天理教の分派で中山みき様が予言したちょうど100年後に天啓を得た会田ヒデ様が教祖様の世界心道教徒だけど質問ある?最終更新 2026/07/03 02:391.神も仏も名無しさんg47eX初心者から上級者、誰でも歓迎します誹謗中傷、ご指摘どしどしどうぞ。文章汚くてすみません2026/06/16 14:46:24300コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.神も仏も名無しさんg47eX「百年たった替図たれから」天啓者明治下かればすかるほし🔲見上げる藤の化としなし人も心かス🔲🔲🔲下がるほど🔲🔲🔲🔲20上田奈良糸様明治40年1寛政10年4月18日生明治20年1月26日御昇天74歳天降り天保九年10月26日(41歳)明治20年御本席様 飯降伊蔵様天保4年12月28日生明治40年6月9日御昇天(90歳)天啓明治20年(54歳)〜明治40年6月9日(74歳)2026/06/16 14:47:363.神も仏も名無しさんg47eX 「台よ、何を言っておる。もうお前の願いはとうの昔に届いておった。しかと、一旦、天降りをしてしまうと大病にかかりているも同じこと。お前の体が自己自由無しの体になってしまう。それを思うと不憫で、一日延ばし、一日延ばししてきたのか。しかしもうこれ以上ほかっておいたら、この日本が焼け野原となり、取り返しのつかないことになるからもう人間では治るまいがなあということで、天降ったのや、台よ、そうせめるな、そう嘆くな」1、国床立之命様2、国狭土之命様3、雲読之命様4、大食天之命様5、大戸辺之命様6、伊佐那岐之命様7、伊佐那美之命様8、惶根之命様9、国床立之命様10、面足之命様ふかき 風天恩地恩 天降り昭和じかに直接親様 天恩地恩天楼 月日様 ↓ 地球上 ここで会田ヒデ様のお体に10社様が天降った。おやさまに🔲🔲🔲 1から10までの神様すべて会田ヒデ 様の御身体に天降った自然と物を大切にする 思いやりの心がある。恩一条17年 昭和旧神殿なぜ十年かかったのか?もっと古い 親様は神様には申し訳ない、信徒さんに申し訳ない。 肩身がせまいだろう。早く作らないといけない。お金がないから できない。神殿作りの献金を強制しなかった。無理にはできない旧も早く作るご自身も質素でいった。みんなの真心を寄せて作りたい。2026/06/16 15:44:054.神も仏も名無しさんg47eX順番前後してしまいました。すみません西江戸川区恩じょう通り一つ一つ礼拝していた。さんじゃみむね三社三棟 火水風国狭土之命様「火と水とが一の神、風よりほかに神はない」←この時会田ヒデ様は御令をしていた。一人一人御令を申し上げた。3月15日に 6月9日にしりぞく神様の結構でございます直接 前生まくえげんとうを写すもの八部縮めて二部説く ←会田ヒデ様が行った。最初は神様から人間の罪の二割は許してあげるから二部縮めて八部説けと仰せでしたがそれでは人が怖がって寄り付かなかったので途中から八部ちぢめて二部説いたら信者がありがたいと言って増えた。9部ちぢめる。「今度は、日本が極に陥った時には再び願いをあげよ。その時には月日様にも天下りを頂くからな」昭和17年7月17日九ヶ月のお願い昭和17年4月18日昭和17年12月23日午後10時23分頃2026/06/16 15:45:195.神も仏も名無しさんg47eX絶対お金を強制しない。他の宗教は献金している親様は信徒に負担をかけたくない。真心で運営した。7月29日「身の上事上にゃなりわせぬ前生今世また来世」こんなところを生かします。親様が天降りまで2026/06/16 15:50:546.◆JBLfMwCXhYYREbSスレタイ、長っ😵2026/06/16 17:49:547.◆JBLfMwCXhYYREbSほんみち みたいな感じ?2026/06/16 17:51:018.神も仏も名無しさんg47eXほんみちの教えを詳しくしらないのでわかりません世界心道教は天理教の分派ではあります。2026/06/16 21:16:079.神も仏も名無しさんg47eX心から喜んでいる人と不足している人と差が出る昨日🟰前世今日🟰今世明日🟰来世先がわからないから案じ人の物やうちの物を勝手につかうことは、どろぼう。使ってもいいですか?と聞いてありがとうございました。と言う。給料以上のことをやることを喜ぶ→病気がなくなる。給料が上がる。臨体と心が一つならいい。困りごとが出る。事上(事情)過去を反省して来世 思い換え(発想転換)身上(病気)が→職業の問題に変更されたギランバレー症候群みうちをたたく(批判すること)身内の批判するとギランバレー症候群になりやすい。2026/06/16 21:16:1810.神も仏も名無しさんk5LPj八つの埃と業病魂が使う道具心とは、気持ちや感情心の使い間違いが埃になる病 ころばぬ先の杖になる業病とは、行き過ぎた報いとしてかかるとされた治りにくい病気1、国床立之命様 ほしいほしいとは、望む心お与え以上に望む心ではなく、満足して喜んで通ること利己主義とは自分中心自分の利益のみを考えるのではなく、生きていくための利益は良いお◯しお◯しとは、言語障害、発話障害言葉とは、自分の心と思いを伝える道具思いやりのある言葉 優しい青色(🔲色、水色)人間は色々を悲観ごとを考える青ざめる、顔面蒼白悲観ごと🔲🔲🔲🔲、悲しみにくれ利己主義、自分勝手🔲🔲🔲🔲素直になく守って通らせ🔲🔲🔲🔲2026/06/18 11:35:0911.神も仏も名無しさんk5LPj2、面足之命様 おしい身惜しみ、骨惜しみはやめて、嫌なことも進んでやらせて頂くこと気短(きみぢか)とはせっかちで怒りっぽいこと躍起とは焦って向きなこと遅い人を見て腹を立てること良いところ思い換えが早いつ◯んぼ、、聴覚障害耳は、人からの用事を聞いて行動に移す道具聞いて自分の心の改良に用いる「おし◯んぼおしつおされつ通り来た強き心を取れば助かる」3、国狭土之命様 、かわいいかわいいとは我が身かわいい心(自己中)良い使い方体を大切に使わせて頂ける我が身を抱えるのやめて思いやり譲る心で通ること赤色(茶煉瓦、土色、🔲🔲)人間の心が躍起で🔲🔲🔲🔲🔲焦りは🔲🔲強🔲🔲🔲「🔲🔲🔲9🔲🔲🔲🔲」人のけんかざんげしてねがうのが真のねがい自分に🔲むらのある心今日はやる気があって、今日はやらない心よくない紫色は、はじめのうちはきれいだがはげてしまって、またお道運んできて心を入れ替えないと元のきれいな心にはならないですね。2026/06/18 11:53:4612.神も仏も名無しさんk5LPjめくら・めくらとは、資格障害目は楽しむための道具人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける|4、月読み之命様 にくい 青、黄、緑 | 心の動機のない人にくいとは、人に悪いことがあればいいのにと思う心 | 自分人の不幸を望む心もにくいの埃弱い心を嫌って憎む強情とは、意地を張る、頑固で自分の考えを変えないこと|自分に🔲🔲良い使い方 |強い意地を持って、お道をやらせて頂くいざ◯り・いざ◯りとは、 骨の病素直に受けて人を思い切って、協調性を持つこと灰色、雲色 まいたたねがはえてき🔲🔲5、雲読み之命様 うらみうらみとは、執念深く根に持つ心良い使い方人から親切にしてもらったことを忘れないこと2026/06/18 12:07:5713.神も仏も名無しさんk5LPj熱心に物事取り組みことができる早く「思い替え」をして心陽気に🔲ろうがいろうがいは肺病無関改良 裏を見をみて心を調べをする6、惶根之命様 腹立ち・腹立ちとは怒ること、ムッとする心・魂に説法を与えるには、腹立ちが必要・自分の心の向きを正していくことかくかくとは癌・短命の元良い使い方人を愛する心人の幸せを願う人を思いやるどんな色にも染まる腹ばかり立てていていると理気知を抜かれてしまう2026/06/18 13:07:3914.神も仏も名無しさんk5LPj7、大食天之命様 欲 黒色欲とは、満たされることを求める心良くない使い方自分に🔲人をけおとしてもほしい人をきずつけてもどう良い使い方お与えは必要これで十分と感じる「案じも欲くやで」周りもよくやりたい認められたい心配ら◯い病ら◯い病、皮膚の病人助けに意欲を持って通ることろうがいは発散しなすぎてらい病は発散しなすぎて8、大戸辺之命様高慢とは、いばり、高ぶり人を見下す心良い使い方こんなに育てていただけありがたい共に向上心を持って通ること黄色(クリーム)黄色の花は上を向いて花さいている無駄花が多い小ばかにするほど成長できない2026/06/18 13:21:0515.神も仏も名無しさんk5LPj言葉を重ねずどんなところも低い心を通ること中気 →月中気 ふざける心がある人にお世話をしてもらわなければいけない病人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」「ご家族」會田ヒデ様明治31年9月30日or 19日 これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。新潟県刈羽郡ご結婚大正6年5月22日20歳昭和6年6月34歳 親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)実家にいく。家族構成 木 瀬 鐵 い 啓—ヒ 英🟰く 次|デ 郎| | — ————|———————————————— | | | | | | 畑——和 次 政 鋼(たけし)眞 ———芳 四 道 子 女 子徳 子 女 徳眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。和子さんは會田家を継いだ次女は羊水の飲み過ぎた次女は出直しになった鋼さんはいま力になっているのにな🔲2026/06/18 14:08:5916.神も仏も名無しさんk5LPj天からの役目を見極めると運命がひらく昭和11年1月18日 親様(39歳)長女:政子様(17歳)三女:和子(12歳)四女:芳子(9歳)利を写し変えてくださっている。まず実家天理教中央だい6年ぶり長女:政子様(22歳) ↓満州に行った ↓結婚享年26歳 戦火でたしか出直しになりました木瀬啓次郎様↓茶をわかしておいて✖️わかさないでおくれ✖️木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。「うわでもけんかしない」腹の中でけんかしていない。楽しみにしていた家族が嫌だから家を出たわけではない。いいわけをしていた。6年ぶりに変えってきた2026/06/18 14:20:2717.神も仏も名無しさんk5LPj工場長の奥さんがそこい(緑内障or白内症)會田ヒデ様のセリフあの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」親子別れする因縁もない主人から暴力をふるわれ夫婦別れする因縁もない西村小波さん 昭和43年親様が東京におられる時から「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」離れようとしなかった。天啓をよく思わない人がいる。2026/06/18 14:32:4718.神も仏も名無しさんk5LPj「會田家で小浪のお墓を守ってやってくれよ」小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。 ↓一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。二ほん 日本二本→にっぽん↓何で日本に天降りになったのか。二本という理から。 (が)まいたる「心の種で身がでんじ。」「まいたる種が善悪ともにみなに生える」心道教 心の普請をさしていただだくには何でも親様もとへ運ばしていただく。心がきれいになったら後どう🔲🔲心の発生源魂人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない穏やかな心にする。2026/06/18 15:29:4819.神も仏も名無しさんk5LPjお朝辞「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」前生 今生 来生過去 現在 未来前生々の続きなんだぐちや小言をうかつな発言できない。自分を治める。自分にされていやなことはもう二度しないので相手がしないように助かっていただきとうございます合わせ鏡早くも遅しも因縁を早く改良する。絶対に手出し口論しない自分の心を低くする。日々陽気に暮らす。うかつな発言切り言葉こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。言っているどうりなる。嘆き、くどきをしているとほんとうになる。②親様大正12年の年(御年42歳)天理教へ御入信26歳〜41歳(一度の🔲降り)まっか 16年2026/06/18 15:44:0320.神も仏も名無しさんk5LPj八方様 色の守護昭和41年9月14日「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒からいろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心1、国床立之命様青色(草色、水色)人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白 悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。利己主義をしない。行動しない。2026/06/18 15:52:3421.神も仏も名無しさんk5LPj2、面足之命様赤色、茶煉瓦、土色、あずき色人間の心が躍起になると赤くなる誠の心相手の将来を案ずるは誠3、国狭土之命様 紫色むら(紫)のある心熱しやすく冷めやすい紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょういつもと変わらない心で通らせて頂く4、月読み之命様 混合色(青と黄)青みを帯びた混合色お道に踏ん張る心に動揺のないn心にならさして頂く2026/06/18 17:06:4122.神も仏も名無しさんk5LPj欲の心じゅく人にざんげ5、雲読之命様 混合色(しもふり)灰色 雲色赤みを帯びた混合色人を恨んで不満をつのらせると心が曇る心に動揺のない人にならさして頂く6、惶根之命様 白色どんな色にも染まる相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になるよく頭がまっ白になるというと思います。7、大食天之命様 黒色(紺色)この世を終わる時、黒い便がにばばを出してくださるお道によくを出して通る8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)高い心はやめて低い心で通る2026/06/18 17:16:4523.神も仏も名無しさんk5LPj黄色の花は上を向いて咲いている無駄花が多くて実りは少ない「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」八方様 味の守護1、国床立之命様 塩塩辛い食事に欠かせないないと力が入らない父親の理、ご恩を味わって通る2、面足之命様 砂糖甘い三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く母親の理、ご恩を味わって通る2026/06/18 17:27:0724.神も仏も名無しさんk5LPj3、国狭土之命様 こうばしい匂いや香りが良い我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。4、月読之命様 にがいピーマン、ゴーヤ、薬「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど体に良い・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く5、雲読之命様 えごい・じゃがいもの芽、たけのこのあじ「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」6、惶根之命様 味なし(水くさい)飽きのこない味親の味水くさい心はやめる遠慮気兼ねなく飛び込んで親様の元へ運ばせて頂く2026/06/18 17:39:0325.神も仏も名無しさんk5LPjなぜ忘れるのかすぐ終わると思うのはよくない7、大食天之命様渋柿物を出し渋る人は欲深い人にあげることを喜ぶ人に尽くすことを喜ぶしぶしぶはよくない8、大食天之命様威張って人を馬鹿にすることをやめる酸っぱいも✖️→この理をもって引き出しの神様各地へ1、 明治31年9月30日or 19日吉田に🔲🔲1、新潟県刈羽郡柏崎2、三重紡績 三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。明治43年13才明治44年14才愛知県名古屋市3、群馬県 高崎のおばさん (明治44年14才 三年間 大正2年16才)東京都蜂須賀侯に奉公(大正2年 16才〜大正5年19才)バテン4、白雪屋5、五反田自動車(大正7年11月、21歳🔲開業)当時の自動車(フォードT型)6日の出自動車西小山に自動車屋開業7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。8、梶原9、王子(アサリ行商)10、大阪府 西淀川区通り本庄2ー4北🔲本庄西通り11、天満宮易の矢🔲🔲🔲槙木 筮竹2026/06/18 18:02:5626.神も仏も名無しさんk5LPj易者開業洗心堂親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」牛の一行を見た時のこと牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面12、三重県 おわせし尾鷲から木のバスで行く。 千里16km尾鷲は本の 次が自分かしないようたらとほうにくれているところに、不親切に言われた。バスが来た。シートベルトがない。危ない。必ず良いようにならせていただける。「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」昭和14年6月中42才 大阪の猪飼野にせの病気の仮病お道の人がはき気がする。 ↑その後は、 親様が帰られた方が良いと思い。 お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。2026/06/18 18:40:3927.神も仏も名無しさんk5LPjまいたる田地、まいたる種がみな生える。心が種で身が田地まいたる種は善悪共にみな生える」前生に自分があの人に、薄情な道が通ってあったから、今、通った道の通り返しの通算をしてくだされたのだ。空襲前、東京でお助け、家を離れるときは子どもに書き置き残しておく。九ヶ月のお願い東京王子区豊島町 ↑田島さん二度目の天降り25日26日親様が二日間ぶっとうししていた。はったいこうを頂かれた親様の御体が、理の御体に変わられた。天下りの御体になられた。お地場天理教の御教祖様「中山みき」様か天下りが頂かれた場所12月24日天降りの網を頂いた2026/06/18 20:47:0128.神も仏も名無しさん3uQkV「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」東京小松川2ー22「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」昭和13年の時も一度目の天降り今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時「台の身の上をもらい受けるが承知か」「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」長野県天眼親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される2026/06/19 09:05:5829.神も仏も名無しさん3uQkVかじもとならじろう様大岡山東京都目黒区岡山洗足堂 足の運動 物にも性がある。(物にも魂があるということ)天のゆう神様のお知らせヤナギの性心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。恵比寿朝の5時頃昭和20年50名で皇居で戦勝祈願をされた日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。両陛下のご無事と、ご家族実家、日本国中の人も、アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」新畑に引っ越し昭和24年12月22日 ↓現在の本部にお移り。2026/06/19 09:16:3330.神も仏も名無しさん3uQkV三下り御年29歳モヤモヤしている身上事情になってしまう心の修行 365日 休みなし教習生へ出させていただくと絶対御利益がある家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。大環道→広くてごもくなしいくら道が広くても気をつけて通れよ。安心して通らせていただくとは仰せでね気をつける実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)悪いことはダメてんち夫婦の理 母 父心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。2026/06/19 09:43:3731.神も仏も名無しさん3uQkV今さえよければいいはダメ親様月日様が一生懸命にやらせておられる具体例じゃがいもを作らせていただいていたいのししが食べる被害があったいのししがほりおこしただけだった↓ほりおこすじきだ。「いんねんきるりはここにあるともにかたりてともどもに」理の世界人に悪いことをすると→悪いことが出る人に良いことをすると→良いことが出る自分で自分の因縁を切ることができない。特別なことはしていません。お願いして通らせていただく。生いき妹、弟に怖い思いをさせていたから今まで通った道難しく考えないうかつな発言しないで通らせていただく。「やってもろうことこの2つ」やった→いんねんをつむもろうた、いただきまし、もらいました、てくださる→いんとくをつむ やったと思うと相手に徳を渡してしまう。これ相手に徳をあげてしまった。因縁を切るですは何も気にもとめてくれない。「です」だと威張っている。でございますはかんしんをしめしてくれるでございますは自然と頭が下がる午後からの家庭訪問にきていただきとうございますいただきとうございますは低い心もろうた、頂きました→いんとくをつむ心道教では当たり前。2026/06/19 09:59:0332.神も仏も名無しさん3uQkV一白(いっぱく)二黒「じこく」三碧「さんぺき」四緑「しろく」五黄「ごおう」六白「ろっぱく」七赤「しちせき」八白「はっぱく」九紫「きゅうし」「二十四とおもえば七五三六一八は十五なりけり」正座六一八 五のところが中宮でございます。五がいつも中宮とは限りません。七五三 縦、横二九四星のうごき 亥北丑戌264寅西378東申759辰 未南巳今度は三碧葉月八白陽とんと陰とんの動きは半年で変わる。6月29日は28、29、 29のところで陰とんが始まる。2026/06/19 10:10:0733.神も仏も名無しさん3uQkV年々 年が変わる時 陰とん月々 月が変わる時 陰とん月々 月が変わる時 陰陽 14 78 10 9 56 3 2数え年2➕9🟰11 1➕1🟰2一白「いばり高ぶる」気にいることを言われたら妙を感じて喜ぶなれど一つ気にくわんとすれば心切ってのけてしもうて相手にせぬものなり ↑計算高い二黒「ありあけの朝っぱらからやけくそを起こすは人一倍にして」「人のふり見て、わがふりなおすという心がなく、決め込み任せてで腹立ち強く、なんでも押し通す心」(三碧)「必ず人の手足になるは好きなれども、もらえねば裏にまわりて批判多く」「自分の欠点を人のせいにするくせありて」因縁「どうにかなるわの気楽者」「めずらしき物好きで、しり軽で、上下共に軽々と落ち着きなくして損をする」「身をこにしてつかえる性格なり」「五黄」「自分に関係ないことはおとなしい。薄情者で身を守ること」2026/06/19 11:18:2434.神も仏も名無しさん3uQkV(六白)・「おぼえのよいこと世界一品」・「きよう貧乏で金持🔲🔲ちょうほうがられて倒れて、損して徳となる星」・「立てられ喜ぶ星にして、ねじれかけたらどこまでもねじける」「七赤」「あけすけ物を口が軽い一つ相手にされない」・「心のさびしき持ち主でおだてられたらとめどなく前にも悪にも加担して一代棒にふるおてれあり」においがけがじょうずにおいがけは宗教勧誘みたいなもの「八白」「案じが強い」・あとふりしない、思いがままおし進む星「末は長者となる星」2026/06/19 11:29:1635.神も仏も名無しさんgkxWT● 人間存在の統合階層マトリクス(大原因身・カイバリヤまでの修正完全版)文章の最後の方にあります。↓↓↓タップして表示↓↓↓https://share.google/aimode/OdBUKYjtMhqp69fpuhttps://i.imgur.com/8q1a6mO.jpeg2026/06/19 11:32:5836.神も仏も名無しさん3uQkV九紫「人の苦しみなんともない、ただただ自分の都合ばかりでよき人好きで貧乏ぎらいその実自分が貧乏見せねば良いけれど、ある人にはあるふり、ない人にはないふり、なんでも、合わせて通る星、どこが本心やら、、、」天に抜けるか地に伏すか親様月日様一条の心で通らせて頂く年何か新しいことを始める時は、始めない方がいい鬼門欲から離れて控え目に暮らすことで無難に通らせて頂ける病門腹立ちで身上事を引き起こす知恵をいただき人ばかにしやすい。4、3、13➕1🟰43は3、1は1、4は4のそれぞれの神様のお心して通らせて頂くこと9月うごくともとのいちにもどる264 4の位置が鬼門318 1の位置が病門759 7の位置が病門2026/06/19 18:01:0837.神も仏も名無しさん3uQkV「節から芽が出て節からくさる」1、10、19、28、37、46、55、644、13、22、31、40、49、58、67、76、887、16、252026/06/19 18:17:5038.神も仏も名無しさん3uQkV人間関係治める人から何か言われた時に、心は不足不足で心の声を喋ったら喧嘩になるからと、口や態度だけは相手に合わせて我慢する事ではなくて、これで当たり前、それで結構ですと、不足をやめて、心の底から切り変えて暮らすこと口はわざわいの元昭和13年 御年41歳 親様岡本さん 誰がそんなことを言ったのあとさき考えずにやるものではない。お道から外れるととんだことを言われなくてはいけない。 ↑ どうすることはない。まず自分が聞く側になって、今喋ろうとしている所を聞いてみろ。聞いて気持ちよくなるものなら喋っていいけど、聞いてみたらやっぱりいいもんじゃないと思ったらやめておく。相手に不足させたり、悔しがらせたりする言葉 ↓ 無駄相手をホッとさせる。安心させる腹から心から笑ってもらえるような御言葉2026/06/19 18:29:4339.神も仏も名無しさん3uQkV横目ふらずによりかけてほうてのぼれよ理をつえにして」 ↑言葉を重ねない。男◯◯さん仮病、長野へ帰る 昭和6年 御年44歳 ↑ 東京へ来たときは、来てほしかった元気が良い。働いたお金をすべて出してくれ。↑都合ー木でこすった態度でいやいやと思い換えした。 省前生に薄情なことがあったから通り返しの通算をして下されたのだ。」あいてをたたいたら同罪すぎたることはどうにもなるにいたらんか。脳病院へ連れて行かれる昭和18年 御年46歳天目みょうやでんかついてキチ◯ガイのしゃさをみて助かる しゃさはたぶんしょさのことだと思う何卒とぞとぞお願い申し上げます。将来のお助けのために、神様が実地(現場)の学びをさせて下された。雛形を見せて下さっている。2026/06/19 21:54:3440.神も仏も名無しさんexo59太田さんが問答をしようと言った。このとき親様を負かそうとしていた100に一つ返答した太田さんが そうゆうとき🔲治めて私はしゃべっていませんし汗をかいておりません顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね「何が始まったのかなぁ」太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていたあそこは生き神様がおられる。人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた腹を立てたら負け月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ文句一ついわない いやがらせは、遠ざけるため大岡山でお助け昭和18年 御年46歳2026/06/20 09:46:3341.神も仏も名無しさんexo59我れさきにとおられる人がおられる。今朝隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。↑なぜ腹を立てなかったのか。「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」でていったほうが良いですかときいて残った。親様がつぶれて通れた。「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」心➕ノ🟰必定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる親様が収まるとみな治る。(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。神経痛のお助け昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」大岡山で中山さんがいそうろうをしている。中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる言われたことが素直に聞かないと死んでしまう。2026/06/20 10:35:4242.神も仏も名無しさんexo59昭和20年 御年:48歳今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てくださいせくにいたらんことや。全て、見抜き見通しであられる。親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。親様は、「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」雛形己が治めて通る。2026/06/20 10:47:3543.神も仏も名無しさんexo59大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→バナナ→スイカ→ブドウ→ちんげんさい→にんじん→もち→御神酒→魚(タイ)→ごぼう→塩→お水→お水→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→ごぼう→チンゲン菜→にんじん→バナナ→スイカ→ブドウ→ブドウ→くり→こまつな→にんじん→もち→御神酒→魚→ごぼう→もち→御神酒→🔲→ごぼう→ごはん→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ世界心道教のお供えの順番2026/06/20 11:18:3444.神も仏も名無しさんexo59何ゆえに高まんごころすきなら🔲不まん心をやめる」高慢の心の例こんなこともしらないのかこんなこともできないのかと自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない 評価を下げたくない こう思われてしまうからしたくない おねがいします。ひっこみ高慢こうすればよいのに一つ一つ伺かがしていく。今までどおりで良いだろう→あきてしまう↑高慢良い例新しいものをやって前例にとらわれないいろいろなしてこうしてもらった前例にとらわれるのはよくない親のおかげ人様のおかげ2026/06/20 13:04:5145.神も仏も名無しさんexo59親様のご一代を通して学ばさせて頂いて各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございますこれからは、感謝かがみ さいしゅうえが小さくて下が大きい。かがみがお互い様におみき中山みき様みぎ様みぎ みーぎ様幹 いちに理 いち に、三の理三 三 九どろの酒づきどろみごき「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」我高慢親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談「おかげおかげのげで通る」心にそわない→遠ざけられる。月読之命様大阪に三日T三日の會田ヒデ1人個人の願いできようか神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」教えるときにゴリ押ししない。2026/06/20 13:34:5146.神も仏も名無しさんexo59「新しいはじまり」新畑から始まる(親様のご足跡)昭和13年3月13日昭和12年12月23日昭和18年4月18日東京の大岡山でお助け昭和19年1月17日東京渋谷上智町(恵比寿)へお移り昭和21年4月26日 豊か新畑昭和24年10月12日 現在の本部 ↑ 諏訪宮林へお移り昭和21年 3月15日牛久保夕べ親様が願ってくださいましたらノミが30㎝の縦横の穴に一匹残らず、入っていた。2026/06/20 13:45:5647.神も仏も名無しさんexo59畑 大八車「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」嫌だなぁというのはいけない「ボロは着てても心は錦」衣食住にこだわってはいけない。親様のいるところ「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」昭和23年 新畑は床が抜けそうになった親様の教えを学んで、これからもついて親様の教え「新しいはじまり」イラスト➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」2026/06/20 13:54:1748.神も仏も名無しさんexo59昭和30年代 建物の様子神殿 食堂お風呂事務所海軍工商テレビはこばれないでございますみんな一つで物を使わせていただきますテレビプレコス、時代劇、相もう世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。すばらしい。最初は鐘、サイレンへちまで体を洗うほとんど調味料だったにんじん、ごぼうたいはたまに買わせていただける。2026/06/20 14:14:4549.神も仏も名無しさんexo59「普段満足できるものでないけれども、喜んで食べさせていただければどんな物でも栄養になるのだよ〜」しんぼうしてくれ「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」13歳 三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな26歳 肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。39歳 貧のどん底の中、布教活動をされる52歳 諏訪宮林にお移りになられる。13年ごとに大きな節目になる。「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」100年たったら指図たれから来年は実りの年2026/06/20 14:52:3950.神も仏も名無しさんexo59世界心道教の教え数学計算高いと計算ができなくなりやすい物理ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい人の扱いが雑だとできにくくなりやすい歴史過去に文句いっているとできにくくなりやすい英語感謝が足りないとできにくくなる国語感謝が足りないとできにくくなりやすい理科理を学ぶ気持ちがあるとよくなる身長について前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する素直じゃないと勉強が理解しづらくなる例親に対して分かってるよとかいうとよくない。素直にはいという。人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまうバカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる2026/06/20 15:06:2551.神も仏も名無しさんexo59人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい糖尿病について贅沢したいという心を使うとなりやすい人を批判してばかりいるとなりやすいきついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ無理無理というているとたぶん繊維硬化症?たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい音→おん→恩だから2026/06/20 15:15:0752.神も仏も名無しさんexo59世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うことこの教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。批判してばかりいると腎臓病になりやすい。ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすいイボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすいよだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすいお金儲けはもうけえる→もうきえるもうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。2026/06/20 15:24:5353.神も仏も名無しさんexo59不足(不平不満)してばかりいると風邪やインフルエンザ、コロナウィルスにかかりやすい。しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。2026/06/20 15:30:3154.神も仏も名無しさんexo59世界心道教内で絶対にやってはいけないこと人に理を当てはめて批判すること人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。2026/06/20 15:35:2155.神も仏も名無しさんexo59足りない足りないと不足するのはよくない。低い心にするお道に投石すると腎臓の透析をしなくてもよくなることがあるどもりは堂守になると治ると聞きました。どもりは来世しゃべれなくなる前兆どもり治し方10年以上毎日お寺、教会、神社に行くこと。気持ちでも行くこと。心を込めて行く。2026/06/20 15:41:4456.神も仏も名無しさんexo59強姦やレイプのようなことをすると来世しゃべれなくなる。下の口がゆるいものは上の口をふさぐという御言葉だった気がします間違ってたらすみません。2026/06/20 15:46:1457.神も仏も名無しさんexo59十社様じゅんばん おなまえ りゃくしょう一番目の神様は くにとこたちのみこと様 (国床立之命様) くにとこ様二番目の神様は おもたるのみこと様 (面足之命様)おもたる様三番目の神様は くにさっちのみこと様 (国狭土之命様)くにさっち様四番目の神様は つきよみのみこと様 (月読之命様)つきよみ様五番目の神様は くもよみのみこと様 (雲読之命様)くもよみ様六番目の神様は かしこねのみこと様 (惶根之命様)かしこね様七番目の神様は たいしょくてんのみこと様 (大食天之命様)たいしょくてん様八番目の神様は おおとのべのみこと様 (大戸辺之命様)おおとのべ様九番目の神様は いざなぎのみこと様 (伊佐那岐之命様)いざなぎ様10番目の神様は いざなみのみこと様 (伊佐那美之命様)いざなみ様2026/06/20 15:58:1358.神も仏も名無しさんexo59相手の悪口をいうと相手との因縁を強めてしまうからよくない赤ちゃんを身ごもっている時に赤ちゃんに文句いうと赤ちゃんが病気になって生まれてきやすい。早く生まれろと出産の時に思うと子どもが短期になりやすい。嫌な相手に対して心の中でぶっ潰してくださいやたたいてください、やってほしくないことをしてくださいというと早く因縁が切れる実際に早く切れました。人との間に垣根を作るとなんかの病気になりやすい。何か前世やりすぎてると発達障がいになりやすい虐待受けてる子どもは変人と呼ばれやすい。心が荒れるとアレルギーになりやすい。感謝が少ないと花粉症になりやすい。2026/06/20 16:26:4359.神も仏も名無しさんMfiBm喘息は全部不足しているとなりやすい。懺悔をすると病気や困りごとが解決することがあります。また心にあるくもりと埃がとれて浄化されます。懺悔やり方 例(不平不満が原因の病の場合)四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。不平不満ばかりいっており申し訳ございませんでした。不平不満を言わない存在であることを誓います。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。