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今まで人生で体験した怖い出来事ある?アーカイブ

1.
ユーザー
CnarD
ある人話して
110
すべて
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最新の50件
61.
ユーザー
CnarD
>>58
幽霊に物理攻撃だと!?
62.
ユーザー
okknP
>>57
実はその女もパチモンでAと一緒に…
63.
ユーザー
MhM7w
>>61
幽霊ではないと思うぬ~べ~見てたら分かるけど怪人Aみたいな感じ
64.
ユーザー
MhM7w
パチモン好きやな…
65.
ユーザー
okknP
ここからはご想像にお任せします
66.
ユーザー
MhM7w
で皆自転車漕いで必死に逃げた
67.
ユーザー
MhM7w
んで皆解散ワイは何故かCの家まで送ることに
68.
ユーザー
CnarD
そしたらその例の人はバイクで追いかけて...
69.
ユーザー
MhM7w
>>68
それはいけどまだ話はある
70.
ユーザー
MhM7w
一応付けられてたら怖いからめっちゃ回り道して帰ったんや
71.
ユーザー
MhM7w
それで送ってワイも家に無事帰れたのは良かったんやが…
72.
ユーザー
MhM7w
Cの家が変な人にバレてた
73.
ユーザー
okknP
>>72
パチモンか?!パチモンだろ!
74.
ユーザー
CnarD
>>72
ストーカーじゃねぇか
75.
ユーザー
MhM7w
>>73
なんやねんパチモンパチモンて…
76.
ユーザー
zc8K5
ヤンキーに公園で髪掴まれた
誰か分からんから「誰?」って聞いただけやのに
77.
ユーザー
MhM7w
そっちのほうが怖いやん
78.
ユーザー
CnarD
>>76
お前が100%悪い
79.
ユーザー
MhM7w
>>76
もちろん念能力で抵抗したんやろ?
80.
ユーザー
okknP
>>76
もちろん対抗したやろ?拳で
81.
ユーザー
MhM7w
ヤンキーってやっぱり怖いよな
82.
ユーザー
zc8K5
>>78
ヤンキーも次たまたま同じ公園で会ったけど苦笑しつつ反省してたよ
「やりすぎちゃったからね…w」だって
83.
ユーザー
q0uI2
脳出血できづいたら2ヶ月たってた。
84.
ユーザー
okknP
しょーこー♪しょーこー♪しょ-こ-しょこしょ-こー♪あ・さ・は・ら しょおーこー
85.
ユーザー
zc8K5
>>79
無言で動じずに過ごしたらヤン2人揃って退散してったで
手出したらめんどくさくてさ
86.
ユーザー
okknP
>>81
だよな
87.
ユーザー
zc8K5
ワイが無理にケンカ売ったんは相手がワイの友達の身体特徴を馬鹿にしたから
ワイは勇者さ
88.
ユーザー
y0Pju
肝試しに地元の山にある廃墟に1人で行ったら急に音が何も聞こえなくなって耳元で男か女か分からん声で掠れた声で死ねって言われたわ
89.
ユーザー
zqA0B
真っ昼間運転手にしか見えてない幽霊か
ゾンビみたいなものを車の後輪で
何度も何度も必死に轢いている場面を
見た事があるわ二回も
あれは完全に向こうの世界に行ってたわ
90.
ユーザー
bF0zq
使ったらいけない金でパチンコしちゃった時は冷や汗やばかった
91.
ユーザー
OiWPY
怖い話というほどでもないが不思議な?体験はある
92.
ユーザー
96iOx
二十歳過ぎてからワキガだと知った
93.
ユーザー
pTXbe
ワイも怖いというか不思議な体験系なんやが、語ってもええか?
94.
ユーザー
PN8aC
ホモに告白されて口説かれた
初っ端にワイはビタイチそっちの気はないんでゴメン言うたけど30分近く粘られた
相手はおそらくホモカミングアウト含めて一大決心して臨んだのは分かるから申し訳ないけど
その間ずっと恐怖でしかなかった
95.
ユーザー
OiWPY
寝る前に書いとくか
ワイの小学校はすぐ近くに公民館と公園があって、ちょうどその真ん中ぐらいに神社みたいのがあったんだ。
小学校の頃は親が若干過保護?なとこもあって寄り道できなかったからあんまり見る機会なかったんやが、中学から許されたんだ。まぁ特別興味もなかったから行くこともなかったんだが。
中学3年の頃だったかな、地域の行事に参加することになったんで小学校近くの公園で練習することになった。
集合時間が17時とかで季節も冬近くだったんで練習が終わる頃には普通に暗くなってたんだ。
父がこれくらい持っとけとちゃっちいライト持たせてくれたし家からそこまで離れてないから気にしなかったが。
96.
ユーザー
OiWPY
練習最終日かな?いつもは公園で解散だったんだけどその日は当日の確認とかで公民館の方で少し話してから帰ったんだ。みんなは(って言っても地域ごとに集まったから10人前後だったが)自転車で来てたし、ワイはちゃっちいライト取り出すのに手こずって(って言っても2分くらい?)帰る頃には誰もいなかったんだ。
ほんで公民館から家に行くには一回公園の方まで行く必要があったんだ。つまり神社の前を通る必要がある。
まぁ石垣?で仕切られてるし特に気にせず前を通過したわけだが。神社の前を横切って2〜3mくらい?でライトがつかなくなったんだ。まぁ別にちゃっちいしそんなこともあるかと思った矢先、後ろの方でひたひたって感じの裸足で歩いてる音がした。
その瞬間ワイは振り返っちゃダメだ。って言う本能?的なものを感じて猛ダッシュした。公園の方まで行けば街灯みたいなのがあるはずだから、そこまで行けば大丈夫だろうという謎の考えが湧いた。まぁ公園まで行くと足音もしないしライトもついたから気のせいなんだろうな。
97.
ユーザー
OiWPY
ただその日の夜はまだ怖かったのか変な夢を見た。ワイは夢とか全部秒で忘れるんだがその夢だけは鮮明に覚えてる。ただひたすらに歩く夢。足元が石だらけで安定しない場所をずっと歩く夢。
めちゃくちゃ長文になったすまん。
98.
ユーザー
j9Ffq
不思議な話ならあるから書いていくぜ!

