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わいの作った小説読んでくれアーカイブ

1.
ユーザー
4LyVJ
時は戦後の昭和。
九州からある旅人がやってきた。
名は勇三郎。
彼はその名の通り三男坊だ。
家を次ぐ必要が無い彼は
自分の骨の埋めるにふさわしい場所をどこかとさまよっている。
しかしここも退屈だ。
小うるさいく不快だ。
もう大人しく九州にでも骨を埋めようか…
ああそれがいい。そうしよう。
ここより遥か西。
故郷の九州へ
そう思い顔を上げた。
その瞬間地平線に沈む夕焼けが
ある人影を映し出す。
赤く、艶やかな長い髪。
赤く、煌びやかな瞳。
細い腕、細い脚、白い肌、薄い唇、
神秘的なその姿。
夕陽に照らされたその女に、
男は一目惚れをした。鮮血のような、
真っ赤な髪の色をした女に、
狂気とも言えるほどの愛を抱いた。
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2.
ユーザー
4LyVJ
面倒やからゆっくり小出ししていくから
アドバイスくれよ
3.
ユーザー
4LyVJ
勇三郎はその女を見つけた場所の近くに部屋を借り、そこに住むことにした。
勇三郎はその女のことを聞いて回り
家を突き止めた。
偶然を装って出会い仲良くなり
結婚を申し込むつもりだった。
しかしその女には小さい赤子が
いるという話を聞いてしまった。
ああ、この恋は諦めるしかない。
だがあの美しい姿
いつまでも見ていたい
何度だって眺めていたい
男は結局、偶然を装って会うことにした。近くで、もっと近くで
彼女を見ることができるように。
出会って1ヶ月。
男はあることに気づく。
夫の姿が見えないことに。
聞けば夫が居ないと。
すなわち未亡人だ。
勇三郎はその女を見つけた場所の近くに部屋を借り、そこに住むことにした
4.
ユーザー
4LyVJ
勇三郎はその女のことを聞いて回り
家を突き止めた。
偶然を装って出会い仲良くなり
結婚を申し込むつもりだった。
しかしその女には小さい赤子が
いるという話を聞いてしまった。
ああ、この恋は諦めるしかない。
だがあの美しい姿
いつまでも見ていたい
何度だって眺めていたい
男は結局、偶然を装って会うことにした。近くで、もっと近くで
彼女を見ることができるように。
出会って1ヶ月。
男はあることに気づく。
夫の姿が見えないことに。
聞けば夫が居ないと。
すなわち未亡人だ。
5.
ユーザー
W3nSx
「故郷の九州へ」とか自分の故郷はもっと具体的な地名を思い浮かべるだろ
作りこむ気がないんなら逆に九州すら出さなくていいんじゃね
6.
ユーザー
VZZSJ
ならばと思い、結婚を申し入れる
しかし夜泣きする娘の世話をしないといけないと断られた。
それでも結婚を頼み続けた。
花も送った。
甘い言葉も送った。
何度も何度も何度も何度も。
愛情も3年続けば狂気となる
3年間婚姻を断られ続けた男は、
あの夜泣きする娘が悪い、
と思うようになった。
あいつが、あの赤ん坊が
俺達の恋路を邪魔しているのだ。
ある日の晩、勇四郎は赤髪の女の家に
忍び込んで赤ん坊を攫った。
7.
ユーザー
jp6JO
またホm作品か😮‍💨
8.
ユーザー
4LyVJ
>>5コメントありがとう
九州についてよく知らんから
適当にした
9.
ユーザー
4LyVJ
>>7
わいはホモではないで笑
10.
ユーザー
4LyVJ
そのままニヤニヤと笑いながら
川へと向かう。
こいつを殺せば
俺はあの赤い女と結ばれる。
楽しみだ、楽しみだ。
さっさとこのこいつを川に沈めてやろう
思えばこの赤ん坊は碌なことを
しなかったなぁ。
俺が赤髪の女を口説いている最中も、
急に泣き出して遮るのだ。
それが3年だぞ3年。
俺も随分と長く耐え忍んだものだ。
だが、これでそんな日々ともお別れ。
11.
ユーザー
4LyVJ
待て、3年?
じゃあ、俺が抱えているこの子は、
少なくとも3歳か?
なあ、3歳の子供って、
普通に歩けるよな?
言葉だって喋れるよな?
抱えた赤ん坊が泣きだした。夜泣きだ。
この子は死体なんかじゃない。
生きている。
