■子供を産むか働くか、どっちが経済に寄与するか?アーカイブ最終更新 2017/02/20 20:101.Miss名無しさんCoUKhBBT女性の活躍と言うが、経済的に考えた場合どっちが有効なのか決着を付けようではないか。まず、結婚適齢期の22-62歳までの40年間、働いたとして平均400万の年収があると計算して16000万円。そのうち1億3000万ほどがGDPアップに貢献。ちなみち国税+地方税+消費税の税収は多く見積もって4000万円ほどだろうか。一方、子供を一人産んだ場合は男女あるので、正社員の半分として、少なく見積もると、上記の半分。税収にして2000万円。ただ、二人だっと税収は4000万円と同等になる。さらに3人目を産むと税収にして6000万円。つまり専業主婦で子供3人産んだ場合の方が、社会に出て働くより日本経済にも貢献するというわけ。しかも、実際、上記の子供一人あたりはかなり控えめに見積もった計算なので、実際は2人産んだだけでも、日本経済に対する貢献度は独身で働くより高い、という結果が。さて?出典 https://mao.5ch.net/test/read.cgi/sfe/14875890272017/02/20 20:10:271すべて|最新の50件
決着を付けようではないか。
まず、結婚適齢期の22-62歳までの40年間、働いたとして
平均400万の年収があると計算して16000万円。
そのうち1億3000万ほどがGDPアップに貢献。
ちなみち国税+地方税+消費税の税収は多く見積もって
4000万円ほどだろうか。
一方、子供を一人産んだ場合は男女あるので、正社員の半分として、
少なく見積もると、上記の半分。税収にして2000万円。ただ、
二人だっと税収は4000万円と同等になる。さらに3人目を産むと
税収にして6000万円。
つまり専業主婦で子供3人産んだ場合の方が、社会に出て働くより
日本経済にも貢献するというわけ。しかも、実際、上記の子供一人あたりは
かなり控えめに見積もった計算なので、実際は2人産んだだけでも、日本経済
に対する貢献度は独身で働くより高い、という結果が。さて?