初カキコな上に文章書くのも苦手だからそこのところは勘弁してほしい

俺の通っていた中学では中一の冬の時期にスキー学習がある。
だけどもその頃ちょうどコロナが流行りだしたのもあって一年延期になった
正直なところスキー学習が中止にならなくてほっとした、なぜなら兄貴が中学の行事ならスキーが一番楽しいなどと言っていたからだ
99.
ユーザー
j9Ffq
だからスキー学習に対する気持ちはどんどん募っていった、中一の半ばでの中止or延期の話が出たときは本当に憂鬱な気持ちになった。
しかしコロナが収まりつつあったためスキー学習を決行すると聞いたときにはとても興奮していた。
100.
ユーザー
j9Ffq
スキー学習を行う場所が福島県だったので、あまり遠出をしない俺はもう興奮を押さえられなかった。

宿泊先は福島県の某所にあるそこそこ立派なホテルだった。
朝六時に出発だったバスに間に合うように五時に起きて、前日に荷物を詰め込んだ大きめのスーツケースを車に載せ中学校に向かった。
中学校に着き車から荷物を下ろし一段落した、数分後にはもうバスの出発の時間だった。
101.
ユーザー
rbeIp
ネットで知り合った女とホテル行って次の日家の近くまで送って行ったら駅で警察に捕まって条例違反で30万罰金払わされたことかな
高校生なら先に言っとけよ
102.
ユーザー
j9Ffq
担任や学年主任が生徒の出欠をとり、生徒の人数を数えていた。
中には忘れ物をしている者、まだ集合場所に来ていない者、そして朝からエナジードリンクを飲んできたと自慢する者などがちらほらいた。

ようやく人数が揃いバスでホテルまで向かった。

バスの中はとても賑やかだった、俺も例外ではない何故なら前の席(左右に2つずつせきがある)にクラスのマドンナと俺の好きな人がすわっていたからだ。
とても浮かれていたと思う。

友と話ながらも窓に反射する俺の好きな人の横顔をチラチラ見ていた(俺も好きな人も窓側)

だんだん自然が多くなってきた。
福島に近づいていることが一目瞭然だった。

そして長い長いトンネルを抜けるとちらほらと融けきれなかった雪がみえてきた。
103.
ユーザー
j9Ffq
幾つかの角を曲がりやっと車酔いになれた頃ふと横をみると湿り気の残った大きな石の石垣?のようなものにたくさんの幻想的な苔がびっしりと岩を覆い尽くすように生えていたそれをみたとき窓の反射で写った好きな人の顔も相まって、なんとも形容しがたい気持ちになった。

