雑記IDなし最終更新 2026/04/04 08:521.禁断の名無しさんsage進行推奨2026/03/26 19:53:4313コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.!noid昔の彼氏の夢を見た彼氏と、彼氏の友達と、何故か売り専ボーイとアタシの4人で居酒屋に行くの何故かテーブルが長くて、距離が遠くて話がよく聞こえないの2026/03/26 19:57:583.禁断の名無しさん昔、学生時代の友達が夢に出てきて、何となく胸騒ぎがして連絡したら、その友達のお父さんが亡くなってたって事があったのよね霊感とかあるわけじゃなくて、その一回だけなんだけど、知り合いが夢に出てくると不安になるのよね2026/03/26 20:36:514.禁断の名無しさん元気にしてるかしら?2026/03/27 03:01:205.禁断の名無しさん真っ白な蜘蛛2026/03/28 11:25:116.禁断の名無しさん彼氏の夢を見てから、その彼氏にまつわる色んな事が思い出されて、気が狂いそう自分の浮気が原因で別れたんだけど、もし浮気しなかったら別の人生だったかな~とかその頃の思い出の引き出しが開かれちゃったのよねその当時、仕事でも嫌なことがあって、それらも忘れていたはずなのに、次々と走馬灯のように頭を駆けめぐるのよねあの時こうしていれば仕事を辞めずに済んだんじゃないかとか…2026/03/29 13:32:357.禁断の名無しさんイソップ寓話の「カラスと水差し」 これ実際にやっているのねhttps://x.com/i/status/2030330740081054136 ↓The_Crow_and_the_Pitcher_-_Project_Gutenberg_etext_19994.jpg (355×441) https://share.google/rZNEtms0pCMYfSlQC2026/03/31 07:37:378.禁断の名無しさんアタシ、デビューが売り専バーだったのよね大学の夏休みのバイトだけのつもりだったんだけど、店のマスターから「もっと手伝って」と言われて、ズルズル半年くらいだったかしらねお酒飲んでセックスしてお金もらえて楽しかったわその後しばらくは辞めてたんだけど、ある事をきっかけに再び始めたの今度は出張専門でいま思うと、天職だと感じていたような気がするのよねw2026/04/04 07:23:279.禁断の名無しさん自分はサラリーマンに向いてないというか、金儲けが何となく悪い事のように感じていたのよねある時、5ch(旧2ch)に「嫌儲」という板があることを知り、「金儲けが嫌いな人は自分だけじゃなかったんだ」と変に納得してしまったのよね「嫌儲」の本来の意味は「嫌アフィリエイト」だったみたいなんだけど、当時は知らなくて、ともかく「同類がいた」と感じられて安堵したの更に、当時、「働いたら真け」が5ch(旧2ch)のトレンドになっていて、シンパシーを感じたわ2026/04/04 08:15:2710.禁断の名無しさん小学1年頃だったと思うんだけど、母が「お年玉をくれた人にお母さんがお返ししなきゃならないから、全部よこしなさい」って言われたのそれがものすごくショックだったのよね「お年玉は貯金しましょうね」とかなら納得できるけど、「よこせ」って…それ以降、お年玉を貰っても「ありがとう」って言えなくなったのよねだって、貰うのは自分じゃなく母なんだし、どうせ母がお返しするんでしょっ!それが原因だと思うんだけど、「ありがとうございます」が言えなくなったのよねだから、「ありが、とう、ございます」みたいに区切って言ってたのよねそれで、お金に罪悪感を抱くようになったんだと思ってたのそれと、時代劇で「越後屋、おぬしも悪よのう」「お代官様こそヒッヒッヒ」みたいなのあるでしょそれも金儲けに罪悪感を抱かせる要因の一つだと思っていたのでも、それらだけではなく、原因は他にもあったのよね2026/04/04 08:30:4311.禁断の名無しさん>>10一行目、母が → 母に2026/04/04 08:32:2712.禁断の名無しさん最近、金儲けに対する罪悪感が何に起因するのか、ちょっとわかった気がしたのそれは「自己肯定感の低さ」両親はヒトを誉めるって事をしない人だったのよねまぁ、昔の人は概ねそういう傾向があるんだとは思うけど、それで自己肯定感が低く、「こんな自分がこんな給料もらってもイイのかな?」