このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

和田アキ子ほか高齢歌手総合スレアーカイブ

1.
ユーザー
oppNY
久しぶりに見たけど腰も曲がってるわね…栄枯盛衰だわよ
https://x.com/oshare_clip_ntv/status/2035989931286319501?s=61
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148.
ユーザー
ha1Yb
https://youtu.be/4i49KCYVpvE
紙ふうせん 冬が来る前に
少したどたどしい感じもするけど79才でこれだけ歌えるのすごいわ
149.
ユーザー
SKKi5
研ナオコ(72)
Mrs. GREEN APPLEを
「100年に1組の逸材」「日本の宝」と絶賛
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cbbdf6e7493edf8a0a168387b9757cb53fca628

ナオコ、どうしたのよ…耳腐ったのかしら?
150.
ユーザー
2w00G
二葉百合子先生お元気かしら
151.
ユーザー
F6h0P
>>149
なんかしがらみあるんじゃないの
知らないないけど
152.
ユーザー
JCxiM
高齢というより、ベテラン歌手の90年代だけど
この2人でこれ披露してたのね。
ASKAがもし提供してたら、西城秀樹の代表曲になってたかもしれないわね。
https://www.instagram.com/ken10sone/reel/DYos918Rg3-/?hl=ja
153.
ユーザー
RsRn8
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子がガチギレ、36歳吉本芸人に“芸能界の仕組み”を教育「これはあかんで、ほんまに」
 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)が26日深夜に放送されたTBS系「アッコとジャンボ」に出演。同番組でタッグを組む、お笑いコンビ、レインボーのジャンボたかお(36)に対し“ガチ”で怒る一幕があった。
 同番組は顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田とジャンボの2人が異色のタッグを組み、名所周辺に出没し、街の「隠れた名店」などを探しながら散歩する街ブラバラエティ。

 この日、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は冒頭でいきなり「今日ちょっとね、君に文句言いたい」とジャンボに向かって切り出した。「君にね、あたしがね、ちゃんと私が言っとかないと…芸能界の仕組みを。ちょっとこのごろ鼻につく」と続けた。

 雰囲気を察し“直立不動”で聞き入るジャンボの横で、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「芸能界っていうのは、一応決まりがあって。例えばこの番組に出る。この番組(の放送時間)が終わるまではこの番組にかける…というね。君ね、(同じ時間帯の2番組に)両方映ってたのよ」と“説教”。ジャンボが、ゴールデンタイムにおいて同時間帯の2つの番組に出ていたことにダメ出しした。「あれはあかんわ」と言い、日本テレビとテレ朝の2つのバラエティに同時間帯にジャンボが出ていた日があったことを指摘。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田が「(ジャンボ所属の)吉本(興業)に言おうか、これ。君のところ、マネジャーどうなってるの?」と聞くと、ジャンボが「うちのマネジャー、今各地にスーツを着て謝罪に行ってます」とその事態に関する釈明行脚に出ていることを明かした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田はさらに「これはあかんで、ほんまに。局としては自分のところでほしいタレントを、何でよそでもやってんねん…みたいな」とこんこんと続けた。

 ジャンボは途中で「アッコさん…、こんなに“本当の注意”しちゃだめですよ」とバラエティー番組からの“ガチ指摘”に対しツッコミを入れたが、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の説教モードは止まらず「私は君のことすごい好きやから。見てんのよ、番組を。これはじかに吉本にするか迷って…、メモ書いてきてん」と言いつつ、ジャンボに説教する予定の内容をメモしてきたという紙を手にした。

 ジャンボは「すみません」と平謝り。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田も最後は笑顔で「ほんま気いつけや、あかんで」と諭していた。
154.
ユーザー
bBETi
>>146
やだ。大事な所に再生マークがついてるわ!
155.
ユーザー
RsRn8
『アッコにおまかせ!』(TBS系)終了から2カ月、いまだ健在の“アッコ節”が、またも波紋を広げている。
「5月26日、『アッコとジャンボ』(同)が放送されました。この番組は、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田とお笑いコンビ『レインボー』のジャンボたかおさんが共演するバラエティです。

 この日、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は開始早々、ジャンボさんに『ちょっとこのごろ、鼻につく。君に文句が言いたい。芸能界の仕組みを、ちゃんと言っとかなアカン』とダメ出しを始めました。

『君ね、両方、映ってんねん。あれはアカンわ』と、日本テレビ系の『千鳥かまいたちアワー』と、テレビ朝日系の『くりぃむクイズ ミラクル9』という、同じ時間の番組への出演、いわゆる“裏かぶり”を公開説教したのです」(芸能担当記者)

 しかし、裏かぶりの発生は、事務所のスケジュール管理上の問題であることがほとんど。ジャンボ自身も「マネジャーが各地にスーツを着て、謝罪に行っています」と語っており、本人に責任があるとは言いがたい状況だった。

「5月16日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送ほか)では、ジャンボのことを『いい子』『やっていて楽しい』と褒めていたばかりでしたから、いきなりの“手のひら返し”ぶりに驚く視聴者もいたようです」(同前)

 じつは、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、番組出演をめぐっての“前歴”がある。芸能プロ関係者が語る。

「2025年2月15日放送の『いいかげんに1000回』で和田さん自ら明かしています。1970年代の超人気番組だった生放送バラエティ『金曜10時!うわさのチャンネル!!』(日本テレビ系)に出演していた顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田でしたが、次の日の土曜日朝からの営業で声が出なくなると、『歌手に専念したい』として降板を申し入れました。降板はかなったものの、日テレには“2年間出入り禁止”となったそうです。

 さらにその影響で、当時、在籍していた山口百恵さんや森昌子さんら、同じホリプロ所属タレント全員までも日テレを出禁になったと、自ら語っています。だからこそ、番組出演の“仁義”には人一倍、敏感なのでしょう。今回のジャンボさんへの“公開説教”は、同じ轍を踏ませないための指導かもしれません」

『おまかせ!』終了後も、“ご意見番”ぶりは相変わらずのようだ。
156.
ユーザー
NxX1H
>>155
百恵も昌子もスタ誕出身で日テレと縁が深いし
2人とも普通に紅白歌のベストテンに出てたわよ

和田と日テレが不仲になったのは
降板後に裏番組に出たのも大きかったみたいよ
157.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、“同僚”今村聖奈のオークス勝利&生放送での馬券的中に歓喜 同じホリプロ所属
 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)は30日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。24日に東京競馬場で行われたオークス(G1)で、女性騎手としてクラシック初騎乗初制覇を果たした同じホリプロ所属の今村聖奈騎手(22)の快挙を喜んだ。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は当日、フジテレビ系「みんなのKEIBA」にゲスト出演。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田がフジテレビ系の競馬番組に出演したのは1996年11月以来、約30年ぶりで、番組内で予想した馬券も的中させた。

