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★バンクシーの正体見たり★IDなしアーカイブ

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ユーザー
今回のスクープのきっかけは、2022年末、空爆を受けたウクライナの町に残された壁画。
ロイター通信が出入国記録をたどった結果、50代の中肉中背の白人男性、ロビン・ガニンガムだと結論づけられた。

バンクシーことロビン・ガニンガムが生まれたのは、1973年、音楽や政治運動が盛んなイギリスのブリストル。
14歳からグラフィティアートを描きはじめた反抗的な少年として逮捕や退学騒動も起こしたというが、大学では美術、演技、スポーツに秀でた学生だったようだ。

 1990年代末から2000年にかけてニューヨークに滞在すると、広告に落書きをした際に現行犯逮捕され、公的な記録が残ってしまった。

 本名をもじった「ロビン・バンクス(銀行強盗)」なる作家名を経て「バンクシー」に落ちついたという。

https://i.imgur.com/CIGhdby.jpeg
https://bunshun.jp/articles/-/87967
https://bunshun.jp/articles/photo/87967?pn=2
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2.
ユーザー
あーあ これて作品の値段下がりっぱなし?
3.
ユーザー
バンクシー、ロンドン中心部の新作彫像は自分の作品だと認める - BBCニュース -

https://i.imgur.com/eykaSFb.jpeg
この像が4月29日、ロンドン中心部ウォータールー・プレイスの台座に登場した
2026年5月1日

オーレリア・フォスター(ロンドン)

世界的な覆面芸術家バンクシーは4月30日、ロンドン中心部に前日、突如として登場した大きい像が自分の作品だと認めた。
バンクシーのサインが台座に刻まれたこの像は、スーツ姿の男が大きな旗を掲げている姿のもので、手に持った旗で顔が完全に覆い隠され、前へ歩こうとして台座を踏み外している様子が描かれている。

像がいきなり設置されたセント・ジェイムズ地区のウォータールー・プレイスは、帝国主義や軍事的優位を称えるために1800年代に設計された。
バンクシーは今回の像を、国王エドワード7世やフローレンス・ナイチンゲール、クリミア戦争記念碑などの像の近くに置いた。

バンクシーの代理人はBBCに対し、像が設置されたのは29日早朝のことだと明らかにした。その後、バンクシー本人が30日午後、自分のインスタグラムの自分のアカウントに動画を投稿した。
https://www.instagram.com/banksy/?hl=en

(略)
※全文はソースで
https://www.bbc.com/japanese/articles/c8e8lzeg4y3o
4.
ユーザー
ネトウヨさんにとってはおもしろくない存在よね!
5.
ユーザー
ネトウヨさんって芸術に最も遠い頭の構造してらっしゃるものね。
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ユーザー
永遠に謎人物であるべきだったのに
7.
ユーザー
正体晒すなんてヤボよねぇ
この人の記事のヤフコメは「法律違反なんだから逮捕すべき!」の大合唱だけどw
あの人たちって本当につまらない人生を送ってそう
8.
ユーザー
芸術性も主張も中途半端で匿名性にしか価値がなかったのにお気の毒ね
9.
ユーザー
10.
ユーザー
所謂オワコン
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ユーザー
あんなステンシル有難かったのがオカスー
キース・ヘリングならわかるけど
12.
ユーザー
イギリス出身には納得 作風的に
あと匿名でも何でもかんでも価値出ないだろうしUNIQLO Tやトートバッグにプリントしてもそこそこ売れそうだわ
作者もかわいいと思うからAll Okよ
13.
ユーザー
⭐︎枯れ尾花⭐︎
14.
ユーザー
こんな高校生美術部みたいな作品の
どこが良いのかしら…
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