文豪男士()見守りスレ 避難所29冊目IDなし最終更新 2026/05/07 14:411.名無し草・ブラゲ板派生スレではありません・ユーザーのツイヲチ・他スレヲチ・それらのコピペ・棘やアフィ誘導禁止・ユーザーからの運営への不満や愚痴は文アル雑談スレへ次スレは>>970アフィ対策の為安価は>>ではなく>推奨(安価>>にしたら自動回収されるため前スレ文豪男士()見守りスレ 避難所28冊目https://talk.jp/boards/nanmin/17702746902026/04/05 18:57:38428コメント欄へ移動すべて|最新の50件379.名無し草>375これだと草摺は腰に巻いてるやつに縫い付けてある感じだね鉄板か瓦みたいにしか見えない吉川のと違って重さもそこまでなさそう2026/05/01 22:04:00380.名無し草吉川 3 背景に白い横線(スピード線のつもり)がいっぱい走っている中画面を横切って行く侵蝕者&吉川吉川「追いついたぞ!ふんっ!」 侵蝕者に追いついた吉川吉川「はっはっは! この勝負、我の勝ちだな!鍛え方が足りんのだ!」 侵蝕者はどっか行き、歯車が浮かぶ吉川「歯車も無事に取り戻せてひと安心だ……ところで、この歯車をどうすれば良いのだ?見付ければわかると言われたが、何も起きんな持ち帰るのか……?」 歯車がちょっと光る吉川「うわっ、何だ!?」 歯車が光を放つ─2026/05/01 22:10:50381.名無し草>375上のイラストの方は直木のポーズにアイ頂されてないか?刀持っていたらよくあるポーズなのかもしれないが2026/05/01 22:18:30382.名無し草パ…アイ頂するにしろこんな有名どころからパクらんでもと思うけどいつもの文アルちゃんだったわ2026/05/01 22:30:49383.名無し草吉川って刀装備してないのに吉川イメージの文豪風和装だと全員刀持ってるの笑う2026/05/01 22:38:02384.名無し草>375アイ頂なのに圧倒的に猫背で太ってて足が短い…あまりにもカッコ悪くてパクり炎上にならないんだな2026/05/01 22:42:47385.名無し草吉川 4 ~白黒な本の中(直木との潜書回想振り返り)~吉川「直木! 我の『宮本武蔵』は読んだか!」直木「エイジ……オレが「武蔵は弱かった」と言って聞かなかったからってわざわざこんな大作書いたのかよ……」吉川「うむ、是非読んで欲しかったんだが、さっさと死によったからな!不摂生はいかんぞ」直木「うるせーよ。……ってこれ、読んだけどよ、創作が多くて何だかしっくりこねえな七十人を一人でぶっ倒すなんて、さすがに無理あるんじゃねーか」吉川「はっはっはっ! 何せ現存しておる史料が乏しいのでなともかく、武蔵は強かった!! それが結論だ!」直木「いーや、オレは認めない。エイジの武蔵は面白いし、意外な考察も多いだがな、武蔵は卑怯者だっていうオレの見解は変わらんぜ」吉川「何……だと。おーい、菊池ー!またしても直木が武蔵をこき下ろしているぞー!」吉川「驚いた……突然、過去のことが目の前に……この歯車は、我の過去の一部か確かに我にとって、直木は印象深い存在だ毒舌は腹立たしく、何度不摂生を叱ってものらりくらりと逃げるようなやつだが……文学に誠実で、己の書いた物に常に胸を張っているところは尊敬せざるを得んな」2026/05/01 22:56:20386.名無し草変に拡張色をアンダーに入れるからでっぶーーぱっつーーんって感じに…2026/05/01 23:06:53387.名無し草純粋に二次元キャラなのに短足がおおすぎるんだよね2026/05/01 23:25:18388.名無し草吉川 5吉川「歯車を探す意味もわかったことだ、次を探すぞ」 ちょっとだけスライドする吉川吉川「……おお、あった!」 歯車が現れ、光を放つ─ ~白黒な本の中(菊池との潜書回想振り返り)~吉川「菊池、この間もらった滋養薬、すごく効いたぞ!」菊池「ああ、それは気のせいだ。実はあれ、偽物だった」吉川「に、偽物!? どういうことだ!」菊池「詳しくはわからんが、最近出回っているらしいアンタにやったのは出入りの文士からの貰い物だが、やはり怪しいと思っていた」吉川「な、なんだと! どういうことだ? 確かに我には効いたのだが」菊池「あれじゃないか、病気が癒えるという祈祷札を信じ続けたら、本当に元気になること。たぶんそれだろ」吉川「ぐ、病は気から、とでも言うのか!しかし現に効いたという事は、これは偽物に混じった本物でだな……」菊池「へいへい、アンタのその絶対に後悔してやらん、という姿勢は素晴らしいよ。だが健康オタクも程々にな」吉川「菊池のやつ、すぐに人をからかって……!