やがてホテルに到着し、縮こまった体を伸ばしスーツケースを受け取り各自の部屋に向かう。

部屋班は普通に会話するがあまり話さないような人と組むことになり、俺とここではAとBにしておく。
AとBとは普通に仲良くできるためこの部屋班になった。

部屋にはベッドが2つ並びそして明らかに無理やり持ってきた簡素なベッドが部屋の端にポツンとあるのみだった

しかし何より備え付けのファブリーズ?みたいなのがあったのが嬉しかった。
104.
ユーザー
j9Ffq
部屋に着き荷物を置いたらすぐにスキーを始める日程だったのでその通りに動いた。
一階ののレンタルをしている所でスキー用品
を借りちっちゃいバスに乗ってスキー場まで向かった。

白銀の世界だった

俺のすんでいる地域は雪は降りはするが積もらないことが多いそのため見とれていた。

スキー場に入り自分の班のインストラクターを見つけ講習を受ける。
難しかったし、減速できず班のメンバーの一人に黄猿ばりのスピードでタックルをかましてしまった、班には好きな子もいた。正直もう辞めたかったがもうどうにでもなれだった。

二泊三日の学習だったので初日は沈んだ気持ちのまま部屋に帰り、夕食を学年の皆で食べた。レクリエーションにも身が入らなかった。
明日もあるので早めに寝た。因みに質素なベッドにはAを寝させた。
105.
ユーザー
j9Ffq
翌朝
Aがなんだかベッドが固いとか文句を言いながら起きてきた。

どうでもよかったので無視して朝ごはんを食べに行き、すぐにスキーの準備をした。

今日は上まで行き、滑った
もちろん今日もタックルをかましてしまったのは触れないでおく

スキー学習が一通り終わりまたちっこいバスでホテルまで戻った。
消灯時間までの時間をAとBと俺でカードゲームしながら過ごそうと提案したが、Bが部屋班のはんちょうだったため会議に行ってしまった。

帰ってきた、第一声が副担(二十歳代男)と学年主任(四十歳代男)が共に足を派手に怪我をした。
という報告だった。
106.
ユーザー
j9Ffq
皆爆笑していたらしい
俺らも例外じゃない

そんなこんなで消灯時間になり、寝ようとしたところでAが「今日はお前あっちでねるよな?」と言った。
まぁ最終日だし公平に今日は俺が質素なベッドで寝た。確かに固かったベッドというよりは床だった。

その時窓の方から何かが落ちるような音が聞こえ始めた。

ダン!やドスンといった重いものが落ちるような感じだった。

窓側に近いベッドに寝ていたAに確認させるとしばらく外を見つめたあとに
「あぁ 雪だね」と言った。

雪の塊が落ちてきているらしかった。
107.
ユーザー
j9Ffq
普通に怖かったが気にせず寝ることにした。

と、寝る前にモーニングコールのセットを確認させた。
AとBのベッドの間には照明と電話機がおいてあるベッドと同じ高さの小さなラックが置いてあるため、明日寝坊しないようにAとBに確認させたのだ。

そして眠りへとついた

夢は見なかった

途端にジリリン ジリリンと少し昔の受話器の音が聞こえ始めた。
俺はモーニングコールだと思い体を起こした。
音の出ている方へ目線をやると受話器を取っているAを今起きたらしいBが見つめていた
そしてAは耳に当てていた受話器を置き再び寝始めた。
俺も勘違いかと思い再び寝た。
108.
ユーザー
j9Ffq
朝
重い瞼を寝ないように開きながら荷物をまとめた
そして朝食を食べているときふと思い聞いてみた。

俺 昨日の電話なんだったの?

A ん?なにが??

B なにがじゃねぇよw電話鳴っただろw

A は?まてよ俺はモーニングコールしか電話にさわってねぇよ

俺とB ???

Aは昨日の電話のことを覚えていないらしかった
明らかに嘘をついている
だって俺もBもあの音 受話器を取っているAを見ていたのだから
109.
ユーザー
j9Ffq
話にならないAを尻目に俺はBと事実確認をした。

まず俺が見たのは
受話器を取っているA
それをみていたB
一昔前の電話機の音

そしてBが見たのは
受話器を取っているA
質素なベッドでAをみている俺
一昔前の電話機の音

完璧に一致していたのだ
行動まで完璧に
110.
ユーザー
j9Ffq
誰も信じてはくれないが、あの電話はいったい何なのか、そして電話の相手は誰なのか。
あの時俺らがみたものあれは現実なのか。
集団幻覚だとは思えないほど鮮明に覚えているのでとても不思議な体験でした。

長文失礼しました!
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