こわい話最終更新 2026/10/28 04:001.陽気な名無しさんGmZly暑いしゾッとしたいわ2026/07/20 20:22:50127コメント欄へ移動すべて|最新の50件78.陽気な名無しさんeMcUq>>77稲川淳二がなんで怪談師としてもて囃されるのかわからないわ。だってどもりが酷いし、急に早口になって何を言っているのかもわからないし、作家が付いていないのか話の組み立ても下手だから起承転結が無くて話が伝わって来ないのよ。ただ良い人そうなのは伝わって来るから霊も寄って来やすいんだと思うわ。会場には浮遊霊がたくさん来ているから敏感な人はそれで恐怖感を覚えやすいのかも。2026/07/31 00:09:5179.陽気な名無しさんsYwP9>>78後半怖くて余計に躊躇するわw2026/07/31 01:08:1780.陽気な名無しさん7f7C7会場に着た浮遊霊も一緒に怖がっているのかしら2026/07/31 05:36:5381.陽気な名無しさんuYMWi稲川淳二ってそもそも何なの?役者?芸人?2026/07/31 13:52:1782.陽気な名無しさんP5iBS稲川 淳二(いながわ じゅんじ、本名:稲川 良彦(いながわ よしひこ)、1947年〈昭和22年〉8月21日 - )は、日本の俳優、タレント、コメディアン、怪談師、工業デザイナー、YouTuberだそうよ2026/08/01 09:01:4983.陽気な名無しさんh6ORgとりあえず昼間のチケット取るわ昼間なら怖さも薄らぐと思うし実は狙ってるノンケがよく怪談ナイトに行ってるって言ってたから偶然を装って観に行くのよ2026/08/01 09:18:0584.陽気な名無しさんD2mpPこの人すごい文字書くのよね初めて見た時ゾッとしたわ2026/08/01 09:27:2085.陽気な名無しさんZTZCa>>83一緒に行ったらいいじゃない。共通の趣味があるなんて絶好の機会よ?2026/08/01 09:42:4986.陽気な名無しさんOBEN1>>72この小説家さん地震の人と同じだわね才女ね文書を書くお仕事されてるのかしら?おもしろいわ2026/08/01 12:18:1387.陽気な名無しさんGpQTl結界姐さんどうしたのかしら?2026/08/01 18:27:4988.陽気な名無しさんiXrV8CSなんかでも怪談番組あるけどひとりだと怖くて見られないわ。2026/08/06 22:58:5489.陽気な名無しさん1U3Hl怖い話って若い頃じゃないと見れない中年以降だと死が身近になってくるから2026/08/07 06:20:0490.陽気な名無しさんkEdVMあれは今から三十年ほど昔の、ある金曜日の暮れ方のことでございます。職場の同僚たちと街へ繰り出し、酒を汲み交わしましたのち、「どうだ、この後はカラオケへでも繰り出そうではないか」と、誰からともなく声が上がり、私たちは会社の通用門のあたりにぞろぞろと集まりました。「さて、駅のほうへ向かいましょうか」皆の足がようやく揃い、いざ歩き出そうとしたその刹那、連れの一人が通りの向かいを指さし、「あっ!」と引きつった大声を上げたのでございます。何事かと、全員の視線が一斉にそちらへ向けられました。——その瞬間でございました。向かいの雑居ビルの上層から、人の形をした黒い塊が、すさまじい勢いで宙を切り裂いて降下してきたのです。折り悪く、その時に限って車道には一台の自動車も走っておらず、視界を遮るものは何ひとつございませんでした。通りを挟んでほんの十間(約20メートル)ばかり隔てた舗道へ、その塊が猛然と叩きつけられる様を、私たちはただ呆然と見届けるほかはありませんでした。ドスッ……それは骨肉が石畳に打ちつけられる、低く、重苦しい、鈍い響きでございました。