ふざけたことをして己を軽く見せようとするのは、菊池の悪い癖だな直木も菊池も長い付き合いだが、昔と何も変わっていない呆れたやつらだ…………だが、その変わらぬところに救われているのも事実だやつらはあのままでいいのだろう……特に直木などは調子に乗るから、絶対に言わんが」2026/05/01 23:54:23389.名無し草>385「武蔵は強かった!! それが結論だ!」過去のイベントだけど吉川英治の名前でこんな馬鹿な台詞言わせてんのほんとkz2026/05/01 23:58:35390.名無し草今さらだが明治生まれの文豪が「健康オタク」って言うの違和感すげーな2026/05/02 00:06:20391.名無し草吉川 6 真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─ ~白黒な本の中(中島との潜書回想振り返り)~吉川「やあやあ、敦くん! さっきの戦いでは素晴らしい活躍だったぞ!」中島「吉川さん……お褒めの言葉をありがとうございます」吉川「……おや? 君は不思議なほど雰囲気が変わるな。さっき我が見た君とはまるで別人のようだ」中島「……そうですか? あまり自覚は無いのですが……それに……さっきの戦いのことは無我夢中であまり覚えていないのです」吉川「はっはっは、それはいかん!夢中になるのも良いが、それで油断してしまっては元も子もないぞ!「前事を忘れざるは後事の師なり」だ!」中島「ふふ、司馬遷の言葉ですね」吉川「お、さすが敦くんだ。詳しいな!」中島「私も歴史が好きですから」吉川「それは奇遇だな! はっはっは、仲間を見つけて嬉しいぞ一度ゆっくり、歴史の浪漫について語らいたいものだな!」 ~色の薄い館長室(山月記イベ回想振り返り)~中島「ここは……」小泉「あっ、目が覚めマシタか」江戸川「安心してください、図書館です」中島「現実の……ですか?」吉川「あの虎の侵蝕者にもうひとりの敦くんがトドメを刺したら、いつの間にか君が倒れていた」中島「それって、どういう……」吉川「我々にも何が起こったのか定かではないが……」江戸川「結果的に、無事だったからいいのではないでしょうか教科書と文学書……ふたつの山月記の侵蝕は止められたようですし」小泉「おや、意外デスね。質問攻めにするかと思いマシタ」江戸川「いやあ、さすがにワタクシも人としての道義はわきまえていますよ」吉川「たしかに、あまり詮索するべきではないのだろうな」吉川「敦くんは……初めて会った頃と随分変わったな前から物腰は柔らかくとも芯の強さがあると思っていたが今の敦くんを知っていると、以前は我らとの間に壁があったとわかる……しかし、『山月記』の侵蝕を止めるために戦ってから詮索せずとも少しずとその胸の内を明かすようになってくれた鍛錬をして自信もついたのか、すっかり頼れる男になったな」2026/05/02 00:15:40392.名無し草健康オタク()と鍛錬しかない吉川英治…ってという気持ちに今更なったわ2026/05/02 00:31:54393.名無し草>390そういう意味でオタクが使われだしたのってわりと最近の話じゃなかったか2026/05/02 00:35:41394.名無し草吉川 7 真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─ ~色の薄いエントランス(知で知を洗う小倉百人一首イベ回想振り返り)~幸田「なるほど。百人一首の和歌を理解し、復元するか……」吉川「小倉百人一首といえば、藤原定家が編集したという有名な歌集だなついに古典までも侵蝕者の手が及んだか……」幸田「侵蝕が見られたのは近代に出版された複製本のようだなどういうことかはわからないが、守るべき文学には変わりない」吉川「うむ、間違いない。しかし、我らは特別和歌に造詣が深いというわけではないが……」幸田「確かに、俺達は和歌の専門家ではないだが、知らないことは精一杯知る努力をすればいい」吉川「そうだな、この帝國図書館には名高い歌人も多数いる。彼らの助けがあれば百人力だ!よし、早速皆に聞きに行こう!」 ~色の薄い本の中(田山に書かせた原稿を使い白い本作りの実験した白昼夢イベ回想振り返り)~吉川「ふう……やはり夏というのは、暑さを楽しむためにある季節かもしれないなせっかくだし君たち、なにかやっておきたいことはないのか?」二葉亭「調査も一段落ついたようだし、あとは浜辺でのんびり……」田山「のんびりの前に……!せっかく海にいるんですから、海水浴ぐらいしませんか?」吉川「そう言えばロシアは夏も涼しいと聞くが……四迷殿、泳ぎの方はどうなんだ?」二葉亭「ロシアでは、散々泳いだよ真冬の黒海で健康のために泳ぐのが流行っていてな」田山「ロシアで寒中水泳!?ううっ、全身凍りそう……」吉川「それはすばらしい! 相当の熱意と根性を感じるしかも健康の為には場所も厭わないとか素晴らしいじゃないか!」