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【ISW】ロシア軍は前線に複数の穴が開き少数の精鋭部隊で穴を塞ぐ防御でより損耗 今は複雑な防御作戦を継続できない8月28日アーカイブ

1.
ユーザー
???
ロシア攻撃キャンペーンの評価、2023 年 8 月 28

ロシア軍司令部は、ウクライナの反撃に対して脆弱な位置を守るために、比較的精鋭のロシア空挺部隊を派遣し続けている。
8月27日に公開された位置情報映像によると、ロシア軍司令部は、おそらくルハンシク州のクレミンナ地区からロボティーン付近のロシア陣地を強化するために、ロシア第76衛兵航空強襲師団(VDV)の部隊を展開した。
[5]ISWは以前、ほぼすべてのロシアのVDV編隊の要素がウクライナ軍が反撃作戦を行っている地域で活動していることを観察しており、この横方向への再展開はロシア軍が前線の重要な部門を強化するために比較的精鋭部隊を使用している可能性をさらに示唆している。
[6]ロシア軍は以前、ザポリージャ州東部と西部でのロシア防衛を支援するためにヘルソン州から第7衛兵山VDV師団を再配置し、バフムート側面でのウクライナ軍の反撃を防御するためにルハンシク州から他のVDV部隊を移駐させた。
[7]ロシア軍司令部は一貫して攻撃力と防御力の両方として VDV 編隊に依存しており、その高い作戦テンポにより能力が低下している可能性が高い。
これらの戦力の劣化は、複雑な防衛作戦を維持するロシアの能力を弱める可能性が高く、
現在ロシアに欠けている比較的精鋭の歩兵に主に依存してきた攻撃作戦を大規模に再開するというロシアの意図をほぼ確実に妨害するだろう。

2023 年 8 月 28 日
https://www.understandingwar.org/backgrounder/russian-offensive-campaign-assessment-august-28-2023
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最新の50件
2.
ユーザー
0X8th
マンシュタインのような名将がいて
ウクライナがバックハンドブロウ
喰らうかもしれない
3.
ユーザー
N8esc
BVDのブリーフ?
4.
ユーザー
tOzEk
もういいよロシアが滅ぶか核撃ったら教えて
5.
ユーザー
RH2lB
ヴァズドゥシュノ デサントニェ ヴォイスカ VDVや
6.
ユーザー
NuJHb
本当のことを言ってるのかもしれないけど、細かすぎてどうでもいいレベル。
7.
ユーザー
y2mkj
>>2

機動戦術でやる釣り野伏せだけど
ロシアはアホみたいに分厚い地雷原作ったので
機動防御自体無理なんじゃねw

ウクライナは左右はもちろん後ろに回られる心配も無い

   ∧∧  
  ( =゚-゚)  
  .(∩∩) 
8.
ユーザー
62vZM
地雷原で前にも勧めなさそう
9.
ユーザー
F8xDp
いやあ、この現代で超大国のロシアがボコボコにされる光景が見られるとは長生きはするもんだ。
普通にしてたら、西側連合で袋叩きするチャンスなんかなかったのに。プーチンがやってくれた。最高すぎる。
しかも人的な損耗はロシアと元ロシアの構成員ときた。西側首脳は笑いが止まらんのでは。
プーチンと習近平は出来るだけ長い間、政権の中央にいて欲しい。マジで応援してるw
10.
ユーザー
mlxVE
自分らで埋設した地雷原で吹き飛ぶに1ルーブルw
11.
ユーザー
9nkce
こんだけ防衛網築いたんなら釣り野伏やればエエだけなのに
なんでロシアは一番前線で全て使い果たすんだ?
要塞築いた意味ないやん
12.
ユーザー
p96Xz
だクリミア上陸にビビってそっちに部隊送ったらしいな
まぁ手薄になってら
13.
ユーザー
eMfvX
防御戦闘に奇襲専門の空挺部隊を使わなくてはいけないなんてよほど兵力が枯渇しているんだろうな
14.
ユーザー
tiLSD
プリゴジン粛清の影響が意外なところに!?戦力枯渇のシグナルでまくるロシア軍、ザーパトでは演習中止、北部から南部への部隊転用で穴埋め!?ウクライナ軍の進軍は続く!https://youtu.be/23uMVcAFZ0A?si=lXpaGygKvq_ICljZ