あの日から三十年という月日が流れた今なお、私の耳底にはあの薄暗い街頭の光景と、あの身の毛もよだつ恐怖の音が、まるで耳の奥に棲みついた怪物の呟きのように、片時も離れずに残っているのでございます。2026/08/07 14:39:2191.陽気な名無しさんu8KdNあれは今から三十年ほど昔の、とある金曜日の夕方のことだ。職場の同僚たちと居酒屋でビールを何杯か飲み、それから「せっかくだからカラオケにでも行かないか」ということになった。僕たちは会社の出口のあたりに集まり、全員が揃うのを待った。「よし、それじゃあ駅の方に向かって歩こうか」と誰かが言った。僕たちが足を前に踏み出そうとしたまさにそのとき、連れの一人が通りの反対側を指さして「あっ!」と大きな声をあげた。僕たちはごく自然に、一斉にそちらを向いた。次の瞬間、向かいのビルの上から、人間の形をした何かが直下型に落ちてきた。運が悪かったのは、その瞬間に限って道路に一台の車も走っていなかったことだ。僕たちと向かいのビルの間には、ただがらんとした透明な空間だけが存在していた。距離にしておよそ二十メートル。視界を遮るものは何ひとつなく、僕はその塊が舗道の上に激突する一部始終を見届けることになってしまった。ドスッ。それは僕がそれまでに一度も耳にしたことのない、とても重く、とても乾いた、それでいて奇妙に湿り気を帯びた鈍い音だった。肉と骨が硬い舗道と妥協なしにぶつかり合ったときの音だ。あの日から三十年という歳月が流れた。世界はいくつかの大きな変化を迎え、僕もそれなりに歳をとった。けれど、その音が僕の耳の奥から完全に消え去ることはなかった。それは今でも時折、僕が一人で静かな夜を迎えていると、暗闇の向こうから前触れもなく蘇ってくるのだ。そう、まるで失われたレコードの針が、永遠に同じ傷をなぞり続けるみたいに。2026/08/07 14:48:2792.陽気な名無しさんNP9SxAIの文書てすぐわかるわね怖さが半減2026/08/07 17:30:4193.陽気な名無しさん2yOEiそれに上手いとも思えない表現でたたみかけるところとかもAIの特徴っ ぽいわね。2026/08/08 04:02:4794.陽気な名無しさんxYh39>>88あたし相方の家に行って視るようにしているわ。相方は全く視えないし、怖がらない人なので2026/08/08 04:04:3095.陽気な名無しさんmZjOw>>94あなた見えるの!?怖い話してると寄ってくるって言うけど、そういう番組見てても大丈夫なの?元カレが敏感なヤツで、付き合いはじめの頃池袋のラブホでヤってたら明らかにノリが悪くて、あとで訊いたら「…いた」って。2026/08/08 08:13:0296.陽気な名無しさんTClx6何かがいるのにセックスできる彼氏のほうが怖いわ2026/08/08 08:56:1197.陽気な名無しさん71CuQサンシャインの近くかしら公園も近いしね2026/08/08 09:21:5198.陽気な名無しさんAAg9C池袋は北口がデリヘル客用と思われる汚いホテルが多くて苦手よ疲れた雰囲気の万個がウロウロして怖かったわ2026/08/09 05:03:5999.陽気な名無しさんYFgwF自分が若かりし頃に知り合った霊感ニキが、池袋のサンシャインの辺りの小道を歩いていたら、防空頭巾を被った一団がぞろぞろ歩いて来て、あっと思ったら、この辺りで空襲で亡くなった人達がいたことを思い出したって言っていたわ。お祖父さんが池袋の辺りの出身だそうで、子供の頃にそういう話を聞かされていたとも言っていたわ。2026/08/09 07:31:59100.陽気な名無しさんsCm1i池袋は幽霊よりも多数のオタク万個や外国人が闊歩していて怖い土地よ2026/08/09 13:30:33101.