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ボコハラムの思想についてアーカイブ

1.
ユーザー
gja9D
西洋の教育は罪
だったよね
あれはダーウィン主義批判だ
学問は教育というものは
人々の差異を明確にする
学問において黒人に対する差別は一種の正当化が行われる
意味わかるかな
つまり
学問とは差別を促す
決定的にする
学問とは根本的に全てが差別を助長する

うーん、どう説明するか
ボコハラムの存在意義を
なぜできたかを

グルジェフ
世界大戦には多くの学問化された人間が参加した

シュタイナー
学問とはアーリマン的であり、アーリマン的なものは民族主義や干からびた悟性を促す


学問は一種の人々の差異を強調する
それは人々に明確に優劣や善悪をつける
それは別に悪いことには思えないが
黒人の差別の理論的支柱は西洋式の学問化された考え方なのだ
学問化することで人々の性質を
一種の価値において分類する
それが学問の本質であり
差別の根っこ、争いの根っこ、戦争の根っここそは
凍りついた残酷な学問精神にあるって感じだ
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2.
ユーザー
gja9D
学問とはある事物を正確に規定する
学問の基礎は哲学で
哲学を馬鹿にする奴もいるが
哲学や論理学が根っこにあって
それを基軸に様々な学問は行われる
ドイツ人を例に出す
彼らは哲学的で差別的だ
なぜか
それは規定するからである
分別するからである
ある事物を認識するからである
それがそもそもの差別につながっていて
ボコハラムの西洋式の学問の攻撃には
差別をなくすという願いがある
3.
ユーザー
gja9D
ドイツ人はなやんでいる
なぜ自分たちは差別的なのか
それはあらゆる事物を分類するからだ
簡単に言えば哲学的だから
哲学が悪いわけじゃないけど
分別するってことはあらゆる事物を判断する
性質を与える
それが差別につながるというか
差別の根本だ
ドイツだけじゃないけどね
4.
ユーザー
pcnrR
あーだこーだ言って悪いことするやつはキチガイ
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