なんていつも思っていたのよねけど、売り専は身体をはって稼いでるので、それでお金を貰う事に罪悪感はなかったのよねなので、ウリセンが天職に感じられたんだと思うの2026/04/04 08:34:1113.禁断の名無しさん売り専って、お客さんがその都度ボーイを見定め、金を払ってもいいと思って指名するわけだから、指名される度に自己肯定感が高まっていったってものあると思うのよね実際、指名は多かったし、マスターにもいつも誉められていたけど、そんな事でしか自己肯定感を高められなかったってのも寂しい人生よねちなみに、小学校ではオール5だったし、運動部ではそれなりに成績も残せていたんだけど、それらが自己肯定感に繋がらなかったのには、もう一つ原因が考えられるのよねけど、自分の中で完全には咀嚼しきれていなくて、もう少し考察が必要2026/04/04 08:52:43
彼氏と、彼氏の友達と、何故か売り専ボーイとアタシの4人で居酒屋に行くの
何故かテーブルが長くて、距離が遠くて話がよく聞こえないの
霊感とかあるわけじゃなくて、その一回だけなんだけど、知り合いが夢に出てくると不安になるのよね
自分の浮気が原因で別れたんだけど、もし浮気しなかったら別の人生だったかな~とか
その頃の思い出の引き出しが開かれちゃったのよね
その当時、仕事でも嫌なことがあって、それらも忘れていたはずなのに、次々と走馬灯のように頭を駆けめぐるのよね
あの時こうしていれば仕事を辞めずに済んだんじゃないかとか…
https://x.com/i/status/2030330740081054136
↓
The_Crow_and_the_Pitcher_-_Project_Gutenberg_etext_19994.jpg (355×441) https://share.google/rZNEtms0pCMYfSlQC
大学の夏休みのバイトだけのつもりだったんだけど、店のマスターから「もっと手伝って」と言われて、ズルズル半年くらいだったかしらね
お酒飲んでセックスしてお金もらえて楽しかったわ
その後しばらくは辞めてたんだけど、ある事をきっかけに再び始めたの
今度は出張専門で
いま思うと、天職だと感じていたような気がするのよねw
ある時、5ch(旧2ch)に「嫌儲」という板があることを知り、「金儲けが嫌いな人は自分だけじゃなかったんだ」と変に納得してしまったのよね
「嫌儲」の本来の意味は「嫌アフィリエイト」だったみたいなんだけど、当時は知らなくて、ともかく「同類がいた」と感じられて安堵したの
更に、当時、「働いたら真け」が5ch(旧2ch)のトレンドになっていて、シンパシーを感じたわ
それがものすごくショックだったのよね
「お年玉は貯金しましょうね」とかなら納得できるけど、「よこせ」って…
それ以降、お年玉を貰っても「ありがとう」って言えなくなったのよね
だって、貰うのは自分じゃなく母なんだし、どうせ母がお返しするんでしょっ!
それが原因だと思うんだけど、「ありがとうございます」が言えなくなったのよね
だから、「ありが、とう、ございます」みたいに区切って言ってたのよね
それで、お金に罪悪感を抱くようになったんだと思ってたの
それと、時代劇で「越後屋、おぬしも悪よのう」「お代官様こそヒッヒッヒ」みたいなのあるでしょ
それも金儲けに罪悪感を抱かせる要因の一つだと思っていたの
でも、それらだけではなく、原因は他にもあったのよね
一行目、母が → 母に
それは「自己肯定感の低さ」
両親はヒトを誉めるって事をしない人だったのよね
まぁ、昔の人は概ねそういう傾向があるんだとは思うけど、それで自己肯定感が低く、「こんな自分がこんな給料もらってもイイのかな?」なんていつも思っていたのよね
けど、売り専は身体をはって稼いでるので、それでお金を貰う事に罪悪感はなかったのよね
なので、ウリセンが天職に感じられたんだと思うの
実際、指名は多かったし、マスターにもいつも誉められていた
けど、そんな事でしか自己肯定感を高められなかったってのも寂しい人生よね
ちなみに、小学校ではオール5だったし、運動部ではそれなりに成績も残せていたんだけど、それらが自己肯定感に繋がらなかったのには、もう一つ原因が考えられるのよね
けど、自分の中で完全には咀嚼しきれていなくて、もう少し考察が必要