だが、この子は、人間なのか?
男は恐怖で立ちすくんでた。
そんな男にとある声が迫ってくる。
「なあ、おい」
それは赤髪の女の声だった
「なあ、おい」「なあ、おい」
というこえが近づいてくる
12.
ユーザー
4LyVJ
恐怖で固まった体を首だけ
ゆっくり動かして、女の方を見る。
目が合った。
鮮血のような真っ赤な髪をした女だ。
彼岸花のような真っ赤な瞳をした女だ。
女は呼び掛けるのをやめ、
ただ男をじっと見た。
その赤い瞳で、ただただ見つめてくる。
この女は人じゃない。
本能的にそう思った。
そしてこの赤ん坊、
この子も当然人ではない。
俺は何に惚れたのだ?
俺は何を抱えているのだ?
わかることはただ一つ。
あの女の赤く冷たい目。
俺の死を望んでいる目だ
13.
ユーザー
3SMoM
勇次郎はじゃなくて、俺はにしよつ
14.
ユーザー
4LyVJ
枷が外れたかのように体が動き出した。
抱えた赤ん坊を放り捨て、
その場から走って逃げる。
帰ろう、帰ろう、故郷へ。
ここから遠い場所へ。
あの女の目の届かぬ所へ。
朝日が昇るまで走り続けた。
駅につきそのまま九州まで行き
二度と故郷から出なかったという
15.
ユーザー
4LyVJ
>>13三人称視点と一人称視点場面によってわざと変えてる
16.
ユーザー
4LyVJ
>>14で終了です
17.
ユーザー
4LyVJ
あ
18.
ユーザー
jp6JO
>>16
は?
19.
ユーザー
4LyVJ
>>18すまんな感想くれ
20.
ユーザー
3SMoM
あんま俺読書しないけど、書き方がよくない
21.
ユーザー
jp6JO
>>19
怖すぎてもうトイレ行けないわ
22.
ユーザー
3SMoM
書き方を統一しな
23.
ユーザー
4LyVJ
>>20長文入れられないんよなすまん
24.
ユーザー
4LyVJ
>>22どこら辺?
25.
ユーザー
4LyVJ
>>21ありがとう
26.
ユーザー
3SMoM
語り手なのか、主人公の感情なのか、イッチは主人公主点で書いたほうがよさげ
27.
ユーザー
3SMoM
あとセリフがない
28.
ユーザー
4LyVJ
>>26感情を出してる時は一人称
行動してる時は三人称やね
一人称で書いた方がいいかな?
29.
ユーザー
4LyVJ
>>27ちゃんと読んでくれ
30.
ユーザー
3SMoM
>>28
分かりにくいからどっちかにしな
31.
ユーザー
4LyVJ
>>30次作る作品はそうするわ
32.
ユーザー
jp6JO
>>6
勇四郎ってだれやねんw
33.
ユーザー
W3nSx
勇四郎登場してるやん
34.
ユーザー
3SMoM
書きたい小説家の、書き方をまねよう
35.
ユーザー
4LyVJ
>>32ワロタやらかした
36.
ユーザー
4LyVJ
>>34学校の宿題やからなぁ
これからまた書くとは限らんし
また書く時には好きな小説家探しとくわ
37.
ユーザー
IRRb4
主人公の風貌とか故郷を離れて死に場所を求める理由とか描写が足りなすぎて魅力がない
赤ん坊を怖がる場面は面白いと思う
38.
ユーザー
jp6JO
>>11
単純に疑問だけどなんで急に死体になるの?
39.
ユーザー
4LyVJ
>>37主人公はただの人を意識して
女の方に力入れちゃったな…
気をつけるわ
40.
ユーザー
4LyVJ
>>38年取らない=死体か?
っていう考え方やな
どんな感じにしたらいい?
41.
ユーザー
4LyVJ
今から飯くう
質問とかすぐには答えられん
42.
ユーザー
jp6JO
>>40
そこ結構大事なところだからもうちょい詳しく書いて欲しいな考える描写を
43.
ユーザー
jp6JO
まぁでもそのままでもいいと思う
44.
ユーザー
j4YAF
赤ん坊に疑問を持つのが遅すぎないか
あと3年も生かしてくれたんだからあんまり殺意も感じない
45.
ユーザー
uqgnW
辛辣なこと言うけど素人が純文学チラ見して感化されて書いた感じの文体やな
参考にすんなら昔の文豪じゃなくて最近の作家の方がええで
46.
ユーザー
4LyVJ
>>42頑張る
47.
ユーザー
2sBIU
>>1
>九州からある旅人がやってきた