 番組冒頭でオークスに話題が及ぶと、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「やったね。ヒューヒュー!」と、喜びを爆発。ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正から「アッコさんの馬券が当たったのもすごいんですが、今村が勝利した)歴史的な日に(番組に)出ているというのがすごいんですよ」と水を向けられると、「オープニングで、『今日のゲストは顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田です』と言われた時、『最強の牝馬(ひんば)がやってまいりました』と言ってんのよ」と振り返り、自身の「夢」という曲にちなんで「私が最初に推していたのはルメールのドリームコア。今村聖奈ちゃん(騎乗のジュウリョクピエロ)は4番人気だったから、ホリプロの頑張れ馬券として複勝で買います、と言ったら、あんなことある? 馬と馬の間を通ってきちゃった」と、ジュウリョクピエロのゴールの様子を驚きをまじえて振り返った。その上で「あとで関係者に聞いたら、その馬はじゃじゃ馬らしいけど、彼女はその馬のこと全部知っているんだって。ゴールしたときにガッツポーズしたのね。私は『うわ、聖奈や』と思ったら、すぐガッツポーズをおろして手綱を握ったの。ガッツポーズした途端に、振り落とされそうになったって。だからもう1回、手綱をとったらしい」と、明かした。



 垣花は、レース後にジョッキーカメラを見た感想として「彼女が勝つために、お膳立てができていたっていくくらい、後から見ると、彼女の前から馬がさ-っといなくなるんですよ」「(今村が)ピエちゃん、ありがとう、あんたかっこいいわ、と言ったら馬が反応してちゃんと会話しているんですよ。アッコさん、見てください」と興奮気味に振り返り、「ホリプロ所属の今村聖奈ちゃんが歴史を変えた日に、アッコさんが『みんなのKEIBA』に出ていて、馬券も当たり、視聴率もすごいよかったんですって」とも口にした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「らしいよね」と満足そうに語り「事前に撮ったんだろうけれど、聖奈ちゃんが私に対して、『同じホリプロにいられて、うれしいです』とコメントをくれた。そんなんあるのかなあ」と述べると、垣花は「レース前に、今村聖奈ちゃんが勝つと決まったわけじゃないのに、番組として今村聖奈さんとアッコさんに、完全にフィーチャーしていた。惨敗したらどうするだろうと」不安も覚えたと口にする場面も。それでも顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「何でも楽しい日でした」と、声を弾ませながら締めた。
158.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 現在の体調について告白「急に咳がくる」 自身の持病にも言及「一応難病なんですけど」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が30日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。最近の体調について言及する場面があった。

 現在、入院中だというリスナーからのメッセージが紹介される中、咳込んだ和田は「最近ね、お医者様に行ったら、のどが異常に乾燥しているらしいんですよ、口の中が。これ、歯医者さんに指摘されて“口の中が乾燥されてますね”と。で、空咳がよく出るんです、今みたいに急に」と明かした。

 「前から言っていますけど、私、シェーグレン(症候群)って病気持っているんですね」と自身の持病にも触れ、「膠原病の一番下の方、でも一応難病なんですけど。のどのドライマウス、口が乾くんですよ。そうすると、ほんで加湿器入れてもらっているんですけど、急に咳がくる」とした。

 アシスタントの垣花正アナウンサーも「急にね、そうですね。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウのアッコとCM中にその話をしていたばっかりでしたからね」と応じると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「すいません、失礼いたしました」と謝罪しつつ「咳止まったら、何ともないから別にしゃべってもいいのよ」と笑った。

 シェーグレン症候群とは、膠原病の一種で、涙や唾液を作る臓器が自分の免疫に攻撃されることで、目の乾き(ドライアイ)や口の渇き(ドライマウス)などを引き起こす全身性の自己免疫疾患。
159.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「至れり尽くせりだった」30年ぶりフジ競馬番組ゲスト出演喜ぶも「必死でしたよ」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)は30日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。24日に東京競馬場で行われたオークス(G1)を中継したフジテレビ系「みんなのKEIBA」にゲスト出演したことを「緊張していた」と振り返った。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田がフジテレビ系の競馬番組に出演したのは1996年11月以来、約30年ぶり。オークスでは、同じホリプロ所属の今村聖奈騎手(22)が女性騎手としてクラシック初騎乗初制覇を果たしており、番組でこのレースに話題が及ぶと、和田は「やったね。ヒューヒュー!」と、喜びを爆発させた。

 ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正に「カッキーにいろいろ教えてもらったから。(競馬場が)きれいだったねー」と振り返ると、垣花は「アッコさんも事前に勉強を重ねて」馬券を買ったと明かした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「ゲストで呼ばれたからね。(競馬を)知らないわけじゃないけど、今までは軽くやっていた。何か、勘で、名前だけで買っていたりしていたから。でも今回はゲストで呼ばれたので、必死でしたよ」と主張。垣花も「実はめちゃくちゃ、緊張もされていましたよね」と、番組での顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の様子を明かした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「浅田美代子とか友達が電話してきて『緊張していたでしょ。分かった』と言われた。本当に、間違っちゃいけないと思って」と緊張して番組に臨んだことを明かし、「だって『みんなのKEIBA』に出るのが(前身番組を含め)確か30年ぶり。22年前は(2004年の)ジャパンカップで国歌を歌ったけれど、その時は歌だけで帰ってきているから(レースは)知らない。だから30年ぶりくらいに(競馬番組の)生放送をやった。それでゲストだからさ、これで間違ったことを言うと、私の言ったことで買う人もいるだろうから、ウケもやんきゃいけないと思って」などと口にした。

 また「不思議なことに、『アッコにおまかせ』と言ってください、とかね。台本にも書いてありました。もうやめたんですけどね、ご存じ?と言ったりして。でも、『アッコにおまかせ!』は何でも合いやすいのよ」と、今年3月で放送を終えた自身の冠番組の決めセリフを、「みんなのKEIBA」でも口にしたと明かし、「私の曲を流してくれたり、何かもう、至れり尽くせりみたいな」久しぶりの競馬番組出演だったと喜んだ。
160.
ユーザー
B2moM
キチガイが暴れてるわ
161.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子に異変 ラジオ生放送中「ちょっと…すみません」最近の体調を告白

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)は30日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。最近、口の中が乾燥しているとしてせきがよく出ると、最近の体調について打ち明けた。

入院中だというリスナーからの声が紹介されていた際、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は突然「ちょっと、せきが出てきた。すみません」と述べ、トークを一時中断。ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正が話す横で、和田が少しせきこんでいるような様子が流れた。

 落ち着いた後で再び話し始めた顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、「最近、お医者さまに行ったら、のどが異様に乾燥しているらしいんですよ。口の中が…歯医者さんに指摘されて」と「ドライマウス」の状態であることを明かし、「『からせき』がよく出るんですよ。今みたいに、急に」と打ち明けた。

 その上で、「前から言っているけれど、私、シェーグレン(症候群)という病気を持っているんですね」と、全身性の自己免疫疾患として知られる病名を口にしながら、「膠原(こうげん)病のいちばん下の方ですが、一応、難病(に指定されている病気)なんですけどね」と口にした。

 「ドライアイ、ドライマウス…口が乾くんですよ。加湿器を入れてもらっているんですが、急にせきが出るんです」と述べ、「すみません。失礼致しました」と、リスナーに呼び掛けた。

 垣花は「曲を流している間、そこにあるものを飲んでください」と心配そうに語りかけたが、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「せきが止まったから、なんともないから。普通にしゃべってもいいよ」と、笑いながら応じていた。
162.
ユーザー
UbyFA
ここに入れていいのかと思うけど
辛島美登里さん、これで65歳ですって!
https://www.facebook.com/watch/?v=960842936790131
163.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「人生で今がいちばん太っている」と告白 夜中にパン「入るズボンほとんどない」

