このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【映画】 THE FIRST SLAM DUNK:興収150億円 宮城リョータの誕生日に大台突破アーカイブ

1.
ユーザー
???

2023年08月01日 15:21

MANTANWEB編集部

 井上雄彦さんの名作バスケットボールマンガ「SLAM DUNK(スラムダンク)」の新作劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」の興行収入が7月31日、
150億円を突破したことが分かった。7月31日は、同作のメインキャラクターの一人の宮城リョータの誕生日で、記念すべき日に興行収入150億円の大台を突破した。
同作は2022年12月3日に公開され、
https://mantan-web.jp/article/20230801dog00m200037000c.html
99
すべて
|
最新の50件
50.
ユーザー
t8Bpk
>>49
実際どうでもええよな
51.
ユーザー
FBBOJ
仙道見たかったけど、山王戦以上は書けない。

ハンバーーーグ!
52.
ユーザー
mdUcf
>>49
プロ野球より高校野球のが好きって感覚に近いかもしれんね
53.
ユーザー
tkB6a
アマプラきそう?
54.
ユーザー
qHcU3
アマプラにはレジェンドアンドバタフライやシン仮面ライダーみたいなクソ映画しかきません、
55.
ユーザー
YJEEU
ジブリの時代も終わりだな
56.
ユーザー
IwJGA
必死で累計100億目指したエヴァがバカみたいじゃん
57.
ユーザー
iB5ti
>>40
安西先生は大学の監督ん時はガチガチのシステマティックなバスケスタイル、いわば戦術に選手を当てはめていくスタイルだった
身体能力に優れた谷沢をさらに活かすために、しっかりとした基礎を身につけさせて日本のバスケを引っ張る選手に育てたかったが、谷沢は自分の元を離れ、さらには不慮の事故で早逝してしまったことでその情熱は消えてしまった
大学を辞め、高校の指導者となったのは余生を過ごすためと言っても過言ではなかったはず
そこに個の力に光るモノを持つ赤木や三井、宮城、さらには桜木、流川が入学してきて戦術にとらわれ過ぎず、選手のありのままの能力を発揮させるバスケに転換したんだと思う
58.
ユーザー
qHcU3
安西先生はなんでグレた三井を救ってやらなかったんだろ
そこだけが引っかかる
59.
ユーザー
mdUcf
>>58
谷沢の件で自信失ってたのもあるかもね
本気で勝とうと再燃しだしたのは山王戦あたりからようやくかも
60.
ユーザー
9YUSj
シティーハンターを見習え
61.
ユーザー
PgAGW
どこと戦うシーンが描かれてんの?ちなみに
62.
ユーザー
weHG2
北米公開はばーべんはいまーから一週後の7/28
63.
ユーザー
zMdEk
流川が人気なんだっけ?
64.
ユーザー
Zech0
いつの時代の話なん?
65.
ユーザー
8eH0K
漫画連載時は名言多い三井が人気だったんじゃないかな。
66.
ユーザー
ZFxCX
>>49
力石「葬式してもらいました」
67.
ユーザー
11qkP
グッズ商法って実質10億くらいだろ
68.
ユーザー
2wXL9
スラムダンクについて全く何も知らないんだけど、
この映画からスタートしても問題ない?
原作漫画から先に触れるべき?
69.
ユーザー
mjNgH
>>68
何の前知識もなく映画に触れられるなんて逆にラッキーだぞ
ファンの中には一度記憶を消して映画見たいと思ってる人もいるはず
70.
ユーザー
m8s6C
山王戦だけ映画化かー。
見る気しねえな
面白いらしいけど
71.
ユーザー
JBCGn
若い子人達にウケたのはレトロブームでかな?
そこまで知らないはずなのに動員上げてたのはすごいわ
合間合間の小話で間延びしたが試合部分は面白かった
72.
ユーザー
vD0ZX
大谷翔平さんが仙道が好きと聞いて好きになりました
73.
ユーザー
AtkL7
>>62

▼ついに米国で封切られた映画『スラムダンク』を米メディアが絶賛!「井上雄彦はバスケを分子レベルで理解している」
2023.8.1


日本だけでなく韓国や中国でも大ヒットした映画『THE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)が7月28日から全米公開された。

バスケットボールの本場、米国ではどう評価されたのか? 米メディアのレビューを見てみると……。

米紙「ニューヨーク・タイムズ」は、「これはバスケの魅力というものをわかっている素晴らしいバスケ映画だ」と絶賛。NBAを目指す貧しい少年2人を追ったドキュメンタリー映画『フープ・ドリームス』と『ドラゴンボールZ』の間のような「唯一無二のスポーツドラマである」と続けた。

さらに、選手たちの過去を伝える「フラッシュバックシーンもよく描かれ、コート外のドラマを見せてくれるが、とにかくバスケのシーンが素晴らしい」とべた褒め。このレビューを書いた記者は「ぜひもう一度、観に行きたい」と結んでいる。

