このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【社会】地図が読めない、大学生半数と高校生6割がベトナムの位置わからず 東京わからないもアーカイブ

749
すべて
|
最新の50件
700.
ユーザー
S84SG
そもそも自分の生活に関係ないものは覚える必要はない
たまたま出てきて好奇心があるならば AI で調べればいい それを言いたかっただけだよ
701.
ユーザー
yymuk
むかし地理の試験を受けた人は更新世や完新世という言葉を知らない。かわりに洪積台地や沖積平野は知ってる。
しかしそれらは今は使われない
702.
ユーザー
S84SG
たとえ覚えても地理や歴史は変わる 他の学問でも同じだけどね
703.
ユーザー
S84SG
1. セーシェル (Seychelles)
https://www.google.com/maps/place/%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB/@-4.6812857,55.4460958,13z/data=!4m6!3m5!1s0x225c21fd70bead3b:0x32d3d0a0d349daf7!8m2!3d-4.679574!4d55.491977!16zL20vMDZzdzk?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

【位置情報】
セーシェルは、アフリカ大陸の東方、インド洋に浮かぶ島国です。最も主要な島はマヘ島で、首都のビクトリア(Victoria)もここに位置します。ビクトリアはマヘ島の北東部にあります。
【民芸品】
ココ・デ・メールの加工品: 世界最大のヤシの実である「ココ・デ・メール(Coco de Mer)」はセーシェル固有の植物で、その実を彫刻したり磨いたりして作られた工芸品は代表的な
  お土産です。政府の厳重な管理下にあり、輸出には許可証が必要です。
貝殻細工: 豊富な海洋資源を活かし、美しい貝殻を使ったアクセサリーや装飾品が作られています。
木彫り: 熱帯の木材を用いた素朴な動物の彫刻や、伝統的な漁船の模型などが見られます。
絵画: 鮮やかな色彩で描かれた熱帯の風景や海洋生物の絵画も人気です。

【農産物】
ココヤシ: コプラ(ココナッツの乾燥胚乳)はかつて主要な輸出品でした。
バニラ: 香料として利用されるバニラも栽培されています。
シナモン: シナモンも重要な農産物の一つです。
スパイス類: その他、ナツメグ、クローブなどのスパイス類が栽培されています。
熱帯フルーツ: マンゴー、パパイヤ、バナナ、スターフルーツなど、多様な熱帯フルーツが豊富です。

【生活】
クレオール文化: アフリカ、ヨーロッパ(特にフランス、イギリス)、インド、中国など様々なルーツを持つ人々が混ざり合い、独自のクレオール文化を形成しています。公用語はクレオール語、英語、フランス語です。
食文化: 魚介類が豊富で、カレーやココナッツミルクを使った料理が一般的です。インド洋の島国らしく、スパイスを多用します。
レジャー: 豊かな自然を活かしたマリンスポーツ(ダイビング、シュノーケリング、セーリング)やエコツーリズムが盛んです。美しいビーチでのんびり過ごすのが一般的です。
大家族主義: 家族や地域コミュニティとのつながりが強く、親戚間の助け合いが一般的です。

【歴史の経緯】
発見と植民地化: 16世紀初頭にポルトガル人によって発見されたとされていますが、本格的な入植は18世紀後半にフランスが開始しました。アフリカから奴隷が連れてこられ、プランテーション経済が発展しました。
イギリス領へ: ナポレオン戦争後の1814年のパリ条約により、イギリス領となります。イギリスは奴隷制度を廃止し、インドや中国からの移民も受け入れました。
独立: 1976年にイギリスから独立し、共和制国家となりました。独立後はクーデターや政変を経験しつつも、近年は観光業を主軸に経済発展を遂げています。
観光立国への転換: 漁業とコプラ生産が主要産業でしたが、1970年代に国際空港が開設されて以降、美しい自然と温暖な気候を活かした高級リゾート地として世界的に知られるようになりました。
704.
ユーザー
S84SG
2. アンドラ (Andorra)

https://www.google.com/maps/place/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9/@42.506285,1.521801,15z/
data=!4m6!3m5!1s0x12a5f52e989ef095:0x7c93ed778ea7f92!8m2!3d42.506285!4d1.521801!16zL20vMGhnNQ?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D


【位置情報】
アンドラは、ヨーロッパのピレネー山脈中に位置する内陸国です。北はフランス、南はスペインに囲まれています。
首都はアンドラ・ラ・ベリャ(Andorra la Vella)で、ピレネー山脈の谷間に位置する標高の高い都市です。

