シイノトモシビタケアーカイブ最終更新 2018/06/20 21:131.しいたけおKZkk21To 本格的な梅雨を迎え、光るキノコとして知られるシイノトモシビタケが、和歌山県串本町の沿岸林で幻想的な淡い光を放っている。 かさの直径は数ミリから3センチほど、高さ約1~5センチの小さなキノコ。全体に茶褐色で、かさに筋が入るのが特徴。朽ちたスダジイやツブラジイ(コジイ)、ウバメガシなどに9月ごろまで発生する。雨が降った1~3日後によく光るという。シイの生える神社林などでも発生し、星をちりばめたような風景が見られる場合もある。 シイノトモシビタケは最初に東京都の八丈島で発見され、その後、すさみ町や串本町、那智勝浦町など紀伊半島南部にも分布していることが分かった。6/20(水) 17:01配信 紀伊民報https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00353757-agara-l30画像https://amd.c.yimg.jp/amd/20180620-00353757-agara-000-1-view.jpg出典 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/kinoko/15294967922018/06/20 21:13:121すべて|最新の50件
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かさの直径は数ミリから3センチほど、高さ約1~5センチの小さなキノコ。全体に茶褐色で、かさに筋が入るのが特徴。朽ちたスダジイやツブラジイ(コジイ)、ウバメガシなどに9月ごろまで発生する。雨が降った1~3日後によく光るという。シイの生える神社林などでも発生し、星をちりばめたような風景が見られる場合もある。
シイノトモシビタケは最初に東京都の八丈島で発見され、その後、すさみ町や串本町、那智勝浦町など紀伊半島南部にも分布していることが分かった。
6/20(水) 17:01配信 紀伊民報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00353757-agara-l30
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