陽気な名無しさんVOzNLオタマンとか最悪だわオタマン退散のお札を池袋のそこかしこに貼りつけて歩きたい2026/08/09 17:23:39102.陽気な名無しさんstZnr彼氏に内緒で某ヤリ部屋に行ったら彼氏の親友を見かけ、心臓が飛び出そうになったわ即着替えて脱出成功バレてないか冷や冷やして、1週間落ちつかなかったわ2026/08/09 23:43:19103.陽気な名無しさんBKhhX>>102あんた誰だか分かったわ2026/08/10 17:46:03104.陽気な名無しさんlDTm3https://youtu.be/YVkNXCg2vHQ?si=dnToGhjSFYCaCLZfこの子、可愛いわ。そうです、わたしはデブ専です!2026/08/15 17:31:15105.陽気な名無しさんCMz9w怪談をすると霊が集まるって本当なのねhttps://youtu.be/-XJimlMwmbQ?t=1262026/08/15 17:47:11106.陽気な名無しさんiqnrTあ2026/09/06 23:46:07107.陽気な名無しさんq9M0M結界姐さん、早く現れて!2026/09/06 23:56:20108.陽気な名無しさんp2jFTあ2026/10/10 23:03:40109.陽気な名無しさんrNWgW東京に憧れて上京してくる地方ガマの姐さん達はみんな最初は一人暮らしを経験しているんでしょ?賃貸で一人暮らしをしていた時に怖い経験をしたことない?いわゆる事故物件だったとかで。そんな話を聞きたいわ自分は逆に両親ともに代々東京で子供の頃は父の実家の古めの家に住んでいたから恐い経験をした事がたくさん有るわ母の実家も都内で数百年は経つ寺だから遊びに行くと恐かったわ。今は従兄弟が継いでいるけれど彼は何も感じない、視たことないと言うけれど曾祖父と祖父からは寺はお前が継げと言われたけれど、視えちゃうし、ビビりだから絶対に嫌だと断ったの2026/10/18 09:50:39110.陽気な名無しさんUDgxfあたしも実家は東京だけど高卒で速攻で一人暮らし。その中で住んだマンションが五階建ての最上階で、目の前が無縁仏を祀ってる神社。そのせいか相場より安かったの。ほどなくしてクローゼットの扉が勝手に開いたりしてて、でも「建付け悪いんでしょうね」ぐらいにしか思わなくてあと最上階なのに上から女が叫びながら下へ落ちて行ったの。見てはいないんだけど叫び声と、ドスン!と着地した音と少し揺れも感じたぐらいで鳥肌ゾワゾワ下を確認するの怖くて震えながら寝たけどパトカーとか来る気配もなく・・・あれは何だったのかしら後日、職場の人がそこらへん出身で「あ、あのマンション住んでたんですよ!」と話したら「え、あそこ何か出ない?」と言ってたってオチ2026/10/18 11:17:51111.陽気な名無しさんI8GYn>>110恐えー!でも、こういう話が聞きたいの。YouTubeに出て来る怪談士とか人の体験を盛って話しているだけだから全然恐くないのよ実体験が一番恐いわ!!2026/10/18 11:41:36112.陽気な名無しさんI8GYn>>110高校出てすぐに一人暮らしとか親がよく許してくれたわねそれにしてもこのマンション自体が事故物件なのかしらそれとも無縁仏を祀る墓地に何かイヤな磁場が働いていたのかなあまり質のよくない霊道もありそうだよね。ちゃんとご本人が体験した話はゾクゾクするよ2026/10/18 11:45:10113.陽気な名無しさんHJuVb>>112小さい頃から「高校卒業したら出ていきなさいね」と言う両親だったのよ。失敗してもいいから一度は家を出て経験して欲しかったみたい。言われなくても出ていくつもりだったけど2026/10/19 00:29:51114.