PS6は2027年の年末発売で原価は約15万円か最終更新 2026/10/07 19:581.名無しさん必死だなAQCUUハード製造の内幕に対してこれまで正確な情報を提供してきたKeplerL2がPS6が設計の最終段階(テープアウト)に入ったと発言これはソニーが個々の部品の設計を完了させハード仕様を確定させ製造の準備に入ったことを意味し、おそらく発売は27年の年末になると思われる。KeplerL2はPS6は40TFLOPsになるとも述べておりこれは次世代Xboxの56TFLOPsに比べると少ない。彼はPS6はPS5の約2倍の処理能力を有し、レイトレーシングは12倍高速化されRDNA5によりアーキテクチャは大幅に効率化したと述べていた。またソニー独自のPSSRも搭載されていたとの言葉を残している。ただ携帯機の方は発売が計画されているとしながらもプレイステーション全体の中でどういった位置づけになるのか分からないとしていた。さらにPS6の原材料費は960ドル(約15万1680円)ほどで今後のAI需要次第で今後12か月以内に原価が大きく変動する可能性もあると示唆している。https://www.pushsquare.com/news/2026/09/rumour-ps6-hardware-complete-double-the-power-of-ps5-with-handheld-model2026/09/25 19:03:5167コメント欄へ移動すべて|最新の50件18.名無しさん必死だなWxySv40TFでDLSSかPSSRが効くのと2TFでDLSSの旧いやつとかマルチとか無理でしょう?w2TFでDLSSありと定格8TFでDLSSなしでもアレやのにwマルチとか阿鼻叫喚でしょうね~2026/09/26 14:15:2719.名無しさん必死だなAGQg9ひりつぶすって何ですか?2026/09/26 14:21:0120.名無しさん必死だな5XyEzスペックはPS6=40TF、Xboxhelix=60TFで確定みたいだね、搭載チップはテープアウト済みだから設計はこれで確定次世代はXboxの方がPS6より40%程強力2026/09/26 21:36:0921.名無しさん必死だなvKJhDSONY製のSteamをPS6という名前で売ればいいんじゃね?2026/09/27 01:40:4022.名無しさん必死だな8i1NK原価15万円とかは別にしてPS6を幾らで売るかの方が気になる頼りのサードからの独占ソフトがほぼ無い状態では逆ざやの補填をソフトでとなるのは厳しいし、かと言ってハードを高く売るのは難しいところ…PS5みたいに5万円~10万円なんてのは、このご時世有り得ないし、ソニーはどうするんだろうな2026/09/27 09:38:5423.名無しさん必死だなbwPsp値上げしてるのはゲーム機だけじゃないから車も庶民車で200万円→400万円超えだしiPhoneも10万円→20万円ミスドも1個100円→180円あらゆる物価が倍近くになってるから仕方ない2026/09/27 10:48:3124.名無しさん必死だなCwwJIXboxもPSもPC用のプラットフォームはあるからな需要がどれぐらいあるかは知らんがやりたい人は徐々に移行してくだけつもりじゃね?価格考えたらSteamみたいに本体は売れても売れなくても別に構わないぐらいの売り方になるんかな2026/09/27 10:50:3225.旧・支持者cMEBq最近、ゲームが謎の専制国家的な立ち位置になりつつあるまじで2026/09/27 20:05:4926.名無しさん必死だなpVXFy>>1PS5くらいの性能のままでいいのにマイクロもソニーもいつまで性能合戦してんだよ無駄に高くなるだけやん性能そこそこで消費者が求めやすい価格設定にしないと売れないってまだ学習しないんか?ゲームなんか暇潰しの娯楽なのに無駄に本気出し過ぎてんだよ2026/09/28 12:10:0727.名無しさん必死だなeCiCaAI利用前提のゲームが増えてくだろうしどの道性能は必要になるでしょ2026/09/28 12:18:1728.名無しさん必死だなYaWWbGoogleさんに聞いたんだが、AI超解像(PSSR)による負荷軽減や画質向上を、仮に純粋なGPUの「生性能(TFLOPS)」に換算(上乗せ)した場合、PS5 Proは約33.5〜36 TFLOPS相当のグラフィック表現力を発揮していると試算されています。