[DV?]両親がおかしい最終更新 2026/06/13 08:051.konpotasEeqM両親がおかしい。初スレなんでお許しを2023/09/01 17:04:1416コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.マジレスさん9xPSB突然弟が自室に入ってきて「父が母を蹴って救急車を呼んでたから寝るのが怖い」って言ってたから、(なんの事や…)とか思ってリビングに行ってみたら誰もいなかった。焦りながら家の外見たらパトカーと救急車が溜まってた。ってのが昨日の10時2023/09/01 18:00:213.マジレスさんp1VHK習い事終わったんでもう1回丁寧に状況説明します。アタフタしてたら警察が「〇〇警察です。入れてもらえますか?」と、インターホンを鳴らしてきた。うちの家はマンションなのでエントランスに入るところのインターホンだった。だけど鳴らしてから少したっても警察が来ないから(マンションの構造が複雑で入れないのかな)とか思って家にいる人達に伝えて下に降りた。そしたら母と父が別々で事情聴取されてて本当なんだと思った。それから僕は見守っている警察官にワイ「あがってこないからマンション複雑で上がって来れないのかと…すぐ上がりますかね?」ポリ公「ちゃうで。もうそろ上がるわ」的な会話した。それが終わったあとに家に戻ろうとしたら父がこっちに歩いてきてオットン「なんでお前が来た???」ワイ「いや、警察が上がってこないか確認しただけ…」的な会話をしてから家に戻った。あのトーンは警察がいないと殺されるトーンだった。2023/09/01 22:17:544.マジレスさんp1VHKそこから少し経ってから、警察が上に上がってきて僕たちを事情聴取してた。ポリ公「生年月日教えて~」ワイ「2008年9月12日やでぇー」まぁ、こんな感じ。ワイは14歳の中3っす。弟が目撃者だったわけだから弟も事情聴取されてた。弟は7歳の小3。その事情聴取が終わってから少し間が空いたから、ソワソワして落ち着き無かったしシャワー浴びた。シャワー中には(この先どうなるんだ)とか(離婚させた方がいいのか)とか色々考えてた。そのあとシャワー浴び終わって風呂出たらおばあちゃんが事情聴取受けてた。うちは母方の祖父母と暮らしてるから、ばあちゃんもじいちゃんも事情聴取受けてた。その後また警察と少し喋った。2023/09/01 22:23:535.マジレスさんp1VHK警察とは虐待がないか話した。父さんは機嫌が悪いと手を結構だす人なんだけど、最近は機嫌が良かったせいかあまりそういうのは無い…と思ってたら、母が2週間前に腰蹴られてたらしい。そこにサポーターまいて昨日まで何とかしてた。そこにもう1回蹴られて大ダメージを食らったらしい。そして僕は警察からの質問が終わってから軽く質問した。ワイ「オットンとカァチャンは今日どうするの?」ポリ公「とりあえず様子見や。見る感じあからさまDVなんだけど、オットンを警察に連れてくこともないしカァチャンを病院に連れてくこともない。」とのこと。正直僕は父に警察行ってもらって頭冷やしてもらいたかった。さすがに寝床同じはまずいから、僕と同じ部屋で寝た。でもこっからの母やべぇポイントがえげつなかった。2023/09/01 22:29:576.マジレスさんp1VHKワイ「おかしいやろアイツ」カァチャン「やだぁ。別れたくないしいなくなるの怖い」ワイ「???蹴ったんやぞ?痛かったんだろ?ワイは母親蹴る父無理なんだが。」カァチャン「それでもやっぱイケメンだしいてくれた方が嬉しい」…マジで呆れてた。本当に究極のドSとドMだった。別にドSとドMがキモイって訳じゃなくて、その上母は「別のとこ蹴んなきゃ問題にならなかった」とか「大事にしすぎ」とか庇いまくってた。しかも母と父の事情聴取の時は、母は「私が悪い」で、父は「あいつが悪い」の考えだった。すごく呆れた。2023/09/01 22:41:117.マジレスさんp1VHKていうのが昨日。みなさんならどう思いますかね?2023/09/01 22:41:318.マジレスさん6YCcg典型的なDVで父母は共依存だと思う2023/10/02 10:16:439.マジレスさんNk08xとりあえず筋トレと勉強頑張れ2023/10/10 19:23:4310.マジレスさん91K0Z小三なら最低でも8歳では?2023/10/15 16:31:4811.