「を」は表意文字アーカイブ最終更新 2020/02/26 20:241.名無し象は鼻がウナギだ!表意文字は言い過ぎかもしれない。しかし、平仮名の「を」は"wo"の発音を表す表音文字とされるが、実際は現代の共通語では"wo"ではなく"o"と発音する。"o"のための表音文字には既に「お」があるから、平仮名の「を」は発音を表すためではなく、格助詞の"o"とそれ以外の"o"を区別するために使われており、その機能は表意文字的といえるのではないだろうか?出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/gengo/15827162592020/02/26 20:24:191すべて|最新の50件
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しかし、平仮名の「を」は"wo"の発音を表す表音文字とされるが、
実際は現代の共通語では"wo"ではなく"o"と発音する。
"o"のための表音文字には既に「お」があるから、平仮名の「を」は発音を表すためではなく、
格助詞の"o"とそれ以外の"o"を区別するために使われており、
その機能は表意文字的といえるのではないだろうか?