【民芸品】
木工品: 山岳地帯であるため、木材を利用した素朴な工芸品が多く見られます。

陶器: スペインやフランスの影響を受けた陶器も作られています。

羊毛製品: 羊が飼育されており、ウールを使った衣類や織物などが見られます。

地元の食材: 地元の農産物や加工品(チーズ、ワイン、蜂蜜など)も民芸品の一部として人気があります。

【農産物】
タバコ: かつては主要な農産物でしたが、近年は生産量が減少傾向にあります。

ジャガイモ、ライ麦: 山岳地帯に適した作物として栽培されています。

ブドウ: 小規模ながらワイン生産も行われています。

畜産: 羊や牛の放牧が行われています。

【生活】
カタルーニャ文化: 公用語はカタルーニャ語で、スペインのカタルーニャ地方と文化的に非常に密接な関係があります。フランス語やスペイン語も広く話されています。

観光業中心: 観光業が経済の主要な柱であり、冬はスキーリゾート、夏はハイキングやサイクリングを楽しむ観光客で賑わいます。免税国であるため、ショッピング目的の観光客も多いです。

高山地帯の生活: ピレネー山脈の厳しい自然環境に適応した生活様式が特徴です。伝統的な石造りの家屋が多く見られます。

共同統治体制: 特徴的な政治体制として、フランス大統領とウルヘル司教(スペイン)が共同元首を務めています。

【歴史の経緯】
中世からの歴史: 9世紀にシャルルマーニュ大帝がイスラム勢力から解放した地域とされ、1278年にフランスのフォア伯とスペインのウルヘル司教の間で協定が結ばれ、
両者の共同統治下に置かれることになりました。この独特の体制は今日まで続いています。

孤立と中立: 長い間、山奥に位置するため外部との交流が少なく、比較的孤立した状態にありました。両世界大戦でも中立を保ちました。

経済発展と開放: 20世紀後半になると、観光業と免税を武器に経済が急成長し、道路やインフラの整備が進みました。

国際社会への参加: 1993年に初の憲法が制定され、独立国家としての地位を確立し、国連にも加盟しました。免税国としてのイメージが強かったですが、近年は国際的な金融規制への対応も進めています。
705.
ユーザー
S84SG
2. アンドラ (Andorra)
https://www.google.com/maps/place/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9/@42.506285,1.521801,15z/data=!4m6!3m5!1s0x12a5f52e989ef095:0x7c93ed778ea7f92!8m2!3d42.506285!4d1.521801!16zL20vMGhnNQ?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
【位置情報】
アンドラは、ヨーロッパのピレネー山脈中に位置する内陸国です。北はフランス、南はスペインに囲まれています。
首都はアンドラ・ラ・ベリャ(Andorra la Vella)で、ピレネー山脈の谷間に位置する標高の高い都市です。

【民芸品】
木工品: 山岳地帯であるため、木材を利用した素朴な工芸品が多く見られます。

陶器: スペインやフランスの影響を受けた陶器も作られています。

羊毛製品: 羊が飼育されており、ウールを使った衣類や織物などが見られます。

地元の食材: 地元の農産物や加工品(チーズ、ワイン、蜂蜜など)も民芸品の一部として人気があります。

【農産物】
タバコ: かつては主要な農産物でしたが、近年は生産量が減少傾向にあります。

ジャガイモ、ライ麦: 山岳地帯に適した作物として栽培されています。

ブドウ: 小規模ながらワイン生産も行われています。

畜産: 羊や牛の放牧が行われています。

【生活】
カタルーニャ文化: 公用語はカタルーニャ語で、スペインのカタルーニャ地方と文化的に非常に密接な関係があります。フランス語やスペイン語も広く話されています。

観光業中心: 観光業が経済の主要な柱であり、冬はスキーリゾート、夏はハイキングやサイクリングを楽しむ観光客で賑わいます。免税国であるため、ショッピング目的の観光客も多いです。

高山地帯の生活: ピレネー山脈の厳しい自然環境に適応した生活様式が特徴です。伝統的な石造りの家屋が多く見られます。

共同統治体制: 特徴的な政治体制として、フランス大統領とウルヘル司教(スペイン)が共同元首を務めています。

【歴史の経緯】
中世からの歴史: 9世紀にシャルルマーニュ大帝がイスラム勢力から解放した地域とされ、1278年にフランスのフォア伯とスペインのウルヘル司教の間で協定が結ばれ、
両者の共同統治下に置かれることになりました。この独特の体制は今日まで続いています。