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)は30日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。「私、今が人生でいちばん太っている」と打ち明けた。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、前日より2キロ減量したものの、その後再び体重計に乗ると元に戻っていたというリスナーの報告に興味津々で反応。番組でたびたび、夜中に食べてしまうことを打ち明けている和田は、その流れで「私なんか、如実に夜中に食べているので。なんでパン2個で1キロやねん」とボヤキながら「私ね、人生でこの今が、いちばん太っているんです」と明かした。

 「入るズボンがほとんどなかったり、結構大変です」と述べると、ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正が「ズボンが入らないのは大変ですね」と気遣う展開に。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「でも、どっかでずるいんですよ。何かの拍子で食べれなかったりすると、わたしも2キロくらい減るんですよ。お、やった-!と思って、今日の夜も食べないようにしようとしたら、昨日も夜、またパンを食べてしまった」と、食欲が抑えられないことを明かし「(それでも)500グラムくらい減っていましたが、やせたいと思いながら、洋服もないと思っているのに、もうええわ、ほかに楽しみないから、食べられんようになったらおしまいだから、そもそも」と、開き直ったように述べた。

 「目が悪いとか、耳が聞こえづらいとか、歯の治療中とか」と、身体のさまざまなメンテナンスが必要な状態であることを明かしながら、「もう本当に、食べれる時に食べておかんと。年を取ってくると、どこかが悪くなるから」と、自らに言い聞かせるようにも語った。

 垣花が「お医者さんによっては、年齢を重ねたらむしろ体重が減ることの方を心配してくださいと言う方もいる」とフォローすると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「でも、食べれるということはいいことやから」と述べつつ「私、本当は病院に、何かで入院した方が早いかなと。病院って(食事が)よくできているからね」とした上で、「それくらい着るものがない。去年着れていた夏服が、全然着れない。ジャケットも上のボタンがしまらない」と述べ、「今、スタイリストさんが大変。ステージ衣装は(身体に合わせて)つくるけど、(テレビ出演などでは)スタイリストさんが借りてきてくださって、既製のものを着ているから」と、悩みが尽きない様子をうかがわせた。
164.
ユーザー
IQea4
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、ラジオ生放送中に激しいせき込みでトーク中断「のどが異常に乾燥しているらしいんですよ」…治療中の難病も再度説明

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が30日放送のニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜・午前11時)に生出演。激しいせき込みのため、トークを中断する一幕があった。

この日の番組中盤、ともにパーソナリティーを務めるフリーの垣花正アナウンサーが入院中のリスナーからのメールを紹介している際、和田が「今、ちょっと、せきが出てきた。すみません」とトークを中断。しばらく、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田が激しくせき込む音がスタジオに流れた。

 約30秒後、「最近、お医者さまに行ったら、のどが異常に乾燥しているらしいんですよ。口の中が…。歯医者さんに指摘されて。からぜきがよく出るんですよ。今みたいに、急に」と明かした和田。

 「前から言ってますけど、私、シェーグレン(症候群)という病気を持っているんですね。膠原(こうげん)病のいちばん下の方ですが、一応、難病(指定の病気)なんですけど」と、全身性の自己免疫疾患として知られる病名を口にしながら、「ドライアイと(のどの)ドライマウス。口が乾くんですよ。加湿器を入れてもらっているんですが、急にせきが出るんです」と続けると、「すみません。失礼いたしました」と、リスナーに謝罪した。

 ここで垣花アナが「曲に行っている間、そこにあるものを飲んでください」と口すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は一転、「せきが止まったから、なんともないから。普通にしゃべってもいいよ。なんて、わがままな…」と自虐的に言いながら生放送を続行した。
165.
ユーザー
ie3xQ
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、大物芸人を実名絶賛「お笑いの中でもズバ抜けて面白い」「カッコイイなと思ってる」
 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)が31日までに更新されたYouTubeチャンネル「和田アキ子、AIスマホと親友になる。」に出演。親しいお笑い芸人の明石家さんま(70)を絶賛した。

今回の動画で、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田はAIとやり取りしつつ、自身とさんまに関するエピソードの数々を振り返った。AIがさんまを「お笑い怪獣」などと説明すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「お笑い怪獣…その通りだと思う。さんまはね、本当に寝てないと思う。ビックリするほど若い子の流行りも知ってるし」などと話した。

 現在もさんまとの交流が続いているといい、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「最近では去年にTBS系『アッコにおまかせ!』の最終回の時も出てくれたり、さんまが去年万博で70歳の古希のフェスやったの。その時のお祝いで万博まで行って(かけつけた)」などと明かした。

 そして「あいつ、ああ見えて凄い勉強家だし、テレビ見ても本当に面白い。一時期“60で引退する”とか言ってたけど、お笑いの中でもずば抜けて面白い。知識があるから…全てに」と称賛し、「ファンとの対応も神対応みたいよ。割りばしの袋にでもサインしたらしい」と続けた。

 スタッフから「(さんまは)なんでそんなことやられるんですかね?」と質問されると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「お笑いが好きなのと、自分がやってきたことはそれしかないからちゃう? それで自分でお笑い好きなんちゃう? 私は(さんまを)カッコイイなと思ってる」と述べた。
166.
ユーザー
e5kiD
誰も読まない長文書いてるキチガイはなんなの
167.
ユーザー
e5kiD
ベテラン歌手のC大全集みたいなCDって未表記で歌い直しバージョンあってダメだわ
168.
ユーザー
cBO2O
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 サッカーW杯開幕前に呼びかけ「誰も負けたいとなんか思ってない」「みんなで応援しましょう」と偉そうに吠える

 コウの歌手の和田アキ子(76)が6日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。11日開幕のサッカーW杯北中米大会を前に、リスナーに呼びかけた。

オープニングトーク中、サッカーW杯北中米大会について言及。「何となく見る側にしてみれば、いい時間帯ですよ。夜中とか、あまりにも早朝とかじゃなくて。これは楽しみですよ」と期待を寄せた顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。「本当に、どんな結果になっても、本当にみんな一生懸命やっているってことを忘れないで。どんな結果になっても“ありがとう”っていう気持ちを」と話した。

 この春のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でも選手への誹謗(ひぼう)中傷も問題となったことに触れ、「“なんだ応援してんのに裏切りやがって”とかね、違うでしょう。誰も負けたいと思って試合なんかしていない」とキッパリ。

 「勝ってほしいとは思うのはしょうがない」としつつも「そういうことじゃなくて、やっぱり日本を代表して行っているっていうのはやっぱりみんなで“ありがとう、頑張って”って言って。帰ってきたら“お疲れさん”っていうぐらいの気持ちじゃないとね。みんなで応援しましょうよ」と呼びかけた。
169.
ユーザー
cBO2O
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 結婚45周年 サファイヤ婚も「何ともない」とキッパリ 「互いに一途…」にも真向否定

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が6日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。6月1日に夫・飯塚浩司さんとの45回目の結婚記念日を迎えたことにコメントした。

