【アフリカ】ウクライナとロシアが代理戦争 ウクライナはリビア内戦現地へドローン生産操縦技術を供与、見返りにアフリカ拠点を作り航海中のロシアタンカーを攻撃最終更新 2026/04/06 04:521.パン・茶・宿直 ★???RFIの報道によると、ウクライナとロシアはリビアで水面下で戦争を繰り広げている。2026年4月3日午後10時16分https://kyivindependent.com/ukraine-russia-waging-shadow-war-in-libya-rfi-reports/この記事を要約して下さい。記事要約:ウクライナとロシアがリビアで繰り広げる「影の戦争」(RFI報道)【概要】フランスの国際放送局「RFI」の調査報道を引用したキーウ・インディペンデントの記事です。アフリカ諸国におけるウクライナとロシアの「代理戦争」の一環として、ウクライナ軍がリビア西部に部隊を配置し、ロシアの「影の艦隊」に対する攻撃を水面下で展開している実態が報じられています。【ウクライナ軍のリビア展開状況】部隊規模と拠点: 約200人のウクライナ軍将校や専門家がリビアに駐留しています。主な拠点は北西部ミスラタの空軍士官学校(米アフリカ軍や英国情報部も駐留)であり、さらに国内最大級のエネルギー施設であるメリタ(Mellitah)の石油・ガス複合施設近くに、海上・空中ドローンの発進施設を確保しています。トリポリ政府との協力: 首都トリポリの暫定政権と連携しており、リビア軍第111旅団の司令部を介して連絡を取り合っています。協定の背景: 2025年10月に結ばれた協定に基づき、ウクライナ側がリビアにドローン操作の訓練、石油部門への投資、将来の武器売却を約束する見返りとして、部隊の駐留が認められました。【ロシアの「影の艦隊」への攻撃実績】ウクライナ軍はリビアの拠点を活用し、西側の制裁を逃れてロシア産エネルギーを運ぶ「影の艦隊(Shadow fleet)」を地中海で直接攻撃しています。LNGタンカー「Arctic Metagaz」への攻撃 (2026年3月): メリタの基地から発進したウクライナの水上自爆ドローン「マグラV5(Magura V5)」が、リビア沖合で同船に命中し大規模な火災を発生させました。タンカー「QENDIL」への攻撃 (2025年12月): ミスラタから発進したドローンが、リビア沿岸から250km離れた公海上で同船を攻撃しました(ウクライナから2,000km以上離れた場所での初撃破)。【ロシア側の動向と対立構造】アフリカ軍団の展開: 一方ロシア側は、旧ワグネル・グループを再編し国防省の統制下に置いた準軍事組織「アフリカ軍団(Africa Corps)」を通じて、リビア南部および東部に軍事プレゼンスを維持しています。ハフタル派との連携: ロシアはトリポリ政府と対立する東部の実力者、ハリファ・ハフタル将軍と連携しており、リビア国内の東西対立の構図にウクライナとロシアの戦争がそのまま持ち込まれる形となっています。2026/04/05 16:58:3717コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんoolzL始まったか2026/04/05 17:01:203.名無しさん9PZWF脳筋ゼレの癖に頭使ったな、新しい戦争の形だな国際法違反テロ攻撃かも知れんが。2026/04/05 17:03:034.名無しさんGnzbi五十六「戦争の形も変わりましたなぁ。」2026/04/05 17:07:155.名無しさんDQPriめっちゃNATOの影が見えるな考えてるのゼレンスキーじゃないだろw2026/04/05 17:13:426.名無しさんkkkxW地球に広がる山火事みたいだ2026/04/05 17:20:397.名無しさんj0iI7最近プーチンって影が薄いな2026/04/05 17:22:428.名無しさんrtxg3ロシアは安価なドローンの売り込みやられるのが一番つらいんだよね傀儡国に正規軍を常駐できなくなるまぁシリアはドローンなしで正規軍が逃げ出してアサド体制崩壊したけどw2026/04/05 17:23:209.名無しさん86foVカダフィ大佐は何をやっているんだ。さっさと対処しろよ2026/04/05 17:54:1210.名無しさんh5WYs欧州は敵を支援したようだ2026/04/05 18:11:4511.