志村けんのエピソード

1.
ユーザー
ezjIH
ある時、煙草を吸って咳払いしていたら「大丈夫ですか?」ってホステスに本気で心配されたんだって。
そしたら志村けんは「いや俺の事はいいから大丈夫だよ。」と笑顔で返すような人だったらしく
その後のエピソードで
「俺は親戚の息子の事が心配で、それで煙草がやめられねぇんだ…」
と言っていたそうです。
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2.
ユーザー
ezjIH
それなりに大学卒業もして努力もして就職してイジメられたり途中で交通事故に遭って大怪我したり疲れて倒れそうな時も誰も手を差し伸べてくれない環境でさ
20代の頃に同期や先輩たちはオシャレなスポットで都内のデートを楽しんでそりゃ溢れんばかりの豊潤な酒とランチを楽しんだら綺麗なホテルのスイートルームでエッチしたりして有名大学とか卒業して大企業
でエリートビジネスマンになるんだよ?
30歳にもなってAVなんか見ている奴はさどうせ田舎の無職で大卒でもFランだろ?傷病手当を貰っているタイプの不細工な顔したデブの障害者でさ
でもリアルにそういう見るからに「扱いが連ちゃんパパの日之本進」が居たとして中学校卒業から起算したら15年間の時が経過している訳で
未だに中学生の頃から続けている「自転車散歩やったらコンビニ弁当食って自宅では自慰行為して寝る(臭い人)」のライフスタイル
もう今の歳で30歳なら当時の同期や先輩は子育てに入っているよな必ずしもお笑い芸人みたいな奴ばかりじゃなくて「美人と結婚した幸せな紳士」も居ると思うとさ
昔、志村けんが言っていたんだ
(俺はああいう奴には勝てないな。(親戚の息子を思い出して)やっぱり羨ましいよ。)
ってさきっとスレタイみたいな奴だったんだろうねぇ…
3.
ユーザー
mmt4G
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