一方、通常版PS5には専用のAI超解像(PSSR)ハードウェアが搭載されていないため、AI上乗せによる換算値は存在せず、本来の10.28 TFLOPSのままとなります。らしい。PS6(40TFLOPS相当)って5Proをちょっぴり高性能にしただけなんだなこれらから考えると、PS6を一般層に訴求するならAI込みで20TFLOPS程度にして小型化低消費電力化して価格も抑えるのが最適解だったなまあそうすると完全にPS5Proが邪魔なんだが2026/09/28 13:20:3729.名無しさん必死だなT5VOz>>27AIでゲームを作るのは想像できるけどAI(特に生成形AI)を組み込むのはそんなに流行らないんじゃないかな2026/09/28 18:03:5430.名無しさん必死だなl018G生成をリアルタイムにやるとすれば性能が遥かに足りないんじゃねあと絵の同一性を保つのが厳しく、プレイする人ごとに微妙に違う絵が表示されてしまう可能性大2026/09/28 19:15:0531.名無しさん必死だなfptfR>>27AIがNPCの行動とか決めるようなゲームは作られるか微妙じゃね?OWのフィールドのオブジェクトのデザインを決めるとかはAIにやらせそうだけど要はムービーで言えばプリレンダはAIにやらせそうな感じ2026/09/28 19:15:0732.名無しさん必死だなSsvyt>>31スト6みたいな格ゲーですらAIが学習した自分と擬似的に対戦みたいな事も出来るし、NPCと会話出来るようなゲームも既にあるからなAIの進化は著しいから利用しようと思えばいくらでも用途はありそう2026/09/28 22:03:3833.名無しさん必死だなfptfR>>32スト6みたいな単純なゲームならOKだが、RPGとかだとAIの予期せぬ行動がまずいことになりそう2026/09/28 22:11:5634.名無しさん必死だなYKMDYだから性能が必要になるのでは?2026/09/29 01:32:4535.名無しさん必死だなVs9HW60TFとかどうせマルチで2TFとやるのに・・・ねw2026/09/29 02:12:3936.名無しさん必死だなnsuID>>33チーム制だとちゃんと動けてからがスタートみたいなもんだしなそれならいっそのことプレイヤーを神の声にしてAIを勇者にさせる見守り型メインにしたほうがいいのかも2026/09/29 07:55:0137.名無しさん必死だなlIaEO>>33RPGの方が簡単じゃね?画像じゃなくテキストベースとかAIの得意分野だし2026/09/29 08:19:3638.名無しさん必死だなXqcPx>>37さすがに人間のチェックなしでRPGの脚本はまだAIには書けない書けたとしても人間の最終チェックは必要になる2026/09/29 08:56:1739.名無しさん必死だなQbupo>>38代表的なAI生成RPGタイトルInstantale(インスタンテイル):世界やダンジョン、NPC、アイテム、物語の全てがAIによって動的に生成されるローグライクRPG。プレイヤーは自然言語で自由に行動や会話を入力し、過酷な世界で自身の人生を体験します。 [1, 2]Saga & Seeker(サガ&シーカー):Steamで配信されている、プレイヤーとAIで創る完全自由な物語錬成RPG。細かく設定したキャラクターシートで最大4人のパーティを組み、文章入力によって世界で唯一の冒険を楽しめます。 [1, 2]AI Dungeon(AIダンジョン):フリーフォームなAIゲームの草分け的存在で、プレイヤーが取った行動に対してAIがゲームマスター(GM)として柔軟にストーリーの続きを生成し続けます。既にあるようだぞ2026/09/29 09:15:3240.名無しさん必死だなBtyPpあるなしだとなハード構成をそれに合わせて選定するほど主流にならないだろうという話2026/09/29 09:55:0941.名無しさん必死だなlIaEO>>38脚本とかそれこそAIの得意分野でしょ?小説界隈でどれだけAI小説が問題になってると思ってるの?2026/09/29 10:01:3642.名無しさん必死だなMHcsxAI小説はチェックなしでそのまま出すとマジで酷いぞ展開も設定も矛盾しまくりで、読めたもんじゃない叩き台にしてちゃんと書き直すか、何度もチェックして再出力させるなら良いけど、少なくとも現状のAIじゃゲーム内に組み込んで勝手にシナリオ作らせてそのまま使えるようなもんじゃない2026/09/29 11:24:2143.