【瀧本美織】LAGOON【女性バンド】アーカイブ最終更新 2014/10/02 10:051.モノノフ名無しさんZ37+2Bk0女優の瀧本美織(22)が、女性ロックバンド「LAGOON(ラグーン)」のボーカルとして 歌手デビューすることが1日、分かった。 救急救命士やカフェ店員、1児の母など普段は別の顔を持つ女性5人で結成したバンド。 「女子はいつだって変身できる」をテーマに、来夏のロックフェス出演を目指して始動する。 LAGOONは、ソニーミュージックが女性の夢をかなえる応援プロジェクトの一環として結成された女性5人組バンド。 11月26日発売のシングル「君の待つ世界」でデビューする。 これまで、1児のママである主婦ギタリスト・RINO(28)、救急救命士のベース・NANA.(23)、 学生ドラマーyuri(19)、カフェ店員のキーボード・YUKINO(20)の4人のメンバーは発表されていたが、 ボーカルは「女優」としか公表されていなかった。 瀧本の歌声を聴いたスタッフが「透明感があり、かつ力強い独特の歌声に魅力を感じた」と依頼し、 ボーカルの「MIORI」としての参加が決まった。 NHK連続テレビ小説「てっぱん」のヒロインを務めるなど、清純派女優として人気の瀧本だが、 10代の頃にダンスボーカルユニットのメンバーとして活動していたこともあり、音楽への思い入れは相当なもの。 特に11年にTBS系ドラマ「美男ですね」でバンドのボーカル役を演じたのを機にその思いはより強くなっていたという。 バンド名のラグーンとは、湾が外海から隔てられて出来た湿地帯のこと。 ラグーン都市として有名なイタリアのベネチアを訪れた際、「この港町のように人がたくさん集まるバンドになりたい!」 という思いを込めて瀧本が命名した。 「出会ってまだ日は浅いですが、時間ではないと思うので、これからどんどん音を通じて絆を深められたら」と早くもリーダーシップを発揮。 今後はライブも積極的に行いながら、来夏のロックフェスティバルへの出演を当面の目標に活動していくが、 「いつかはアリーナや東京ドームのような大きなところでも、ちゃんと人に届く熱いパフォーマンスができるようになること! みなさんに会えるチャンスを励みに、楽しみに日々努力します!」と夢は広がるばかりだ。 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20141001-OHT1T50000.html 動画https://www.youtube.com/watch?v=CO7_Q5HMctM&index=3&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANOhttps://www.youtube.com/watch?v=TgI4ol6Viwg&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANO&index=2https://www.youtube.com/watch?v=PmXQo_8uetY&index=1&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANO出典 https://fate.5ch.net/test/read.cgi/momoclo/14122119332014/10/02 10:05:331すべて|最新の50件
【政治】林芳正元総務相「人口減少=衰退と悲観するな。江戸時代は3000万人でも不幸じゃなかった」日本の将来は人口減前提の『縮充』がキーワードと主張ニュース速報+1521726.42026/10/29 09:34:21
歌手デビューすることが1日、分かった。
救急救命士やカフェ店員、1児の母など普段は別の顔を持つ女性5人で結成したバンド。
「女子はいつだって変身できる」をテーマに、来夏のロックフェス出演を目指して始動する。
LAGOONは、ソニーミュージックが女性の夢をかなえる応援プロジェクトの一環として結成された女性5人組バンド。
11月26日発売のシングル「君の待つ世界」でデビューする。
これまで、1児のママである主婦ギタリスト・RINO(28)、救急救命士のベース・NANA.(23)、
学生ドラマーyuri(19)、カフェ店員のキーボード・YUKINO(20)の4人のメンバーは発表されていたが、
ボーカルは「女優」としか公表されていなかった。
瀧本の歌声を聴いたスタッフが「透明感があり、かつ力強い独特の歌声に魅力を感じた」と依頼し、
ボーカルの「MIORI」としての参加が決まった。
NHK連続テレビ小説「てっぱん」のヒロインを務めるなど、清純派女優として人気の瀧本だが、
10代の頃にダンスボーカルユニットのメンバーとして活動していたこともあり、音楽への思い入れは相当なもの。
特に11年にTBS系ドラマ「美男ですね」でバンドのボーカル役を演じたのを機にその思いはより強くなっていたという。
バンド名のラグーンとは、湾が外海から隔てられて出来た湿地帯のこと。
ラグーン都市として有名なイタリアのベネチアを訪れた際、「この港町のように人がたくさん集まるバンドになりたい!」
という思いを込めて瀧本が命名した。
「出会ってまだ日は浅いですが、時間ではないと思うので、これからどんどん音を通じて絆を深められたら」と早くもリーダーシップを発揮。
今後はライブも積極的に行いながら、来夏のロックフェスティバルへの出演を当面の目標に活動していくが、
「いつかはアリーナや東京ドームのような大きなところでも、ちゃんと人に届く熱いパフォーマンスができるようになること!
みなさんに会えるチャンスを励みに、楽しみに日々努力します!」と夢は広がるばかりだ。
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20141001-OHT1T50000.html
動画
https://www.youtube.com/watch?v=CO7_Q5HMctM&index=3&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANO
https://www.youtube.com/watch?v=TgI4ol6Viwg&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANO&index=2
https://www.youtube.com/watch?v=PmXQo_8uetY&index=1&list=PLOvKAgUc7F9gI4iLPWceji9Y0J_3RtANO