吉川「はっはっは、懐かしいな!我等は侵蝕者と戦い続けてきたが、その合間に学びも休息もあった時には戦いを忘れて楽しむべきなのは、鍛錬と同じだ常に体を酷使していたら、鍛えるどころか体を壊してしまう」(※侵蝕者との戦いに肉体は使いません)吉川「「治に居て乱を忘れず」の精神は大切だしかし、それはいつでも戦えるよう備えよという意味であって何の楽しみも持たずいつも戦場にいるように振る舞えということではないのだ」2026/05/02 00:53:18395.名無し草吉川 8 真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─ ~色の薄い談話室(山月記の人物名を取り違えた伝説の「吉川英治のお悩み相談室」イベ回想振り返り)~吉川「我らにとってこの「自尊心」と「羞恥心」は理想の文学を求めている以上、陥りがちな罠である……だが、その心理は不健全だと言わざるをえない」二葉亭「うっ……」 急に激しくうち震える吉川吉川「やはり心身健康でなければ、傑作はかけぬ!」中島「肉体の鍛錬と同じように、執筆も鍛錬だというのが吉川さんのポリシーなんですね」吉川「ああ。精神の健康を犠牲にして文学を追うもののなんと多いことか……四迷殿には、そうなってほしくないだから、気負うな。そして、己の弱さと向き合うのだ」二葉亭「くっ、なんと耳の痛い言葉だ……弱さと向き合う……その言葉、胸に刻んでおく」吉川「四迷殿の作品をより良くするための手助けができたのならよかった信頼に甘え、厳しいことも言ってしまったが……」二葉亭「気に病んだりする必要はない。俺に必要なものだった。バリショエ、スパシーバ」吉川「我のことを、鍛錬に明け暮れる武骨者と思う者もいるだろうだが、我とて文学を愛し、傑作を生み出さんとする小説家だ心身の鍛練は、小説を書くために必要な行為でもあるのだそれが四迷殿の悩みを晴らす一助になったのであれば、この上なく誇らしいあれから四迷殿と更に仲良くなれたし、嬉しいことばかりだ!」2026/05/02 01:22:08396.名無し草吉川 9 1/2(長いため分割) 真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─ ~色の薄い談話室(知らない回想)~ ※なぜか芥川がいて衣装パシャと同じ面子なので多分同時イベの回想を幕間に回したが幕間を先にしてないので変になってるやつ 吉川、菊池、芥川、直木吉川「病むことで生まれるものを否定はしないだが、小説の題材になるのは病んだ人間ばかりではない健全な精神と健康な肉体の人間もまた、小説の題材になる」菊池「そういう人間を書くためにも、アンタは健康であり続けようとするんだな」吉川「うむ。病み続けることに慣れた者に、健康な人間は描けんからな」芥川「そう言われると、耳が痛いね」直木「いやいや、落ち込む必要ねえからこういう考え方してるエージが希少生物なだけだってでも、文士が皆同じじゃつまらねえエージみたいなのが一人くらいいてもいいよなこれからも文士の良心として頑張ってくれたまえ、なんてな」」(※直木→吉川の呼称は「エイジ」だがなぜか「エージ」になっている) 直木に詰め寄ろうとする吉川吉川「おい、直木! 何を他人事みたいに言ってるのだ!健康に気を付けねばならぬ筆頭は、お前ではないか!徹夜はする、飯は抜く、部屋から出てこない……これではまた体を壊すぞ!」直木「げっ……」菊池「まあまあ、あんまりカッカするなって」吉川「菊池もだ! 栄養バランスよりも好物ばかり選び、好きに煙草を吸い……煙草と言えば龍之介殿も、近頃吸い過ぎではないか?」芥川「えっ、僕も……?」吉川「三人とも、生活態度を見直せ! まずは徹夜をやめるのだ!徹夜で何か書ければまだいいが、書けなければただ徹夜で酷使された体が残るだけだそれに食事も、頭が働くからと甘い物を飯代わりにしたり珈琲をがぶ飲みしたり……もっと野菜や豆を食え!」菊池「しまった、火が点いちまったな……こりゃあ、長くなりそうだ」2026/05/02 02:11:01397.名無し草吉川 9 2/2 ~色の薄い中庭(知らない回想、多分さっきの続き)~ また吉川、菊池、芥川、直木吉川「おお、菊池、龍之介殿! 今日はあまり煙草に手を伸ばしていないようだな、偉いぞ!」芥川「はは、あれだけお説教されたらね……」菊池「飯もちゃんと食ったぜ」吉川「直木はどうだ! 徹夜などしていないだろうな?」直木「昨日はちゃんと寝たって! そうだ、今朝短編を一作仕上げたんだが、読むか?」吉川「もちろんだ。やはり、健康的な生活は創作にいいな!」直木「はいはい……」吉川「四迷殿に比べて、あやつらと来たら……どうせすぐに元の不摂生に戻るのだ、わかっているだが、我は諦めんぞ!あやつらには長く生きて、多くの小説を書いてもらいたいからな!」2026/05/02 02:12:30398.