こわい話最終更新 2026/08/15 17:471.陽気な名無しさんGmZly暑いしゾッとしたいわ2026/07/20 20:22:50105コメント欄へ移動すべて|最新の50件56.陽気な名無しさん2utwWなんで急に埼玉?2026/07/25 13:36:3257.陽気な名無しさんKvCns地方の怖い話聞きたいわ2026/07/25 19:06:2858.陽気な名無しさんy7NYM「ヨシ子さん晩ごはんはまだかい?」「お義母さん、さっき召し上がったでしょ?」「おやそうだったかね」痴呆2026/07/25 19:16:1459.陽気な名無しさんxQNMx>>56秩父って書いてあるじゃないの。頭文字Dにも出て来る正丸峠も心霊スポットよね。2026/07/25 23:29:3460.陽気な名無しさんkmZli>>43はリアルっぽくて怖かったけど>>46は蛇足って感じだわ・・2026/07/25 23:56:4661.陽気な名無しさんN5FRN>>58下ヨシ子師?2026/07/26 21:51:0562.陽気な名無しさんAdPKr>>6043だけど、46は俺じゃ無いよ。2026/07/26 22:36:4263.陽気な名無しさんflIwC>>42赤い塊だったのよ2026/07/27 01:42:5364.陽気な名無しさんi3Zfu赤い魂 かと思った赤い塊 ってなによ2026/07/27 02:03:5965.陽気な名無しさんQ4Ipr昨日、パチ屋のトイレ借りたら小トイレに血が付いてたわ。血尿かしら?腹いせにケチャップぶちまけたのかもしれないけど?2026/07/28 08:48:0066.陽気な名無しさんZ09Od>>20みたいな恐怖体験は無いの?もっと読みたい2026/07/28 18:37:1267.陽気な名無しさんS0YNO結界姐さん他にも恐怖体験ありそうよね2026/07/28 20:44:2068.陽気な名無しさんEQVvY屋久島だか奄美大島だか忘れたけど旅行中に森で発展してたら落武者数人の亡霊に囲まれた話あったの思い出したわ黒歴史スレだったかしら、文がコミカルで笑えたけど2026/07/28 21:40:5969.陽気な名無しさんKVKf3>>68それ覚えている。めちゃくちゃゾッとした。坊さんじゃなかったっけ?2026/07/29 18:41:2070.陽気な名無しさんz9OHS182:陽気な名無しさん:2019/08/14(水) 18:26:26.79 ID:RiPm7uam0夜中に八丈島の森でハッテンしてたら、いつの間にか沢山のお坊さんに囲まれたことがあったわ。恥ずかしいのと怖かったのと、とにかく二人で泣きながら逃げてきたわ!今思い出してもチキンスキンよ2026/07/29 21:23:3471.陽気な名無しさんz9OHS183:陽気な名無しさん:2019/08/14(水) 18:29:20.93 ID:RiPm7uam0因みにその話を薔薇族に投函したら、雑誌に載ったのよ!「ハッテン場で体験した怖~い話」ってコーナーよ。今でもスクラップにして大事に保管してあるわ。2026/07/29 21:24:0372.陽気な名無しさんz9OHS214:陽気な名無しさん:2019/08/16(金) 01:24:36.04 ID:uUSCEqCR0あらヤダ!アタシの話にかなりのレスが付いてたのね!んじゃ、詳しく話すわね!八丈島に夏に遊びに行った時に暇ぶっこいてたから、当時流行ってた伝言ダイヤルでチンポを募集したのよ。誰もいないだろうなと思ってたら1人地元の青年が掛かって直ぐ会う事になったの。会ったらお互いにOKって事になってドライブしてたんだけど、途中運転しながらチンポいじり合ってたらムラムラしちゃって、山の中で車停めたの。車の中は暑いから外でヤル事になって、森の中で交互にチンポしゃぶり合ってたのよ。