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【ノーベル平和賞授賞式】「国家補償していない」 田中熙巳さん、受賞演説で「予定外」発言 ★2アーカイブ

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35.
ユーザー
7oANk
当時の指導者や軍首脳は既になく
その子供も亡くなった者が大半で

戦争責任は薄い三世代、四世代後の人間に
賠償責任を負わせる事になる

今になって言い出してもねえ
36.
ユーザー
9XRbu
結果論だが、米国にNuke落とされるまでに戦争を終われなかった国家に瑕疵がある。言ってることは妥当だ。
37.
ユーザー
91CUs
>>2 >>29
原爆裁判知らんの?
https://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=141335


日本政府がアメリカ政府に対する賠償権を放棄しちまったんだよ。

その放棄したのがおかしいからこそ、日本国に賠償を求めなけばいけない。
日本国は改めて、被爆者の原告の代理人として、「一旦放棄してしまった賠償権を再度主張する」のが筋だよな。
38.
ユーザー
hROsc
>>26
安生眠ってつかあさい
二度とヘタぁ打ちませんけぇ
次やるときゅあ絶対に敵をしごうしちゃりますで
(意訳)
39.
ユーザー
2ARq6
はやく逝け
40.
ユーザー
flTPW
アメリカ向けに言った発言か?
41.
ユーザー
hROsc
騎士団は総理のうちに被爆二世三世にも原爆手帳を与えるよう主張するべきだった
42.
ユーザー
RSJLZ
戦争被害に対する戦後の国家補償って実質不可能だからな。
原爆でも空襲でも機銃掃射でも民間人の被害は出ているし、傷病死もあったろう。
原爆の被爆者だけを「特別」扱いするのは放射能に関してだけなのは当然なんだが。
43.
ユーザー
tXTIi
所詮パヨ
44.
ユーザー
l61Ir
「放射能なら特別」
その合理性は?
>>42
単にその当時未知で稀有なものだったことが特別扱いになる理由は?
45.
ユーザー
tXTIi
今のウクライナに言え
46.
ユーザー
GsFe4
アメリカに言え
47.
ユーザー
DSXv6
>>33
同意

だから日本は追い詰められて開戦に踏み切った。アメリカの国力を知っていた山本五十六は大反対だったが当時の帝国陸軍に押しきられてしまった

そこから真珠湾攻撃になるが、あれはあくまでアメリカに対して威嚇のつもりだったが、これがアメリカの罠だった

ここまでの内容を小中学校の社会の授業で一切教えてなくて日本がいきなり真珠湾を攻撃したと教えている

すごいよな
GHQ仕込みの学校教育は
それから長年俺たちは日本の自虐思感を植え付けられた
48.
ユーザー
8d80o
渡航費をクラファンで募ったり、胡散臭い団体
49.
ユーザー
4Xktp
アメリカに言え定期
50.
ユーザー
mLXvw
ただのクソ

92年生きてきて

ただのクソw
51.
ユーザー
xXCja
国がっていうけどその国の戦争方針を支持しまくったのは国民なんですよ
52.
ユーザー
LwMlB
>>51
戦争で得をする上級が扇動した事は無視して草
53.
ユーザー
e05Nb
54.
ユーザー
e05Nb
55.
ユーザー
e05Nb
おまけにこの有り様


敗戦国でこんなにへりくだってんの日本だけ
https://i.imgur.com/fN4kNvg.jpg
https://i.imgur.com/ap2rXk9.jpg
56.
ユーザー
LeciF
>>33
マリアナで大敗し、東條内閣退陣した時点で降伏出来なかった不作為責任があるがな
57.
ユーザー
kyhc1
アメリカに言えやボケぇええええええええええええ
58.
ユーザー
MwPdj
>>56
話を逸らすな
59.
ユーザー
iRQTs
サンフランシスコ講和条約で互いに請求権を放棄してるのでアメリカに賠償請求ができない
なので戦争で生じた損害はそれぞれの国の中で補償することになる
60.
ユーザー
91CUs
>>33
これはその通りで、アメリカの市民や軍人には反対してる人が多かったのにね。