名無し草吉川 10吉川「なるほど、己の魂と向き合うとは、こういうことであったか図書館に転生してから、長い時が経った振り返るべきことは多くある楽しいことも、己の未熟さを痛感することも……戦いの終わりも、まだ見えんだが、新たに仲間が増え、新たな発見があり、これまでと違う戦いも起きている我等は着実に前に進んでいる!ならば、我がすべきことはこれからも鍛錬を怠らずいかなる事態にも対応できるようにする以外にない!気を引き締めて……」 急に侵蝕者が出て来て攻撃してくる吉川「うおっ!?」2026/05/02 02:21:53399.名無し草吉川 覚醒ノ物語 終章 侵蝕者と対峙する吉川吉川「不意打ちとは卑怯な!やつは、我に競争で負けた侵蝕者か……堂々とでは勝てぬと見て自棄になったか、奇襲に出たようだなだが、そのような小手先の策で、鍛え続けた我は倒せん!」 戦闘絵になる吉川吉川「侵蝕者、敗れたり!」 戦闘、侵蝕者(排斥する怨念)を倒す吉川「覚悟……!」 侵蝕者にトドメをさし、通常絵に戻る吉川吉川「鍛え方が足りんと言っただろう戦えば勝てると思うなど、甘いぞ!」 背景が朝焼けになり、歯車が降って来て指環に吉川「おお、歯車が指環に……指環を手にした途端、身の内から力が湧いてきた……これが新しい力の証なのだな!よし、すぐに帰るとしよう!」 吉川の立ち絵が目と口をかっぴらき笑う(怖い)吉川「この力を使いこなすために、更に鍛錬に励まねばならんからな!」 転生画面吉川(覚醒)「吉川英治、ただいま戻った! これからも我は、生きる道を探り歩くぞ」吉川の覚醒の話 終わり2026/05/02 02:34:28400.名無し草書き起こし乙ですこれだけだらだらやって内面が1㎜も描写されてないのすごいな2026/05/02 11:31:49401.名無し草乙です大した事してないからお遊びイベも振り返ってんのなそれで「治に居て乱を忘れず」はだいぶ情けない治まってないんすよ2026/05/02 12:31:42402.名無し草振り返りで一番長ったらしいのがなくなったイベから幕間へのスライド回想先出しなやつっぽいのがもうね…2026/05/02 12:50:55403.名無し草つくづくプレイヤーにやさしくないゲームだな文アルちゃんこれで文句がでないところもすごいが…2026/05/02 13:59:10404.名無し草書き起こし乙です直前の振り返りでエイジっていってるのに間違えるのどういう頭してるんだろうな…2026/05/02 14:02:17405.名無し草>400特になにも悩んだりしてないしアルバム見てはっはっはしただけみたいな感じだよね内面なんか考えてないんだろう覚醒する意味なくね2026/05/02 14:09:28406.名無し草エージ間違いは初めて見た気がする2026/05/02 14:11:47407.名無し草運営の中じゃ筋肉(笑)枠だろうし扱いもともと悪い上に本人の印象さがるような回想いれてるの文アルちゃんすぎる2026/05/02 15:02:50408.名無し草自分自身は病んでたらいい作品書けないんだ~って考えなのはいいけど他人にまで押し付けるのはな病んでる状態で生まれた傑作もあるしそんな事言ってる吉川も脳筋やべー(汗)なうるさい奴扱いされてるし誰も得してない2026/05/02 15:07:47409.名無し草ゲーム作ってるのにスタッ腐がクリエイターじゃないからkzみたいな描写しかできないんだろう人の気持ちがわからない文豪ばっかりうみだしてる2026/05/02 19:09:22410.名無し草プロで自分の命削るように創作していたらどこか病みを抱えているのが普通なんじゃ?趣味の創作だってスランプや他人への嫉妬でボロボロになる人珍しくないし2026/05/02 21:44:39411.名無し草創作者がみんな病んでるとか病んでこそ傑作が生み出せるなんて事は思わんが逆も同じなんだよな治療の一環で創作をしてたような有名芸術家もいるし2026/05/02 21:48:58412.名無し草>401ドヤってるけど使い方微妙にズレてるしな…2026/05/02 22:03:07413.名無し草村上春樹なんかはマラソンで身体鍛えてたりするけれどあれも心身ともに病まずに書き続けるためだったりするもんな2026/05/03 10:23:57414.名無し草>412メタだけど文アルが続く限り侵蝕も続くから「治に居」られないもんな…2026/05/03 12:02:34415.名無し草どう考えても遊んでる方が多かったのに戦いの合間に学び休息してる認識なの怖いそれを吉川に言わせるのもスタッ腐さぁ…って感じ2026/05/03 17:37:08416.