でアタシが立って相手がしゃがんでアタシのチンポをしゃぶっていた時に、いきなり周りが無音になったの。それまで風の音とか虫の鳴き声とか遠くの祭り囃子のタイコの音とか聞こえてたのに、全くの無音状態になったのよ。あら?なによこれって感じで顔を上げたら、10m程先に人らしきものがこちらをジッと見てるの。で、よく見たらボロボロの黒い袈裟みたいのを着た坊さんだったの。靴は履いてなくて裸足だったわ。あらぁ、地元の坊さんに見られちゃったわヤバいわとか思って周りを見たら等間隔でアタシ達を真ん中にして囲むように同じような坊さんが5,6人立ってるのよ。みんな無表情で顔が白いの、そして何かお経だか独り言だかを一斉にゴニョゴニョ言い始めて近付いてきたのよ。もうビックリして声も出なかったわ、その内チンポしゃぶってた相手も異変に気付いて立って周りを見て坊さん達に囲まれてる事に気付いたみたい。そしたら思い切り「きゃあああああ!」「いゃああああああ!」って相手が大声をあげたの。アタシもそこでヤバいと思って、逃げましょって言ってパンツ履く暇もなくてフリチンで走り出したわ。坊さんと坊さんの間を走り抜けたんだけど、その時に一瞬だけ目が合ってフリチン姿のアタシ達を汚物を見るような目をしてたのが今でも覚えているのよ。すんごく怖かったけど、フェラ姿とチンポを見られて同時にすんごく恥ずかしかったわ。車の場所まで走ってあとは帰ったんだけど、車中では二人とも無言だったわ。書いてる今でも当時を鮮明に思い出せるからチキンスキンよ。薔薇族には便箋三枚ビッチリ書いて送ったのに、ページに載ったのは「ハッテン中に坊さんの霊に見られて逃げてきた」って二行に簡略されてて何か悲しくなったわ。2026/07/29 21:25:2373.陽気な名無しさんGT3u6何度読んでもゾッとするわ……。2026/07/30 00:05:5474.陽気な名無しさんGT3u6結界姐さん早く出て来て!2026/07/30 00:06:1375.陽気な名無しさんhAGDx臨場感あって文が上手いわフリチンで懸命に逃げたのね八丈島って何かいわくがあるのかしら2026/07/30 06:52:5376.陽気な名無しさんE5Ggy夜中にそんなとこでホモ行為なんかするからバチが当たったのよでも、しゃぶってくれたオトコは生きてる人間で良かったじゃないのまあそれも、もしかしたら違ってたのかもしれないけどさ2026/07/30 11:53:5377.陽気な名無しさんUFbf5稲川淳二の怪談ナイトに行こうと思ってるんだけどあたい怖がりなのよ行ったことある方いらっしゃるかしら?恐怖のほどはいかほど?2026/07/30 23:32:4778.陽気な名無しさんeMcUq>>77稲川淳二がなんで怪談師としてもて囃されるのかわからないわ。だってどもりが酷いし、急に早口になって何を言っているのかもわからないし、作家が付いていないのか話の組み立ても下手だから起承転結が無くて話が伝わって来ないのよ。ただ良い人そうなのは伝わって来るから霊も寄って来やすいんだと思うわ。会場には浮遊霊がたくさん来ているから敏感な人はそれで恐怖感を覚えやすいのかも。2026/07/31 00:09:5179.陽気な名無しさんsYwP9>>78後半怖くて余計に躊躇するわw2026/07/31 01:08:1780.陽気な名無しさん7f7C7会場に着た浮遊霊も一緒に怖がっているのかしら2026/07/31 05:36:5381.陽気な名無しさんuYMWi稲川淳二ってそもそも何なの?役者?芸人?2026/07/31 13:52:1782.陽気な名無しさんP5iBS稲川 淳二(いながわ じゅんじ、本名:稲川 良彦(いながわ よしひこ)、1947年〈昭和22年〉8月21日 - )は、日本の俳優、タレント、コメディアン、怪談師、工業デザイナー、YouTuberだそうよ2026/08/01 09:01:4983.