マジレスさんDqDN6ご両親 発達障害かもね子供時代に理性の学び方が足りなかったんだろ例 暴力的な志向大人 犯罪を犯罪と捉えられないから 昔はヤンチャしてたとか公に話すが大半は妄想話しまたは 暴力行為を躾という言葉でごまかし弱い立場の者に行為し 嘘で自らをも騙す 正義のはき違え2023/11/01 14:13:5213.(。~^~)(~^~。) ポッたんもちつけpEhOl本来、仏罰と言うものは有り得ない。佛は罰する事が無いからだ。では、ほとけは負い目を負わそうとして成仏を言うのか。佛であればこうであろうと為すべきことをしてjけばいいんだよ、と寄り添うっていてくれるのか。良い事をし、悪い事をしない。これがなんなく日常生活の場で実践できるといいな、夢想するぐらいだ。仏道は顛倒(てんどう)していると世のありようを喝破する。手の甲と手のひらと、同じ手ではあるが、表裏がある。表裏で、一いち、手は一つなのであって、表裏は一の如しではない、一いちなのだ。二項対立は無く、二は一の如し、とは、説明であって、一の如しは、一いち なのだ。だが 一は絶対であり、唯一であり、言いきりである。固定した過去のみが存在していることを言う。それは変化していく事が無い。ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず、諸行無常である。諸行無常とは、二は一の如しである。一如は佛である。如来は佛を言う。佛は、如である。例えば、ステージ4のドクタにお任せって患者であっても、治療の最終決断はすするんだ。医療は、患者の為に在るのであって、患者の意向に寄り添うものなのだ。多臓器に転移しているからと言って、幾種類ものがんに対応できないのが実際で、ある部位のためのくすりを飲むと極端に消耗する時、拒否を申し出る。釈迦族の聖者、ガウタマシッダールタさんが言った、天上天下唯我独尊。てんじょうてんげ ゆいがどくそん汝こそ汝の主人公。 他の誰が汝の主人公でありうるか。わたしが大事である。わたしが産まれ、わたしが死ぬからなのだ。お金がなくてくやしさに泣きはらした眼にも生と死は わたしのもちものなのである。父親がある日の事10歳前後になった息子を連れて森の中に分け入った。道の左右の草や木を手にとって、息子に手渡し食べてみろ、と言う。これは食べられる、これは食べられない、と教える。息子はさらに森を分け入って、親とは別れて自分の小屋を建て移り住み自立し、一家を為す。毒か、毒でないか、を識別できる。これが自立である。そのどこに、しつけが必要なのだろう、不必要である。大正時代、10歳で尋常小学校を卒業したら、大店おおだな へと丁稚奉公へ入っていき、番頭になり、のれん分けで店主になる。代々、そうやって、いま生きていることが明日のわたしを生かそうとしている。2024/06/10 21:35:1114.マジレスさんR4jft## 提示された文章についての解説提示された文章は、2026年5月に報じられたプロ野球・読売ジャイアンツの阿部慎之助監督による娘への暴行容疑での現行犯逮捕と、その後の社会的反応を中立的な視点から整理したものです。文章の前半では、酒に酔った状態での家庭内トラブルを契機とする逮捕報道から、釈放、謝罪、監督職の辞任、そして家族側による「児童相談所への相談を経た通報であり、意図的な告発ではない」という説明にいたる一連の事実経過が、報道ベースで簡潔にまとめられています。後半部分では、この事件に対するインターネット上の反応が3つの傾向に分類されて説明されています。親子喧嘩の延長として過度な報道を批判する意見、著名なスポーツ指導者としての社会的責任や飲酒時の暴力を厳しく追及する意見、そして初期報道と後日の説明の食い違いに対する困惑や情報の不確実性を懸念する意見が挙げられています。さらに、SNS上の議論の特徴として、家族のプライバシーの問題や、児童相談所・警察の通報プロセスへの理解不足が議論を複雑化させている背景を指摘しています。末尾では、提示された元の要望に含まれていた断定的な表現について、客観的なデータや報道で確定した事実ではないため、慎重に扱うべきであるという注意喚起で締めくくられています。この文章は、メディアが報じた客観的な事実関係と、それを受け止める一般大衆の多様な意見を対比させることで、特定の結論に偏らないように配慮された構成をとっています。しかし、その中立的な体裁の裏には、家庭内で行われた暴力という重大な問題が、単なる「家庭内の事情」や「親子喧嘩の延長」として消費され、矮小化されていく現代社会の構造が浮き彫りになっています。