【国際】サウジ皇太子、トランプ氏に「戦争継続でイラン政権崩壊を」促す最終更新 2026/03/26 19:251.鮎川 ★???サウジ皇太子、トランプ氏に「戦争継続でイラン政権崩壊を」促す(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jpサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子が最近、ドナルド・トランプ米大統領に対し、イランとの戦争継続を促したと、米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)が24日(現地時間)に報じた。 NYTは2026/03/25 12:07:3966コメント欄へ移動すべて|最新の50件17.名無しさんtivVPジャーナリスト殺した奴だろ2026/03/25 14:15:5318.名無しさんzLWbaイランは善良な市民を退避させてから地上からなくしたらどうだw2026/03/25 14:16:1419.名無しさんyNvba>>13ウム、先ずはサウジの皇太子からだな。サウジ(独裁国家、イスラム原理主義、同性愛は重罪、男尊女卑、皇太子がジャーナリスト殺害に関与)←こいつが許されてる理由https://j-seiji.blog.jp/archives/9362279.html2026/03/25 14:25:2120.名無しさんUKeZs>>6ヒントイラン シーア派サウジ スンニ派(スンナ派)シーア派の中心国がイランスンニ派の中心国がサウジ過去の有名な対立(戦争)イラクのフセイン大統領(スンナ派指導者)が、イランに侵攻したことで始まったイラン=イラク戦争2026/03/25 14:25:2621.名無しさんF3FVd一番良いアイディアはホルムズ海峡リスクをゼロにすることつまり原油ルートを全て別にすることだイランだけホルムズ海峡使っていればいいインド洋側と紅海側に原油ルートをたくさん作るG7が了承したら日本などの資金で数年で完成するこれを教えてあげようアラビア半島の原油はアラブ諸国ものだペルシャ系だけでホルムズ海峡を使えば良い2026/03/25 14:27:5222.名無しさんNCo8P>>20サウジもイラク応援しとったし、宗派対立は終わらんやろな2026/03/25 14:28:3723.名無しさんP6K41結局戦争は弱いものいじめでしかありません2026/03/25 14:30:4724.名無しさんKyKjSちなみにイランの攻撃にガチギレしたのはサウジだけでなく商業ビルをドローンで潰されたUAEも同様またバーレーンも思いっきりブチぎれてるこの三国と反目なんてしたら日本に原油は一滴も入ってこなくなるタンカーが一時的に通行困難になるとかではなくそもそも売ってもらえなくなる2026/03/25 14:31:1225.名無しさんNCo8Pまあイランは中東の嫌われ者特に中東は王国が多いから王族を追い出したテロ国家を認める訳にはいかんしなあ2026/03/25 14:39:3026.名無しさんSXd7H来たよ、殺人容疑はミサイルで晴らす。2026/03/25 14:40:0027.名無しさんFgixn>>1戦争はイスラエルとアメリカが始めたとか言ってる日本のサヨク どうすんだよこれ!😳2026/03/25 15:31:4128.名無しさんIikwF過去の歴史見てみると王族が欧米とビジネス契約を結んでそれの富を貧民に分配しないのが革命や争い事の多く発生しているがそんな理由中にはそうでもない物もいるが大方そういう傾向があるつまり欧米と王族は傲慢で強欲2026/03/25 15:46:1429.名無しさんapirIならず者体制が中国によって強化されてきたのでここで砕く必要がある2026/03/25 15:50:3830.名無しさんapirI>>23勝てるうちにやらないとコスパが超悪くなるから2026/03/25 15:51:5531.名無しさん6e9ALヤギの人とは違う人?2026/03/25 15:52:1032.名無しさんapirIもうネット個人監視の恐怖支配が出来上がってるから内側からの革命は起きないんよね2026/03/25 15:53:1933.名無しさんapirI日本は天下泰平のための殺戮を歴史上評価してきた国2026/03/25 16:00:0734.名無しさん5by6Uアメリカに魂売り渡した中東の有象無象の軍隊なんて多少増えたからって背水の陣の覚悟のイランにゃ何の意味もないよ。