陽気な名無しさんHJuVbそんでそのマンションのゴミ捨て場に仏壇が捨ててあったのね今じゃ考えられないんだけど、仏壇の中の装飾を取ったら和風なテレビ台になると思って持ち帰っちゃったのよw「水洗いして塩も振ったからOKね♪」てな感じwテレビもジャストサイズで扉も付いてオシャレ♪ぐらいに思ってたわwそれから>>110みたいな現象が起き始めたの。あとテレビの画面に手形とか、天井付近に手形とか・・・それも「こんなとこ触ったかなぁ」てな調子でw拭いてもなかなか落ちない手形なのしかも自分の手と合わせてみたら大きいのよ。力士の霊なのかしらw2026/10/19 00:36:07115.陽気な名無しさんbqoOX知人が家族葬の従業員やってて当直があると、だいたいどこでも夜中誰もいないのに物音するっていってたわ。本人はもう慣れちゃってるみたい出来立ての建物は何も起きないけど次第にどこでもそうなるって2026/10/22 17:51:52116.陽気な名無しさんhQFCVスリルが足りないわ…皆さんもっと語って!あたしはないわ2026/10/23 11:38:48117.陽気な名無しさんcVb0i>>116夜のお寺でも行ってきなさい2026/10/23 18:09:58118.陽気な名無しさん1PVwQこわい話ではないけど誰も信じてくれない話4歳の頃、姉とデカい芋虫を見つけたの。おしゃべりな姉が急に無言になって家に戻り水を汲んで側溝に流す作戦。でもイモムシがデカくて重いからビクともしないの。巨大なサツマイモぐらいあたしも子供用のジョウロ(ラッキー池田が頭に乗せてる象のやつ)で応戦そのジョウロと同じ大きさの芋虫とにかくイモムシと家の往復で、バケツ参戦でようやく側溝に落ちて流れていったのそこから姉にも訊けず、その話は会話にも出てこず数十年・・・20歳を過ぎた頃に話の流れで「デカいイモムシ・・・」と言ったら「あれ夢じゃなかったんだ!」と姉もビックリ!色も大きさも側溝の場所も一致今でも何だったのか解らない話2026/10/23 18:31:21119.陽気な名無しさんfb2Lm>>118やだすごい面白い話だわ子供の頃の不思議な記憶ってあるわよねなんかすっごいエモいわ2026/10/23 18:40:08120.陽気な名無しさんeXe7x友達に昔聞いた話しだけれど、子供の頃に東京から埼玉の郊外に引っ越した直後、一人で出歩いていたら見たことも無い不思議な公園に辿り着いたらしいわ動物を象ったカラフルな遊具がたくさんあって、とっても楽しい場所なのにいるのは自分一人だけそろそろ帰らないと怒られるから名残惜しかったけれどまた来ようと思って家路に着いたけれど、その後は二度とその公園に行けなかったそうよ周りの大人に聞いてもそんな公園は有りませんと言われたけれど、確かに遊んだ記憶があって、しばらくはずっと探し続けていたんだって2026/10/24 01:39:58121.陽気な名無しさんedlj9同級生のマサオくん 野球部でスポーツ万能 かっこよかったわ久しぶりに帰省して秋祭りの準備で夜の公民館で一緒に過ごしてたのよ みんなでそしたら大きなヤマママユガが飛んできて きゃあぁぁぁぁぁ!って叫んだマサオくん顔が青かったわ2026/10/24 02:06:15122.陽気な名無しさんfooUq最初に謝っておくけど、あまり怖くないからゴメンなさいね。20代の頃の話。ノンケの友達と3人で夜中に心霊スポット巡りに行ったの。千葉県では有名な【雄蛇ヶ池】【ホテル活魚】など。相当怖かったけど、特に何も起こらなかったわ。あたしは車の助手席に乗ってたんだけど、帰り道で、運転手が急に眠くて運転出来ないっていうから、暗い空き地でちょっと寝ようってなったの。あたしはなかなか眠れなくて、帰りたいわと思ってた頃、運転手と後ろに乗ってた友達がイビキをかき出して眠ってしまったの。