このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

微積分の知識を持って江戸時代とかに行ったら天才扱いされんじゃね?アーカイブ

1.
ユーザー
wSenl
因みにε-δ論法は理解しているものとする
12
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
sSOJE
それを目に見える形で実用化しないと意味不明な事言ってる変人としか思われんやろ。
3.
ユーザー
g5E61
関孝和
4.
ユーザー
ZJLZx
>>2
江戸時代って和算っていう数学自体を楽しむ文化あったからいけるやろ
5.
ユーザー
LQPD3
>>2
微積分の実用性って説明しやすくね?色んな分野で使われてるやん
6.
ユーザー
b2b5N
それを使う場所がほとんどないやろ
工学ぜんぜん発展してないんだから
だいたいゼロの概念がないところからどうやって説明するんや
7.
ユーザー
VqAnz
将軍 「そんなことくらいは寺子屋でも教えている」
8.
ユーザー
LQPD3
>>6
微積分って機械だけやないやろ
物体の運動の計算にも微積分は使えるし面積や体積の計算にも使えるぞ
そもそも江戸時代は和算あるし実用性無くても大丈夫やろ
>>7
数列や行列や幾何学はともかく微積分は歴史でも結構後の方になるまで発見されてないやろ
多分極限の扱いが論理的にややこしいんやろな
9.
ユーザー
LQPD3
てか江戸時代ってカラクリとかの機械あるし0の概念もあるやろ
10.
ユーザー
GyKSc
インド数字入ってきてないけどどうすんの?
11.
ユーザー
iPSno
数学科の奴が和算はクッソレベル高いって言ってた
何やっとるのか知らんけど
12.
ユーザー
hFHxB
>>11
https://www.ndl.go.jp/math/s1/2.html
>世界的な有名人としては、数学者のニュートン(1642-1727)とライプニッツ(1646-1716)がイギリスとドイツにいました。これがために関孝和の数学は微積分の創始者と並べられて紹介されることがあったのですが、お互いはもちろん知っていませんでしたし、オランダ経由で微積分が当時の日本に入ってきた形跡は見当たりません。関の数学が微積分のレベルに到達していたということもしばしばいわれますが、幾つかの公式に類似のものがあるものの、全体としてみると当時の和算と微積分は全く発想の異なった数学であり、単純な比較はできません。

レベルは高いけど現代の微積分のレベルに到達してたとは言えんみたい
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>