2026/03/25 16:06:1235.名無しさんIikwFサウジにはこんな過去もあるBBCの記事(2018年に起きたサウジアラビア人記者ジャマル・カショギ氏の殺害事件に関するもの)に基づき、ご質問の3点について解説します。1. 国王(および王室)の関与についてこの事件において、サウジアラビアのサルマン国王自身が直接指示を出したという明確な証拠は見つかっていません。しかし、実質的に国権を掌握している**ムハンマド・ビン・サルマン皇太子(MBS)**の関与については、国際的に強く疑われています。 米情報機関の報告書: CIA(米中央情報局)などは、皇太子の許可なくしてこのような高度な作戦(暗殺チームの派遣)は実行不可能であるとし、「皇太子が殺害を承認した」と結論づけています。 サウジ政府の見解: サウジ当局は当初関与を否定していましたが、後に「政府の指示ではない、現場の暴走(逸脱した作戦)」であったとして、関与したとされる人物たちを訴追しました。しかし、皇太子の関与については一貫して否定しています。2. なぜ暗殺されなければならなかったのかカショギ氏が標的となった主な理由は、彼がサウジアラビアの現体制にとって**「最も影響力のある批判者」の一人だったからです。 言論による批判: カショギ氏はかつて王室に近い立場にいましたが、後に渡米し『ワシントン・ポスト』紙などで、 ムハンマド皇太子の強権的な政治手法やイエメン内戦への介入を厳しく批判していました。 改革の裏側を告発: 皇太子が「女性の運転解禁」などの近代化を進める一方で、裏では人権活動家を弾圧している実態を英語 で発信していたため、国際社会におけるサウジのイメージを著しく損なう存在と見なされました。 影響力: 彼はアラブ世界で広く知られたジャーナリストであり、彼の言葉が欧米の政治家や世論に大きな影響を与えていたことが、 王権維持を最優先する当局にとっての脅威となりました。3. その時のバイデン大統領の状況事件が発生した2018年当時、ジョー・バイデン氏は大統領ではありませんでした。(当時はトランプ政権下です)バイデン氏のこの事件への関わりは以下の通りです: 選挙公約: 2020年の大統領選挙中、バイデン氏はトランプ氏がサウジを擁護していることを批判し、カショギ氏の事件を念頭に サウジアラビアを「国際社会ののけ者(パリア)」**にすると宣言していました。 大統領就任後: 2021年に大統領に就任すると、封印されていた「皇太子の関与を指摘する報告書」を公開し、 サウジに対して厳しい姿勢を見せました。 現在の現実的な関係: しかし、その後の原油価格の高騰や中東情勢の安定化の必要性から、バイデン大統領は現実的な外交へと 舵を切り、2022年にはサウジを訪問してムハンマド皇太子と「拳を合わせる(フィスト・バンプ)」挨拶を交わしました。 これが「人権重視の姿勢を後退させた」として、カショギ氏の遺族や人権団体から強い批判を浴びることとなりました。覚えて人いるかな2026/03/25 16:06:2736.名無しさんs8Yh4「俺たちは血を流したくないからおまえがやってくれ」どっかの島国みたいだな2026/03/25 16:07:4137.名無しさんIikwFサウジの裏2026/03/25 16:08:4838.名無しさんIikwF金本位制の崩壊からペトロダラー(オイルダラー)体制への移行、そして現代においてなぜそのシステムがなかなか崩せないのか、その構造を整理して解説します。1. 「金」から「石油」への乗り換え(1971?1974年)サウジとアメリカの経済の観点から歴史を紐解くかつて、ドルの価値は「金」によって保証されていました(ブレトン・ウッズ体制)。しかし、米国の経済力低下やベトナム戦争の戦費増大により、1971年にニクソン大統領がドルと金の交換停止を発表しました(ニクソン・ショック)。価値の裏付けを失ったドルは大暴落の危機に瀕しましたが、米国が次に「価値の裏付け」として選んだのが**「石油」**でした。1974年の密約(ペトロダラー体制の構築)1974年、米国財務長官ウィリアム・サイモンがサウジアラビアを訪れ、以下の合意を交わしました。 サウジの約束: 全ての石油取引を**「米ドル」のみ**で行う。余ったドル(オイルマネー)で米国債を購入し、米国に還流させる。 米国の約束: サウジの王権を軍事的に保護し、最新兵器を供与する。これにより、世界中の国々が「石油を買うためには、まずドルを手に入れなければならない」という状況に追い込まれました。