司法厳罰化が少子化を招き日本滅亡させた。アーカイブ最終更新 2022/09/10 15:011.傍聴席@名無しさんでいっぱいho7ECtwK0小泉純一郎首相の時被害者団体からの申し出により司法厳罰化と称して犯罪者に厳しい処罰を与えることを決めた。その結果2007年には黒羽刑務所定員1780人収容人員の所2382人まで増えてしまい、雑居房8人定員の所11人まで増えてしまい、刑務官の労力削減と刑務所に入ることによって再就職も難しくなり結婚もできなくなり少子化が進んでしまう為、平成28年から刑の一部執行猶予制度を認めて受刑者の刑務所の収容期間を少なくした。しかし、全て遅かった。特殊詐欺の受け子などで刑務所に送られた当時20代だった現在の40代前後の年齢は未婚者が急激に増えて少子化が急激に進んだ。初犯で若年者で反省していても無理に刑務所に送った結果がこのざまである。かつて東洋一と言われた「黒羽刑務所」最後の日… 51年の歴史に幕(2022年6月28日)https://www.youtube.com/watch?v=6AmZl1skDBI出典 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/court/16627896992022/09/10 15:01:391すべて|最新の50件
その結果2007年には黒羽刑務所定員1780人収容人員の所2382人まで増えてしまい、雑居房8人定員の所
11人まで増えてしまい、刑務官の労力削減と刑務所に入ることによって再就職も難しくなり結婚もできなくなり
少子化が進んでしまう為、平成28年から刑の一部執行猶予制度を認めて受刑者の刑務所の収容期間を少なくした。
しかし、全て遅かった。
特殊詐欺の受け子などで刑務所に送られた当時20代だった現在の40代前後の年齢は未婚者が急激に増えて少子化が急激に進んだ。
初犯で若年者で反省していても無理に刑務所に送った結果がこのざまである。
かつて東洋一と言われた「黒羽刑務所」最後の日… 51年の歴史に幕(2022年6月28日)
https://www.youtube.com/watch?v=6AmZl1skDBI