名無し草遊び散らかしてても大変ダーしてたらなんとかなると思ってそうだしなスタッ腐…そういうのこそ積み重ね描写が大事なんだよ…2026/05/03 18:17:44417.名無し草こういう遠回しな言い訳っぽい事をキャラに言わせるのたまにあるけど推しちゃんにはやらせないよな2026/05/03 18:22:02418.名無し草マイナス要素の発言しないように気を使われているはずなのに性格の悪さがにじみ出てくるスタッ腐の推し枠すごいな2026/05/03 19:27:36419.名無し草不自然でなく周囲に気遣わせたいんだろうけど描写がへたくそすぎてただのやっかいkzになってる推しちゃんたち2026/05/03 19:35:26420.名無し草>417ヨゴレって認識はあるんだろうな…2026/05/03 19:40:10421.名無し草中島誕生日読み込み画面会話泉「中島さんはいつもこちらに付き合ってくださるのでしばらくは中島さんの好きなことをしましょうと……確かにそう言いましたが」小泉「将棋、麻雀、映画や演劇鑑賞、猫の集会を見に行ったり日帰りデスが旅行も行きマシタ中島サン、なかなか活動的デスね!」中島「前は、私らしくないと言われるのが怖くて言い出せなかったのですが、本当は色々興味があって……今度、コンサートにも行きたいのですが、どうでしょうか」泉「もちろん、お付き合いいたしましょうチケットを取れるコンサートがないか、一緒に探しますよ」2026/05/05 01:13:22422.名無し草重箱の隅つつくみたいになるけど泉の>しばらくは中島さんの好きなことをしましょうと……確かにそう言いましたがこの言い方だとなんか責めているように感じる「確かにそう言いましたが」はいらんやろ2026/05/05 07:50:32423.名無し草思ってたより活動的だって事を言いたかっただけならいらないよね2026/05/05 09:08:36424.名無し草最初の言葉のせいで最後まで泉が内心嫌々に見える2026/05/05 12:34:31425.名無し草付き合ってあげるあげないの関係性…2026/05/05 17:56:27426.名無し草言いましたががつくと咎めてるみたいに聞こえるよなマジで会話かくのが下手くそ2026/05/07 12:04:33427.名無し草まったく…推しちゃん誕生日には気をつけなさいよ?2026/05/07 12:19:03428.名無し草こういう言葉選びのヘタさもナチュラルに性格悪い感じを醸し出しているのか…狙って出すのは技術いりそうだけど無自覚だからなあ2026/05/07 14:41:15
🇯🇵インテリジェンスの中核担う「国家情報局」700人規模で今夏発足へ… ぼくらの愛する日本を自民党、経団連、リニア、原発、水道感、SNS衆愚、給食栄養不足、米露欧印の日中分断工作から守ってくれるぞ!ニュー速(嫌儲)30182.22026/05/07 14:56:36
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これだと草摺は腰に巻いてるやつに縫い付けてある感じだね
鉄板か瓦みたいにしか見えない吉川のと違って重さもそこまでなさそう
背景に白い横線(スピード線のつもり)がいっぱい走っている中画面を横切って行く侵蝕者&吉川
吉川「追いついたぞ!ふんっ!」
侵蝕者に追いついた吉川
吉川「はっはっは! この勝負、我の勝ちだな!
鍛え方が足りんのだ!」
侵蝕者はどっか行き、歯車が浮かぶ
吉川「歯車も無事に取り戻せてひと安心だ
……ところで、この歯車をどうすれば良いのだ?
見付ければわかると言われたが、何も起きんな
持ち帰るのか……?」
歯車がちょっと光る
吉川「うわっ、何だ!?」
歯車が光を放つ─
上のイラストの方は直木のポーズにアイ頂されてないか?
刀持っていたらよくあるポーズなのかもしれないが
と思うけどいつもの文アルちゃんだったわ
アイ頂なのに圧倒的に猫背で太ってて足が短い…あまりにもカッコ悪くてパクり炎上にならないんだな
~白黒な本の中(直木との潜書回想振り返り)~
吉川「直木! 我の『宮本武蔵』は読んだか!」
直木「エイジ……オレが「武蔵は弱かった」と言って聞かなかったからって
わざわざこんな大作書いたのかよ……」
吉川「うむ、是非読んで欲しかったんだが、さっさと死によったからな!
不摂生はいかんぞ」
直木「うるせーよ。……ってこれ、読んだけどよ、創作が多くて何だかしっくりこねえな
七十人を一人でぶっ倒すなんて、さすがに無理あるんじゃねーか」
吉川「はっはっはっ! 何せ現存しておる史料が乏しいのでな
ともかく、武蔵は強かった!! それが結論だ!」
直木「いーや、オレは認めない。エイジの武蔵は面白いし、意外な考察も多い
だがな、武蔵は卑怯者だっていうオレの見解は変わらんぜ」
吉川「何……だと。おーい、菊池ー!