陽気な名無しさんh6ORgとりあえず昼間のチケット取るわ昼間なら怖さも薄らぐと思うし実は狙ってるノンケがよく怪談ナイトに行ってるって言ってたから偶然を装って観に行くのよ2026/08/01 09:18:0584.陽気な名無しさんD2mpPこの人すごい文字書くのよね初めて見た時ゾッとしたわ2026/08/01 09:27:2085.陽気な名無しさんZTZCa>>83一緒に行ったらいいじゃない。共通の趣味があるなんて絶好の機会よ?2026/08/01 09:42:4986.陽気な名無しさんOBEN1>>72この小説家さん地震の人と同じだわね才女ね文書を書くお仕事されてるのかしら?おもしろいわ2026/08/01 12:18:1387.陽気な名無しさんGpQTl結界姐さんどうしたのかしら?2026/08/01 18:27:4988.陽気な名無しさんiXrV8CSなんかでも怪談番組あるけどひとりだと怖くて見られないわ。2026/08/06 22:58:5489.陽気な名無しさん1U3Hl怖い話って若い頃じゃないと見れない中年以降だと死が身近になってくるから2026/08/07 06:20:0490.陽気な名無しさんkEdVMあれは今から三十年ほど昔の、ある金曜日の暮れ方のことでございます。職場の同僚たちと街へ繰り出し、酒を汲み交わしましたのち、「どうだ、この後はカラオケへでも繰り出そうではないか」と、誰からともなく声が上がり、私たちは会社の通用門のあたりにぞろぞろと集まりました。「さて、駅のほうへ向かいましょうか」皆の足がようやく揃い、いざ歩き出そうとしたその刹那、連れの一人が通りの向かいを指さし、「あっ!」と引きつった大声を上げたのでございます。何事かと、全員の視線が一斉にそちらへ向けられました。——その瞬間でございました。向かいの雑居ビルの上層から、人の形をした黒い塊が、すさまじい勢いで宙を切り裂いて降下してきたのです。折り悪く、その時に限って車道には一台の自動車も走っておらず、視界を遮るものは何ひとつございませんでした。通りを挟んでほんの十間(約20メートル)ばかり隔てた舗道へ、その塊が猛然と叩きつけられる様を、私たちはただ呆然と見届けるほかはありませんでした。ドスッ……それは骨肉が石畳に打ちつけられる、低く、重苦しい、鈍い響きでございました。あの日から三十年という月日が流れた今なお、私の耳底にはあの薄暗い街頭の光景と、あの身の毛もよだつ恐怖の音が、まるで耳の奥に棲みついた怪物の呟きのように、片時も離れずに残っているのでございます。2026/08/07 14:39:2191.陽気な名無しさんu8KdNあれは今から三十年ほど昔の、とある金曜日の夕方のことだ。職場の同僚たちと居酒屋でビールを何杯か飲み、それから「せっかくだからカラオケにでも行かないか」ということになった。僕たちは会社の出口のあたりに集まり、全員が揃うのを待った。「よし、それじゃあ駅の方に向かって歩こうか」と誰かが言った。僕たちが足を前に踏み出そうとしたまさにそのとき、連れの一人が通りの反対側を指さして「あっ!」と大きな声をあげた。僕たちはごく自然に、一斉にそちらを向いた。次の瞬間、向かいのビルの上から、人間の形をした何かが直下型に落ちてきた。運が悪かったのは、その瞬間に限って道路に一台の車も走っていなかったことだ。僕たちと向かいのビルの間には、ただがらんとした透明な空間だけが存在していた。距離にしておよそ二十メートル。視界を遮るものは何ひとつなく、僕はその塊が舗道の上に激突する一部始終を見届けることになってしまった。ドスッ。それは僕がそれまでに一度も耳にしたことのない、とても重く、とても乾いた、それでいて奇妙に湿り気を帯びた鈍い音だった。肉と骨が硬い舗道と妥協なしにぶつかり合ったときの音だ。あの日から三十年という歳月が流れた。世界はいくつかの大きな変化を迎え、僕もそれなりに歳をとった。