不平不満を言わない存在であることを誓います。の部分は必ずいっさいやめて通ることを実行させていただきます。と本当は言うのですがこれはなぜかうまくいきません。仏教で原因が判明したので書きます。行為者という個の概念があるから必ず失敗するそうです。必ずしますだと。存在という在り方を誓うのが適切と聞きました。2026/06/21 09:03:3160.神も仏も名無しさんMfiBm心臓系の病気心臓血の元親不孝親不孝をしているとなりやすい。誰かを助けたい場合四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。〇〇(名前)を助けてやっていただきとうございます。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。必ず感謝を忘れずに行うこと感謝が先でございます。感謝やり方誰か助けてとお願いした場合 別場合は〇〇のところを状況に応じて変えること。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。〇〇(名前)を助けていただきありがとうございました。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。他人の不幸は絶対に祈ってはいけない。死んだ生き物にかわいそうと思うと霊がくっついてきてしまう。2026/06/21 09:12:4061.神も仏も名無しさんMfiBm神様に逆らうとうでが上がらなくなりやすい。四つん這いの状態になりやすい。骨肉腫は人を憎んで腹を立てている人になりやすい。がんはすべて腹立ち(怒ること)しているとなりやすい。2026/06/21 09:34:5762.神も仏も名無しさんMfiBm北(子)の御座所はくにとこたちのみことさま 、、、、、、、は御座所の略称南(午)、、、、はおもたるのみことさま辰巳、、、、、はくにさっちのみことさま戌亥、、、、、はつきよみのみことさま東(卯)、、、、、はくもよみさま未申、、、、、、はかしこねのみことさま丑寅、、、、、、、はたいしょくてんのみことさま西(酉)、、、、、、はおおとのべのみことさま中の右、、、、、、はいざなぎのみことさま中の左、、、、、、、はいざなみのみことさま中は真ん中のこと2026/06/21 09:40:4363.神も仏も名無しさんMfiBm十社様の御守護の理1 国床立の命様世界では、、、あおうなばらや水の守護人間身の内では、、、目どう、うるおいの守護つく息は、、月様の守護2面足之命様世界では、、、火いっさいの守護人間身の内では、、、ぬくみの守護ひく息は、、、日様の守護3国狭土之命様世界では、、、、金銭、縁談、よろずつなぎの守護(縁結びの神様)人間身の内では、、、皮つなぎの守護2026/06/21 09:44:1464.神も仏も名無しさんMfiBm4月読み之命様世界では、、立木いっさいの守護人間身の内では、、、骨の守護、力の守護5雲読みの命様世界では、、水気上げ下げの守護水気上下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨がすいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、またてきとうな時に、天から雨を降らさしてくださるおはたらきの神様。6惶根之命様世界では、、、風いっさいの守護人間身の内では、、ちえふんべつ、ちえのぬきさしの守護(いちめい風の神様)あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病にかかってなんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。7たいしょくてんのみことさま世界では、、、切れものいっさい、はさみの守護人間身の内では、、、かみ分けの守護、また親と子の体縁をお切りくださる。この世を去るときに、いきの根をとめて下さる。たいしょくてんのみこと様のおはたらきによって、人間が思いがえをしてくらしておればよいが、思いがえをしないで、悪いりょうけんでくら2026/06/21 10:16:3365.神も仏も名無しさんMfiBmしていると、ろくな運命にはなりませんよ。ハ大戸辺之命様世界では、、、作物、草木いっさい引き出しのばしの守護、、、、引き出しひきのばしは成長させること。例えば身長が伸びるなど。人間身の内では、、、五尺の体に引き出し引き出しの守護九いざなぎのみこと様男のかたをお守りくださる。十いざなぎのみこと様女のかたを、お守りくださる。かたの意味はなんか特殊な意味があったような気がする。右三神(女神)たいしょくてんのみこと様くもよみのみこと様くにさっちのみこと様左三神(男神)つきよみのみこと様おおとのべのみこと様かしこねのみこと様2026/06/21 10:19:0766.神も仏も名無しさんMfiBm色の守護くにとこたちのみこと様 青おもたるのみこと様 赤くにさっちのみこと様 紫つきよみのみこと様 混合色くもよみのみこと様 混合色かしこねのみこと様 白たいしょくてんのみこと様 黒おおとのべのみこと様 黄これらを方角に当てはめる。味の守護くにとこたちのみこと様 しお(塩)おもたるのみこと様 さとう(砂糖)くにさっちのみこと様 こうばしいつきよみのみこと様 にがいくもよみのみこと様 えごいかしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)おおとのべのみこと様 す (酢)の味諸氏開祖様くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)2026/06/21 10:20:2367.神も仏も名無しさんMfiBm星の理くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)おもたるのみこと様 お日様(南極星)くにさっちのみこと様 源助星様つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)かしこねのみこと様 かさね星様たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)いざなぎのみこと様 ほうき星様いざなみのみこと様 ほうき星様2026/06/21 10:21:2168.神も仏も名無しさんMfiBm八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️しニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。いろは四十八文字の理くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしいおもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしいくにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいいつきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくいくもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみかしこねのみこと様 6へからまきせ はらだちたいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よくおおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん(例)り つ こ 1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない) さ だ こ 5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)2026/06/21 10:22:3169.神も仏も名無しさんMfiBm刻限の理(昔の刻限) (地震) (現在の時間)子の刻(夜) 九ッ (病) 夜 十一時、十二時丑の刻 八ッ (風) 午前 一時、二時寅の刻 七ッ (雨) 午前 三時、四時上二つを合わせて丑寅の刻といいます。卯の刻 明六ッ (風)午前 五時、六時辰の刻 五ッ (雨)午前 七時、八時巳の刻 四ッ (日照り) 午前九時、十時上二つを合わせて辰巳の刻といいます。午の刻(昼) 九ッ (病) 昼十一時、十二時未の刻 八ッ (風) 午後 一時 、二時申の刻 七ッ (雨)午後 三時、四時上二つを合わせて未申の刻といいます。酉の刻 暮六ッ (風)午前 五時 、六時2026/06/21 10:23:3170.神も仏も名無しさんMfiBm戌の刻 五ッ (雨) 午前 七時、八時亥の刻 四ッ (日照り) 午前 九時、十時上二つを合わせて戌亥の刻といいます。日々の守護神様1 くにとこたちのみこと様 一日2 おもたるのみこと様 二日 二十日3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日11かんろうだい様 十一日 二十九日十二 おや様 十二日2026/06/21 10:24:4071.神も仏も名無しさんMfiBm十二支の人の守護神様ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様とら (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様う (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様たつ (辰)年生まれの人 くにさっちのみこと様み(巳)年生まれの人 くにさっちのみこと様うま(午)年生まれの人 おもたるのみこと様ひつじ(未)年生まれの人 かしこねのみこと様さる(申)年生まれの人 かしこねのみこと様とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様いぬ(戌)年生まれの人 つきよみのみこと様い(亥)年生まれの人 つきよみのみこと様同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。兼任してる神様もいます。2026/06/21 10:25:4172.神も仏も名無しさんMfiBm手の解説左手親指 国床立之命様 父親人差指 惶根之命様 男の他人中指 大戸辺之命様 おじ薬指 月読み之命様 兄弟小指 伊佐那岐之命様 男の子供右手親指 面足之命様 母親人差指 国狭土之命様 女の他人中指 雲読み之命様 おば薬指 大食天様 姉妹小指 伊佐那美之命様 女の子供これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。2026/06/21 10:28:2773.神も仏も名無しさんMfiBm昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取りこどものこころえにつき御言葉御願い月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木2026/06/21 10:29:4674.神も仏も名無しさんMfiBmヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。2026/06/21 10:37:5575.◆JBLfMwCXhY8Ljsh>>74霊魂消滅論なんだな?2026/06/21 10:39:0176.神も仏も名無しさんMfiBmはい2026/06/21 10:41:3077.神も仏も名無しさんMfiBm(73の続き)というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、2026/06/21 10:42:0078.神も仏も名無しさんMfiBm親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながらの勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。2026/06/21 10:46:4979.神も仏も名無しさんMfiBmどこのどこまでみなさまよ、東西南北わかるまい。生まれてきたからみな身あり、日々お照らしあるからは、天から東とさとしある。お照らしをかんしゃできるも、このりょうがんがあればこそ、ああありがたや、どこまでもおてらしくださる父、母様の、この理あの理とおてらしの、いさいは西とさとしある。これで東西南北もわかりがついたであろうがな。ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。「四番の神様」はつきよみのみこと様。「くもよみのみこと様」は、うのかたて。2026/06/21 10:49:3880.神も仏も名無しさんMfiBm「かしこねのみこと様」は、ひつじ、さるのかた。「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。2026/06/21 10:52:3181.神も仏も名無しさんMfiBm「かしこねのみこと様」は、色はこんごうしょく白、いちめい風の神様にて、あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病気にかかって、なんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。2026/06/21 10:54:5682.神も仏も名無しさんMfiBm「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」は、天にては、ほうき星様。それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の2026/06/21 10:58:0983.神も仏も名無しさんMfiBm雨の九は病は、と、よく申されておりましたが、みなさんもこのこくげんをよく知って、いさいに気をつけて暮らさしてもらいましょうね。「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。2026/06/21 11:04:3184.神も仏も名無しさんMfiBmそれから、「五、七の雨」ということは、いつもなげいたり、くどいたり、あんなものはきらいだ、これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは2026/06/21 11:06:5685.神も仏も名無しさんMfiBm時代じゅんのうというて、いつまでたっても、親の心にしたごうて、暮らすにありと思う。時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、2026/06/21 11:09:5086.神も仏も名無しさんMfiBmまつだいのしんこうとさだめて、おくらしくださいね。まつだいのしんこうとは、生まれかわっても、しにかわっても、親様月日様のおせわどりをいただかねば、暮らせないものばかりですから、何かにつけて、ちょくちょくはこんで、聞かしていただいて暮らすことは、めいめいのとくだねと思います。それから、「くにとこたちのみこと様の、お心にそうてゆけば」さいなんはありませんが、くにとこたちのみこと様の、お心にそわんひぐらしをしていると、やまいがしょじてきますよ。その心はねえ、あれがほしい、これがほしいと親に無理なんだいをいうて、なにごとによらず、じぶんののぞみをかなえてもらえないというて、腹を立って暮らしていると、口の聞けない、おしん⭕️ぼ。「おもたる様の、お心にふれると」つん⭕️ぼ、こうしておしい、ああしておしいと、ほしい、おしいのほしだらけ、下見てくらせば星のかげもなしと、2026/06/21 11:12:1287.神も仏も名無しさんMfiBmおおせでございますが、上見れば、ほしい、おしいの星だらけとは、じゅうぶんに暮らしている人もすがたを見て、あれがほしい、自分がものをもっておって、親が人さんに、それをあげなさいよといわれても、おしがる心、なにごとによらず、人にものをいわさない、人のいうことは聞かない、これが「お⭕️しつん⭕️ぼ」の元になるのですよ。それですから、あの人は、うんめいがいい、おれは、うんめいがわるいというて、父、母様をうらんでみたり、人をうらんでみたり、そねんでみたり、いろいろな心をつかっていると、あしもとがおるすになりますから、人をねたむこともいらんし、うらやましがることもいらんし、自分は自分だけのとくしかないのだからと、よろこんで日ぐらしをさしていただくようにすれば、世の中に、おし⭕️も、つん⭕️ぼもなくなりて、けっこうな世の中になってくるのでございますよ。それですから自分というものを、じかくして暮らすのがたいせつと思います。2026/06/21 11:15:0488.神も仏も名無しさんMfiBmということが、下見てとおれ星のかげもなし、ということや。それから、わが身のことばかり思って、人を思いやる心のない人は、人またわれを思いやってはくれませんよ。「わが身かわいいは、めくらなり」と、おおせくだされてありますよ。それから「うたがいと、あんじごころは、めくらなり」とありますから、めくらならんような、心のもちぬしにならしていただきましょうね。人間の心というものは、とにかく腹の中で、わが身かわいいために人をあざけり、そしり、腹の中にいろいろな心をつかっていると、ひふびょうをわずらいますよ。「くにさっちのみこと様」のお心にそむいていると、きんせんにもめぐまれませんよ。くにさっちのみこと様のお心にそうていないと、よいおともだちや、2026/06/21 11:17:4789.神も仏も名無しさんMfiBmよい心がけの人とえんむすばれませんよ。これがみな、めいめいの心を天にてごらんになって、いろいろな、けっこうなごしはいが、あるのでございますよ。それから、2026/06/21 11:20:5690.神も仏も名無しさんMfiBm「つきよみのみこと様」のお心にそわんようなよわたりをしていると、こつまくやら、かんせつやら、いろいろなほねにかんけいした、やまいをわずらいますから、みな心してお暮らしくださいね。とにかく父親にさからっていると、せきずいやら、きょうだいげんかをしていると、あばらの骨をおったり、つまらんことになりますから、かんせつに、はらをたつこともやめましょうね。 いうことをきかずに、自分かっての日ぐらしをしていると、「左のてくび」は男の人に、右の手くびは女の人にというように、「うでのつけねは」左は男、右は女の人を、たたきつけるような心をつかっていると、うでのつけねがいたくなるのです2026/06/21 11:25:2791.神も仏も名無しさんMfiBmきょうだいどうしや、親子の中で、何かたのまれても、ハイと答える心がなければ、左は男、右は女というように、「うでのひじ」がいたくなりますのよ。また、「足のふともものつけね」もそのごとく、親のいうことをきかずに、きずいきままな心をつかっていると、左は男、右は女というように、何かいたずらごとをして、人にあとしまつをさすような心の持ち主が、ふともものほねがいたくなるのですよ。それから、「左の足首、右の足首」というように、おたがい様に、心のおちつきのない人が、両足のかんせつがいたくなるのですよ。また、ねんざするのですよ。「ひざのかんせつのいたくなる人は」いつの時でもたちすわりに、もんくをいうて、ふてくさるような心の持ち主が、かんせつ病をわずらうのですよ。2026/06/21 11:27:4592.神も仏も名無しさんMfiBmまた自分は人にものをたのんでも、思うようにうごかんというて、なんくせをつけるのも、かんせつをわずらうのですよ。それですから、自分もうごきもせず、人がうごかんというて腹を立って、いつの時でもごうじょうはって、よろこぶ心のない人が、「かんせつがはれあがって」心のおりまがりのない人が、「かんせつがつっぱって」人さんの前へ足をなげ出して、すわらねばならんようになことになるのですよ。それですから、こうした心をみなやめて、くちさしてもらえば、かんせつのやまいは、わずらうことはありませんでねい。とにかく、おれは、こういう日々の日ぐらしをしていますから、このわたしをしかってください、というように、いつの時でも、自分のもちまいしょうぶんの、かんばんをかけているのでございますよ。それから、「手のひらの左も右も」ひくいところがあるでしょう。「ひくきをうみとする、四方は山にとりからみ、残るいちぶが親里ずまい」と聞かしていただいておりますが、2026/06/21 11:32:0893.神も仏も名無しさんMfiBm「左の親ゆびは」お月様。「右のおやゆびは」お日様。「左の人さしゆびは」かしこねのみこと様。その次の「なかゆびは」おおとのべのみこと様。その次の「くすりゆびは」つきよみのみこと様。その次の「こゆびは」いざなぎのみことさま。「右の人さしゆびは」くにさっちのみこと様。その次の「中ゆびは」くもよみのみこと様。その次の「くすりゆびは」たいしょくてんのみこと様。その次の「こゆびは」いざなみのみこと様。そこで、2026/06/21 11:35:2494.神も仏も名無しさんMfiBm「左三神が神様、右三神が女の神様」くにとこ様と、おもたる様と、いざなぎ様と、この十社の神様に、いつもひざまずき、しあわせになりますように、四ツかしわでをうって、かしらを下げて、またかしらを上げて、四ツうたしてもらうでしょう。その八社様と、ぎ、み様と、「左の親ゆびが父親、右の親ゆびが母親」このゆびにこしょうのおきる時は、父、母様に、何か心をつかっている時が、ゆびにわずらいがかかるのですよ。「左も右も人さしゆびは」左は腹だち、右はわがみかわいい、これは、たにんの人につかった心のあらわれや。ひょうそうになったり、いろいろなゆびのやまいをわずらうのですよ。「中ゆびの左も右も」おじ、おばというように、こまかくといたらきりなしぶしん、おかげおおかん早くさとりて、兄弟仲よく、もはん青年少女2026/06/21 11:37:4595.神も仏も名無しさんMfiBmにならしてもらいましょうね。「左も右もくすりゆびは」左は男兄弟、右は女の兄弟、父、母様から見れば「左のこゆびは男の子、右のこゆびは女の子」そこでおたがい様が、身上のさわりのある時は、早く本部にはこんで、心の道あけを教えていましたもらって、いっこくも早く、やまいのごりやくをいあただかないと、天の月日親神様や、八方様のお心くだきが、なんにもならんことになりますでね。 そのうちの人は、天のお心のおんものがたりがわからんゆえに、おいしゃ様からゆびでも、足でも、あたまでも、きってしもうて、困ったものやと思いますね。何かしらん心の中に、きらねばならんすなわち、心をやめねばならんことがあるから、天からのおんものがたりをしらんゆえ、いつも天は、ざんねんに思いでございますよ。人間が、「ほねをわずらうようなことがある時は」人をにくむことをやめて、ごりやくをいただきましょうね。2026/06/21 11:41:2396.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)いっけんの家にたとえたら、人間のほねは家のはしらとおなじでしょう。なぜならば、ふしんをする時、ほねぐみだけはできた、あとは、ぞうさくだけというでしょう。人間もほねにこしょうができたら、からだのしせいがまがるでしょう。人間の家もそのごとく、ほねぐみにこしょうができれば、家が曲がるでしょう。それですから、何ごとによらず、日々世の中をよく見なおして、暮らしていただきましょうね。それから、くび(はる)のところと、こし(なつ)のところと、ひざ(あき)のかんせつと、足くび(ふゆ)と、これが一年のうちの、春夏秋冬という、四季にわかれてあるのでございますよ。それから、手のうでのつけねと、手くびと、ひじと、右のうでのつけねと手くびと、ひじとで六ヶ月、足のふともものつけねと、足くびと、ひざと、かんせつと、左のふともも、足くびと、ひざのかんせつとで六ヶ月、これが十二ヶ月の年でございますよ。2026/06/21 11:46:0497.神も仏も名無しさんMfiBm「左のうでのかんせつは」、、一月「手くびが」、、、二月「ひじが」、、、、三月「左の足のふとももが」、、、四月「足くびが」、、五月「ひざの左のかんせつが」、、六月「右のうでのつけねが」、、七月「手くびが」、、、八月「ひじが」、、、、九月「右足のふとももが」、、、十月「足くびが」、、、、十一月「右のひざのかんせつが」、、、十二月これで十二月が分かったでしょう。2026/06/21 11:49:5798.神も仏も名無しさんMfiBmそれから、左うでも右うでも、足の左のふとももも、右足のふともも、みな天からのごいけんは、ここのところに、さわりがつくのですよ。すなわち人間にとれば、自分より目上の人をたたく心でうでが上がらなくなったり、足の方はじゆうにあるけなくなったりするのですよ。それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。2026/06/21 12:40:5499.神も仏も名無しさんMfiBmそこで、この道にはこびがうとくなったり、上も下も人をあいする心なら、手くびにこしょうはおきてきませんでね。「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、2026/06/21 12:43:07100.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ2026/06/21 12:45:31101.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)ない、というて腹をたつ人がへんとうせんをわずらうのですよ。それかというて、自分には、おちどがないと思っているのに、またあんなことをいうというて、腹たつ、これがへんとうせんを、わずらうことになるのですから、日々うちうちのものと、人様とも、心しんからうちあけて、かたりあうようにして、おくらしください。へんとうせんは、ねぎれになりますでね。「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、2026/06/21 12:47:40102.神も仏も名無しさんMfiBm世界心道教の教えは他人に当てはめるのではなく自分に当てはめ心の改良をするために使います。人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません2026/06/21 12:49:56103.神も仏も名無しさんMfiBm頭が痛いのは目上の人に逆らうと頭が痛くなりやすい口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。心の中もしっかり油断なきように2026/06/21 12:52:01104.神も仏も名無しさんMfiBm101の世界心道教の教え続き)心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、2026/06/21 12:56:34105.神も仏も名無しさんMfiBm目上にさからうくせのある人が、ひたいに、がんがさのような大きなおできをこしらえて、苦しんでいる人も、世の中にはたくさんあるように思いますが、みなさんはいかがでございますか。はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること2026/06/21 12:58:46106.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。「しろそこひ」は腹だち、「あおぞこひ」はおっとぶそく、「ちめ」は、かないぶそく、「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら2026/06/21 13:02:22107.神も仏も名無しさんMfiBmいくろうしたものはないと、にちや、なげき、くどきの心の持ち主が、黒そこひになるのですよ。わかいうちは、目のわるいようなこともあまりないあまりないでしょうが、だんだんと、ねんげんたつうちに、こぼこりが、どろぼこり大ぼこりとなって、おまえのような人間は目をあけておくと、ろくなことをしないから、ここらあたりでめく⭕️らにしておかないと、さきざきこの世をおわった時、人間界へうまれさすことができんから、めくらにしておけば、なげくか、くどくか、腹たつくらいで、さのみわるいこともできないからと、天からサジかげんをしてくださるようになるのだから、まずまず人間は、月日親神様をはじめたてまつり、八方様のごいしにかなうような日ぐらしをしてくださいね。人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと2026/06/21 13:06:49108.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)めをくわんように、おくらしくださいね。うちの中の人や、いろいろな人を見て、よくの心をだして、思うとうりにならんというて、ブツブツいうて日ぐらしする、よくのこんじょうの持ち主が、トラホームになるのですよ。うわべはやさしくて見えて、腹の中でブツブツ腹をたっている人は、はくないしょう。何かといえばやけくそをおこすのが、けつまくえん。2026/06/21 13:08:47109.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)「けつまくえん」の人は、かあっとのぼせしょうをやめないと、けつまくえんはなおりませんよ。「かくまく」は、かないや、こどもや、おっとや、親に、ないしょごとをして、しらばっくれた心でおると、かくまくになるんですよ。世わたりをするのに、ないしょもよくないことですね。わかりましたか。それから、「みみのやまい」をわずらう人は、やっきになって気をもんで、まわりの人に、うるさいうるさいといわれて、わたくしのはなしは、ちっとももちい2026/06/21 13:24:42110.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教えの続き)んというて、いつもふそくをいうて、人がものをいうても、きこえないようなふりをしたり、きこえないでも、きこえているようなふりをしたり、とにかくやっきになって、のぼせあがったような心をやめないと、耳が聞こえにくくなりますから、おだやかな心をさだめてゆだんなく、りみちたしかに、言薬やわらかく、おくらしくださいませ。そして、みなさんに、ひとこともうし上げておきますが、耳がかゆいというて、マッチのぼうやら、ピンドメやら、かんじんよりやらで、耳をほじくらんよう。きたないゆびさきの手で、耳をかかんよう。あるいっていの耳かきを、きれいにあらって、耳をかくようにしたり、耳がきこえにくくなった時は、耳中でもだえず、しんちんたいしゃをしていてくださいますから、耳鼻科(じびか)に行って、耳をそうじしてもらった方が、よいと思います。むやみやたらと、耳をほじくってばかりいると、耳のこまくをやぶって、2026/06/21 13:27:27111.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)しらんまに耳へ水がはいると、耳がちゅうじえんになって、一代耳が聞こえなくなりますから、心しておくらしください。ピンドメやら、マッチのぼうは、マッチの先に、かやくがついておるし、ピンドメなぞは、どんなほこりがついているかわからん。そのほこりの中にどんなばいきんがついているかわからん。つまらんむてっぽうなことは、やめてくださいね。みみがきこえないもとになりますから、日々心しておくらしくださいませ。それから、あたまのきかいでも、せいみつなきかいであって、しゃべらしてくださるきかい、ものをかんがえさしてくださるきかい、天からおんいれぢえのきかい、あるかしてくださるきかい、ものを見さしてくださるきかい、あたまののうずと、土ふまずと、女の一のどうぐと、男の一のどうぐと、しょくどうから、いから、ちょうから、じんぞうから、かんぞうから、ふくまく2026/06/21 13:29:34112.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)から、しんぞうから、はいから、こまかくといたらかぞえきれんほどのせいみつのきかいを、天がおこしらえくだされて、「くもよみのみこと様」は、のみくい、大便小便の出入りのしゅごう。世上では雨のおさがりのしゅごう。それですから人をうらんでいると、くもよみのみこと様のお心にそわんから、はいのやまいをわずらわねばなりませんから、しゅうねんぶかく、人をうらむことをやめてくださいね。「かしこねのみこと様」のお心にそわずに腹ばっかりたてていると、学校へいっても勉強はできず、うちのおとうさんや、おかあさんは、いまごろうちにいてけんかをしているのではないかと、つまらんことをあんじていると、勉強のすじのちえは、わからしてくださいませんよ。そして、大きくなってから会社へつとめるようになっても、人は百も二百もしごとをしあげるのに、むだなことをかんがえていると、ちえのしゅごう2026/06/21 13:31:34113.神も仏も名無しさんMfiBm(世界心道教の教え続き)がうすくなって、三十か五十しかできなくなって、人にさげしめられて、ばかにされて、きゅうりょうがやすくて、親からはいせきされる。およめにいっても、むこさんにいっても、ろくなちえがうかんでこなくなるから、かねもち、ちょうじゃにもなれず、気みじかをおこして早くしんでしまうようなことになりますから、ぜんごさゆうをよくかんがえて、今はみなさん学校へ勉強しに行っているのでしょう。つとめさえかわらんようになりたなら天のあたえに、かわりないのでございますよ。なんどもなんどもよんで、しっかりと実行家になって、だいたいこのはなしをいいつたえてやってくださいね。 それから、よくのしあんにばかり、とらわれていると、たいしょくてんのみこと様のお心にそわんから、ろれつがまわらなくなったり、いろは四十八文字が、はっきりとしゃべれなくなったり、ぱぴぷぺぽ、ばびぶべぼ、というような音がろくにでなくて、また人にさげしめられることになりますから心しておくらしください。2026/06/21 13:33:55114.神も仏も名無しさんMfiBm自分のみよく、がよくにとらわれていると、人ににくまれて、うだつのあがらんことになりますから、よくのこんじょうをやめておくらしくださいませ。2026/06/21 13:36:11115.神も仏も名無しさんMfiBm「よくのこんじょう」とは、親両親が、子どもにおかしをわけてくださるそのおかしを、自分はさっさとたべてしもうて、ほかのこどもがたべているおかしを、たたきおとして、ほかのこどもを泣かしておいて、たたきおとしたおかしをもって、どこかへかくれて、そのおかしをたべてしまう。ほかのこどもは、また母親からもらう。人のものまでとってたべておいて、まだまだをこねて、母親からもんくを言われながらも、ひったくるようにしてもらって、たべるというような、よくのこんじょうをやめないと、2026/06/21 13:44:13116.神も仏も名無しさんMfiBmごうよくひどうの心の持ち主になってしもうて、天からしんようをおとし、親から見はなされ、兄弟からはにくまれ、しんせきえんじゃもともだちも、よりつかなくなってしもうて、一代うかび上がることが、できなくなりますから、いつの時でもいつれつに、いただいたおかしをたべて、おとなしくくらすにありと思います。三ツ子の心百までもと、せじょうの人がいうておりますが、まったくみなさん、こうゆうじょうしきはずれの心にならんよう、人をあいする心になって、おくらしくださいませ。それから、「おおとのべのみこと様」のお心にそうようにするには、男気をやめて、いばり高ぶる心をやめて、すなおやさしい人になって、くらしてゆけば、しょうにまひやら、年とってから中気やらになりませんから、心しておくらしくださいませ。そして、いざなぎのみこと様や、いざなみのみこと様2026/06/21 13:54:13117.神も仏も名無しさんMfiBmにもかわいがられ、八方の神々様にもかわいがられ、かぞくのものにも、しんせきえんじゃにも、学校のともだちにも、学校の先生にもかわいがられて、くらせるように、けんきゅうしんをもっておくらしくださいませ。それから、みなさんが入学試験とか、または就職しけんとか、いろいろに申されておりますが、このたびの子ども会のおことばについて、いろいろ天からおことばをいただきましたね。こうした心で日夜天の心をそなえておれば就職難もなければ、学校の試験がはじまるというて、あたふたせんでも、つねに天を思いやり、親孝行の道をあゆんでおりさえすれば、結構な就職も天からさずけてくださるし、学校の試験にも、結構なおんいれぢえがあって、しけんに合格すること、うたがいなしでございますから、しっかりと心しておくらしくださいませ。きょうはこのへんで。おわり2026/06/21 14:05:56118.神も仏も名無しさんMfiBm心が高慢または心が高いと試験に落ちる怒ってばかりいると知恵と徳が減る。怒ってばかりいると頭が悪くなる。怒ってばかりいるとハゲになりやすい。怒ってばかりいると早死にしやすい。2026/06/21 14:08:07119.神も仏も名無しさんMfiBm昭和三十九年六月二十日午前十一時四十五分御書取り子ども講習につき御言葉御願い(おことばおんおねがい)三十八年度子供会の御言葉の、つづきがらの御言葉を、天からいただいてあげますから、この御言葉も、くりかえしくりかえし読んで、あじわって、わからんところは、月々はこばしてもらった時、この御本を持ってはこんで聞かせてもらってください。よくわかりましたね。そこで、あれがほしい、これがほしいと、日夜欲の心で暮らしていると、月日様の御意志にかなわんから、月日様が、人間に入りこんでくださらないから、いろいろなものを、人からいただくことはできませんよ。「望む心の根をたやせ。あざやかとなる心しあんせ」と、おおせくだされてありますとおり、あれがほしい、これがほしいというて暮らしていると、ほしいほしい2026/06/21 14:21:35120.神も仏も名無しさんMfiBm負けるが勝ち言い負かすと負けてしまう。徳が言い負かされた相手の方にいってしまう。父親をたたく(批判または不平不満をいうと)とお金に困る2026/06/21 14:25:28121.神も仏も名無しさんMfiBmのほしだらけになりますから、自分よりしあわせものはないと、喜んで暮らすにありと思います。自分より暮らしのよい人を見ると、「上見れば、ほしいほしいの星だらけ下見て通れ星のかげもなし」と、おおせくだされてありますが、自分らよりあまり暮らしのよくない人と、自分とを、くらべて通れば、ほしいほしいという心は、わいてきませんでねい。とにかく、おたがい様が、ほしいという心、おしいという心を使って、お前はよけいなことをいうな、だまっておれ、という強い心を使ったり、あんなものには、もう口はきかんというて、腹を立って、無口で暮らしているとおし⭕️んぼになったり、聞こえても聞こえないふりをしていると、つん⭕️ぼになったり、お互い様に、月日様が、「おし⭕️つ⭕️んぼ、おしつおされつ通りきた、強き心をとれば助かる」と、おおせくだされてあります通り、皆さんが成長2026/06/21 14:40:03122.神も仏も名無しさんMfiBmして、所帯をもって子供があるようになってから、おしつんぼの子供や、つんぼの子供がさずかるようなことはありませんから、日々の日暮らしに、人を思いやって暮らす心が第一と思う。 そこでわが身かわいいの心がじゅうまんしていると、国狭土之命様の御心にいはんするから、「わが身かわいいはめくらなり」とおおせくだされてあります通り、世の中でも、よくいうておりますが、あいつはよくで目が見えない、というでしょう。それだから、あるていど、人をうたぐってみなくてはならんかしょもありますが、うたがい心を、あまり使わん方がよいと思いますねい。日々の暮らしは、なるようにゆくように、親の心(天の御心)を心として暮らしてゆけば、案じはいらんと思いますが、うたがいと案じ心も、欲からはじまるのだから、いろいろと目が悪くなるいんねんも、日々つむのですから、いつもた2026/06/21 14:51:01123.神も仏も名無しさんMfiBmえずに、つまらん心のおこる時は、思いがえをして暮らしてください。金銭不足は、皮膚病をわずらうもとになりますから、日々にぶつぶついうて、不足をして暮らすこともやめてくださいね。家中の人も、外の人も、よくけんかをする時があるでしょう。その時は、夫婦げんかや親子げんかは、やめさしていただきとうございます、と天にお願いをしてお暮らしください。また、おとうさんやおかあさんやが、けんかをしている、困ったものやと、不足をいうている時は、けんかのうずの中にはいって、いっしょにけんかをしていることになりますから、けんかにたいして、やっきにならんよう、気をもみはじめると、顔があつくなって、目のまわりに熱をもって、トラホームやら、けつまくえんやら、かくまくやら、それをつのり重ねていると、そこひやら、いろいろな目のやまいをわずらって一代め⭕️くらでくらさにゃならんようになりますから、けんかの中へはまりこ2026/06/21 15:07:07124.神も仏も名無しさんMfiBmまんようにしてお暮らしください。それから、にくい心を使っていると、つきよみのみこと様のお心にそむくから、がんめんしんけいつうになったり、こしぬけのい◯ざりになったり、骨の病いのこつまくになったり、にくしゅになったり、一代足こしの立たん、なんぎな思いをして暮らさにゃならんことになりますから、おたがい様に、いいどおりのつよい、自分は、どこまでも正しいのだ、というごうじょうな心をやめて暮らさんと、人ににくまれて、人にへだてられて、なんでおれは人がよりつかないかなあ、とくやしがってくらさにゃならんから、人をにくむ心や、人ににくまれる心をけんきゅうしてお暮らしください、わかったでしょう。