またしても直木が武蔵をこき下ろしているぞー!」
吉川「驚いた……突然、過去のことが目の前に……
この歯車は、我の過去の一部か
確かに我にとって、直木は印象深い存在だ
毒舌は腹立たしく、何度不摂生を叱ってものらりくらりと逃げるようなやつだが……
文学に誠実で、己の書いた物に常に胸を張っているところは尊敬せざるを得んな」
でっぶーーぱっつーーんって感じに…
吉川「歯車を探す意味もわかったことだ、次を探すぞ」
ちょっとだけスライドする吉川
吉川「……おお、あった!」
歯車が現れ、光を放つ─
~白黒な本の中(菊池との潜書回想振り返り)~
吉川「菊池、この間もらった滋養薬、すごく効いたぞ!」
菊池「ああ、それは気のせいだ。実はあれ、偽物だった」
吉川「に、偽物!? どういうことだ!」
菊池「詳しくはわからんが、最近出回っているらしい
アンタにやったのは出入りの文士からの貰い物だが、やはり怪しいと思っていた」
吉川「な、なんだと! どういうことだ? 確かに我には効いたのだが」
菊池「あれじゃないか、病気が癒えるという祈祷札を信じ続けたら、本当に元気になること。
たぶんそれだろ」
吉川「ぐ、病は気から、とでも言うのか!
しかし現に効いたという事は、これは偽物に混じった本物でだな……」
菊池「へいへい、アンタのその絶対に後悔してやらん、という姿勢は素晴らしいよ。だが健康オタクも程々にな」
吉川「菊池のやつ、すぐに人をからかって……!
ふざけたことをして己を軽く見せようとするのは、菊池の悪い癖だな
直木も菊池も長い付き合いだが、昔と何も変わっていない
呆れたやつらだ……
……だが、その変わらぬところに救われているのも事実だ
やつらはあのままでいいのだろう……特に直木などは調子に乗るから、絶対に言わんが」
「武蔵は強かった!! それが結論だ!」
過去のイベントだけど吉川英治の名前でこんな馬鹿な台詞言わせてんのほんとkz
真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─
~白黒な本の中(中島との潜書回想振り返り)~
吉川「やあやあ、敦くん! さっきの戦いでは素晴らしい活躍だったぞ!」
中島「吉川さん……お褒めの言葉をありがとうございます」
吉川「……おや? 君は不思議なほど雰囲気が変わるな。さっき我が見た君とはまるで別人のようだ」
中島「……そうですか? あまり自覚は無いのですが……
それに……さっきの戦いのことは無我夢中であまり覚えていないのです」
吉川「はっはっは、それはいかん!
夢中になるのも良いが、それで油断してしまっては元も子もないぞ!
「前事を忘れざるは後事の師なり」だ!」
中島「ふふ、司馬遷の言葉ですね」
吉川「お、さすが敦くんだ。詳しいな!」
中島「私も歴史が好きですから」
吉川「それは奇遇だな! はっはっは、仲間を見つけて嬉しいぞ
一度ゆっくり、歴史の浪漫について語らいたいものだな!」
~色の薄い館長室(山月記イベ回想振り返り)~
中島「ここは……」
小泉「あっ、目が覚めマシタか」
江戸川「安心してください、図書館です」
中島「現実の……ですか?」
吉川「あの虎の侵蝕者にもうひとりの敦くんがトドメを刺したら、いつの間にか君が倒れていた」
中島「それって、どういう……」
吉川「我々にも何が起こったのか定かではないが……」
江戸川「結果的に、無事だったからいいのではないでしょうか
教科書と文学書……ふたつの山月記の侵蝕は止められたようですし」
小泉「おや、意外デスね。質問攻めにするかと思いマシタ」
江戸川「いやあ、さすがにワタクシも人としての道義はわきまえていますよ」
吉川「たしかに、あまり詮索するべきではないのだろうな」
吉川「敦くんは……初めて会った頃と随分変わったな
前から物腰は柔らかくとも芯の強さがあると思っていたが
今の敦くんを知っていると、以前は我らとの間に壁があったとわかる……
しかし、『山月記』の侵蝕を止めるために戦ってから
詮索せずとも少しずとその胸の内を明かすようになってくれた
鍛錬をして自信もついたのか、すっかり頼れる男になったな」
そういう意味でオタクが使われだしたのってわりと最近の話じゃなかったか
真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─
~色の薄いエントランス(知で知を洗う小倉百人一首イベ回想振り返り)~
幸田「なるほど。百人一首の和歌を理解し、復元するか……」
吉川「小倉百人一首といえば、藤原定家が編集したという有名な歌集だな
ついに古典までも侵蝕者の手が及んだか……」
幸田「侵蝕が見られたのは近代に出版された複製本のようだな
どういうことかはわからないが、守るべき文学には変わりない」
吉川「うむ、間違いない。しかし、我らは特別和歌に造詣が深いというわけではないが……」
幸田「確かに、俺達は和歌の専門家ではない
だが、知らないことは精一杯知る努力をすればいい」
吉川「そうだな、この帝國図書館には名高い歌人も多数いる。彼らの助けがあれば百人力だ!