しばらくして、何か視線を感じるわと思って2人を見たら、何と!2人ともあたしの方をみて、目をパッチリ開けながら眠っていたわ。冗談だと思っても、2人ともイビキをかいて本当に寝てるの。関係無いと思うけど、運転手は24歳の時、肺ガンで亡くなったわ。2026/10/25 03:33:43123.陽気な名無しさんzR2Ffなかなか怖い2026/10/25 12:15:57124.陽気な名無しさんntjNa>>122それでその後は?どうしたの?2026/10/25 20:32:50125.陽気な名無しさんnErTk暗くて狭い空間で自分だけ起きてるのだけでも怖いわ…2026/10/25 21:42:42126.陽気な名無しさんyJpblわあぁあああ 暗いよ~狭いよ~怖いよ~2026/10/26 00:31:02127.陽気な名無しさんRgZUL>>24寺生まれのTさん?2026/10/28 04:00:12
= LOVEプロデューサー・指原莉乃さんアイドル業界に大苦言!「歌やダンスを覚えるのは努力じゃなく当たり前のこと。アイドルの「努力」とはボイトレやダンストレーニングに行くこと」乃木坂462311161.12026/11/01 02:07:54
乃木坂46で二度センターを務めた中西アルノは、差別・中傷とされる投稿を一部認めながら、なぜ個別具体的な謝罪や説明をしないのか。今も弱い立場の人を差別し、見下す価値観を持っているのか。乃木坂46583829.62026/10/31 23:30:16
ゾッとしたいわ
稲川淳二がなんで怪談師としてもて囃されるのかわからないわ。
だってどもりが酷いし、急に早口になって何を言っているのかもわからないし、作家が付いていないのか話の組み立ても下手だから起承転結が無くて話が伝わって来ないのよ。
ただ良い人そうなのは伝わって来るから霊も寄って来やすいんだと思うわ。会場には浮遊霊がたくさん来ているから敏感な人はそれで恐怖感を覚えやすいのかも。
後半怖くて余計に躊躇するわw
役者?芸人?
だそうよ
昼間なら怖さも薄らぐと思うし
実は狙ってるノンケがよく怪談ナイトに行ってるって言ってたから偶然を装って観に行くのよ
初めて見た時ゾッとしたわ
一緒に行ったらいいじゃない。共通の趣味があるなんて絶好の機会よ?
この小説家さん
地震の人と同じだわね
才女ね
文書を書くお仕事されてるのかしら?
おもしろいわ
中年以降だと死が身近になってくるから
職場の同僚たちと街へ繰り出し、酒を汲み交わしましたのち、「どうだ、この後はカラオケへでも繰り出そうではないか」と、誰からともなく声が上がり、私たちは会社の通用門のあたりにぞろぞろと集まりました。
「さて、駅のほうへ向かいましょうか」
皆の足がようやく揃い、いざ歩き出そうとしたその刹那、連れの一人が通りの向かいを指さし、「あっ!」と引きつった大声を上げたのでございます。
何事かと、全員の視線が一斉にそちらへ向けられました。
——その瞬間でございました。
向かいの雑居ビルの上層から、人の形をした黒い塊が、すさまじい勢いで宙を切り裂いて降下してきたのです。
折り悪く、その時に限って車道には一台の自動車も走っておらず、視界を遮るものは何ひとつございませんでした。通りを挟んでほんの十間(約20メートル)ばかり隔てた舗道へ、その塊が猛然と叩きつけられる様を、私たちはただ呆然と見届けるほかはありませんでした。
ドスッ……
それは骨肉が石畳に打ちつけられる、低く、重苦しい、鈍い響きでございました。
あの日から三十年という月日が流れた今なお、私の耳底にはあの薄暗い街頭の光景と、あの身の毛もよだつ恐怖の音が、まるで耳の奥に棲みついた怪物の呟きのように、片時も離れずに残っているのでございます。
