こわい話

1.
ユーザー
GmZly
暑いし
ゾッとしたいわ
127
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最新の50件
78.
ユーザー
eMcUq
>>77
稲川淳二がなんで怪談師としてもて囃されるのかわからないわ。
だってどもりが酷いし、急に早口になって何を言っているのかもわからないし、作家が付いていないのか話の組み立ても下手だから起承転結が無くて話が伝わって来ないのよ。
ただ良い人そうなのは伝わって来るから霊も寄って来やすいんだと思うわ。会場には浮遊霊がたくさん来ているから敏感な人はそれで恐怖感を覚えやすいのかも。
79.
ユーザー
sYwP9
>>78
後半怖くて余計に躊躇するわw
80.
ユーザー
7f7C7
会場に着た浮遊霊も一緒に怖がっているのかしら
81.
ユーザー
uYMWi
稲川淳二ってそもそも何なの?
役者?芸人?
82.
ユーザー
P5iBS
稲川 淳二(いながわ じゅんじ、本名:稲川 良彦(いながわ よしひこ)、1947年〈昭和22年〉8月21日 - )は、日本の俳優、タレント、コメディアン、怪談師、工業デザイナー、YouTuber

だそうよ
83.
ユーザー
h6ORg
とりあえず昼間のチケット取るわ
昼間なら怖さも薄らぐと思うし
実は狙ってるノンケがよく怪談ナイトに行ってるって言ってたから偶然を装って観に行くのよ
84.
ユーザー
D2mpP
この人すごい文字書くのよね
初めて見た時ゾッとしたわ
85.
ユーザー
ZTZCa
>>83
一緒に行ったらいいじゃない。共通の趣味があるなんて絶好の機会よ?
86.
ユーザー
OBEN1
>>72
この小説家さん
地震の人と同じだわね
才女ね
文書を書くお仕事されてるのかしら?
おもしろいわ
87.
ユーザー
GpQTl
結界姐さんどうしたのかしら?
88.
ユーザー
iXrV8
CSなんかでも怪談番組あるけどひとりだと怖くて見られないわ。
89.
ユーザー
1U3Hl
怖い話って若い頃じゃないと見れない
中年以降だと死が身近になってくるから
90.
ユーザー
kEdVM
あれは今から三十年ほど昔の、ある金曜日の暮れ方のことでございます。
職場の同僚たちと街へ繰り出し、酒を汲み交わしましたのち、「どうだ、この後はカラオケへでも繰り出そうではないか」と、誰からともなく声が上がり、私たちは会社の通用門のあたりにぞろぞろと集まりました。
「さて、駅のほうへ向かいましょうか」
皆の足がようやく揃い、いざ歩き出そうとしたその刹那、連れの一人が通りの向かいを指さし、「あっ!」と引きつった大声を上げたのでございます。
何事かと、全員の視線が一斉にそちらへ向けられました。
——その瞬間でございました。
向かいの雑居ビルの上層から、人の形をした黒い塊が、すさまじい勢いで宙を切り裂いて降下してきたのです。
折り悪く、その時に限って車道には一台の自動車も走っておらず、視界を遮るものは何ひとつございませんでした。通りを挟んでほんの十間(約20メートル)ばかり隔てた舗道へ、その塊が猛然と叩きつけられる様を、私たちはただ呆然と見届けるほかはありませんでした。
ドスッ……
それは骨肉が石畳に打ちつけられる、低く、重苦しい、鈍い響きでございました。
あの日から三十年という月日が流れた今なお、私の耳底にはあの薄暗い街頭の光景と、あの身の毛もよだつ恐怖の音が、まるで耳の奥に棲みついた怪物の呟きのように、片時も離れずに残っているのでございます。
91.
ユーザー
u8KdN
あれは今から三十年ほど昔の、とある金曜日の夕方のことだ。
職場の同僚たちと居酒屋でビールを何杯か飲み、それから「せっかくだからカラオケにでも行かないか」ということになった。僕たちは会社の出口のあたりに集まり、全員が揃うのを待った。
「よし、それじゃあ駅の方に向かって歩こうか」と誰かが言った。僕たちが足を前に踏み出そうとしたまさにそのとき、連れの一人が通りの反対側を指さして「あっ!」と大きな声をあげた。
僕たちはごく自然に、一斉にそちらを向いた。
次の瞬間、向かいのビルの上から、人間の形をした何かが直下型に落ちてきた。
運が悪かったのは、その瞬間に限って道路に一台の車も走っていなかったことだ。僕たちと向かいのビルの間には、ただがらんとした透明な空間だけが存在していた。距離にしておよそ二十メートル。視界を遮るものは何ひとつなく、僕はその塊が舗道の上に激突する一部始終を見届けることになってしまった。
ドスッ。
それは僕がそれまでに一度も耳にしたことのない、とても重く、とても乾いた、それでいて奇妙に湿り気を帯びた鈍い音だった。肉と骨が硬い舗道と妥協なしにぶつかり合ったときの音だ。
あの日から三十年という歳月が流れた。世界はいくつかの大きな変化を迎え、僕もそれなりに歳をとった。けれど、その音が僕の耳の奥から完全に消え去ることはなかった。それは今でも時折、僕が一人で静かな夜を迎えていると、暗闇の向こうから前触れもなく蘇ってくるのだ。そう、まるで失われたレコードの針が、永遠に同じ傷をなぞり続けるみたいに。
92.
ユーザー
NP9Sx
AIの文書てすぐわかるわね
怖さが半減
93.
ユーザー
2yOEi
それに上手いとも思えない表現でたたみかけるところとかもAIの特徴っ ぽいわね。
94.
ユーザー
xYh39
>>88
あたし相方の家に行って視るようにしているわ。相方は全く視えないし、怖がらない人なので
95.
ユーザー
mZjOw
>>94
あなた見えるの!?
怖い話してると寄ってくるって言うけど、そういう番組見てても大丈夫なの?