孤立と中立: 長い間、山奥に位置するため外部との交流が少なく、比較的孤立した状態にありました。両世界大戦でも中立を保ちました。

経済発展と開放: 20世紀後半になると、観光業と免税を武器に経済が急成長し、道路やインフラの整備が進みました。

国際社会への参加: 1993年に初の憲法が制定され、独立国家としての地位を確立し、国連にも加盟しました。免税国としてのイメージが強かったですが、近年は国際的な金融規制への対応も進めています。
706.
ユーザー
S84SG
3. ツバル (Tuvalu)
https://www.google.com/maps/place/%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AB/@-7.109535,177.64933,15z/
data=!4m6!3m5!1s0x6fc19cb959b1a04d:0x8f6754680707122e!8m2!3d-7.109535!4d177.64933!16zL20vMDdmc3Y?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

【
位置情報】
ツバルは、南太平洋のポリネシア地域に位置する島嶼国です。
9つの環礁とサンゴ島からなり、主要な島はフナフティ(Funafuti)環礁で、首都のフナフティもここにあります。オーストラリアの北東、ハワイとオーストラリアの中間に位置します。

【民芸品】
貝殻細工・ココナッツ製品: 豊かな海の恵みを活かし、美しい貝殻を使ったアクセサリーやココナッツの殻で作られた器などが作られています。

マットやバスケット: パンダナス(タコノキ)の葉やココヤシの葉を編んで作られたマットやバスケットは、日常生活に欠かせないものであり、お土産としても人気です。

木彫り: 伝統的な漁具や船の模型、動物の彫刻などが見られます。
フィラ(Fila): 色鮮やかな手編みのスカートで、女性の伝統的な衣装です。

【農産物】
ココヤシ: 主要な作物で、コプラやココナッツミルクとして利用されます。
タロイモ、パンノキ、バナナ: 限られた土地と土壌のため、根菜類や果物が中心です。

海洋資源: 漁業が主要な産業であり、マグロなどの魚介類が重要な食料源です。

【生活】
伝統と文化: ポリネシアの伝統文化が色濃く残っており、歌や踊りが生活の一部として親しまれています。

大家族主義: 家族や部族、島全体での共同生活が基本で、相互扶助の精神が強いです。
気候変動への適応: 地球温暖化による海面上昇の脅威に直面しており、土地が低いため
高潮や浸水の被害が頻繁に発生します。人々の生活様式や将来設計に大きな影響を与えています。

シンプルな生活: 資源が限られているため、多くのものが輸入に頼っていますが、人々の生活は比較的シンプルで、自然と共生する暮らしを営んでいます。

【歴史の経緯】
ポリネシア人の入植: 紀元前2000年頃からポリネシア人が移住してきたとされています。
ヨーロッパ人の来訪: 16世紀にスペイン人探検家によって発見されましたが、
本格的な接触は19世紀の捕鯨船や奴隷商人の来訪からでした。

イギリス植民地化: 19世紀後半にはイギリスの保護領となり、後にギルバート諸島(現在のキリバス)とともに「ギルバートおよびエリス諸島」としてイギリスの植民地となりました。

分離と独立: 1974年にエリス諸島(ツバル)はギルバート諸島から分離することを選択し、1978年に「ツバル」としてイギリスから独立しました。

地球温暖化問題の象徴: 独立以来、小さな島国としての経済的自立と同時に、地球温暖化による海面上昇問題の最前線に立つ国として国際社会にその存在を訴え続けています。
国土の大部分が海抜が低く、将来的な国土の消失が懸念されています。.tvドメインの販売による収益も重要な財源となっています。
707.
ユーザー
S84SG
3. ツバル (Tuvalu)
https://www.google.com/maps/place/%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AB/@-7.109535,177.64933,15z/
data=!4m6!3m5!1s0x6fc19cb959b1a04d:0x8f6754680707122e!8m2!3d-7.109535!4d177.64933!16zL20vMDdmc3Y?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D


【位置情報】
ツバルは、南太平洋のポリネシア地域に位置する島嶼国です。
9つの環礁とサンゴ島からなり、主要な島はフナフティ(Funafuti)環礁で、首都のフナフティもここにあります。オーストラリアの北東、ハワイとオーストラリアの中間に位置します。