よし、早速皆に聞きに行こう!」
~色の薄い本の中(田山に書かせた原稿を使い白い本作りの実験した白昼夢イベ回想振り返り)~
吉川「ふう……やはり夏というのは、暑さを楽しむためにある季節かもしれないな
せっかくだし君たち、なにかやっておきたいことはないのか?」
二葉亭「調査も一段落ついたようだし、あとは浜辺でのんびり……」
田山「のんびりの前に……!せっかく海にいるんですから、海水浴ぐらいしませんか?」
吉川「そう言えばロシアは夏も涼しいと聞くが……四迷殿、泳ぎの方はどうなんだ?」
二葉亭「ロシアでは、散々泳いだよ
真冬の黒海で健康のために泳ぐのが流行っていてな」
田山「ロシアで寒中水泳!?
ううっ、全身凍りそう……」
吉川「それはすばらしい! 相当の熱意と根性を感じる
しかも健康の為には場所も厭わないとか素晴らしいじゃないか!」
吉川「はっはっは、懐かしいな!
我等は侵蝕者と戦い続けてきたが、その合間に学びも休息もあった
時には戦いを忘れて楽しむべきなのは、鍛錬と同じだ
常に体を酷使していたら、鍛えるどころか体を壊してしまう」(※侵蝕者との戦いに肉体は使いません)
吉川「「治に居て乱を忘れず」の精神は大切だ
しかし、それはいつでも戦えるよう備えよという意味であって
何の楽しみも持たずいつも戦場にいるように振る舞えということではないのだ」
真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─
~色の薄い談話室(山月記の人物名を取り違えた伝説の「吉川英治のお悩み相談室」イベ回想振り返り)~
吉川「我らにとってこの「自尊心」と「羞恥心」は理想の文学を求めている以上、陥りがちな罠である……
だが、その心理は不健全だと言わざるをえない」
二葉亭「うっ……」
急に激しくうち震える吉川
吉川「やはり心身健康でなければ、傑作はかけぬ!」
中島「肉体の鍛錬と同じように、執筆も鍛錬だというのが吉川さんのポリシーなんですね」
吉川「ああ。精神の健康を犠牲にして文学を追うもののなんと多いことか……
四迷殿には、そうなってほしくない
だから、気負うな。そして、己の弱さと向き合うのだ」
二葉亭「くっ、なんと耳の痛い言葉だ……
弱さと向き合う……その言葉、胸に刻んでおく」
吉川「四迷殿の作品をより良くするための手助けができたのならよかった
信頼に甘え、厳しいことも言ってしまったが……」
二葉亭「気に病んだりする必要はない。俺に必要なものだった。バリショエ、スパシーバ」
吉川「我のことを、鍛錬に明け暮れる武骨者と思う者もいるだろう
だが、我とて文学を愛し、傑作を生み出さんとする小説家だ
心身の鍛練は、小説を書くために必要な行為でもあるのだ
それが四迷殿の悩みを晴らす一助になったのであれば、この上なく誇らしい
あれから四迷殿と更に仲良くなれたし、嬉しいことばかりだ!」
真っ黒な背景に歯車が出現し光を放つ─
~色の薄い談話室(知らない回想)~
※なぜか芥川がいて衣装パシャと同じ面子なので多分同時イベの回想を幕間に回したが幕間を先にしてないので変になってるやつ
吉川、菊池、芥川、直木
吉川「病むことで生まれるものを否定はしない
だが、小説の題材になるのは病んだ人間ばかりではない
健全な精神と健康な肉体の人間もまた、小説の題材になる」
菊池「そういう人間を書くためにも、アンタは健康であり続けようとするんだな」
吉川「うむ。病み続けることに慣れた者に、健康な人間は描けんからな」
芥川「そう言われると、耳が痛いね」
直木「いやいや、落ち込む必要ねえから
こういう考え方してるエージが希少生物なだけだって
でも、文士が皆同じじゃつまらねえ
エージみたいなのが一人くらいいてもいいよな
これからも文士の良心として頑張ってくれたまえ、なんてな」」(※直木→吉川の呼称は「エイジ」だがなぜか「エージ」になっている)
直木に詰め寄ろうとする吉川
吉川「おい、直木! 何を他人事みたいに言ってるのだ!
健康に気を付けねばならぬ筆頭は、お前ではないか!
徹夜はする、飯は抜く、部屋から出てこない……これではまた体を壊すぞ!」
直木「げっ……」
菊池「まあまあ、あんまりカッカするなって」
吉川「菊池もだ! 栄養バランスよりも好物ばかり選び、好きに煙草を吸い……
煙草と言えば龍之介殿も、近頃吸い過ぎではないか?」
芥川「えっ、僕も……?」
吉川「三人とも、生活態度を見直せ! まずは徹夜をやめるのだ!