名無しさんh5WYs将来確実に欧州に向かって飛んで来るそれをポリコレ達は理解出来ない2026/04/05 18:13:2012.名無しさんsHAVuカダフィが難民を抑えてくれたという側面もあるんよね2026/04/05 19:47:3913.名無しさん4lZPWこうやって拡大しつつ3次になるのかね 困ったもんだ2011年10月20日、リビアの独裁者ムアンマル・カダフィ大佐は、出身地シルトで反カダフィ派の民兵に殺害されました。英米から無血で資源を取り戻した英雄も英米の教育は悪の枢軸だからアメリカ人と話が合わないw2026/04/05 19:56:3714.名無しさんVGqC3ゼレンスキーそろそろどうにかしないと戦火が広がる2026/04/05 20:34:0415.名無しさん9PZWF>>14世界大戦にすればゼレの勝ち。2026/04/05 20:50:4516.名無しさんX1g0tじぶんちでやんなー2026/04/05 21:04:0817.名無しさんyPxa3>>7髪の話はやめてくれ2026/04/06 04:52:32
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2026年4月3日午後10時16分
https://kyivindependent.com/ukraine-russia-waging-shadow-war-in-libya-rfi-reports/
この記事を要約して下さい。
記事要約:ウクライナとロシアがリビアで繰り広げる「影の戦争」(RFI報道)
【概要】
フランスの国際放送局「RFI」の調査報道を引用したキーウ・インディペンデントの記事です。アフリカ諸国におけるウクライナとロシアの「代理戦争」の一環として、ウクライナ軍がリビア西部に部隊を配置し、ロシアの「影の艦隊」に対する攻撃を水面下で展開している実態が報じられています。
【ウクライナ軍のリビア展開状況】
部隊規模と拠点: 約200人のウクライナ軍将校や専門家がリビアに駐留しています。主な拠点は北西部ミスラタの空軍士官学校(米アフリカ軍や英国情報部も駐留)であり、さらに国内最大級のエネルギー施設であるメリタ(Mellitah)の石油・ガス複合施設近くに、海上・空中ドローンの発進施設を確保しています。
トリポリ政府との協力: 首都トリポリの暫定政権と連携しており、リビア軍第111旅団の司令部を介して連絡を取り合っています。
協定の背景: 2025年10月に結ばれた協定に基づき、ウクライナ側がリビアにドローン操作の訓練、石油部門への投資、将来の武器売却を約束する見返りとして、部隊の駐留が認められました。
【ロシアの「影の艦隊」への攻撃実績】
ウクライナ軍はリビアの拠点を活用し、西側の制裁を逃れてロシア産エネルギーを運ぶ「影の艦隊(Shadow fleet)」を地中海で直接攻撃しています。
LNGタンカー「Arctic Metagaz」への攻撃 (2026年3月): メリタの基地から発進したウクライナの水上自爆ドローン「マグラV5(Magura V5)」が、リビア沖合で同船に命中し大規模な火災を発生させました。
タンカー「QENDIL」への攻撃 (2025年12月): ミスラタから発進したドローンが、リビア沿岸から250km離れた公海上で同船を攻撃しました(ウクライナから2,000km以上離れた場所での初撃破)。
【ロシア側の動向と対立構造】
アフリカ軍団の展開: 一方ロシア側は、旧ワグネル・グループを再編し国防省の統制下に置いた準軍事組織「アフリカ軍団(Africa Corps)」を通じて、リビア南部および東部に軍事プレゼンスを維持しています。
ハフタル派との連携: ロシアはトリポリ政府と対立する東部の実力者、ハリファ・ハフタル将軍と連携しており、リビア国内の東西対立の構図にウクライナとロシアの戦争がそのまま持ち込まれる形となっています。
考えてるのゼレンスキーじゃないだろw
傀儡国に正規軍を常駐できなくなる
まぁシリアはドローンなしで正規軍が逃げ出してアサド体制崩壊したけどw
それをポリコレ達は理解出来ない
2011年10月20日、リビアの独裁者ムアンマル・カダフィ大佐は、出身地シルトで反カダフィ派の民兵に殺害されました。
英米から無血で資源を取り戻した英雄も英米の教育は悪の枢軸だからアメリカ人と話が合わないw
世界大戦にすればゼレの勝ち。
髪の話はやめてくれ