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道の駅ジジイ「このバイク何CC?」 ぼく「400です」アーカイブ

1.
ユーザー
2ac8Y
ジジイ「見た目の割にパワー無いねw」

何て言い返す?

63
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最新の50件
14.
ユーザー
BYbYF
そんな飛ばさないので。
15.
ユーザー
ciEGP
大型はもう体力的にキツいしオフのレプリカっぽいのはシート高過ぎだから最近はセローとかXL230みたいのが欲しい
16.
ユーザー
NWn3l
昔はナナハン乗りが下手くそでヨンヒャク乗りが速かったんだが
17.
ユーザー
oQqwo
>>16
知らねえよ ジジイ

(爆)ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
18.
ユーザー
36Wl2
てかバイク乗りなら聞かずともだいたい分かるんじゃないの?
よっぽどマイナーな車種じゃない限り。
19.
ユーザー
YsNIn
道の駅でブラックスーツに身を固めてご当地アイス食ってるおじさん何なの?
20.
ユーザー
wMDFN
>>18
くっせえ
マジレスしてやがる
21.
ユーザー
nrDHw
>>20
お前の息が臭い
22.
ユーザー
D4oOm
>>1
400以上のパワーなんて飾りですよ

古い人にはそれが分からんのです
23.
ユーザー
Vyhcb
「ああ、限定解除じゃ無いんだ、フフ」
24.
ユーザー
3nTiX
ジジイ連呼厨が論破されて涙目敗走中ww

https://talk.jp/boards/news/1715749855
25.
ユーザー
90s1a
銀行を○うのさ
国境へ逃げるんだ
26.
ユーザー
3iT5j
パニガーレV4のほうはパーツの入荷待ちなんでね
27.
ユーザー
SifnX
これ通勤用なんで。
28.
ユーザー
ycq3V
大昔、ホンダCX-EURO 乗ってたけど400って排気量が書いてないのと
でかいのとマイナーだったせいで、よく排気量聞かれたな。
29.
ユーザー
g0oWT
このバイク何CC?

の時点で無視
30.
ユーザー
wGGzQ
アァァァァァンリィミテッド、パゥワァァァァァァ!!
31.
ユーザー
s3f2i
ホンダCX-EURO か、縦型Vツイン搭載の当時販売されていた400で1番乾燥重量が重たいバイクだったな。
 限定解除養成バイクとも言われ、ナナハンに乗りたいライダーがマジで買って練習してたな〜w
32.
ユーザー
s3f2i
「ナナハンキラー」と言われたRZ350に乗ってる時、交差点の赤信号で停車していたら隣にCB750Fがやって来た。
 そのライダーが、「これってナナハンキラーって言うバイクだろ?じゃあ次の信号まで勝負しようぜ?」ってニヤニヤしながら話しかけて来た。
 俺はそのニヤケ面にムカついてアクセルを激しく煽って承諾した事を告げる。
 さあ!信号が青に変わった。俺は思いきりアクセルを捻って絶妙なスタートを切った・・・筈だった。
 しかしCBはあっさりと俺の視界の遥か前方に消えた。
しかも奴は左手を高々と挙げてピースサインまでしていた。
 俺がその後すぐ、限定解除に青春の全てをかけたのは当たり前の事だった。
33.
ユーザー
7VRSc
>>32
逆だな、一発組のオレはよく峠でヨンヒャクや白ナンバーにカモられたわ
750が珍しかったんだろうな
34.
ユーザー
PvgcO
>>32
頑張って書いたんだろうけど
1行たりとも読みたくない
35.
ユーザー
0qqcF
バイクは趣味性が強いから、一定数とはいえいい大人が排気量自慢してるのは子供っぽいがある程度仕方の無いことか
36.
ユーザー
kv5RT
「そうなんですよ~困っちゃいますよね~www」
と言っておいてジジイが家に帰るまで後をつけて家を確認しておく
深夜に寝静まった頃家に侵入し、一家惨殺した上火をつける
37.
ユーザー
fAINn
>>36
sageてレスしてる
だっさ

通報した
38.
ユーザー
oqEAr
ナンシーおじさん
39.
ユーザー
YyWcB
そして遂に限定解除に合格した俺は愛機RZを下取りし、
CBX750Fを手に入れた。排気量からくるトルク感とパワーはとても満足の行くものだった。
 しかし、ある日曜日の朝に俺はいつもの様に街を軽くCBXで流していた時にすぐ真後ろに車が張り付いていた事に気付いた。
 バックミラーに映るその車の色は艶のある金色だった。
間違いない。ソアラ2800GTだ。大排気量DOHCが怪しいマフラーに換装されてるのだろうか下品な騒音を撒き散らして俺の真後ろに付いている。
 CBXのギアを2つ落とす。本当は1つで充分だと思ったが、この5M-G搭載車とマツダのロータリーには手加減は出来ないと思ったからだ。
40.
ユーザー
u10d3
>>1
「ねんきん定期便、幸せだな笑」
41.
ユーザー
2JuWT
乗ってもないのにパワーわからんからだろ
作り話
42.
ユーザー
YyWcB
あっさりとソアラは俺のCBXのミラーの中でミクロと化す。
少し大人げなかったかなと反省をした。

