卑弥呼の墓って宇佐神宮だよな

1.
ユーザー
アマテラス=卑弥呼=ヒメオオカミ 
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2.
ユーザー
i0H2K
ごくごく恣意的だよな。
3.
ユーザー
w6MGX
あり得ない話ではないが、台与の方があり得ないか。豊国だけに。
4.
ユーザー
gEMZq
普通、ヒメ(媛)という名の神はない。
ウカノメなどのように、何らかの属性がメ(売)の頭に付く。
このことからすると、宇佐のヒメ神は、おそらく雄神雌神の対で祀られていた女神で、そのメカミ(雌神)が、のちにヒメ神と呼ばれるようになったのだろう。
そうなると、雄神はどこにいたのかが問題になるよな。
5.
ユーザー
gEMZq
宇佐八幡の境内に黒男(くろどん)神社があり、武内宿禰を祀っているよ。
この黒男の名は、どうも武内宿禰の親の屋主忍男武雄心命に由来しているように見える。
九州では、糟屋や大野城などでも黒男神社がみられ、大野城の黒男神社では息長帯姫命と武内宿禰が祀られている。
こうしたことを見ると、宇佐八幡のヒメ(比売)神はやはり雄神雌神の対の雌神が元々の姿ではないか。
これは、作物がよく稔るように願った祭神のようであり、豊作祈願を受ける神のように見える。
武内宿禰と息長帯姫は、のちに加上された神とみるのがよいかもな。
6.
ユーザー
Tt4NV
宇佐八幡は応神天皇も加上しているから、息長帯姫も加上だろうね。
そこへアマテラスも卑弥呼も加上したら、神々が多すぎて喧嘩になるかも。
そろそろ、祭神は、雄神雌神に帰るってのもいいかもよ。
7.
ユーザー
bk1rw
つまり九州説はウソ
8.
ユーザー
tvHyS
まあ墓だな。
径百歩の円墳
百人(数十人?)の殉死者
ここらが出てくれば、かなり確率が高い
9.
ユーザー
Arwq8
やはとは平和な場所って意味
~のやはと、と無数にあった
卑弥呼は日尊か日命、音から尊、命を巫女と混同
天照大御神を祭神とする天照国照彦の系統、同一かも
天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊
倭、倭奴、伊都などはすべて糸島を中心とした糸を表す
北部九州を起源とする
北部九州からスタートし、畿内入りまでの饒速日尊の足跡を表す
魏志倭人伝や旧唐書など大陸と主に交流があったのはコチラ
卑弥弓呼とは彦尊であり、磐余彦尊であり、神武天皇
狗奴国とは日向国 九州南部
台与と同一人物である
饒速日尊の畿内入りを追いかけ、畿内入りする神武天皇
コレが邪馬台国、卑弥呼の正体
10.
ユーザー
SpTVf
平原だよ
11.
ユーザー
IZl2h
>>5、 6
阿呆か、お前ら明治初期の祭神変更を知らないのか
それまで神社の祭神というのは、古来から祭られてきた神で、その実際というのは
地元の人もよく分かっていないものばかりだった。だいたいは蛇だ。それに地元の山の神。
それ以外は牛頭天王だの竜神だの狼だの。弁天や観音がご神体だったりもした。
それが明治になって神祇官により、日本の神社に祭られるのは書紀と古事記に記載の
ある神に限られることになった。役人が来て、勝手に祭神を挿げ替えてしまうのだから
すごいよ。だから今まつられている神を議論するのは無意味だ。

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