ドルは金に代わり、**「石油本位制」**とも言える強固な基軸通貨の地位を確立したのです。2. なぜ他のシステムへ移行(脱ドル化)できないのか?現在、BRICS諸国(中国、ロシア、サウジも接近中)を中心に「脱ドル化」の動きがありますが、移行には極めて高いハードルが存在します。① 「流動性」と「信頼性」の壁ドルは世界で最も流通しており、どこの国でも、どんな商品でも即座に決済に使えます。一方、例えば「人民元」で決済しようとしても、中国の資本規制(自由にお金を持ち出せないルール)があるため、受け取った側が使いにくいという問題があります。② 米国債という巨大な「貯金箱」サウジをはじめとする産油国は、長年石油で稼いだドルを「米国債」として保有しています。もしドルを捨てて別の通貨に完全移行すれば、自分たちが持っている巨額の資産(米国債)の価値が暴落し、自ら大損するというジレンマ(恐怖の均衡)に陥っています。③ 軍事力とSWIFT(国際決済網)ドルの覇権は、米国の圧倒的な軍事力と、国際的な銀行決済システム(SWIFT)の支配に基づいています。ドルを使わな決済を強行しようとした過去の指導者(リビアのカダフィやイラクのフセインなど)がどうなったかという歴史的な教訓も、他国への強い圧力として機能しています。3. 現在の変容:揺らぎ始めた密約しかし、近年このシステムにヒビが入っています。 米国のシェール革命: 米国が自国で石油を自給できるようになったため、サウジの石油をそれほど必要としなくなりました。 サウジの多極化外交: サウジが中国とも親密になり、一部の石油決済を人民元で行う検討を始めるなど、1974年の密約を 「絶対」とは見なさなくなっています。 システムを移行できないのは、「ドルに代わる、同等以上に便利で安全で、かつ軍事的・政治的な裏付けがある通貨」 がまだこの世に存在しないからです。今後は徐々に比率が変わるかもしれません2026/03/25 16:59:4439.名無しさんe1lzY>>24いやほんと恐るべきはホルムズ海峡ではなくこれなんだよ。サナエムーブは今のところ正解でしかない。高市叩きたいのはわかるが、あまりにも現実に即してない叩きは良くないと思う。2026/03/25 17:32:3540.名無しさんbjKxA>>3大事な事が書かれてないなイラン国民の大多数がイスラム教シーア派サウジアラビア国民の大多数がイスラム教スンニ派2026/03/25 17:41:3441.名無しさんP0EAVシーア派とスンニ派の争いなんかそれこそ知ったこっちゃないとしか俺らは収まってくれぇ原油は売ってくれぇと言うしかない2026/03/25 17:50:1342.名無しさんIikwFアメリカがごめんなさいして軍を引くしかないんだ 聖戦と自暴自棄で何するか解らないそうさせるかさせないかはアメリカ次第2026/03/25 17:52:5243.名無しさんpO8w1>>1アホがイランの体制が滅んでも即座に親米になるわけでもないし、9000万の国民がいなくなるわけでもないんだがなこのまま戦争継続して標的になる方がいいのかサウジこそ消滅するなよな2026/03/25 17:53:5644.名無しさん2fj09皇太子って何十人もいるんだよなこの国2026/03/25 18:06:2745.名無しさんjmDwOその通り、UAEは元から介入主義、あとはサウジ待ちだからな2026/03/25 18:17:0946.名無しさんjmDwO米軍+湾岸諸国連合軍と革命防衛隊+バシージこれにビビる西側諸国が米国を支援する2026/03/25 18:22:0047.名無しさんIikwF>>45> その通り、UAEは元から介入主義、あとはサウジ待ちだからな1. 中国が仲介に入らない(入れない)理由中国は「中立な平和の使者」というイメージを対外的にアピールしたい一方で、実際には以下の3つのジレンマを抱えています。 「漁夫の利」の戦略: 中国にとって、アメリカが中東の紛争に深く関与し、軍事資源や政治的エネルギーを浪費することは、 アジア太平洋地域(台湾や南シナ海)における対米プレッシャーを削ぐことにつながります。あえて紛争を長引かせ、アメリカを「中東の泥沼」 に引き留めておきたいという計算が働いています。 リスク回避と実利主義: 仲介に失敗すれば国際的な威信を失います。また、中国はイランだけでなく、サウジアラビアやUAEとも大規模な経済・エネルギー協定 を結んでいます。どちらか一方に肩入れするような仲介は、自国の石油供給ラインを危うくするリスクがあるため、静観を決め込んでいます。 