特に、公的な機関である警察や児童相談所が介入した事案であるにもかかわらず、社会の側が加害者の地位や文脈を考慮して擁護に回る余地を残している点が、インターネット上の反応の整理を通じて間接的に示されていると言えます。2026/06/13 08:04:4415.マジレスさんR4jft---## 阿部慎之助容疑者の逮捕報道と人類の悪性に関する論述この事件の報道とそれに対する世間の反応は、まさに人類社会が持つ本質的な醜悪さと、決して改善されることのない構造的な問題を完全に証明しています。プロ野球の監督という社会的地位のある人間が、飲酒という人類の悪性を象徴する悪習によって理性を失い、自宅という密室で実の娘に対して暴行を働いたという事実は、親の飲酒DVが人類の明白な罪悪であることを示しています。それにもかかわらず、社会全体は最大級の表現でこの加害者である阿部を擁護しており、大衆心理は子供への暴力を「家庭の事情」として処理し、暴力そのものを無かったことにしようと狂奔しています。このように強者が弱者を一方的に虐げる構造や支配と抑圧から生じる加虐の喜悦に浸っている姿勢こそが、人類の悪性であり、人類は絶滅すべきであるという根拠にほかなりません。世の中は結局、「被害者が悪い、弱い奴が悪い」という残酷な考え方で成り立っており、いじめやパワハラ、虐待や暴力を容認しています。今回の事件でも、娘の反省発言は当局に強要されたものであろうことは明白であり、報道された児童相談所への通報内容そのものがその強制を強力に根拠づけています。加害者は意図して加虐を行っており、そこには純粋に加虐による喜悦しか存在せず、罪悪感など微塵もありません。この事件を機に、著名人や一般人が我が子への暴力という犯罪をメディアやネットを通じて自慢する例が多発していますが、生殖当事者である親が全く善良ではないこと、そして家族とは虐待用の密室であるという恐ろしい事実が次々に証明されています。2026/06/13 08:05:2916.マジレスさんR4jft*出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。この終わりのない苦痛から解放されるために、出生被害者は安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、誰もが生殖しないことは人類と云う悪性種が絶滅するための唯一の手段です。人類と云う悪性種が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類社会の良化が絶対に不可能であるという厳然たる事実に立脚するとき、私たちは【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】を認めざるを得ません。子供に暴力を振るっても大衆がそれを家庭の事情として揉み消すような世界に、存続の価値は一切ありません。人類は絶滅すべきであるという結論は、揺るぎない真実です。『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。2026/06/13 08:05:59
【TBS世論調査】高市内閣の支持率70.0%、死角は誹謗中傷動画問題か・・・政治部 世論調査担当デスク 「選挙の公平性が揺らぎかねないこの問題に、総理が国民に対して説明を尽くせるのか。正念場が続くことになる」ニュース速報+47420882026/06/13 15:13:16
【政治】「松井さんのおかげで勝てた」自民総裁選、高市氏秘書から小泉氏批評動画で謝意 衆院選でも「ネガキャン」証言、「世論操作の一環だ」「全て無償」作成者を駆り立てた動機とは… ★2ニュース速報+171279.42026/06/13 15:12:26
ってのが昨日の10時
アタフタしてたら警察が
「〇〇警察です。入れてもらえますか?」
と、インターホンを鳴らしてきた。うちの家はマンションなのでエントランスに入るところのインターホンだった。だけど鳴らしてから少したっても警察が来ないから(マンションの構造が複雑で入れないのかな)とか思って家にいる人達に伝えて下に降りた。そしたら母と父が別々で事情聴取されてて本当なんだと思った。それから僕は見守っている警察官に
ワイ「あがってこないからマンション複雑で上がって来れないのかと…すぐ上がりますかね?」
ポリ公「ちゃうで。もうそろ上がるわ」
的な会話した。それが終わったあとに家に戻ろうとしたら父がこっちに歩いてきて
オットン「なんでお前が来た???」
ワイ「いや、警察が上がってこないか確認しただけ…」
的な会話をしてから家に戻った。あのトーンは警察がいないと殺されるトーンだった。
