訃報

1.
ユーザー
aQxzm
現役時代を見てきたプレイヤーたちもどしどし逝くようになった
7
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
aQxzm
投手編

村田兆治
北別府学
高橋一三
池永正明
成田文男
金田留広
小林繁
星野仙一
安田猛
加藤初
仁科時成
鈴木康二郎
稲葉光雄
古沢憲司
三沢淳
福士敬章
井本隆
柴田保光
森安敏明
高橋里志
永射保


戦後生まれかつ、1950年代までの“旧人類”世代でも、これだけの故人が
3.
ユーザー
aQxzm
打者編

門田博光
衣笠祥雄
大島康徳
大橋穣
平野光泰
片平晋作
袴田英利
富田勝
中村勝広
久保寺雄二
山本功児
小田義人
4.
ユーザー
h0khu
https://news.yahoo.co.jp/articles/921c67babf93587416c5db801aa270a1593bd2a9

水谷実雄さんが死去 山本浩二氏&衣笠祥雄氏と赤ヘル打線の中軸を担う 打撃コーチとしても前田智徳氏、福留孝介氏らを指導


 広島、阪急(現オリックス)で強打者として活躍、引退後は名伯楽として数多くの打者を育て上げた水谷実雄さん(77歳)=元デイリースポーツ評論家=が10日午後2時56分、兵庫県西宮市内の病院で、心不全により死亡したことが親族により伝えられた。葬儀は近親者のみで執り行われる。

 水谷氏は宮崎商のエースとして1963、64年に甲子園出場。翌年のドラフトで広島から4位指名され入団。2年目からは打者に転向した。

 徐々に力をつけ70年から主力に定着すると75年の初優勝に貢献、また78年には打率・348で首位打者を獲得するなど、山本浩二氏、衣笠祥雄氏らと並んで赤ヘル打線の中核を担った。

 また阪急(現オリックス)にトレードされた83年には打点王(114打点)も獲得と、バットマンとしてその名を球界にとどろかせた。

 一方で病気、けがとの戦いを強いられた野球人生でもあった。入団1年目に腎臓病が発覚。84年の開幕戦では頭部死球を受け、85年、惜しまれながらの引退を余儀なくされた。

 その後は阪急を皮切りに広島、近鉄、ダイエー、中日、そして阪神と西の6球団すべてで主に打撃コーチを務め江藤智、前田智徳、中村紀洋、福留孝介、井上一樹らを強打者に育て上げた。

 2013年オフ、阪神のユニホームを脱いで以降は直接的な球界との接点は持たなかったが、近隣の少年野球の指導にも手を貸し、またテレビでのナイター観戦は欠かさず、画面越しに阪神など教え子に声援を送り続けていた。

 死球の影響や、内臓疾患もあって、近年は目や心臓など何度も手術を受けていた。今年の夏場に入り、体調に異変をきたし6月に入院、治療を行っていたものの8月に入り悪化、10日、家族に看取られつつ帰らぬ人となった。

 1729試合に出場し、1522安打、244本塁打、809打点、通算打率・285。
5.
ユーザー
ZwG0p
>>2
ぇ?亡くなってたの?
と思う人がちらほらと居る
6.
ユーザー
8Gtpd
偉大な長嶋茂雄が入ってないぞ
7.
ユーザー
6QPUW
>>6
長嶋は戦後生まれか