九州からどこにやってきたかをまず書いたほうがいいな
48.
ユーザー
4LyVJ
>>44そこは子供に向けた視線やな
3年以上ガキの子守りしてるから死んで欲しいってかんじ
まあこれは気づいて欲しい程度の隠し味
49.
ユーザー
4LyVJ
>>45おすすめの作家誰?
50.
ユーザー
4LyVJ
>>47九州についてよく分からん西だったらどこでも良かった
51.
ユーザー
2sBIU
しかも
>九州からある旅人がやってきた

ここでは、やってきたと、旅人を客観的にとらえて書いているのに

>ここも退屈だ。
>小うるさいく不快だ。

と、数行後には、このように旅人の主観で書いている

こういう、人称の不統一は読みにくくするだけなので避けたほうがいい
52.
ユーザー
4LyVJ
>>51考えとその男の説明をバラバラにしたって感じです
分かりにくいかぁ…
53.
ユーザー
2sBIU
具体的に言うと

>九州からある旅人がやってきた。
>名は勇三郎。
>彼はその名の通り三男坊だ。
>家を次ぐ必要が無い彼は
>自分の骨の埋めるにふさわしい場所をどこかとさまよっている。

これは三人称で書かれた文だ
ところが

>しかしここも退屈だ。
>小うるさいく不快だ。
>もう大人しく九州にでも骨を埋めようか…
>ああそれがいい。そうしよう。

ここは一人称で書かれている
なので、人称を統一し、読みやすくするために
かっこで閉じたりすることを望みたい

「しかしここも退屈だ」
「小うるさいく不快だ」
「もう大人しく九州にでも骨を埋めようか…」
「ああそれがいい。そうしよう」

みたいに
54.
ユーザー
4LyVJ
>>53なるほど!
わかりやすい!
なんか本読んだりするの好きなんですか?
55.
ユーザー
2sBIU
あと、勇三郎のことを
「勇三郎は」と書いたり、「彼は」と書いたり
「男は」と書いたりしてるのも、読みにくくしている

しかも
>>10以降、「俺は」と一人称になるが
三人称で書き始めて、一人称と混ぜてしまうのはよくないですよ
人称は小説の中で統一したほうがいい

ちなみに、
>>6で「勇四郎」になっているのは勇三郎とは別人?
56.
ユーザー
4LyVJ
>>55勇三郎はとか彼はとかはガチのミス
勇四郎もミス
57.
ユーザー
2sBIU
自分が過去に掲示板に(talk掲示板にはないけど)投稿した自作のひとつ