「井上雄彦はバスケを分子レベルで理解している」

映画サイト「インディワイヤー」は、「井上雄彦の『THE FIRST SLAM DUNK』は、史上最高にスリリングで並外れたバスケ映画のひとつ」と題したレビューを掲載し、原作・監督の井上を高く評価している。

同作は湘北高校と山王工業の大一番が最初から最後まで展開されるなか、主に宮城リョータの過去がフラッシュバックで挿入される構成になっている。これについてインディワイヤーは「やや単調だと思う人もいるだろう。ほとんどのバスケ映画が試合最後の2分に最も多くの時間をさくには理由がある」と前置きしたうえで、次のように続ける。

「しかし、井上はバスケットボールというスポーツの流れを分子レベルで理解しているため、ヘッドフェイク、ジャンプショット、タイムアウトのすべてから深い人間ドラマを掘り起こすことができるのだ。

ひとつひとつのプレーにつながる一瞬の決断、チームをひとつにまとめる絆、そして何よりも、試合のさまざまな時間が刻々と過ぎ去ったり完全に止まってしまったりするなかで、一瞬一瞬の時間が縮んだり広がったりする様を、これほど直感的にとらえた監督は他にいない」

『THE FIRST SLAM DUNK』は米国上陸前に、アニメ映画の世界興行収入で歴代5位につけている。この順位はさらにアップしそうだ。

https://courrier.jp/news/archives/333795/
74.
ユーザー
974ce
井上、映画作る暇あったらバガボンド描け
75.
ユーザー
8sS72
>>68
映画観てから原作読んだ方が深まるかもなぁ
76.
ユーザー
8sS72
>>65
ミッチー人気は高かったね
自分は原作連載時はリョータが好きだったけど、トシいってからはルカワが好きになってきたわ
漫画の中でもあったけどプレーで感動させる選手にグッと来るようになった
まぁ海南、陵南、翔陽、加えて豊玉の選手もみんな好きだわw
なんなら常誠の御子柴も好きw
77.
ユーザー
U4HLX
山王戦の前半まで読んで映画見るのがベスト
78.
ユーザー
oI5bw
見に行って、三井のクリアスタンド貰ってんけど、メルカリに出したら映画代より高く売れた、最高やわ。
79.
ユーザー
sFSGG
あと2年映画やって「鬼滅を超えた!!」ってやりたいのかな
80.
ユーザー
JCqlY
当時のJKには仙道が人気だったような
OLさんには牧が人気って何かで読んだ
ワイはミッチー派
81.
ユーザー
8sS72
>>80
敵だけど牧は好きだな
何だかんだ面倒見てくれるし


82.
ユーザー
6EyOI
>>68
原作を読む→TVアニメ版を観る→この映画を観る

みんなこの順番
83.
ユーザー
VY1PA
>>3
山王戦でそんなのない
84.
ユーザー
qJT6c
今のバスケってクォーター制なのによく違和感感じないよなあというかスラムダンク2000年前なのか
85.
ユーザー
8sS72
>>84
だって連載スタート時、マイケル・ジョーダンが最初の3連覇の初優勝した頃だぞ
86.
ユーザー
CFjkw
>>84
2000年前って原作は西暦23年かよw
87.
ユーザー
OCjPU
誕生日って…

絵じゃん
88.
ユーザー
NqEb0
>>31
どの次元に住んでたんだよ
負け惜しみお疲れ様です
89.
ユーザー
YgX4g
>>2が指摘してる奴が>>31と予想
90.
ユーザー
M5juT
絶対あらゆる方向から続編の圧がかかってる
でもやれてあと1作だろうな
だとしたら陵南戦しかない
91.
ユーザー
oSafy
ロングランして150億いわれましても
92.
ユーザー
Qrn7P
このお金俺にくれるの?
93.
ユーザー
rAre3
>>91
需要があるからロングラン出来るのでは
94.
ユーザー
RPDXv
>>15
お前の思う面白い作品てどんなの?
教えて
95.
ユーザー
Qrn7P
>>94
俺の予想では ボブとゆかいな仲間たち だと思う
96.
ユーザー
dBTxF
それは最近のジブリ作品じゃないか?
97.
ユーザー
Huqdw
>>49
めっちゃ怒ってるやん
どうでもいい事にアホちゃう
バカなの?
98.
ユーザー
oYd8g
久しぶりの映像化と物販の少なさが奇跡を産んだな
とにかくこれまでフィギュアやその他グッズが少なすぎたわ
内容はくらーい井上の世界観が邪魔で邪魔で
草尾に声充ててもらってやってほしいわ
99.
ユーザー
oadRC
声豚がまだ足掻いてるの草
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>