名無しさん必死だなVPZlwAIはここ数年で急速に進化してるんだから小説ガーとか現時点の話しても的外れでしょあらゆる分野でAIが取り入れられてるのにゲームだけは取り入れられないと考えるのは無理があるよね生成AIも有料で高性能な物と無料のやつでは格差も結構あるしClaudeなんかは文章も自然で全然違うからな2026/09/29 11:47:1644.名無しさん必死だなMHcsxAIを使うこと自体は否定しないというかむしろ推奨派だけど、勝手にシナリオ書かせて走らせるのはまだ無理でしょって話よ今後、一発で確実に整合性の取れた物語を出力するAIが出来たなら別に使っても良いと思う2026/09/29 12:03:0845.名無しさん必死だなREAS0性能が進化したら9割がたそのまま使えるようになるかもねでも、ゲームソフト内で生成を行う必要性は無いような2026/09/29 12:25:1146.名無しさん必死だな2q3Dm自動生成もいいが作りっぱなしはダメだよ別なAIにチェックさせろ2026/09/29 12:38:4147.名無しさん必死だなlIaEO>>42人間のチェックが必要なのはAI全般の話でしょ?全部丸投げなんて前提自体がおかしいわつか他のクリエイティブ分野と比べたら、小説は全然任せて作れる方だよ大半のなろう作家より全然いい文章書けるし、長編は難しくても短編ならアイデア以外丸投げでもそれなりのもの書いてくれるでしょ2026/09/29 13:00:5648.名無しさん必死だなgCyaMボイチャのリアルタイム翻訳とかも可能だし、プレイヤーのレベルに合わせたチュートリアルやヒントなんかも可能になるから初心者から上級者まで楽しめるゲームってのも作りやすいかもな2026/09/29 15:16:3249.名無しさん必死だなx9D1gここの人達で反対してる人はAIの何を嫌がってるかって言うと性能的にSwitch2が置いていかれるから反対してるだけなんだよなSwitch2でも利用可能な物なら何でも称賛するし2026/09/29 15:26:5650.名無しさん必死だなP1kfr>>49んな訳ないし、AI活用そのものを否定してる流れはなくね?2026/09/29 15:48:0551.名無しさん必死だなopMoO無駄に高くなるようなハード開発に嫌気がさしてるSwitch2とかPS5くらいのグラフィックでええねんくだらないスペック競争飽きたわ2026/09/29 17:21:0052.名無しさん必死だなfrNfJ別にクラウド専用ゲームで飼い慣らさられてるだろ妄想乙2026/09/29 17:26:1953.名無しさん必死だなzBfeF>>51Switch2とかPS5レベルって凄く高い要求をしてるかともうひと世代前くらいで十分って人が多いんじゃないか俺個人だと、SFCぐらいで全然いいけど2026/09/29 18:12:4754.名無しさん必死だなYcRHM高性能で高額な次世代機じゃなくて現行機を安く売るようにしてくれ2026/09/29 18:57:1855.名無しさん必死だなCBxJz再設計やな2026/09/29 20:26:3456.名無しさん必死だなVs9HW5090より上とかナニ目指してるんだろうな~w2026/09/29 20:28:0857.名無しさん必死だなSvELzいつものソニーのフカシだろPS2の6000万ポリゴンとか、 PS5の8K120fpsとかPS6も蓋を開けたら5060程度だろうな2026/09/29 20:39:2758.名無しさん必死だなFx8HIここで挙げられてたAIなんてだいたいクラウドでいいじゃん2026/09/30 12:10:3859.名無しさん必死だな53nZuフレーム補間くらいだからな~w 2TFでアプスケしてもね・・・wCUもアレなのにそんな上等な機能ついてる筈もなく2026/09/30 12:22:0760.名無しさん必死だな4whPI林檎信者と同じでソニー教信者のステイ豚ならPS6が20万円だとしても普通に買うっしょ普段からステイ豚達は金持ちのエリートを自称してるぐらいだしねそれなのにPS5の売れ筋はプロではなくSwitch2より安いPS5DE日本語版と言う矛盾…2026/09/30 12:30:0361.名無しさん必死だなbWKcr>>57PS6は40TF確定だからスペック的にはrtx5090の半分以下やね2026/10/06 07:50:3762.