このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

ウクライナ戦争から学ぶ陸上部隊が確保すべき低空域での航空優勢についてアーカイブ

1.
ユーザー
QOwq2
みたいな論文があれば読みたい
誰か書いて
16
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
QOwq2
カメラを飛ばしてAI画像認識で潜伏している歩兵をアンドロイドやアイフォーンの顔認識のように四角で囲って補足するだけでもだいぶ有利だとおもふ
3.
ユーザー
QOwq2
それと連動して砲兵で攻撃とかできんかな
4.
ユーザー
QOwq2
自爆ドローンなんてのははっきり言ってミサイルなんかを使った方がいいように思うがどう思う
コストという面を度外視すればだけども
5.
ユーザー
QOwq2
歩兵や戦車をAIで画像認識してそのまま突っ込むのはありか
味方を誤認識しなければ
6.
ユーザー
g4LUQ
無制限に予算があるわけではないのでコスト度外視という前提は空想の世界でしか成り立たない
7.
ユーザー
QOwq2
建物など動かない目標は砲方がいいな
8.
ユーザー
QOwq2
>>6
だがのろくて撃ち落とされる確率が高ければ砲の方がコスパいいような

特に不動目標を狙うなら飽和攻撃が前提となるのでは?
9.
ユーザー
QOwq2
威力も期待できない

砲兵と連動し偵察を推したいけれども

ただ陸上部隊が動いてる目標をその場で即座に狙うという想定の場合ありちゃありか
10.
ユーザー
g4LUQ
>>8
のろくて小さいからレーダーに映らない
目視での照準合わせでしか撃ち落とせないから落とす側の負荷もバカにならない

反射してきた電波をPPIスコープに馬鹿正直に映すような初期のやつなら映るけど
今どきのレーダーはデータ処理して目標と思われる特徴を持ってるものだけ表示するから映らない
11.
ユーザー
QOwq2
特に森に潜伏したスナイパーなどをAI画像認識でアイフォーンの顔認識のように四角で囲って認識できれば有利では?

もちろん平地においても同じだけども
12.
ユーザー
QOwq2
>>10
なるほど勉強になります
13.
ユーザー
QOwq2
陸上部隊も低空域での航空優勢を考える必要がある。

ドローンを導入するのが目標ではなくて具体的にどのように運用するのか?自分たちがまだ気づいてない活用方法があるかも?

なーんて朝起きたら余計なこと考えてしまったからスレ立てしてしもーた
寝る
14.
ユーザー
QOwq2
防衛省には総務省に電波制限について演習の時だけでも電波制限を緩和するようにして働きかけてもらいたい

開発も運用研究も演習も全くろくにできない

日本はソフト(法など)の弱さもある
15.
ユーザー
A882Y
>>8
不動目標や位置がわかってる物に対しては砲のほうが安い
それはコストの面で一理ある
だからこそ、湾岸戦争の時はミズーリ持ってきて艦砲射撃していた
が、平穏時は金食い虫でしか無い・・・
16.
ユーザー
HTHPw
A-10スレにしようぞ
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。