実効力(レバレッジ)の欠如: 中国は経済的な影響力は大きいですが、中東における安全保障の保証人(停戦を強制できる軍事力や同盟関係)としての実績がありません。 言葉による呼びかけ以上の「強制力」を持たないため、当事国からも決定的な仲介者とは見なされていません。2. UAEの参戦:軍事力と国際的評価UAEが実際に参戦した場合、その影響は非常に甚大です。UAE軍は規模こそ小さいですが、**「中東の小さなスパルタ」**と呼ばれるほど、質的には極めて高い評価を受けています。軍事力の特徴 圧倒的な航空戦力: UAE空軍は最新鋭のF-16(デザート・ファルコン)やミラージュ2000を保有し、さらにフランス製ラファールの導入も進めています。 これらはイランの旧式化した空軍機を圧倒する性能を持っており、精密誘導兵器によるピンポイント攻撃能力は世界トップクラスです。 実戦経験の豊富さ: イエメン内戦やリビア、対IS(イスラム国)作戦などで長年の実戦経験を積んでおり、アラブ諸国の中では最も「戦える」軍隊とされています。 防衛システムの密度: 米国製のパトリオットミサイルやTHAAD(高高度防衛ミサイル)を配備しており、イランからのミサイル攻撃に対する迎撃能力は極めて高いレベルにあります。国際的な影響と戦闘力の評価 「代理戦」から「全面戦」への変質: UAEのような湾岸の主要国が直接参戦することは、イスラエル対イランという対立軸を超え、「アラブ対ペルシャ」という歴史的・民族的な大紛争に発展することを意味します。 世界経済への打撃: UAEはホルムズ海峡の入り口に位置しており、参戦によってこの海域が完全に封鎖・戦闘区域化すれば、世界の原油供給はストップし、世界恐慌レベルの経済混乱を招く恐れがあります。結論UAEが参戦すれば、軍事的にはイランに対して強力なカウンターとなりますが、それは同時に「中東全土を巻き込む出口のない戦争」への突入を意味します。中国が動かないのは、この「爆薬庫」に下手に手を突っ込んで、自国の経済成長の基盤であるエネルギー供給と対米戦略を台無しにしたくないという、極めて冷徹な計算があるからです。AIの分析凄いわ2026/03/25 18:31:4648.名無しさん0Jf4o【アメリカイラン戦争】【国際】トランプ氏、イランに警告 ホルムズ海峡封鎖なら「20倍の報復」 ★2https://talk.jp/boards/newsplus/1773192983【国際】イランは決して降伏しない、大統領が表明 ★2https://talk.jp/boards/newsplus/1773229706【国際】イランがホルムズ海峡に機雷設置か、トランプ氏は報復示唆し威嚇 ★2https://talk.jp/boards/newsplus/17732347432026/03/25 18:33:3149.名無しさんIikwF大恐慌それを迎える勇気はおまえらにあるのか ? あおってどうするボケ2026/03/25 18:35:5350.名無しさんIikwF石油が当分入らなくなるかもしれないんだぞ 笑って参戦呼びかけるなよ2026/03/25 18:39:1151.名無しさん46Eqd日本の左翼が反対してるからな2026/03/25 19:04:1552.名無しさんWPSmsサウダージ2026/03/25 21:55:4453.名無しさんd5rbxイランの議会議長モハマド・バゲル・ガリバフ一部のデータに基づくと、イランの敵対勢力は地域の1つの国からの支援を受け、イランの島嶼の1つを占領する作戦の準備を進めている。敵のすべての動きは、我々の武装勢力の監視下にある。彼らが一歩でも踏み出せば、その地域の国々のすべての重要インフラが制限なく、容赦ない攻撃の標的となるだろう。ttps://x.com/mb_ghalibaf/status/2036864286870691934淡水化プラントは標的にしないらしいが、発電所は中央管理型だから、発電所をやられたら水もなくなり、湾岸諸国はあっという間に人の住めない国になるイランは分散型だから簡単には詰まない2026/03/26 08:55:3954.名無しさんB034F死刑執行数ランク1:中国2:イラン3:サウジ2026/03/26 09:03:0555.名無しさんXt8mYこれは希望的観測ニュースの可能性が高いつまりフェイクだ既成事実を先に作ろうと世界に流すこれはトランプ米国の情報戦略の一環2026/03/26 09:07:0556.