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松本零士といえば『男おいどん』アーカイブ

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ユーザー
名無しさん
bdWmCQ4z
Wikiより
四畳半ものの一つ。青年誌に掲載された『元祖大四畳半大物語』から性的要素を抜いた後発作品だが、松本にとって少年誌では初めての大ヒット作となった。主人公は大山昇太(おおやま のぼった)。最終話の「宇宙編」は、後の「宇宙戦艦ヤマト」のデザインに繋がっている。


ヤマトでもなく銀河鉄道でもなく、男おいどんこそが我ら50代以上にとって
松本零士の代表作と言える作品だろう

さあ皆さんご一緒にぃ「ラーメンライス!」
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