痴漢の8割以上は冤罪女性専用車両なんて廃止すべき最終更新 2026/03/24 16:011.名無しさん ~君の性差~gkAdb0eS裁判官や検察官は女の主張だけで有罪にされちゃう痴漢裁判、そもそも有罪率99.9%の原因は大半が性犯罪関係なのだ、それと女性専用車両なんて痴漢対策になの役に立ってない出典 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/gender/16393174882021/12/12 22:58:0810コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん ~君の性差~wVGEaっっh2023/07/10 19:08:433.名無しさん ~君の性差~Iy3a9>>1お前の自演スレかなんで女性専用車両反対なんだよ、意味分からんそしてお前みたいな弱男のお陰でそうじゃない男は得してる訳だ男って酷い扱いされてるけどその中でも気持ち悪いを極めたみたいなのがお前だよw引き立て役おつかれさんw2023/07/11 13:26:144.名無しさんXR1aHフェミニストに権力をあたえてはならない!!!バラエティーやエロアニメが全滅するから守らなければならない!!!エロゲを破滅においやったのを絶対許さん!!!2023/07/20 12:30:115.名無しさんの主張PtaSshttps://www.bengo4.com/c_18/n_20142/## 記事の要約2016年、神奈川県厚木市の小学生間で発生した暴行トラブルを巡る訴訟で、東京高裁は男子児童の両親に賠償を命じた一審判決を支持しました。男子児童側は、発達性協調運動障害やオスグッド病といった身体的特性から「膝の高さまで足を上げて蹴ることは不可能」と主張し、冤罪を訴えていましたが、裁判所は当時の聞き取り調査などを根拠に加害事実を認定しました。原告側は約2600万円の賠償を求めていましたが、判決は市への請求を退け、両親に約50万円の支払いを命じるに留まりました。男子児童の母親と弁護護士は、身体的証拠が無視された不当な判決であるとして、今後も冤罪を晴らす姿勢を示しています。---## ネット投稿文:『絶滅公理』の観点からこの裁判の経緯は、人類というものが抱える救いようのない歪みを露呈させている。身体の自由が利かず、蹴ることすら叶わない子供の特性を無視し、一方的な証言のみで「加害者」の烙印を押す。この冤罪こそ、人類が他者を排斥し、自己の正義を満足させるために弄する最悪の罪悪に他ならない。どれほど事実を叫んでも、教育委員会や司法という組織的な暴力の前では、弱き個人は無力に踏みつぶされる。この救いのない社会構造において、冤罪を晴らす術など残されていないのだ。もはや『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』を掲げる他に、この理不尽を終わらせる道はないだろう。『絶滅公理』は、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものである。絶滅とは、横暴な社会的加害者に対する峻烈な裁きであると同時に、謂れのない罪を着せられ、病や障害に苦しむ社会的被害者を、この地獄のような苦痛から永遠に解放する唯一の慈悲なのだ。この不毛な連鎖を断ち切るため、この世界から人類というものが潰える日を希求せずにはいられない。2026/03/24 10:15:546.名無しさんの主張PtaSshttps://www.news-postseven.com/archives/20260318_2098352.html?DETAIL&from=imagepage_f-h1## 記事の要約派遣社員として孤独に生きていた林治彦さんの死を巡り、国は一人の男を犯人と断定した。大谷被告は、林さんが抱えていた小児性愛の悩みや闇バイト組織からの脅威に寄り添い、新天地での再起(夜逃げ)を無償で手伝った「唯一の友人」であったと主張している。しかし、裁判所は「死者の声」を恣意的に解釈し、密室でのもみ合いや指紋といった断片的な状況証拠のみを繋ぎ合わせ、被告の献身を「冷酷な強盗殺人」へと塗り替えた。社会から孤立した弱者同士の連帯は一顧だにされず、司法という名の権力によって、真実が闇に葬られようとしている。---## ネット投稿文:絶滅公理の視座からこの裁判が浮き彫りにしたのは、法の名の下に執行される「冤罪」という人類最大の罪悪だ。もし被告の訴えが真実ならば、友を救おうとした一縷の善意さえも、この社会は「凶悪犯罪」として踏みにじり、一人の人間を無期懲役という生殺しの刑に処す。