それから俺は何台もバイクを乗り継いで今はたった125ccのバイクで街を泳いでいる。
 とても楽しい。バイクに排気量は関係ない。ただ楽しい。

「この世の中には2種類の人間がいる。
 バイクに乗る人間と乗らない人間だ。」

俺の尊敬する人の大切な言葉だ。
最近になってその言葉の意味がほんの少しだけ分かった様な気がする。
43.
ユーザー
iq1zr
ジジイの腕にロープ括りつけて引き摺り回してパワーを教えてやれ😡
44.
ユーザー
YyWcB
やはりバイクにのらない人間には分からない世界だよなw
45.
ユーザー
aiLzh
おじさんの素人評には興味ないです
それじゃあ急ぐんで
46.
ユーザー
gjEb2
そう言い残して彼は去って行った。

静かな店内。ただ豊かなコーヒーの香りが心地よかった。

今日は午後から雨が降るらしい。雨の降り始めは路面が

滑り易いから注意が必要だ。明日は仕事だし俺も帰ろう。

GPZ900Rニンジャのタイヤの皮もまだ全然剥けてないから。
47.
ユーザー
9zTiY
🥺
48.
ユーザー
xh96R
400センチキューブです
49.
ユーザー
gjEb2
初めて400に乗ったのはハタチの時だった。
それまでは250までしか乗っていなかった。その機体はカワサキのGPZ400Fだった。タコメーターとスピードメーターの大きさが違い、タンクの前方に各種インジケーターが液晶で表示されていた。なんだか飛行機のコックピットの様な雰囲気は一発で俺を虜にした。
50.
ユーザー
vqaN9
当時400にしてはかなり大柄な車体に始めは圧倒されてしまい、俺にこの機体が乗りこなせるのか不安で一杯だった。
 しかしカワサキ空冷2バルブDOHCの独特の荒々しいサウンドとは裏腹にスタートしてしまえばフワリと車体の重さは消えて角の取れた優しい加速が続く。
 そう、初めて女の肌に触れた時の様な驚くほど柔らかく滑らかなフィーリング。
 しかし250にはなかった明確なトルク感がある。
そしてヤマハの4発みたいな敏感過ぎない加速が長く続く。
 私の車歴の中でも2番目に長く所有していた機体だった。
51.
ユーザー
gjEb2
そして80年代後半、世は昭和から平成へと変わろうとしていた。
 その時ホンダからとんでもないバイクが誕生した。
52.
ユーザー
gjEb2
そのバイクの名は1988年式NSR250R。通称88NSR。
カタログスペックは45PSと表記してあるが、ストックの状態のままでシャシダイでの計測値は軽く67PSを超える。
いや、当時のバイクのレーサーレプリカと言われるバイクはヤマハ、スズキ、カワサキもカタログスペックなどは全くアテにならないハイパワーマシンばかりだった。
53.
ユーザー
gjEb2
その中でも特にこの88NSRは異常だと言われ、現代においてもマニア達に伝説となっている。
 強力なのはエンジンだけではない。そのシャーシーに至ってもかなりの気合いと技術を要する。
 中途半端な荷重移動では思う様にコーナリングができなくて、自分の操縦技術の未熟さを思い知らされた。
54.
ユーザー
gjEb2
ただ普通に乗るだけならとってもイージーな性格だ。
何せピーキーな2サイクルエンジンを搭載しているのに関わらず、時速60キロも出てればギヤが6速に余裕で入る。
 しかし、サーキットにこのマシンを持ち込んで本気で走ろうとするとその性格は一変しビギナーライダーでは乗りこなすのは絶対に無理とさえ言われていた。
 俺は当時はカワサキのニンジャに乗っていて、友人が所有するこのマシンに一度だけ乗る事を許されてほんの少しだけ乗ったが、とてもではないが自分にはムリだと感じた。
 今となってはこの業界自体がまるで何かの流行病に罹っていたかの様な時代だった。
55.
ユーザー
WA5E9
>>18
カワサキのWシリーズとかは同じ見た目で400、650、800がある
他にもそういうのは結構あるんだ
56.
ユーザー
KfCD3
カワサキは1989年、バイク業界にとんでもない衝撃を与えるマシンをデビューさせた。
 それまで性能第一のバイク業界にあえて旧式な空冷2バルブ並列4気筒DOHC400CCのバイクを今では考えられないたった529000円で発売を開始した。
57.
ユーザー
KfCD3
しかし、発売当時はホンダのNSRを代表にストックのままでサーキットを走れる様なハイパフォーマンスマシンで溢れていた。
 そんな時代にカワサキは400のクセにたった46PSしかない古臭いマシンをデビューさせたのだ。
58.
ユーザー
KfCD3
これがとんでもない大ヒット商品になった。
当時は確かに市販車の高性能化は毎年毎年進化はしていたが、多くのライダーのテクニックを置き去りにしていたのも事実であった。
59.
ユーザー
KfCD3
「バイクとは何ぞや?」
ただ目を三角にして一般道路をフルフェイスヘルメットに皮ツナギを着て走るだけの乗り物か?
 多くの二輪愛好家は疑問を感じて来ていた。
60.
ユーザー
KfCD3
そんな時にこのゼファーは誕生したのだ、
歴史が動いた瞬間。正にそれだった。
 肩肘張らずに乗れる感覚。アクセルを開けた瞬間に感じる角の取れた優しい加速感。したたかに感じるトルク。
 俺は今でもこのゼファーは手放す事ができずにいる。
61.
ユーザー
Fm7vI
限定解除免許だけど125ccまでしか乗ったことがありません
62.
ユーザー
FgVFF
ナンシー セルシー
63.
ユーザー
nUuYQ
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