【民芸品】
貝殻細工・ココナッツ製品: 豊かな海の恵みを活かし、美しい貝殻を使ったアクセサリーやココナッツの殻で作られた器などが作られています。

マットやバスケット: パンダナス(タコノキ)の葉やココヤシの葉を編んで作られたマットやバスケットは、日常生活に欠かせないものであり、お土産としても人気です。

木彫り: 伝統的な漁具や船の模型、動物の彫刻などが見られます。

フィラ(Fila): 色鮮やかな手編みのスカートで、女性の伝統的な衣装です。

【農産物】
ココヤシ: 主要な作物で、コプラやココナッツミルクとして利用されます。

タロイモ、パンノキ、バナナ: 限られた土地と土壌のため、根菜類や果物が中心です。

海洋資源: 漁業が主要な産業であり、マグロなどの魚介類が重要な食料源です。

【生活】
伝統と文化: ポリネシアの伝統文化が色濃く残っており、歌や踊りが生活の一部として親しまれています。

大家族主義: 家族や部族、島全体での共同生活が基本で、相互扶助の精神が強いです。

気候変動への適応: 地球温暖化による海面上昇の脅威に直面しており、土地が低いため高潮や浸水の被害が頻繁に発生します。人々の生活様式や将来設計に大きな影響を与えています。

シンプルな生活: 資源が限られているため、多くのものが輸入に頼っていますが、人々の生活は比較的シンプルで、自然と共生する暮らしを営んでいます。

【歴史の経緯】
ポリネシア人の入植: 紀元前2000年頃からポリネシア人が移住してきたとされています。
ヨーロッパ人の来訪: 16世紀にスペイン人探検家によって発見されましたが、
本格的な接触は19世紀の捕鯨船や奴隷商人の来訪からでした。
イギリス植民地化: 19世紀後半にはイギリスの保護領となり、後にギルバート諸島(現在のキリバス)とともに「ギルバートおよびエリス諸島
」としてイギリスの植民地となりました。

分離と独立: 1974年にエリス諸島(ツバル)はギルバート諸島から分離することを選択し、1978年に「ツバル」としてイギリスから独立しました。

地球温暖化問題の象徴: 独立以来、小さな島国としての経済的自立と同時に、地球温暖化による海面上昇問題の最前線に立つ国として国際社会にその存在を訴え続けています。
国土の大部分が海抜が低く、将来的な国土の消失が懸念されています。.tvドメインの販売による収益も重要な財源となっています。
708.
ユーザー
S84SG
3. ツバル (Tuvalu)
https://www.google.com/maps/place/%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AB/@-7.109535,177.64933,15z/data=!4m6!3m5!1s0x6fc19cb959b1a04d:0x8f6754680707122e!8m2!3d-7.109535!4d177.64933!16zL20vMDdmc3Y?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDcxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

【位置情報】
ツバルは、南太平洋のポリネシア地域に位置する島嶼国です。
9つの環礁とサンゴ島からなり、主要な島はフナフティ(Funafuti)環礁で、首都のフナフティもここにあります。オーストラリアの北東、ハワイとオーストラリアの中間に位置します。

【民芸品】
貝殻細工・ココナッツ製品: 豊かな海の恵みを活かし、美しい貝殻を使ったアクセサリーやココナッツの殻で作られた器などが作られています。
マットやバスケット: パンダナス(タコノキ)の葉やココヤシの葉を編んで作られたマットやバスケットは、日常生活に欠かせないものであり、お土産としても人気です。
木彫り: 伝統的な漁具や船の模型、動物の彫刻などが見られます。
フィラ(Fila): 色鮮やかな手編みのスカートで、女性の伝統的な衣装です。

【農産物】
ココヤシ: 主要な作物で、コプラやココナッツミルクとして利用されます。
タロイモ、パンノキ、バナナ: 限られた土地と土壌のため、根菜類や果物が中心です。
海洋資源: 漁業が主要な産業であり、マグロなどの魚介類が重要な食料源です。

【生活】
伝統と文化: ポリネシアの伝統文化が色濃く残っており、歌や踊りが生活の一部として親しまれています。
大家族主義: 家族や部族、島全体での共同生活が基本で、相互扶助の精神が強いです。
気候変動への適応: 地球温暖化による海面上昇の脅威に直面しており、土地が低いため高潮や浸水の被害が頻繁に発生します。人々の生活様式や将来設計に大きな影響を与えています。
シンプルな生活: 資源が限られているため、多くのものが輸入に頼っていますが、人々の生活は比較的シンプルで、自然と共生する暮らしを営んでいます。