けれど、その音が僕の耳の奥から完全に消え去ることはなかった。それは今でも時折、僕が一人で静かな夜を迎えていると、暗闇の向こうから前触れもなく蘇ってくるのだ。そう、まるで失われたレコードの針が、永遠に同じ傷をなぞり続けるみたいに。2026/08/07 14:48:2792.陽気な名無しさんNP9SxAIの文書てすぐわかるわね怖さが半減2026/08/07 17:30:4193.陽気な名無しさん2yOEiそれに上手いとも思えない表現でたたみかけるところとかもAIの特徴っ ぽいわね。2026/08/08 04:02:4794.陽気な名無しさんxYh39>>88あたし相方の家に行って視るようにしているわ。相方は全く視えないし、怖がらない人なので2026/08/08 04:04:3095.陽気な名無しさんmZjOw>>94あなた見えるの!?怖い話してると寄ってくるって言うけど、そういう番組見てても大丈夫なの?元カレが敏感なヤツで、付き合いはじめの頃池袋のラブホでヤってたら明らかにノリが悪くて、あとで訊いたら「…いた」って。2026/08/08 08:13:0296.陽気な名無しさんTClx6何かがいるのにセックスできる彼氏のほうが怖いわ2026/08/08 08:56:1197.陽気な名無しさん71CuQサンシャインの近くかしら公園も近いしね2026/08/08 09:21:5198.陽気な名無しさんAAg9C池袋は北口がデリヘル客用と思われる汚いホテルが多くて苦手よ疲れた雰囲気の万個がウロウロして怖かったわ2026/08/09 05:03:5999.陽気な名無しさんYFgwF自分が若かりし頃に知り合った霊感ニキが、池袋のサンシャインの辺りの小道を歩いていたら、防空頭巾を被った一団がぞろぞろ歩いて来て、あっと思ったら、この辺りで空襲で亡くなった人達がいたことを思い出したって言っていたわ。お祖父さんが池袋の辺りの出身だそうで、子供の頃にそういう話を聞かされていたとも言っていたわ。2026/08/09 07:31:59100.陽気な名無しさんsCm1i池袋は幽霊よりも多数のオタク万個や外国人が闊歩していて怖い土地よ2026/08/09 13:30:33101.陽気な名無しさんVOzNLオタマンとか最悪だわオタマン退散のお札を池袋のそこかしこに貼りつけて歩きたい2026/08/09 17:23:39102.陽気な名無しさんstZnr彼氏に内緒で某ヤリ部屋に行ったら彼氏の親友を見かけ、心臓が飛び出そうになったわ即着替えて脱出成功バレてないか冷や冷やして、1週間落ちつかなかったわ2026/08/09 23:43:19103.陽気な名無しさんBKhhX>>102あんた誰だか分かったわ2026/08/10 17:46:03104.陽気な名無しさんlDTm3https://youtu.be/YVkNXCg2vHQ?si=dnToGhjSFYCaCLZfこの子、可愛いわ。そうです、わたしはデブ専です!2026/08/15 17:31:15105.陽気な名無しさんCMz9w怪談をすると霊が集まるって本当なのねhttps://youtu.be/-XJimlMwmbQ?t=1262026/08/15 17:47:11
ゾッとしたいわ
「お義母さん、さっき召し上がったでしょ?」
「おやそうだったかね」
痴呆
秩父って書いてあるじゃないの。
頭文字Dにも出て来る正丸峠も心霊スポットよね。
はリアルっぽくて怖かったけど
>>46
は蛇足って感じだわ・・
下ヨシ子師?
43だけど、46は俺じゃ無いよ。
赤い塊だったのよ
赤い塊 ってなによ
黒歴史スレだったかしら、文がコミカルで笑えたけど
それ覚えている。めちゃくちゃゾッとした。坊さんじゃなかったっけ?
夜中に八丈島の森でハッテンしてたら、いつの間にか沢山のお坊さんに囲まれたことがあったわ。
恥ずかしいのと怖かったのと、とにかく二人で泣きながら逃げてきたわ!