名無しさんXt8mYイランはサウジやクウェートなど中東湾岸諸国に米軍基地を拒否し米国との軍事同盟関係の終焉を迫っているすでにサウジは戦争前から米国からの武器を放棄し、中国と総合軍事協定を交わした2026/03/26 09:13:4457.名無しさんXt8mYニューヨークタイムズにこれをリークし報道させたのは国防相などトランプ政権の閣僚だろ2026/03/26 09:22:1058.名無しさんXt8mYイランの孤立化が狙いだが現実はその逆方向に進む可能性トランプ政権内で戦争遂行派と和平協議派が対立しているそこで鍵となるのがイスラエルの姿勢ネタニヤフはトランプに停戦提案を促した可能性トランプはその意向を聞き入れイランとの和平案を提示するも拒否されたもよう2026/03/26 09:31:4159.名無しさんXt8mY一つ確実なのはウクライナ戦争以降ニューヨークタイムズは米ネオコンの情報戦略メディアになったという事実事実を報道しようとする記者や編集者は軒並み解雇通告をうけ退社した2026/03/26 09:47:4860.名無しさんWf2biサウジさんおまいらも軍隊いるだろ?2026/03/26 09:53:5561.名無しさん8Gs6p>>32024年 世界の1人当たり名目GDP 国別ランキング・推移(IMF)34 韓国 36,239ドル36 サウジアラビア 35,122ドル40 日本 32,443ドル119 イラン 5,310ドル180 北朝鮮 640ドル2026/03/26 09:54:4062.名無しさんfhVcZイランは解体しないと将来までずっと危険を残すことになるからねぇ早いか遅いかの違い2026/03/26 10:37:3963.名無しさんH3akJ>>55アルジャジーラ(反米メディア)の報道でサウジとUAEが主導して中東諸国で対イランの立場を取ることをすでに表明してるんだけどねそのことを考えれば普通に辻褄合ってるんで99%真であるちなみについ先日サウジは米軍に空港の使用許可を出しているこれはイランによるサウジとUAEの商業施設(米軍無関係)への攻撃に反応しての措置2026/03/26 10:51:0764.名無しさんFaa6u12イマーム派は救世主マフディの復活を信じてますイスラエルはカナンンの地を確実に取り戻すためにはメシアの降臨が必要なのですhttps://www.youtube.com/watch?v=Qhbp6hj1N3ohttps://www.youtube.com/watch?v=Pgc9aL4DBbc&t=2059s2026/03/26 11:01:1465.名無しさんnvqHe>>59中国人は消されたか、ええな2026/03/26 11:13:4166.名無しさんN6MU0>>65大西のことですか?2026/03/26 19:25:46
【X】映画評論家・町山智浩「石破総理だったら中国のレアアース輸出規制もなかったし、石油タンカーだってイランに交渉して通せてたし、パンダもいた」ニュース速報+3381144.52026/03/27 01:55:59
【自転車】「ハンドルに買い物袋などをかけたら5000円」4月から自転車にも導入「反則金」あなたの行為は大丈夫?「複数の違反を同時にしたら?」に専門家「全部足されてしまいます」“反則金合算”と解説ニュース速報+851664.22026/03/27 01:49:19
地上からなくしたらどうだw
ウム、先ずはサウジの皇太子からだな。
サウジ(独裁国家、イスラム原理主義、同性愛は重罪、男尊女卑、
皇太子がジャーナリスト殺害に関与)←こいつが許されてる理由
https://j-seiji.blog.jp/archives/9362279.html
ヒント
イラン シーア派
サウジ スンニ派(スンナ派)
シーア派の中心国がイラン
スンニ派の中心国がサウジ
過去の有名な対立(戦争)
イラクのフセイン大統領(スンナ派指導者)が、イランに侵攻したことで
始まったイラン=イラク戦争
ホルムズ海峡リスクをゼロにすること
つまり原油ルートを全て別にすることだ
イランだけホルムズ海峡使っていればいい
インド洋側と紅海側に原油ルートをたくさん作る
G7が了承したら日本などの資金で数年で完成する
これを教えてあげよう
アラビア半島の原油はアラブ諸国ものだ
ペルシャ系だけでホルムズ海峡を使えば良い
サウジもイラク応援しとったし、宗派対立は終わらんやろな
またバーレーンも思いっきりブチぎれてる
この三国と反目なんてしたら日本に原油は一滴も入ってこなくなる
タンカーが一時的に通行困難になるとかではなくそもそも売ってもらえなくなる