【歴史の経緯】
ポリネシア人の入植: 紀元前2000年頃からポリネシア人が移住してきたとされています。
ヨーロッパ人の来訪: 16世紀にスペイン人探検家によって発見されましたが、
本格的な接触は19世紀の捕鯨船や奴隷商人の来訪からでした。
イギリス植民地化: 19世紀後半にはイギリスの保護領となり、後にギルバート諸島(現在のキリバス)とともに「ギルバートおよびエリス諸島
」としてイギリスの植民地となりました。

分離と独立: 1974年にエリス諸島(ツバル)はギルバート諸島から分離することを選択し、1978年に「ツバル」としてイギリスから独立しました。

地球温暖化問題の象徴: 独立以来、小さな島国としての経済的自立と同時に、地球温暖化による海面上昇問題の最前線に立つ国として国際社会にその存在を訴え続けています。
国土の大部分が海抜が低く、将来的な国土の消失が懸念されています。.tvドメインの販売による収益も重要な財源となっています。
709.
ユーザー
DSxSr
>>685
手段が目的になっちゃってる
だがそれがイイ!!!
710.
ユーザー
Dzjhh
>>685
へー今はメソアメリカって言葉があるのか 古代だとマヤ文明、近世のアステカ帝国、が有名だな
紀元前の古代の「世界三大文明」なんて言うけど 実は北米南米入れて四大文明・五大文明、もしかしたらオセアニア入れて六代文明なんだよな(´・ω・`)
スペインポルトガルイギリス、あとフランスが跡形もなく殲滅し、無かったことにしたかったんだろうな
711.
ユーザー
nMwMa
ていうか せっかく出てきたマイナーな国情報だからそのままレスをデータベースとして メモリに入れとけば情報として活用できるからと思って長いけどレスしたんだよ
712.
ユーザー
pcM9Z
>>710
そもそも「世界4大文明」なんてのをしたり顔で載せていたのは日本の教科書だけ
現在では、非文明社会から発生した1次文明はメソポタミア、中華、メソアメリカの3つだけで、エジプトとインダス文明はメソポタミア文明から派生した2次文明に過ぎないという説や、エジプト文明はやはり1次文明だと主張する説などが入り乱れている
更には「農耕が文明の母」という世界史常識の根幹すら揺らいでいる状況
713.
ユーザー
hkyZj
>>712
だから?としか言いようがない
最も有力な説を統一して教えることに意味がある
他国の多種多様な説なんてどうでもいい
714.
ユーザー
TxCiO
>>712
そうだそうだ失礼いたしました「四大文明」「だったw
wikiなんか見ると 「メソアメリカ文明は四大文明から孤立した文明として云々」 何とな「く世界史と関係のな奇異ない文明」といったような偏見も見て取れますなあ('ω`)
715.
ユーザー
TxCiO
>>713
よう ダメなやつはいつまでたってもダメ
716.
ユーザー
pbJdd
とされています とか と言われています
歴史は検証できないためはっきり 断定した以外は 断定後は極力控えるのは その通りだと思います
だった しましたとか言う言葉を使わなければ~とされている あるいは~と言われているとすれば断定ではないので問題ないのじゃないかなと思うんだけど
最も歴史に限らず 他の科学的な出来事も後で検証 や実験で確実に修正されたものは多々あります
717.
ユーザー
2pnYU
>>713
知的好奇心皆無の人間にありがちな見解だなぁw
文明の本質なんかはどうでも良くて、女(男)の尻とカネと食い物にしか興味がないんだろ?
718.
ユーザー
IPFgD
>>715,717
お前ら必死すぎだな
義務教育で有力な学説を教えることに何の問題があるんだ?

知的好奇心とやらがあるならあとは自分で勝手にやっとけ
無能は人と考えが違う自分すげー!!とでも思ってんだろ?