それから、お道のことは、においがけもし、お助けもし、心のかいりょうもし、本部にはこびもし、五拍子そろった、どこから見ても欠点のない、すなおやさしい、話しのよくわかる人がちで、どこにも欠点の2026/06/21 15:20:31125.神も仏も名無しさんMfiBmのない、あたたかい心の持ち主であっても、腹の中できょくぶてきに、相手方をうらみ、相手方が、自分の心に気にいらんと、部分的れいたんな心を使っていると、くもよみのみこと様の、お心にそわんから、ろうがいの病い、すなわち、はい病ろくまく、六かんしんけいつう。なんでもかんでも自分のすることはまちがっていない、人はなんでも、おれにさからうやつは、ろくなめにあわんというて、きつい心の持ち主で、思うようにならんと、腹の中でむかむか腹を立って、がいかんはやさしく見えておっても、腹の中ではにえくりかえる心を使って、つめたい心の持ち主であるから、こうゆう人には、うかうか口もきけないようなことになってしまうからこうゆう心はやめたほうがよいと思う。いくらといて聞かされても、聞かされても、なかなかじがねという前生からの持ち前性分(もちまえしょうぶん)というものは、なかなか改良ができないとみえて、なかなか病いの根切れには、むずかしいよう2026/06/21 15:31:09126.神も仏も名無しさんMfiBmでございますねい。それから、なにかにつけて裏表のある人で、困ったことだと思います。そして、きれいずきでまわりから見れば、自分ではきたないことをしているのだが、自分のすることは、なんでもきれいで、人のすることは、気にいらなくて、なんでもみびいき身がってが強くて、ねたみ心が強くて、人にねたまれると腹を立って、こうゆう人にかぎって、約束はぜったいに守らなくて、相手方から約束を守らないといわれると、わしはこう思ったけれど、そうはいかなかった、といいわけをして、人をいいまかして、とくいになって、自分にとくのいくことであったら、頭の一つぐらいなぐられても、人にはじをかかされても、はじをはじとも思わん人で、それから自分に気にいらなくて、腹を立つと、こんどは相手の人がなにをいっても、うけいれない人で、ゆうずうのきかない人で、自分かっての日暮らしをしている人であって、2026/06/21 15:34:52127.神も仏も名無しさんMfiBm自分の願いを、人にかなえさすときは、むやみやたらとおせじを使って、ぺこぺこ頭をさげてたのんでるが、思いが通ると、またもとの腹立ちをもちさげて、相手の人のことは、ぜったいにもちいない人で、それはそれは、自分かってな人で困った人だと思います。こうした心の持ち主が、くもよみのみこと様の御心(みこころ)にいはんしているから身上にかかると、なかなかごりやくがいただきにくいと思う。それから、かしこねのみこと様の御意志にいはんする人の心使いは、かくの病い、すなわち、がん、いんこうがん、ちょくちょうがん、ちょうがん、いがん、しきゅうがん、がんというがんが、皆不足腹立ちのかたまり。かたまり一つ、しん一つ、なにがなんでも、どこもかしこも。いっさいの不足をやめて、道をやらしてもらう心なら、がんの病いは根切れになりますが、自分はりこうで、人はばかで、人をがんかにみくだして、おれがわしがの、げんこつならべて暮らしている人が、しょうしょうずつ、ばかと言われた人のほうへ、りきちをとられて、自分がばかになっていることに、心づかんのが、人の心だと思います。2026/06/21 15:37:02128.神も仏も名無しさんMfiBmそこでみなさん、お互い様は、いきふきわけ、ちえふんべつのりきちの守護を、たっぷりいただくのには、人をばかにする心をやめて、人を思いやる心を、親様月日様の、御心になって、また八方様のごくろうごかんなんを、よくさとって、いきふきわけ、ちえふんべつに心して、じあいをすてて、たあいのきと、きりついで暮らす心が第一と思う。そうした心で暮らしてゆけば、かしこねのみこと様の、御意志にいはんしないから、のうまくえんや、ばかは生まれてきませんから、ものをごまかす心も、やめて暮らしたほうがよいと思う。何かごまかしておっても、人間どうしはわからんが、天のほうでは、いつもごかんとくですから、ごまかした理によって2026/06/21 15:39:19129.神も仏も名無しさんMfiBm人をばかにしやがると、腹を立たす。これがみな、わが身にむくいてきて、一代ばかにをつれて通らにゃならんことになる。これがすなわち、「あほうのかがみにならんよう」と天からの、御言葉でございますよ。それから、世の中によくノイローゼだとか、せいしんぶんれつしょうだとか、いろいろにもうされておりますが、自分の思いが通らんと、人のめいわくになることを、一つもかんがえずに、まわりの人にくろうさす人がよくありますが、人間には、ばかもなければ、き⭕️ちがいもなければ、なんにもないのですよ。みな理からせめたてられて、くるしんでいるのですよ。これを世の中でよくいう、身から出たさびとでもいいましょうか、こまったものですね。お互い様に、一じがばんじ、くいあらためて。暮らさしてもらいましょう。身に病いはなくなりますでねい。それから、たいしょくてんのみこと様の御意志にそうように、通らしてい2026/06/21 15:42:47130.神も仏も名無しさんMfiBmただくのには、しとうのよくはよろしいなれど、ごうよく、とんよくが、ほこりとなるのでございますから、ごうよく、とんよくは、やめましょうねい。どうせ人間は、食って通るだけであって、心のしせいを正しくみちびいてゆくにありと思います。このたいしょくてんのみこと様の御意志にそわんと、妊娠中でも、赤ちゃんがさかごになって、腹の中のびてしまったり、赤ちゃんがミイラになってしまったり、子宮外妊娠になってしまったり、つまらん心をつないでゆくと手術をせんでもよいのに、手術をしたり、腹を切ったり、よくで目が見えなくなったり、からだのきかいがしじゅうこしょうして、からだがよわくなったり、だるくなったり、にぎらんでもよいものをにぎると、からだがしびれたり、よくのために腹ばかり立っていると、目、鼻に、口に、耳に、頭にのどに、口中に、いつもこしょうがおきて、頭やみになって、皆欲のまちがいから、2026/06/21 15:45:08131.神も仏も名無しさんMfiBm四百四病が、かわるがわるにおきて、しんぞうべんまくしょうだのしんぞうひだいだの、何しろいっさいの不足をやめて、喜んで暮らす人になっていただきとうございます。あまり腹を立って、暮らしていると、かみの毛からまゆ毛から、まつ毛からみなぬけてしもうて、もうひとしきり腹をたつと、からだの中から血やら肉やらが、からだの皮をやぶって、がいかんへのうみが流れ出る。これが一名世上でいう、らい病とやらでくるしまなけれねばならんから、しょうしょうの腹立ちでもやめて暮らしてください。腹立ちの強い人が、とくとう病になったりひふ病になったりしますから、欲の心も、いいかげんにやめて、暮らさしていただきましょうね。それから、おおとのべのみこと様の御意志にそむくと、2026/06/21 15:48:41132.神も仏も名無しさんMfiBm田畑のみのりがわるく、不作となりますから、いっさい心してお暮らしくださいね。とにかく一家のかていで、あそこの家は、めが出たとか、めが出ないとかいうて暮らしているでしょう。みなこの神様の御意志にかなわんと、めはふきませんでねい。そこで、このにおいがけや、お助けや、心のかいりょうや、つくしや、はこびや、一生けんめいにやる人は、どんどんと一家のかていが、することなすことけっこうずくめになって、親様にも、月日様にも、八方様にも喜んでいただき、また人様からもうやまわれ、とうとばれ、あなた様のおかげでと人にかんしゃされて、日々けっこうずくめになって、ごくらくの世わたりをさしていただけるのでございますよ。そこで、われよかれのやり方ばかりして、日々へらず口をたたいているといつのまにやら月日がたって、日々につのり重ねたいんねんによって、中気にもなれば、のういっ血にもなれば、いろいろな病にとりつかれて、一代2026/06/21 15:51:09133.神も仏も名無しさんMfiBmくろうでおわらにゃならんことになりますから、日々心してお暮らしください。いざなぎのみこと様と、いざなみのみこと様とは、いつも一家のかていの父母親様にいりこんで、自由用かなえていてくださるのでございますから、「ぎみニそんのはじめだし、これまでなるは地ごしらえ」とおおせくだされてありますが、いつになってもきれめなく、御守りどうしのごくろうのほどさふかさをさとって暮らす人が、いつもごくらくの世わたりができるのでございますよ。天地のあいだの人々様のおかげ、おかげ大環(おおかん)わかりたら、何も不足をいうところはなくなりて、安心りつめいができますもよ。いつもかぐらや、手おどりや、すえではめずらし助けする。子供会のみなさまも、青年会のみなさまも、夏季大会におとずれて、年々きかせてもらって、教会や支部でも、きかせていただいて、日夜実行しておられると思いますが、御言葉をよく味わって、日々心にうちこんで、正気2026/06/21 15:53:49134.神も仏も名無しさんMfiBmづいた日ぐらしをさしてもらいましょうね。正気づいたひぐらしをさしてもらわんと、八社様や、岐美様「いざなぎ様といざなみ様のこと」や、父母様の御意志にかなわんと、ごくらくの世わたりはできませんでね。きいて一つ、見て一つ、おこのうて一つ、あらわれて一つ、何が何でもどこもかしこも、自分の心にてらして、きょうは一日は、きょう一日は、と安心のできる世わたりをさしていただきましょうね。ういたりしずんだりの心が、じゅみょうの毒ですよ。「きりなしの、おかげ大環わかりたら、けっこうじゅうぶんこればかり、これが月日の教えやと、いうたにおいがきょうのできごと。一手一つにさしずどおりにはこぶなら、天地世界におそるものなし」と、おおせくだされて2026/06/21 15:57:01135.神も仏も名無しさんMfiBm ありますとおり、日夜心してお暮らしくださいませ。自分の心が、人をばかに見える時は、自分の心がさがっているのですよ。それですからおれをばかにしやがる、と腹を立っている時が、人の話しをけとばしているのですから、その心をやめて、人をうやまう心と、きりかえて暮らしてゆけば、天からながめられて、「あの子はよい子だなあ」とおおせくだされて、いつも無事ぶなんに、おつれ通りくださるのでございますよ。そんとくなしの日暮らしのしかたが大切と思う。こうしてお互い様が、月日様の天くだりのしゅんに、人間と生まれてさしていただいているのは、よういならんしゅくせのごえんでございますよ。それですから、天の月日親神様の御言葉の中に、「この世へ出た人間というは、何ほどの理あるやわかりゃせんで」と、おおせくだされてありますが、まったくそのとおりと思います。人間というものは、身分すじょうをいうでなし、mなぜならば、みんな生まれた時は、はだかでこの世へ生まれさしてもろうて、親様月日様をはじめ、八方様のおかげ、父母様のごたんせいのおかげ、おかげおかげと喜んで暮らしてもらえばよいのであって、おれはびんぼうだからとか、あれがざいさん家だとか、いろいろな心をつかってやけくそおこして、つまらん人にならんよう、お互い様に、もちばたちばを大切にくらさしてもらうにありと思う。2026/06/21 15:59:39136.神も仏も名無しさんMfiBm車夫の話親様が小さい時、ある人の話しをきかさせてもらった日がありましたが、どういう話しかと申しますと、みなさんが学校でならっておられる、かけざんも、九九がありますね。おとぎ話しのような話しですが、よういならん御言葉ですよ。よく味わってくださいね。それはね、こうゆう話しですよ、昔、人力車というものがあって、それを引くしゃふと、その人力車にのるお客さんと、話しあったのだそうでございますが、そのしゃふがお客さんにむかって、あなたはいつも車にのっておられますが、お年はいくつでございますかとたずねたそうな。そうすると、お客様は、おれは三十六才だ、車屋さんはいくつだねえと言われたそうな。わしも三十六ですと答えたそうな。そうすると、くるま屋さんが、お客様、あなたも三十六、わしも三十六、同じ三十六でありながらあせだくになってあなたをひかなけりゃならん、これはいったいどうゆうわけでしょうか、としゃふがお客さんにたずねたそうな。そうすると、お客さんが、しょうしょうもじって、おまえさん四✖️九、三十六だから、ひく三十六だ。そうすると、どうなるのでしょうか、と車屋さんがお客さんにきいたところ、おれとおまえとは、けたがちがうから、いっしょにはならないなあ、といわれたそうな。そこで、きょうになってさとらしていただけば、前世のいんねんによって今の車屋さんは、お客さんであって、今のおきゃくさんが車屋であって、入れかわりになったまでやで、あまんじて、しょくむを喜んで通らしてもらえば、御言葉の中に、「つとめさえかわらんようになりたら、天のあたえにかわりない」ということが、はっきりとわかるでしょう。それだから、みなともにたすけあいでしょう。楽をしている因縁で、車屋さんい、2026/06/21 16:02:08137.神も仏も名無しさんMfiBmに、賃金をはらわねばならんでしょう。ほねをおった因縁で、車屋さんはお客さんから賃金をもらうのでしょう。どちらがよいともわるいとも、きめられないでしょう。これですなわち、助けあいがよくわかるでしょう。「そんとくなしやで、腹も立て、立てぬところがふかきやで、」と、おかぐら歌にも、おおせくだされてあるのでございますよ。「どんななかでも2026/06/21 16:05:08138.神も仏も名無しさんMfiBmいとわずに、はいはいとはいあがる道や、のぼりきったらおちにゃ通れん」とおおせくだされてありますとおり、お互い様は、けっこうになると、うきあがるくせがありますから、けっこうになればなるほど、おちついて、まじめなうえにもまじめで、暮らさしていただきましょうね。そこで、うきあがるということは、金銭を湯水のごとくに使って、あるだけの金を使ってしまうと、今世のうちに楽をして通った因縁で、また車をひいて生活をするようなことになるでしょう。それだから神様の御言葉に、「おうと、おわれるとはちがう」とおおせくだされて、ありますとおり、いつも人をひく心、お互いに、「ひくいやさしい心」とおおせくだされて、ありますとおり、ひくいということは、言葉を相手の人に重ねないのが、ひくいのであって、何をこのばかやろう、何をこのちくしょう、と重ねるのが天から2026/06/21 16:07:35139.神も仏も名無しさんMfiBm見られて、「強いもの勝ちけんかばかり」とおおせくだされて、あるのでございますよ。言葉を重ねるのが、因縁をつんでいるのでございますよ。いつになってもかぎりなく、共になかよく、むつまじく暮らすことがかんじんと思います。さすれば、いつの時でも病けなし、じじょうというものもおこらないし、けっこうずくめになるのはとうぜんと思います。みなさん、これから、いつの時でも、日夜心してお暮らしくださいませ。どんな時でも、2026/06/21 16:10:58140.神も仏も名無しさんMfiBmよいことをした時は、もくげきしゃというものは、なかなかありませんが、悪いことを懺悔する時は、かならずもくげきしゃがありますでね。天の月日親神様は、たえず人間を見まもっていてくださるのだから、そこで昔から、「天に口なし、人をもっていわしむる」と、昔の人がいうておりましたが、今となってみれば、このたび天よりあまくだりくだされて、何から何まで、御言葉をくだされておられますから、天に口なしではなく、じかに御言葉をくだされて、人にもお話しをきかせてくだされて、こうしてやれよこうとりついでやれよと、いろいろと理というものを、おきかせくださるので、まったくありがたおことでございますね。とにかく「人が何ごといおうとも、神がみている気をしずめ」とおおせくだされてありますとおり、まったくありがたいことでございますね。2026/06/21 16:13:38141.神も仏も名無しさんMfiBmさいふの話この親様が大正十二年のすえに、この道のお話しをきかせていただきまして、今年で四十二年かんになりますが、いろいろな、ごりやくをいただきまして、きょうの日でございますが、明治三十一年に、この世に生まれさしていただきまして、この道をきかせていただくまでは、むちゃくちゃな日暮らしをしておりましたが、ふりかえってみさしていただきますと、この世に生まれさしていただいてから二十六才までは、理もひもわからず、ただうかうかと日暮らしをしておりましたが、きかしていただいてから、昭和十三年までと、十三才の年から二十六才までと二十七才から三十九才、すなわち、昭和十一年までと、昭和十二年から二十四年までと、昭和二十五年から三十七年までと、これはみな十三年のふし2026/06/21 16:17:31142.神も仏も名無しさんMfiBmで一つ一つふしからめがでて、けっこうにならさしていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、うんめいがよくなった時、ういたういたで暮らしていると、うんめいがわるくなると、なかなかうんめいがかいふくしてきませんから、よい時もわるい時も、おてんとう様が、東から西へ、西から東へ、というように、いつもあいかわらずの心で暮らさしていきさいすれば、うきしずみはないものとわれは知る。人間というものは、持ち場、立ち場を、「大切に思う心はもとへ出せ」とおおせくだされてありますとおり、しんこうしんねんがもとでだと思います。そこでみなさんは、一度より二度、二度より三度と、いろいろにきかせていただくたびごとに、天理の話しが、腹の中へうえこまれて、しんこうしんねんをうちこんでいくうちに、しんこうの人になりきって暮らさしてもらうこそ、しあわせと思います。2026/06/21 16:19:51143.神も仏も名無しさんMfiBmなにごとによらず、つまらんことを腹の中へ、ひっぱりこんで、相手をもとめてけんかをしていると、病の根もきれませんし、じじょうの根もきれませんから、いさめるようなけっこうなことは、ひっぱりこんでも、ようきのもとになりますから、よろしいなれど、ぐちやこごとやら腹立ちやら、すぎたることをごたごたと腹の中へ、ひっぱりこむと、ろくなことにはなりませんからね。よくよく味わってお暮らしくださいませ。善悪の通算それから昭和十七年のくれに、あまくだりをいただいて、よいことをしたことと、わるいことをしたこととつうさんして、わるいことが一つのこりました。それは、四十五、四十四、四十三というように、どんどんとさかのぼっていって、じんじょう三年、すなわち、十才の時のことでしたが、天から「お前は、これはを知っているか」と、ひいばあさんがもっておられたさいふを、天から見せられてびっくりいたしました。2026/06/21 16:22:53144.神も仏も名無しさんMfiBmそのさいふは、三十六年前に親様が十才のとき、新潟県におらしていただきましたときに、秋祭りがありまして、秋祭りのお祭りにゆくおこずかいがほしくてこまっておりましたが、おとうさんやおかあさんは、柏崎の町のほうにいっておられましたし、おばあさんは、おさんばあさんであったので、村におさんがあったので、とりあげにいっておられたし、お祭りにはゆきたいし、日はくれてくるし、はやくはやくと思いながら、わるいとしりつつ、おばあさんのさいふの中から、二銭どうかを一つもちだして、お祭りにいって佐藤という砂糖屋から、黒砂糖をかって、黒砂糖をかじりながら、お祭りからかえってきて、知らんかおしておりましたが、あとでおばあさんにみつかって、しらべられて、これからはわるいことはしませんからと、ゆるしてもらいましたが、そのころは、天におわびをするということは、一つもわかっていませんでした。そして、四十五才まで、天におわびをすることは気がつきませんでした。そして、いろいろとよいこととわるいこと、つうさんの時がきたので、天から「お前はこれを知っているか」といわれました時は、びっくりいたしました、わるいことはできないものだなあ、と思いました。三十六年も前のことが、今ここで天からつうさんに出ようとは、なんとおそろしいものだなあと思いました。そうしてみると、どんなよいことをしたことでも、わるいことをしたことでも、ぜんあくとわずに、みな天のだいちょうに、しるしてあるのだなあと思いました。そのおばあさんのさいふは、せいむ皮のような、はば十センチぐらいの、高さ五センチぐらいの、黄色のさいふでございました。天からこれを知っているかとお出ましくだされたさいふと、2026/06/21 16:25:27145.神も仏も名無しさんMfiBmいっしょであったので、びっくりいたしました。2026/06/21 16:28:29146.神も仏も名無しさんMfiBmそれから、「このつうさんをどうしてするか」と天よりおおせくだされたので、いろいろとかんがえましたが、つうさんするものがないので、くるしんだあげく、親様月日様、つみのおぎないに、この私の命をとってくださいともうしあげましたところ、「お前のからだは、神のやしろともらいうけたのだから、命をとることということはできん」とおおせくださいました。2026/06/21 16:31:34147.神も仏も名無しさんMfiBmそこで、どうしたらよいかわからなくなりましたので、どうしたならば、このつみのおぎないをさしていただけるのでございますかと、おうかがいいたしましたところ、「お前は二銭だまをさいふの中から出して、くろざとうをかってたべたのだから、二世の世のたてかえに、くろうをいとわず、このくろうのさとをたすけると、いうのならゆるしおこう(ゆるしてやろう)」とおおせくださいましたので、ほっといたしまして、これからもなおいっそう心して、この世のあらんかぎり、このたましいのあらんかぎり、この肉体のあらんかぎり、天の月日親神様のおともをさしていただきとうございます。そしてしっかりと、てんゆうをいただきつつ、天地間の作物、そうもくちゅうちくるい、ぎゅうば人間というように、生あるものを一人もれなく、おん助けたまえと、天にちかいましたところ、天もお喜びになって、八方様もお喜びになって、八方様もお喜びになって、「いつの時でも手をうつところなくばならんで」とおおせくだされて、日夜場所も、所も、所もかまわずに、天におすがりをして、みなさんに助かっていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、よいこともしているが、わるいこともなかなかたくさんあるようでございますね。それですから、「お互い様は、日々心してもお暮らしください」といつも言わしていただいておるのでございますから、みなさんも、心してもお暮らしくださいね。2026/06/21 16:34:47148.神も仏も名無しさんMfiBmこれから子供会のたびにごとに、榊舞い(さかきまい)やら、むほんばらいや、神楽舞いやらを、つとめさしていただくのですが、榊舞いのぶんめんやら、御神楽のぶんめんやらを、よくあじわって、心しずかに、心してかぐらまいをつとめていただきとうございます。しゃばのおどりとはちがいますから、よくぶんめんを味わっておつとめください。世上の歌でも、みな理ぜめになっていますから、何ごとによらず、まじめに学びながら、けんきゅうしながら、味わいながら、実行して、かぞくそろって、えがおでお暮らしください、えがおで暮らさないで、「腹の中で人をにくんでいると、がんめん神経痛(しんけいつう)」「ならんことをむりにのぞんでいると、盲腸(もうちょう)なって、くるしまねばなりませんよ」「さきあんじが肺炎(はいえん)」「日々に、うるさいうるさい、口やかましい、いやになってしまうというて、ふそくをいったり、人にふそくをさしたりしている人が、ぜんそくとなったり」「きこえてもきこえないふりをしていると、しまいにはつ⭕️んぼ」になったり。「みないでもよいことをみて、しょらをやいて、やっきになっていると、そこひやら、トラホームやら、いろいろな目の病い」「人がよってたかって話しをしているすがたを見て、ねたんだり、そねんだりしていると、蓄のう症やら、はなたけやらで、はなの病い」をわずらいますよ。「くやしがってはぎしりかんで暮らしていると、しそうのうろうのように、はぐきの病いにかかって、はぐきからちをふいたり、はぐきの骨がくさったりして、こまらにゃなりませんから、こうした心ずかいをやめて、お暮らしくださいませ」わかったでしょう。「こうしてくれん、ああしてくれんと、ふそくをしていると、手の病い」「おわし(お金?)ぶそくをしていると、足の病い」「全身で心がねじれていると、全身にかいせんができて、なんぎをしなくてはなりませんから、ぶつぶついうことをやめて暮らしてくださいね」わかったでしょう。2026/06/21 16:37:24149.神も仏も名無しさんMfiBmおわし不足は金銭不足のこと2026/06/21 16:38:00150.神も仏も名無しさんMfiBm御かぐら舞てほどき世界心道教一下り一ッ、天のつきひのおやさまが二十六さいそのときに二ッ、てんからみちびきくだされてそれからそれいとみちとおし三ッ、てんからみおとしなきようにおんつれとおりのありがたさ四ッ、みめぐみふかきみおやさまはるかはなれしこのちじょうへ五ッ、2026/06/21 16:40:25151.神も仏も名無しさんMfiBm天からじかにあまくだり四十一さいそのときに六ッニはしらさまのあまくだり四十五さいのそのときに七ッ八しやのみおやのあまくだりそこでつとめのできるように八ッみちあけなされてくだされて五十九さいそのときに九ッふしんにかかれとおこえありみなさまがたとだんじして四十一ねんしょうがつにふしんのかかりとなりまして2026/06/21 16:42:43152.神も仏も名無しさんMfiBm二下り一ッげんばのふしんのきょうのひやそこでみなさんおたがいの二ッこころのふしんをいたしましょうげんばのふしんとりのふしん三ッこころのあゆみとおたがいがげんばのふしんのこのあゆみ四ッさそくうそくというようにみなさんがたあとてをつなぎ五ッよろずのもとのねをほらすちからあるならほりきりて六ッみよとてんからおおせやがどこのどこまでこのねえの七ッほりかたおしえていただいてまつだいたすかるみちしるべ八ッかんなんくろうのみおやさまはつぽうさまもそのごとく九ッおやのくろうでこがひかるそんとくなしやでみなのものたがいたがいにたすかりてみなもろともにほがらかに2026/06/21 18:07:45153.神も仏も名無しさんMfiBm三下り一ッかぐらのふしんのておどりやみなもろともにたすかりて二ッよろこぶすがたをみながめひともたすけてくださいと三ッおとずれくるりの2026/06/21 18:14:33154.神も仏も名無しさんvzeffありがたさなんとめずらしこのおしえ四ッあすにちからはおおかんとおうせのおことばあるゆえに五ッてんのつきひのおやさまはてんちのあいだのひとびとを六ッもれなくたすけにこのたずなニてや三てやまた五てと七ッ七ほうさまやハぽうさまいずれのかたあもつきくると八ッてんのおいさみこのかぐらてんとちいとのこのはなし九ッいたるところでたすけしててんゆうじざいをいただいてほうねんまんさくあれこれとおびやさんしきなにごとも2026/06/22 21:39:36155.神も仏も名無しさんbclcG四下り一ッいさいのはえでのこのかぐらかくじのかていがたすかりて二ッみなもろともうにおおじよしてみおやにしたごてついてくる三ッてんのおいさみいかばかりてんのつきひのおやさまは四ッこどもかわいいそれゆえにねたまもやすまずおたがいを五ッおまもりどうしのごくろうやなにからなにまでみちびきて六ッたすけくださるありがたさごくらくあそびをさせますと七ッてんにちかいがたててあるおかげはじまるきようのひや八ッにぎわしふしんになりてくるげんとうにせのごりやくを九ッいただきましておたがいをまんごうまつだいつきひさまたすけくださるありがたさそれからそれいとみちつけて2026/06/23 11:05:33156.神も仏も名無しさんbclcG五下り一ッうかごてたすけにいただいてほほえみながらのひぐらしは二ッなんとめずらしこのふしんあゝありがとううございます三ッいつになりてもこのことははなしのたねいになるほどに四ッねごうてかなわんことはないどんなことでもじゆうようを五ッいただきましいておたがいはおほほあははのひぐらしや六ッかならずみおとしなきようにてんのみおやはみなさまを七ッすくいあげよとてをのばしほおおどのあみいですくいあげ八ッくださることのありがたさいつになりてもこのことは九ッはなしのたねいになるほどにはなしのたねいといふことはみなさまがたとこのだいとみおやと八ぽうのおやさまと2026/06/23 11:10:20157.神も仏も名無しさんbclcG六下り(扇)一ッかたりつずけてくらしているなにからなにまでみなさまよ二ッひろくおおきくしんさだめさきのさきまでみちびきて三ッまんごうまつだいきれめなくせかいのかがみにあらためて四ッひともうらやむこのきしんてんのほうではみなさまよ五ッどんなたからもさずけたさおんまちかねやでみなさまよ六ッこころしだいのこのたからはこべたすかることやから七ッいつもひまをばこしらえてやかたにはこんでおたがいが八ッごくらくあそびのごきゆうそくなされてもどりてまたほきゆう九おとずれましたるそのときはごくらくあそびのやかたやでなんぎしたくもできぬみちこいしこいしのおやさまが2026/06/23 11:15:40158.神も仏も名無しさんbclcG七下り一ッてんよりじかにあまくだりみなさまがたのにくたいやニッたましいたすけておたがいのかていみちびきどこまでも三ッかんしやのひぐらししたならばてんのみおやはみなさまを四ッみおとしないことわかるやろうどんなときでもみおやさま五ッふんばりくださることやからおたがいさまあはこれからも六ッひるまずたゆまずついてこいあしでまといにならぬよう七ッうえにしたやのりはゆえどてんのつきひのおやさまは八ッいちれつびようどうのりやくをばなされてくださるみおやさま九ッよのなかながめてしあんしてついてくるならいつまでもよしというりのおことばやどんなときでもおたがいは2026/06/23 11:18:51159.神も仏も名無しさんbclcG八下り一ッはつぽうさまあのみこころにそうよなみちをばとおりたら二ッなにもおそれることはないたのしみづくめのよのなかや三ッこまりものやということはなにもこまりはないけれど四ッこころでこまることやからこころのみちあけなろうたら五ッごくらくせかいはまのあたりなにからなにまでおたがいを六ッじゆうようじざいにみちびきてくださることのありがたさ七ッおたがいさまはこれからもあとふりむいてざんげして八ッいんねんじかくがだいいちやながのねんげんみちとおり九ッこれからさきもつきひさまとびでてござあるそれゆえになにもあんじはいりませぬみおとしないのがおやさまや2026/06/23 11:22:30160.神も仏も名無しさんbclcG九下り一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬなんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ2026/06/23 11:25:36161.神も仏も名無しさんbclcG得意得意といっていると得意なものができなくなる。簡単簡単というともの物事ができなくなる。化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。2026/06/23 11:30:47162.神も仏も名無しさんbclcG十下り一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめてくらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや2026/06/23 11:33:44163.神も仏も名無しさんbclcG十一下り(扇)一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたりかたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ2026/06/23 11:35:53164.神も仏も名無しさんbclcG十二下り(扇)一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきようにきいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましようあゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ2026/06/23 11:38:54165.神も仏も名無しさんbclcGあほうはあーほうがわかっている2026/06/23 11:43:04166.神も仏も名無しさんbclcGにいはたげんせんもの🟰お供えもの渋いところが見所心を濁らせてはいけない(御神殿を)真心を寄せて作りたい「わがと力でうみしものなし」「神様が」(人間を目の中にいれても痛くないかわいい我が子)お金の無駄使い(陰徳が減る)2026/06/23 11:46:58167.神も仏も名無しさんbclcGむほん払いづとめをいただいた経緯昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さんあしき払い天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた月日様「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」昭和20年3月15日午前1時頃深川(現在の東京江東区)「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」2026/06/23 11:50:30168.神も仏も名無しさんbclcG「お前たちは、むほん払いづとめをさせていたただくとき、自分たちが助かるためだけでしてはいないか?」先になったことならば、むほん払いづとめで、この世の中のお人が皆助かる時が来るのや」2026/06/23 11:52:55169.神も仏も名無しさんbclcGあしき払いあしきをはろうて、てんりのみこと人助けの仕事をする。朝起きる正直働?人様に助かっていただきたい心をそなえてする人様を願わせていただくぜんあくぼんのみおやおていてたさとりをひらいて迷いをなくすぼん🟰お釈迦様神様 悟りを開いたのおしかり自分の将来のよく良心がある「こうしたい」「こうなりたい」「勉強したい」自分の良い時はスムーズだと考えないから注意 たちどまる時で完成する苦しみ苦しみ3種類でも楽しみでもない下、はな、みみ、目、体、くち煩煩よいと悪いがある。2026/06/23 11:55:35170.神も仏も名無しさんbclcG十社様の御守護の理「わがと力で生みしものなし」「人間を目の中にいれても痛くないほどかわいい我が子」世の中🟰「実社会」十社様のお働きをいただいている世界一 国床立之命様(男神様)天にては月日様とおん現れ、夜露それぞれの作物に必要な養分を与えてくだされている。世界では、青うなばらや水の守護青海原、、青々とした広い海潮の満ち引き◯みちしお(潮ち湖)一人前にならせていただいた姿◯引き湖 もしかしてたら漢字が違うかもしれません下り坂になっていく姿2026/06/23 11:57:39171.神も仏も名無しさんbclcG雨のお下がり人間身の内では目胴うるおいの守護胴 体の約70%は水分汗 体温の上昇 ↓ 汗 ↓蒸発 体を冷やすつく息は月日様の守護(つく息🟰吐く息)ニ、面足之命様(女神様)天にては月日様とおん現れ地上もお照らしお日様は必ず東の空からお出まし・・ ・東→日を貸してくだされている 日がかしてあるで東2026/06/23 12:00:00172.神も仏も名無しさんbclcGお日様(おひいさま)のお働き◯世界では火いっさいの守護人間身の内ではぬくみの守護36.5度の体温🟰365日お照らし→親様月日様と人間が親子である証拠・「後じまい」出直しの際、ぬくみが一番最後に残る出直しは死ぬこと 輪廻転生があるから出直しということだった気がするひく息は日様の守護(ひく息🟰吸う息)「火と水とが一の神風よりほかに神はない」水の神様(月様、国床立之命様)火の神様(日様 面足之命様)三、国狭土之命様(女神様)世界では金銭、縁談 よろず(すべて)つなぎの守護 よろず🟰すべて「金銭」についてお金の無駄遣い→陰徳を削るお供え🟰おつなぎ目的や条件の損得を考えてはよくない「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」2026/06/23 12:02:44173.オケアノスuTCujそもそも天理教というのはゼウスが鳥になってネメシスを犯してできたもので。2026/06/24 03:48:15174.神も仏も名無しさんebMwV「縁談」について人との縁(親子、夫婦、親戚、友人など)「善生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」人間身の内では皮つなぎの守護怪我をした時、自然と皮をつないで下さる四、月読み之命様(男神様)御座所 戌亥の方世界では立木いっさいのふんばりの力踏ん張りの力建物が建つ2026/06/25 09:38:24175.神も仏も名無しさんebMwV人間身の内では骨の守護、力の守護(歯、爪)骨🟰体を支える力🟰筋肉によって生み出す骨と筋力によって体を支える ↓ 踏ん張り力「地からできた物をいただいて、血がまして、知恵がまして、力がつくのやで」「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」ふんばり心✖️→骨が故障する(骨折)天下りを頂いて下さりて、2026/06/25 09:40:51176.神も仏も名無しさんebMwV仲良くとおりて暮らしたら全てのみおやはご安心「立派な家族を作り上げて世の人ごとにほめられて」世の人ごととは親孝行、素直、怒りたくていっていない。仲良く暮らすまっこうから否定しない。2026/06/25 09:43:48177.神も仏も名無しさんebMwV五、雲読み之命様(女の神様)世界では、水気上げ下げの守護雨乞い願い国床立之命様(水の守護)雲読み之命様(水気上げ下げの守護)大戸辺之命様(引き出し引きのばしの守護)人間身の内では、飲み食い出入りの守護「地からできた物を頂いて血がまして知恵がまして力がつくのやで」2026/06/25 09:46:02178.神も仏も名無しさんebMwV惶根之命様(男の神様)世界風→空気が流れ動く現象空気の循環、温度差の緩和雲を運ぶ呼吸できる匂いを嗅ぐことができる音が聞ける、声が出せる言葉は風一生のうち話せる回数は九億九万九千九百九十九回人間身の内では知恵分別善悪の区別知恵のお働き教わったことを理解、記憶できる知恵のぬきさしの守護知恵を抜いて下さる、お入れ知恵下さる2026/06/25 09:48:10179.神も仏も名無しさんebMwV万物の霊全ての物の中で最も優れている霊→礼・・・恩を感じて御礼を言わせていただけるのは人間だけ個人的な補足 犬、鳥おん返しにくることがあるんだよね二度と注意を受けない意地をもて、 極楽に生活で?もう二度としない。月時祭、御神楽歌ひをかしてくれる ひがし「悪の解釈🔲🔲🔲、善意解釈すれば助かる」「不足になるなら、その通りにとおれ」 なにかよしに実行しよう10時や三時にくるひとだと? そうすると決める心が神が受け取この月日親神様の御中御照らし🔲🔲?まっくらやみでも普段 る?決めれば決まる2026/06/25 09:50:22180.神も仏も名無しさんebMwV七、大食天之命様(女の神様)世界ではきれものいっさいはさみの守護種物の芽生え、ふっ切りの守護種に切れ目が入ることで成長できる人間身の内ではかみ分けの守護親と子の体縁をお切り下さるこの世をさる時に息の根をとめて下さる2026/06/25 09:52:37181.神も仏も名無しさんebMwV大食天之命様のお働きによって人間が思いがえをしてくらしておればよいが思いがえをしないで悪いりょうけん(考え)でくらしているとろくな運命になりませんよ。思いがえ(発想の転換)をさせて頂く気持ち、心の向きを切り替えさせて頂く大戸辺之命様(男の神様)世界では作物 草木 いっさい ↓2026/06/25 09:55:01182.神も仏も名無しさんebMwV百姓の神様豊年満作の御利益が頂ける働いている人商売繁盛昇進お給料が上がる成績が上がる部活が上達する人間身の内では五尺の体に引き出し引きのばしの守護一尺30、3㎝五尺、、、約150㎝人それぞれに合った身長まで成長させて頂ける2026/06/25 09:57:04183.神も仏も名無しさんebMwV一度使った水はもう一度使うのに38年かかる人間一人作るのに30年かかる九、伊佐那岐之命様(男の神様)男のかたを、お守り下さるー家の中十、伊佐那美之命様種→伊佐那岐之命様苗代→伊佐那美之命様人間身の内では男種、女種の守護雄花、雌花 女性の体内🟰苗代2026/06/25 09:58:50184.神も仏も名無しさんebMwVお前の魂を外へあばきだして、その魂が「会田ヒデ」の肉体に向かって長の年限、昼夜わかたず、この五体を御守りいただいておりまして、ありがとうございます、と天へ御礼を申し上げなさい」「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり、思案のない子は一人もない」東日本大震災平成23年(2011年)2026/06/25 10:17:12185.神も仏も名無しさんebMwV会田ヒデ様のお生まれお誕生日 明治31年9月19日or 9月30日親様誕生日どっちかが市役所の人が間違えて登録したものです。お生まれになった場所新潟県刈入籍 相続昭和7月29日 8月15日天からのお役目お互いにそれぞれ、これ世の中へ生まれさして頂いてくる時に、天から役目というものを仰せつかって、この世の中にうまれさして頂いている者ばかり。だから自分たちが天から仰せ役目というものを見極めて、そして、実行をさして頂く、これによってそれぞれの運命も開くんだ木瀬啓次郎様の父の熊蔵さんは脳卒中になって倒れた。