元カレが敏感なヤツで、付き合いはじめの頃池袋のラブホでヤってたら明らかにノリが悪くて、あとで訊いたら「…いた」って。
96.
ユーザー
TClx6
何かがいるのにセックスできる彼氏のほうが怖いわ
97.
ユーザー
71CuQ
サンシャインの近くかしら
公園も近いしね
98.
ユーザー
AAg9C
池袋は北口がデリヘル客用と思われる汚いホテルが多くて苦手よ
疲れた雰囲気の万個がウロウロして怖かったわ
99.
ユーザー
YFgwF
自分が若かりし頃に知り合った霊感ニキが、池袋のサンシャインの辺りの小道を歩いていたら、防空頭巾を被った一団がぞろぞろ歩いて来て、あっと思ったら、この辺りで空襲で亡くなった人達がいたことを思い出したって言っていたわ。
お祖父さんが池袋の辺りの出身だそうで、子供の頃にそういう話を聞かされていたとも言っていたわ。
100.
ユーザー
sCm1i
池袋は幽霊よりも多数のオタク万個や外国人が闊歩していて怖い土地よ
101.
ユーザー
VOzNL
オタマンとか最悪だわ
オタマン退散のお札を池袋のそこかしこに貼りつけて歩きたい
102.
ユーザー
stZnr
彼氏に内緒で某ヤリ部屋に行ったら
彼氏の親友を見かけ、心臓が飛び出そうになったわ
即着替えて脱出成功
バレてないか冷や冷やして、1週間落ちつかなかったわ
103.
ユーザー
BKhhX
>>102
あんた誰だか分かったわ
104.
ユーザー
lDTm3
https://youtu.be/YVkNXCg2vHQ?si=dnToGhjSFYCaCLZf

この子、可愛いわ。そうです、わたしはデブ専です!
105.
ユーザー
CMz9w
怪談をすると霊が集まるって本当なのね
https://youtu.be/-XJimlMwmbQ?t=126
106.
ユーザー
iqnrT
あ
107.
ユーザー
q9M0M
結界姐さん、早く現れて!
108.
ユーザー
p2jFT
あ
109.
ユーザー
rNWgW
東京に憧れて上京してくる地方ガマの姐さん達はみんな最初は一人暮らしを経験しているんでしょ?

賃貸で一人暮らしをしていた時に怖い経験をしたことない?いわゆる事故物件だったとかで。そんな話を聞きたいわ

自分は逆に両親ともに代々東京で子供の頃は父の実家の古めの家に住んでいたから恐い経験をした事がたくさん有るわ

母の実家も都内で数百年は経つ寺だから遊びに行くと恐かったわ。今は従兄弟が継いでいるけれど彼は何も感じない、視たことないと言うけれど

曾祖父と祖父からは寺はお前が継げと言われたけれど、視えちゃうし、ビビりだから絶対に嫌だと断ったの
110.
ユーザー
UDgxf
あたしも実家は東京だけど高卒で速攻で一人暮らし。
その中で住んだマンションが五階建ての最上階で、目の前が無縁仏を祀ってる神社。
そのせいか相場より安かったの。

ほどなくしてクローゼットの扉が勝手に開いたりしてて、でも「建付け悪いんでしょうね」ぐらいにしか思わなくて

あと最上階なのに上から女が叫びながら下へ落ちて行ったの。
見てはいないんだけど叫び声と、ドスン!と着地した音と少し揺れも感じたぐらいで鳥肌ゾワゾワ

下を確認するの怖くて震えながら寝たけどパトカーとか来る気配もなく・・・あれは何だったのかしら

後日、職場の人がそこらへん出身で「あ、あのマンション住んでたんですよ!」と話したら
「え、あそこ何か出ない?」と言ってたってオチ
111.
ユーザー
I8GYn
>>110
恐えー!

でも、こういう話が聞きたいの。YouTubeに出て来る怪談士とか人の体験を盛って話しているだけだから全然恐くないのよ

実体験が一番恐いわ!!

