このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

時速120キロの水の威力がわかる動画アーカイブ

1.
ユーザー
0eCBD
29
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
ft4u2
この子死ぬのわよ
3.
ユーザー
xVkba
なるほどニ次的に死ぬのか
4.
ユーザー
3ae1o
じゃあ、桶に入れた水をハンマー投げの選手が思いっきり振り回して、水をぶっかけられたら結構ヤバいのか。
5.
ユーザー
3ae1o
時速100キロで走る10tトラックの水槽から、積荷の水が突然流出したと思えば、ヤバいのは分かる。

ちなみに、一般的な津波の速度が時速40キロ。

6.
ユーザー
Mw8Ou
放水車がいかに対暴徒に強力か
なぜ廃止してしまったんだろう
7.
ユーザー
bMEve
子供の頃、ここで水浴びるの好きだったわ
懐かしい
8.
ユーザー
mX4TH
藤浪より 40キロも遅いんだから死ぬわけなさそうなんだけど不思議
9.
ユーザー
bMEve
>>8
高圧水流は
速度というか水量だろ

重量がボールなんかとは全然違う
10.
ユーザー
QSQ9F
で、120キロの動画はどれなの?
11.
ユーザー
4YrC7
>>8
藤波が千手観音みたいになって身体一面にボールぶつけてくるんやで
12.
ユーザー
kHWQS
だから危険なのは時速じゃなくて水圧だって言ってんだろ。
13.
ユーザー
GxbLW
>>9
速度だよ。 質量は比例するが、速度は2乗に比例する。

質量が倍になれば、運動エネルギーは倍
って関係性があるが、
速度が倍になれば、運動エネルギーは4倍
速度が10倍になれば、運動エネルギーは100倍よ。
14.
ユーザー
GxbLW
時速120kmなら、この4倍だよ。
15.
ユーザー
GxbLW
もちろん液体なので、ある程度損失は発生する。

液体をうける形状による。
係数が0.5やら、0.8やら、その形状によって決まる係数がかけられ。その値が運動エネルギーとなる。
16.
ユーザー
GxbLW
航空機は、すげー速度を出して、翼にすげー運動エネルギーをうける。
エアおっぱイをモミモミするだろ。 あれが速度の2乗に比例してデカくなるから、航空機はその反作用で浮かぶ。

高校で習う運動エネルギーの公式 1/2×質量×速度の2乗

揚力方程式 1/2×気体密度×翼の面積×速度の2乗×その翼特有の係数

まったく同じ式だ。
17.
ユーザー
GxbLW
液体も同じ
18.
ユーザー
GxbLW
速度の2乗の影響があまりにも大きいから、失速すれば航空機は揚力をたちまち失う。

速度が半分になれば、揚力は1/4しかない。
19.
ユーザー
mX4TH
>>13
衝撃を問題にしてるのでエネルギーではなくて運動量だとおもうよ
ちな、理学部物理学科卒
20.
ユーザー
2SYTz

>>15
高さ100mの華厳の滝の真下で、水の固まりを食らったら即死かと。

けど、南米の高さ1000メートルあるエンジェルフォールだと、落ちてくる間に水の塊は霧状になってばらけていくので、当たっても平気になる。

当たる瞬間の水のバラけ具合(空気が入り込んできて、水の塊が分裂して小さくなってくれる)にもよるんじゃないかな?
21.
ユーザー
Tn7zW
時速というより量の問題じゃね?
22.
ユーザー
0eCBD
>>20
後者は空気抵抗で速度もほぼ無くなってるから
逆に威力が落ちていく高さの分岐点があるはず
23.
ユーザー
2SYTz
>>22
台風の時の雨粒とか、瞬間風速100m/s(時速360km)で加速されてぶつかってくるけど、質量が小さいから平気なんだね。

台風の風に飛ばされた、もうちょっと質量のある飛来物にぶつかったら死ぬけど。
24.
ユーザー
0Wz6T
>>11
わかりみ
25.
ユーザー
GxbLW
>>19
いや運動エネルギーだろ。

どう考えても、速度の2乗に比例してヤバい。
26.
ユーザー
GxbLW
液体だって、小さな分子の衝突の合算値だぞ。
何度も言うが、損失はある。液体だからな。その条件によって損失係数は変わる。
27.
ユーザー
GxbLW
どこの理工学部だよ。大した事ねーな。

28.
ユーザー
4QD3C
>>6
日本で刑務官がケツにイジメで放水したからじゃなかったっけ
29.
ユーザー
isTcH
こんなのより3.11の津波の映像みれば水の威力が解るだろ、
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。