中国共産党軍が無ければ大東亜戦争は日本が勝ってた最終更新 2023/07/13 07:221.名無しさん6riBxujD0中国共産党軍が無ければ大東亜戦争は日本が勝利してたと思わねーか!?なぜなら中国戦線において蒋介石の国民党軍は数が多いだけの無能で日本軍が来ると逃げ回っていたが、中国共産党軍は小規模ながら神出鬼没なゲリラ戦で日本軍を占領地に釘付けにして進撃を抑え戦争を長期化させていたから。また日中開戦前は蒋介石は親日で、彼以外にも松井石根など日本軍と国民党双方に互いの理解のある人物がかなりいた。そんな国民党が日本と戦う姿勢となったのはそもそも中国共産党による説得工作があったから。さらに日本は中国の占領地において、国民党の中から協力的な人物を擁立した汪兆銘政権という傀儡政権の樹立にも成功している。これらの観点から中国共産党軍が無ければ日本は中国戦線で早い段階で国民党と有利な条件で講和して、その後の戦線の拡大によるアメリカとの戦争も無かったと思わねーか!?出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/history2/16811856392023/04/11 13:00:392コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんWXVuDヤルタ会談と司馬遼太郎「ロシアについて」https://www.recordchina.co.jp/b917054-s516-c100-d1516.htmlヤルタ会談で外蒙古は中国には返さないと宣言したこれを真っ先に米英首脳に認めさせたということは、スターリンがいかに外蒙古を重視していたかを物語る。「北方領土は返還すべき」20年後、ヤルタ密約に異を唱えたのが中国の毛沢東だ。1964年に日本社会党が訪中した際、「ソ連が占領したところは余りにも多すぎます。ヤルタ会談の時、外蒙古を名義上独立させ、名目の上で中国領から切り離しましたが、実際はソ連がこれを支配するようになった。われわれは外蒙古を中国に返還してはどうかという問題を持ちだしたことがあります。まだ決算が終わっていないのです。そのうえで「皆さんの千島列島についてですが、われわれにとって、それは別に問題ではありません。皆さんに返還すべきだと思います」と述べ、日本の北方領土返還要求を支持する立場を明確にした毛主席の発言は、「データベース『世界と日本』から引用。当時は中ソ対立が鮮明化していた時代で、この5年後には国境線をめぐり武力衝突も発生した。毛主席の発言はそうした時代背景の中で行われたものだが、これが北方領土と外蒙古についての中国の基本姿勢と受け止められた。司馬氏も、「ロシアについて」で、「もし千島列島をソ連が日本に返還するとすれば、ヤルタ協定が崩れ、モンゴル高原もまた、中国側から要求されればその『現状が維持される』ことを、法理的にはやめざるをえなくなる」として、2つの問題はリンクしていると指摘した。ところが今年、習近平がロシアのプーチン大統領と会談した際、北方領土について「どちらか一方の立場を取らない」と述べ、日本支持の立場を修正したと報じられた。この方針変更そのものは、最近の中ロ関係や日中関係などを踏まえると、想定の範囲内だろう。しかし、そうなると別の疑問が湧く。1964年の毛主席発言は「なかったこと」にされるのか?外蒙古についてもヤルタ密約を認め、返還を諦めるのか?一度、習主席に聞いてみたいものである。2023/07/13 07:22:41
【名無し奥も○○奥もみんな来い】気楽に井戸端会議🍠🍠🍠【転載禁止】https://talk.jp/boards/ms/1768456304IDなし既婚女性10002094.32026/01/16 08:34:48
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https://www.recordchina.co.jp/b917054-s516-c100-d1516.html
ヤルタ会談で外蒙古は中国には返さないと宣言した
これを真っ先に米英首脳に認めさせたということは、
スターリンがいかに外蒙古を重視していたかを物語る。
「北方領土は返還すべき」
20年後、ヤルタ密約に異を唱えたのが中国の毛沢東だ。
1964年に日本社会党が訪中した際、「ソ連が占領したところは余りにも多すぎます。
ヤルタ会談の時、外蒙古を名義上独立させ、名目の上で中国領から切り離しましたが、
実際はソ連がこれを支配するようになった。
われわれは外蒙古を中国に返還してはどうかという問題を持ちだしたことがあります。
まだ決算が終わっていないのです。そのうえで「皆さんの千島列島についてですが、
われわれにとって、それは別に問題ではありません。皆さんに返還すべきだと思います」と述べ、
日本の北方領土返還要求を支持する立場を明確にした
毛主席の発言は、「データベース『世界と日本』から引用。
当時は中ソ対立が鮮明化していた時代で、この5年後には国境線をめぐり武力衝突も発生した。
毛主席の発言はそうした時代背景の中で行われたものだが、これが北方領土と外蒙古についての
中国の基本姿勢と受け止められた。
司馬氏も、「ロシアについて」で、「もし千島列島をソ連が日本に返還するとすれば、
ヤルタ協定が崩れ、モンゴル高原もまた、中国側から要求されればその『現状が維持される』ことを、
法理的にはやめざるをえなくなる」として、2つの問題はリンクしていると指摘した。
ところが今年、習近平がロシアのプーチン大統領と会談した際、
北方領土について「どちらか一方の立場を取らない」と述べ、日本支持の立場を修正したと報じられた。
この方針変更そのものは、最近の中ロ関係や日中関係などを踏まえると、想定の範囲内だろう。
しかし、そうなると別の疑問が湧く。1964年の毛主席発言は「なかったこと」にされるのか?
外蒙古についてもヤルタ密約を認め、返還を諦めるのか?一度、習主席に聞いてみたいものである。