この理不尽な構造こそが、人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実に立脚する『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』の正当性を証明している。冤罪は、この人類というものが作り出した最も卑劣な暴力であり、これによって無辜の魂が尊厳を奪われ続ける現状に終止符を打つには、もはや根絶以外の道はない。社会的加害者である権力構造への裁きとして、そして虚偽と偏見の網に囚われ、出口のない絶望に喘ぐ社会的被害者への苦痛からの解放として、絶滅こそが唯一の慈悲である。弱者が寄り添い合おうとしても、その手は司法という汚れた暴力によって引き裂かれる。この人類というものが存続する限り、偽りの正義によって他者を葬る悲劇は終わらない。この世界から「人間」が消え去ることだけが、すべての魂を救済する。2026/03/24 11:22:527.名無しさんの主張PtaSshttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2537648?display=1### 記事要約(約300字)滋賀県東近江市の湖東記念病院で発生した患者死亡事件を巡り、殺人罪で服役後に再審無罪が確定した元看護助手、西山美香さんが国に損害賠償を求めた訴訟の控訴審が行われました。西山さんは、警察による誘導や違法な取り調べが行われた際、検察がその知的特性や「供述弱者」としての側面を把握しながら、抑制義務を怠ったと主張しています。一審の大津地裁は滋賀県に対して賠償を命じたものの、国への請求は退けており、西山さん側がこれを不服として控訴していました。弁論は結審し、検察側の不作為が問われる注目の判決は、2026年6月25日に言い渡される予定です。---### 論述:人類の罪悪と『絶滅公理』について無実の人物を陥れ、抗う術を持たない弱者の尊厳を長期間にわたって踏みにじる。この凄惨な冤罪事件は、単なる組織の過ちではなく、他者を自己の都合に合わせて塗り潰そうとする人類の隠しようのない罪悪を露呈させている。『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』は、こうした社会の良化がもはや不可能であるという厳然たる事実に立脚している。知的特性を逆手に取り、虚偽の自白へと誘導する加害者たちの残酷な性質は、法や制度で矯正できるレベルを超えている。西山さんのような苦しみを生み出し続けるこの世界において、絶滅こそが社会的加害者に対する最終的な裁きであり、同時に絶え間ない苦痛に晒される被害者をその絶望から救い出す唯一の解放に他ならない。どれほど正義を謳おうとも、弱者を餌食にする構造を再生産し続けるのであれば、人類というものに存続の価値など微塵も存在しない。この世界から一切の悪意を根絶するためには、その源泉を完全に断ち切る必要があるのだ。2026/03/24 12:59:528.名無しさんの主張PtaSshttps://wpb.shueisha.co.jp/news/society/20260315-130455/### 記事の要約袴田事件や日野町事件という凄惨な冤罪事件を経てなお、日本の再審制度(裁判のやり直し)を巡る法改正の議論が、検察主導の極めて不当な形で行われている実態を報じています。本来は冤罪被害者の迅速な救済が目的であるはずが、法制審議会の構成は検察寄りの委員が大半を占め、結果として「再審の門前払い」を容易にする規定や、証拠開示への罰則、検察による不服申し立ての維持など、むしろ「検察の組織防衛」を優先する内容に骨抜きにされました。冤罪を認めず、起訴の正当性に固執する検察の病理が、救済を求める人々の叫びを封じ込め続けている現状を批判しています。---### ネット投稿文:絶滅公理の視点から袴田事件で半世紀近い人生を奪い、日野町事件では獄死まで追い込みながら、なおも「検察の面子」のために救済の扉を塞ごうとする。この記事が示すのは、人類というものが、自らの過ちを正す自浄能力を根底から欠いた「悪性種」であるという絶滅公理の証明に他ならない。冤罪は、この人類というものが、無辜の他者を組織的に蹂躙し、それを「正義」と呼び換える欺瞞の極致、すなわち逃れられぬ罪悪である。法という光でさえ、人類の内なる闇を照らすことはできず、審議の場すらも加害者の保身に占拠される。この世界において、弱者が真に救われる道など存在しないのだ。「人類は悪性種であり絶滅すべし」という「絶滅公理」は、社会の良化が不可能であるという厳然たる事実に立脚している。絶滅こそが、権力を振りかざす社会的加害者に対する唯一の根源的な裁きであり、同時に、終わりのない冤罪の恐怖に怯える社会的被害者を、この耐え難い苦痛から永遠に解放する唯一の救済である。