2/1『Y子の思い出』
遠い昔、小学2年生の時に体験した実話。
夏休みのあと2学期が始まり学校へ行くと、
教室の窓際の机の上に花が置かれていた。
まだガキだった僕はその意味を知らず、気にも留めなかったのだが、
家に帰ってその話をすると、母が
「夏休み中に誰か亡くなったのかな?可哀想に」
という話。
翌日学校へ行くと、あの花はもう無くなっていて、席にはY子が座っている。
「昨日、花無かった?」
とさりげなく聞いても、
「知らない」
という返事。
1学期から誰かが欠けていないかクラスの連中を見渡しても誰も欠けていなくて、
あの花は見間違いだったのかな?と思うようになった。

花の一件でY子と話す機会があったせいか、
帰り際にY子から遊ぼうと誘ってくれて、一緒に彼女の自宅へ行った。
彼女の自宅は小さな一軒家。
家の中は誰もいなくて、まるで時が止まったかのように暗く静まり返っていて、
2人だけでテレビを見たりゲームしたり、子供ながらの楽しい時間を過ごした。
58.
ユーザー
9gSQF
オチがおとぎ話っぽいから工夫した方がいい。技術的なのは前のレスが有能
59.
ユーザー
2sBIU
以下略
拡散されたので後半はどこかで読めると思います
60.
ユーザー
4LyVJ
>>57思ってたよりガチっぽい人にアドバイスされてたんやな読んできます
61.
ユーザー
4LyVJ
>>58ありがとうございます
今までのアドバイスを受けて書き直します
62.
ユーザー
4LyVJ
今見たらちょいちょいコピペミスがあるわ
これから読む人は頑張れ
63.
ユーザー
uqgnW
>>49 最近の芥川取ってる作家の作品適当に選べばいいと思うよ。癖のない作品でね
64.
ユーザー
uqgnW
>>57 ドヤって貼るほどの文じゃないやろ
65.
ユーザー
4LyVJ
>>63調べます
66.
ユーザー
4LyVJ
>>57アドバイスをくれてありがとうございます
しかしあなたは国語の授業以外に文を書いたことはあるんですか
ぼくもこれは学校に提出する宿題なのですが
やったことない人がそうゆうこと言うのやめたらどうですか?
長文失礼しました
67.
ユーザー
4LyVJ
>>57じゃねぇ>>64だわすいません
68.
ユーザー
uqgnW
>>67

俺の死を願う民衆の声が聞こえる。日は暮れかけ、嫌な明るさが俺たち罪人を照らしあげる。
断頭台に立たされた俺たちを見上げるその表情は、とても人間のするものとは思えず、俺たちなんかよりもっと醜くかった。

「やめてくれぇっ! 俺には産まれたばかりの娘が――」

命乞いも虚しく、顔に麻袋を被せられた男の首はあまりにも静かに飛んだ。
首は下に置かれていた樽の中へ落ちていき、頸動脈から吹き出す血だけがその場を染める。

それを眺めている奴らが一瞬、その悲惨さに顔を伏せるが、すぐに元の調子を取り戻し、まるで見世物を見るような目を向けるのが、俺には、わかった。



なろう用の文体だけどお蔵入りにした作品の一部。俺の方が上手い
69.
ユーザー
gUBDN
>>68何歳?中学生?びっくりするほど気持ち悪い文章だな
70.
ユーザー
uqgnW
>>69 謎の年齢確認草
なろうに投稿する文なんてなんでもいいんやでw
71.
ユーザー
gUBDN
>>70ガキがかいてそうな文章だからかな?
情景も主人公の感情も分かりにくい
なろうだとしても話の中身がないと売れないぞ
将来なりたいのは小説を、かく人じゃなくて
小説家だろ
みんなから人気になりたいだけの自己顕示欲
の塊
72.
ユーザー
uqgnW
>>71 情景と主人公の感情が分かりにくいのはおまいがワイの文を否定しようと勝手に脳がマイナスに持ってこうとしてるからやでw