名無しさん必死だな0tK6MSwitch馬鹿にされて低性能って言い返したいんだろうけど5090いくらか知ってる?GeForce RTX 5090実売価格帯: 約79万7,000円~118万800円前後(メーカーやモデルにより異なる)2026/10/06 07:55:3563.名無しさん必死だなiqEZk尚Switch2は…Nintendo Switch 2のグラフィック性能をPCのグラボに換算すると、おおよそ「GTX 1650」~「RTX 2050 / RTX 3050(Laptop向け省電力版)」相当のクラスと言われています。 [1, 2, 3]携帯機としてバッテリーや発熱を抑える必要があるため、純粋な計算パワー(TFLOPS)は控えめですが、NVIDIAの最新技術が組み込まれているため「数字以上の映像の綺麗さ」を実現できるのが特徴です。性能のポイントをいくつかの視点から分かりやすく解説します。📊 単純な計算性能(TFLOPS)での比較Switch 2のGPUはNVIDIAのAmpereアーキテクチャをベースにしたカスタムチップを搭載しています。 [1, 2]ドック接続時(TVモード): 約3.07 TFLOPSPC用グラボでいうと GTX 1650(約3 TFLOPS)前後 に相当します。家庭用ゲーム機で言うと PS4 Pro に近い計算パワーです。 [1, 2, 3, 4]携帯モード時: 約1.71 TFLOPS電力を抑えるためクロック数が下がり、PC用グラボの旧世代エントリーである GTX 750 Ti や GTX 1050 (ノートPC用) あたりの水準になります。 [1, 2]PC用の現行ミドルレンジ(RTX 4060の約15 TFLOPSや、最新のRTX 5060の約19 TFLOPS)と比較すると、純粋な計算性能では5倍以上の差があります。2026/10/06 08:04:4164.名無しさん必死だなtC8gPソニーのお偉いさんが少し性能上げただけのハードで消費者に1000ドルださせるのは如何なものかって言ってるなPS6は10万以下になるんかな?2026/10/07 08:14:4765.名無しさん必死だなTTvXOもう誰も覚えてないかもしれないけどPS5 PROが自称RTX4080だったんだよな2026/10/07 19:49:4666.名無しさん必死だなBKZRI実際は4060くらいだっけまぁ自称の半分くらいはあるので、6600万!(実際は200〜300万)に比べたらマシかもしれない2026/10/07 19:55:3867.名無しさん必死だな9020D「PS6がPCに勝てない」と考える場合、ゲーム機としての完成度ではなく、PCが持つ構造的な強みが大きいです。PS6の詳細仕様はまだ確定していないので、現時点では以下のような話になります。PS6がPCに逆転されにくい主な要素性能の上限が固定されるPS6は発売時のCPU・GPUが基本的に固定。PCは後からGPU・CPU・メモリを交換できる。PS6発売時に高性能でも、数年後にはPC側が大幅に上回れる。「最高性能」を狙う市場ではPCが圧倒的に有利4K高FPS、超高設定、レイトレーシングなどはPCの領域。特にハイエンドGPUが存在する限り、コンソールには性能上限がある。ゲーム以外にも使えるPCはゲームだけでなく、仕事、動画編集、3DCG、プログラミング、配信などにも使える。「ゲーム専用機+PC」という構成より、PC一台で済ませられる人も多い。ソフトの選択肢が圧倒的に広いSteam、Epic、GOGなど複数の販売環境がある。インディー、古いゲーム、MOD対応作品、PC専用ゲームなども豊富。PCでは過去世代のゲームを長期間維持しやすい。オンライン料金の差PCでは基本的にオンライン対戦そのものにコンソール型の月額料金は必要ない。PS6でオンラインサービスへの加入が必要になるなら、長期的には差になる。MODという強烈な差グラフィック改善、ユーザー制作コンテンツ、ゲームシステム改変など、PCならではの遊び方ができる。世代交代に付き合わなくていいPS6→PS7と買い替える必要があるのに対し、PCはGPUだけ交換して延命できる。「全部買い直す」のではなく「弱くなった部分だけ交換」が可能。PC市場そのものが巨大カプコンも2025年時点でPCをコンシューマー市場の非常に大きな構成要素として位置付けており、PCを無視してゲームを作るのは難しくなっています。ただし、PS6にも「PCには勝てる部分」があるここが重要です。