ロシア\(^o^)/オワタ
15.
ユーザー
kNWXu
ムネオハウスの出番だ!
16.
ユーザー
S8VnW
>>10

昔ドイツ軍は反転攻勢に出るのに
こっちからのが近いって
自分で作った地雷原 自分で突破してたけどw

   ∧∧  こんなに厚く作ったら
  ( =゚-゚)   自分の動きが制限されるw
  .(∩∩) 
17.
ユーザー
w6BXJ
露助は20万人規模しんでるんだよな?
ヘリも戦車もタンクもかなりの数損耗してるよな?
ウクライナには申し訳ないが
露助ボロボロになるまで耐えて欲しい
18.
ユーザー
B1Wtz
ロシアって戦争勝率低くね
19.
ユーザー
0gxS2
塹壕の維持すら出来んのかこいつら
20.
ユーザー
qpZDl
プリゴジのオッサン優秀だったんだな
アホなことしたねプー公は
21.
ユーザー
ntweF
そんなにクリミアが大事かよ
22.
ユーザー
DOche
>>9
超大国じゃ無いよ。人口少ないし
23.
ユーザー
aIchJ
防衛線が破られるとあとはスカスカの苦しさか
24.
ユーザー
cf7KE
ロシアに帰ればいいんじゃないかな?
25.
ユーザー
0gxS2
馬鹿みたいにクリミアに精鋭固め始めたからだろw
26.
ユーザー
eMfvX
>>25
北方領土の件でも分かるように一旦奪った土地は意地でも返したくないんだろうな
27.
ユーザー
I2rrr
ワグネルに頼めよ
28.
ユーザー
dR0bg
>>26
熊がそうみたいね
一度こだわって自分のものと思ったら何キロでも追いかけてくる
ロシアを熊で表してんのは性格のところも似てるからなのかも
29.
ユーザー
60Lgc
ワグネル解体して何の得も無かったw
30.
ユーザー
rr5tT
バイデンが有能だったら
プーチンの影武者を沢山作って
ロシアにもぐらせてる
31.
ユーザー
T48Au
>>28
そう言えば66頭もの牛を襲ったOSO18も先月敢えなくハンターに退治されたし。
やっぱ害獣は駆除するしかないか。
32.
ユーザー
1nGpp
>>15
YouTubeでたまに見てるけど
未だに名曲
33.
ユーザー
EowHL
>>25
>>1も読めないのかよw
精鋭で前線の穴埋めようとして消耗してるって話だぞ
なんでそうなるかといえばある程度ウクライナ軍が進んじゃうとクリミアが安くてたくさん撃てるミサイルの射程に入っちゃうから
ガンガン撃たれたら集めた精鋭なんてのは何ら意味なく無駄死ぬするわけで、そうならんよう進軍させないようにしてるのがこの話
34.
ユーザー
Sat9B
ウクライナで、新たに10億立方メートルのガス鉱床が発見された - 「ウクライナのナフトガス」

油ガス田は「ゼロから」研究され、鉱床には深さ約4,000メートルの井戸が開けられました。掘削の前に、専門家が 3D 調査を実施しました。得られた地質学的情報は、新しいガス田の埋蔵量が 10 億立方メートルに達する可能性があることを示しています。

ウクライナの代理人

https://x.com/anno1540/status/1696472046929150187?s=46&t=wb2NzkVbzLwahFFEGTtQmg
35.
ユーザー
Rsf3M
またキーフに攻勢かければ?
36.
ユーザー
NtVSV
さっさと退却すれば済む話
東側陣営のアカに蔓延する諦めない教により、破滅へ一直線なのな

まともな脳みそがあれば、今すぐ全軍撤退して、侵略した大将は処刑なんだけど

んで、散々東側陣営工作員連中がほざき続けて来ていた、謝罪と賠償と反省を要求するニダをウクライナが許すまで延々と続けなきゃ駄目なんだっけ?
こいつら視点だと

こんな簡単な事すら出来無いのだから話にならない
時間の無駄

そして、さっさと霊的カルマの清算♪ 

いつまでも逃げない
甘えない★

南無阿弥陀仏
さようなら
犯罪者☆
37.
ユーザー
BYPoq
29日

今日はたくさんのニュースがある。

数時間前、ウクライナ軍はロシア連邦奥深くの戦略的基地に対して最大規模の攻撃の一つを実施したが、
報道から判断すると、それは最も成功したウクライナ攻撃となっている。

最初の攻撃目標は、ウクライナから700キロ離れたプスコフ地方の主要飛行場の近くにある、
ロシア第334連隊の基地となった。ウクライナ軍は合計3波の攻撃を行った。

第1波は2機の無人機のみで構成され、ロシアの防空部隊が飛行場近くで撃墜した。
ウクライナ軍は、ドローンが発見されることなく700キロメートルを無事に通過したため、
選択された軌道が完璧だったことを理解し、すぐに第2波を開始した。