特に中東は王国が多いから王族を追い出したテロ国家を認める訳にはいかんしなあ
戦争はイスラエルとアメリカが始めた
とか言ってる日本のサヨク
どうすんだよこれ!😳
それの富を貧民に分配しないのが革命や争い事の多く発生している
がそんな理由
中にはそうでもない物もいるが大方そういう傾向がある
つまり欧米と王族は傲慢で強欲
何の意味もないよ。
BBCの記事(2018年に起きたサウジアラビア人記者ジャマル・カショギ氏の殺害事件に関するもの)に基づき、
ご質問の3点について解説します。
1. 国王(および王室)の関与について
この事件において、サウジアラビアのサルマン国王自身が直接指示を出したという明確な証拠は見つかっていません。
しかし、実質的に国権を掌握している**ムハンマド・ビン・サルマン皇太子(MBS)**の関与については、国際的に強く疑われています。
米情報機関の報告書: CIA(米中央情報局)などは、皇太子の許可なくしてこのような高度な作戦(暗殺チームの派遣)は実行不可能であるとし、「皇太子が殺害を承認した」と結論づけています。
サウジ政府の見解: サウジ当局は当初関与を否定していましたが、後に「政府の指示ではない、現場の暴走(逸脱した作戦)」であったとして、関与したとされる人物たちを訴追しました。しかし、皇太子の関与については一貫して否定しています。
2. なぜ暗殺されなければならなかったのか
カショギ氏が標的となった主な理由は、彼がサウジアラビアの現体制にとって**「最も影響力のある批判者」の一人だったからです。
言論による批判: カショギ氏はかつて王室に近い立場にいましたが、後に渡米し『ワシントン・ポスト』紙などで、
ムハンマド皇太子の強権的な政治手法やイエメン内戦への介入を厳しく批判していました。
改革の裏側を告発: 皇太子が「女性の運転解禁」などの近代化を進める一方で、裏では人権活動家を弾圧している実態を英語
で発信していたため、国際社会におけるサウジのイメージを著しく損なう存在と見なされました。
影響力: 彼はアラブ世界で広く知られたジャーナリストであり、彼の言葉が欧米の政治家や世論に大きな影響を与えていたことが、
王権維持を最優先する当局にとっての脅威となりました。
3. その時のバイデン大統領の状況
事件が発生した2018年当時、ジョー・バイデン氏は大統領ではありませんでした。(当時はトランプ政権下です)
バイデン氏のこの事件への関わりは以下の通りです:
選挙公約: 2020年の大統領選挙中、バイデン氏はトランプ氏がサウジを擁護していることを批判し、カショギ氏の事件を念頭に
サウジアラビアを「国際社会ののけ者(パリア)」**にすると宣言していました。
大統領就任後: 2021年に大統領に就任すると、封印されていた「皇太子の関与を指摘する報告書」を公開し、
サウジに対して厳しい姿勢を見せました。
現在の現実的な関係: しかし、その後の原油価格の高騰や中東情勢の安定化の必要性から、バイデン大統領は現実的な外交へと
舵を切り、2022年にはサウジを訪問してムハンマド皇太子と「拳を合わせる(フィスト・バンプ)」挨拶を交わしました。
これが「人権重視の姿勢を後退させた」として、カショギ氏の遺族や人権団体から強い批判を浴びることとなりました。
覚えて人いるかな
どっかの島国みたいだな
1. 「金」から「石油」への乗り換え(1971?1974年)
サウジとアメリカの経済の観点から歴史を紐解く
かつて、ドルの価値は「金」によって保証されていました(ブレトン・ウッズ体制)。しかし、米国の経済力低下やベトナム
戦争の戦費増大により、1971年にニクソン大統領がドルと金の交換停止を発表しました(ニクソン・ショック)。
価値の裏付けを失ったドルは大暴落の危機に瀕しましたが、米国が次に「価値の裏付け」として選んだのが**「石油」**でした。
1974年の密約(ペトロダラー体制の構築)
1974年、米国財務長官ウィリアム・サイモンがサウジアラビアを訪れ、以下の合意を交わしました。
サウジの約束: 全ての石油取引を**「米ドル」のみ**で行う。余ったドル(オイルマネー)で米国債を購入し、米国に還流させる。
米国の約束: サウジの王権を軍事的に保護し、最新兵器を供与する。
これにより、世界中の国々が「石油を買うためには、まずドルを手に入れなければならない」という状況に追い込まれました。ドルは金に代わり、**「石油本位制」**とも言える強固な基軸通貨の地位を確立したのです。
2. なぜ他のシステムへ移行(脱ドル化)できないのか?