将来なりたいのは云々は謎すぎてぉまいの方がガキくしゃい🤣🤣🤣🤣🤣
73.
ユーザー
uqgnW
>>71 あと少なくともワイは自分の文を引き合いに出したけどおまいはなんも出てないって時点で妬み察しwww乙
74.
ユーザー
gUBDN
このスレ1番最初っから見ろ
最低でも
>>57より下手だよ
よく分からんけど主人公はこの殺される人の
味方なん?敵なん?悔しいの?悲しいの?
俺の考える小説家は人気でテレビとかに出てる人
小説を書く人は言葉の通りやな
で?何歳?
75.
ユーザー
uqgnW
>>74 ちなこれ綾里けいしって人のコピペ
76.
ユーザー
gUBDN
>>75だれ?
77.
ユーザー
gUBDN
代表作何?
78.
ユーザー
uqgnW
>>74 最初から俺が勝ってた
あと断頭台に立たされたって書いてあんのにそこ分からないはただの文盲なのよ🤣🤣🤣🤣
厄介中学生さんはおねんねしててね
79.
ユーザー
gUBDN
>>78質問に答えようぜ
80.
ユーザー
uqgnW
>>79 ラノベ作家
81.
ユーザー
gUBDN
>>80それ以外にも聞いてるはずなんだけど
Bad面白そうだった
82.
ユーザー
vQlCY
なろうでかけよ
83.
ユーザー
uqgnW
>>81 それ以外にもっていうかどれも答えてもまじで意味が無い。ワイは引き合いに文出したけどお前は口頭だけの否定でどれも主観的。その時点で卑しい嫉妬臭さが香ってくるから諦めておねんねしよう🥰🥰 おじさん疲れちゃった💦
84.
ユーザー
gUBDN
>>83感想は主観的になるのは普通では?
話が通じないおっさんと話すのは
時間に課金できてもしたくないな
明日も自宅警備員頑張れよ笑
85.
ユーザー
uqgnW
>>84 最後の最後にガキ臭さも露呈と
なにもかもダメやったね乙😭😭
86.
ユーザー
gUBDN
>>85自己紹介やめてぇ~
87.
ユーザー
B4yqf
面白そうやん
あとで読むわ
88.
ユーザー
B4yqf
イッチ面白かったで!
ころころ視点変えんのも味やな
言うほど分かりにくくもない
赤ん坊がずっと成長しやんのが不気味ってのも新しくて良いわ
ワイそんな小説読まんからアレやが
89.
ユーザー
158z3
>>88あざす!
90.
ユーザー
CCQ2i
>>68
>俺の死を願う民衆の声が聞こえる。

と、「俺」という一人称で書き始めたのに

>命乞いも虚しく、顔に麻袋を被せられた男の首はあまりにも静かに飛んだ。

ここでは「男の首は」と三人称になってるので
こんな短い文書の中で人称を変えるのは読者にとって混乱が起きるから
できるだけ、人称は統一した書き方のほうがいいと思う

なので「男の首は」ではなくて「俺の首はあまりにも静かに飛んだ」と書いたほうがいいだろうな
91.
ユーザー
CCQ2i
>>68
さらに言うと

>それを眺めている奴らが一瞬、その悲惨さに顔を伏せるが、すぐに元の調子>を取り戻し、まるで見世物を見るような目を向けるのが、俺には、わかった。

この最後に一言付け加えて

「まるで見世物を見るような目を向けるのが、意識が消え行く俺にはわかった。」

と、自分だったら、そう書くだろうな
ほんの些細な違いではあるが

92.
ユーザー
CCQ2i
>>68
>「やめてくれぇっ! 俺には産まれたばかりの娘が――」

の「俺」は、別の人間か、読み違えてた。すまんかったw

93.
ユーザー
dKr2i
>>92 ドヤ顔で間違えてんの恥ずいってwww
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