ルーズベルト政権の中のごく一派だけがやたらと好戦的で、それまでアメリカもかなり譲歩していた日米諒解案から硬化させただけの事だよ。

ここを上手くやり過ごせば、再びアメリカが軟化する可能性は大いにあったのにね。


むしろ日本側が日本国内の強硬派を抑えられずに開戦に踏み切り、日本の強硬派は、ルーズベルト政権の強硬派とガチでぶつかるように誘導されたのだとも言える。


あと日本側の開戦を後押しした理由としては、1941年12月の時点で、日米の戦力差が最も縮まった瞬間だったからってのがある。
生産力その他のシミュレーションでは、どのシミュレーションでも以後は日米の戦力差が開いていく一方なので、「もし開戦するとしたら、開戦のタイミングは千載一遇の今をおいて他にない!」との焦りが、開戦慎重派も含めて軍内に広く共有されていた。
61.
ユーザー
RSJLZ
62.
ユーザー
opwbB
>>23
被爆者団体にはそこは関係ないからね
63.
ユーザー
U6ai6
>>61
金銭補償の根拠になるの?
放射能ゆえに発生した、
発生しうることへの対処の根拠にはなるとして
64.
ユーザー
U6ai6
>>61
これを
「金銭補償でも特別扱いになる」
という根拠にする人

あなたがいたから
原爆の人達に共感する気はなくなった
65.
ユーザー
ApaPH
確かにアメリカからの国家補償がまだだよな
もっと強力に要求して欲しいぞ
66.
ユーザー
opwbB
>>65
日本はとっくに放棄してる
67.
ユーザー
pLmu2
国家補償はなぁ、、あの戦争で亡くなったのは長崎、広島の人だけではないから。
68.
ユーザー
mcefo
マネーマネーマネー
69.
ユーザー
gU8t7
>>36
今ならそうかも知れないが、誰も使ったことがない兵器の史上初の実戦使用例に対してそのロジックは通用しない
70.
ユーザー
JB6rN
せっかくの会見が台無し。左翼って何でこうなんだ?
71.
ユーザー
MwPdj
>>60
上手くやり過ごすは草生える。
結果論綺麗事の極致だな。
72.
ユーザー
6IKbk
>>70
左翼の本質はカルト宗教だからだよ。
73.
ユーザー
EoH9w
何かやり方が姑息なんだよな
74.
ユーザー
B8ATz
>>71
あと、「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」を労働人口がいなくなり、資源も困窮した1945年ではなく、開戦せずに1941年からやってれば少なくとも飢え死にせずにやり過ごす事は可能。

学校の校庭にサツマイモ植えて、とにかく飢えさえ凌げる体制を整えて、二次大戦期の暴風をやり過ごすんだよ。
徴集された兵隊は全員田舎に行って農作業を手伝えよ。
弾丸に当たったり戦地で飢えるかよりはそっちの方がまだずっとマシ。

アメリカの国内世論的にアメリカからの対日開戦はまずないし。
アジアは放置してでも直接ヨーロッパに行くでしょ。
75.
ユーザー
MwPdj
>>74
結果論綺麗事の反論が出来てない。
石油や鉄が無いのを芋食って凌げとかギャグ?
76.
ユーザー
KSZN7
>>74の理屈すげえな。
芋食って苦難に耐えればいいし、耐えられないならそいつのせいかw
法が許すならコイツをその状況下で飼育観察してみたいな。
77.
ユーザー
4KpJ6
>>75
消費量を減らせば秋田や新潟の油田でも足りる。

戦時中は木炭でバスを走らせてたりとか、松の根っこから石油代わりを作ったりとか色々してた。
あとは、菜種油でバイオ燃料で何とか自動車を動かす。

自動車がダメなら牛馬もある。
鎖国してた江戸時代の生活になるかもだけど、数年間引きこもれば良いだけ。


それから石炭は当時の日本でも採れていたので、蒸気機関は大丈夫だ。
石炭から石油もどきを合成する液化石油の研究も進められいたし。


軍艦等を動かして戦争をする消費量の石油は不足していたが、節約した民生用であれば、代用品を活用する事で十分何とかできただろう。

都市部でも都市ガスが使えなくなって、数十年前の薪で煮炊きする生活には戻るけどね。
78.
ユーザー
4KpJ6
>>76
アメリカと総力戦をすれば、同様の事態に農作業人員不足の状態でなる。現実の1945年のようにね。
しかも現実は、爆弾や機銃掃射の雨が降る中女子供で農作業をしなければならないので遥かに厳しい。