2026/06/25 10:20:29186.神も仏も名無しさんebMwV浅井政勝 会田ヒデ様 ↓ 鋼(たけし?)たぶん読みがながたけし様だったと思います会田ヒデ様の息子です。看護師が薬を間違えて処方したことが原因ですたけし様は誤って処方された薬を飲みたがっていませんでした。家族に強制的に飲まされて死にました(出直し)元々会田ヒデ様のおばあちゃん(おばあちゃんに変装した霊の可能性もある)がたけし様が死ぬ前から霊界に連れて行くと夢で言っていました2026/06/25 10:23:15187.神も仏も名無しさんebMwVまじめな世渡りいたしましょうやどんときでもお互いは」嫌なことこそっと逃げてずるして通っているとまとめて通算することになる。通算とは後で因果の影響を受けること日頃からまじめに熱心に勉強する。若い時は二度とない、まじめな上にまじめ、きれいな上にもきれいに。2026/06/25 10:24:59188.神も仏も名無しさんebMwV八方様 八つの埃と業病いろは四十八文字惜しい、かわいい(自己中)、欲、傲慢、にくい、うらみ親様月日様八方様八つの埃とは八つの心の業病とは難病で治りにくい病気魂が使う道具として人間に心を貸し与えて下さっている心とは気持ちや感情のこと心の使い間違いが埃心になる業病とは行き過ぎた報いとしてかかるとされた2026/06/25 10:26:51189.神も仏も名無しさんebMwVくにとこたちのみこと様 ほしい、おしいーかなった通り方ー必要な物や事を望む人の為に望むーかなわない通り方ー必要以上に望む人の幸せや物を羨ましがる心だ🔲欲しい、利己主義ーかなった通り方ー生きていくための行いああしたら喜ぶ心があるからーかなわない通り方ー自分の利益のみを考えるお◯しとは、、言語障害発「お互い様に前生に弁舌たくましく人を言まくり言いまくられ双方が共に因縁を積んだ理がおし」自分の心と相手の心をつなぐもの優しい言葉をつなぐ2026/06/25 10:28:35190.神も仏も名無しさんebMwV差別発言には規制で◯を使います 🔲は当てはまる単語がわからない言葉に使います。八つの埃 面足之命様 おしいーかなった通り方人や物を大切にするーかなわない通り方骨惜しみ、骨惜しみはやめてーかなった通り方ーすぐに思い換えをする嫌なことでも進んでやらせて頂くことーかなわない通り方ー遅い人を見て腹を立てること焦ってせっかちで怒りっぽいことつん◯ぼとは聴覚障害「おしんぼおしつおされつ通りきた強き心をとれば助かる」耳は人から用事を聞いて🔲🔲和🔲🔲🔲?聞いて自分の心の改良に🔲🔲🔲🔲2026/06/25 10:31:30191.神も仏も名無しさんebMwV八つの埃心国狭土之命様 かわいい(利己主義の心という意味)かなった通り方身体を守る人や動物を思いやるかなわない通り方自分さえ良ければ人は我が身を抱えるめく◯らとは、、視覚障害「わが身かわいいはめくらなり」目は見て楽しむ道具人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける2026/06/25 10:33:24192.神も仏も名無しさんebMwVつきよみのみこと様ーかなった通り方ー自分の心ーかなわない人を憎む相手を倒す憎む強情相手を倒す頑固ーかなった通り方ーお道に強情になるお道とは世界心道教の教えを学ぶこと個人的にはお道は世界心道教の教えだけではないと思います。アガスティア聖者様方の教えも含まれると個人的に思います。ーかなわない通り方ー素直に聞けず考えを変えないいざ◯りとは、、歩行障害など素直✖️→骨がもろくなる、骨に水がたまる2026/06/25 10:35:24193.神も仏も名無しさんebMwV自分の意見を折れるところは折って素直に受ける心雲読み之命様くもよみのみこと様 うらみーかなった通り方ー御礼、感謝の心をいつまでも忘れないーかなわない通り方ー不満を執念深く根に持つしかえし恥をかかせる裏を見るろうがいとは、肺病、肺結核など「腹の中でうらみの念強くうわべは何んのことないが腹の中で月々人々をうらみほうだいうらんで暮らしている人」2026/06/25 10:36:55194.神も仏も名無しさんebMwVかしこねのみこと様ゲームなまけーかなった通り方ーきけんなときに注意子どものしつけ人を愛する心自分の厳しくわかるまで丁寧に教えるーかなわない通り方ー怒鳴りつけるかくとは、、癌(ガン)のこと。 かずをかぞえる「はらたてばいつもそんすることになるはらだちやめてかんしゃするよう」2026/06/25 10:41:23195.神も仏も名無しさんebMwVたいしょくてんのみこと様1、ーかなった通り方ー意欲を持つ至当の欲🟰人間に必要な欲 例、睡眠欲、食欲など「しとうの欲はよろしいなれど強欲、とん欲が、ほこりとなります」とん欲とは自分の利益、他人をけおとそうとする心ーかなわない通り方ー承認欲求「案じも欲やで」案じとは心配のこと2、心配して通るのをやめて通るらい病とはハンセン病、皮膚病気など「らい病はつなぎ一条のちり山さんざい心でつなげつながる」2026/06/25 10:43:27196.神も仏も名無しさんebMwVおおとのべのみこと様 ろうがいは発散しな🔲🔲、らい病は発散し🔲🔲ーかなわない通り方ー見下して小ばかにするこれぐらいおれができるからみんなできるだろうおれがしたのだからこうあつ的な態度中気とは脳卒中、脳梗塞などーかなった通り方ー譲れる時は譲れる心から頭を下げる御礼感謝の心人をとうとぶもっと知識を広げるもっとなんいどをあげて向上するいろは四十八文字876543212026/06/25 10:45:17197.神も仏も名無しさんebMwV親様のお話しお仕事親様がなされたお仕事明治43年 三重紡績 御年13才親様行動力がある新潟の油田開発の様子 (明治ー大正頃)明治44年 高崎のおばさん御年14才大正2年 蜂須賀侯御年16才奉公←花嫁修業補足修行のこっちな気がするけどそのままにしておきます大正5年 白雪屋 御年 19才ふせ込み 見返りを求めない。2026/06/25 10:59:20198.神も仏も名無しさんebMwV なくてよい精神なくせばなくてよい病はなおる」木瀬啓次郎 しな川でげいしゃを作った。大正7年 ハイヤー業ハイヤー業🟰車の会社 木瀬啓次郎様が社長御年21才 親様 おかみさんとして働いている。このとき親様はとても明るく暮らしていた。ハイヤー業車を貸すこと当時も自動車フォードT型 八須賀侯に安だちさんに運転車をしてもらっていた。安だちさんが働らかせてほしいと言われた。頭取りと話しあって、会社の2人が免状をいただいた。親様はきちっとしている。昭和4年 車夫同士のけんか 御年32才ハイヤー業が道路にかかって閉店昭和6年 西小山自動車開店から閉店 御年34才2026/06/25 11:08:41199.神も仏も名無しさんebMwV五下り困り事や病気をした時早めに伺う何い一条どんな小さいことでも伺う。「ふしんするならじどりから、みさだめつけてよびにこい、わからになゃきゃ」②「種、、、お話の材料」という意味ある言葉とは道具「心真からめざめてこれからというのなら許しをおこう」月日初めて : ネガティブ ポジティブ「悪の解釈皆やめて 善意解釈よろず助かる」⑤「諸宗祖様祝詞の御言葉の解説」より一部抜粋この月日親神様のお照らしを法土の網と言う。居寝むり運転物を大切にしていた車のおかげで助かった。物を大切にする。2026/06/25 11:25:42200.神も仏も名無しさんebMwV神殿祭御神殿では左に男の理のもの右に女の理のものをお供えするものキャベツは女の理のもの和製読みをすると男の理になります。和製読みをかんらん右側 女の人の理バナナは千寿観のん様にお供えキュウリは男の理のものさといもは男の理いも類は男の理神殿祭は国床たちのみこうとう様ほうれん草にんじんは人が前おみき🟰「お酒」お神酒←夫婦の理水と塩は国床たちのみことう様の理➕味の守護大根白いかしこねのみことう様葉っぱ青国床たちのみことう様かんきつ類は男の理ぶどうはおおとのべのみことう様2026/06/25 11:28:37201.神も仏も名無しさんebMwVなむつきひのみおやで3歩右2026/06/25 11:28:55202.神も仏も名無しさんebMwV「わがままきままをやめにして、自分で自分が善意悪の」ーかなわない通り方ー相手が正論言われて、腹を立てるくやしくて、腹を立ている首が切れたら終わり悔し心、怒り心首が上げられない。首が痛くなる自分の日々命にどんず心があるから。困るように、恥をかかせる。敵になる。さいようされてしまう。自分で使っている心を監督させる。✖️どんず心に左右されてしまう。 ↓ ずっと使っている ↓ 体が動かなくなる。2026/06/25 11:31:09203.神も仏も名無しさんebMwV私たちに不自由なく御守護してくださっている。日にち感謝していく。色の守護⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか。青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」2026/06/25 11:33:41204.神も仏も名無しさんebMwV1 、国床立之命様青色(草色・水色)ーかなわない通り方ー 人間がいろいろな悲観ごとがあると 青ざめる 利己主義、自分な行動はやめるーかなう通り方ー言われたことは素直に通る2 面足之命様赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)・誠の心・「相手の将来を案ずるは誠」自分の心誠の思いで通らせていただく。赤信号落ち着いて通る。2026/06/25 11:36:14205.神も仏も名無しさんebMwV3、国狭土之命様 紫色・むら(紫)のある心・熱しやすく冷めやすい心・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」4、月読み之命様 混合色 (青と黄) 青みがかっている二つ以上の色が混じっている色・青みを帯びた混合色・混合色はいつの時でも、心に動揺のない人にならさしていただく5雲読み之命様 混合色 (しもふり) ↑ 赤みを帯びた・灰色、雲色・赤みを帯びた混合色・人を恨んで不満が積もると心が曇る・混合色はいつの時でも心に動揺にない人にならせていただく。2026/06/25 12:37:39206.神も仏も名無しさんebMwV6 惶根之命様 白色・どんな色にも染まる←悪いことは✖️相手の色に染まる、合わせて通る・腹ばかり立てている理気知が抜かれ、頭が真っ白になる7大食天之命様黒色2026/06/25 12:40:11207.神も仏も名無しさんebMwV八方様 味の守護色々な物にしてくださる1 国床立之命様 塩・塩辛い・食事に塩は欠かせない・塩分がないと、体に力が入らない・父親の理、父親のご恩を味わって通る 味わないと→塩味感じない2面足之命様 砂糖・甘い青年祭お神舞 二下り三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは のみやすい」四ッ 「きついことばを よくかんであまいことば こころして」母親の理、 母親のご恩を味わって通る 母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる2026/06/25 12:43:09208.神も仏も名無しさんebMwV206の続き黒色(紺色)人間が生まれさせて頂いた時人間がこの世を終わる時人間がこの世を終わる時、かにばば(黒い便)を出してくださる・お葬式の時は黒色の喪服・腹黒い、欲を出して通るのは✖️8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)・黄色の花は、上を向いて咲いているむだ花が多く実りは少ない高い心はやめて低い心で通る2026/06/25 13:00:47209.神も仏も名無しさんebMwV3 国狭土之命様 、、こうばしい・匂いや香りがよい・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして人の事を願っていく人になる4 月読み之命様 にがい 薬熊の胆のう「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く5 雲読み之命様 えごい・じゃがいもの芽、 たけのこのあく・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」自分にとっては聞きづらい厳しい御守護を下さるのも早く助かっていただきたいから。御心天下りは大病いかなくなる私は勉強ができない読み書きの勉強もそれは大事に違いないそれよりも、もっとも大事なことは心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。2026/06/25 13:10:11210.神も仏も名無しさんebMwV6 惶根之命様 味なし(水なし) お神楽とは人間が「日を働く理の姿」 お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実 行し務めさせて頂くこと・飽きがこない味・水くさい根性はやめる・遠慮気兼ねなく飛び込んで親様の元へ運ばせて頂く7 大食天之命様 しぶい・渋柿・物を出し渋る人は、欲深い・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶお道に欲を出して通らせていただく8 大戸辺之命様 す(酢)の味・酢の物やお寿司の味・すっぱいものを想像するとつばが出る→この理をもって引き出しの神様・高慢な心威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう有りがたい楽しませてやりたい当たり前と見🔲、石🔲🔲いて御えか🔲🔲🔲る。2026/06/25 13:35:36211.神も仏も名無しさんebMwV「てんのおこころ、なんとしてみなさんこれからにちにちに」四ッ 「はらたつときにも、おもいがえ、ふそくあんじもおもいがえ」五ッ 「おもいがえをばせぬもの🔲てんのりやくないとしれ」人を育てる役目人間寿命百十五才じょうみょうと定めつけた神の一条心の聖人をさせ🔲前に言われたのは持っている天の台帳に貯金を🔲親様は御昇天昭和48年5月24日午前3時10分御年76才「理のお身体」願った人と同じ苦しみ痛み🔲🔲🔲🔲。理のお身体とはお願いした人と同じ病気の苦しみを味わい会田ヒデ様のお身体のこと。ただし十社様が天下った後のお身体でございます会田ヒデ様は人を育てる役目でございます2026/06/25 13:38:02212.神も仏も名無しさんebMwV「ご入信」人間というのはいつ死ぬかしらん。どこへ行くかしらん。生まれた時はどこから来たんだろうか。お月様、空に照っていて下さるが、物を6 親様の御苦労 教主様の見解 すべての飲み込み 全ての御言葉を 🔲出してくださった ゆいごんをのこすとた くされた人が誤って🔲 んでほうと思ったか ら(世の中との乖離)離れるを🔲🔲🔲🔲世の中の教え方や法律が親様ぼお心とはかけ離れ始める昭和47年冬頃お前ことのよしあしでおこるなよ。天から与えられた徳はなくなってしまう昭和48年3月理のお身体の状況解説ビヤ樽の中に入れられて、四方八方から槍でつかれている思い世界の胸の内鏡のごとく写りくるなり「大病にかかりてい🔲🔲道の天地の道の天下がかりあ🔲みせめてこの教えwk聞いている者だけでも心の改良して人助けをしてくれたらそれだけでも親🔲🔲できるし世界中🔲🔲出掛けて行って世界助け🔲できる。そ🔲🔲極楽🔲🔲なことなし。」2026/06/25 17:14:28213.神も仏も名無しさんebMwV門跡とは、格の高いお寺の住職真宗大谷派の本山 東本願寺句仏上人様(くぶつしょうにん)ご門跡とはなんだろうか。巾着袋(きんちゃくぶくろ)親様は門跡様に聞いた。天理教 本部奈良県 天理市「御教様」 中山みき様(おやさま)「お生まれ」寛政10年4月18日「御昇天」明治20年1月26日「天啓期間」天保9年10月26日御年41歳2026/06/25 17:18:59214.神も仏も名無しさんebMwV飯降伊蔵様(いぶりいぞう)「お生まれ」天保4年12月28日「御昇天」 明治40年6月9日「天啓期間」百日さしず上田奈良糸様(うえだならいと)「お生まれて」文久3年2月2日「御昇天」昭和12年1月12日明治40年(御年45歳)大正7年(御年56歳)大正12年(御年26年)親せきのお墓に行ったときをなった。お日様 21日のがんかけ「ひざぐみでだんごうするものをやるからよく聞けよ」白い着物に黒い袴、黒い羽織に青いような袋を持った女の人 ↓ 天理教Aさん2026/06/25 17:21:14215.神も仏も名無しさんebMwV近藤先生が世界心道教徒は何してもうまくいかないといっていた。2026/06/25 17:44:12216.神も仏も名無しさんebMwV世界心道教の教えで悩んでいます。世界心道教の教えでは世界心道教の教えに来る人は今世人間界にでられない人だから教えを聞くように強要されることがあります。教えから離れると親不孝、病気や不幸になると言われます。献金がないと言っていますが事実上の献金があります。月に月収一割とお供え(お供え)があります。批判や反論が許されません。他宗教との比較が良くないと言われます。世界心道教の教えで子どもが軽い体罰をしてもいいと言われています。生まれた時から入信してました。拒否権はありませんでした。2026/06/25 18:54:04217.神も仏も名無しさんxlCzx↓ー誘われた お参り 会田ヒデ様→の母は浄土真宗天理教に行った。↓おひゃくど参りー百日続けお参りした。木下書店を行くとわかると言われた。「月日がいちどいうたこと千に一つも違うことなし」「何とも言えない心持ちになって、天を仰いで、お日様、阿弥陀如来像様、あの月日様が御教祖様のお口を通してあれだけの御言葉があったのか」ようやく伝えた。個人的な意見ただし日月神示いはく神様は間違えることがあります。それに「千に一つもちがうことなし」はいくらたとえ神様の言葉でも説法するのが人間なので間違えます。神様の御言葉でも本当に神様の言葉かは分かりません。良くない神様の言葉の時が混じっていると聞きました。よく審神者(サニワ)しましょうーーーー時は少し戻り、馬肉を足の裏に当てると熱が引く。親様が肺炎のときに匂いがけをしに来た天理教Bさんが誘っていた。親様が病人のような人に匂いがけをしていた。2026/06/26 18:04:10218.神も仏も名無しさんxlCzx肺炎↓目覚め21日間の願掛け↓天理教Aさん 5日ー10日経過 天理教本部に行く↓お墓地へお参り、「御筆先」に出会われる↓大正13年2月下旬頃 天理教の人が(B)が導きに来て天理教へ入信大正14年3月 御年28歳 「初席」を受けられる※初席、、お授けを頂く為の勉強の初回満席、、、お授けを頂く為の勉強9回目大正15年5月23日御年29歳「満席」を頂かれる2026/06/26 18:06:59219.神も仏も名無しさんxlCzx「甘露台の場へ上がれる女が一人ある。それをみんなできづいたら、そのものを早よう、早よう」「増井おりんをこれへ早よう早よう」 ↑台所に網目をかけている人はりのさずけ ←実行していくが大切。お守り様を縫う役目舌にブツブツ吸う力が出ない。大正14年 昭和5年「現場と理と差し引き勘定天がする」御年36年 あさり行商をやめて、お道専門子どもたちのことをお思いしてくださっている。2026/06/26 18:08:46220.神も仏も名無しさんxlCzx御教祖様 50年祭(御昇天から50年の祭典)祭典期間 昭和11年 1月26日ー2月8日施行日 1月26日 12月7日 12月18日親様は昭和10年5月から50年祭の準備をされた。印刷物をたくさん刷られていた。↑自分の浮いたお金で買った。天理教本心一教大阪を拠点にお助けしていた。2026/06/26 18:10:58221.神も仏も名無しさんxlCzx87頁「初席満席をいただく」「人柄」お金の工面をでき🔲政子さんも残留孤児畑 和道ーーー子🔲 | 長女 政ーーーー 美 | 長男 畑 伴 継97頁106頁358頁368頁 嫌な顔をせずにあいさつのしかたさ🔲🔲 先に満足を与える 「満足与えて返すが親の理」 おいしんもんね もったいないね 昭和33年 61歳 朝からついていてきて、もうついてきたから、だいたいのことはわかるで🔲🔲🔲。2026/06/26 18:13:31222.神も仏も名無しさんxlCzxひろく大きくしんさだめ神様 広大無辺③「かがみ、、手本、模範」という意味もある。「にんにとっては最善に道が通してある」「わかってもわからんでもついてこいよ、いまにわかる日がきたらわかるからなぁ」と仰せくだされたやかた・・・本部おやさまのおかげだね。ほきゅう「とおるだけ とおりぬけたらそのさきはなんぎしたくもできぬりのみち」心臓の血のもと親不考2026/06/26 18:15:38223.神も仏も名無しさんxlCzx「みさかいつけてくらしましょう」どんな時でも人さまに」どんな時でも自分のところでも正してくださる。良心をいただいている。感じとしていいか悪いかある。自分の心に恥じない。親様、極楽世界悪い心を使わない。悪の心にてんどうされてはならない。自分のしたこと以上に言われる。かんじでわかったときは、決して悪いものをやらない。呉服 藤原🔲きびしいお助け 御礼 ツルハシ、スコップ、ハンマーいろいろ人のお金と一人のお金で供えたものでき🔲それではろうかしかたないか。涙をこらえて帰ったではけっこうは切り言葉お願いした またご利益いただきとうございます何も甘えない、おねだりしない ひのきしんお喜べない 家の因縁を切るようにした方がよい。頼る心 思い切るは因縁切る理思い切ると思うと因縁が切りやすい2026/06/26 18:17:24224.神も仏も名無しさんxlCzx一白(いっぱく)。二黒(じこく)三碧(さんぺき)四緑(しろく)五黄(ごおう)六白(ろっぱく)七赤(しちせき)八白(はっぱく)九紫(きゅうし) 「二十九四と思えば、七五三、六一八は十五なりけ六一八 ←正座のことを令二黒来 り」七五三 真ん中の五が中宮二九四 令和9年は九紫縦・横・ななめどこを足しても(十五)になる年々の星は変わる令和五年五九七 令和の中宮は「四緑」六四二 生まれた年の星一八三 番号神様の順番 八方様 ① ④ | ⑦ | ⑧ ⑩|⑨ ⑤ | ⑥ | ③ ②身惜しみ日々で一番使いやすい。2026/06/26 18:22:08225.神も仏も名無しさんxlCzx星の動き 北亥 丑 1-2-3-4-5-6-7-8-9戌二六四寅西三一八東申七五九辰 未南巳※九星は漢数字、星の動きは算用数字※中宮の星がその年の星 年々の星の動き、、陰とん一白の人一見すると冷たい人だが←かんじょう高い。あたたかい心の持ち主 自分がってで🔲かんじの いばって人の🔲🔲🔲気分が良いと人のことを喜んでするがむかついた拍子にすぐ機嫌が悪くなる。二黒の人自分の思い通りにならないと腹を立てる ありあけ、なにか無理決め込みまかせでなんでも押し通る・一度は反省するが元通りになって強情を張る。よく気が付く、気が利く人 人に喜んでもらうため2026/06/26 18:24:53226.神も仏も名無しさんxlCzx三碧の人・人のことを優先すれば自分の思い通りにできる・嘘をついたり、ごまかして逃げようとするずるい心の持ち主ーいけんをきいてくれない人はかげぐち🔲。「自分の欠点を人のせいにするくせありて」四緑の人・喜んで尽くせば一代良き道として恵まれる珍し物好き物事を慎重に考えず、後悔をしやすい身を粉にしてでも伝🔲🔲🔲🔲こう決めたら押てるしりがる五黄の人・人を敬い尊い通れば人から愛される・自分の保身ばかりに走ってしまう六白の人・心から一生懸命に努めれば認めれば認められ得する・覚えが良く何でも無難にこなせるねじれかけたらどこまでもねじきれる「おぼえのよいこと世界一品」きよう貧乏でなんでもこなすことができる。心を踏ん張って喜んでやらせて頂く🔲🔲🔲徳を授けて下されて得🔲🔲2026/06/26 18:27:01227.神も仏も名無しさんxlCzx「七赤の人」安心できる立ち振る舞いで信頼を得られる自らの必要性を感じると善悪の見境が無くなる。口が軽い人を引きつけて匂いがけ上手善悪を見分けて人を思いやる心で🔲🔲、行動🔲ててで信頼さ🔲🔲「八白の人」何事にも案じて心配する・末は長者となる星・八つ当たりから自暴自棄になる俺は俺他人の意見を🔲🔲よ受け入れない心の持ち主・欲の🔲🔲🔲🔲🔲🔲通れば「末は長者となる星」「九紫の人」・気を遣いすぎて疲れて人と接することが嫌になる・臨機応変なら必要とされなくてはならない星 自分に良くしてくれない人を腹の 中で嫌う性格様々な顔をなってい て🔲🔲の🔲🔲🔲🔲かななって る何でも合わせて通る器🔲を持っている星264←左の4のところが鬼門318 ←真ん中の1のところが八方塞がり759←左奥の7が病門節から芽が出て節から腐る八方塞がり二 1、10、19、28、37 →足すと「1」鬼門 4、13、22、31、40、49、58、69、76、85 →足すと「4」病門7、16、25、34、43、52、61、70、79、88→足すと「七」2026/06/26 18:28:39228.神も仏も名無しさんxlCzx八方塞がり「天に抜けるか地に伏すか」天に抜ける 親様月日様一条の心で通らせて頂く「地に伏す」御🔲🔲を実行して低い心で通らせて頂く何か新しいことを始める時は、始めない方がいい。欲に離れて暮らすことなら無難なり控えめに通ること鬼門 よくから離れて、控えめに暮らすことで、無難に通らせて頂く病門身上事情(みのうえじじょう)を引き起こす年 腹立ちで身事情を引き起こす 年つつしんで通れば無難なり日々、良い種まきをさせて頂くことが大切、「持ち前性分」の改良をさせて頂くことによって、良い芽が出して頂ける月々の星の動き 日々の星のうごき陰とん 陰とん中宮が減っていく 陽とん二中宮が増えていく。ここも注意1➕7🟰8心の使い間違えをしてはないようにする。応用「4」、「3」、「1」月 国 国読 狭 床様 土 立 様 様2026/06/26 18:30:12229.神も仏も名無しさんxlCzx体の弱い →心が原因 うじよしさんお助けの人 男の人 体が調子悪くなる。思うのが心 ↓不足や不満が多い 心が原因 テレビ40インチ 50インチ不満や不足は左まき↓身上や事情がなる。 身上は病気 事情は人間関係のもつれなど、病 気以外インフルエンザやコロナウィルスにかかる人は、不足心や不満心がどっかにある。月日様、国床立之命様に御礼やお願いする。天ちかん。いっさいの万物の恩火の恩水の恩これらのおかげなしで今日一日生きていけない感謝、、ありがたく思うこと。感しゃくや不満や不足2026/06/26 18:31:35230.神も仏も名無しさんxlCzx勉強させてもらえてありがたいなぁ。熟の恩味わいながら。弱い体を産みおろしてはいない。人間は三度の飯よりも好きなのは腹立ち (嫌う)✖️物事を悪く解釈すると腹立ちすることになる。◯物事を良い方に解釈すると良い。すべて良い方に全てを解釈して通る。2026/06/26 18:33:26231.神も仏も名無しさんxlCzxしんじつへいのだくにのおためがわがたねやどこどこまでいもみない。かぎょうにせいだししごとしあけて、よのひとにほめられましょうよみなさまよこれふっこうのたまもの人のあしきをばかたらずみるきくりをばなんのざんげをするさとりー地球人の悪いところをざんげのほかにみちはざんげしていくんだよとおしえてくださって🔲わが力を生みなし我→かがみ→あわせ鏡かやまびこか 外にある理はうちにあるまいたものがあらわれる働いたお金は自分のものだと思うのはめ◯くら少しでも前生こんせやまいたらいせ、きせんひんぷのさのあるの、みんなとおりし、つみほこり、ちりふりはろうてたいぜんと。あらわれくるりをさとりつつてんのみおやのお心をハチやたびのうまれかなどのように生まれがえっているかれからへそのおのしたにたまもっていけるものは天徳、前生、一秒前も前生あらわれくるりをさとりつつ2026/06/26 18:35:12232.神も仏も名無しさんxlCzx「これから」心酉 「御昇天後」のことについて親様の🔲🔲(たぶん姿)を思い浮かべて真剣にお願いをさせて頂くと親様の親様月日様は御🔲🔲をして下さる。↓御存命同様のお働きすべておだしくだされ一つ一つ実🔲のできるように2026/06/26 18:37:22233.神も仏も名無しさんxlCzx「親様想いの信徒」が少なってしまって、いずれ皆の心の🔲。「親様」が哀しくなってしまわないか②親様が形だけになってしまって親様月日様と同列のように「神様」になってしまわないか。親様の🔲🔲な🔲ダメダメ🔲れる🔲🔲🔲。いっさい考えずに申しわけで🔲🔲親様と🔲人🔲人🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲①教主様親様🟰神様はよくない これが「親様を🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲」われわれの行い🔲画一的いろいろな親様のすごいオシャレで架空親様のおかげを忘れない🔲「おばあちゃま」としての親様明 中学受験めじろに宝を買っていろいろお金を使わせて頂いた。不合格で落ち込んで死んでわびよう。 ←会田政美様のこと何も神様「かならずと、こころにくさびうつとじっこうりょくはつよくなるから」←のセリフは会田ヒデ様がおっしゃいました 心→必ず2026/06/26 18:41:21234.神も仏も名無しさんxlCzx↑この上矢印の個人的な意見実際に必ず実行しますという全然できません。なので行動するという個の概念をやめて、在り方を誓うことにしたらうまくいきました。例えば「なになにであることを誓います」というとうまくいきます。仏教と空海様の教えです。小さいことを誓うこと靴をはくことを誓うなどの小さいことでございます大きな誓いは必ず破れます。バトンを受けを🔲🔲🔲つないでく🔲🔲ある親様と教主様との食べ物に関する日常のこと親様 ジャム教主様 クリームみさお先生 あんこナツメが強調されてきゅうくつにない納得でこうあるべきとおしつけるのは全員が同じ親様をもつのは変。いみあい。いろいろあっていい。順調に行ったら🔲🔲親様が応援してたうまくいかない場合は方向転換気持ちも一緒に方向転換縁のあるところに行く。何もいわないのはちがうお道をやる人が数とり「ちゃんぽん」お道を働きながらちゃんぽんとやらせて頂く。怒りは善悪を判断するため。←これはなんか怪しい。「たいこ」ドンドンと人助けをみ「かね」かねをた🔲かねのあるふりをしない。みごとご🔲2026/06/26 18:43:39235.神も仏も名無しさんxlCzx左三神様男様 右三神女神様心の改良すべき箇所を表している→病気によってできなることが関係している例えばすじばっていけないところですじばるとすじに問題が出てくる左手親指 国床立之命様 父親 人指し指 惶根之命様 男の他人 中指 大戸辺之命様 おじ 薬指 月読み之命様 兄弟 小指 伊佐那岐之命様 男の子供右手親指 面足之命様 母親 人指し指 国狭土之命様 女の他人 中指 雲読み之命様 おば 薬指 大食天之命様 姉妹 小指 伊佐那美之命様 女の子供これらの読み方は例えば右手の人指しに問題や病気や怪我をした時は国狭土之命様にかなわない心(かわいい)や女の他人のどちらかまたは両方に不足心や不満などのネガティブな心を使ったことを表しています。その他の指も同様に左手の中指としましょう2026/06/26 18:46:14236.神も仏も名無しさんxlCzx例大戸辺之命様なので高慢なので高慢な心を使ったということになります。またはおじに対して不足や不満の心を使ったということ。相手が悪くても不足や不満、ほこり心になる。ほこりは誇りではなくてこちらの埃心でございます。色も関係しています。黄色は大戸辺之命様の御守護の色なので黄色が出たら高慢な心を懺悔して悔い改めると病気が治りやすくなる。対象の指の神様や親戚や他人に対して懺悔をして悔い改めると完治しやすいです。必ずしも当たるわけではありません。どのように懺悔するかと言いますと。例 高慢の場合 1、四回かしわで(始終幸せを祈る)2、親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。3、高慢な心を使い申し訳ございませんでした。4、これからはいっさいやめて通ることを必ず実行します。5、親様ご苦労様でございます。6、四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)このやり方は必ず神様に本当かどうか確かめられます。不足や不満の出るような場面に強制的に出くわします。僕の場合は四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)1、親様月日様八方様(日夜ご苦労様でございます) ()の部分は毎回完璧に言わなくても大丈夫です。()の部分を言ったほうが丁寧です。2高慢な心を使い申し訳ございませんでした。3高慢な心を使わない存在であることを誓います4親様ご苦労様でございます5四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)6教主様ご苦労様でございます。必ず実行しますとかは個の概念で行うから必ず守れないのです。仏教やブッダの教えで言っていました。空海様の教えでもなので在り方を誓う方になってからうまくいくようになりました。僕の場合のやり方をおすすめします。僕の場合は神様に本当にできるか不足や不満の湧きやすい場合に強制的に出くわすことはないです。YouTubeで空海様の教えやブッダの教えや仏教を学んで取り組むと実行しやすいですよ。2026/06/26 18:49:10237.神も仏も名無しさんxlCzx昭和18年9月頃「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくるのや」あしき払い天理教21回あしき払ろうて、早い出なかいまだ旬が時きたりなば天より出そう」人に何を言われてもやる。昭和20年3月15日午前11時今日よりむほん払いの手をつける。もうおろさねば地上が破滅になるもう大丈夫や、何もかもようできた早い目にやってもよいかげんになる。さぁさぁむほん払いを🔲の手をつける。自分だけ助かりたいという心ではなく、人に助かってもらいたい。むほん すっきり はらあてな たすけたぁぁ つきひのみおや✖️28回2026/06/26 18:50:57238.神も仏も名無しさんxlCzx八方様 十社様の御守護「わがと力で生みしものなし」「人間を目の中に入れても痛くないほどかわいい我が子」不足や不満いうと風邪ひくよとか何を不足したんだと怒ったり責めることはよくありません。他人に当てはめるものではなく自分に当てはめるものだからです。聞かれもしないのに教えないでください。家の中で教えを説かないでください。これら三つのことを絶対にしないでください。したら宗教虐待になります。人に理を当てはめて批判するのは絶対にしてはならないです。しかししてしまうと糖尿病や腎臓病になりやすいと聞きました。世の中🟰「実社会」国床立之命様 「男の神様」天にては月日様とおん現れ夜露それぞれの作物に必要な養分を与えて下されている。世界では青うなばらやお水の守護青海原、、青々した惑星地球奇跡の温度帯お月様の引力引き潮で子供が生まれるはたぶん良くなかったとおもう満ち潮でうまれるのがたぶん良かったと思う自転による遠心力満ち潮一人前にならせていた🔲と引き潮人生🔲が下がって行く、勝手気ままをして、お金を湯水のごとく使う姿お金を湯水のごとくつかうと来世お金に苦労することになる。2026/06/26 18:52:31239.神も仏も名無しさんxlCzx雨のお下がり一度使った水は38年後になる水道水が飲めるのは10ヵ国(世界心道教調べ) 人間身の内では、ぬくみの守護◯36.5度の体温 365日のお照らし→親様月日様と人間が親子である証拠人間身の内では目胴うるおいの守護「後じまい」出直しの際ぬくみが🔲一番最後に残る。引く息は日様の守護体の70%は水分物やなげき思いどおりにいかなかったり悲しんだり、「目どううるおいとのどに水けがなくなたり胴がひからびたようになっているのですよ」国狭土之命様(女の神様)世界では金銭縁談よろずの守護徳によってお金の無駄遣い陰徳を削るお供え「縁談 人との縁」(親子、夫婦)二、面足之命様(女の神様)天にては日様とおん現れ・地上のお照らしお月様は必ず東の空からお出まし東→日を貸して下さる。世界では火いっさいの守護150年前2026/06/26 18:55:36240.神も仏も名無しさんxlCzx「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」人間身の内では、皮つなぎの守護怪我をした時、自然と皮をつないで下さる四 月読み之命様(男の神様)世界では、立木いっさいの守護地面に張る柱 骨組み骨🔲は体を支えるか 筋肉によって生み出す骨と筋肉によって体を支える↓踏ん張りの力地からできたものを頂いて血がまして知恵がまして力がつくのやで」何でも一生懸命にやること2026/06/26 18:57:50241.神も仏も名無しさんxlCzx「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」「ふんばり🔲こころをつよくもつならばてんをいさんでりやくくださる」子ども会おかぐら歌⑤4つ「体と心が一つなら、病の元の根は切れる。」2026/06/26 18:59:38242.神も仏も名無しさんTKyVqこの世すべてのものは、借り物大切に使わせていただいている。必要 飲みすぎ 心と体が一つだけ🔲 健康になる体と心 気が強い心が元で病気になる 優しい人 一筋心 体は一つなら病気も怪我もない。 心と体が離れ離れ 勉強の時は勉強の体と心が一つになっていた 自転車よそ事 売り切れないが🔲 病気の元は心 どうせやるなら励んでやる。 いためていると大病になる。 喜んで通る。2026/06/27 08:45:39243.神も仏も名無しさんTKyVq五、八方様 雲読み之命様 (女の神様)世界では、水気上げ下げの守護国床立之命様(水の守護、御座所 卯の方)雲読み之命様 水気上げ下げに文句をいうと身上(病気)になる人間身の内では 九億九万九千九百九十九回飲み食い出入りの守護「地からできた物を頂いて血がまして知恵がまして力がつくやで」六、惶根之命様 (男の神様)世界では風いっさいの守護 知恵のぬきさしの守護御座所 未申の方 知恵を抜いてくださる お入れ知恵(ぢえ)下さる怒ってばかりいると知恵を抜かれて頭が悪くなる怒ってばかりいるとがんになりやすい頭から毒が発生する空気の循環、温度差の緩和雨雲を運ぶ呼吸ができる匂いを嗅ぐことができる言葉は風音が聞こえる声が出せる喋れる回数は九億九万九千九百九十九回しかしあまり私を喋らせるなと怒るのは良くない。知恵分別善悪の区別知恵のお働き教わったことを理解、記憶できる。2026/06/27 08:49:05244.神も仏も名無しさんTKyVq万物の霊長全ての物の中で最も優れている。霊→礼恩を感じて御礼を言わせて頂けるのは人間だけ個人的な感想鳥や犬などの動物も恩返する方もいます。七、大食天之命様 (女の神様)世界では、切れものいっさいはさみの守護御座所 丑寅の方植物の芽生えふっ切りの守護種に切れ目が入ることで成長できる人間身の内ではかみ分けの守護親と子の体縁をお切り下さるこの世を去る時に息の根を止めて下さるgood2026/06/27 08:51:25245.神も仏も名無しさんTKyVq大食天之命様のお働きによって人間が思い換えをして暮らしておればよいが思い換えをしないで悪い了見(考え)で暮らしていると、ろくな運命にはなりませんよ。思い換えは発想の転換をさせて頂くこと気持ち心の向き切り替えさせて頂く八 大戸辺之命様 (男の神様)世界では作物 草木←草花、木 いっさい🟰すべて ↑お米、野菜、果物引き出し引きのばしの守護成長させてくださる2026/06/27 08:53:55246.神も仏も名無しさんTKyVq百姓の神様豊年満作の御利益が頂ける働いている人商売繁盛昇進、お給料が上がる学生の場合成績が上がる部活で上達一尺30.3㎝五尺150㎝人それぞれにあった身長で成長させて頂ける九、伊佐那岐之命様、(男の神様)男のかたを、お守りくださる一家の家庭では父親の守護十、伊佐那美之命様(女の神様)女かたをお守りくださる一家の家族では母親の守護2026/06/27 08:55:39247.神も仏も名無しさんTKyVq世界では、種苗代の守護種→伊佐那岐之命様苗代→伊佐那岐之命様人間身の内では男種、女種の守護「自分で自分の体の守護おありがたさを天へ御礼を申し上げなさい」「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり思案のない子は一人もない」「種まき」、、、お誕生から天降り會田ヒデ様お誕生日:明治31年9月30日or 9月19日新潟県刈羽郡中四谷太字比角村11番地昭和13年3月13日 41歳昭和17年12月23日 45歳もんこうじ聞く寺43度の熱親らん上人様に20年来るのが早いと言われた。通常🔲 ありがたい←→あたりまえ「地方」親様三等車にいた2等車にいき🔲に🔲🔲陰徳あれば陽報あり。いつも相手の身になって、みな様も相手の身になり、その席を譲った徳でこの道に出た。ドライブ ↓ お助け人の幸せを願うみたま 御霊バカもんおはぎとお話し。農はんき、でいそがしい不足で作ったものを食べるとお腹を壊すどこかに捨てるとどこかで食べてお腹を壊す「池を🔲に我が身の姿」ハーイ、ハーイ、 ぽきん、ぽきんとおっていくの🔲かわいそう2026/06/27 08:57:11248.神も仏も名無しさんTKyVq「月日がいちどいうたこと、千に一つも違うことなし」「天の心は龍頭より通う道はない」龍頭は親様のこと会田ヒデ様はイメージで神様のメッセージを受け取っていたイメージで伝わってくる。時代にあった教えを説く6000年→3000年前極楽浄土の図面をかく。中山のとき江戸時代には徳を使い切った百石もろうて百石食い潰した者ばかりや天保の大ききん①天保の大飢饉天保4年〜天保10年の約6年間大阪では毎日150人〜200人を超える餓死各地で百姓一揆や打ちこわしが頻発明治31年ー「六十一年お陰始まり夜昼知れんようになるにぎわし普請のかかりような」2026/06/27 08:59:00249.