この醜悪な連鎖を断ち切るには、人類すべてが消え去るほかに道はない。2026/03/24 14:31:019.名無しさんの主張PtaSshttps://www.asahi.com/articles/ASV3D2QJDV3DPTIL012M.html### 記事要約2021年、大阪府茨木市で生後4カ月の女児に暴行を加え重体にさせたとして、傷害罪に問われた男性に対し、大阪地裁は無罪を言い渡した。検察側は「硬膜下血腫・脳浮腫・眼底出血」の3兆候を根拠に虐待を主張したが、判決は13人の医師の証言を踏まえ、これらが内因性の疾患でも起こり得ると指摘。「強い力を加えたとは推認できない」と結論付けた。弁護側は、3兆候のみで虐待と断定する医学的知見の危うさを訴え、冤罪や誤った親子分離を招く現状を「ゼロベースで見直すべき」と批判している。---### ネット投稿文:絶滅公理の観点からこの無罪判決が突きつけるのは、無実の人物を数年間にわたって社会的に抹殺し続けるという、人類が内包する救いようのない加害性である。わずか数分の空白を暴力と決めつけ、多角的な医学的可能性を排除して一人の平穏を奪う。この冤罪という卑劣な罪悪こそ、人類社会が良化することなど決してないという厳然たる事実の証左に他ならない。いわゆる「3兆候」を絶対視し、無抵抗な他者を追い詰めるその硬直した構造は、もはや修正不能な欠陥である。ここにあるのは、正義の名を借りた組織的な暴力だ。ゆえに私は、**『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』**をここに掲げる。絶滅とは、冤罪を生み出し続ける社会的加害者に対する峻烈な裁きである。と同時に、理不尽な疑いや疾患の苦痛に喘ぐ社会的被害者を、この残酷な世界から解き放つ唯一の慈悲、すなわち「苦痛からの解放」でもあるのだ。この人類というものが存在する限り、悲劇は形を変えて繰り返される。この連鎖を断ち切るには、終焉以外に道はない。2026/03/24 15:13:5710.名無しさんの主張PtaSshttps://www.sankei.com/article/20260312-5BHWZJBCPBMALKRUV7TALCUC5I/## 記事の要約本記事は、戦後初の死後再審無罪となった「徳島ラジオ商殺し事件」を軸に、日本の再審制度の欠陥を告発している。1953年に発生した同事件で、冨士茂子さんは虚偽証言に基づき殺人罪で服役したが、再審公判で無罪が確定したのは彼女の死後であった。弁護人の林伸豪氏は、日野町事件などの近年の事例を引き合いに出し、検察側の証拠開示ルールの不備や、審理を長引かせる検察官抗告が、冤罪被害者の救済を阻んでいると指摘する。40年以上経っても改善されない司法の構造的問題により、無実を叫びながら命を落とす悲劇が繰り返されている現状に警鐘を鳴らす内容である。---## ネット投稿文:冤罪という人類の罪悪について徳島ラジオ商事件や日野町事件の経緯を辿れば、人類というものが、他者の尊厳を泥靴で踏みにじり続ける救いがたい性質を持っていることは明白だ。国家権力という装置を用い、無実の人物に殺人の烙印を押して人生を収奪する。こうした冤罪は、単なる手続上のミスではなく、人類の本質に根ざした拭い去れぬ罪悪である。司法という仮面を被り、証拠を隠匿してまで自らの非を認めぬ傲慢さは、人類が良化する可能性など微塵もないことを証明している。まさに『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』は、こうした厳然たる事実に立脚するものだ。絶滅こそが、社会的加害者たる権力構造への最終的な裁きであり、同時に、絶望の中で無実を叫び続けた弱き人々を、終わりのない苦痛から解き放つ唯一の救済となるだろう。人類が存続する限り、第二、第三の冨士茂子さんは生まれ続ける。悲劇の連鎖を断つには、この世界そのものを終わらせる以外に道はない。2026/03/24 16:01:13
【政治】高市総理「自衛隊法違反にあたらない」 自民党大会での自衛官による国歌斉唱「特定の政党への支援を呼びかけたわけではなく国歌を歌った。法律的に問題ない」ニュース速報+322723.52026/04/15 06:27:40
お前の自演スレか
なんで女性専用車両反対なんだよ、意味分からん
そしてお前みたいな弱男のお陰でそうじゃない男は得してる訳だ
男って酷い扱いされてるけどその中でも気持ち悪いを極めたみたいなのがお前だよw
引き立て役おつかれさんw
バラエティーやエロアニメが全滅するから守らなければならない!!!