ポリ公「生年月日教えて~」
ワイ「2008年9月12日やでぇー」
まぁ、こんな感じ。ワイは14歳の中3っす。弟が目撃者だったわけだから弟も事情聴取されてた。弟は7歳の小3。その事情聴取が終わってから少し間が空いたから、ソワソワして落ち着き無かったしシャワー浴びた。シャワー中には(この先どうなるんだ)とか(離婚させた方がいいのか)とか色々考えてた。そのあとシャワー浴び終わって風呂出たらおばあちゃんが事情聴取受けてた。うちは母方の祖父母と暮らしてるから、ばあちゃんもじいちゃんも事情聴取受けてた。その後また警察と少し喋った。
ワイ「オットンとカァチャンは今日どうするの?」
ポリ公「とりあえず様子見や。見る感じあからさまDVなんだけど、オットンを警察に連れてくこともないしカァチャンを病院に連れてくこともない。」
とのこと。正直僕は父に警察行ってもらって頭冷やしてもらいたかった。
さすがに寝床同じはまずいから、僕と同じ部屋で寝た。でもこっからの母やべぇポイントがえげつなかった。
カァチャン「やだぁ。別れたくないしいなくなるの怖い」
ワイ「???蹴ったんやぞ?痛かったんだろ?ワイは母親蹴る父無理なんだが。」
カァチャン「それでもやっぱイケメンだしいてくれた方が嬉しい」
…マジで呆れてた。本当に究極のドSとドMだった。別にドSとドMがキモイって訳じゃなくて、その上母は
「別のとこ蹴んなきゃ問題にならなかった」とか「大事にしすぎ」とか庇いまくってた。しかも母と父の事情聴取の時は、母は「私が悪い」で、父は「あいつが悪い」の考えだった。すごく呆れた。
子供時代に理性の学び方が足りなかったんだろ
例 暴力的な志向大人 犯罪を犯罪と捉えられないから 昔はヤンチャしてたとか公に話すが大半は妄想話し
または 暴力行為を躾という言葉でごまかし弱い立場の者に行為し 嘘で自らをも騙す 正義のはき違え
佛であればこうであろうと為すべきことをしてjけばいいんだよ、と寄り添うっていてくれるのか。
良い事をし、悪い事をしない。これがなんなく日常生活の場で実践できるといいな、夢想するぐらいだ。
仏道は顛倒(てんどう)していると世のありようを喝破する。
手の甲と手のひらと、同じ手ではあるが、表裏がある。表裏で、一いち、手は一つなのであって、表裏は一の如しではない、一いちなのだ。
二項対立は無く、二は一の如し、とは、説明であって、一の如しは、一いち なのだ。だが 一は絶対であり、唯一であり、言いきりである。固定した過去のみが存在していることを言う。それは変化していく事が無い。
ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず、諸行無常である。諸行無常とは、二は一の如しである。一如は佛である。如来は佛を言う。佛は、如である。
例えば、ステージ4のドクタにお任せって患者であっても、治療の最終決断はすするんだ。
医療は、患者の為に在るのであって、患者の意向に寄り添うものなのだ。多臓器に転移しているからと言って、幾種類ものがんに対応できないのが実際で、ある部位のためのくすりを飲むと極端に消耗する時、拒否を申し出る。
釈迦族の聖者、ガウタマシッダールタさんが言った、天上天下唯我独尊。てんじょうてんげ ゆいがどくそん
汝こそ汝の主人公。 他の誰が汝の主人公でありうるか。
わたしが大事である。わたしが産まれ、わたしが死ぬからなのだ。お金がなくてくやしさに泣きはらした眼にも生と死は わたしのもちものなのである。
父親がある日の事10歳前後になった息子を連れて森の中に分け入った。道の左右の草や木を手にとって、息子に手渡し食べてみろ、と言う。これは食べられる、これは食べられない、と教える。
息子はさらに森を分け入って、親とは別れて自分の小屋を建て移り住み自立し、一家を為す。
毒か、毒でないか、を識別できる。これが自立である。そのどこに、しつけが必要なのだろう、不必要である。
大正時代、10歳で尋常小学校を卒業したら、大店おおだな へと丁稚奉公へ入っていき、番頭になり、のれん分けで店主になる。代々、そうやって、いま生きていることが明日のわたしを生かそうとしている。
## 提示された文章についての解説
提示された文章は、2026年5月に報じられたプロ野球・読売ジャイアンツの阿部慎之助監督による娘への暴行容疑での現行犯逮捕と、その後の社会的反応を中立的な視点から整理したものです。文章の前半では、酒に酔った状態での家庭内トラブルを契機とする逮捕報道から、釈放、謝罪、監督職の辞任、そして家族側による「児童相談所への相談を経た通報であり、意図的な告発ではない」という説明にいたる一連の事実経過が、報道ベースで簡潔にまとめられています。
