【衝撃】結婚したいと思った相手は“小6男児”…小6男児への強制性交容疑で逮捕された22歳シングルマザー 裁判でLINEの内容が明らかにアーカイブ最終更新 2024/09/12 11:191.鮎川 ★???「身長162センチ、色白の美人」小6男児にメロメロになってしまった22歳シングルマザー 髪を黒くして、ショートカットにした佑香は、いっそう“いい女”になっていた。だが、公判では2人の生々しいLINEのやり取りなどが公開され、佑香がいかにして拓也を籠絡していったかの一部始終が明らかにされた。〈佑香みたいな大人が僕みたいな子供とセックスしてもいいの?〉〈私は拓也のことが大好き。好きな人とそういう関係になるのは、ごく自然なことだと思う〉〈僕はチューしたことないんだよ〉〈全部私が初めてなのか。そして、全部私が最初で最後になる〉 2人は拓也が18歳になったら、結婚することまで約束していた。毎日電話するうちに、会いたくなるのも当然のことだった。佑香は拓也の求めに応じて、拓也の地元まで会いに行くことにした。 佑香は〈今まで会っていなかった時間も付き合っていたようなもんだから、会ったらすぐにホテルへ行こうか〉などと誘惑していた。拓也は様々な妄想を膨らませ、興奮して眠れないほどになった。 初めて会った日、2人は挨拶もそこそこにラブホテルにしけ込んだ。お互いの体をむさぼり合い、拓也は夢のような時間を過ごし、佑香の手ほどきで正常位、バック、騎乗位と一通りこなした。 佑香は拓也とのツーショット写真を掲載し、〈童貞狩り〉などとツイッターに投稿した。〈拓也くん、子作りにハマっています〉ともツイートした。 これ以降、拓也は佑香にメロメロになり、『たくやのゆうか』というアカウント名でツイッターを始め、〈他の女と関わる気は一切ない〉〈ずっと佑香のとなり〉〈物欲はない。佑香が欲しい〉といったツイートを繰り返すようになった。 佑香は「冬休みに遊びに来てほしい」と拓也に新幹線のチケットを送った。拓也は年末年始にかけて、11日間も佑香と過ごした。拓也の家族から安否を心配するメールが届くと、佑香が「このように返事すればいい」とアドバイスしていた。 さらに佑香は恥ずかしげもなく、拓也とキスしている写真などを平気でツイッター上に上げていたため、ネットでは有名な“バカップル”になっていた。〈アンタら、いい加減にしなよ。警察に通報したらすぐパクられるよ〉〈ネットに拡散して、今さら画像を消せないことは分かっているよね?〉 こんな“警告”が届き、いったん拓也が地元に帰ると、佑香は冷静になって、「自分のやっていることはおかしいんじゃないか」とようやく気付いた。 だが、拓也に別れ話を切り出すと、拓也はしょげ返った。「僕のどこが悪かったの…。どうして別れなくちゃいけないの?」 拓也は2日にわたってLINEを送り続け、「食事も喉を通らない」と訴えてきた。何をする元気もなくなり、「学校へ行く気力もなくなった」と言われ、佑香は「やっぱり私が付いていないと生きていけない子なんだ」と思い直した。続きはこちらhttps://news.livedoor.com/article/detail/27151643/2024/09/10 10:23:3378すべて|最新の50件
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髪を黒くして、ショートカットにした佑香は、いっそう“いい女”になっていた。だが、公判では2人の生々しいLINEのやり取りなどが公開され、佑香がいかにして拓也を籠絡していったかの一部始終が明らかにされた。
〈佑香みたいな大人が僕みたいな子供とセックスしてもいいの?〉
〈私は拓也のことが大好き。好きな人とそういう関係になるのは、ごく自然なことだと思う〉
〈僕はチューしたことないんだよ〉
〈全部私が初めてなのか。そして、全部私が最初で最後になる〉
2人は拓也が18歳になったら、結婚することまで約束していた。毎日電話するうちに、会いたくなるのも当然のことだった。佑香は拓也の求めに応じて、拓也の地元まで会いに行くことにした。
佑香は〈今まで会っていなかった時間も付き合っていたようなもんだから、会ったらすぐにホテルへ行こうか〉などと誘惑していた。拓也は様々な妄想を膨らませ、興奮して眠れないほどになった。
初めて会った日、2人は挨拶もそこそこにラブホテルにしけ込んだ。お互いの体をむさぼり合い、拓也は夢のような時間を過ごし、佑香の手ほどきで正常位、バック、騎乗位と一通りこなした。
佑香は拓也とのツーショット写真を掲載し、〈童貞狩り〉などとツイッターに投稿した。〈拓也くん、子作りにハマっています〉ともツイートした。
これ以降、拓也は佑香にメロメロになり、『たくやのゆうか』というアカウント名でツイッターを始め、〈他の女と関わる気は一切ない〉〈ずっと佑香のとなり〉〈物欲はない。佑香が欲しい〉といったツイートを繰り返すようになった。
佑香は「冬休みに遊びに来てほしい」と拓也に新幹線のチケットを送った。拓也は年末年始にかけて、11日間も佑香と過ごした。拓也の家族から安否を心配するメールが届くと、佑香が「このように返事すればいい」とアドバイスしていた。
さらに佑香は恥ずかしげもなく、拓也とキスしている写真などを平気でツイッター上に上げていたため、ネットでは有名な“バカップル”になっていた。
〈アンタら、いい加減にしなよ。警察に通報したらすぐパクられるよ〉
〈ネットに拡散して、今さら画像を消せないことは分かっているよね?〉
こんな“警告”が届き、いったん拓也が地元に帰ると、佑香は冷静になって、「自分のやっていることはおかしいんじゃないか」とようやく気付いた。
だが、拓也に別れ話を切り出すと、拓也はしょげ返った。
「僕のどこが悪かったの…。どうして別れなくちゃいけないの?」
拓也は2日にわたってLINEを送り続け、「食事も喉を通らない」と訴えてきた。何をする元気もなくなり、「学校へ行く気力もなくなった」と言われ、佑香は「やっぱり私が付いていないと生きていけない子なんだ」と思い直した。
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