価格・手軽さ・最適化・リビング用途・PlayStation独占タイトルではPS6が有利です。特にソニーが2026年にPC戦略を見直し、主要なシングルプレイヤー作品をPCへ出す方針を縮小しているとの報道が出ています。これは逆に言えば、ソニー自身が「独占タイトルをPSの購入理由にする」ことを重視し始めているとも考えられます。つまり、PS6は「安く買って、何も考えず、最適化されたゲームを遊ぶ」ではPCに勝てる。しかし「性能・拡張性・ゲームの自由度・長期的なハードウェア更新」ではPCに勝ちにくい。という構図です。そして一番大きいのは、PS6が高価になった場合です。元PlayStation幹部のShawn Laydenも、次世代機が大幅な価格上昇を伴うなら、従来のような世代交代の価値を消費者が感じにくくなる可能性を指摘しています。したがって、**PS6がPCに本当に勝てるかどうかの最大の分岐点は「PS6の価格」と「独占タイトル」**だと思います。2026/10/07 19:58:36
PS6が設計の最終段階(テープアウト)に入ったと発言
これはソニーが個々の部品の設計を完了させハード仕様を確定させ
製造の準備に入ったことを意味し、おそらく発売は27年の年末になると思われる。
KeplerL2はPS6は40TFLOPsになるとも述べており
これは次世代Xboxの56TFLOPsに比べると少ない。
彼はPS6はPS5の約2倍の処理能力を有し、レイトレーシングは12倍高速化され
RDNA5によりアーキテクチャは大幅に効率化したと述べていた。
またソニー独自のPSSRも搭載されていたとの言葉を残している。
ただ携帯機の方は発売が計画されているとしながらも
プレイステーション全体の中でどういった位置づけになるのか分からないとしていた。
さらにPS6の原材料費は960ドル(約15万1680円)ほどで
今後のAI需要次第で今後12か月以内に原価が大きく変動する可能性もあると示唆している。
https://www.pushsquare.com/news/2026/09/rumour-ps6-hardware-complete-double-the-power-of-ps5-with-handheld-model
2TFでDLSSの旧いやつとかマルチとか無理でしょう?w
2TFでDLSSありと定格8TFでDLSSなしでもアレやのにw
マルチとか阿鼻叫喚でしょうね~
次世代はXboxの方がPS6より40%程強力
頼りのサードからの独占ソフトがほぼ無い状態では逆ざやの補填をソフトでとなるのは厳しいし、かと言ってハードを高く売るのは難しいところ…
PS5みたいに5万円~10万円なんてのは、このご時世有り得ないし、ソニーはどうするんだろうな
車も庶民車で200万円→400万円超えだし
iPhoneも10万円→20万円
ミスドも1個100円→180円
あらゆる物価が倍近くになってるから仕方ない
需要がどれぐらいあるかは知らんがやりたい人は徐々に移行してくだけつもりじゃね?
価格考えたらSteamみたいに本体は売れても売れなくても別に構わないぐらいの売り方になるんかな
まじで
PS5くらいの性能のままでいいのにマイクロもソニーもいつまで性能合戦してんだよ
無駄に高くなるだけやん
性能そこそこで消費者が求めやすい価格設定にしないと売れないってまだ学習しないんか?
ゲームなんか暇潰しの娯楽なのに無駄に本気出し過ぎてんだよ
AI超解像(PSSR)による負荷軽減や画質向上を、仮に純粋なGPUの「生性能(TFLOPS)」に換算(上乗せ)した場合、PS5 Proは約33.5〜36 TFLOPS相当のグラフィック表現力を発揮していると試算されています。一方、通常版PS5には専用のAI超解像(PSSR)ハードウェアが搭載されていないため、AI上乗せによる換算値は存在せず、本来の10.28 TFLOPSのままとなります。
らしい。PS6(40TFLOPS相当)って5Proをちょっぴり高性能にしただけなんだな
これらから考えると、PS6を一般層に訴求するならAI込みで20TFLOPS程度にして小型化低消費電力化して価格も抑えるのが最適解だったな
まあそうすると完全にPS5Proが邪魔なんだが
AIでゲームを作るのは想像できるけど
AI(特に生成形AI)を組み込むのはそんなに流行らないんじゃないかな
あと絵の同一性を保つのが厳しく、プレイする人ごとに微妙に違う絵が表示されてしまう可能性大
AIがNPCの行動とか決めるようなゲームは作られるか微妙じゃね?