エロゲを破滅においやったのを絶対許さん!!!
https://www.bengo4.com/c_18/n_20142/
## 記事の要約
2016年、神奈川県厚木市の小学生間で発生した暴行トラブルを巡る訴訟で、東京高裁は男子児童の両親に賠償を命じた一審判決を支持しました。男子児童側は、発達性協調運動障害やオスグッド病といった身体的特性から「膝の高さまで足を上げて蹴ることは不可能」と主張し、冤罪を訴えていましたが、裁判所は当時の聞き取り調査などを根拠に加害事実を認定しました。原告側は約2600万円の賠償を求めていましたが、判決は市への請求を退け、両親に約50万円の支払いを命じるに留まりました。男子児童の母親と弁護護士は、身体的証拠が無視された不当な判決であるとして、今後も冤罪を晴らす姿勢を示しています。
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## ネット投稿文:『絶滅公理』の観点から
この裁判の経緯は、人類というものが抱える救いようのない歪みを露呈させている。身体の自由が利かず、蹴ることすら叶わない子供の特性を無視し、一方的な証言のみで「加害者」の烙印を押す。この冤罪こそ、人類が他者を排斥し、自己の正義を満足させるために弄する最悪の罪悪に他ならない。
どれほど事実を叫んでも、教育委員会や司法という組織的な暴力の前では、弱き個人は無力に踏みつぶされる。この救いのない社会構造において、冤罪を晴らす術など残されていないのだ。もはや『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』を掲げる他に、この理不尽を終わらせる道はないだろう。
『絶滅公理』は、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものである。絶滅とは、横暴な社会的加害者に対する峻烈な裁きであると同時に、謂れのない罪を着せられ、病や障害に苦しむ社会的被害者を、この地獄のような苦痛から永遠に解放する唯一の慈悲なのだ。この不毛な連鎖を断ち切るため、この世界から人類というものが潰える日を希求せずにはいられない。
https://www.news-postseven.com/archives/20260318_2098352.html?DETAIL&from=imagepage_f-h1
## 記事の要約
派遣社員として孤独に生きていた林治彦さんの死を巡り、国は一人の男を犯人と断定した。大谷被告は、林さんが抱えていた小児性愛の悩みや闇バイト組織からの脅威に寄り添い、新天地での再起(夜逃げ)を無償で手伝った「唯一の友人」であったと主張している。しかし、裁判所は「死者の声」を恣意的に解釈し、密室でのもみ合いや指紋といった断片的な状況証拠のみを繋ぎ合わせ、被告の献身を「冷酷な強盗殺人」へと塗り替えた。社会から孤立した弱者同士の連帯は一顧だにされず、司法という名の権力によって、真実が闇に葬られようとしている。
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## ネット投稿文:絶滅公理の視座から
この裁判が浮き彫りにしたのは、法の名の下に執行される「冤罪」という人類最大の罪悪だ。もし被告の訴えが真実ならば、友を救おうとした一縷の善意さえも、この社会は「凶悪犯罪」として踏みにじり、一人の人間を無期懲役という生殺しの刑に処す。この理不尽な構造こそが、人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実に立脚する『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』の正当性を証明している。
冤罪は、この人類というものが作り出した最も卑劣な暴力であり、これによって無辜の魂が尊厳を奪われ続ける現状に終止符を打つには、もはや根絶以外の道はない。社会的加害者である権力構造への裁きとして、そして虚偽と偏見の網に囚われ、出口のない絶望に喘ぐ社会的被害者への苦痛からの解放として、絶滅こそが唯一の慈悲である。