現在、BRICS諸国(中国、ロシア、サウジも接近中)を中心に「脱ドル化」の動きがありますが、移行には極めて高いハードルが存在します。
① 「流動性」と「信頼性」の壁
ドルは世界で最も流通しており、どこの国でも、どんな商品でも即座に決済に使えます。一方、例えば「人民元」で決済しようとしても、
中国の資本規制(自由にお金を持ち出せないルール)があるため、受け取った側が使いにくいという問題があります。
② 米国債という巨大な「貯金箱」
サウジをはじめとする産油国は、長年石油で稼いだドルを「米国債」として保有しています。もしドルを捨てて
別の通貨に完全移行すれば、自分たちが持っている巨額の資産(米国債)の価値が暴落し、自ら大損するというジレンマ
(恐怖の均衡)に陥っています。
③ 軍事力とSWIFT(国際決済網)
ドルの覇権は、米国の圧倒的な軍事力と、国際的な銀行決済システム(SWIFT)の支配に基づいています。ドルを使わな
決済を強行しようとした過去の指導者(リビアのカダフィやイラクのフセインなど)がどうなったかという歴史的な教訓も、
他国への強い圧力として機能しています。
3. 現在の変容:揺らぎ始めた密約
しかし、近年このシステムにヒビが入っています。
米国のシェール革命: 米国が自国で石油を自給できるようになったため、サウジの石油をそれほど必要としなくなりました。
サウジの多極化外交: サウジが中国とも親密になり、一部の石油決済を人民元で行う検討を始めるなど、1974年の密約を
「絶対」とは見なさなくなっています。
システムを移行できないのは、「ドルに代わる、同等以上に便利で安全で、かつ軍事的・政治的な裏付けがある通貨」
がまだこの世に存在しないからです。
今後は徐々に比率が変わるかもしれません
いやほんと恐るべきはホルムズ海峡ではなくこれなんだよ。
サナエムーブは今のところ正解でしかない。
高市叩きたいのはわかるが、あまりにも現実に即してない叩きは良くないと思う。
大事な事が書かれてないな
イラン
国民の大多数がイスラム教シーア派
サウジアラビア
国民の大多数がイスラム教スンニ派
俺らは収まってくれぇ原油は売ってくれぇと言うしかない
そうさせるかさせないかはアメリカ次第
アホが
イランの体制が滅んでも即座に親米になるわけでもないし、9000万の国民がいなくなるわけでもないんだがな
このまま戦争継続して標的になる方がいいのか
サウジこそ消滅するなよな
これにビビる西側諸国が米国を支援する
> その通り、UAEは元から介入主義、あとはサウジ待ちだからな
1. 中国が仲介に入らない(入れない)理由
中国は「中立な平和の使者」というイメージを対外的にアピールしたい一方で、実際には以下の3つのジレンマを抱えています。
「漁夫の利」の戦略: 中国にとって、アメリカが中東の紛争に深く関与し、軍事資源や政治的エネルギーを浪費することは、
アジア太平洋地域(台湾や南シナ海)における対米プレッシャーを削ぐことにつながります。あえて紛争を長引かせ、アメリカを「中東の泥沼」
に引き留めておきたいという計算が働いています。
リスク回避と実利主義: 仲介に失敗すれば国際的な威信を失います。また、中国はイランだけでなく、サウジアラビアやUAEとも大規模な経済・エネルギー協定
を結んでいます。どちらか一方に肩入れするような仲介は、自国の石油供給ラインを危うくするリスクがあるため、静観を決め込んでいます。
実効力(レバレッジ)の欠如: 中国は経済的な影響力は大きいですが、中東における安全保障の保証人(停戦を強制できる軍事力や同盟関係)としての実績がありません。
言葉による呼びかけ以上の「強制力」を持たないため、当事国からも決定的な仲介者とは見なされていません。
2. UAEの参戦:軍事力と国際的評価
UAEが実際に参戦した場合、その影響は非常に甚大です。UAE軍は規模こそ小さいですが、**「中東の小さなスパルタ」**と呼ばれるほど、質的には極めて高い評価を受けています。
軍事力の特徴
圧倒的な航空戦力: UAE空軍は最新鋭のF-16(デザート・ファルコン)やミラージュ2000を保有し、さらにフランス製ラファールの導入も進めています。
これらはイランの旧式化した空軍機を圧倒する性能を持っており、精密誘導兵器によるピンポイント攻撃能力は世界トップクラスです。