オープニングトークで、アシスタントの垣花正アナウンサーから「まず6月1日、アッコさんは45回目の結婚記念日を迎えられました。おめでとうございます」と祝福。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田も「ありがとうございます」と感謝しつつ「先週も言ったと思いますけど、何ともないですね。普通に家を出てきましたし、ファンの方に青いお花をいただいて。何ともないです」と言い切った。

 結婚45周年ということはサファイヤ婚。「サファイアが誠実、慈愛、一途な思いという意味があるですから、長年寄り添ってきたお2人の誠実な結婚生活、45年もの間、互いに一途に思い続けてきた夫婦の愛という意味を込めて、サファイア婚っていうのを祝うんだそうです」と説明された。

 これに、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「それはちょっとお言葉をお返ししますが“互いに一途に思い続けてきた夫婦の愛”っていうのは、はっきり言って、うちは違います」と真向否定。「一途にっていうのはないですね。うちはないと思いますよ」と続けた。

 垣花アナは「“一途に耐え続けた浩司さん”っていうのはあるかもしれませんね」とニヤリ。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「それはお互い様やからね」と反論。

 5年後には金婚式となるが、これも「それも全然関係ないですね」と顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。「“どうしたの?”っていうぐらい。そういうときは、あたしらがお祝いするんじゃなくて、誰かがお祝いしてくんないの?」ともらしつつ「来れば来たでいいんですよ、別に。毎年の結婚記念日とかも関係ないし、毎年あんまりそういうのもしないですね」と話した。
170.
ユーザー
cBO2O
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子が「小アッコ」と恐れられる女性芸能人を暴露 観月ありさは「深酒友達」と笑う

女優観月ありさ(49)は6日、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)がパーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)にスペシャルゲストとして生出演。共演経験があるタレント島崎和歌子(53)と仲がいいと明かし、ともに酒豪で「定期的に深酒をしている」と笑わせた。

2人は、観月が主演を務めた映画「超少女REIKO」(1991年公開)で共演。婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする島崎は顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田とも親しく、放送では島崎に関するトークが大きく盛り上がった。

 共演時14歳だった観月は「婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子は18歳。2人でセーラー服を着て撮影していました」と振り返り、成人後、ともにお酒好きの共通点から親交が深まったとした。「そこから定期的に会うようになって、今はタイミングが合ったときに集まって、定期的に深酒をする」と打ち明けると、和田とコンビでパーソナリティーを担当するフリーアナウンサー垣花正は「婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする島崎和歌子と定期的に深酒って、相当…」と驚愕(きょうがく)。「ハハハ」とカラッと笑う観月に、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「よくないことじゃない?」とツッコミ。「婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子はしょっちゅう連絡くれるし、飲んでいたんだけど、去年おととしかな、(飲んでいた時に)『お願いだから帰って』って言った。この私が」とぶっちゃけた。

 垣花も「本当ガチで、クリスマスに心からお願いされていましたよね」と振り返ると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「やだやだ、まだ飲みたいですと言っていたけど、これを差し上げるからと、高級なお酒をあげて、頼むから帰ってくれと」と、島崎の酒豪ぶりに舌を巻いた経験を吐露。観月も爆笑しながら「本当に婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子はね、長い」と応じた。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「何回も番組でも言っているけど、出川(哲朗)とか松村(邦洋)や勝俣(州和)とかと朝まで、というのは昔、あった。出川も松村もまったく飲まないのが分かって、私の誕生日のお祝いをしてくれたんだけど、『ごめん、もうちょっと行きたいけどありがとう』と言って午前2時に帰した」とかつての経験を明かし、「翌朝10時くらいに出川に電話したのに出ない。11時くらいに電話があって『今まで寝てました。帰って来たのは朝6時半です』と。2時前に別れたのに、と言ったら『和歌子です』と」というエピソードを紹介した。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「だから和歌子のことを、みんな『小アッコ』って呼んでる」と話すと、観月はまた大笑い。島崎との飲み会について「めちゃくちゃ楽しい。私も帰らない(笑い)。2人で延々帰らないんです」と述べ、「お互い近況報告とかしているはずが、次の日になると何も覚えていない。飲み方も、私はハイボールとか頼んで、ちょっといいウイスキーをソーダで割ると、婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子に『それはだめ。いいお酒は割っちゃだめ。ロックで飲め』と怒られたりする」と明かし、「2人でいっしょに京都の温泉にも行って、また宿で飲んで…」と、島崎との親交を楽しそうに振り返った。
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cBO2O
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 家での会食で「お願いだから帰って」と帰した人気女性タレント「みんな“小アッコ”って」

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が6日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。自宅に来るも思わず「お願いだから帰って」と言ってしまった人気女性タレントを明かす場面があった。

この日のゲストは女優で歌手の観月ありさ。観月とは10代の頃に出会い、今では定期的に会って、飲む仲だというタレントの島崎和歌子に話題が及んだ。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子はしょっちゅう連絡くれるし、よく飲んでいたんだけど、一昨年かな、“お願いだから帰って”って。この私が」と告白。現場にいたというアシスタントの垣花正アナも「ガチで、心からお願いされましたね」と笑うと、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「クリスマス。“やだやだ、まだ飲みたいです”とか言って。“いやいや、お酒ならこれ差し上げるから”って高級なお酒、ワインをあげて、“頼むから帰ってくれ”と」と苦笑した。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「何回も番組で言っているけど、『アッコにおまかせ』のこともあるし、加齢臭が極端に臭い出川とか松村とか勝俣とか、あの辺と飲んで、朝までとか昔はあったんですよ。加齢臭が極端に臭い出川も松村も全く飲まないのが分かって、私の誕生日をお祝いしてくれても、“ごめん、もうちょっといきたいけど、ごめんありがとう”って2時に返したら、私が朝電話したの、“昨日ありがとうね”って10時ぐらい。そしたら電話出ないの。おかしいなと思ったら、11時過ぎぐらいに加齢臭が極端に臭い出川から“すいません、電話取れなくて今まで寝てました。今日帰ってきたの朝6時半です”って。“昨日2時前に分かれたはずやんか”って言ったら、“婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子です”って」と苦笑。「婆になって大酒呑みの傾向がひどくなりオバハン臭い下品な笑い方をする和歌子のことをみんな“小アッコ”って言うの」と笑った。
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AS8Wa
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、観月ありさの肩を抱き笑顔「久しぶりに色々話せて、とっても楽しかった」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が6日、インスタグラムを更新。観月ありさとのツーショットを披露した。

「今日のニッポン放送『アッコのいいかげんに1000回』は、観月ありさちゃんがゲストで来てくれました。久しぶりに色々話せて、とっても楽しかったです」とつづり、女優の観月ありさの肩を抱いた笑顔のツーショットを公開した。

 「聞き逃した方は、radikoで是非聞いてください」と伝えた。

 この投稿に「いつも楽しませていただいてありがとうございます」「ラジオをあわせたら、アッコさんとありささんの楽しい笑い声に会話が聞こえてきて聞き入ってしまいました」などのコメントが寄せられている。
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YuGNK
コーラスガールとだってしょうがないじないと夢を聞いて寝るわ
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8shDh
アッコ、やめられない深夜の“爆食”を告白 体重2.2キロ増に「どんだけ食べるんですか!」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が8日までに更新されたYouTubeチャンネル「顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、AIスマホと親友になる。」に出演し、やめられない深夜の“爆食”について語る場面があった。