神も仏も名無しさんTKyVq西江戸川区恩じょう通り一つ一つ礼拝していた。さんじゃみむね三社三棟 火水風国狭土之命様「火と水とが一の神、風よりほかに神はない」←この時会田ヒデ様は御令をしていた。一人一人御令を申し上げた。3月15日に 6月9日にしりぞく神様の結構でございます直接 前生まくえげんとうを写すもの八部縮めて二部説く ←会田ヒデ様が行った。最初は神様から人間の罪の二割は許してあげるから二部縮めて八部説けと仰せでしたがそれでは人が怖がって寄り付かなかったので途中から八部ちぢめて二部説いたら信者がありがたいと言って増えた。9部ちぢめる。「今度は、日本が極に陥った時には再び願いをあげよ。その時には月日様にも天下りを頂くからな」昭和17年7月17日九ヶ月のお願い昭和17年4月18日昭和17年12月23日午後10時23分頃2026/06/27 09:10:21250.神も仏も名無しさんTKyVq世界心道教の教え数学計算高いと計算ができなくなりやすい物理ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい人の扱いが雑だとできにくくなりやすい歴史過去に文句いっているとできにくくなりやすい英語感謝が足りないとできにくくなる国語感謝が足りないとできにくくなりやすい理科理を学ぶ気持ちがあるとよくなる身長について前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する素直じゃないと勉強が理解しづらくなる例親に対して分かってるよとかいうとよくない。素直にはいという。人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまうバカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる2026/06/27 10:11:38251.神も仏も名無しさんTKyVq人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい糖尿病について贅沢したいという心を使うとなりやすい人を批判してばかりいるとなりやすいきついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ無理無理というているとたぶん繊維硬化症?たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい音→おん→恩だから2026/06/27 10:13:45252.神も仏も名無しさんTKyVq世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うことこの教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。批判してばかりいると腎臓病や糖尿病になりやすい。ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすいイボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすいよだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすいお金儲けはもうけえる→もうきえるもうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。2026/06/27 10:14:59253.神も仏も名無しさんTKyVq得意得意といっていると得意なものができなくなる。簡単簡単というともの物事ができなくなる。化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。2026/06/27 10:19:14254.神も仏も名無しさんTKyVq内にある理は外にあり外にある理は内にありこれらは家で良くないことをすると会社や学校などの家以外でなにか良くないことが起き、逆に学校や会社で良くないことをすると家でよくないことが出るということです。2026/06/27 10:23:04255.神も仏も名無しさんTKyVqかしわでする時に指と指の間が空くのは心が注意散漫してる証拠2026/06/27 10:25:17256.神も仏も名無しさんTKyVq新しい教えがあるなら行きなさいと教えられています。ガチで2026/06/27 14:13:18257.神も仏も名無しさんTKyVq尿にたんぱくがまじるのはわんぱくだから2026/06/27 14:15:37258.神も仏も名無しさんTKyVq人を不足させたり相手に不足させるようなことも思わせるのもよくない2026/06/27 14:17:38259.神も仏も名無しさんTKyVq相手の苦になるところは自分の改良箇所だから人のふり見て我がふりなおす2026/06/27 14:19:40260.神も仏も名無しさんTKyVq徳の育て方善行を忘れる、相手、場所、時間善行をしたと思わない善行をさせてもらったと思う。させていただいたと思う2026/06/27 14:23:38261.神も仏も名無しさんTKyVq夫婦喧嘩にくびをつっこむと巻き込まれるからやめておく2026/06/27 14:25:35262.神も仏も名無しさんTKyVqあの先生はいらないやこの先生の助けをいらないと心でけることと、相手の助けを断ることは馬鹿にすることになる。相手の助けについて心の中で「その節はお願いします」と下がって通る2026/06/27 14:28:10263.神も仏も名無しさんTKyVq頭にものが落ちる。心が高い。2026/06/27 14:30:23264.神も仏も名無しさんqNm11世界心道教の実態モラハラ気質があります。モラハラや虐待を受けていても離れてはいけないと教えられています。本当はモラハラから離れなければいけないのに教えられています。2026/06/28 10:15:23265.神も仏も名無しさんqNm11教会に運ばせるために凡夫心(煩悩)をくっつけて病気にならせて教えから離れさせないように会田ヒデ様がしている。魂はへその下にある。2026/06/28 18:49:37266.神も仏も名無しさんip5kG結婚すると相手の縁と結ぶから相手の家系の因縁の影響を受ける2026/06/29 11:42:52267.神も仏も名無しさんip5kG家系の因縁は苗字を変えると良くなることがある2026/06/29 11:43:21268.神も仏も名無しさんip5kGアガスティアの葉シヴァの葉シヴァツーリアの葉コウシカの葉スガルの葉シューガルの葉アンチェナイスヤラの葉ボーガルの葉これらの葉の占いをすると人生が大きく変わると言われています。過去世、来世、カルマ、救済法、結婚、人間関係、政治家のなり方、教育、敵、病気、宗教などを教えてくれます。特別章のプラチナムカンダム特別室もあります。100章以上あります。亡くなった人が幽界、地獄、天界などどこにいるか教えてくれます。2026/06/29 11:47:23269.神も仏も名無しさんip5kG第4章:ボーガル幼少期と精神的探求最も謎に満ちたシッダの一人であるボーガルは、古代タミル地方に生まれたと考えられています。彼の幼少期は謎に包まれていますが、中国を含む広い地域を旅し、さまざまな錬金術の実践を学び融合したと言われています。ボーガルの精神的旅路は、知識への飽くなき探求心と、錬金術・医学・霊性を含む多様な分野への熟達によって特徴づけられています。ボーガルの生涯は、自然界と霊的世界の神秘を探究しようとする尽きることのない好奇心と献身を反映しています。異文化の賢者や学者たちとの交流は彼の理解を深め、独自の実践法と教えの発展につながりました。⸻錬金術と医学ボーガルの錬金術と医学への貢献は非常に重要であり、広く尊敬されています。彼は卑金属を金へ変える高度な技法や、強力な薬剤を作り出したことで知られています。彼の錬金術は単なる物質的変化ではなく、魂の浄化と向上を象徴する精神的昇華も意味していました。彼の最も有名な薬学的創造物は「ナヴァパシャーナム(Navapashanam)」で、九種類の毒物を正しく調合・加工することで、非常に強力な治癒力を持つと信じられています。この処方は、Ayurveda(アーユルヴェーダ)とシッダ医学の原理に対する彼の深い理解を示しており、エネルギーの均衡と変容を重視しています。ボーガルの医学への貢献は錬金術にとどまりません。彼はシッダ医学に関する多くの文献を著し、さまざまな病気の治療法や健康・長寿を促進する方法を詳述しました。彼の総合的な健康観は、身体・精神・霊性の幸福を統合するものであり、人間存在のすべての側面が相互につながっていることを強調しています。⸻哲学的教えボーガルの哲学的教えは、彼のさまざまな著作にまとめられています。特に『Bhogar 7000』は有名で、ヨーガや医学から神秘主義・霊性に至るまで幅広い主題を扱った詩集です。彼の教えは、物質的側面と精神的側面を調和させた、バランスの取れた人生を提唱しています。ボーガルは、自己鍛錬、倫理的生活、そして知識の探求を、精神的解放へ至る道として重視しました。2026/06/29 20:14:30270.神も仏も名無しさんip5kGボーガルの哲学は、ヒンドゥー教・仏教・道教の要素を統合し、多様な影響と広い視点を反映しています。彼の教えは、規律ある実践と揺るぎない献身を通じて、精神的調和を達成し、神聖な可能性を実現するよう探求者たちを励ましています。⸻神秘的な功績ボーガルの神秘的な業績に関する伝説は数多く存在し、物理世界と形而上学的世界の両方に対する彼の卓越した力を示しています。ある有名な伝説では、彼が空を飛び、遠距離を移動できたと語られています。これは彼の深い霊的修練とヨーガの達成を示すものです。もう一つの有名な話は、ナヴァパシャーナム(九種類の毒物の混合物)から作られたとされる、Palani Murugan Templeのムルガン神像についてです。この像は強力な治癒エネルギーを放つと信じられており、現在でも世界中から信者を引き寄せています。ボーガルの神秘的能力には、空中浮遊、透明化、自然元素を操る力なども含まれるとされます。これらの功績はしばしば伝説視されますが、彼の深い精神的達成と神との強い結びつきを象徴しています。⸻2026/06/29 20:19:29271.神も仏も名無しさんip5kGボーガルが授ける祝福ボーガルに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。1. 健康と癒やし 錬金術と医学の達人として、ボーガルの祝福は健康・治癒・長寿のために求められます。信者たちは、彼の恩寵が病を癒やし、全体的幸福を促進すると信じています。2. 精神的成長 ボーガルの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちは彼の導きを求め、内なる静けさと悟りを目指します。3. 知識と知恵 多分野にわたる深い理解によって、ボーガルは知識と知恵の象徴として崇敬されています。信者たちは知的・精神的理解を深めるために彼の祝福を求めます。4. 守護と勇気 ボーガルは悪影響から守る存在とも見なされています。信者たちは人生の困難を乗り越える強さ・勇気・忍耐力を得るために彼の加護を祈ります。5. 物質的繁栄 ボーガルの錬金術の技は、変容と豊かさを象徴しています。信者たちは成功と繁栄のために彼の祝福を求めます。⸻遺産と影響ボーガルの影響は、錬金術・医学・霊性・寺院建築など多くの分野に及んでいます。彼の学際的なアプローチと革新的技法は、シッダ伝統とタミル文化に大きな影響を与えました。ボーガルは、科学と霊性を見事に融合させた先駆者として称えられており、その時代を超えた知恵は現在も精神探求者たちを導き続けています。その生涯と教えを通して、ボーガルは知識の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を体現しています。彼の遺産は、自己発見の道を歩む人々への灯火となり、神聖なるものとの深く永続的なつながりを与え続けています。2026/06/29 20:22:03272.神も仏も名無しさんip5kG第5章:プラスティヤ幼少期と背景七大聖仙(サプタリシ)の一人であり、多くの重要人物の祖先でもあるプラスティヤは、ヒンドゥー神話とヴェーダ文献において重要な位置を占めています。プラーナ文献によれば、プラスティヤは創造神ブラフマーの心から生まれた存在であり、知識の保存と伝承を託されました。彼の幼少期は、深い瞑想修行と宇宙の神秘を理解しようとする献身によって特徴づけられていました。彼の知恵と霊的力は若い頃から明らかであり、最高の精神的悟りと神聖な知識を得るため、厳しい苦行と瞑想に身を捧げました。⸻ヒンドゥー神話における役割プラスティヤはヒンドゥー神話における重要人物であり、特にRamayana(ラーマーヤナ)との関連で知られています。彼は、ラーヴァナ、クンバカルナ、ヴィビーシャナ、クベーラの父である賢者ヴィシュラヴァスの父です。その血統には神的存在と魔族的存在の両方が含まれており、善と悪の複雑な相互作用を象徴しています。プラスティヤの知恵と精神的権威は、多くのプラーナ文献で言及されています。彼はしばしば神々・悪魔・人間に助言を与える仲介者・導師として描かれます。重要な神話的人物たちの祖先としての役割は、宇宙秩序における彼の重要性を示しています。⸻精神文学への貢献プラスティヤは、ヒンドゥー精神文学のいくつかの重要文献への貢献者として知られています。彼の教えはさまざまなプラーナに記され、宇宙論、倫理、ダルマ(正しい生き方)などについて説いています。彼の説法は、正義・献身・精神的知識の探求の重要性を強調しています。プラスティヤに帰される重要文献の一つがVishnu Puranaです。この文献では、宇宙創造、神々と聖仙の系譜、そしてダルマの原理についての知識が語られています。これらの教えは、ヒンドゥー教の哲学的・神学的基盤の形成に大きく寄与しました。⸻哲学的・倫理的教えプラスティヤの教えは、ダルマの原理と徳ある生き方への深い理解を反映しています。彼は物質的追求と精神的追求の調和の必要性を説き、正義と献身に基づく人生を提唱しました。2026/06/29 20:28:37273.神も仏も名無しさんip5kGプラスティヤの倫理的教えは、真実・慈悲・謙虚さの重要性を強調しています。彼は、ダルマ(正しい生き方)への献身が精神的成長と究極の解放に不可欠であると説きました。彼の哲学は、人々に内なる純粋さを育み、人生のあらゆる面で誠実に行動するよう促しています。⸻神秘的功績プラスティヤの神秘的功績は、ヒンドゥー神話でしばしば語られています。彼は深い霊的力を持ち、祝福や呪いを与え、自然元素を支配し、物理的制約を超越できたとされています。これらの力は、彼の深い精神的達成と神聖なるものとの密接なつながりを反映しています。有名な伝説の一つでは、プラスティヤがトリシャンク王に恩恵を授け、肉体を持ったまま天界へ昇ることを可能にしたと語られています。この話は、人間界と神界の仲介者としての彼の力と霊的威厳を示しています。⸻プラスティヤが授ける祝福プラスティヤに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で加護を求めます。彼は次のような祝福を授けると信じられています。1. 知恵と知識 プラスティヤは深い知恵によって崇敬されています。信者たちは知性と精神的洞察を高めるために彼の祝福を求めます。2. 精神的成長 プラスティヤの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちは内なる静けさと悟りを目指し、彼の導きを求めます。3. 守護と導き プラスティヤは守護者・導師として尊ばれています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を得て、人生の試練に立ち向かうために彼の祝福を求めます。4. 正義と徳 ダルマに関する彼の教えは、正しく徳のある人生を送ることを促しています。信者たちは倫理的行動と誠実さを育むために彼の祝福を求めます。5. 調和と均衡 プラスティヤは、物質的追求と精神的追求の調和を重視しました。信者たちは人生に平衡と安らぎをもたらすため、彼の加護を祈ります。⸻遺産と影響プラスティヤの遺産は、ヒンドゥー神話と精神文学に深く根付いています。プラーナ文献への貢献や主要な神話物語における役割は、ヒンドゥー教の精神的・文化的伝統における彼の重要性を示しています。彼は知恵・正義・霊的権威を体現する聖仙として尊敬されています。その生涯と教えを通して、プラスティヤは精神的知識の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を示しています。彼の遺産は、自己発見の旅を歩む人々への灯火として輝き続け、神聖なるものへの深遠で時代を超えた導きを与えています。2026/06/29 20:32:58274.神も仏も名無しさんip5kG第6章:ヴィヤーサ幼少期と神聖な起源ヴィヤーサは、ヴェーダ・ヴィヤーサ、またはクリシュナ・ドヴァイパーヤナ・ヴィヤーサとしても知られ、ヒンドゥー伝統において最も尊敬される聖仙の一人です。彼は世界文学における最長かつ最重要の叙事詩の一つであるMahabharata(マハーバーラタ)の編纂者として知られ、またヴェーダをまとめ上げた人物としても称えられています。ヴィヤーサの誕生は神話に包まれています。彼は聖仙パラーシャラとサティヤヴァティーの子として生まれたとされ、島で生まれたことから「ドヴァイパーヤナ(島生まれ)」という名を持ちます。ヴィヤーサの神聖な起源は多くの文献で強調されており、彼はヴェーダを整理・保存するために地上へ現れたヴィシュヌ神の化身とされています。彼の幼少期は厳しい精神修行と、知識およびダルマ(正義)の追求への深い献身によって特徴づけられていました。⸻ヴェーダの編纂ヴィヤーサのヒンドゥー教への最も重要な貢献の一つは、ヴェーダの編纂です。膨大なヴェーダ知識を保存する必要性を認識した彼は、ヴェーダを四部門に分けました。* Rigveda(リグ・ヴェーダ)* Yajurveda(ヤジュル・ヴェーダ)* Samaveda(サーマ・ヴェーダ)* Atharvaveda(アタルヴァ・ヴェーダ)この大事業によって、ヴェーダの賛歌・儀式・哲学が体系的に学ばれ、未来世代へ伝承されることが可能になりました。ヴィヤーサの編纂作業は、単に賛歌を整理するだけでなく、儀礼・詠唱・哲学的論考など、知識を異なる分野へ分類することも含んでいました。この区分により、ヴェーダはより理解しやすくなり、その保存と普及が促進されました。⸻マハーバーラタヴィヤーサによるMahabharataの著述は、彼の最も称賛される業績です。この叙事詩はクルクシェートラ戦争と、カウラヴァ兄弟・パーンダヴァ兄弟の運命を描いています。『マハーバーラタ』は単なる歴史や神話ではなく、ダルマ(正義)、政治、倫理、人間関係についての包括的な指南書でもあります。この叙事詩には、Bhagavad Gita(バガヴァッド・ギーター)が含まれています。そこではクリシュナが戦士王子アルジュナに霊的知恵と導きを授けます。『ギーター』は深遠な哲学的・神学的問題を扱っており、ヒンドゥー思想と霊性の礎となっています。ヴィヤーサは『マハーバーラタ』を通じて、義務・正義・人間存在の本質に関する時代を超えた教えを伝えました。2026/06/29 20:39:41275.神も仏も名無しさんip5kGプラーナ文献とその他の著作ヴィヤーサは、ヴェーダやMahabharataに加えて、神話・伝説・歴史物語を含む宗教文学ジャンルであるプラーナ文献の編纂者としても知られています。彼に帰される代表的な文献には以下があります。* Vishnu Purana* Shiva Purana* Bhagavata Puranaこれらの文献は、それぞれ異なる神格や主題に捧げられています。ヴィヤーサのプラーナへの貢献は、広範な精神的・文化的知識を保存し広める助けとなりました。これらの文献は、宇宙、創造の歴史、神々や聖仙たちの物語を理解するための包括的な枠組みを提供し、ヒンドゥー教の精神的・文化的遺産を豊かにしています。⸻哲学と教えヴィヤーサの哲学的教えは、彼の文学作品に深く織り込まれています。彼はダルマ(正義・正しい生き方)、知識の探求、そしてバクティ(献身)の実践の重要性を強調しました。彼の著作は、現実・自己・神性の本質を探究し、人間存在と精神的解放への道について深い洞察を提供しています。ヴィヤーサの教えは、世俗的義務と精神的探求を調和させた、バランスの取れた人生を提唱しています。彼は内なる純粋さ、自己鍛錬、そして神への揺るぎない献身の重要性を説きました。その物語を通して、ヴィヤーサは人間の感情や人間関係の複雑さを描き、人生の困難を知恵と誠実さによって乗り越える指針を示しました。⸻2026/06/29 20:45:46276.神も仏も名無しさんip5kG神秘的な力と伝説ヴィヤーサの神秘的力や神聖な遭遇に関する伝説は、ヒンドゥー伝統の中で数多く語られています。有名な伝説の一つでは、ヴィヤーサがガネーシャに『マハーバーラタ』を口述し、ガネーシャがそれを書き記したとされています。ただし条件として、ヴィヤーサは語る途中で一切止まってはならなかったと言われます。このヴィヤーサとガネーシャの協力は、ヴィヤーサの超人的能力と神聖な使命を象徴しています。ヴィヤーサはまた、恩恵や呪いを授ける力を持つ存在としても崇敬されています。神々・聖仙・王たちとの交流の物語では、彼は対立を解決し、神聖な知恵を授ける仲介者・導師として描かれています。⸻ヴィヤーサが授ける祝福ヴィヤーサに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で加護を求めます。彼は以下のような祝福を授けると信じられています。1. 知恵と知識 ヴィヤーサは深い知恵と文学的才能によって崇敬されています。信者たちは知性と精神的洞察を高めるために彼の祝福を求めます。2. 精神的成長 ヴィヤーサの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちはより高い意識状態へ至るため、彼の知恵を求めます。3. 正義と徳 ダルマに関する彼の教えは、人々に正しく徳ある人生を送るよう促しています。信者たちは倫理的行動と誠実さを育むため、彼の加護を願います。4. 守護と導き ヴィヤーサは導きの師として崇敬されています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を得て、人生の試練を不屈の決意で進むために彼の祝福を求めます。5. 調和ある人間関係 ヴィヤーサの物語は、人間関係とその複雑さを深く描いています。信者たちは私生活や仕事上の関係における調和と洞察を得るため、彼の祝福を求めます。⸻遺産と影響ヴィヤーサの影響は広範かつ深遠であり、ヒンドゥー教の精神的・哲学的・文化的基盤を形成しました。2026/06/29 20:46:18277.神も仏も名無しさんip5kG第7章:サッタムニ幼少期と背景18シッダの一人として尊敬されるサッタムニは、シッダ医学と精神的教えへの深い貢献で知られています。彼の幼少期についての詳細はほとんど残されていませんが、タミル・ナードゥ州に生まれ、その地域の豊かな精神的・医学的伝統から強い影響を受けたと考えられています。医学・錬金術・霊性の研究に対するサッタムニの献身は若い頃から際立っており、それが後の偉業の基盤となりました。2026/06/29 20:51:03278.神も仏も名無しさんnhqCg文学・哲学・精神修行に対するヴィヤーサの貢献は、世代を超えて数え切れない人々に霊感を与え続けています。学者・修行者・信者たちは、彼の著作を学び敬い、その影響がインドの精神文化と伝統に今なお深く息づいていることを示しています。ヴィヤーサは、その生涯と教えを通じて、知恵の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を示しました。彼の遺産は、自己発見の旅を歩む人々への灯火として存在し続け、神聖なるものへ至る深遠で時代を超えた導きを与えています。2026/06/30 10:09:09279.神も仏も名無しさんnhqCgお酒をやめて欲しい相手がいる時はお酒を神様にお供えすると飲まなくなってくると教えられました。お酒以外でも効果があります。2026/06/30 10:59:50280.神も仏も名無しさんnhqCg第6章:サッタムニ(Sattamuni)続き(36–37ページ)翻訳シッダ医学への貢献サッタムニは南インドに起源を持つ古代体系であるシッダ医学への貢献で高く評価されています。彼の医学書には「ニガンドゥ(Nigandu)」として知られる文献があり、薬草・鉱物・その他の天然物質を用いたさまざまな病気の治療法が記されています。サッタムニの医学的アプローチは全人的であり、身体・心・精神のエネルギーの調和と相互関係を重視していました。彼の顕著な貢献の一つは、金属や鉱物を用いた医療技術に関する研究です。彼はそれらの物質を浄化し、強力な薬剤を作り出す技法を発展させました。錬金術や薬学における彼の専門知識は、シッダ医学に大きな影響を与え、後世の治療家たちにも受け継がれました。また、彼の医学文献には、診断法、食事療法、生活習慣の改善、予防法などについての詳細な説明も含まれています。適切な栄養、規律、解毒を重視する彼の考え方は、健康と幸福に対する包括的なアプローチを反映しています。⸻哲学的・倫理的教えサッタムニの教えは医学の範囲を超え、深い哲学的・倫理的洞察へと及びます。彼は自然との調和や、ダルマ(正しい生き方)の原理に従うことの重要性を説きました。彼の哲学は、物質的追求と精神的追求が調和したバランスの取れた人生を提唱しています。サッタムニの教えの中心には、自己規律と内面的純粋さの概念があります。彼は、精神と身体を鍛えることが、精神的成長と最終的な解脱に不可欠であると信じていました。彼の倫理的教えは、真実・慈悲・謙虚さの重要性を強調し、人々に日常生活の中でこれらの徳を育むよう促しました。さらに彼は、神への献身と明け渡しの重要性も説きました。真の知識と精神的洞察は、揺るぎない信仰と献身を通してのみ得られると教えたのです。彼の教えは、人々に神とのより深い結びつきを求め、献身と奉仕の人生を送るよう促しています。⸻2026/06/30 11:18:17281.神も仏も名無しさんnhqCg神秘的業績サッタムニを巡る伝説では、彼の神秘的能力と高い霊的境地が語られています。彼は自然界の要素を操り、奇跡的な癒しを行い、深い瞑想状態やトランス状態に入る力を持っていたと言われています。これらの神秘的業績は、神聖なるものとの深い結びつきと、ヨーガ修行への熟達を反映しています。有名な伝説の一つでは、サッタムニが卑金属を黄金へ変えることができたとされています。これは彼の錬金術的能力の証であり、物質的・精神的両面における変容と浄化への深い理解を象徴しています。また彼は、肉体的制限を超越し、高次の意識状態へ到達する能力でも尊敬されていました。彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示しました。⸻サッタムニによって授けられる祝福サッタムニに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。1. 健康と癒し シッダ医学の達人として、サッタムニは健康・治癒・幸福の祝福を授ける存在として崇敬されています。2026/06/30 11:18:45282.神も仏も名無しさんnhqCg神秘的業績サッタムニを巡る伝説では、彼の神秘的能力と高い霊的境地が語られています。彼は自然界の要素を操り、奇跡的な癒しを行い、深い瞑想状態やトランス状態に入る力を持っていたと言われています。これらの神秘的業績は、神聖なるものとの深い結びつきと、ヨーガ修行への熟達を反映しています。有名な伝説の一つでは、サッタムニが卑金属を黄金へ変えることができたとされています。これは彼の錬金術的能力の証であり、物質的・精神的両面における変容と浄化への深い理解を象徴しています。また彼は、肉体的制限を超越し、高次の意識状態へ到達する能力でも尊敬されていました。彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示しました。⸻サッタムニによって授けられる祝福サッタムニに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。1. 健康と癒し シッダ医学の達人として、サッタムニは健康・治癒・幸福の祝福を授ける存在として崇敬されています。2026/06/30 11:23:42283.神も仏も名無しさんYwETn第7章:サッタムニ(Sattamuni)続き(38ページ)サッタムニによって授けられる祝福(続き)1. 健康と癒し サッタムニは健康、治癒、幸福を授ける存在として崇敬されています。信者たちは、彼の恩寵によって病が癒やされ、活力が増すと信じています。2. 精神的成長 サッタムニの教えは精神的成長と自己実現に重点を置いています。信者たちは内なる平和と悟りを求めて、霊的な道における導きを願います。3. 知恵と知識 医学と霊性に関する深い専門知識によって、サッタムニは知恵と洞察の源として尊敬されています。信者たちは知的理解と精神的理解を深めるため、その祝福を求めます。4. 保護と導き サッタムニは守護者であり導師として崇められています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を育み、自信と決意を持って人生の試練に立ち向かうために彼の加護を求めます。5. 倫理的な生き方 サッタムニのダルマ(正しい生き方)に関する教えは、人々が高潔で徳ある人生を送ることを促します。信者たちは倫理的行動と道徳的誠実さを育むために祝福を求めます。⸻遺産と影響サッタムニの遺産は、シッダ医学とタミルの霊的伝統の中に深く根付いています。医学、哲学、精神修行への彼の貢献は、今日でも実践者や信者たちに影響を与え続けています。サッタムニの教えは、その深遠さと知恵によって高く評価されており、インドの精神文化と伝統に残した永続的な影響を示しています。2026/07/01 07:06:00284.神も仏も名無しさんYwETn第8章:ダンヴァンタリ(Dhanvantari)生い立ちと神聖な起源ダンヴァンタリはアーユルヴェーダの神として崇拝されており、ヴィシュヌ神の化身であり神聖な医師とされています。ヒンドゥー神話によれば、ダンヴァンタリは「乳海攪拌(サムドラ・マンタン)」の際に、アムリタ(不死の霊薬)の壺を手にして海から現れました。この神聖な誕生は、彼が健康と長寿をもたらす存在であり、人類のために医療知識を授ける使命を託されたことを象徴しています。2026/07/01 07:09:39285.神も仏も名無しさんYwETn第8章:ダンヴァンタリ(Dhanvantari)続き(40–41ページ)アーユルヴェーダの父ダンヴァンタリは広く「アーユルヴェーダの父」として知られています。彼の教えはこの包括的な医療体系の基礎を形成しました。アーユルヴェーダ(「生命の科学」の意)は、心・身体・精神の調和を重視する全人的な健康法です。ダンヴァンタリのアーユルヴェーダへの貢献には、病気の分類法、診断法、治療法の体系化が含まれます。彼は予防医学、適切な栄養、そして健康維持のための生活習慣の重要性を強調しました。また、治療に用いられるさまざまな植物、薬草、鉱物を分類し、外科手術の技術や方法も発展させたとされています。彼の洞察は人体の機能と、アーユルヴェーダの中心概念である三つのドーシャ(ヴァータ・ピッタ・カパ)の相互作用にまで及んでいます。⸻主要な医学文献ダンヴァンタリの知識と教えは世代を超えて受け継がれ、多くのアーユルヴェーダ文献に記録されています。彼に帰される最も重要な文献の一つが 『ダンヴァンタリ・ニガントゥ(Dhanvantari Nighantu)』 です。これは薬学に関する包括的な書物で、多数の薬用植物とその治療効果について記しています。この文献は現在でもアーユルヴェーダ実践者にとって貴重な資料であり、薬草や鉱物の性質と応用に関する洞察を提供しています。もう一つの重要な貢献として 『スシュルタ・サンヒター(Sushruta Samhita)』 が挙げられます。これは弟子スシュルタによる著作とされる外科医学の古典であり、多様な手術技法、器具、手術手順について詳述しています。この書物は、ダンヴァンタリの解剖学、外科学、そして医療における清潔さと衛生の重要性に関する深い理解を示しています。⸻2026/07/01 07:14:36286.神も仏も名無しさんYwETn哲学的・倫理的教えダンヴァンタリの教えは医学知識だけにとどまりません。哲学的・倫理的原則も包含しています。彼は自然との調和を保ち、身体・心・精神の健康を促進する生活を送ることの重要性を説きました。バランスの取れた食事、定期的な運動、精神修養を健康な人生の重要な要素として提唱しました。倫理面では、慈悲、謙虚さ、無私の心の重要性を教えました。彼は治療者には医学知識だけでなく、苦しみを和らげたいという思いやりの心が必要であると考えていました。これらの原則は、今日でもアーユルヴェーダの実践者たちを導き続けており、医療の道徳的・倫理的側面を強調しています。⸻神秘的な力と伝説ダンヴァンタリにまつわる伝説は、彼の神聖な起源と治癒能力への卓越した力を強調しています。有名な伝説の一つでは、彼がアムリタ(不死の霊薬)の壺を携えて乳海攪拌から現れたと語られています。これは健康と生命力の永続性を象徴し、人類に不死の霊薬をもたらすという神聖な使命を示しています。またダンヴァンタリは奇跡的な治療を行う賢者としても描かれています。彼は薬草や医薬に関する深い知識を用いて病を治し、人々の健康を回復させたと伝えられています。これらの伝説は、彼の神との深い結び付きと、精神的・自然的エネルギーを治癒のために活用する能力を物語っています。⸻ダンヴァンタリによって授けられる祝福ダンヴァンタリに祈る信者たちは、健康や幸福に関するさまざまな祝福を求めます。ダンヴァンタリは次のような恩恵を授けると信じられています。2026/07/01 07:14:58287.神も仏も名無しさんYwETn第8章:ダンヴァンタリ(Dhanvantari)続き(42ページ)ダンヴァンタリによって授けられる祝福1. 健康と癒し 神聖な医師として、ダンヴァンタリは健康・治癒・幸福を授ける存在として崇拝されています。信者たちは彼の恩寵によって病が癒やされ、全体的な活力が高まると信じています。2. 長寿と生命力 ダンヴァンタリは不死の霊薬アムリタと結び付けられています。信者たちは長寿、活力、健康な人生を得るために彼の祝福を求めます。3. 知識と知恵 アーユルヴェーダに関する深い専門知識によって、ダンヴァンタリは知恵と理解の象徴として尊敬されています。信者たちは医学知識と精神的洞察を高めるために彼の加護を求めます。4. 病気からの保護 ダンヴァンタリは病気や苦しみに対する守護者とみなされています。信者たちは健康を守り、病を予防するために彼の祝福を祈ります。5. 心と精神の健康 ダンヴァンタリは教えの中で心・身体・精神の統合を重視しています。信者たちは精神の明晰さ、感情の安定、そして霊的成長を得るために祈ります。⸻遺産と影響アーユルヴェーダとインドの精神文化の基盤に深く織り込まれた存在として、ダンヴァンタリの遺産は今日でも医学、哲学、精神修行の分野に影響を与え続けています。彼の教えは数え切れないほど多くの実践者や信者にインスピレーションを与え、その深遠な知恵によって高く評価されています。ダンヴァンタリがインドの精神文化と医療に与えた永続的な影響は明白です。彼の生涯と教えは、全人的健康と人間の幸福の無限の可能性を示しています。導きの光として、その遺産は癒しと精神的成長を求める人々に、健康と神聖な知恵への時代を超えた道を示し続けています。2026/07/01 07:24:20288.神も仏も名無しさんYwETn第9章:コンガナール(Konganar)生い立ちと背景コンガナール(別名コンガン)は、18人のシッダの一人であり、錬金術、医学、ヨーガの卓越した知識で知られています。彼はタミル・ナードゥ州のコング地方に生まれました。幼少期からシッダ医学と精神文化の豊かな伝統の影響を深く受けて育ったとされています。これらの学問の研究と神秘的知識の探求に身を捧げたことが彼の若き日の特徴であり、それが後の偉大な業績の基礎となりました。2026/07/01 07:26:29289.神も仏も名無しさんYwETn第9章:コンガナール(Konganar)生い立ちと背景コンガナール(別名コンガン)は、18人のシッダの一人であり、錬金術、医学、ヨーガの卓越した知識で知られています。彼はタミル・ナードゥ州のコング地方に生まれました。幼少期からシッダ医学と精神文化の豊かな伝統の影響を深く受けて育ったとされています。これらの学問の研究と神秘的知識の探求に身を捧げたことが彼の若き日の特徴であり、それが後の偉大な業績の基礎となりました。2026/07/01 07:26:53290.神も仏も名無しさんYwETn* シッダ医学(Siddha Medicine)の大家 * 錬金術(Alchemy) * 薬理学(Pharmacology) * 鉱物や薬草を用いた治療法 * 医薬品の調製法* ヨーガの教え * クンダリニー・ヨーガ * 瞑想 * 呼吸法 * 精神的覚醒* 哲学・倫理思想 * 自己鍛錬 * 物質的生活と精神的生活の調和 * 真実・慈悲・謙虚さ * 神への献身* 神秘的な功績 * 超自然的な力 * 癒しの能力 * 自然界の要素を操る力 * 高度な霊的達成内容を読んで気付く点1. 文章構成が非常に定型的 これまであなたが見せてくれたページ(プラスティヤ、ヴィヤーサ、サッタムニなど)と同様に、 * 生涯・背景 * 功績 * 哲学 * 神秘的能力 * 信者が得る祝福 * 遺産と影響 という同じパターンで書かれています。2. 出典が示されていない コンガナールはシッダ伝統の重要人物ですが、このページでは歴史的根拠や原典名の提示がほとんどなく、伝承と歴史的事実が区別されていません。3. 学術書というより紹介文に近い 学術的な本であれば、 * 原典名 * 成立年代 * 写本 * 異説 * 研究者の見解 などが示されるはずですが、この文章は人物紹介や信仰的解説に近い印象です。一部抜粋の訳Yogic Teachings(ヨーガの教え)コンガナールのヨーガへの貢献は非常に重要であり、特にクンダリニー・ヨーガの実践と、そのエネルギーの覚醒を通じた霊的悟りの達成を重視した。彼の教えは瞑想、呼吸法、内なる平安の育成について詳細な指導を与え、身体・心・精神の調和を目指している。Mystical Achievements(神秘的功績)コンガナールの遺産は、並外れた神秘的能力と深い霊的悟りの物語に満ちている。彼は自然の力を操り、奇跡的な治癒を行ったと伝えられている。2026/07/01 07:34:07291.神も仏も名無しさんYwETnコンガナールが授ける祝福」信者はコンガナールに祈ることで、次のような祝福を得られるとされています。1. 健康と治癒 * シッダ医学の達人として、健康回復や病気治癒の加護を与える。 * 病を癒し、活力を高めると信じられている。2. 精神的成長 * 精神的向上と自己実現を助ける。 * 内なる平安や悟りへの導きを与える。3. 知恵と知識 * 医学と霊性に関する深い知識を授ける。 * 知的・精神的理解を深める助けとなる。4. 保護と導き * 障害や困難を乗り越える力を与える。 * 勇気と忍耐力を授ける。5. 倫理的な生き方 * 正義と徳に基づいた人生へ導く。 * 道徳心と誠実さを育む。⸻Legacy and Influence「遺産と影響」コンガナールの遺産はシッダ医学とタミルの精神文化に深く根付いており、その教えは今日でも医学・哲学・霊性の分野に影響を与えている、と述べられています。また、* 規律ある修行* 知識の追求* 精神的成長の重要性を示した人物として評価されていると締めくくられています。2026/07/01 07:38:00292.神も仏も名無しさんYwETnEarly Life and Spiritual Journey「生涯と精神修行」ゴーラクナート(ゴーラクシャナートとも呼ばれる)は、**ナート派(Nāth tradition)**で最も尊敬される聖者の一人と紹介されています。* ハタ・ヨーガを重視するナート派の代表的人物* シヴァ神の化身と考えられている* 11~12世紀頃に生きたとされる* 幼少期には神秘的な力を備えていたという伝説があるHatha Yoga and Yogic Teachings「ハタ・ヨーガとヨーガの教え」ゴーラクナートの最大の功績として、* ハタ・ヨーガの体系化* 普及への貢献ハタ・ヨーガには* アーサナ(坐法・ポーズ)* プラーナーヤーマ(呼吸法)。* 瞑想シャットカルマ(Shatkarma)六つの浄化法についても説明されています。例として* Neti(ネーティ) * 鼻腔の浄化* Dhauti(ダウティ) * 消化器の浄化* Basti(バスティ) * 腸の浄化クンダリニー・ヨーガについても、* クンダリニー・エネルギーを目覚めさせる方法* 厳格な修行と倫理が必要Philosophical and Ethical Teachings「哲学と倫理思想」ゴーラクナートの思想は* 『Goraksha Samhita』* 『Goraksha Paddhati』* 『Siddha Siddhanta Paddhati』* ハタ・ヨーガ* 自己の本質* 解脱への道を説き、タントラ・シヴァ教・仏教などの要素を統合した思想である、と述べています。が含まれ、身体と精神を浄化し、解脱へ導く修行法とされています2026/07/01 07:47:20293.神も仏も名無しさんYwETnゴーラクシャナートの教えの中心には**自己実現(Self-realization)**があります。