第2波は少なくとも10機のドローンで構成されていた。
地元住民の報告によると、ドローンは互いに等距離で一列に並んで飛行していたという。

地元住民はまた、数回の爆発音を聞いたと報告しており、
これはロシアの防空部隊が数機の無人機をなんとか迎撃したが十分ではなく、
最終的に無人機が飛行場に到達したことを示している。

位置情報を取得した映像には、ロシア軍が飛行場を守る最後の試みとして、
機関銃に頼っている様子が示されているが、あまり役に立たなかった。
その結果、大爆発が起こり、飛行場の領土で火災が発生した。
38.
ユーザー
BYPoq
ロシア情報筋は、戦略空輸機IL-76が2機損傷し、主要燃料貯蔵所が破壊されたと報告した。
一部のウクライナ情報筋は、爆発は実際には弾薬庫からであり、
火災は燃料庫からであり、多くの航空機が損傷したと報告した。

ロシアのアナリストらは、防空作業を撮影し、ドローンの接近を投稿した人々を非難し始めた。
彼らはまた、第2波、特にウクライナ軍が攻撃に成功した地域の映像を投稿しないよう人々に要請したが、
すでに手遅れだった。

ウクライナ軍は無人機の第3波を発射し、新たな地域を攻撃できるよう軌道を調整した。
間もなく、基地内で爆発し、さらに2機の戦略空輸機IL-76が破壊されたとロシア情報筋が報告した。

地元住民の報告によると、飛行場の敷地内ではさらに少なくとも10回の爆発があり、
破壊と損失のレベルはさらに高かった可能性がある。

第3波が終わると、ロシア軍はパニックを起こし始め、ロシア軍が飛行場を包囲し、立ち入りを制限する一方、
他の部隊は残された戦略空輸機IL-76の緊急避難を組織し始めた。

ちなみに、IL-76は昨年のハリコフ地方におけるウクライナの反攻を遅らせる上で重要な役割を果たした。
これらの戦略空輸機は重機を輸送するように設計されているため、
ロシア軍はこれを使用して戦車や装甲戦闘車両を輸送し、スヴァトーベとクレミンナ周辺の状況を救うことができた。
39.
ユーザー
BYPoq
同時に、ウクライナ軍はプスコフ地域の別の基地を攻撃した。
今回の標的は、侵攻の第一段階で主力部隊の一つだった第104空挺連隊の基地となった。

ウクライナ軍がプスコフ地域での攻撃を終えた後、ウクライナ軍はブリャンスク地域への攻撃も開始した。
ロシア情報筋は、ウクライナ軍がドローン2機を発射し、これらのドローンは迎撃に成功したと報告した。

ロシア軍にとって残念なことに、これは再び攻撃の第一波となった。
その後、地元住民は石油貯蔵所ドルジバ付近のどこかで数機のドローンが爆発する様子を撮影した。
現時点で入手可能な映像から判断すると、少なくとも2つの成功したヒットがあった。

しかし、これで終わりではなかった。
ウクライナ攻撃の4番目の標的は、トゥーラ地域のロシア軍の物体となった。
地元住民は、ロシア軍基地がある町郊外のどこかで爆発が起きた映像を公開した。

全体として、ウクライナ軍はプスコフからクリミアに至るロシアの基地に対して大規模な攻撃を実施し、いずれも成功した。
これは、ロシアの防空システムの正確な地図を作成するための、数週間にわたる試験発射の結果である。
40.
ユーザー
BliNo
大丈夫。ロシアには肉の壁がたくさんある。
41.
ユーザー
PnC77
>>35
いずれやるかもしれないな
プーチンも今はアメリカ大統領選の様子見だろう
共和党から大統領が出ればウクライナ支援は即停止
民主党でもこれ以上の支援は厳しいだろう
アメリカの出方をまって最後のタイミングで都合のいい戦線でロシアは戦争を停止
その時には場合によっては戦線確定のためにロシアからの一斉攻撃があるだろうね
ウクライナにはどうにもできない
ウクライナはそれまで戦力を無駄に消耗しないようにするのがベスト
ゼレンスキーにはできなさそうだけど
42.
ユーザー
65w0a
166高地の戦い
映画化決定ぐらい凄いらしいわ
43.
ユーザー
qeWxf
 
ロシアって強兵のイメージあるけど

アフガンにも負けてるんだよな。
44.
ユーザー
ArWPA
まじか
自分には強兵のイメージは全くないわ
質は劣るけど数で何とかするって印象
中国と同じ感じ
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