実戦経験の豊富さ: イエメン内戦やリビア、対IS(イスラム国)作戦などで長年の実戦経験を積んでおり、アラブ諸国の中では最も「戦える」軍隊とされています。
防衛システムの密度: 米国製のパトリオットミサイルやTHAAD(高高度防衛ミサイル)を配備しており、イランからのミサイル攻撃に対する迎撃能力は極めて高いレベルにあります。
国際的な影響と戦闘力の評価
「代理戦」から「全面戦」への変質: UAEのような湾岸の主要国が直接参戦することは、イスラエル対イランという対立軸を超え、「アラブ対ペルシャ」という歴史的・民族的な大紛争に発展することを意味します。
世界経済への打撃: UAEはホルムズ海峡の入り口に位置しており、参戦によってこの海域が完全に封鎖・戦闘区域化すれば、世界の原油供給はストップし、世界恐慌レベルの経済混乱を招く恐れがあります。
結論
UAEが参戦すれば、軍事的にはイランに対して強力なカウンターとなりますが、それは同時に「中東全土を巻き込む出口のない戦争」への突入を意味します。
中国が動かないのは、この「爆薬庫」に下手に手を突っ込んで、自国の経済成長の基盤であるエネルギー供給と対米戦略を台無しにしたくないという、
極めて冷徹な計算があるからです。
AIの分析凄いわ
【国際】トランプ氏、イランに警告 ホルムズ海峡封鎖なら「20倍の報復」 ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1773192983
【国際】イランは決して降伏しない、大統領が表明 ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1773229706
【国際】イランがホルムズ海峡に機雷設置か、トランプ氏は報復示唆し威嚇 ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1773234743
一部のデータに基づくと、イランの敵対勢力は地域の1つの国からの支援を受け、イランの島嶼の1つを占領する作戦の準備を進めている。
敵のすべての動きは、我々の武装勢力の監視下にある。彼らが一歩でも踏み出せば、その地域の国々のすべての重要インフラが制限なく、容赦ない攻撃の標的となるだろう。
ttps://x.com/mb_ghalibaf/status/2036864286870691934
淡水化プラントは標的にしないらしいが、発電所は中央管理型だから、発電所をやられたら水もなくなり、湾岸諸国はあっという間に人の住めない国になる
イランは分散型だから簡単には詰まない
1:中国
2:イラン
3:サウジ
つまりフェイクだ
既成事実を先に作ろうと世界に流す
これはトランプ米国の情報戦略の一環
米国との軍事同盟関係の終焉を迫っている
すでにサウジは戦争前から米国からの武器を放棄し、中国と総合軍事協定を交わした
トランプ政権の閣僚だろ
現実はその逆方向に進む可能性
トランプ政権内で戦争遂行派と和平協議派が対立している
そこで鍵となるのがイスラエルの姿勢
ネタニヤフはトランプに停戦提案を促した可能性
トランプはその意向を聞き入れイランとの和平案を提示するも拒否されたもよう
ウクライナ戦争以降ニューヨークタイムズは米ネオコンの情報戦略メディアになったという事実
事実を報道しようとする記者や編集者は軒並み解雇通告をうけ退社した
2024年 世界の1人当たり名目GDP 国別ランキング・推移(IMF)
34 韓国 36,239ドル
36 サウジアラビア 35,122ドル
40 日本 32,443ドル
119 イラン 5,310ドル
180 北朝鮮 640ドル
早いか遅いかの違い
アルジャジーラ(反米メディア)の報道でサウジとUAEが主導して中東諸国で対イランの立場を取ることをすでに表明してるんだけどね
そのことを考えれば普通に辻褄合ってるんで99%真である
ちなみについ先日サウジは米軍に空港の使用許可を出している
これはイランによるサウジとUAEの商業施設(米軍無関係)への攻撃に反応しての措置
イスラエルはカナンンの地を確実に取り戻すためにはメシアの降臨が必要なのです
https://www.youtube.com/watch?v=Qhbp6hj1N3o
https://www.youtube.com/watch?v=Pgc9aL4DBbc&t=2059s
中国人は消されたか、ええな
大西のことですか?