それは神との合一の境地に到達することを意味します。彼は内なる純粋さ、自己規律、そして師(グル)への揺るぎない献身の重要性を説きました。また彼は、真実・非暴力・慈悲・謙虚さなどの倫理的徳を重視し、人々が日々の生活の中でそれらを育むよう勧めました。ゴーラクシャナートはさらに、物質的な所有欲や世俗的な欲望から離れることの大切さを教えました。彼は、真の解放とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。⸻神秘的な力と伝説ゴーラクシャナートにまつわる数々の伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に達していたことを伝えています。彼は奇跡的な治癒を行い、自然界の力を操り、深い瞑想(三昧)の境地に入る能力を持っていたとされています。これらの神秘的な能力は、神との深い結びつきと、ヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。有名な伝説の一つでは、彼が死者を蘇らせたと語られています。また別の伝承では、天候を操り、その他の超自然的な奇跡を行ったとも伝えられています。これらは自然界と霊的世界に対する深い理解を象徴しています。さらに彼は、肉体的限界を超え、高次の意識状態へ到達する力を持っていたとも信じられています。彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示してきました。2026/07/01 07:58:13294.神も仏も名無しさんYwETnゴーラクシャナートが授ける祝福ゴーラクシャナートに祈る信者は、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は次のような恩恵を授けると信じられています。1. 精神的成長ゴーラクシャナートの教えは精神的成長と自己実現に重点を置いています。信者は霊的修行の導きを求め、内なる静寂と悟りを得るために彼へ祈ります。⸻2. 健康と幸福ハタ・ヨーガの偉大な師として、健康・癒し・幸福を授ける存在として崇敬されています。その恩寵は病を癒し、全体的な健康を高めると信じられています。⸻3. 知恵と智慧ヨーガと霊性に関する深い知識により、彼は知恵の象徴として尊敬されています。信者は知性と霊的理解を深めるため、その祝福を求めます。⸻4. 守護と導きゴーラクシャナートは守護者であり導師でもあります。信者は困難を乗り越え、勇気を養い、人生の試練に揺るがぬ決意と忍耐をもって立ち向かえるよう祈ります。⸻5. 執着からの解放と心の平安彼は物質的欲望から離れ、内なる静けさを得ることを教えました。信者は心の満足と霊的充足を育むため、その祝福を求めます。⸻遺産と影響ゴーラクシャナートの遺産は、ハタ・ヨーガとインドの精神文化の豊かな伝統の中に深く根付いています。彼の深遠な教えは、ヨーガ・哲学・霊性修行の分野に大きな足跡を残しました。その知恵と深さによって、多くの修行者や探究者にとって今なおインスピレーションの源となっています。彼の生涯は、厳格な修行と悟りへの絶え間ない探求の象徴です。その影響はインド文化と精神世界に今もなお色濃く残り、自己探求と霊的成長を志すすべての人々にとって、時代を超えた道しるべとなっています。2026/07/01 08:39:32295.神も仏も名無しさんYwETn第11章 マチャムニ(続き)(53ページからの続き)マチャムニは、師(グル)と神への揺るぎない献身を重視しました。また彼の倫理的教えは、真実・非暴力・慈悲・謙虚さを実践し、それらの徳を日常生活の中で育むことの必要性を説いています。さらにマチャムニは、物質的所有や世俗的欲望への執着を手放すことの重要性を教えました。彼は、真の解脱とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。⸻神秘的な力と伝説マチャムニにまつわる伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に到達していたことを物語っています。彼は自然界の力を操り、奇跡的な治癒を行い、深い瞑想(三昧)の状態に入る能力を持っていたと伝えられています。これらの神秘的な力は、神との深い結び付きとヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。最も有名な伝説の一つでは、深い瞑想中に巨大な魚に飲み込まれ、その魚の腹の中で神聖な智慧を授かったとされています。この物語は、彼が瞑想を通して精神世界へ深く没入し、偉大な叡智を得たことを象徴しています。また彼は、肉体的な限界を超え、高次の意識状態へ到達する能力を持っていたとも信じられています。彼の深い瞑想と霊的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一への道を歩む勇気を与え続けています。2026/07/01 08:42:59296.神も仏も名無しさんYwETn第11章 マチャムニ(続き)(53ページからの続き)マチャムニは、師(グル)と神への揺るぎない献身を重視しました。また彼の倫理的教えは、真実・非暴力・慈悲・謙虚さを実践し、それらの徳を日常生活の中で育むことの必要性を説いています。さらにマチャムニは、物質的所有や世俗的欲望への執着を手放すことの重要性を教えました。彼は、真の解脱とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。⸻神秘的な力と伝説マチャムニにまつわる伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に到達していたことを物語っています。彼は自然界の力を操り、奇跡的な治癒を行い、深い瞑想(三昧)の状態に入る能力を持っていたと伝えられています。これらの神秘的な力は、神との深い結び付きとヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。最も有名な伝説の一つでは、深い瞑想中に巨大な魚に飲み込まれ、その魚の腹の中で神聖な智慧を授かったとされています。この物語は、彼が瞑想を通して精神世界へ深く没入し、偉大な叡智を得たことを象徴しています。また彼は、肉体的な限界を超え、高次の意識状態へ到達する能力を持っていたとも信じられています。彼の深い瞑想と霊的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一への道を歩む勇気を与え続けています。2026/07/01 08:43:43297.神も仏も名無しさんYwETnマチャムニが授ける祝福マチャムニに祈る人々は、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は次のような恩恵を授けると信じられています。1. 精神的成長マチャムニは霊的成長と自己実現を重視しました。彼の教えは、信者が内なる平安と悟りへ向かう旅において、その導きを求めるよう促しています。2. 健康と幸福ハタ・ヨーガと錬金術の達人として、健康・治癒・幸福を授ける存在として崇敬されています。その恩寵によって病が癒され、生命力が高まると信じられています。3. 知恵と智慧ヨーガと霊性に関する広大な知識によって、マチャムニは深い知恵と理解の象徴として尊敬されています。信者は知性と霊的洞察を深めるために、その祝福を祈ります。4. 守護と導きマチャムニは守護者であり導師でもあります。信者は障害を乗り越え、勇気を得て、人生の試練に強さと忍耐をもって立ち向かえるよう、その祝福を求めます。5. 執着からの解放と心の平安執着を離れることを説くマチャムニの教えは、人々が物質的欲望を超越し、内なる平安を見出すことを促します。信者は心の満足と霊的充足を育むため、その祝福を祈ります。⸻遺産と影響マチャムニの永続的な影響は、ハタ・ヨーガとインドの精神文化の伝統全体に深く浸透しています。彼のヨーガ・哲学・霊性修行への重要な貢献は、今日でも修行者や信奉者たちにとって大きな導きとインスピレーションの源となっています。その深遠な知恵によって、彼の教えはインドの精神文化と文化遺産の形成に大きな役割を果たし続けています。生涯を通じてマチャムニは、規律ある修行がもたらす変容の力と、真理を求め続ける不断の探究心を体現しました。彼の遺産は、自己探求と精神的成長を目指すすべての人々の道を今も照らし続け、内なる平和と悟りへ向かう旅に、時代を超えた知恵と深い洞察を与え続けています。2026/07/01 08:48:49298.神も仏も名無しさんYwETn第12章 カルヴラル(Karuvurar)生涯と霊的修行カルヴラルは18人のシッダの一人として知られ、シッダ医学、錬金術、そして霊的修行における深い知識で名高い人物です。彼の幼少期はタミル地方で過ごしたとされ、そこでシッダ医学と霊性の豊かな伝統から大きな影響を受けました。若い頃からこれらの学問への並外れた献身を示し、後の偉業の礎を築きました。カルヴラルの霊的探求は、厳しい修行と飽くなき知識への探究心によって特徴づけられていました。彼は古代の聖典を深く学び、卓越したシッダや賢者たちの教えを受けることで、自然界と霊的世界への理解を深めました。シッダ医学への貢献カルヴラルは、特に錬金術と薬学の分野での貢献により高く評価されています。彼の医学書は総称して**『カルヴラル・ナーディ(Karuvurar Nadi)』**と呼ばれ、多くの病気の治療法が記されています。これらは薬草、鉱物、その他の天然物質の利用を重視しています。カルヴラルの医学は、* 身体* 心* 精神の相互関係と身体エネルギーの調和を重視する、非常に包括的な医療体系でした。2026/07/01 08:53:03299.神も仏も名無しさんYwETn彼の代表的な業績の一つは、水銀化合物を医薬品として調製・利用する技術です。彼は水銀や様々な金属を精製する方法を開発し、高い効力を持つ薬剤を作り出しました。錬金術と薬学における彼の知識は、後世のシッダ医学へ大きな影響を与えました。彼の医学書には、* 病気の診断法* 食事療法* 予防医学* 適切な栄養* 定期的な浄化(デトックス)なども詳しく記されており、健康維持への総合的なアプローチが示されています。哲学と倫理の教えカルヴラルの教えは医学だけに留まらず、深い哲学と倫理にも及びます。彼は、* 自然との調和* ダルマ(正しい生き方)* 精神と物質の均衡を説きました。カルヴラルの思想の中心には、自己規律(Self-discipline)と内なる純粋さ(Inner Purity)があります。彼は、規律ある心と身体こそが霊的成長と究極の解脱に不可欠であると説きました。さらに、真実慈悲2026/07/01 08:55:26300.神も仏も名無しさんzX5Hmヤナギ2026/07/03 02:39:29
【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定ニュース速報+3681285.32026/07/04 01:33:10
有識バディーズ「櫻坂はダンスやパフォで売ってほしい。乃木日向みたいな弱者男性向けの写真集はいらない」(乃木日向を批判する意図は一切なし!)乃木坂46157990.12026/07/04 01:37:19
誹謗中傷、ご指摘どしどしどうぞ。
文章汚くてすみません
天啓者
明治
下かればすかるほし🔲
見上げる藤の化としなし
人も心かス🔲🔲🔲下がるほど🔲🔲🔲🔲
20
上田奈良糸様
明治40年1
寛政10年4月18日生
明治20年1月26日御昇天74歳
天降り
天保九年10月26日(41歳)
明治20年
御本席様 飯降伊蔵様
天保4年12月28日生
明治40年6月9日御昇天(90歳)
天啓
明治20年(54歳)〜明治40年6月9日(74歳)
届いておった。しかと、一旦、天降りをしてしまうと大病にかかりているも同じこと。お前の体が自己自由無しの体になってしまう。それを思うと不憫で、一日延ばし、一日延ばししてきたのか。しかしもうこれ以上ほかっておいたら、この日本が焼け野原となり、取り返しのつかないことになるからもう人間では治るまいがなあということで、天降ったのや、台よ、そうせめるな、そう嘆くな」
1、国床立之命様
2、国狭土之命様
3、雲読之命様
4、大食天之命様
5、大戸辺之命様
6、伊佐那岐之命様
7、伊佐那美之命様
8、惶根之命様
9、国床立之命様
10、面足之命様
ふかき 風
天恩地恩 天降り
昭和
じかに直接親様 天恩地恩
天楼 月日様
↓
地球上 ここで会田ヒデ様のお体に10社様が天降った。
おやさまに🔲🔲🔲 1から10までの神様すべて会田ヒデ
様の御身体に天降った
自然と物を大切にする 思いやりの心がある。
恩一条
17年 昭和
旧神殿なぜ十年かかったのか?
もっと古い 親様は神様には申し訳ない、信徒さんに申し訳ない。
肩身がせまいだろう。早く作らないといけない。お金がないから
できない。神殿作りの献金を強制しなかった。無理にはできない
旧も早く作る
ご自身も質素でいった。
みんなの真心を寄せて作りたい。
西江戸川区恩じょう通り
一つ一つ礼拝していた。
さんじゃみむね
三社三棟 火水風
国狭土之命様
「火と水とが一の神、風よりほかに神はない」←この時会田ヒデ様は御令をしていた。一人一人御令を申し上げた。
3月15日に 6月9日にしりぞく
神様の結構でございます
直接 前生
まくえげんとうを写すもの
八部縮めて二部説く ←会田ヒデ様が行った。最初は神様から人間の罪の二割は許してあげるから二部縮めて八部説けと仰せでしたがそれでは人が怖がって寄り付かなかったので途中から八部ちぢめて二部説いたら信者がありがたいと言って増えた。
9部ちぢめる。
「今度は、日本が極に陥った時には再び願いをあげよ。その時には月日様にも天下りを頂くからな」
昭和17年7月17日
九ヶ月のお願い
昭和17年4月18日
昭和17年12月23日
午後10時23分頃
親様は信徒に負担をかけたくない。
真心で運営した。
7月29日
「身の上事上にゃなりわせぬ前生今世また来世」
こんなところを生かします。
親様が天降りまで
世界心道教は天理教の分派ではあります。
昨日🟰前世
今日🟰今世
明日🟰来世
先がわからないから案じ
人の物やうちの物を勝手につかうことは、どろぼう。使ってもいいですか?と聞いてありがとうございました。と言う。
給料以上のことをやることを喜ぶ→病気がなくなる。給料が上がる。
臨
体と心が一つならいい。
困りごとが出る。
事上(事情)
過去を反省して来世 思い換え(発想転換)
身上(病気)が→職業の問題に変更された
ギランバレー症候群
みうちをたたく(批判すること)
身内の批判するとギランバレー症候群になりやすい。
魂が使う道具
心とは、気持ちや感情
心の使い間違いが埃になる
病 ころばぬ先の杖になる
業病とは、行き過ぎた報いとしてかかるとされた治りにくい病気
1、国床立之命様 ほしい
ほしいとは、望む心
お与え以上に望む心ではなく、満足して喜んで通ること
利己主義とは自分中心
自分の利益のみを考えるのではなく、生きていくための利益は良い
お◯し
お◯しとは、言語障害、発話障害
言葉とは、自分の心と思いを伝える道具
思いやりのある言葉 優しい
青色(🔲色、水色)
人間は色々を悲観ごとを考える
青ざめる、顔面蒼白
悲観ごと🔲🔲🔲🔲、悲しみにくれ
利己主義、自分勝手🔲🔲🔲🔲
素直になく守って通らせ🔲🔲🔲🔲
身惜しみ、骨惜しみはやめて、嫌なことも進んでやらせて頂くこと
気短(きみぢか)とは
せっかちで怒りっぽいこと
躍起とは
焦って向きなこと
遅い人を見て腹を立てること
良いところ
思い換えが早い
つ◯んぼ、、聴覚障害
耳は、人からの用事を聞いて行動に移す道具
聞いて自分の心の改良に用いる
「おし◯んぼ
おしつおされつ通り来た強き心を取れば助かる」
3、国狭土之命様 、かわいい
かわいいとは
我が身かわいい心(自己中)
良い使い方
体を大切に使わせて頂ける
我が身を抱えるのやめて思いやり譲る心で通ること
赤色(茶煉瓦、土色、🔲🔲)
人間の心が躍起で🔲🔲🔲🔲🔲
焦りは🔲🔲強🔲🔲🔲
「🔲🔲🔲9🔲🔲🔲🔲」
人のけんかざんげしてねがうのが真のねがい
自分に🔲
むらのある心
今日はやる気があって、今日はやらない心
よくない
紫色は、はじめのうちはきれいだがはげてしまって、またお道運んできて心を入れ替えないと元のきれいな心にはならないですね。
・めくらとは、資格障害
目は楽しむための道具
人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける|
4、月読み之命様 にくい 青、黄、緑 | 心の動機のない人
にくいとは、人に悪いことがあればいいのにと思う心 | 自分
人の不幸を望む心もにくいの埃
弱い心を嫌って憎む
強情とは、意地を張る、頑固で自分の考えを変えないこと|自分に🔲🔲
良い使い方 |
強い意地を持って、お道をやらせて頂く
いざ◯り
・いざ◯りとは、 骨の病
素直に受けて人を思い切って、協調性を持つこと
灰色、雲色 まいたたねがはえてき🔲🔲
5、雲読み之命様 うらみ
うらみとは、
執念深く根に持つ心
良い使い方
人から親切にして
もらったことを忘れないこと
取り組みことができる
早く「思い替え」をして心陽気に🔲
ろうがい
ろうがいは肺病
無関
改良 裏を見をみて心を調べをする
6、惶根之命様 腹立ち
・腹立ちとは
怒ること、ムッとする心
・魂に説法を与えるには、腹立ちが必要
・自分の心の向きを正していくこと
かく
かくとは癌
・短命の元
良い使い方
人を愛する心
人の幸せを願う
人を思いやる
どんな色にも染まる
腹ばかり立てていていると理気知を抜かれてしまう
欲とは、満たされることを求める心
良くない使い方
自分に🔲
人をけおとしてもほしい
人をきずつけても
どう
良い使い方
お与えは必要
これで十分と感じる
「案じも欲くやで」
周りもよくやりたい
認められたい
心配
ら◯い病
ら◯い病、皮膚の病
人助けに意欲を持って通ること
ろうがいは発散しなすぎて
らい病は発散しなすぎて
8、大戸辺之命様
高慢とは、
いばり、高ぶり人を見下す心
良い使い方
こんなに育てていただけありがたい
共に向上心を持って通ること
黄色(クリーム)
黄色の花は上を向いて花さいている
無駄花が多い
小ばかにするほど成長できない
中気 →月
中気 ふざける心がある
人にお世話をしてもらわなければいけない病
人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る
「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」
「ご家族」
會田ヒデ様
明治31年9月30日or 19日 これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。
新潟県刈羽郡
ご結婚大正6年
5月22日
20歳
昭和6年6月34歳 親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)
実家にいく。
家族構成
木
瀬 鐵 い
啓—ヒ 英🟰く
次|デ
郎|
|
— ————|————————————————
| | | | |
| 畑——和 次 政 鋼(たけし)
眞 ———芳 四 道 子 女 子
徳 子 女 徳
眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。
和子さんは會田家を継いだ
次女は羊水の飲み過ぎた
次女は出直しになった
鋼さんはいま力になっているのにな🔲
昭和11年1月18日 親様(39歳)
長女:政子様(17歳)
三女:和子(12歳)
四女:芳子(9歳)
利を写し変えてくださっている。
まず実家
天理教中央だい
6年ぶり
長女:政子様(22歳)
↓
満州に行った
↓
結婚享年26歳 戦火でたしか出直しになりました
木瀬啓次郎様
↓
茶をわかしておいて✖️
わかさないでおくれ✖️
木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。
「うわでもけんかしない」
腹の中でけんかしていない。
楽しみにしていた
家族が嫌だから家を出たわけではない。
いいわけをしていた。
6年ぶりに変えってきた
會田ヒデ様のセリフ
あの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」
「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」
親子別れする因縁もない
主人から暴力をふるわれ
夫婦別れする因縁もない
西村小波さん 昭和43年
親様が東京におられる時から
「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」
離れようとしなかった。
天啓をよく思わない人がいる。
小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。
二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい
当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。
↓
一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。
二ほん 日本
二本→にっぽん
↓
何で日本に天降りになったのか。
二本という理から。
(が)
まいたる「心の種で身がでんじ。」
「まいたる種が善悪ともにみなに生える」
心道教 心の普請をさしていただだくには
何でも親様もとへ運ばしていただく。
心がきれいになったら後どう🔲🔲
心の発生源
魂
人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。
現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない
穏やかな心にする。
「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」
前生 今生 来生
過去 現在 未来
前生々の続きなんだ
ぐちや小言をうかつな発言できない。
自分を治める。
自分にされていやなことはもう二度しないので
相手がしないように助かっていただきとうございます
合わせ鏡
早くも遅しも因縁を早く改良する。
絶対に手出し口論しない
自分の心を低くする。
日々陽気に暮らす。
うかつな発言
切り言葉
こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。
死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。
言っているどうりなる。
嘆き、くどきをしているとほんとうになる。
②親様大正12年の年
(御年42歳)
天理教へ御入信
26歳〜41歳(一度の🔲降り)
まっか 16年
昭和41年9月14日
「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」
青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒から
いろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心
1、国床立之命様
青色(草色、水色)
人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白 悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。
利己主義をしない。
行動しない。
赤色、茶煉瓦、土色、あずき色
人間の心が躍起になると赤くなる
誠の心
相手の将来を案ずるは誠
3、国狭土之命様 紫色
むら(紫)のある心
熱しやすく冷めやすい
紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょう
いつもと変わらない心で通らせて頂く
4、月読み之命様 混合色(青と黄)
青みを帯びた混合色
お道に踏ん張る
心に動揺のないn心にならさして頂く
じゅく人にざんげ
5、雲読之命様 混合色(しもふり)
灰色 雲色
赤みを帯びた混合色
人を恨んで不満をつのらせると心が曇る
心に動揺のない人にならさして頂く
6、惶根之命様 白色
どんな色にも染まる
相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ
腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になる
よく頭がまっ白になるというと思います。
7、大食天之命様 黒色(紺色)
この世を終わる時、黒い便
がにばばを出してくださる
お道によくを出して通る
8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)
高い心はやめて低い心で通る
無駄花が多くて実りは少ない
「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」
八方様 味の守護
1、国床立之命様 塩
塩辛い
食事に欠かせない
ないと力が入らない
父親の理、ご恩を味わって通る
2、面足之命様 砂糖
甘い
三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」
四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」
お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く
母親の理、ご恩を味わって通る
匂いや香りが良い
我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う
心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。
4、月読之命様 にがい
ピーマン、ゴーヤ、薬
「良薬は口に苦し」
→苦い薬ほど体に良い
・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く
5、雲読之命様 えごい
・じゃがいもの芽、たけのこのあじ
「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」
6、惶根之命様 味なし(水くさい)
飽きのこない味
親の味
水くさい心はやめる
遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
すぐ終わると思うのはよくない
7、大食天之命様
渋柿
物を出し渋る人は欲深い
人にあげることを喜ぶ
人に尽くすことを喜ぶ
しぶしぶはよくない
8、大食天之命様
威張って人を馬鹿にすることをやめる
酸っぱいも✖️
→この理をもって引き出しの神様
各地へ
1、 明治31年9月30日or 19日
吉田に🔲🔲
1、新潟県刈羽郡柏崎
2、三重紡績 三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。
明治43年13才
明治44年14才
愛知県名古屋市
3、群馬県 高崎のおばさん
(明治44年14才 三年間
大正2年16才)
東京都
蜂須賀侯に奉公
(大正2年 16才〜大正5年19才)
バテン
4、白雪屋
5、五反田自動車
(大正7年11月、21歳🔲開業)
当時の自動車
(フォードT型)
6日の出自動車
西小山に自動車屋開業
7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。
8、梶原
9、王子(アサリ行商)
10、大阪府 西淀川区
通り
本庄2ー4
北🔲本庄西通り
11、天満宮
易の矢🔲🔲🔲
槙木 筮竹
親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」
牛の一行を見た時のこと
牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面
12、三重県 おわせし
尾鷲から木のバスで行く。 千里16km
尾鷲は本の
次が自分かしないようたら
とほうにくれているところに、不親切に言われた。
バスが来た。シートベルトがない。危ない。
必ず良いようにならせていただける。
「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」
昭和14年6月中42才 大阪の猪飼野
にせの病気の仮病
お道の人がはき気がする。
↑
その後は、
親様が帰られた方が良いと思い。
お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。
心が種で身が田地まいたる種は善悪共にみな生える」
前生に自分があの人に、薄情な道が通ってあったから、今、通った道の通り返しの通算をしてくだされたのだ。空襲前、東京でお助け、家を離れるときは子どもに書き置き残しておく。
九ヶ月のお願い
東京王子区豊島町
↑
田島さん
二度目の天降り
25日26日
親様が二日間ぶっとうししていた。
はったいこうを頂かれた
親様の御体が、理の御体に変わられた。
天下りの御体になられた。
お地場
天理教の御教祖様
「中山みき」様か天下りが頂かれた場所
12月24日
天降りの網を頂いた
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」
長野県
天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される
大岡山
東京都目黒区岡山
洗足堂 足の運動 物にも性がある。(物にも魂があるということ)
天のゆう
神様のお知らせ
ヤナギの性
心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。
恵比寿
朝の5時頃
昭和20年
50名で皇居で戦勝祈願をされた
日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。
両陛下のご無事と、ご家族
実家、日本国中の人も、
アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように
「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」
新畑に引っ越し
昭和24年12月22日
↓
現在の本部にお移り。
御年29歳
モヤモヤしている身上事情になってしまう
心の修行 365日 休みなし
教習生へ出させていただくと絶対御利益がある
家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。
大環道→広くてごもくなし
いくら道が広くても気をつけて通れよ。
安心して通らせていただくとは仰せでね
気をつける
実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)
悪いことはダメ
てんち
夫婦の理 母 父
心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。
親様月日様が一生懸命にやらせておられる
具体例
じゃがいもを作らせていただいていた
いのししが食べる被害があった
いのししがほりおこしただけだった
↓
ほりおこすじきだ。
「いんねんきるりはここにあるともにかたりてともどもに」
理の世界
人に悪いことをすると→悪いことが出る
人に良いことをすると→良いことが出る
自分で自分の因縁を切ることができない。特別なことはしていません。
お願いして通らせていただく。
生いき
妹、弟に怖い思いをさせていたから今まで通った道
難しく考えない
うかつな発言しないで通らせていただく。
「やってもろうことこの2つ」
やった→いんねんをつむ
もろうた、いただきまし、もらいました、てくださる→いんとくをつむ
やったと思うと相手に徳を渡してしまう。これ相手に徳をあげてしまった。
因縁を切る
ですは何も気にもとめてくれない。
「です」だと威張っている。
でございますはかんしんをしめしてくれる
でございますは自然と頭が下がる
午後からの家庭訪問にきていただきとうございます
いただきとうございますは低い心
もろうた、頂きました→いんとくをつむ
心道教では当たり前。
七赤「しちせき」八白「はっぱく」九紫「きゅうし」
「二十四とおもえば七五三六一八は十五なりけり」
正座
六一八 五のところが中宮でございます。五がいつも中宮とは限りません。
七五三 縦、横
二九四
星のうごき
亥北丑
戌264寅
西378東
申759辰
未南巳
今度は三碧
葉月八白
陽とんと陰とんの動きは半年で変わる。6月29日は
28、29、 29のところで陰とんが始まる。
月々 月が変わる時 陰とん
月々 月が変わる時 陰陽
1
4 7
8 10 9 5
6 3
2
数え年
2➕9🟰11 1➕1🟰2
一白
「いばり高ぶる」
気にいることを言われたら妙を感じて喜ぶなれど一つ気にくわんとすれば心切ってのけてしもうて相手にせぬものなり
↑
計算高い
二黒
「ありあけの朝っぱらからやけくそを起こすは人一倍にして」
「人のふり見て、わがふりなおすという心がなく、決め込み任せてで腹立ち強く、なんでも押し通す心」
(三碧)
「必ず人の手足になるは好きなれども、もらえねば裏にまわりて批判多く」
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」
因縁
「どうにかなるわの気楽者」
「めずらしき物好きで、しり軽で、上下共に軽々と落ち着きなくして損をする」
「身をこにしてつかえる性格なり」
「五黄」
「自分に関係ないことはおとなしい。
薄情者で身を守ること」
・「おぼえのよいこと世界一品」
・「きよう貧乏で金持🔲🔲ちょうほうがられて倒れて、損して徳となる星」
・「立てられ喜ぶ星にして、ねじれかけたらどこまでもねじける」
「七赤」
「あけすけ物を口が軽い一つ相手にされない」
・「心のさびしき持ち主でおだてられたらとめどなく前にも悪にも加担して一代棒にふるおてれあり」
においがけがじょうず
においがけは宗教勧誘みたいなもの
「八白」
「案じが強い」
・あとふりしない、思いがままおし進む星
「末は長者となる星」
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「人の苦しみなんともない、ただただ自分の都合ばかりでよき人好きで貧乏ぎらい
その実自分が貧乏見せねば良いけれど、ある人にはあるふり、ない人にはないふり、なんでも、合わせて通る星、どこが本心やら、、、」
天に抜けるか地に伏すか
親様月日様一条の心で通らせて頂く年
何か新しいことを始める時は、始めない方がいい
鬼門
欲から離れて控え目に暮らすことで無難に通らせて頂ける
病門
腹立ちで身上事を引き起こす
知恵をいただき人ばかにしやすい。
4、3、1
3➕1🟰4
3は3、1は1、4は4のそれぞれの神様のお心して通らせて頂くこと
9月うごくともとのいちにもどる
264 4の位置が鬼門
318 1の位置が病門
759 7の位置が病門
1、10、19、28、37、46、55、64
4、13、22、31、40、49、58、67、76、88
7、16、25
治める
人から何か言われた時に、心は不足不足で心の声を喋ったら喧嘩になるからと、口や態度だけは相手に合わせて我慢する事ではなくて、これで当たり前、それで結構ですと、不足をやめて、心の底から切り変えて暮らすこと
口はわざわいの元
昭和13年 御年41歳
親様
岡本さん 誰がそんなことを言ったの
あとさき考えずにやるものではない。お道から外れるととんだことを言われなくてはいけない。 ↑
どうすることはない。
まず自分が聞く側になって、今喋ろうとしている所を聞いてみろ。聞いて気持ちよくなるものなら喋っていいけど、聞いてみたらやっぱりいいもんじゃないと思ったらやめておく。
相手に不足させたり、悔しがらせたりする言葉
↓
無駄
相手をホッとさせる。安心させる
腹から心から笑ってもらえるような御言葉
ほうてのぼれよ理をつえにして」
↑
言葉を重ねない。
男
◯◯さん仮病、長野へ帰る
昭和6年 御年44歳
↑
東京へ来たときは、来てほしかった
元気が良い。
働いたお金をすべて出してくれ。
↑
都合ー
木でこすった態度でいやいやと思い換えした。
省
前生に薄情なことがあったから通り返しの通算をして下されたのだ。」
あいてをたたいたら同罪
すぎたることはどうにもなるにいたらんか。
脳病院へ連れて行かれる
昭和18年 御年46歳
天目みょうやでんかついて
キチ◯ガイのしゃさをみて助かる しゃさはたぶんしょさのことだと思う
何卒とぞとぞお願い申し上げます。
将来のお助けのために、
神様が実地(現場)の学びをさせて下された。
雛形を見せて下さっている。
このとき親様を負かそうとしていた
100に一つ返答した太田さんが
そうゆうとき🔲治めて
私はしゃべっていませんし汗をかいておりません
顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね
「何が始まったのかなぁ」
太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていた
あそこは生き神様がおられる。
人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた
腹を立てたら負け
月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ
文句一ついわない いやがらせは、遠ざけるため
大岡山でお助け
昭和18年 御年46歳
今朝
隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。
↑
なぜ腹を立てなかったのか。
「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」
でていったほうが良いですかときいて残った。
親様がつぶれて通れた。
「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」
心➕ノ🟰必
定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる
親様が収まるとみな治る。
(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした
何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)
においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。
神経痛のお助け
昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳
さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」
大岡山で中山さんがいそうろうをしている。
中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。
「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」
・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる
戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる
言われたことが素直に聞かないと死んでしまう。
昭和20年 御年:48歳
今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てください
せくにいたらんことや。
全て、見抜き見通しであられる。
親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。
親様は、
「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」
雛形
己が治めて通る。
世界心道教のお供えの順番
高慢の心の例
こんなこともしらないのか
こんなこともできないのか
と
自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない
評価を下げたくない こう思われてしまうからしたくない
おねがいします。ひっこみ高慢
こうすればよいのに
一つ一つ伺かがしていく。
今までどおりで良いだろう→あきてしまう
↑
高慢
良い例
新しいものをやって
前例にとらわれない
いろいろなしてこうしてもらった
前例にとらわれるのはよくない
親のおかげ
人様のおかげ
各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございます
これからは、感謝
かがみ さいしゅ
うえが小さくて下が大きい。
かがみがお互い様に
おみき
中山みき様
みぎ様
みぎ みーぎ様
幹 いちに理
いち に、三の理
三 三 九どろの酒づき
どろみごき
「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」
我高慢
親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談
「おかげおかげのげで通る」
心にそわない→遠ざけられる。
月読之命様
大阪に
三日T三日の
會田ヒデ
1人個人の願いできようか
神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲
「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」
教えるときにゴリ押ししない。