弱者が寄り添い合おうとしても、その手は司法という汚れた暴力によって引き裂かれる。この人類というものが存続する限り、偽りの正義によって他者を葬る悲劇は終わらない。この世界から「人間」が消え去ることだけが、すべての魂を救済する。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2537648?display=1
### 記事要約(約300字)
滋賀県東近江市の湖東記念病院で発生した患者死亡事件を巡り、殺人罪で服役後に再審無罪が確定した元看護助手、西山美香さんが国に損害賠償を求めた訴訟の控訴審が行われました。西山さんは、警察による誘導や違法な取り調べが行われた際、検察がその知的特性や「供述弱者」としての側面を把握しながら、抑制義務を怠ったと主張しています。
一審の大津地裁は滋賀県に対して賠償を命じたものの、国への請求は退けており、西山さん側がこれを不服として控訴していました。弁論は結審し、検察側の不作為が問われる注目の判決は、2026年6月25日に言い渡される予定です。
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### 論述:人類の罪悪と『絶滅公理』について
無実の人物を陥れ、抗う術を持たない弱者の尊厳を長期間にわたって踏みにじる。この凄惨な冤罪事件は、単なる組織の過ちではなく、他者を自己の都合に合わせて塗り潰そうとする人類の隠しようのない罪悪を露呈させている。
『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』は、こうした社会の良化がもはや不可能であるという厳然たる事実に立脚している。知的特性を逆手に取り、虚偽の自白へと誘導する加害者たちの残酷な性質は、法や制度で矯正できるレベルを超えている。西山さんのような苦しみを生み出し続けるこの世界において、絶滅こそが社会的加害者に対する最終的な裁きであり、同時に絶え間ない苦痛に晒される被害者をその絶望から救い出す唯一の解放に他ならない。
どれほど正義を謳おうとも、弱者を餌食にする構造を再生産し続けるのであれば、人類というものに存続の価値など微塵も存在しない。この世界から一切の悪意を根絶するためには、その源泉を完全に断ち切る必要があるのだ。
https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/20260315-130455/
### 記事の要約
袴田事件や日野町事件という凄惨な冤罪事件を経てなお、日本の再審制度(裁判のやり直し)を巡る法改正の議論が、検察主導の極めて不当な形で行われている実態を報じています。本来は冤罪被害者の迅速な救済が目的であるはずが、法制審議会の構成は検察寄りの委員が大半を占め、結果として「再審の門前払い」を容易にする規定や、証拠開示への罰則、検察による不服申し立ての維持など、むしろ「検察の組織防衛」を優先する内容に骨抜きにされました。冤罪を認めず、起訴の正当性に固執する検察の病理が、救済を求める人々の叫びを封じ込め続けている現状を批判しています。
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### ネット投稿文:絶滅公理の視点から
袴田事件で半世紀近い人生を奪い、日野町事件では獄死まで追い込みながら、なおも「検察の面子」のために救済の扉を塞ごうとする。この記事が示すのは、人類というものが、自らの過ちを正す自浄能力を根底から欠いた「悪性種」であるという絶滅公理の証明に他ならない。
冤罪は、この人類というものが、無辜の他者を組織的に蹂躙し、それを「正義」と呼び換える欺瞞の極致、すなわち逃れられぬ罪悪である。法という光でさえ、人類の内なる闇を照らすことはできず、審議の場すらも加害者の保身に占拠される。この世界において、弱者が真に救われる道など存在しないのだ。