OWのフィールドのオブジェクトのデザインを決めるとかはAIにやらせそうだけど
要はムービーで言えばプリレンダはAIにやらせそうな感じ
スト6みたいな格ゲーですらAIが学習した自分と擬似的に対戦みたいな事も出来るし、NPCと会話出来るようなゲームも既にあるからな
AIの進化は著しいから利用しようと思えばいくらでも用途はありそう
スト6みたいな単純なゲームならOKだが、RPGとかだとAIの予期せぬ行動がまずいことになりそう
チーム制だとちゃんと動けてからがスタートみたいなもんだしな
それならいっそのことプレイヤーを神の声にしてAIを勇者にさせる見守り型メインにしたほうがいいのかも
RPGの方が簡単じゃね?
画像じゃなくテキストベースとかAIの得意分野だし
さすがに人間のチェックなしでRPGの脚本はまだAIには書けない
書けたとしても人間の最終チェックは必要になる
代表的なAI生成RPGタイトル
Instantale(インスタンテイル):
世界やダンジョン、NPC、アイテム、物語の全てがAIによって動的に生成されるローグライクRPG。プレイヤーは自然言語で自由に行動や会話を入力し、過酷な世界で自身の人生を体験します。 [1, 2]
Saga & Seeker(サガ&シーカー):
Steamで配信されている、プレイヤーとAIで創る完全自由な物語錬成RPG。細かく設定したキャラクターシートで最大4人のパーティを組み、文章入力によって世界で唯一の冒険を楽しめます。 [1, 2]
AI Dungeon(AIダンジョン):
フリーフォームなAIゲームの草分け的存在で、プレイヤーが取った行動に対してAIがゲームマスター(GM)として柔軟にストーリーの続きを生成し続けます。
既にあるようだぞ
ハード構成をそれに合わせて選定するほど
主流にならないだろうという話
脚本とかそれこそAIの得意分野でしょ?
小説界隈でどれだけAI小説が問題になってると思ってるの?
展開も設定も矛盾しまくりで、読めたもんじゃない
叩き台にしてちゃんと書き直すか、何度もチェックして再出力させるなら良いけど、
少なくとも現状のAIじゃゲーム内に組み込んで勝手にシナリオ作らせてそのまま使えるようなもんじゃない
あらゆる分野でAIが取り入れられてるのにゲームだけは取り入れられないと考えるのは無理があるよね
生成AIも有料で高性能な物と無料のやつでは格差も結構あるしClaudeなんかは文章も自然で全然違うからな
今後、一発で確実に整合性の取れた物語を出力するAIが出来たなら別に使っても良いと思う
でも、ゲームソフト内で生成を行う必要性は無いような
別なAIにチェックさせろ
人間のチェックが必要なのはAI全般の話でしょ?
全部丸投げなんて前提自体がおかしいわ
つか他のクリエイティブ分野と比べたら、小説は全然任せて作れる方だよ
大半のなろう作家より全然いい文章書けるし、長編は難しくても短編ならアイデア以外丸投げでもそれなりのもの書いてくれるでしょ
Switch2でも利用可能な物なら何でも称賛するし
んな訳ないし、AI活用そのものを否定してる流れはなくね?