お前らの主張のただの学説の一つでしかなく将来を保証するものでもない
719.
ユーザー
2pnYU
>>718
少なくともあんたはよりはスゲ〜と思ってるけどw
目の前にある「確実」なものだけで満足できるほど、俺のキャパは小さくない
そもそも考えない考えさせない義務教育など背理だろww
720.
ユーザー
IPFgD
>>719
たかが義務教育に何求めてんだお前
基礎もろくにないくせに世の中分かった気になるのは中学生までで卒業しとけ
721.
ユーザー
210Do
>>720
義務教育だからこそ求めるんだろw
子ども時代の好奇心涵養に失敗すれば、一生涯目の前の欲にしか興味が持てない人間になる
あんたみたいになww
722.
ユーザー
210Do
>>700
生活に関係あろうがなかろうが、何十年生きてきて普通に本や新聞を読んだりニュースを見聞きしてたら、3つの国名くらいどこかで遭遇してるだろ?
普段どんな情報に接してるんだよw
723.
ユーザー
JoJ7g
覚えてしまう人と言うのもいるけど普通は自分の生活に関係ないものは聞き流し するというのは 人間の基本的な行動です
それによって有限な脳を自分の記憶や脳の活動を生活に関係する他のものに向けるというのも人間が生きるための知恵です

それだけのことです

これらの点を踏まえつつ、分からないことが出てきたら AI に聞け。(ただし、鵜呑みにせず、自分の頭で考え、最終的な判断は自分で行う→AI のアドバイスです)
これを人生のキャッチフレーズにしたい
724.
ユーザー
OVYYd
>>723
結局は元々の感受性が鈍いから大概の物事は引っかからずに流れちゃうってことだな
生活の質が低くなる→感受性が鈍化する→興味がなくなる→視野が狭くなる→当面食えりゃええわ→生活の質が・・・の無限ループ
人間の脳は何かを覚えたら別の何かを追い出さなきゃならないほど手狭でないし、何がどう分からないのか分からない限りはAI にも訊きようがないw
725.
ユーザー
9rC0a
>>723
あまり社会世の中他者とは関らない方が良いタイプの人なんだね
わかります
726.
ユーザー
fEaGv
>>725
少なくともあんたみたいなのとは関わりたくないな
退屈だからw
727.
ユーザー
SBPXi
俺も東京23区は分からんわ
728.
ユーザー
Moosp
>>724
では聞きますが 世界中の国の名前が全部言えますか?首都は 分かりますか?
地図上のどの辺にあるかだけでも結構だけど全て分かりますか?

AI を否定してるようなことは見受けられますが、もしも 分からないものが出てきたらどうやって調べますか?図書館ですか?検索エンジンですか?

それを聞いてから意見を言いたいと思います
729.
ユーザー
Moosp
AI 使わずにと人に聞くのですかを追加してください
730.
ユーザー
inIVF
>>728
AIを否定?
AIに頼り切って自分で何も覚えない何も考えないことが問題なんだろ
731.
ユーザー
Moosp
要するに 地球上の約196か国 くらいありますが それがスラスラ 名前が出てくるか?ということ
地図のおよその場所はわかるかということが ベトナムの問題からレスされてるわけだ

何かわからない問題が出てきたら まずAI にきくという考えを批判するわけだから
それを批判するからには 自分で AI を使わずに知識があるんだろう?ということを言いたい わけ

批判はするけど自分はわからないなら批判する権利ないんじゃないの?

流れてくるもの全部 脳に入ってくるんだろう ?君は感受性が強いということだからそれを全部覚えてるわけだよな

732.
ユーザー
elCbi
執拗で極端なバカはどうしたらいいかAIに聞いてみてくれ(笑)
733.
ユーザー
ghsUP
大した知識もないのに めくそが鼻くそを笑うような奴が多いんで困るな
ベトナムの位置が 地図上にどの辺にあるかわからなくてもそんなことは大したことじゃないということを言いたい
734.
ユーザー
2NAAA
わからない理由がわからない
そしてそれを自慢する神経がわからない
735.
ユーザー
EBG0C
>>731
「わからないことはAIだろうが何だろうが訊くことができるけど、自分が何を問われているかわからない以上、AIだろうが何だろうが答えようがない」という真実を体現してるのが貴方なのだがw
736.
ユーザー
ghsUP

もう一度 整理しますね 私は分からないことがあったらまずAIに聞けということを行ってきましたよね
それに対して分からないことをわからない場合はどうするのというような反論ですよね?  そのようなことレスしたかな~?まあいいや覚えはないんだけど ?ここでどうも意見がかみ合ってないけどま~いいや

非常に SF 的なのですが例えばまだスマホができていない時代の人間がスマホのアプリとは何ですか? とは質問のしようがないというようなことですよね
これは調べようがないです
また 前に戻りますが 条件が違いますよね
分からないことが何であるかということを理解はしていてそれに対して質問するということを言っているのですが

過去の人間が未来のまだ存在していないものを調べる方法はありませんが、この場合と 条件は違うけれど例えば地球上でまだ自分が知らない国を知りたい場合は
知りたい意欲があればきっかけはできますよね
AI に世界中の国を全部表示させてみて
確認して知らない国かあったらそこからまた AIで調べればいいですよね


737.
ユーザー
QTMwI
AIに聞けばわかるから覚える必要が無いとなると九九すら覚えなくても良くなるだろ
九九覚えてないのはさすがに馬鹿でいいよね?