職場の同僚たちと居酒屋でビールを何杯か飲み、それから「せっかくだからカラオケにでも行かないか」ということになった。僕たちは会社の出口のあたりに集まり、全員が揃うのを待った。
「よし、それじゃあ駅の方に向かって歩こうか」と誰かが言った。僕たちが足を前に踏み出そうとしたまさにそのとき、連れの一人が通りの反対側を指さして「あっ!」と大きな声をあげた。
僕たちはごく自然に、一斉にそちらを向いた。
次の瞬間、向かいのビルの上から、人間の形をした何かが直下型に落ちてきた。
運が悪かったのは、その瞬間に限って道路に一台の車も走っていなかったことだ。僕たちと向かいのビルの間には、ただがらんとした透明な空間だけが存在していた。距離にしておよそ二十メートル。視界を遮るものは何ひとつなく、僕はその塊が舗道の上に激突する一部始終を見届けることになってしまった。
ドスッ。
それは僕がそれまでに一度も耳にしたことのない、とても重く、とても乾いた、それでいて奇妙に湿り気を帯びた鈍い音だった。肉と骨が硬い舗道と妥協なしにぶつかり合ったときの音だ。
あの日から三十年という歳月が流れた。世界はいくつかの大きな変化を迎え、僕もそれなりに歳をとった。けれど、その音が僕の耳の奥から完全に消え去ることはなかった。それは今でも時折、僕が一人で静かな夜を迎えていると、暗闇の向こうから前触れもなく蘇ってくるのだ。そう、まるで失われたレコードの針が、永遠に同じ傷をなぞり続けるみたいに。
怖さが半減
あたし相方の家に行って視るようにしているわ。相方は全く視えないし、怖がらない人なので
あなた見えるの!?
怖い話してると寄ってくるって言うけど、そういう番組見てても大丈夫なの?
元カレが敏感なヤツで、付き合いはじめの頃池袋のラブホでヤってたら明らかにノリが悪くて、あとで訊いたら「…いた」って。
公園も近いしね
疲れた雰囲気の万個がウロウロして怖かったわ
お祖父さんが池袋の辺りの出身だそうで、子供の頃にそういう話を聞かされていたとも言っていたわ。
オタマン退散のお札を池袋のそこかしこに貼りつけて歩きたい
彼氏の親友を見かけ、心臓が飛び出そうになったわ
即着替えて脱出成功
バレてないか冷や冷やして、1週間落ちつかなかったわ
あんた誰だか分かったわ
この子、可愛いわ。そうです、わたしはデブ専です!
https://youtu.be/-XJimlMwmbQ?t=126
賃貸で一人暮らしをしていた時に怖い経験をしたことない?いわゆる事故物件だったとかで。そんな話を聞きたいわ
自分は逆に両親ともに代々東京で子供の頃は父の実家の古めの家に住んでいたから恐い経験をした事がたくさん有るわ
母の実家も都内で数百年は経つ寺だから遊びに行くと恐かったわ。今は従兄弟が継いでいるけれど彼は何も感じない、視たことないと言うけれど
曾祖父と祖父からは寺はお前が継げと言われたけれど、視えちゃうし、ビビりだから絶対に嫌だと断ったの
その中で住んだマンションが五階建ての最上階で、目の前が無縁仏を祀ってる神社。
そのせいか相場より安かったの。
ほどなくしてクローゼットの扉が勝手に開いたりしてて、でも「建付け悪いんでしょうね」ぐらいにしか思わなくて
あと最上階なのに上から女が叫びながら下へ落ちて行ったの。
見てはいないんだけど叫び声と、ドスン!と着地した音と少し揺れも感じたぐらいで鳥肌ゾワゾワ
下を確認するの怖くて震えながら寝たけどパトカーとか来る気配もなく・・・あれは何だったのかしら
後日、職場の人がそこらへん出身で「あ、あのマンション住んでたんですよ!」と話したら
「え、あそこ何か出ない?」と言ってたってオチ
恐えー!
でも、こういう話が聞きたいの。YouTubeに出て来る怪談士とか人の体験を盛って話しているだけだから全然恐くないのよ
実体験が一番恐いわ!!