徹夜で何か書ければまだいいが、書けなければただ徹夜で酷使された体が残るだけだ
それに食事も、頭が働くからと甘い物を飯代わりにしたり珈琲をがぶ飲みしたり……
もっと野菜や豆を食え!」
菊池「しまった、火が点いちまったな……
こりゃあ、長くなりそうだ」
~色の薄い中庭(知らない回想、多分さっきの続き)~
また吉川、菊池、芥川、直木
吉川「おお、菊池、龍之介殿! 今日はあまり煙草に手を伸ばしていないようだな、偉いぞ!」
芥川「はは、あれだけお説教されたらね……」
菊池「飯もちゃんと食ったぜ」
吉川「直木はどうだ! 徹夜などしていないだろうな?」
直木「昨日はちゃんと寝たって! そうだ、今朝短編を一作仕上げたんだが、読むか?」
吉川「もちろんだ。やはり、健康的な生活は創作にいいな!」
直木「はいはい……」
吉川「四迷殿に比べて、あやつらと来たら……
どうせすぐに元の不摂生に戻るのだ、わかっている
だが、我は諦めんぞ!
あやつらには長く生きて、多くの小説を書いてもらいたいからな!」
吉川「なるほど、己の魂と向き合うとは、こういうことであったか
図書館に転生してから、長い時が経った
振り返るべきことは多くある
楽しいことも、己の未熟さを痛感することも……
戦いの終わりも、まだ見えん
だが、新たに仲間が増え、新たな発見があり、これまでと違う戦いも起きている
我等は着実に前に進んでいる!
ならば、我がすべきことはこれからも鍛錬を怠らず
いかなる事態にも対応できるようにする以外にない!
気を引き締めて……」
急に侵蝕者が出て来て攻撃してくる
吉川「うおっ!?」
侵蝕者と対峙する吉川
吉川「不意打ちとは卑怯な!
やつは、我に競争で負けた侵蝕者か……
堂々とでは勝てぬと見て自棄になったか、奇襲に出たようだな
だが、そのような小手先の策で、鍛え続けた我は倒せん!」
戦闘絵になる吉川
吉川「侵蝕者、敗れたり!」
戦闘、侵蝕者(排斥する怨念)を倒す
吉川「覚悟……!」
侵蝕者にトドメをさし、通常絵に戻る吉川
吉川「鍛え方が足りんと言っただろう
戦えば勝てると思うなど、甘いぞ!」
背景が朝焼けになり、歯車が降って来て指環に
吉川「おお、歯車が指環に……
指環を手にした途端、身の内から力が湧いてきた……
これが新しい力の証なのだな!
よし、すぐに帰るとしよう!」
吉川の立ち絵が目と口をかっぴらき笑う(怖い)
吉川「この力を使いこなすために、更に鍛錬に励まねばならんからな!」
転生画面
吉川(覚醒)「吉川英治、ただいま戻った! これからも我は、生きる道を探り歩くぞ」
吉川の覚醒の話 終わり
これだけだらだらやって内面が1㎜も描写されてないのすごいな
大した事してないからお遊びイベも振り返ってんのな
それで「治に居て乱を忘れず」はだいぶ情けない
治まってないんすよ
これで文句がでないところもすごいが…
直前の振り返りでエイジっていってるのに間違えるの
どういう頭してるんだろうな…
特になにも悩んだりしてないしアルバム見てはっはっはしただけみたいな感じだよね
内面なんか考えてないんだろう
覚醒する意味なくね
扱いもともと悪い上に本人の印象さがるような回想いれてるの文アルちゃんすぎる
病んでる状態で生まれた傑作もあるし
そんな事言ってる吉川も脳筋やべー(汗)なうるさい奴扱いされてるし誰も得してない
人の気持ちがわからない文豪ばっかりうみだしてる
趣味の創作だってスランプや他人への嫉妬でボロボロになる人珍しくないし
治療の一環で創作をしてたような有名芸術家もいるし
ドヤってるけど使い方微妙にズレてるしな…
メタだけど文アルが続く限り侵蝕も続くから「治に居」られないもんな…
それを吉川に言わせるのもスタッ腐さぁ…って感じ
そういうのこそ積み重ね描写が大事なんだよ…
性格の悪さがにじみ出てくるスタッ腐の推し枠すごいな
描写がへたくそすぎてただのやっかいkzになってる推しちゃんたち
ヨゴレって認識はあるんだろうな…
泉「中島さんはいつもこちらに付き合ってくださるので
しばらくは中島さんの好きなことをしましょうと……
確かにそう言いましたが」
小泉「将棋、麻雀、映画や演劇鑑賞、猫の集会を見に行ったり
日帰りデスが旅行も行きマシタ
中島サン、なかなか活動的デスね!」
中島「前は、私らしくないと言われるのが怖くて
言い出せなかったのですが、本当は色々興味があって……
今度、コンサートにも行きたいのですが、どうでしょうか」
泉「もちろん、お付き合いいたしましょう
チケットを取れるコンサートがないか、一緒に探しますよ」
>しばらくは中島さんの好きなことをしましょうと……確かにそう言いましたが
この言い方だとなんか責めているように感じる
「確かにそう言いましたが」はいらんやろ
マジで会話かくのが下手くそ
狙って出すのは技術いりそうだけど無自覚だからなあ