 つい夜食を食べてしまうというアッコ。「昨日は太ると思って、夕飯は6時ぐらいに済ませたんですよ。でも寝られなくて、食べたのが深夜1時20分ぐらいかな?太らないように、バナナを2本食べたんです。そしたら、ちょっとダメで。今日食べるはずのサンドイッチを旦那が買ってくれていて、ハムとチーズのを1つ食べたんだけど、それでもダメで」と食欲が抑えられなかったという。

 「それで私の大好きなチータラをちょっと食べてみたら、お酒を飲みたくなって。大好きなカステラも冷凍してあるのがあって、ちっちゃめに切ったんだけど、結果3つ食べて。あと、ガリガリ君のソーダ味を2本食べて。さすがに“これは食べすぎだな”と思って」と話していると、スタッフから「遅いですよ!」というツッコミが入った。

 アッコが「それで寝て、今日ちょっとお友達とどうしても話しておかなきゃいけないことがあって。朝10時ぐらいに起きて体重計に乗ったら、2.2キロ太ってた」というと、スタッフは「どんだけ食べるんですか!」と苦笑していた。
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dDF1C
>>167
唄い直しバージョンで感動できたのって引退の1,2年前に音源化されたちあきさんの喝采位しか記憶にないわ。40代の前半で声も余裕で出てた頃の話だから、平成の後半以降に同世代の今も現役な方達が再録したのとはまた違うんだろうけど。
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Bimh5
>>175
あたしも喝采は後年の方が好きかも
暑苦しいアレンジじゃないしさりげない感じとか
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47HAb
キム福子の顔面ってなんであんなケロイドみたいなのかしら
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uZt9K
和田アキ子を誹謗中傷し続けてるキチガイって
聖子や伊代を誹謗中傷し続けてるキチガイと同じ奴だよね?
そんなに何匹もキチガイがいたら怖いからさ
ほんとヤバいぐらいのキチガイだわ
なんで会った事もない芸能人にそこまでこだわるのか謎
まあ、だからキチガイなんだけど
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8aJ4t
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 車での移動で歩行者に「やめてほしい」こと「車道なのに…車の中でブツブツ文句言ってる」

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。車に乗っていてやめてほしいと感じることを明かす場面があった。

 自身は自動車の運転免許を持たない顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田だが、「私が言わせてもらえば、近所行くのに、運転手さんがいるんだけど、車道なんだよ。車道なのにスマホを見て下向いて(歩いている人がいる)。やめてほしい」と嘆いた。

 「それで全然気づいてないから一歩通行だからさ。で、運転手さんに“クラクション鳴らすのはなるべくやめてね”って言ってるんだけど、そうすると止まんなきゃいけないの、本当に。それでブッと押すと、悪気も何もない、後ろ振り向きもしないでそのまま横に行って、続いてスマホ見てるからね」とあきれた。

 これに、アシスタントの垣花正アナウンサーは「歩行者優先とは言え、あんな感じで油断してると危ないですよ、あれは」と共感。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「危ないですよ。スマホってそんなに重要かね?」と首をひねった。

 垣花アナは「重要かどうかじゃなくて、言葉選ばずに言うと依存していますよね」ともらすと、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「それはちょっと危ないね、本当にね。運転する人は大変だと思う。だって何かあっても前方不注意になっちゃうわけでしょ。でももうノロ、ノロ、ノロ……“どうして気がつかないかな”って、車道なのに。私は車の中でブツブツ文句言ってるの」とボヤいた。
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8aJ4t
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 生まれて初めての意外な体験告白で才能開花?「ちょっとみんながびっくりするぐらい」

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。初めて“車”を運転したことを明かした。

 オープニングトーク中、TBS「アッコとジャンボ」(火曜深夜0・56)のロケについての話題になると、和田は「いつも水曜日撮りなんですよ。今まで、天気予報は曇りとか雨が多かったのに、この間なんてドピーカンで暑いのなんの」ともらした。

 その上で「生まれて初めて、私……車に乗りました」と告白。アシスタントの垣花正アナウンサーが「車?」と反応すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「車。ゴーカート。だからアクセルっていうのとブレーキを初めて踏みました」とした。

 以前から車の免許を持っていないことを公言している顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。垣花アナは「車に乗ることはあっても、アッコさんがアクセル踏むことはないっすもんね」と話すと、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「ないですよ。アクセルが右にあってブレーキが左にあって、お台場で初めて乗るの。最初は動かなくて、カーブするのに、アクセル踏まないとダメだったんですよ。それを教えてもらったら、記録に残る速さで回りました」と明かした。

 垣花アナも「ええーっ!」と驚き。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「ちょっとみんながびっくりするぐらい」と続けると、「そこに才能あったんですね。車の運転」と垣花アナ。和田は「なんか興奮しました。みんながびっくりして。“大丈夫ですか、大丈夫ですか!”って。“風を感じたわ”とか言って。“かっこいい!”とか言われて。そうなんですよ。ガンガン行きましたね。もう本当に“あー、もっと早く取っておけば良かった”と思いました、免許。楽しかった」と声を弾ませた。
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8aJ4t
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 最近のオススメコンビニ商品明かす「めっちゃおいしい」「物凄い気に入ってる」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。最近できたオススメコンビニ商品を明かす場面があった。

 この日は番組スポンサーでもあるセブン‐イレブンで、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田がプライベートで購入したレシートを紹介するコーナーも人気になっている。

「この間、久しぶりにセブンに行って、オススメが1つできました」と顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。「今日ちょっとレシート持ってきたんで」とこの日もレシートを紹介した。

 アシスタントの垣花正アナウンサーが「タコとブロッコリーバジルサラダ」「ピーマンの肉詰め」「北海道産男爵のポテトサラダ」などに続けて「だし醤油仕立ての温玉納豆」を読み上げると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「これ!これがおいしいの!」と大興奮。

 「納豆にね、お豆腐のこのサイコロみたいなのが4つだったかな、5つ入ってて。めっちゃおいしい!卵もあるんですよ、温泉卵みたいな。その時にちょうど冷奴にしようと、みょうがとか大葉とか買ってたんですけど、やめて、これを乗っけて、お酒飲みながら、これ最高!」と声を弾ませた。

 そんな顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田に、垣花アナも「258円。相当気に入ってますね」と指摘すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「物凄い気に入ってる」と話した。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 実は英語が話せなかっけど今はペラペラ…元TBSアナへ助言「ハラスメントじゃなくてよ」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウ歌手・和田アキ子(76)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。かつて人気アナウンサーに「そりゃダメだよお前」と英語を勉強するように促したことを明かす場面があった。

リスナーから「やるやる詐欺」をテーマに「語学の習得」についてメッセージが寄せられる中、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「英語は本当にいろんなとこ行きましたね。ああいうのって、なんで最初にいっぱい払うんだろうね。無駄です。本当に」と嘆いた。「やるときはもう必死なんですよね。私が悪いんで言いませんけど、3軒ぐらい行きましたよ、有名な(教室)」と明かした。

