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「死ね、クソババア」消滅…泉ピン子、舞台名変更に恨み節「くだらない時代」アーカイブ

1.
ユーザー
???

2026.01.31

著者:
平辻哲也

俳優の泉ピン子が、今年4月から全国ツアーが行われる舞台『声舞劇!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』で主演を務める。御年78歳。俳優人生の集大成とも言えるこの時期に「終活」をテーマにした作品に挑むわけだが、昨年には『終活やーめた。』というエッセーを出版している。






『声舞劇!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』で主演

 俳優の泉ピン子が、今年4月から全国ツアーが行われる舞台『声舞劇!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』で主演を務める。御年78歳。俳優人生の集大成とも言えるこの時期に「終活」をテーマにした作品に挑むわけだが、昨年には『終活やーめた。』というエッセーを出版している。(取材・文=平辻哲也)
 エッセーでは「終活はやめた」と言いながら、舞台では「終活」をする母親を演じる。そこが面白い。
 舞台は、保坂祐希氏の小説『「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました』が原作。しかし、舞台のタイトルからは、この衝撃的なフレーズが消えた。
「本当は原作通りのタイトルが面白かったんだけど、今は使えないのよ」
 昭和の芸能界を生き抜いてきた彼女にとって、ちょっとした言葉狩りですぐに炎上する今の世の中は、いささか窮屈に映るようだ。

https://encount.press/archives/934522/
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2.
ユーザー
5kiW1
絶対見に行かない
3.
ユーザー
CZiA2
ババンババンバンバン〜
4.
ユーザー
t5Ju1
これがいわゆるピンハネというやつか
5.
ユーザー
LD42R
>>1
見出し下手くそだな!
6.
ユーザー
hxcHD
この件だけに限らないが
ネット時代の現代は見かけ次第手持ちのスマホですぐに苦情を言うらしい
苦情を言うのが手軽になりすぎた
昔だったら「なんだこれは」と思いつつも苦情をいれる頃にはすっかり忘れている
カスハラなんかもそうだが⋯苦情をいれるハードルが低くなりすぎひん?
7.
ユーザー
84w1X
てっきり、えなりが言ったのかと..
8.
ユーザー
pMbFq
ターボババアは使えるのに変な世の中になった
9.
ユーザー
pOiKa
女初の総理がw
10.
ユーザー
2ZSoD
さんま御殿で久しぶりにえなりくん見ちゃった
11.
ユーザー
ymHDG
>>2
は?
あんたが観に行こうが行くまいが
泉ピン子は1ミクロンも関係ない
つーかひょっとして行くつもりだった?
12.
ユーザー
lx1ZK
炎上上等だろ
13.
ユーザー
JcxQZ
オヤジ打ちがフリー打ちに変わったようなもんか
14.
ユーザー
AudoW
くだらないのはポリコレやら人権意識やらに過剰に配慮する芸能界・マスコミの連中。世間一般に責任転嫁すんな
15.
ユーザー
bMSFH
ジョークも遊び心も何も通じない世の中だよ
16.
ユーザー
zB4o0
>>15
自分達が今迄好き勝手やって儲けて来た証拠だな
17.
ユーザー
PisMB
ドラマで「死ね、クソババァ」と言うのはNGなのに暴力や殺人はOK
ジャップの倫理は理解不能
18.
ユーザー
6041x
確かに今は言葉狩りやりすぎてる
19.
ユーザー
wDMgl
えなりと二人でマイクの前に立たせてみたい。
20.
ユーザー
TwYep
テレビの座頭市のドラマで、「おい、そこの『どめくら』」と頻繁に言っていた昭和がなつかしいw
21.
ユーザー
YS5EE
お前らの物語
22.
ユーザー
IIsas
B型
ムスリムとか中国人と同じ思考
23.
ユーザー
3evR4
もう78歳か
時が経つのは早いものだ
24.
ユーザー
Ytomn
リアル・クソババア(フェミおば等)が増えたからリアル・クソババアが発狂しているんだよ、クレーマーってやつだ
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