覚えなくていいのラインをどこに引くかはその人の判断だが、東アジアのベトナムの位置は九九のちょっと上くらいじゃね?
738.
ユーザー
QSRSY
「旅人よ道はない、歩きながら道を作るんだ」
地図もまた同じ、自分の人生のマップは自分の中で作り上げるもの、
行ったことがないものを行ったと感じるのはそれなりの経験や実際の景色を
見ないことにはそれはムリな道理なのだ
739.
ユーザー
ghsUP
AI による補足説明
既知の未知 (Known Unknowns):
* これは、「何が分からないか」をあなたが認識している状態です。

* 未知の未知 (Unknown Unknowns):
* これは、「何が分からないか」をあなたが認識していない状態です。つまり、疑問の存在そのものに気づいていないのです
740.
ユーザー
IkzcN
スマホで宿題撮ってAIに解かせればすいすい~よ。
741.
ユーザー
tvfK3
地図を見ながら話をするとき「北」を「上」と言うやつとはその場で縁を切る
742.
ユーザー
ghsUP
>>732
> AIに聞けばわかるから覚える必要が無いとなると九九すら覚えなくても良くなるだろ
> 九九覚えてないのはさすがに馬鹿でいいよね?
>
> 覚えなくていいのラインをどこに引くかはその人の判断だが、東アジアのベトナムの位置は九九のちょっと上くらいじゃね?

もちろん一桁同士のかけ算ならできるし 割り算でも応用はできる
筆算の時も便利 平方根の解放の計算もこれの応用でできるし便利ではある
ただ九九知らなくても電卓があれば計算はできますよね
しかも九九は知っていても もう2桁目以上同士の計算はもう暗算はできないかしんどい
ただ次の段階で割り算が控えているため九九を知っていた方が理解がしやすいためです
九九を認知症で忘れた場合でも、数字の認識と加減乗除算を日常生活では意味さえ理解していれば電卓で
いけますが一般的には加減乗除算と九九は最低限は必要ですね 後は生活に必修ではないと思う
743.
ユーザー
ghsUP
生活 仕事など優先的に生きる上で必要な最低限の知識とAIの使い方
を知っていればいいです
744.
ユーザー
ghsUP
このように考えればいい
AIと人間の関係ですが、地球全土で電力 無線有線などで壮大なネットワークで
つながっている総合的な統合システムの人工頭脳だと思えばいいです

この人工頭脳は人間とAIの共存関係であります
人間がAIのアルゴリズムを改変したり、情報をアップロードしたりダウンロード
したりでき、又AIアルゴリズムによりサーバーネットーワークを修正したり追加したり
できるシステムです

我々は人工頭脳その一員でも一部でもあります
そのシステムを有効に使わせてもらってる と思えば変にAIに競争心や敵対心は
おきないでしょう?違いますか?

だって人工頭脳を一部だからAIを批判する事は人間である自分自身をも批判することになります
745.
ユーザー
ghsUP

未知の未知から既知の未知へ:疑問を「発見」する方法

「未知の未知」(何が分からないかすら分からない状態)から「既知の未知」(何が分からないかが明確な状態)へと移行するのは、まるで暗闇の中で手探りでスイッチを探すようなものです。直接的な「方法論」というよりは、間接的なアプローチや意識的な習慣によって、新たな疑問や気づきに出会う機会を増やすことができます。

1. 異質な情報や環境に積極的に触れる
これまで知らなかったこと、考えたこともなかった概念に出会うためには、意図的に自分の「情報泡」(フィルターバブル)を破ることが重要です。
多様なジャンルの読書・視聴: 普段読まない分野の書籍、雑誌、ニュース記事、ドキュメンタリーなどに触れてみましょう。ビジネス書ばかり読む人は小説を、科学系ばかりの人は歴史や哲学に目を向けるなど、意識的に範囲を広げます。
異なる背景を持つ人々との交流: 自分の専門分野や生活圏とは異なる職業、文化、価値観を持つ人々と会話する機会を設けてください。偶然の会話から、予期せぬ視点や疑問が生まれることがあります。
未経験の場所へ赴く: 旅行でも、近所の今まで行ったことのない店でも構いません。新しい環境は、五感を刺激し、普段意識しない物事への気づきを促します。