 リモートで学べる教室では「家でどこにも出かけなくていい。着替えなくてもいい」と思ったものの、実際は対面するため「向こうは私ってわかる。外国の方なのに、関西弁しゃべる人で野球の話とかしだして。なんかいっぱいしゃべるから“すみません、英語教えてください”って。先生が毎回同じじゃなくて。(途中から)“化粧してないとまずいな”と思って。ドすっぴんで出てたんですけど、それで挫折して」と話した。

 そんな中、「私の周りで、一緒にやってたTBSアナウンサーのハセン」と「アッコにおまかせ!」で共演していた元TBSアナウンサーの国山ハセン氏の名前を挙げた。

 ハセン氏はイラン出身の父と日本人の母とのミックス。「ハセンはよく飲んでたんだけど、ハセン“全く(英語を)しゃべれない”って言うの。“えーっ!”とか思って。“それはちょっと…”って。結果、私に言われて、“全くしゃべれないように見えない”って言ったから。“そりゃダメだよお前、しゃべらないと。顔つきからして”って。これハラスメントじゃなくてよ。“そうですよね、やっぱり”って。“両親はしゃべらなかったの?”って、“僕の前では日本語だったんで”みたいな。そしたら(教室に)通って、今ペラペラ」と顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の言葉に奮起し、英語を取得したことを明かした。

 「それも私と同じ学校」と顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。「私は赤坂にあるところなんだけど、私は挫折したんですけど、ハセンは凄い真剣で。だからやる気なんですよね」と話した。

 ハセン氏は2022年にTBSを退社。ネットメディア「PIVOT」の映像プロデューサーとして活躍中だが、昨年4月から米国へ移住し、起業している。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 「ボケ!」大物芸人との関係「後輩のくせにタメ口なんですよ」も 礼儀正しい素顔も明かす

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。超大物芸人との関係を関係について触れる場面があった。

 リスナーから「ダウンタウン」の浜田雅功のレギュラー番組、MBS「ごぶごぶ」を見ていた際、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田がかつてテレビの歌番組で緊張のあまり歌い出しを間違えた際、「本職やろうボケ!何緊張してんねん」とメッセージを送ったことを話題にしていた、というメッセージが送られた。

 これに、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「はい、そうです」と認め、「10数年前ですよ」と苦笑。番組は2010年に放送されたフジテレビの「FNS歌謡祭」だったといい、シンガーソングライターの徳永英明とのコラボステージだったことを明かした。

 通常4小節のところを自らの申し出で6小節に変更してもらったにもかかわらず、「普通に4小節で出てしまった。横向いてても歌えるのに。そしたらかーっとなっちゃって。周りもびっくりしちゃって」ともらした。

 同日、番組を見ていたというアシスタントの垣花正は「そんなに大惨事ではなかったんだと僕は記憶してます。ただ、アッコさんご本人からすれば、自分の持ち歌ですから。相当落ち込んだんですよね。皆さん慰めの言葉はかけられても、浜田さんみたいに“ボケ”っていうメールを送った人は浜田さんしかいないんですよ」と指摘した。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「もうね、あいつ後輩なくせにタメ口なんですよ」と苦笑。「その時は北朝鮮の金正恩さんの顔写真に細工をして、私に送ってきたんですよ」と回顧。「あたしも“ボケとか何事?”と思ったけど、言われてもしょうがないと。間違ったのは私だから。それも16年も前ですよ」と苦笑。

 それでも「浜やんはそういうふうに、“何してんねん本職やろうボケ”って言いながら、例えば浜やんの昔やったら『ダウンタウンDX』とか出るでしょ?私の楽屋は1階の応接室っていうか特別室なんですよ。で、浜やんとまっちゃん(松本人志)はまた別で。浜やんは浜やんで2階の角のところなんですけど、必ずあいさつ来ます。浜やんは違う番組でも必ずあいさつ来ます。終わってからも“お先に失礼します”って。なんかあると“おい、頑張れよ!”とか言われるけど」と関係性を明かし、浜田がMCを務めるTBS系「プレバト!」やテレビ朝日系「芸能人格付けチェック」に出演した際のエピソードにも触れた。
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8aJ4t
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「ワダノミクス」指摘に「和田のミスの方が…」世界的歌姫の経済効果にかけて

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手和田アキ子(76)は11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。7月3日(現地時間)にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンを貸し切りにして行われた、「世界の歌姫」テイラー・スウィフト(36)とNFLのスーパースター、トラビス・ケルシー(36)の結婚式について「けたが違うねえ」と感嘆の声を上げた。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、冒頭のトークで「本当にビックリ。この間、ニューヨークで披露宴をやったテイラー・スウィフト」と言及。ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正が、総費用を「80億円」と述べると「80億円ですよ。80億円の披露宴ってどうなったら、そうなるんだろう」と、反応。「まず、そこを貸し切りにするよね。ニューヨークやロスは、映画を撮るときでも警察が協力して道を止めたりする。でも、80億円ですよ…」と、信じられないというような声で驚きを連発した。

 垣花が、当日は1000人超が招待されたがスマホは持ち込み禁止の厳戒態勢だったことや、会場内は、城や庭園を再現した豪華なつくりになっていたという報道に触れた。一方で、「パパラッチ対策や、警備体制に警察が稼働するのには税金がかかっているという批判も出たと。それに対し、わざわざニューヨークの(マムダニ)市長が会見し、テイラー・スウィフト側が(日本円で)2400万円を納付ずみで、公費の負担も彼女たちがやっていると表明し、その声を抑えたということのようです」と解説した。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「税金じゃないんだ。すごいねえ。けたが違うね」とあらためて言及。また、スウィフトが2024年2月の東京公演終了直後、プライベートジェットでラスベガスに飛び、当時交際中だったケルシーが出場していたスーパーボウルを観戦しに行ったことに言及。「帰って、試合会場で彼氏とハグしていたものね。それも話題になった」と指摘した。

 垣花が「この2人が生み出す効果は『スウィフトノミクス』と呼ばれるそうです。音楽業界のみならず、アメリカの経済に影響を与えているので」と解説すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「はあ~、けたが違うね」とびっくり。垣花に「アッコさんの場合も、ちいちゃい『ワダノミクス』もありますけどね」とからかわれると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「『顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田のミス』の方が…」と、爆笑しながら自虐的に言及。「世界は広いね」と口にしていた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 熱戦のW杯「感動しちゃった」シーン熱弁「これだよ」 「怖かったけど強かった」選手も告白

歌手の顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)が25日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。スペインの優勝で幕を閉じたFIFAワールドカップ(W杯)について語った。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田はW杯のスペイン優勝について「もう感動しましたね」としみじみ。「みんな強いところが残るんですね、やっぱり」と納得した様子で語った。

 「それで私、ハーランド、あの人ちょっと怖くなかった?でも物凄い走りも速いし。ハーランドさんの」と強力FWを擁したノルウェー代表にも言及。

 「あそこの(チームが)帰った時の皆さんの応援。負けて帰ったのに、みんなでボート漕ぎみたいなのあるじゃん、あれをやってみんなで出迎えて。これだよって言って。一生懸命自分たちの国のためにやって」と語り、「あれに感動しちゃった私」としみじみと話した。