今思い出してもチキンスキンよ
因みにその話を薔薇族に投函したら、雑誌に載ったのよ!
「ハッテン場で体験した怖~い話」ってコーナーよ。
今でもスクラップにして大事に保管してあるわ。
あらヤダ!
アタシの話にかなりのレスが付いてたのね!んじゃ、詳しく話すわね!
八丈島に夏に遊びに行った時に暇ぶっこいてたから、当時流行ってた伝言ダイヤルでチンポを募集したのよ。
誰もいないだろうなと思ってたら1人地元の青年が掛かって直ぐ会う事になったの。
会ったらお互いにOKって事になってドライブしてたんだけど、途中運転しながらチンポいじり合ってたらムラムラしちゃって、山の中で車停めたの。
車の中は暑いから外でヤル事になって、森の中で交互にチンポしゃぶり合ってたのよ。
でアタシが立って相手がしゃがんでアタシのチンポをしゃぶっていた時に、いきなり周りが無音になったの。
それまで風の音とか虫の鳴き声とか遠くの祭り囃子のタイコの音とか聞こえてたのに、全くの無音状態になったのよ。
あら?なによこれって感じで顔を上げたら、10m程先に人らしきものがこちらをジッと見てるの。
で、よく見たらボロボロの黒い袈裟みたいのを着た坊さんだったの。靴は履いてなくて裸足だったわ。
あらぁ、地元の坊さんに見られちゃったわヤバいわとか思って周りを見たら等間隔でアタシ達を真ん中にして囲むように同じような坊さんが5,6人立ってるのよ。
みんな無表情で顔が白いの、そして何かお経だか独り言だかを一斉にゴニョゴニョ言い始めて近付いてきたのよ。
もうビックリして声も出なかったわ、その内チンポしゃぶってた相手も異変に気付いて立って周りを見て坊さん達に囲まれてる事に気付いたみたい。
そしたら思い切り「きゃあああああ!」「いゃああああああ!」って相手が大声をあげたの。
アタシもそこでヤバいと思って、逃げましょって言ってパンツ履く暇もなくてフリチンで走り出したわ。
坊さんと坊さんの間を走り抜けたんだけど、その時に一瞬だけ目が合ってフリチン姿のアタシ達を汚物を見るような目をしてたのが今でも覚えているのよ。
すんごく怖かったけど、フェラ姿とチンポを見られて同時にすんごく恥ずかしかったわ。
車の場所まで走ってあとは帰ったんだけど、車中では二人とも無言だったわ。
書いてる今でも当時を鮮明に思い出せるからチキンスキンよ。
薔薇族には便箋三枚ビッチリ書いて送ったのに、ページに載ったのは「ハッテン中に坊さんの霊に見られて逃げてきた」って二行に簡略されてて何か悲しくなったわ。
フリチンで懸命に逃げたのね
八丈島って何かいわくがあるのかしら
でも、しゃぶってくれたオトコは生きてる人間で良かったじゃないの
まあそれも、もしかしたら違ってたのかもしれないけどさ
行ったことある方いらっしゃるかしら?
恐怖のほどはいかほど?
稲川淳二がなんで怪談師としてもて囃されるのかわからないわ。
だってどもりが酷いし、急に早口になって何を言っているのかもわからないし、作家が付いていないのか話の組み立ても下手だから起承転結が無くて話が伝わって来ないのよ。
ただ良い人そうなのは伝わって来るから霊も寄って来やすいんだと思うわ。会場には浮遊霊がたくさん来ているから敏感な人はそれで恐怖感を覚えやすいのかも。
後半怖くて余計に躊躇するわw
役者?芸人?
だそうよ
昼間なら怖さも薄らぐと思うし
実は狙ってるノンケがよく怪談ナイトに行ってるって言ってたから偶然を装って観に行くのよ
初めて見た時ゾッとしたわ
一緒に行ったらいいじゃない。共通の趣味があるなんて絶好の機会よ?
この小説家さん
地震の人と同じだわね
才女ね
文書を書くお仕事されてるのかしら?
