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重力は陽子の雪崩、電子の雪崩は電圧アーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん
x9OMHdAi
重力・強い力・弱い力・電磁気力
このうち、何個も斥力・引力を出力する
斥力・引力は空間的に近づく、退く
時間的に近づく、退くでない
質量的に近づく、退くでもない
空間的に近づく、退く
空間的位置関係を変える力、空間の位置取り、空間力
空間はm(めーとる)
時間s(セカンド)質量(キログラム)でない
よって
重力・強い力・弱い力・電磁気力
の引力・斥力を議論するなら
すべて
空間mの力・空間mの力・空間mの力・空間mの力
同じ物、同じ力の別媒体バージョンを論述している

電子同士…斥力
陽子同士…斥力
両者は空間力
ニュートリノ(真の磁子)…中性…空間力を持たない
中性子(真の磁気)…中性…空間力を持たない
両者は恐らく時間的相互作用を持つ

電子現象
電気量…電子の量…斥力を生む
電圧…電子の量でない…電子の量が電圧を生むわけでない…電圧は斥力により発生するのではない

電圧…電流を流す力…それは電子雪崩
電子雪崩=電圧
電気量・電子の蓄積が電子雪崩を起こすわけでない。斥力は雪崩を引き起こさない
雪崩は時間sによる量、時間的な相互作用。1/sの動く力。sは留まる力。時間的な雪崩力1/sが電圧。電子の斥力はm、電子雪崩力はニュートリノ(真の磁子)による。電気現象は電子とニュートリノの共創。

陽子は空間力。中性子は同様に時間力。
ニュートリノの時間力が電子の空間力に雪崩を生き起こしたように、中性子の時間力が陽子の空間力に雪崩を引き起こさないか?
地球の中心に大きな中性子過剰な層があるとする。そこに陽子は雪崩を起こす。時間力は1/s、これが空間を伝播するなら、離れた位置にある陽子が中性子過剰な塊の中心に雪崩落ちていく。中性子は陽子の空間力に引き摺られて陽子だけでなく中性子も落ちていく。

結論:重力は中性子による陽子流
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