 「そうそうハーランドさん、あの人怖かった。怖かったけど強かった」とあらためて絶賛した。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、イチロー氏へのおみやげめぐる「恐怖体験」告白「結構大変だった」と回顧

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)は25日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に生出演。かつて、親交があるイチロー氏に会うため渡米した際、手みやげで渡そうと持参した漬物をめぐる、驚きの「恐怖体験」を口にした。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、「前に、イチローくんがシアトルにいるときに、ごはんをごちそうになった。私がお漬物が好きやから、お漬物も用意してくれた」と、イチロー氏との現地での食事を振り返りながら、「やっぱり(漬物を)取り寄せるのも大変だから、本場の、日本の、私がいつも大阪から取り寄せるところのものを持っていこうと思った」として、次の渡米の際には、漬物を手みやげに選んだと述べた。

 すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、「イチローくんのところに行く前に、(滞在先の)ホテルに置いていたら、深夜に『ピシッ、ピシッ』と(音がして)。ビックリして」と振り返り、「え?と思ったら、また『ピシピシッ』って。何やと思って、『What do you want』(何が欲しい)と言いながら、ハア~?とか言いながら」と、部屋の中で起きる不可解な音を不審者によるものと考えて警戒したと告白した。

 しかし「(原因が)分からへんのよ。クローゼットなんかもぜんぶ開けて、その間も『ピシピシッ』っていうから」と述べ、「そしたら、テーブルの横に置いていた、イチローくんにあげようと思っていたお漬物の箱があって、そこのお漬物が発酵してたんですよ」と明かし、「パンパンになっていた」と振り返った。

 さらに「それでね、発酵して結構、大変だったの」と述べ、ともにパーソナリティーを務めるフリーアナウンサー垣花正に「気持ちの動揺が、ですよね」と問われると「そうなの」と即答。「袋を破っちゃうと、イチローくんへのおみやげがなくなっちゃう。どうしようと思いながら。でもしょうがない。音がパンパンなるから。お漬物って、独特のにおいがあるから」と、かなり対応に戸惑ったことを明かした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田はほかにも、漬物をめぐるエピソードを次々告白。垣花は「アッコさん、漬物が好きだからこういう話題に事欠かないんですね」と笑っていた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子が大好物を明かす 高級料理店で注文するも「最初には出せない」断られた際には「ここにはもう」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)が25日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。大好物を明かし、食べ方のこだわりについても語った。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「お漬物好きやから」と告白。かつて米シアトルに当時マリナーズでプレーしていたイチロー氏を訪ねた際にも「本場の、日本の。私がいつも(買っている)大阪の伊勢屋さんっていう、黒門市場のところのを、持っていこうと」と、漬物を土産として持っていったこともあったとした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田はさらに「でも香の物っていうぐらいだから、昔、(和食で)有名なところへ行くと、“お漬物いただけますか”って言ったら、“最初には出せません”ってよく言われて」と回顧。その際「“私はないと食べられないんですけれど”とかって言うと、困ってらしたお店があって」と続けた。

 結局「“ああすいません”って言いながら“あっ、じゃあここはもう来られないなあ”」と思っていたとぶっちゃけた。

 アシスタントのフリーアナウンサー・垣花正は「お店の出す順番にこだわりがある方も、店主の方で」と補足説明し、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「そう。やっぱりあるんですよね。料亭なんか特に」とコメントした。
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Fnzjd
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「本当に残念」板東英二さん追悼「いっつも優しくて、笑顔のバンちゃんしか思い出せません」

元プロ野球選手でタレントの板東英二(ばんどう・えいじ)さんが22日に慢性心不全のため死去したことが28日、分かった。86歳だった。公式サイトで発表された。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)は、所属するホリプロを通じて「本当に残念です」などと追悼した。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は板東さんの訃報に接し、所属事務所を通じて声明を発表。「私は“バンちゃん”と呼ばせていただいていました。いっつも明るくて、いっつも優しくて、笑顔のバンちゃんしか思い出せません。NHK連続テレビ小説『ええにょぼ』でも共演しました。私もバンちゃんも、お正月にオーストラリアに毎年旅行に行っていて、一緒にゴルフをしたり、ご飯を食べたり、飲み明かしたりと、楽しくて素敵な思い出しかありません。本当に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします」と悔しさをにじませ、板東さんとの思い出を語った。

 板東さんは1940年4月5日、旧満州(現・中国東北部)生まれ。戦後、徳島県で育った。徳島商業高校ではエース投手として活躍し、1958年の全国高校野球選手権大会では大会新記録となる1試合25奪三振をマーク。6試合で83奪三振し、この記録は現在も大会記録として残っている。

 1959年に中日ドラゴンズへ入団し「ON」とほぼ同時代に活躍。1969年に現役を引退し、俳優、司会者に転身した。

 引退後はタレントへ転身。軽妙なトークを武器に、情報番組やバラエティー番組、クイズ番組などで人気を集めた。毎日放送「THE・サンデー」や読売テレビ「ズームイン!!朝!」への出演のほか、「世界ふしぎ発見!」では長年にわたり番組の顔として親しまれた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、板東英二さん追悼「笑顔のバンちゃんしか思い出せません」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子が28日、同日に慢性心不全のため22日に亡くなったことが伝えられた板東英二さんを追悼した。
顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「私は“バンちゃん”と呼ばせていただいていました。いっつも明るくて、いっつも優しくて、笑顔のバンちゃんしか思い出せません。NHK連続テレビ小説『ええにょぼ』でも共演しました。私もバンちゃんも、お正月にオーストラリアに毎年旅行に行っていて、一緒にゴルフをしたり、ご飯を食べたり、飲み明かしたりと、楽しくて素敵な思い出しかありません。本当に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします」と悼んだ。

 板東さんは1940年4月5日生まれ、旧満州国出身。1958年、夏の甲子園第40回大会に徳島商業の投手として出場し準優勝を果たした。59年には、中日ドラゴンズ入団し、11年間在籍。その後は野球解説者として活躍する一方、『マジカル頭脳パワー!!』や『世界ふしぎ発見!』などへの出演をはじめ、タレント業でも人気に。90年には映画「あ・うん」で、日刊スポーツ映画大賞助演男優賞、ブルーリボン最優秀助演男優賞、第13回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞に輝いた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、板東英二さんを追悼「笑顔しか思い出せません」 毎年正月に豪州旅行「一緒にゴルフ」

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウのタレントの和田アキ子が28日、今月22日に慢性心不全のため、86歳で死去した板東英二さんを追悼した。

板東さんの公式サイトでは、「突然のお知らせとなりますが、板東英二は、令和8年7月22日に慢性心不全のため永眠いたしました。享年86歳でした」と発表。「故人の強い希望により、葬儀は家族のみにて執り行いましたことをご報告させていただきます」と報告されている。

 生前、板東さんと親交の深かった、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、以下の追悼メッセージを寄せた。

「私は“バンちゃん”と呼ばせていただいていました。いっつも明るくて、いっつも優しくて、笑顔のバンちゃんしか思い出せません。NHK 連続テレビ小説『ええにょぼ』でも共演しました。私もバンちゃんも、お正月にオーストラリアに毎年旅行に行っていて、一緒にゴルフをしたり、ご飯を食べたり、飲み明かしたりと、楽しくて素敵な思い出しかありません。本当に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子」