おもしろいわ
中年以降だと死が身近になってくるから
職場の同僚たちと街へ繰り出し、酒を汲み交わしましたのち、「どうだ、この後はカラオケへでも繰り出そうではないか」と、誰からともなく声が上がり、私たちは会社の通用門のあたりにぞろぞろと集まりました。
「さて、駅のほうへ向かいましょうか」
皆の足がようやく揃い、いざ歩き出そうとしたその刹那、連れの一人が通りの向かいを指さし、「あっ!」と引きつった大声を上げたのでございます。
何事かと、全員の視線が一斉にそちらへ向けられました。
——その瞬間でございました。
向かいの雑居ビルの上層から、人の形をした黒い塊が、すさまじい勢いで宙を切り裂いて降下してきたのです。
折り悪く、その時に限って車道には一台の自動車も走っておらず、視界を遮るものは何ひとつございませんでした。通りを挟んでほんの十間(約20メートル)ばかり隔てた舗道へ、その塊が猛然と叩きつけられる様を、私たちはただ呆然と見届けるほかはありませんでした。
ドスッ……
それは骨肉が石畳に打ちつけられる、低く、重苦しい、鈍い響きでございました。
あの日から三十年という月日が流れた今なお、私の耳底にはあの薄暗い街頭の光景と、あの身の毛もよだつ恐怖の音が、まるで耳の奥に棲みついた怪物の呟きのように、片時も離れずに残っているのでございます。
職場の同僚たちと居酒屋でビールを何杯か飲み、それから「せっかくだからカラオケにでも行かないか」ということになった。僕たちは会社の出口のあたりに集まり、全員が揃うのを待った。
「よし、それじゃあ駅の方に向かって歩こうか」と誰かが言った。僕たちが足を前に踏み出そうとしたまさにそのとき、連れの一人が通りの反対側を指さして「あっ!」と大きな声をあげた。
僕たちはごく自然に、一斉にそちらを向いた。
次の瞬間、向かいのビルの上から、人間の形をした何かが直下型に落ちてきた。
運が悪かったのは、その瞬間に限って道路に一台の車も走っていなかったことだ。僕たちと向かいのビルの間には、ただがらんとした透明な空間だけが存在していた。距離にしておよそ二十メートル。視界を遮るものは何ひとつなく、僕はその塊が舗道の上に激突する一部始終を見届けることになってしまった。
ドスッ。
それは僕がそれまでに一度も耳にしたことのない、とても重く、とても乾いた、それでいて奇妙に湿り気を帯びた鈍い音だった。肉と骨が硬い舗道と妥協なしにぶつかり合ったときの音だ。
あの日から三十年という歳月が流れた。世界はいくつかの大きな変化を迎え、僕もそれなりに歳をとった。けれど、その音が僕の耳の奥から完全に消え去ることはなかった。それは今でも時折、僕が一人で静かな夜を迎えていると、暗闇の向こうから前触れもなく蘇ってくるのだ。そう、まるで失われたレコードの針が、永遠に同じ傷をなぞり続けるみたいに。
怖さが半減
あたし相方の家に行って視るようにしているわ。相方は全く視えないし、怖がらない人なので
あなた見えるの!?
怖い話してると寄ってくるって言うけど、そういう番組見てても大丈夫なの?
元カレが敏感なヤツで、付き合いはじめの頃池袋のラブホでヤってたら明らかにノリが悪くて、あとで訊いたら「…いた」って。
公園も近いしね
疲れた雰囲気の万個がウロウロして怖かったわ
お祖父さんが池袋の辺りの出身だそうで、子供の頃にそういう話を聞かされていたとも言っていたわ。
オタマン退散のお札を池袋のそこかしこに貼りつけて歩きたい
彼氏の親友を見かけ、心臓が飛び出そうになったわ
即着替えて脱出成功
バレてないか冷や冷やして、1週間落ちつかなかったわ
あんた誰だか分かったわ
この子、可愛いわ。そうです、わたしはデブ専です!
https://youtu.be/-XJimlMwmbQ?t=126