Switch2とかPS5くらいのグラフィックでええねん
くだらないスペック競争飽きたわ
妄想乙
Switch2とかPS5レベルって凄く高い要求をしてるかと
もうひと世代前くらいで十分って人が多いんじゃないか
俺個人だと、SFCぐらいで全然いいけど
現行機を安く売るようにしてくれ
PS2の6000万ポリゴンとか、 PS5の8K120fpsとか
PS6も蓋を開けたら5060程度だろうな
CUもアレなのにそんな上等な機能ついてる筈もなく
普段からステイ豚達は金持ちのエリートを自称してるぐらいだしね
それなのにPS5の売れ筋はプロではなくSwitch2より安いPS5DE日本語版と言う矛盾…
PS6は40TF確定だからスペック的にはrtx5090の半分以下やね
GeForce RTX 5090
実売価格帯: 約79万7,000円~118万800円前後(メーカーやモデルにより異なる)
Nintendo Switch 2のグラフィック性能をPCのグラボに換算すると、おおよそ「GTX 1650」~「RTX 2050 / RTX 3050(Laptop向け省電力版)」相当のクラスと言われています。 [1, 2, 3]
携帯機としてバッテリーや発熱を抑える必要があるため、純粋な計算パワー(TFLOPS)は控えめですが、NVIDIAの最新技術が組み込まれているため「数字以上の映像の綺麗さ」を実現できるのが特徴です。
性能のポイントをいくつかの視点から分かりやすく解説します。
📊 単純な計算性能(TFLOPS)での比較
Switch 2のGPUはNVIDIAのAmpereアーキテクチャをベースにしたカスタムチップを搭載しています。 [1, 2]
ドック接続時(TVモード): 約3.07 TFLOPS
PC用グラボでいうと GTX 1650(約3 TFLOPS)前後 に相当します。家庭用ゲーム機で言うと PS4 Pro に近い計算パワーです。 [1, 2, 3, 4]
携帯モード時: 約1.71 TFLOPS
電力を抑えるためクロック数が下がり、PC用グラボの旧世代エントリーである GTX 750 Ti や GTX 1050 (ノートPC用) あたりの水準になります。 [1, 2]
PC用の現行ミドルレンジ(RTX 4060の約15 TFLOPSや、最新のRTX 5060の約19 TFLOPS)と比較すると、
純粋な計算性能では5倍以上の差があります。
PS6は10万以下になるんかな?
まぁ自称の半分くらいはあるので、6600万!(実際は200〜300万)に比べたらマシかもしれない
PS6がPCに逆転されにくい主な要素
性能の上限が固定される
PS6は発売時のCPU・GPUが基本的に固定。
PCは後からGPU・CPU・メモリを交換できる。
PS6発売時に高性能でも、数年後にはPC側が大幅に上回れる。
「最高性能」を狙う市場ではPCが圧倒的に有利
4K高FPS、超高設定、レイトレーシングなどはPCの領域。
特にハイエンドGPUが存在する限り、コンソールには性能上限がある。
ゲーム以外にも使える
PCはゲームだけでなく、仕事、動画編集、3DCG、プログラミング、配信などにも使える。
「ゲーム専用機+PC」という構成より、PC一台で済ませられる人も多い。
ソフトの選択肢が圧倒的に広い
Steam、Epic、GOGなど複数の販売環境がある。
インディー、古いゲーム、MOD対応作品、PC専用ゲームなども豊富。
PCでは過去世代のゲームを長期間維持しやすい。
オンライン料金の差
PCでは基本的にオンライン対戦そのものにコンソール型の月額料金は必要ない。
PS6でオンラインサービスへの加入が必要になるなら、長期的には差になる。
MODという強烈な差
グラフィック改善、ユーザー制作コンテンツ、ゲームシステム改変など、PCならではの遊び方ができる。
世代交代に付き合わなくていい
PS6→PS7と買い替える必要があるのに対し、PCはGPUだけ交換して延命できる。
「全部買い直す」のではなく「弱くなった部分だけ交換」が可能。
PC市場そのものが巨大
カプコンも2025年時点でPCをコンシューマー市場の非常に大きな構成要素として位置付けており、PCを無視してゲームを作るのは難しくなっています。
ただし、PS6にも「PCには勝てる部分」がある
ここが重要です。
価格・手軽さ・最適化・リビング用途・PlayStation独占タイトルではPS6が有利です。
特にソニーが2026年にPC戦略を見直し、主要なシングルプレイヤー作品をPCへ出す方針を縮小しているとの報道が出ています。これは逆に言えば、ソニー自身が「独占タイトルをPSの購入理由にする」ことを重視し始めているとも考えられます。
つまり、
PS6は「安く買って、何も考えず、最適化されたゲームを遊ぶ」ではPCに勝てる。
しかし「性能・拡張性・ゲームの自由度・長期的なハードウェア更新」ではPCに勝ちにくい。
という構図です。
そして一番大きいのは、PS6が高価になった場合です。元PlayStation幹部のShawn Laydenも、次世代機が大幅な価格上昇を伴うなら、従来のような世代交代の価値を消費者が感じにくくなる可能性を指摘しています。
したがって、**PS6がPCに本当に勝てるかどうかの最大の分岐点は「PS6の価格」と「独占タイトル」**だと思います。