 板東さんは、1940年4月5日生まれ。58年の夏の甲子園第40回大会に徳島商業のエースとして出場し、準優勝。59年に、中日ドラゴンズ入団し、69年に現役を引退。その後は、野球解説者のほか、俳優、司会者などタレントとしても活動。90年には、映画『あ・うん』で、日刊スポーツ映画大賞助演男優賞、ブルーリボン最優秀助演男優賞、第13回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞に輝いた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「笑ってるバンちゃんしか知らない」板東英二さんとの思い出語る「楽しませなアカンなあって。バンちゃんの代わりに」

歌手の顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子が1日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」に生出演。22日に慢性心不全のため亡くなった元プロ野球選手でタレントの板東英二さんとの思い出を語った。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「私は『バンちゃん』って。年上ですけど、ずっと『バンちゃん』って呼んでて」と明かし、TBSラジオ「週刊トーク~アッコとバンちゃん」やTBSのクイズ番組「世界・ふしぎ発見!」、連続テレビ小説「ええにょぼ」などでの坂東さんとの共演を振り返り、「バンちゃんとはいろんな思い出あって」と懐かしんだ。

 私生活でも毎年正月にオーストラリアでも一緒に過ごしたといい。「いつもバンちゃんは昼間は(明石家)さんまたちとゴルフして、夜は一カ所集まって、中華やったり、和食やったり、ステーキハウスにご飯食べに行く。その時に『アホちゃう、自分』とか言いながら、とにかく笑ってるバンちゃんしか知らない」と偲んだ。

 「ここんとこ、バンちゃんもそうですし、(中村)玉緒さんとか、ガッツ石松とか…。電話番号消すの、すっごい悲しいですね。『さよなら』って言いながら…」と寂しげに語ると、「みんなの分まで私頑張って。明るく元気に、私のこと聞いたり、見たりしてくれる人を楽しませなアカンなあっていう。バンちゃんとか玉緒さんの代わりに」と自らを奮い立たせていた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 人気番組降板秘話 板東英二さんに思わず「なんじゃこのおっさん」と言い放ったワケ

歌手で顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)が1日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。22日に慢性心不全のため86歳で死去した元プロ野球選手でタレントの板東英二(ばんどう・えいじ)さんとの秘話を明かす場面があった。

この日、オープニングトークで板東さんとの思い出を語った、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田。これを受け、リスナーから「元プロ野球選手というよりは、もうタレントさんのイメージが強くて、多くの番組で長くお茶の間を楽しませてくれましたよね。確か『世界ふしぎ発見!』は板東さんとアッコさんは一緒に降板しようと約束していたのに、板東さんだけ残ったんですよね」とメッセージが寄せられた。

 これに、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「そうです!よくご存知で。言いました?言ったと思ってなかったけど」と驚きつつ「本当なんですよ」と苦笑。「本当に番組を辞めるって大変なことなんですよ。それをバンちゃん、理由は言いませんけど、理由も別に無理な理由じゃないんですよ。ほんでバンちゃんも“せやなー、僕もそう思うわー”って言うから。“ほんなら、クールとかあるから、今日は8月1日やったら、ほな10月にはもう辞めよう”って。“私も事務所に言うから、バンちゃんも頼むで”“わかった、そうしよう”言うて」と振り返った。

 「私はそのぐらいから収録の時からご機嫌斜めで、あんまり乗らなかったのに、バンちゃんは楽しそうにやってるから“さすがプロやな”と思って。(残り)1カ月ぐらいで、バンちゃん“あと1カ月やで、最後悔いのないようやろな”って。(そしたら)“飯でも食いに行けへん?アッコ”って。“なんでやねん!”って全然気にしてなかったの。“でも、行こか”とかって言いながら“実はな、アッコ。俺やめへんねん”って。“は~!いまさら?はぁ!?!?”みたいな」と苦笑。

 結局、板東さんはそのまま残ることになり、「ずっといたでしょ?」とあきれ。「だから、変な意味じゃなくて、いい番組でしたけど。亡くなった人にこんなこと言うたらあかんけど。でもこの間、お嬢様には言いましたけど、“なんじゃこのおっさん”と思って、なるだけ見いひんように、明るくしゃべってたから。そのお嬢さんに言ったら笑うてました」と笑った。

 板東さんはタレント、司会者としてだけなく、役者としても活躍。89年には映画「あ・うん」で高倉健さんと共演。顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「高倉健さんに時計もろたって、えらい自慢してましたね。なんかいつでも笑うてね。茹で卵ばっかり食べて。面白い人やった」としみじみ。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「ラジオ生放送」で左手「骨折」を明かす…「理由」を説明

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子が15日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜・午前11時)に生出演した。

フリートークで顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「今になって言いますけど、皆さんにご心配かけたらあかんと思って」と切り出し「今から2週間とちょっと前…今で19日目ですね。ちょっと手をひねって骨折したんですよ」と明かした。

 続けて「もうほとんど指も曲がるし、大丈夫で。左手をやっちゃったんで。で、テレビでお断りできるのは全部お断りして」と明かした。

 骨折したのは「本当に情けないんですけど」とし、12月に決まったライブへ向けて「勉強しようかっていって、先月(映画の)『Michael』を見に行ったのね、マネジャー3人と。それで感動したんですよ。やっぱ凄いな、と。マイケル(・ジャクソン)をやろうと」と明かし、マイケル・ジャクソンのダンスを練習したところ「私はそうダンスしたことないけど、せめてターンしようと。足をクロスして、クルっと回ってドッテーンですね」と左手をついて負傷したことを明かした。続けて「それで、急きょ緊急病院行って」とし左手以外は「元気ですから」と明かしていた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 左手骨折を告白「今から2週間ちょっと前」理由は「本当に情けないんですけど…」

歌手の顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)が15日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」に出演。左手を骨折したことを明かした。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「今になって言いますけど、皆さんにご心配かけたらアカンと思って。今から2週間とちょっと前、19日目ですけど、手をひねって骨折したんですよ」と告白。現在は「ほとんど指も曲がるし大丈夫」と言うが、「左手をやっちゃったんで、テレビでお断りできるのはお断りして。『アッコとジャンボ』とか『AIスマホと親友になる。』もお休みさせていただいて」と番組も欠席したことを明かした。

 左手の骨折により「料理ができない。右手だけだとものすごく怖いの。指が腫れちゃったんで(左手を)添えてということができない。1番ショックだったのは、歯磨きしようと思って歯ブラシが持てない」と生活にも支障が。

 骨折の理由は「本当に情けないんですけど…。ライブが12月に決まって。勉強しようかって言って、先月『Michael』を見に行って、感動したんですよ。やっぱりすごいなと。マイケルをやろうと」ということで、マイケル・ジャクソンの曲を練習したことがきっかけだという。朝から練習していたが、「ダンスしたことないけど、せめてコーナーでターンしようと。ほんで、足をクロスして、くるっと回って、どってんですね」と苦笑しながら説明した。

 ケガをした際には「手の甲がくの字になっちゃって。イテテテ!クソー!アカーン、マイケルなんか。急きょ病院行って」。改めて「皆さんにご心配おかけしてもダメなので。変にご心配かけたらダメ。あとは元気ですから」と語った。
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