宗教中毒は精神病!禁治産宣告で解決!アーカイブ最終更新 2022/07/18 16:481.革命的名無しさん宗教団体に多額の献金をする「宗教中毒」は精神病です。「宗教中毒」になった者は、禁治産宣告(被後見人宣言)を使って、寄付をする権限をはく奪することが唯一の解決策です。弁護士KやジャーナリストAが偉そうなことを言ってますが、彼らは全く問題解決にならないことをしています。5000万円の献金を取り返したと言いますが、弁護士の成功報酬はその3割の1500万円です。取り返した金を再び献金したとのことですが、それを取り返すのにさらに3割の弁護士報酬が徴収されます。献金できないように禁治産宣告(被後見人宣言)の手続きをすれば献金を防げたにもかかわらず、献金させて取り返すことの繰り返しで弁護士報酬がザックザックです。弁護士KやジャーナリストAが安全に生きていられるのは、教団に何のダメージも与えていないからで、弁護士報酬で儲けつつ、アホを騙して左翼運動に協力させたり、テロを仕向けたり、そういうことをする左翼政党にはうんざりです。出典 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/kyousan/16581304932022/07/18 16:48:131すべて|最新の50件
「宗教中毒」になった者は、禁治産宣告(被後見人宣言)を使って、
寄付をする権限をはく奪することが唯一の解決策です。
弁護士KやジャーナリストAが偉そうなことを言ってますが、
彼らは全く問題解決にならないことをしています。
5000万円の献金を取り返したと言いますが、弁護士の成功報酬は
その3割の1500万円です。
取り返した金を再び献金したとのことですが、それを取り返すのに
さらに3割の弁護士報酬が徴収されます。
献金できないように禁治産宣告(被後見人宣言)の手続きをすれば
献金を防げたにもかかわらず、献金させて取り返すことの繰り返しで
弁護士報酬がザックザックです。
弁護士KやジャーナリストAが安全に生きていられるのは、教団に
何のダメージも与えていないからで、弁護士報酬で儲けつつ、
アホを騙して左翼運動に協力させたり、テロを仕向けたり、
そういうことをする左翼政党にはうんざりです。