2. 既存の知識や常識を疑う・深掘りする
自分が「知っている」と思っていることの中に、実は深く掘り下げると未知の側面が隠れていることがあります。
「なぜ?」を繰り返す: 既にある知識や目の前の現象に対し、「なぜそうなっているのか?」「なぜそのように機能するのか?」と、深掘りして問いを繰り返してみましょう。当たり前だと思っていることの根底にある原理や背景に気づくことがあります。
常識を問い直す: 「これは当然こうだ」と思い込んでいることを、あえて「本当にそうなのか?」と問い直してみてください。異なる可能性や、その常識が生まれた歴史的・文化的背景が見えてくるかもしれません。
専門外の視点を取り入れる: 自分の専門分野のトピックを、全く異なる分野の視点(例:生物学を経済学の視点から見る)で考えてみるのも有効です。
3. アウトプットとフィードバックのサイクルを作る

インプットするだけでなく、自分の考えを表現し、他者からの反応を得ることで、自身の認識の偏りや、見落としていた側面に気づくことがあります。
思考を言語化する: 日記を書く、ブログで意見を発信する、友人と議論するなど、自分の考えや疑問を言語化してみてください。頭の中だけで考えていたことが、言語化することで明確になったり、新たな疑問が浮かび上がったりします。
フィードバックを求める: 自分のアイデアや考えを他者に伝え、意見や反論を求めてください。自分では気づかなかった盲点や、異なる解釈に触れることで、新たな疑問が生まれることがあります。
創作活動を行う: 絵を描く、音楽を作る、文章を書くなど、何かを「創造する」プロセスは、既存の概念を組み合わせたり、新たなものを生み出す中で、未知の領域に触れるきっかけとなり得ます。

これらのアプローチは、直接的に特定の疑問を見つける魔法ではありません。
しかし、常に好奇心を持ち、思考を停止させず、異質な情報や視点にオープンであることが、
「何が分からないか」すら分からなかった状態から、具体的な疑問を「発見」し、「既知の未知」へ
と引き上げるための最も確実な道と言えるでしょう。

創作活動を行う →矢印 これだけだな~

思考を言語化するも必要があるからするだけで疲れるだけだからな~
常識を疑うは大好きだけど

異文化に触れる嫌いじゃないけどそれが面倒だからAIって話で
創作活動を行う以外はほとんどがやってないわ
746.
ユーザー
ghsUP
>>735
> スマホで宿題撮ってAIに解かせればすいすい~よ。

最強ですよそれは
時間はそれほどかからないので答えに行き着いた理由やプロセスも一応見てね!
ここが実は大事!
747.
ユーザー
zNasz
>>746
それが正しいかどうかはどうやって判断すんの?

まあ学生時代の勉強の意味が理解できていないとAIに頼っちゃうんだろうね~
748.
ユーザー
Y57wI
AI の正しさをどのように判断するから今は無料で使えるものが多いので複数の別な AI でやってみる
それから全体的な答えの流れを見てみて 検索エンジンで調べ直すのは最終手段です
749.
ユーザー
Y57wI
AIと人間の判断:賢い活用法

AIの回答の正確性を判断し、活用するには、以下の3つのステップが重要です。

1.複数のAIで比較する:

無料で使える複数のAIに同じ質問をし、回答を比較しましょう。AI間で共通する情報は信頼性が高いと判断できます。

2. 検索エンジンで確認する

AIの回答だけでは不確実な場合や、特定の情報源を確認したい場合は、検索エンジンを使って情報を再確認しましょう。これは、AIが参照している可能性のある公開情報源に直接アクセスし、情報の正確性を裏付けるための有効な手段です。

3..最終確認は人間が行う

AIは情報収集の強力なツールですが、その情報を鵜呑みにせず、批判的に吟味することが重要です。AIが示す情報の「意味合い」や「背景」、そして「倫理的な側面」を理解できるのは人間だけです。AIはあくまであなたの思考を助けるツールであり、最終的な判断や行動の責任はあなたにあります。
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>