新畑から始まる
(親様のご足跡)
昭和13年3月13日
昭和12年12月23日
昭和18年4月18日東京の大岡山でお助け
昭和19年1月17日東京渋谷上智町(恵比寿)へお移り
昭和21年4月26日 豊か新畑
昭和24年10月12日 現在の本部
↑
諏訪宮林へお移り
昭和21年 3月15日
牛久保
夕べ親様が願ってくださいましたらノミが30㎝の縦横の穴に一匹残らず、入っていた。
「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」
親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」
嫌だなぁというのはいけない
「ボロは着てても心は錦」
衣食住にこだわってはいけない。
親様のいるところ
「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」
昭和23年 新畑は床が抜けそうになった
親様の教えを学んで、これからもついて
親様の教え
「新しいはじまり」
イラスト
➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」
ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」
神殿 食堂
お風呂
事務所
海軍工商
テレビ
はこばれないでございます
みんな一つで物を使わせていただきます
テレビ
プレコス、時代劇、相もう
世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。
すばらしい。
最初は鐘、サイレン
へちまで体を洗う
ほとんど調味料だった
にんじん、ごぼう
たいはたまに
買わせていただける。
「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」
13歳 三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな
26歳 肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。
39歳 貧のどん底の中、布教活動をされる
52歳 諏訪宮林にお移りになられる。
13年ごとに大きな節目になる。
「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」
100年たったら指図たれから
来年は実りの年
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる
身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる
東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する
素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。
人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい
神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気
わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ
無理無理というているとたぶん繊維硬化症?
たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい
声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい
音→おん→恩だから
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。
批判してばかりいると腎臓病になりやすい。
ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい
イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい
乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい
よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい
お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。
しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。
もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。
人に理を当てはめて批判すること
人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。
家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから
聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。
低い心にする
お道に投石すると腎臓の透析をしなくてもよくなることがある
どもりは堂守になると治ると聞きました。
どもりは来世しゃべれなくなる前兆
どもり治し方
10年以上毎日お寺、教会、神社に行くこと。
気持ちでも行くこと。心を込めて行く。
下の口がゆるいものは上の口をふさぐという御言葉だった気がします
間違ってたらすみません。
じゅんばん おなまえ りゃくしょう
一番目の神様は くにとこたちのみこと様 (国床立之命様) くにとこ様
二番目の神様は おもたるのみこと様 (面足之命様)おもたる様
三番目の神様は くにさっちのみこと様 (国狭土之命様)くにさっち様
四番目の神様は つきよみのみこと様 (月読之命様)つきよみ様
五番目の神様は くもよみのみこと様 (雲読之命様)くもよみ様
六番目の神様は かしこねのみこと様 (惶根之命様)かしこね様
七番目の神様は たいしょくてんのみこと様 (大食天之命様)たいしょくてん様
八番目の神様は おおとのべのみこと様 (大戸辺之命様)おおとのべ様
九番目の神様は いざなぎのみこと様 (伊佐那岐之命様)いざなぎ様
10番目の神様は いざなみのみこと様 (伊佐那美之命様)いざなみ様
赤ちゃんを身ごもっている時に赤ちゃんに文句いうと赤ちゃんが病気になって生まれてきやすい。早く生まれろと出産の時に思うと子どもが短期になりやすい。
嫌な相手に対して心の中でぶっ潰してくださいやたたいてください、やってほしくないことをしてくださいというと早く因縁が切れる
実際に早く切れました。
人との間に垣根を作るとなんかの病気になりやすい。
何か前世やりすぎてると発達障がいになりやすい
虐待受けてる子どもは変人と呼ばれやすい。
心が荒れるとアレルギーになりやすい。
感謝が少ないと花粉症になりやすい。
懺悔をすると病気や困りごとが解決することがあります。また心にあるくもりと埃がとれて浄化されます。
懺悔やり方 例(不平不満が原因の病の場合)
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
不平不満ばかりいっており申し訳ございませんでした。不平不満を言わない存在であることを誓います。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。
不平不満を言わない存在であることを誓います。の部分は必ずいっさいやめて通ることを実行させていただきます。と本当は言うのですがこれはなぜかうまくいきません。仏教で原因が判明したので書きます。行為者という個の概念があるから必ず失敗するそうです。必ずしますだと。存在という在り方を誓うのが適切と聞きました。
心臓血の元親不孝
親不孝をしているとなりやすい。
誰かを助けたい場合
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けてやっていただきとうございます。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。
必ず感謝を忘れずに行うこと
感謝が先でございます。
感謝やり方
誰か助けてとお願いした場合 別場合は〇〇のところを状況に応じて変えること。
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けていただきありがとうございました。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。
他人の不幸は絶対に祈ってはいけない。
死んだ生き物にかわいそうと思うと霊がくっついてきてしまう。
骨肉腫は人を憎んで腹を立てている人になりやすい。
がんはすべて腹立ち(怒ること)しているとなりやすい。
北(子)の御座所はくにとこたちのみことさま 、、、、、、、は御座所の略称
南(午)、、、、はおもたるのみことさま
辰巳、、、、、はくにさっちのみことさま
戌亥、、、、、はつきよみのみことさま
東(卯)、、、、、はくもよみさま
未申、、、、、、はかしこねのみことさま
丑寅、、、、、、、はたいしょくてんのみことさま
西(酉)、、、、、、はおおとのべのみことさま
中の右、、、、、、はいざなぎのみことさま
中の左、、、、、、、はいざなみのみことさま
中は真ん中のこと
1 国床立の命様
世界では、、、あおうなばらや水の守護
人間身の内では、、、目どう、うるおいの守護
つく息は、、月様の守護
2面足之命様
世界では、、、火いっさいの守護
人間身の内では、、、ぬくみの守護
ひく息は、、、日様の守護
3国狭土之命様
世界では、、、、金銭、縁談、よろずつなぎの守護(縁結びの神様)
人間身の内では、、、皮つなぎの守護
世界では、、立木いっさいの守護
人間身の内では、、、骨の守護、力の守護
5雲読みの命様
世界では、、水気上げ下げの守護
水気上下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨がすいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、またてきとうな時に、天から雨を降らさしてくださるおはたらきの神様。
6惶根之命様
世界では、、、風いっさいの守護
人間身の内では、、ちえふんべつ、ちえのぬきさしの守護
(いちめい風の神様)
あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病にかかってなんぎをせねばならんことになる。
この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
7たいしょくてんのみことさま
世界では、、、切れものいっさい、はさみの守護
人間身の内では、、、かみ分けの守護、また親と子の体縁をお切りくださる。この世を去るときに、いきの根をとめて下さる。たいしょくてんのみこと様のおはたらきによって、人間が思いがえをしてくらしておればよいが、思いがえをしないで、悪いりょうけんでくら
ハ大戸辺之命様
世界では、、、作物、草木いっさい引き出しのばしの守護、、、、引き出しひきのばしは成長させること。例えば身長が伸びるなど。
人間身の内では、、、五尺の体に引き出し引き出しの守護
九いざなぎのみこと様
男のかたをお守りくださる。
十いざなぎのみこと様
女のかたを、お守りくださる。
かたの意味はなんか特殊な意味があったような気がする。
右三神(女神)
たいしょくてんのみこと様
くもよみのみこと様
くにさっちのみこと様
左三神(男神)
つきよみのみこと様
おおとのべのみこと様
かしこねのみこと様
くにとこたちのみこと様 青
おもたるのみこと様 赤
くにさっちのみこと様 紫
つきよみのみこと様 混合色
くもよみのみこと様 混合色
かしこねのみこと様 白
たいしょくてんのみこと様 黒
おおとのべのみこと様 黄
これらを方角に当てはめる。
味の守護
くにとこたちのみこと様 しお(塩)
おもたるのみこと様 さとう(砂糖)
くにさっちのみこと様 こうばしい
つきよみのみこと様 にがい
くもよみのみこと様 えごい
かしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)
たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)
おおとのべのみこと様 す (酢)の味
諸氏開祖様
くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)
おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)
くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様
つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)
くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)
かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)
たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)
おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)
くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)
おもたるのみこと様 お日様(南極星)
くにさっちのみこと様 源助星様
つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)
くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)
かしこねのみこと様 かさね星様
たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様
おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)
いざなぎのみこと様 ほうき星様
いざなみのみこと様 ほうき星様
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。
いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
さ だ こ
5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ (病) 夜 十一時、十二時
丑の刻 八ッ (風) 午前 一時、二時
寅の刻 七ッ (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻 明六ッ (風)午前 五時、六時
辰の刻 五ッ (雨)午前 七時、八時
巳の刻 四ッ (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。
午の刻(昼) 九ッ (病) 昼十一時、十二時
未の刻 八ッ (風) 午後 一時 、二時
申の刻 七ッ (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。
酉の刻 暮六ッ (風)午前 五時 、六時
亥の刻 四ッ (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。
日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様 十一日 二十九日
十二 おや様 十二日
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人 くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人 くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人 おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人 かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人 かしこねのみこと様
とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様
いぬ(戌)年生まれの人 つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人 つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。
左手
親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様 男の他人
中指 大戸辺之命様 おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供
右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています
(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。
昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い
月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。
霊魂消滅論なんだな?
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、
むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら
の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。
ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。
「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。
「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。
「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。
「四番の神様」はつきよみのみこと様。
「くもよみのみこと様」は、うのかたて。
「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。
「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。
中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。
「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。
「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。
「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。
「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。
水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。
「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。
「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。
「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。
「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。
「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。
「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。
「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。
「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。
「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。
「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。
それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、
「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。
「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。
「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。
「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。
「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。
「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。
「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。
「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。
それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、
夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の
「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。
「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。
これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。
つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは
時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。
時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、
まつだいのしんこうとは、生まれかわっても、しにかわっても、親様月日様のおせわどりをいただかねば、暮らせないものばかりですから、何かにつけて、ちょくちょくはこんで、聞かしていただいて暮らすことは、めいめいのとくだねと思います。それから、
「くにとこたちのみこと様の、お心にそうてゆけば」さいなんはありませんが、くにとこたちのみこと様の、お心にそわんひぐらしをしていると、やまいがしょじてきますよ。その心はねえ、あれがほしい、これがほしいと親に無理なんだいをいうて、なにごとによらず、じぶんののぞみをかなえてもらえないというて、腹を立って暮らしていると、口の聞けない、おしん⭕️ぼ。
「おもたる様の、お心にふれると」つん⭕️ぼ、こうしておしい、ああしておしいと、ほしい、おしいのほしだらけ、下見てくらせば星のかげもなしと、
それですから、あの人は、うんめいがいい、おれは、うんめいがわるいというて、父、母様をうらんでみたり、人をうらんでみたり、そねんでみたり、いろいろな心をつかっていると、あしもとがおるすになりますから、人をねたむこともいらんし、うらやましがることもいらんし、自分は自分だけのとくしかないのだからと、よろこんで日ぐらしをさしていただくようにすれば、世の中に、おし⭕️も、つん⭕️ぼもなくなりて、けっこうな世の中になってくるのでございますよ。それですから自分というものを、じかくして暮らすのがたいせつと思います。
それから、わが身のことばかり思って、人を思いやる心のない人は、人またわれを思いやってはくれませんよ。
「わが身かわいいは、めくらなり」と、おおせくだされてありますよ。
それから「うたがいと、あんじごころは、めくらなり」とありますから、めくらならんような、心のもちぬしにならしていただきましょうね。
人間の心というものは、とにかく腹の中で、わが身かわいいために人をあざけり、そしり、腹の中にいろいろな心をつかっていると、ひふびょうをわずらいますよ。
「くにさっちのみこと様」のお心にそむいていると、きんせんにもめぐまれませんよ。くにさっちのみこと様のお心にそうていないと、よいおともだちや、
とにかく父親にさからっていると、せきずいやら、きょうだいげんかをしていると、あばらの骨をおったり、つまらんことになりますから、かんせつに、はらをたつこともやめましょうね。
いうことをきかずに、自分かっての日ぐらしをしていると、
「左のてくび」は男の人に、右の手くびは女の人にというように、
「うでのつけねは」左は男、右は女の人を、たたきつけるような心をつかっていると、うでのつけねがいたくなるのです
それですから、自分もうごきもせず、人がうごかんというて腹を立って、いつの時でもごうじょうはって、よろこぶ心のない人が、「かんせつがはれあがって」心のおりまがりのない人が、「かんせつがつっぱって」人さんの前へ足をなげ出して、すわらねばならんようになことになるのですよ。
それですから、こうした心をみなやめて、くちさしてもらえば、かんせつのやまいは、わずらうことはありませんでねい。とにかく、おれは、こういう日々の日ぐらしをしていますから、このわたしをしかってください、というように、いつの時でも、自分のもちまいしょうぶんの、かんばんをかけているのでございますよ。
それから、「手のひらの左も右も」ひくいところがあるでしょう。「ひくきをうみとする、四方は山にとりからみ、残るいちぶが親里ずまい」と聞かしていただいておりますが、
「右のおやゆびは」お日様。
「左の人さしゆびは」かしこねのみこと様。その次の
「なかゆびは」おおとのべのみこと様。その次の
「くすりゆびは」つきよみのみこと様。その次の
「こゆびは」いざなぎのみことさま。
「右の人さしゆびは」くにさっちのみこと様。その次の
「中ゆびは」くもよみのみこと様。その次の
「くすりゆびは」たいしょくてんのみこと様。その次の「こゆびは」いざなみのみこと様。そこで、
「左も右もくすりゆびは」左は男兄弟、右は女の兄弟、父、母様から見れば「左のこゆびは男の子、右のこゆびは女の子」そこでおたがい様が、身上のさわりのある時は、早く本部にはこんで、心の道あけを教えていましたもらって、いっこくも早く、やまいのごりやくをいあただかないと、天の月日親神様や、八方様のお心くだきが、なんにもならんことになりますでね。 そのうちの人は、天のお心のおんものがたりがわからんゆえに、おいしゃ様からゆびでも、足でも、あたまでも、きってしもうて、困ったものやと思いますね。何かしらん心の中に、きらねばならんすなわち、心をやめねばならんことがあるから、天からのおんものがたりをしらんゆえ、いつも天は、ざんねんに思いでございますよ。人間が、
「ほねをわずらうようなことがある時は」人をにくむことをやめて、ごりやくをいただきましょうね。
それから、くび(はる)のところと、こし(なつ)のところと、ひざ(あき)のかんせつと、足くび(ふゆ)と、これが一年のうちの、春夏秋冬という、四季にわかれてあるのでございますよ。
それから、手のうでのつけねと、手くびと、ひじと、右のうでのつけねと手くびと、ひじとで六ヶ月、足のふともものつけねと、足くびと、ひざと、かんせつと、左のふともも、足くびと、ひざのかんせつとで六ヶ月、これが十二ヶ月の年でございますよ。
「手くびが」、、、二月
「ひじが」、、、、三月
「左の足のふとももが」、、、四月
「足くびが」、、五月
「ひざの左のかんせつが」、、六月
「右のうでのつけねが」、、七月
「手くびが」、、、八月
「ひじが」、、、、九月
「右足のふとももが」、、、十月
「足くびが」、、、、十一月
「右のひざのかんせつが」、、、十二月
これで十二月が分かったでしょう。
それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、
「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。
「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。
「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。
のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、
いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。
口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。
「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。
「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。
「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ
「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、
人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません
口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。
心の中もしっかり油断なきように
心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。
それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。
それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、
はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、
「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。
「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること
(世界心道教の教え続き)
をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。
白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。
「しろそこひ」は腹だち、
「あおぞこひ」はおっとぶそく、
「ちめ」は、かないぶそく、
「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら
人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと
めをくわんように、おくらしくださいね。うちの中の人や、いろいろな人を見て、よくの心をだして、思うとうりにならんというて、ブツブツいうて日ぐらしする、よくのこんじょうの持ち主が、トラホームになるのですよ。
うわべはやさしくて見えて、腹の中でブツブツ腹をたっている人は、はくないしょう。
何かといえばやけくそをおこすのが、けつまくえん。
「けつまくえん」の人は、かあっとのぼせしょうをやめないと、けつまくえんはなおりませんよ。「かくまく」は、かないや、こどもや、おっとや、親に、ないしょごとをして、しらばっくれた心でおると、かくまくになるんですよ。
世わたりをするのに、ないしょもよくないことですね。わかりましたか。それから、「みみのやまい」をわずらう人は、やっきになって気をもんで、まわりの人に、うるさいうるさいといわれて、わたくしのはなしは、ちっとももちい
そして、みなさんに、ひとこともうし上げておきますが、耳がかゆいというて、マッチのぼうやら、ピンドメやら、かんじんよりやらで、耳をほじくらんよう。きたないゆびさきの手で、耳をかかんよう。あるいっていの耳かきを、きれいにあらって、耳をかくようにしたり、耳がきこえにくくなった時は、耳中でもだえず、しんちんたいしゃをしていてくださいますから、耳鼻科(じびか)に行って、耳をそうじしてもらった方が、よいと思います。
むやみやたらと、耳をほじくってばかりいると、耳のこまくをやぶって、
それから、あたまのきかいでも、せいみつなきかいであって、しゃべらしてくださるきかい、ものをかんがえさしてくださるきかい、天からおんいれぢえのきかい、あるかしてくださるきかい、ものを見さしてくださるきかい、あたまののうずと、土ふまずと、女の一のどうぐと、男の一のどうぐと、しょくどうから、いから、ちょうから、じんぞうから、かんぞうから、ふくまく
から、しんぞうから、はいから、こまかくといたらかぞえきれんほどのせいみつのきかいを、天がおこしらえくだされて、「くもよみのみこと様」は、のみくい、大便小便の出入りのしゅごう。世上では雨のおさがりのしゅごう。それですから人をうらんでいると、くもよみのみこと様のお心にそわんから、はいのやまいをわずらわねばなりませんから、しゅうねんぶかく、人をうらむことをやめてくださいね。
「かしこねのみこと様」のお心にそわずに腹ばっかりたてていると、学校へいっても勉強はできず、うちのおとうさんや、おかあさんは、いまごろうちにいてけんかをしているのではないかと、つまらんことをあんじていると、勉強のすじのちえは、わからしてくださいませんよ。
そして、大きくなってから会社へつとめるようになっても、人は百も二百もしごとをしあげるのに、むだなことをかんがえていると、ちえのしゅごう
それから、よくのしあんにばかり、とらわれていると、たいしょくてんのみこと様のお心にそわんから、ろれつがまわらなくなったり、いろは四十八文字が、はっきりとしゃべれなくなったり、ぱぴぷぺぽ、ばびぶべぼ、というような音がろくにでなくて、また人にさげしめられることになりますから心しておくらしください。
おわり
怒ってばかりいると知恵と徳が減る。
怒ってばかりいると頭が悪くなる。
怒ってばかりいるとハゲになりやすい。
怒ってばかりいると早死にしやすい。
子ども講習につき御言葉御願い(おことばおんおねがい)
三十八年度子供会の御言葉の、つづきがらの御言葉を、天からいただいてあげますから、この御言葉も、くりかえしくりかえし読んで、あじわって、わからんところは、月々はこばしてもらった時、この御本を持ってはこんで聞かせてもらってください。よくわかりましたね。そこで、あれがほしい、これがほしいと、日夜欲の心で暮らしていると、月日様の御意志にかなわんから、月日様が、人間に入りこんでくださらないから、いろいろなものを、人からいただくことはできませんよ。「望む心の根をたやせ。あざやかとなる心しあんせ」と、おおせくだされてありますとおり、あれがほしい、これがほしいというて暮らしていると、ほしいほしい
言い負かすと負けてしまう。徳が言い負かされた相手の方にいってしまう。父親をたたく(批判または不平不満をいうと)とお金に困る
とにかく、おたがい様が、ほしいという心、おしいという心を使って、お前はよけいなことをいうな、だまっておれ、という強い心を使ったり、あんなものには、もう口はきかんというて、腹を立って、無口で暮らしているとおし⭕️んぼになったり、聞こえても聞こえないふりをしていると、つん⭕️ぼになったり、お互い様に、月日様が、「おし⭕️つ⭕️んぼ、おしつおされつ通りきた、強き心をとれば助かる」と、おおせくだされてあります通り、皆さんが成長
なんでもかんでも自分のすることはまちがっていない、人はなんでも、おれにさからうやつは、ろくなめにあわんというて、きつい心の持ち主で、思うようにならんと、腹の中でむかむか腹を立って、がいかんはやさしく見えておっても、腹の中ではにえくりかえる心を使って、つめたい心の持ち主であるから、こうゆう人には、うかうか口もきけないようなことになってしまうからこうゆう心はやめたほうがよいと思う。いくらといて聞かされても、聞かされても、なかなかじがねという前生からの持ち前性分(もちまえしょうぶん)というものは、なかなか改良ができないとみえて、なかなか病いの根切れには、むずかしいよう
それから、たいしょくてんのみこと様の御意志にそうように、通らしてい
どうせ人間は、食って通るだけであって、心のしせいを正しくみちびいてゆくにありと思います。このたいしょくてんのみこと様の御意志にそわんと、妊娠中でも、赤ちゃんがさかごになって、腹の中のびてしまったり、赤ちゃんがミイラになってしまったり、子宮外妊娠になってしまったり、つまらん心をつないでゆくと手術をせんでもよいのに、手術をしたり、腹を切ったり、よくで目が見えなくなったり、からだのきかいがしじゅうこしょうして、からだがよわくなったり、だるくなったり、にぎらんでもよいものをにぎると、からだがしびれたり、よくのために腹ばかり立っていると、目、鼻に、口に、耳に、頭にのどに、口中に、いつもこしょうがおきて、頭やみになって、皆欲のまちがいから、
いざなぎのみこと様と、いざなみのみこと様とは、いつも一家のかていの父母親様にいりこんで、自由用かなえていてくださるのでございますから、
「ぎみニそんのはじめだし、これまでなるは地ごしらえ」とおおせくだされてありますが、いつになってもきれめなく、御守りどうしのごくろうのほどさふかさをさとって暮らす人が、いつもごくらくの世わたりができるのでございますよ。天地のあいだの人々様のおかげ、おかげ大環(おおかん)わかりたら、何も不足をいうところはなくなりて、安心りつめいができますもよ。いつもかぐらや、手おどりや、すえではめずらし助けする。子供会のみなさまも、青年会のみなさまも、夏季大会におとずれて、年々きかせてもらって、教会や支部でも、きかせていただいて、日夜実行しておられると思いますが、御言葉をよく味わって、日々心にうちこんで、正気
きいて一つ、見て一つ、おこのうて一つ、あらわれて一つ、何が何でもどこもかしこも、自分の心にてらして、きょうは一日は、きょう一日は、と安心のできる世わたりをさしていただきましょうね。ういたりしずんだりの心が、じゅみょうの毒ですよ。「きりなしの、おかげ大環わかりたら、けっこうじゅうぶんこればかり、これが月日の教えやと、いうたにおいがきょうのできごと。一手一つにさしずどおりにはこぶなら、天地世界におそるものなし」と、おおせくだされて
自分の心が、人をばかに見える時は、自分の心がさがっているのですよ。それですからおれをばかにしやがる、と腹を立っている時が、人の話しをけとばしているのですから、その心をやめて、人をうやまう心と、きりかえて暮らしてゆけば、天からながめられて、「あの子はよい子だなあ」とおおせくだされて、いつも無事ぶなんに、おつれ通りくださるのでございますよ。そんとくなしの日暮らしのしかたが大切と思う。こうしてお互い様が、月日様の天くだりのしゅんに、人間と生まれてさしていただいているのは、よういならんしゅくせのごえんでございますよ。それですから、天の月日親神様の御言葉の中に、「この世へ出た人間というは、何ほどの理あるやわかりゃせんで」と、おおせくだされてありますが、まったくそのとおりと思います。人間というものは、身分すじょうをいうでなし、mなぜならば、みんな生まれた時は、はだかでこの世へ生まれさしてもろうて、親様月日様をはじめ、八方様のおかげ、父母様のごたんせいのおかげ、おかげおかげと喜んで暮らしてもらえばよいのであって、おれはびんぼうだからとか、あれがざいさん家だとか、いろいろな心をつかってやけくそおこして、つまらん人にならんよう、お互い様に、もちばたちばを大切にくらさしてもらうにありと思う。
親様が小さい時、ある人の話しをきかさせてもらった日がありましたが、どういう話しかと申しますと、みなさんが学校でならっておられる、かけざんも、九九がありますね。おとぎ話しのような話しですが、よういならん御言葉ですよ。よく味わってくださいね。それはね、こうゆう話しですよ、昔、人力車というものがあって、それを引くしゃふと、その人力車にのるお客さんと、話しあったのだそうでございますが、そのしゃふがお客さんにむかって、あなたはいつも車にのっておられますが、お年はいくつでございますかとたずねたそうな。そうすると、お客様は、おれは三十六才だ、車屋さんはいくつだねえと言われたそうな。わしも三十六ですと答えたそうな。そうすると、くるま屋さんが、お客様、あなたも三十六、わしも三十六、同じ三十六でありながらあせだくになってあなたをひかなけりゃならん、これはいったいどうゆうわけでしょうか、としゃふがお客さんにたずねたそうな。
