ニートだけどポエム書いたけど才能ある?アーカイブ最終更新 2023/07/21 10:281.ゼットクソガキBtrYKざわざわざわ 東のほう、夕暮れの地平線に無数の陰険なる手の一群が発生しているのが発見された 無数の手は、年老いた男がコップを手に取るような震えた速度で、しかしながら恐ろしい執着を持ってその手を伸ばしおどろおどろしく、根を張るように黄昏を侵食しこの街を占有していくのだった。2023/07/20 23:35:3815すべて|最新の50件2.それでも動く名無しCD1Elテニスンの詩でも読んで勉強すれば?2023/07/20 23:37:433.それでも動く名無しYxFD4無数の陰茎でやめたわ2023/07/20 23:38:224.それでも動く名無しBefsTなるほどニーチェやね2023/07/20 23:38:275.それでも動く名無しBtrYK>>2だれや😭2023/07/20 23:38:336.それでも動く名無しBtrYK>>3おちんちんやで2023/07/20 23:38:487.それでも動く名無しBtrYK>>4哲学わからんは🥺2023/07/20 23:39:038.それでも動く名無しKytEGあちき泣いてる2023/07/20 23:44:209.それでも動く名無しGU4Et小難しい装飾された文にしようとしてるのに冒頭のざわざわで散る2023/07/20 23:52:5810.それでも動く名無しzGdcXいやな事だけ 消えません2023/07/21 00:01:4211.それでも動く名無しkap1l>>9たしかに騒めきが聞こえるの方がいいかも2023/07/21 00:05:0712.それでも動く名無しF65WQ【ワイのポエムも評価して】針葉樹の深い森のなか、 鬱々とした背中を追う 古びたベンチが一つ あなたが腰を掛け、こちらをみた 「木が雨のようですね」 僕はついに恐ろしくなって逃げ出した 黒々とした尾根の輪郭を肖像する灰色の夕方 稀に散らばる瓦礫の一つに僕の体勢は崩れた ふと目の前通行する黒猫 わをうる わをうる 憎らしい、憎らしい 憎らしい その声に僕は石を思い切り猫にぶった 強く握りしめた石と手から滴った血 2023/07/21 00:23:1913.それでも動く名無しHMIsD僕はついてゆけるだろうか君のいない世界のスピードに2023/07/21 00:43:4414.ゼットクソガキkap1l>>12それワイの詩なんやが2023/07/21 03:47:5015.それでも動く名無し9mlrZざわざわざわ👈かわいい☺️2023/07/21 10:28:42
【MX】最強の職業は勇者でも賢者でもなく鑑定士(仮)らしいですよ?→よわよわ先生→22/7計算外→黄泉のツガイ→春夏秋冬代行者→ NEEDY GIRL OVERDOSE→カナン様はあくまでチョロいなんでも実況J1015602026/06/14 01:25:56
【MX】お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件2→休→神の雫→上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花→終末のワルキューレⅢ→北斗の拳-FIST OF THE NORTH STAR-なんでも実況J5748.72026/06/13 01:24:31
東のほう、夕暮れの地平線に無数の陰険なる手の一群が発生しているのが発見された
無数の手は、年老いた男がコップを手に取るような震えた速度で、しかしながら恐ろしい執着を持ってその手を伸ばしおどろおどろしく、根を張るように黄昏を侵食しこの街を占有していくのだった。
だれや😭
おちんちんやで
哲学わからんは🥺
たしかに
騒めきが聞こえるの方がいいかも
針葉樹の深い森のなか、
鬱々とした背中を追う
古びたベンチが一つ
あなたが腰を掛け、こちらをみた
「木が雨のようですね」
僕はついに恐ろしくなって逃げ出した
黒々とした尾根の輪郭を肖像する灰色の夕方
稀に散らばる瓦礫の一つに僕の体勢は崩れた
ふと目の前通行する黒猫
わをうる
わをうる
憎らしい、憎らしい 憎らしい
その声に僕は石を思い切り猫にぶった
強く握りしめた石と手から滴った血
君のいない世界のスピードに
それワイの詩なんやが