せっかく作った芋畑も、本土決戦でもしようものなら、ベトナム戦争の時みたいに米軍が除草剤を空から撒いたらジ・エンドだ。

そしてベトナムと違って孤立無援の当時の日本は、頼みの綱のソ連に縋る事もできない。
79.
ユーザー
WX8DM
やはり原爆を落とした加害者の米国政府に損害賠償請求をして米国で裁判で争うべきだったんじゃないか?

原爆を使って大量虐殺した事に対して加害者が大きなペナルティを受けてないから、原爆投下が必要だったという意見の方が優勢だし、実際に核を使うと脅しに使う奴もいる。

核によって莫大な損害賠償が発生する前例を作った方が将来実際に核を使う抑止力になったのでは無いか?
北のような失うものが無い国には効果無いが。
80.
ユーザー
KSZN7
>>77
考えが低レベル過ぎて草
81.
ユーザー
Rz8Zh
>>37
それじゃかの国と同類だからなんだがなあ
82.
ユーザー
EhcDc
>>79
原爆を使用せず本土決戦となった場合、米軍側50万人、日本側軍民数百万人規模の
死者が出たと推定されている。特に枯葉剤の農地への使用や輸送インフラ徹底破壊で
戦後の飢餓状態はさらに深刻な上、北海道がソ連軍に占領されて石炭、食料生産の
拠点も失うから、戦後復興ははるかに遠のく。この正当化説に明確に反論できないとな。
83.
ユーザー
ODPv0
>>82
かつ、本土決戦となった場合に原爆が使われないというのも多分間違い。

手持ちの原爆は航空支援の為に全弾使われるだろうし、都市を予め廃墟にした上で、そこに地上軍が攻め込んで来るだろう。

まだ放射能の危険が認知されていなかった時代なので、日本軍も米軍も医療関係者もみな放射線二次被曝しながらの沖縄戦同等になっていた。


ソ連軍が何処まで南下してくるかは不明だが、本土決戦末期になると米ソの対立が益々深刻化してくるので、
ソ連軍の攻勢の最前線の地点にソ連軍の牽制の目的もあって、新たに新造された原爆が落とされたかもしれない。


あと当時の日本軍部の最末期は、資本主義の財閥体制が物理的に破壊されつつあった事で、反米親ソに傾いていたところもあったな。

あり得ない話しだとは思うが、ソ連がもし仮に、「もしも日本が、日本国民の土地を国有化して共産化するのを受け入れるのなら、我々は天皇制という国体を維持します。日本軍部は天皇直属の共産軍となってソ連陣営に加わって下さい。」
とか打診してきたら、ボロボロになりながらも国体維持に拘る軍部が応じた可能性はかなりあるんじゃないか?



日本軍をできる限り早く速やかに、「アメリカ側陣営につくように、降伏させる。」事がアメリカの目標になっていた。

また本土決戦が進む中で、一部の親西側陣営の日本軍は、積極的にソ連軍を攻撃するかもしれない。
またソ連軍と激しく戦闘する姿勢を見せる事で、自分達の戦後の戦犯訴追を見逃してくれるよう、アメリカ側と交渉するかもしれない。

アメリカ軍と西側軍事政権と化した日本軍のまさかの共闘が起きたりして。
84.
ユーザー
ODPv0
>>83
その後の日本は朝鮮半島コース。

南日本は、アメリカ指導の下の民主化はアメリカに都合の良い程度の程々で、むしろ日本軍の戒厳令体制に。

北日本は天皇を最高尊厳に戴く共産主義国家になる。


そして、横並び意識が強く忖度と顔色を常に伺い、かつ生真面目過ぎる日本人の手で行われる"冷戦"は、史実の朝鮮半島の冷戦以上にガチガチのものになってしまっていたかもしれない。
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