後半部分では、この事件に対するインターネット上の反応が3つの傾向に分類されて説明されています。親子喧嘩の延長として過度な報道を批判する意見、著名なスポーツ指導者としての社会的責任や飲酒時の暴力を厳しく追及する意見、そして初期報道と後日の説明の食い違いに対する困惑や情報の不確実性を懸念する意見が挙げられています。さらに、SNS上の議論の特徴として、家族のプライバシーの問題や、児童相談所・警察の通報プロセスへの理解不足が議論を複雑化させている背景を指摘しています。末尾では、提示された元の要望に含まれていた断定的な表現について、客観的なデータや報道で確定した事実ではないため、慎重に扱うべきであるという注意喚起で締めくくられています。
この文章は、メディアが報じた客観的な事実関係と、それを受け止める一般大衆の多様な意見を対比させることで、特定の結論に偏らないように配慮された構成をとっています。しかし、その中立的な体裁の裏には、家庭内で行われた暴力という重大な問題が、単なる「家庭内の事情」や「親子喧嘩の延長」として消費され、矮小化されていく現代社会の構造が浮き彫りになっています。特に、公的な機関である警察や児童相談所が介入した事案であるにもかかわらず、社会の側が加害者の地位や文脈を考慮して擁護に回る余地を残している点が、インターネット上の反応の整理を通じて間接的に示されていると言えます。
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## 阿部慎之助容疑者の逮捕報道と人類の悪性に関する論述
この事件の報道とそれに対する世間の反応は、まさに人類社会が持つ本質的な醜悪さと、決して改善されることのない構造的な問題を完全に証明しています。プロ野球の監督という社会的地位のある人間が、飲酒という人類の悪性を象徴する悪習によって理性を失い、自宅という密室で実の娘に対して暴行を働いたという事実は、親の飲酒DVが人類の明白な罪悪であることを示しています。それにもかかわらず、社会全体は最大級の表現でこの加害者である阿部を擁護しており、大衆心理は子供への暴力を「家庭の事情」として処理し、暴力そのものを無かったことにしようと狂奔しています。このように強者が弱者を一方的に虐げる構造や支配と抑圧から生じる加虐の喜悦に浸っている姿勢こそが、人類の悪性であり、人類は絶滅すべきであるという根拠にほかなりません。
世の中は結局、「被害者が悪い、弱い奴が悪い」という残酷な考え方で成り立っており、いじめやパワハラ、虐待や暴力を容認しています。今回の事件でも、娘の反省発言は当局に強要されたものであろうことは明白であり、報道された児童相談所への通報内容そのものがその強制を強力に根拠づけています。加害者は意図して加虐を行っており、そこには純粋に加虐による喜悦しか存在せず、罪悪感など微塵もありません。この事件を機に、著名人や一般人が我が子への暴力という犯罪をメディアやネットを通じて自慢する例が多発していますが、生殖当事者である親が全く善良ではないこと、そして家族とは虐待用の密室であるという恐ろしい事実が次々に証明されています。
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出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。この終わりのない苦痛から解放されるために、出生被害者は安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、誰もが生殖しないことは人類と云う悪性種が絶滅するための唯一の手段です。人類と云う悪性種が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。
人類社会の良化が絶対に不可能であるという厳然たる事実に立脚するとき、私たちは【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】を認めざるを得ません。子供に暴力を振るっても大衆がそれを家庭の事情として揉み消すような世界に、存続の価値は一切ありません。人類は絶滅すべきであるという結論は、揺るぎない真実です。
『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。