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イスラム?テメーらの都合なんか知らねえよ←これアーカイブ

1.
ユーザー
zdopg
宗教の自由だよな?
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2.
ユーザー
aZjVN
豚の血を輸血したら地獄に行くのかな?
3.
ユーザー
BvVfN
>>2
っ
https://www.chosunonline.com/m/svc/article.amp.html?contid=2024083080144

お米が人間の腿の筋肉に現れる
下手すると脳みそもこれで埋まる
4.
ユーザー
RKgAQ
食用豚は飼料が決まっているからそんなに寄生虫はいそうにないがイノシシの肉は何かやばい感じがする
5.
ユーザー
rJJzJ
日本人の糖尿病罹患率は世界一高い統計がある
日本人に糖尿病が多いのは和食が原因
6.
ユーザー
sMSl3
>>5
それがどうした?
何必死になってるの?
7.
ユーザー
jbqa3
さて、某所で拾った呪文をここにもスタンプがわりに貼っとくか。

<!−−呪文ここから−−>
「バチカンにヒトラーの所業を黙認させ、イスラエルとパレスチナの殺し合いを徹底放置する、(“יהוה ”(=YHWH)もしくは“الله”(=アラー))とかいう自称「唯一絶対にして全能なる神」()の思召し(マッチポンプ)。

ほんと、YHWH(=アラー)とやらはチンカスのごとき腐臭を放つ性根の持ち主だわ。
ちんかすYHWH(=アラー)早よ滅べ。
ちんかすYHWH(=アラー)の手下どもも早よ滅べ。

自称唯一神(“יהוה ”(=YHWH)もしくは“الله”(=アラー))は史上最悪のウイルスミーム。

その悪質さは狂犬病ウイルス以上。
狂犬病ウイルスが宿主を操って感染拡大するのと同様に、自称唯一神(“יהוה ”もしくは“الله”)というウイルスミームは信者の脳を操って感染拡大する」
<!−−呪文ここまで−−>
8.
ユーザー
mGPwf
>>4
火ぐらいは通せよw
9.
ユーザー
mGPwf
>>5
民族的体質の違い。
そもそも欧米人は糖尿病にならない。
日本人なら糖尿病で逝くレベルの太り方をしても平気なので、異常な皮下脂肪をまとう事が出来る。
もちろん、そこまで太れば糖尿病以外の病気で死ぬが。
10.
ユーザー
fTIZv
「宗教に関する寛容の態度」 宗教を信ずる又は信じないことに関して、また宗教のうち一定の宗派を信ずる又は信じないことに関して、他宗教ないし他宗派をそれと認めつつ、侮べつ、排斥をしないこと、ゆるしいれることであり、さらに反宗教者に対しても寛容の態度をとること


イスラム狂信者完全に違反しとるのですが
11.
ユーザー
qQTWi
自身の宗教を押し付けてくる宗教を信仰してくる人達は国を壊すだけ
他宗教を認めない宗教観を持ってる人は、他人も認めない悪だと責める
そんな人達入れちゃダメ
12.
ユーザー
NymEy
イスラムだけじゃなくて仏教だろうとキリスト教だろうと、知らねえよな
21世紀にもなって宗教を特別扱いしてるのってどう考えてもおかしいよ
カネ儲けならまだましで、本気で戒律を信じてる奴なんかは頭がおかしい
13.
ユーザー
UGJwc
>>12
「どうして盗んではいけないのか?殺してはいけないのか?犯してはいけないのか?」
と問われれば、「神との約束(戒律)だから」と究極的には答えざるを得ないと思うけどね
14.
ユーザー
F72nv
>>13
「神」を持ち出す時点で、ただの思考停止。

ゲーム理論を進化論に応用した「進化ゲーム理論」の観点では、社会的慣習・掟・倫理観といったものは「相関均衡」の産物として説明できる。
15.
ユーザー
0Clac
>>14
その「進化ゲーム理論」とやらは、殺人が何故許されないのかどう答えてくれてるの?
16.
ユーザー
jiZjL
>>15
(誤解を招きかねない程に)ものすごく単純化して言うなら、

『自然界の情け容赦無い生存競争の過程でそれぞれの個体が最善の生存戦略(※)を取った結果、相関均衡状態に落ち着き、少なくとも同種の生物同士の殺し合いを避ける動機が、それぞれの個体に生じる』って事だよ。

(※これは本能に基づく戦略でも構わない)

 おたく、「ナッシュ均衡」って知ってっか? その定義を俺の口から言わせる前に、おたく自身の言葉で説明できる程度にゲーム理論の基礎知識を知っているのでなければ、これ以上簡単に説明するのは無理だね。
17.
ユーザー
jiZjL
>>13
>>15

 あと、アマゾンのピダハン族を知ってっか? 彼らは精霊の様なわけのわからない存在を「わけのわからないまま、隣人として扱う」事は有っても、わけのわからない存在をアブラハムの宗教の信者みたく『神』として崇め奉る事はしない。
(要するに、ピダハン族は『神への信仰』を持たないし、神に服従しようという考えが無い)

 それにも関わらずピダハン族の構成員の間にはある種の『掟』が自然発生しており、自力救済できない個体を苦しまずに逝かせる等の例外を除き、原則として同族殺しは禁忌とされる。

 ピダハン族の例は「神が定めた戒律無しに同族殺しは回避できない」という主張に対する明白な反例である。

https://www.msz.co.jp/book/detail/07653/
18.
ユーザー
jiZjL
 因みに、先述の『ピダハン』の著者であるダニエル・L・エヴェレットは文化人類学者であり言語学者であると同時にキリスト教の宣教師でもあったが、
どうしてもピダハンを教化できず、しまいには無神論者になってしまったそうな。
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