このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【エンゼルス166年ぶり屈辱の敗戦】 大谷満塁ホームラン&トリプルプレーでも勝てず、米記者「1857年以来だ」アーカイブ

1.
ユーザー
???
米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。2回に43号満塁弾をかっ飛ばしたが、投手陣がリードを守れず。延長戦の末に9-6で敗れた。

米記者は、この敗戦がメジャーで166年ぶりの屈辱的記録だったことを紹介。「1857年以来、初めてのチームになった」と伝えた。

大谷は1-1で迎えた2回2死満塁の第2打席で、右翼席へ運ぶ43号満塁弾をかっ飛ばした。エンゼルスタジアムを熱狂に包む一発で5-1とリードを広げたが、援護をもらった先発アンダーソンが踏ん張れず。5回途中5失点で降板すると、試合は6-6で9回へ。守りでは起死回生のトリプルプレーが飛び出し、その裏に1死一、二塁のサヨナラ機で大谷が打席へ。しかし空振り三振に終わり、試合は延長戦へ突入した。

回跨ぎでマウンドに上がった守護神エステベスがピリッとせず、2点を失って降板。後を受けたループも1点を奪われ、その裏の攻撃は無得点。エンゼルスが敗れた。

試合後、米スポーツベッティングサイト「ドラフトキングス」などで活動するジャレッド・カラビス記者は自身のX(旧ツイッター)で「エンゼルスは1857年のアルバカーキ・ストリング・ビーンズ以来、グランドスラムを放ちトリプルプレー決めたのに延長戦で敗北した初めてのチームとなった。それはダブルヘッダーの第2試合だった」と伝えた。

https://the-ans.jp/news/346762/
13
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
zSA6M
1857年で将軍家定の時代か
3.
ユーザー
sMa2Q
なおえ
4.
ユーザー
SeSlZ
1857年の主な出来事

5月10日 - インドでセポイの乱起こる。

夏ごろ - アメリカ合衆国で1857年恐慌が広がり始める

9月11日 - モルモン教徒とアメリカ陸軍によるユタ戦争が起こる。

12月7日(安政4年10月21日) - 初代駐日米国大使タウンゼント・ハリス、将軍徳川家定謁見し、米国大統領の国書を渡す。

12月28日 - アロー戦争: 広州の戦いはじまる。
5.
ユーザー
V3CCo
こういうデータがちゃんとあるところが野球の面白さ
6.
ユーザー
D7L7F
要するに草野球レベルてことか
7.
ユーザー
VU2XZ
これ、アメリカンジョークだと聞いた
そんなチーム存在しないんだって
タングステンなんちゃらと一緒
8.
ユーザー
aFMWA
チームを勝たせる能力がない大谷
9.
ユーザー
sko4P
大谷さんを攻略しなくても相手側はチームで勝てるということだよな
10.
ユーザー
cdfih
もうあきらめて新人若手育成にかじ切ったようだしな
11.
ユーザー
don7E
流石に移籍するだろか
12.
ユーザー
H3ycR
1857(安政4)
アマチュアチームが集まり野球協会を作る話し合いを行い、9イニング制の採用を決定(それまでは21点先取)。
13.
ユーザー
86Po0
満塁ホームラン打っても勝てないだろうと思ってた。サヨナラのチャンスに大谷打てなかったのも痛い。満塁ホームラン打っても戦犯扱いは可哀想ではあるが
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。