112.
ユーザー
I8GYn
>>110
高校出てすぐに一人暮らしとか親がよく許してくれたわね
それにしてもこのマンション自体が事故物件なのかしら
それとも無縁仏を祀る墓地に何かイヤな磁場が働いていたのかな
あまり質のよくない霊道もありそうだよね。ちゃんとご本人が体験した話はゾクゾクするよ
113.
ユーザー
HJuVb
>>112
小さい頃から「高校卒業したら出ていきなさいね」と言う両親だったのよ。
失敗してもいいから一度は家を出て経験して欲しかったみたい。
言われなくても出ていくつもりだったけど
114.
ユーザー
HJuVb
そんでそのマンションのゴミ捨て場に仏壇が捨ててあったのね

今じゃ考えられないんだけど、仏壇の中の装飾を取ったら和風なテレビ台になると思って持ち帰っちゃったのよw
「水洗いして塩も振ったからOKね♪」てな感じw

テレビもジャストサイズで扉も付いてオシャレ♪ぐらいに思ってたわw

それから
>>110みたいな現象が起き始めたの。
あとテレビの画面に手形とか、天井付近に手形とか・・・
それも「こんなとこ触ったかなぁ」てな調子でw
拭いてもなかなか落ちない手形なの
しかも自分の手と合わせてみたら大きいのよ。
力士の霊なのかしらw
115.
ユーザー
bqoOX
知人が家族葬の従業員やってて当直があると、だいたいどこでも夜中誰もいないのに物音するっていってたわ。
本人はもう慣れちゃってるみたい
出来立ての建物は何も起きないけど次第にどこでもそうなるって
116.
ユーザー
hQFCV
スリルが足りないわ…
皆さんもっと語って!
あたしはないわ
117.
ユーザー
cVb0i
>>116
夜のお寺でも行ってきなさい
118.
ユーザー
1PVwQ
こわい話ではないけど誰も信じてくれない話

4歳の頃、姉とデカい芋虫を見つけたの。
おしゃべりな姉が急に無言になって家に戻り水を汲んで側溝に流す作戦。
でもイモムシがデカくて重いからビクともしないの。
巨大なサツマイモぐらい

あたしも子供用のジョウロ(ラッキー池田が頭に乗せてる象のやつ)で応戦
そのジョウロと同じ大きさの芋虫

とにかくイモムシと家の往復で、バケツ参戦でようやく側溝に落ちて流れていったの

そこから姉にも訊けず、その話は会話にも出てこず数十年・・・
20歳を過ぎた頃に話の流れで「デカいイモムシ・・・」と言ったら「あれ夢じゃなかったんだ!」と姉もビックリ!

色も大きさも側溝の場所も一致
今でも何だったのか解らない話
119.
ユーザー
fb2Lm
>>118
やだすごい面白い話だわ
子供の頃の不思議な記憶ってあるわよね
なんかすっごいエモいわ
120.
ユーザー
eXe7x
友達に昔聞いた話しだけれど、子供の頃に東京から埼玉の郊外に引っ越した直後、一人で出歩いていたら見たことも無い不思議な公園に辿り着いたらしいわ
動物を象ったカラフルな遊具がたくさんあって、とっても楽しい場所なのにいるのは自分一人だけ
そろそろ帰らないと怒られるから名残惜しかったけれどまた来ようと思って家路に着いたけれど、その後は二度とその公園に行けなかったそうよ
周りの大人に聞いてもそんな公園は有りませんと言われたけれど、確かに遊んだ記憶があって、しばらくはずっと探し続けていたんだって
121.
ユーザー
edlj9
同級生のマサオくん 野球部でスポーツ万能 かっこよかったわ
久しぶりに帰省して秋祭りの準備で夜の公民館で一緒に過ごしてたのよ みんなで
そしたら大きなヤマママユガが飛んできて きゃあぁぁぁぁぁ!って叫んだマサオくん
顔が青かったわ
122.
ユーザー
fooUq
最初に謝っておくけど、あまり怖くないからゴメンなさいね。

20代の頃の話。
ノンケの友達と3人で夜中に心霊スポット巡りに行ったの。
千葉県では有名な【雄蛇ヶ池】【ホテル活魚】など。
相当怖かったけど、特に何も起こらなかったわ。
あたしは車の助手席に乗ってたんだけど、帰り道で、運転手が急に眠くて運転出来ないっていうから、暗い空き地でちょっと寝ようってなったの。
あたしはなかなか眠れなくて、帰りたいわと思ってた頃、運転手と後ろに乗ってた友達がイビキをかき出して眠ってしまったの。
しばらくして、何か視線を感じるわと思って2人を見たら、何と!2人ともあたしの方をみて、目をパッチリ開けながら眠っていたわ。
冗談だと思っても、2人ともイビキをかいて本当に寝てるの。

関係無いと思うけど、運転手は24歳の時、肺ガンで亡くなったわ。
123.
ユーザー
zR2Ff
なかなか怖い
124.
ユーザー
ntjNa
>>122
それでその後は?どうしたの?
125.
ユーザー
nErTk
暗くて狭い空間で自分だけ起きてるのだけでも怖いわ…
126.
ユーザー
yJpbl
わあぁあああ 暗いよ~狭いよ~怖いよ~
127.
ユーザー
RgZUL
>>24
寺生まれのTさん?

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