高校出てすぐに一人暮らしとか親がよく許してくれたわね
それにしてもこのマンション自体が事故物件なのかしら
それとも無縁仏を祀る墓地に何かイヤな磁場が働いていたのかな
あまり質のよくない霊道もありそうだよね。ちゃんとご本人が体験した話はゾクゾクするよ
小さい頃から「高校卒業したら出ていきなさいね」と言う両親だったのよ。
失敗してもいいから一度は家を出て経験して欲しかったみたい。
言われなくても出ていくつもりだったけど
今じゃ考えられないんだけど、仏壇の中の装飾を取ったら和風なテレビ台になると思って持ち帰っちゃったのよw
「水洗いして塩も振ったからOKね♪」てな感じw
テレビもジャストサイズで扉も付いてオシャレ♪ぐらいに思ってたわw
それから>>110みたいな現象が起き始めたの。
あとテレビの画面に手形とか、天井付近に手形とか・・・
それも「こんなとこ触ったかなぁ」てな調子でw
拭いてもなかなか落ちない手形なの
しかも自分の手と合わせてみたら大きいのよ。
力士の霊なのかしらw
本人はもう慣れちゃってるみたい
出来立ての建物は何も起きないけど次第にどこでもそうなるって
皆さんもっと語って!
あたしはないわ
夜のお寺でも行ってきなさい
4歳の頃、姉とデカい芋虫を見つけたの。
おしゃべりな姉が急に無言になって家に戻り水を汲んで側溝に流す作戦。
でもイモムシがデカくて重いからビクともしないの。
巨大なサツマイモぐらい
あたしも子供用のジョウロ(ラッキー池田が頭に乗せてる象のやつ)で応戦
そのジョウロと同じ大きさの芋虫
とにかくイモムシと家の往復で、バケツ参戦でようやく側溝に落ちて流れていったの
そこから姉にも訊けず、その話は会話にも出てこず数十年・・・
20歳を過ぎた頃に話の流れで「デカいイモムシ・・・」と言ったら「あれ夢じゃなかったんだ!」と姉もビックリ!
色も大きさも側溝の場所も一致
今でも何だったのか解らない話
やだすごい面白い話だわ
子供の頃の不思議な記憶ってあるわよね
なんかすっごいエモいわ
動物を象ったカラフルな遊具がたくさんあって、とっても楽しい場所なのにいるのは自分一人だけ
そろそろ帰らないと怒られるから名残惜しかったけれどまた来ようと思って家路に着いたけれど、その後は二度とその公園に行けなかったそうよ
周りの大人に聞いてもそんな公園は有りませんと言われたけれど、確かに遊んだ記憶があって、しばらくはずっと探し続けていたんだって
久しぶりに帰省して秋祭りの準備で夜の公民館で一緒に過ごしてたのよ みんなで
そしたら大きなヤマママユガが飛んできて きゃあぁぁぁぁぁ!って叫んだマサオくん
顔が青かったわ
20代の頃の話。
ノンケの友達と3人で夜中に心霊スポット巡りに行ったの。
千葉県では有名な【雄蛇ヶ池】【ホテル活魚】など。
相当怖かったけど、特に何も起こらなかったわ。
あたしは車の助手席に乗ってたんだけど、帰り道で、運転手が急に眠くて運転出来ないっていうから、暗い空き地でちょっと寝ようってなったの。
あたしはなかなか眠れなくて、帰りたいわと思ってた頃、運転手と後ろに乗ってた友達がイビキをかき出して眠ってしまったの。
しばらくして、何か視線を感じるわと思って2人を見たら、何と!2人ともあたしの方をみて、目をパッチリ開けながら眠っていたわ。
冗談だと思っても、2人ともイビキをかいて本当に寝てるの。
関係無いと思うけど、運転手は24歳の時、肺ガンで亡くなったわ。
それでその後は?どうしたの?
寺生まれのTさん?