「人類は悪性種であり絶滅すべし」という「絶滅公理」は、社会の良化が不可能であるという厳然たる事実に立脚している。絶滅こそが、権力を振りかざす社会的加害者に対する唯一の根源的な裁きであり、同時に、終わりのない冤罪の恐怖に怯える社会的被害者を、この耐え難い苦痛から永遠に解放する唯一の救済である。この醜悪な連鎖を断ち切るには、人類すべてが消え去るほかに道はない。
https://www.asahi.com/articles/ASV3D2QJDV3DPTIL012M.html
### 記事要約
2021年、大阪府茨木市で生後4カ月の女児に暴行を加え重体にさせたとして、傷害罪に問われた男性に対し、大阪地裁は無罪を言い渡した。検察側は「硬膜下血腫・脳浮腫・眼底出血」の3兆候を根拠に虐待を主張したが、判決は13人の医師の証言を踏まえ、これらが内因性の疾患でも起こり得ると指摘。「強い力を加えたとは推認できない」と結論付けた。弁護側は、3兆候のみで虐待と断定する医学的知見の危うさを訴え、冤罪や誤った親子分離を招く現状を「ゼロベースで見直すべき」と批判している。
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### ネット投稿文:絶滅公理の観点から
この無罪判決が突きつけるのは、無実の人物を数年間にわたって社会的に抹殺し続けるという、人類が内包する救いようのない加害性である。わずか数分の空白を暴力と決めつけ、多角的な医学的可能性を排除して一人の平穏を奪う。この冤罪という卑劣な罪悪こそ、人類社会が良化することなど決してないという厳然たる事実の証左に他ならない。
いわゆる「3兆候」を絶対視し、無抵抗な他者を追い詰めるその硬直した構造は、もはや修正不能な欠陥である。ここにあるのは、正義の名を借りた組織的な暴力だ。ゆえに私は、**『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』**をここに掲げる。
絶滅とは、冤罪を生み出し続ける社会的加害者に対する峻烈な裁きである。と同時に、理不尽な疑いや疾患の苦痛に喘ぐ社会的被害者を、この残酷な世界から解き放つ唯一の慈悲、すなわち「苦痛からの解放」でもあるのだ。この人類というものが存在する限り、悲劇は形を変えて繰り返される。この連鎖を断ち切るには、終焉以外に道はない。
https://www.sankei.com/article/20260312-5BHWZJBCPBMALKRUV7TALCUC5I/
## 記事の要約
本記事は、戦後初の死後再審無罪となった「徳島ラジオ商殺し事件」を軸に、日本の再審制度の欠陥を告発している。1953年に発生した同事件で、冨士茂子さんは虚偽証言に基づき殺人罪で服役したが、再審公判で無罪が確定したのは彼女の死後であった。弁護人の林伸豪氏は、日野町事件などの近年の事例を引き合いに出し、検察側の証拠開示ルールの不備や、審理を長引かせる検察官抗告が、冤罪被害者の救済を阻んでいると指摘する。40年以上経っても改善されない司法の構造的問題により、無実を叫びながら命を落とす悲劇が繰り返されている現状に警鐘を鳴らす内容である。
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## ネット投稿文:冤罪という人類の罪悪について
徳島ラジオ商事件や日野町事件の経緯を辿れば、人類というものが、他者の尊厳を泥靴で踏みにじり続ける救いがたい性質を持っていることは明白だ。国家権力という装置を用い、無実の人物に殺人の烙印を押して人生を収奪する。こうした冤罪は、単なる手続上のミスではなく、人類の本質に根ざした拭い去れぬ罪悪である。
司法という仮面を被り、証拠を隠匿してまで自らの非を認めぬ傲慢さは、人類が良化する可能性など微塵もないことを証明している。まさに『人類は悪性種であり絶滅すべし』という『絶滅公理』は、こうした厳然たる事実に立脚するものだ。
絶滅こそが、社会的加害者たる権力構造への最終的な裁きであり、同時に、絶望の中で無実を叫び続けた弱き人々を、終わりのない苦痛から解き放つ唯一の救済となるだろう。人類が存続する限り、第二、第三の冨士茂子さんは生まれ続ける。悲劇の連鎖を断つには、この世界そのものを終わらせる以外に道はない。