そうすると、お客さんが、しょうしょうもじって、おまえさん四✖️九、三十六だから、ひく三十六だ。そうすると、どうなるのでしょうか、と車屋さんがお客さんにきいたところ、おれとおまえとは、けたがちがうから、いっしょにはならないなあ、といわれたそうな。そこで、きょうになってさとらしていただけば、前世のいんねんによって今の車屋さんは、お客さんであって、今のおきゃくさんが車屋であって、入れかわりになったまでやで、あまんじて、しょくむを喜んで通らしてもらえば、御言葉の中に、「つとめさえかわらんようになりたら、天のあたえにかわりない」ということが、はっきりとわかるでしょう。
それだから、みなともにたすけあいでしょう。楽をしている因縁で、車屋さんい、
「そんとくなしやで、腹も立て、立てぬところがふかきやで、」と、おかぐら歌にも、おおせくだされてあるのでございますよ。「どんななかでも
そこで、うきあがるということは、金銭を湯水のごとくに使って、あるだけの金を使ってしまうと、今世のうちに楽をして通った因縁で、また車をひいて生活をするようなことになるでしょう。それだから神様の御言葉に、「おうと、おわれるとはちがう」とおおせくだされて、ありますとおり、いつも人をひく心、お互いに、「ひくいやさしい心」とおおせくだされて、ありますとおり、ひくいということは、言葉を相手の人に重ねないのが、ひくいのであって、何をこのばかやろう、何をこのちくしょう、と重ねるのが天から
いつになってもかぎりなく、共になかよく、むつまじく暮らすことがかんじんと思います。さすれば、いつの時でも病けなし、じじょうというものもおこらないし、けっこうずくめになるのはとうぜんと思います。みなさん、これから、いつの時でも、日夜心してお暮らしくださいませ。どんな時でも、
天の月日親神様は、たえず人間を見まもっていてくださるのだから、そこで昔から、「天に口なし、人をもっていわしむる」と、昔の人がいうておりましたが、今となってみれば、このたび天よりあまくだりくだされて、何から何まで、御言葉をくだされておられますから、天に口なしではなく、じかに御言葉をくだされて、人にもお話しをきかせてくだされて、こうしてやれよこうとりついでやれよと、いろいろと理というものを、おきかせくださるので、まったくありがたおことでございますね。
とにかく「人が何ごといおうとも、神がみている気をしずめ」とおおせくだされてありますとおり、まったくありがたいことでございますね。
この親様が大正十二年のすえに、この道のお話しをきかせていただきまして、今年で四十二年かんになりますが、いろいろな、ごりやくをいただきまして、きょうの日でございますが、明治三十一年に、この世に生まれさしていただきまして、この道をきかせていただくまでは、むちゃくちゃな日暮らしをしておりましたが、ふりかえってみさしていただきますと、この世に生まれさしていただいてから二十六才までは、理もひもわからず、ただうかうかと日暮らしをしておりましたが、きかしていただいてから、昭和十三年までと、十三才の年から二十六才までと二十七才から三十九才、すなわち、昭和十一年までと、昭和十二年から二十四年までと、昭和二十五年から三十七年までと、これはみな十三年のふし
善悪の通算
それから昭和十七年のくれに、あまくだりをいただいて、よいことをしたことと、わるいことをしたこととつうさんして、わるいことが一つのこりました。それは、四十五、四十四、四十三というように、どんどんとさかのぼっていって、じんじょう三年、すなわち、十才の時のことでしたが、天から「お前は、これはを知っているか」と、ひいばあさんがもっておられたさいふを、天から見せられてびっくりいたしました。
そして、四十五才まで、天におわびをすることは気がつきませんでした。
そして、いろいろとよいこととわるいこと、つうさんの時がきたので、天から「お前はこれを知っているか」といわれました時は、びっくりいたしました、わるいことはできないものだなあ、と思いました。
三十六年も前のことが、今ここで天からつうさんに出ようとは、なんとおそろしいものだなあと思いました。そうしてみると、どんなよいことをしたことでも、わるいことをしたことでも、ぜんあくとわずに、みな天のだいちょうに、しるしてあるのだなあと思いました。そのおばあさんのさいふは、せいむ皮のような、はば十センチぐらいの、高さ五センチぐらいの、黄色のさいふでございました。天からこれを知っているかとお出ましくだされたさいふと、
お暮らしください」といつも言わしていただいておるのでございますから、みなさんも、心しても
お暮らしくださいね。
一下り
一ッ、天のつきひのおやさまが二十六さいそのときに
二ッ、てんからみちびきくだされてそれからそれいとみちとおし
三ッ、てんからみおとしなきようにおんつれとおりのありがたさ
四ッ、みめぐみふかきみおやさまはるかはなれしこのちじょうへ
五ッ、
六ッニはしらさまのあまくだり四十五さいのそのときに
七ッ八しやのみおやのあまくだりそこでつとめのできるように
八ッみちあけなされてくだされて五十九さいそのときに
九ッふしんにかかれとおこえありみなさまがたとだんじして
四十一ねんしょうがつにふしんのかかりとなりまして
一ッげんばのふしんのきょうのひやそこでみなさんおたがいの
二ッこころのふしんをいたしましょうげんばのふしんとりのふしん
三ッこころのあゆみとおたがいがげんばのふしんのこのあゆみ
四ッさそくうそくというようにみなさんがたあとてをつなぎ
五ッよろずのもとのねをほらすちからあるならほりきりて
六ッみよとてんからおおせやがどこのどこまでこのねえの
七ッほりかたおしえていただいてまつだいたすかるみちしるべ
八ッかんなんくろうのみおやさまはつぽうさまもそのごとく
九ッおやのくろうでこがひかるそんとくなしやでみなのもの
たがいたがいにたすかりてみなもろともにほがらかに
一ッかぐらのふしんのておどりやみなもろともにたすかりて
二ッよろこぶすがたをみながめひともたすけてくださいと
三ッおとずれくるりの
四ッあすにちからはおおかんとおうせのおことばあるゆえに
五ッてんのつきひのおやさまはてんちのあいだのひとびとを
六ッもれなくたすけにこのたずなニてや三てやまた五てと
七ッ七ほうさまやハぽうさまいずれのかたあもつきくると
八ッてんのおいさみこのかぐらてんとちいとのこのはなし
九ッいたるところでたすけしててんゆうじざいをいただいて
ほうねんまんさくあれこれとおびやさんしきなにごとも
一ッいさいのはえでのこのかぐらかくじのかていがたすかりて
二ッみなもろともうにおおじよしてみおやにしたごてついてくる
三ッてんのおいさみいかばかりてんのつきひのおやさまは
四ッこどもかわいいそれゆえにねたまもやすまずおたがいを
五ッおまもりどうしのごくろうやなにからなにまでみちびきて
六ッたすけくださるありがたさごくらくあそびをさせますと
七ッてんにちかいがたててあるおかげはじまるきようのひや
八ッにぎわしふしんになりてくるげんとうにせのごりやくを
九ッいただきましておたがいをまんごうまつだいつきひさま
たすけくださるありがたさそれからそれいとみちつけて
一ッうかごてたすけにいただいてほほえみながらのひぐらしは
二ッなんとめずらしこのふしんあゝありがとううございます
三ッいつになりてもこのことははなしのたねいになるほどに
四ッねごうてかなわんことはないどんなことでもじゆうようを
五ッいただきましいておたがいはおほほあははのひぐらしや
六ッかならずみおとしなきようにてんのみおやはみなさまを
七ッすくいあげよとてをのばしほおおどのあみいですくいあげ
八ッくださることのありがたさいつになりてもこのことは
九ッはなしのたねいになるほどにはなしのたねいといふことは
みなさまがたとこのだいとみおやと八ぽうのおやさまと
一ッかたりつずけてくらしているなにからなにまでみなさまよ
二ッひろくおおきくしんさだめさきのさきまでみちびきて
三ッまんごうまつだいきれめなくせかいのかがみにあらためて
四ッひともうらやむこのきしんてんのほうではみなさまよ
五ッどんなたからもさずけたさおんまちかねやでみなさまよ
六ッこころしだいのこのたからはこべたすかることやから
七ッいつもひまをばこしらえてやかたにはこんでおたがいが
八ッごくらくあそびのごきゆうそくなされてもどりてまたほきゆう
九おとずれましたるそのときはごくらくあそびのやかたやで
なんぎしたくもできぬみちこいしこいしのおやさまが
一ッてんよりじかにあまくだりみなさまがたのにくたいや
ニッたましいたすけておたがいのかていみちびきどこまでも
三ッかんしやのひぐらししたならばてんのみおやはみなさまを
四ッみおとしないことわかるやろうどんなときでもみおやさま
五ッふんばりくださることやからおたがいさまあはこれからも
六ッひるまずたゆまずついてこいあしでまといにならぬよう
七ッうえにしたやのりはゆえどてんのつきひのおやさまは
八ッいちれつびようどうのりやくをばなされてくださるみおやさま
九ッよのなかながめてしあんしてついてくるならいつまでも
よしというりのおことばやどんなときでもおたがいは
一ッはつぽうさまあのみこころにそうよなみちをばとおりたら
二ッなにもおそれることはないたのしみづくめのよのなかや
三ッこまりものやということはなにもこまりはないけれど
四ッこころでこまることやからこころのみちあけなろうたら
五ッごくらくせかいはまのあたりなにからなにまでおたがいを
六ッじゆうようじざいにみちびきてくださることのありがたさ
七ッおたがいさまはこれからもあとふりむいてざんげして
八ッいんねんじかくがだいいちやながのねんげんみちとおり
九ッこれからさきもつきひさまとびでてござあるそれゆえに
なにもあんじはいりませぬみおとしないのがおやさまや
一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで
二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな
三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ
四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで
五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや
六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや
七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら
八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで
九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬ
なんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。
一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい
二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの
三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん
四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま
五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと
六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう
七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで
八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます
九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめて
くらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや
一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり
二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか
三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて
四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや
五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ
六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび
七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように
八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに
九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたり
かたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ
一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ
二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば
三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり
四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる
五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな
六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと
七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち
八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま
九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきように
きいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましよう
あゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ
げんせんもの🟰お供えもの
渋いところが見所心を濁らせてはいけない
(御神殿を)真心を寄せて作りたい
「わがと力でうみしものなし」
「神様が」(人間を目の中にいれても痛くないかわいい我が子)
お金の無駄使い(陰徳が減る)
昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さん
あしき払い
天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた
月日様
「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」
昭和20年3月15日午前1時頃
深川(現在の東京江東区)
「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。
もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」
先になったことならば、むほん払いづとめで、この世の中のお人が皆助かる時が来るのや」
あしきをはろうて、てんりのみこと
人助けの仕事をする。朝起きる正直働?
人様に助かっていただきたい
心をそなえてする
人様を願わせていただく
ぜんあくぼんのみおやおていてた
さとりをひらいて
迷いをなくす
ぼん🟰お釈迦様
神様 悟りを開いたのおしかり
自分の将来のよく
良心がある
「こうしたい」
「こうなりたい」
「勉強したい」
自分の良い時はスムーズだと考えないから
注意 たちどまる時で完成する
苦しみ
苦しみ3種類
でも楽しみでもない
下、はな、みみ、目、体、くち
煩煩
よいと悪いがある。
「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中にいれても痛くないほどかわいい我が子」
世の中🟰「実社会」
十社様のお働きをいただいている世界
一 国床立之命様(男神様)
天にては月日様とおん現れ
、夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えてくだされている。
世界では、青うなばらや水の守護
青海原、、青々とした広い海
潮の満ち引き
◯みちしお(潮ち湖)
一人前にならせていただいた姿
◯引き湖 もしかしてたら漢字が違うかもしれません
下り坂になっていく姿
人間身の内では目胴うるおいの守護
胴 体の約70%は水分
汗 体温の上昇
↓
汗
↓蒸発
体を冷やす
つく息は月日様の守護(つく息🟰吐く息)
ニ、面足之命様(女神様)
天にては月日様とおん現れ
地上もお照らし
お日様は必ず東の空からお出まし・・ ・
東→日を貸してくだされている 日がかしてあるで東
◯
世界では火いっさいの守護
人間身の内ではぬくみの守護
36.5度の体温🟰365日お照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠
・「後じまい」
出直しの際、ぬくみが一番最後に残る
出直しは死ぬこと 輪廻転生があるから出直しということだった気がする
ひく息は日様の守護(ひく息🟰吸う息)
「火と水とが一の神風よりほかに神はない」
水の神様(月様、国床立之命様)
火の神様(日様 面足之命様)
三、国狭土之命様(女神様)
世界では金銭、縁談 よろず(すべて)つなぎの守護 よろず🟰すべて
「金銭」について
お金の無駄遣い→陰徳を削る
お供え🟰おつなぎ
目的や条件の損得を考えてはよくない
「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人との縁
(親子、夫婦、親戚、友人など)
「善生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人間身の内では皮つなぎの守護
怪我をした時、自然と皮をつないで下さる
四、月読み之命様(男神様)
御座所 戌亥の方
世界では立木いっさいの
ふんばりの力
踏ん張りの力
建物が建つ
骨の守護、力の守護(歯、爪)
骨🟰体を支える
力🟰筋肉によって生み出す
骨と筋力によって体を支える
↓
踏ん張り力
「地からできた物をいただいて、血がまして、知恵がまして、力がつくのやで」
「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」
ふんばり心✖️→骨が故障する(骨折)
天下りを頂いて下さりて、
ご安心
「立派な家族を作り上げて
世の人ごとにほめられて」
世の人ごととは親孝行、素直、怒りたくていっていない。仲良く暮らす
まっこうから否定しない。
世界では、水気上げ下げの守護
雨乞い願い
国床立之命様(水の守護)
雲読み之命様(水気上げ下げの守護)
大戸辺之命様(引き出し引きのばしの守護)
人間身の内では、飲み食い出入りの守護
「地からできた物を頂いて
血がまして知恵がまして力がつくのやで」
世界
風→空気が流れ動く現象
空気の循環、温度差の緩和
雲を運ぶ
呼吸できる
匂いを嗅ぐことができる
音が聞ける、声が出せる
言葉は風
一生のうち話せる回数は
九億九万九千九百九十九回
人間身の内では
知恵分別
善悪の区別
知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる
知恵のぬきさしの守護
知恵を抜いて下さる、お入れ知恵下さる
全ての物の中で最も優れている
霊→礼・・・恩を感じて御礼を言わせていただけるのは人間だけ
個人的な補足 犬、鳥おん返しにくることがあるんだよね
二度と注意を受けない意地をもて、 極楽に生活で?
もう二度としない。
月時祭、御神楽歌
ひをかしてくれる ひがし
「悪の解釈🔲🔲🔲、善意解釈すれば助かる」
「不足になるなら、その通りにとおれ」 なにかよしに実行しよう
10時や三時にくるひとだと? そうすると決める心が神が受け取
この月日親神様の御中御照らし🔲🔲?
まっくらやみでも
普段
る?決めれば決まる
世界ではきれものいっさいはさみの守護
種物の芽生え、ふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内では
かみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世をさる時に息の根をとめて下さる
人間が思いがえをして
くらしておればよいが
思いがえをしないで
悪いりょうけん(考え)でくらしていると
ろくな運命になりませんよ。
思いがえ(発想の転換)をさせて頂く
気持ち、心の向きを切り替えさせて頂く
大戸辺之命様(男の神様)
世界では
作物 草木 いっさい
↓
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進お給料が上がる
成績が上がる
部活が上達する
人間身の内では五尺の体に引き出し引きのばしの守護
一尺30、3㎝
五尺、、、約150㎝
人それぞれに合った身長まで成長させて頂ける
人間一人作るのに30年かかる
九、伊佐那岐之命様(男の神様)
男のかたを、お守り下さる
ー家の中
十、伊佐那美之命様
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那美之命様
人間身の内では
男種、女種の守護
雄花、雌花 女性の体内🟰苗代
長の年限、昼夜わかたず、この五体を御守りいただいておりまして、ありがとうございます、と天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり、思案のない子は一人もない」東日本大震災
平成23年(2011年)
お誕生日 明治31年9月19日or 9月30日親様誕生日
どっちかが市役所の人が間違えて登録したものです。
お生まれになった場所
新潟県刈
入籍 相続
昭和7月29日 8月15日
天からのお役目
お互いにそれぞれ、これ世の中へ生まれさして頂いてくる時に、天から役目というものを仰せつかって、この世の中にうまれさして頂いている者ばかり。だから自分たちが天から仰せ役目というものを見極めて、そして、実行をさして頂く、これによってそれぞれの運命も開くんだ
木瀬啓次郎様
の父の熊蔵さんは脳卒中
になって倒れた。
↓
鋼(たけし?)たぶん読みがながたけし様だったと思います
会田ヒデ様の息子です。看護師が薬を間違えて処方したことが原因です
たけし様は誤って処方された薬を飲みたがっていませんでした。
家族に強制的に飲まされて死にました(出直し)
元々会田ヒデ様のおばあちゃん(おばあちゃんに変装した霊の可能性もある)が
たけし様が死ぬ前から霊界に連れて行くと夢で言っていました
どんときでもお互いは」
嫌なことこそっと逃げてずるして通って
いるとまとめて通算することになる。通算とは後で因果の影響を受けること
日頃からまじめに熱心に勉強する。
若い時は二度とない、まじめな上にまじめ、きれいな上にもきれいに。
いろは四十八文字
惜しい、かわいい(自己中)、欲、傲慢、にくい、うらみ
親様月日様八方様
八つの埃とは八つの心の
業病とは難病で治りにくい病気
魂が使う道具として人間に心を貸し与えて下さっている
心とは気持ちや感情のこと
心の使い間違いが埃心になる
業病とは行き過ぎた報いとしてかかるとされた
ーかなった通り方ー
必要な物や事を望む
人の為に望む
ーかなわない通り方ー
必要以上に望む
人の幸せや物を羨ましがる心だ🔲
欲しい、利己主義
ーかなった通り方ー
生きていくための行い
ああしたら喜ぶ心があるから
ーかなわない通り方ー
自分の利益のみを考える
お◯しとは、、
言語障害
発
「お互い様に前生に弁舌たくましく人を言まくり言いまくられ双方が共に因縁を積んだ理がおし」
自分の心と相手の心をつなぐもの
優しい言葉をつなぐ
八つの埃 面足之命様 おしい
ーかなった通り方
人や物を大切にする
ーかなわない通り方
骨惜しみ、骨惜しみはやめて
ーかなった通り方ー
すぐに思い換えをする
嫌なことでも進んでやらせて頂くこと
ーかなわない通り方ー
遅い人を見て腹を立てること
焦ってせっかちで怒りっぽいこと
つん◯ぼとは聴覚障害
「おしんぼおしつおされつ通りきた強き心をとれば助かる」
耳は人から用事を聞いて🔲🔲
和🔲🔲🔲?
聞いて自分の心の改良に🔲🔲🔲🔲
国狭土之命様 かわいい(利己主義の心という意味)
かなった通り方
身体を守る
人や動物を思いやる
かなわない通り方
自分さえ良ければ人は我が身を抱える
めく◯らとは、、視覚障害
「わが身かわいいはめくらなり」
目は見て楽しむ道具
人の悪いところを見るのではなく
良いところに目を向ける
ーかなった通り方ー
自分の心
ーかなわない
人を憎む
相手を倒す
憎む
強情
相手を倒す
頑固
ーかなった通り方ー
お道に強情になる
お道とは世界心道教の教えを学ぶこと
個人的にはお道は世界心道教の教えだけではないと思います。
アガスティア聖者様方の教えも含まれると個人的に思います。
ーかなわない通り方ー
素直に聞けず
考えを変えない
いざ◯りとは、、
歩行障害
など
素直✖️→骨がもろくなる、骨に水がたまる
雲読み之命様
くもよみのみこと様 うらみ
ーかなった通り方ー
御礼、感謝の心をいつまでも忘れない
ーかなわない通り方ー
不満を執念深く
根に持つ
しかえし
恥をかかせる
裏を見る
ろうがいとは、
肺病、肺結核など
「腹の中でうらみの念強くうわべは何んのことないが腹の中で月々人々をうらみほうだいうらんで暮らしている人」
ゲーム
なまけ
ーかなった通り方ー
きけんなときに注意
子どものしつけ
人を愛する心
自分の厳しく
わかるまで丁寧に教える
ーかなわない通り方ー
怒鳴りつける
かくとは、、癌(ガン)のこと。
かずをかぞえる
「はらたてばいつもそんすることになるはらだちやめてかんしゃするよう」
1、ーかなった通り方ー
意欲を持つ
至当の欲🟰人間に必要な欲 例、睡眠欲、食欲など
「しとうの欲はよろしいなれど強欲、とん欲が、ほこりとなります」
とん欲とは自分の利益、他人をけおとそうとする心
ーかなわない通り方ー
承認欲求
「案じも欲やで」
案じとは心配のこと
2、心配して通るのをやめて通る
らい病とは
ハンセン病、皮膚病気
など
「らい病はつなぎ一条のちり山
さんざい心でつなげつながる」
ーかなわない通り方ー
見下して小ばかにする
これぐらいおれができるからみんなできるだろう
おれがしたのだから
こうあつ的な態度
中気とは
脳卒中、脳梗塞など
ーかなった通り方ー
譲れる時は譲れる
心から頭を下げる
御礼感謝の心
人をとうとぶ
もっと知識を広げる
もっとなんいどをあげて向上する
いろは四十八文字
87654321
お仕事
親様がなされたお仕事
明治43年 三重紡績 御年13才
親様行動力がある
新潟の油田開発の様子 (明治ー大正頃)
明治44年 高崎のおばさん御年14才
大正2年 蜂須賀侯
御年16才
奉公←花嫁修業
補足修行のこっちな気がするけどそのままにしておきます
大正5年 白雪屋 御年 19才
ふせ込み 見返りを求めない。
木瀬啓次郎 しな川でげいしゃを作った。
大正7年 ハイヤー業
ハイヤー業🟰車の会社 木瀬啓次郎様が社長
御年21才 親様
おかみさんとして働いている。
このとき親様はとても明るく暮らしていた。
ハイヤー業
車を貸すこと
当時も自動車
フォードT型
八須賀侯に安だちさんに運転車をしてもらっていた。安だちさんが働らかせてほしいと言われた。
頭取りと話しあって、会社の2人が免状をいただいた。
親様はきちっとしている。
昭和4年 車夫同士のけんか 御年32才
ハイヤー業が道路にかかって閉店
昭和6年 西小山自動車開店から閉店 御年34才
困り事や病気をした時早めに伺う
何い一条
どんな小さいことでも伺う。
「ふしんするならじどりから、みさだめつけてよびにこい、わからになゃきゃ」
②「種、、、お話の材料」という意味ある
言葉とは道具
「心真からめざめてこれからというのなら許しをおこう」
月日初めて :
ネガティブ ポジティブ
「悪の解釈皆やめて 善意解釈よろず助かる」
⑤「諸宗祖様祝詞の御言葉の解説」
より一部抜粋
この月日親神様のお照らしを法土の網と言う。
居寝むり運転
物を大切にしていた車のおかげで助かった。
物を大切にする。
御神殿では
左に男の理のもの
右に女の理のもの
をお供えするもの
キャベツは女の理のもの
和製読みをすると男の理になります。
和製読みをかんらん
右側 女の人の理
バナナは千寿観のん様にお供え
キュウリは男の理のもの
さといもは男の理
いも類は男の理
神殿祭は国床たちのみこうとう様
ほうれん草
にんじんは人が前
おみき🟰「お酒」
お神酒←夫婦の理
水と塩は国床たちのみことう様の理
➕味の守護
大根白いかしこねのみことう様
葉っぱ青国床たちのみことう様
かんきつ類は男の理
ぶどうはおおとのべのみことう様
悪の」
ーかなわない通り方ー
相手が正論言われて、腹を立てる
くやしくて、腹を立ている
首が切れたら終わり
悔し心、怒り心
首が上げられない。
首が痛くなる
自分の日々
命にどんず心があるから。
困るように、恥をかかせる。敵になる。
さいようされてしまう。
自分で使っている心を監督させる。
✖️どんず心に左右されてしまう。
↓
ずっと使っている
↓
体が動かなくなる。
日にち感謝していく。
色の守護
⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。
親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。
「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、
八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。
そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか
。
青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
人間がいろいろな悲観ごとがあると
青ざめる
利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様 混合色 (青と黄)
青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様 混合色 (しもふり)
↑
赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。
・どんな色にも染まる←悪いことは✖️
相手の色に染まる、合わせて通る
・腹ばかり立てている
理気知が抜かれ、頭が真っ白になる
7大食天之命様
黒色
色々な物にしてくださる
1 国床立之命様 塩
・塩辛い
・食事に塩は欠かせない
・塩分がないと、体に力が入らない
・父親の理、父親のご恩を味わって通る
味わないと→塩味感じない
2面足之命様 砂糖
・甘い
青年祭お神舞 二下り
三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは のみやすい」
四ッ 「きついことばを よくかんであまいことば こころして」
母親の理、 母親のご恩を味わって通る
母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる
黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る
・匂いや香りがよい
・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして
人の事を願っていく人になる
4 月読み之命様 にがい 薬
熊の胆のう
「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い
・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く
5 雲読み之命様 えごい
・じゃがいもの芽、 たけのこのあく
・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」
自分にとっては
聞きづらい厳しい御守護を下さるのも
早く助かっていただきたいから。御心
天下りは大病
いかなくなる
私は勉強ができない
読み書きの勉強もそれは大事に違いない
それよりも、もっとも大事なことは
心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。
お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実
行し務めさせて頂くこと
・飽きがこない味
・水くさい根性はやめる
・遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
7 大食天之命様 しぶい
・渋柿
・物を出し渋る人は、欲深い
・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶ
お道に欲を出して通らせていただく
8 大戸辺之命様 す(酢)の味
・酢の物やお寿司の味
・すっぱいものを想像するとつばが出る
→この理をもって引き出しの神様
・高慢な心
威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう
有りがたい
楽しませてやりたい
当たり前と見🔲、石🔲🔲いて
御えか🔲🔲🔲る。
四ッ 「はらたつときにも、おもいがえ、ふそくあんじもおもいがえ」
五ッ 「おもいがえをばせぬもの🔲てんのりやくないとしれ」
人を育てる役目
人間寿命
百十五才じょうみょうと定めつけた神の一条
心の聖人をさせ🔲
前に言われたのは持っている天の台帳に貯金を🔲
親様は御昇天
昭和48年5月24日
午前3時10分
御年76才
「理のお身体」
願った人と同じ苦しみ痛み🔲🔲🔲🔲。
理のお身体とはお願いした人と同じ病気の苦しみを味わい会田ヒデ様のお身体のこと。ただし十社様が天下った後のお身体でございます
会田ヒデ様は人を育てる役目でございます
人間というのはいつ死ぬかしらん。
どこへ行くかしらん。
生まれた時はどこから来たんだろうか。
お月様、空に照っていて下さるが、物を
6 親様の御苦労 教主様の見解
すべての飲み込み
全ての御言葉を
🔲出してくださった
ゆいごんをのこすとた
くされた人が誤って🔲
んでほうと思ったか
ら
(世の中との乖離)離れるを🔲🔲🔲🔲
世の中の教え方や法律が親様ぼお心とはかけ離れ始める
昭和47年冬頃
お前ことのよしあしでおこるなよ。
天から与えられた徳はなくなってしまう
昭和48年3月
理のお身体の状況解説
ビヤ樽の中に入れられて、四方八方から槍でつかれている思い
世界の胸の内鏡のごとく写りくるなり
「大病にかかりてい🔲🔲道の天地の道の天下がかりあ🔲み
せめてこの教えwk聞いている者だけでも心の改良して人助けをしてくれたらそれだけでも親🔲🔲
できるし世界中🔲🔲
出掛けて行って世界助け🔲できる。
そ🔲🔲極楽🔲🔲なことなし。」
真宗大谷派の本山 東本願寺
句仏上人様(くぶつしょうにん)
ご門跡とはなんだろうか。
巾着袋(きんちゃくぶくろ)
親様は門跡様に聞いた。
天理教 本部
奈良県 天理市
「御教様」 中山みき様(おやさま)
「お生まれ」寛政10年4月18日
「御昇天」明治20年1月26日
「天啓期間」天保9年10月26日御年41歳
「お生まれ」天保4年12月28日
「御昇天」 明治40年6月9日
「天啓期間」
百日さしず
上田奈良糸様(うえだならいと)
「お生まれて」
文久3年2月2日
「御昇天」昭和12年1月12日
明治40年(御年45歳)
大正7年(御年56歳)
大正12年(御年26年)
親せきのお墓に行ったときをなった。
お日様 21日のがんかけ
「ひざぐみでだんごうするものをやるからよく聞けよ」
白い着物に黒い袴、
黒い羽織に青いような袋を持った女の人
↓
天理教Aさん
天理教に行った。
↓
おひゃくど参りー百日続けお参りした。
木下書店を行くとわかると言われた。
「月日がいちどいうたこと千に一つも違うことなし」
「何とも言えない心持ちになって、天を仰いで、お日様、阿弥陀如来像
様、あの月日様が御教祖様のお口を通してあれだけの御言葉があったのか」
ようやく伝えた。
個人的な意見
ただし日月神示いはく神様は間違えることがあります。
それに「千に一つもちがうことなし」はいくらたとえ神様の言葉でも説法するのが人間なので間違えます。
神様の御言葉でも本当に神様の言葉かは分かりません。良くない神様の言葉の時が混じっていると聞きました。
よく審神者(サニワ)しましょう
ーーーー
時は少し戻り、
馬肉を足の裏に当てると熱が引く。
親様が肺炎のときに匂いがけをしに来た
天理教Bさんが誘っていた。
親様が病人のような人に匂いがけをしていた。
↓目覚め
21日間の願掛け
↓天理教Aさん 5日ー10日経過
天理教本部に行く
↓お墓地へお参り、「御筆先」に出会われる
↓大正13年2月下旬頃 天理教の人が(B)が導きに来て
天理教へ入信
大正14年3月 御年28歳
「初席」を受けられる
※初席、、お授けを頂く為の勉強の初回
満席、、、お授けを頂く為の勉強9回目
大正15年5月23日御年29歳「満席」を頂かれる
「増井おりんをこれへ早よう早よう」
↑
台所に網目をかけている人
はりのさずけ ←実行していくが大切。
お守り様を縫う役目
舌にブツブツ
吸う力が出ない。
大正14年 昭和5年
「現場と理と差し引き勘定天がする」
御年36年 あさり行商をやめて、お道専門
子どもたちのことをお思いして
くださっている。
祭典期間 昭和11年 1月26日ー2月8日
施行日 1月26日 12月7日 12月18日
親様は昭和10年5月から
50年祭の準備をされた。
印刷物をたくさん刷られていた。
↑
自分の浮いたお金で買った。
天理教本心一教
大阪を拠点にお助けしていた。
政子さんも残留孤児
畑 和
道ーーー子
🔲 |
長女
政ーーーー
美 |
長男
畑
伴
継
97頁
106頁
358頁
368頁
嫌な顔をせずにあいさつのしかたさ🔲🔲
先に満足を与える
「満足与えて返すが親の理」
おいしんもんね
もったいないね
昭和33年 61歳
朝からついていてきて、もうついてきたから、だいたいのことはわかるで🔲🔲🔲。
神様 広大無辺
③「かがみ、、手本、模範」
という意味もある。
「にんにとっては最善に道が通してある」
「わかってもわからんでもついてこいよ、いまにわかる日がきたらわかるからなぁ」と仰せくだされた
やかた・・・本部
おやさまのおかげだね。
ほきゅう
「とおるだけ とおりぬけたらそのさきはなんぎしたくもできぬりのみち」
心臓の血のもと親不考
どんな時でも人さまに」
どんな時でも自分のところでも正してくださる。
良心をいただいている。
感じとしていいか悪いかある。
自分の心に恥じない。
親様、極楽世界
悪い心を使わない。
悪の心にてんどうされてはならない。
自分のしたこと以上に言われる。
かんじでわかったときは、決して悪いものをやらない。
呉服 藤原🔲
きびしいお助け 御礼 ツルハシ、スコップ、ハンマー
いろいろ人のお金と一人のお金で供えたものでき🔲
それではろうかしかたないか。
涙をこらえて帰った
ではけっこうは切り言葉
お願いした またご利益いただきとうございます
何も甘えない、おねだりしない ひのきしん
お喜べない 家の因縁を切るようにした方がよい。
頼る心
思い切るは因縁切る理
思い切ると思うと因縁が切りやすい
二黒(じこく)
三碧(さんぺき)
四緑(しろく)
五黄(ごおう)
六白(ろっぱく)
七赤(しちせき)
八白(はっぱく)
九紫(きゅうし)
「二十九四と思えば、七五三、六一八は十五なりけ
六一八 ←正座のことを令二黒来 り」
七五三 真ん中の五が中宮
二九四 令和9年は九紫
縦・横・ななめどこを足しても(十五)になる
年々の星は変わる
令和五年
五九七 令和の中宮は「四緑」
六四二 生まれた年の星
一八三 番号神様の順番
八方様
①
④ | ⑦
|
⑧ ⑩|⑨ ⑤
|
⑥ | ③
②
身惜しみ
日々で一番使いやすい。
北
亥 丑 1-2-3-4-5-6-7-8-9
戌二六四寅
西三一八東
申七五九辰
未南巳
※九星は漢数字、星の動きは算用数字
※中宮の星がその年の星 年々の星の動き、、陰とん
一白の人
一見すると冷たい人だが←かんじょう高い。
あたたかい心の持ち主 自分がってで🔲かんじの
いばって人の🔲🔲🔲
気分が良いと人のことを喜んでするが
むかついた拍子にすぐ機嫌が悪くなる。
二黒の人
自分の思い通りにならないと腹を立てる
ありあけ、なにか
無理決め込みまかせでなんでも押し通る
・一度は反省するが
元通りになって強情を張る。
よく気が付く、気が利く人
人に喜んでもらうため
・人のことを優先すれば
自分の思い通りにできる
・嘘をついたり、ごまかして逃げようとするずるい心の持ち主
ーいけんをきいてくれない人はかげぐち🔲。
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」
四緑の人
・喜んで尽くせば
一代良き道として恵まれる
珍し物好き
物事を慎重に考えず、後悔をしやすい
身を粉にしてでも伝🔲🔲🔲🔲
こう決めたら押てる
しりがる
五黄の人
・人を敬い尊い通れば
人から愛される
・自分の保身ばかりに走ってしまう
六白の人
・心から一生懸命に努めれば認めれば認められ得する
・覚えが良く何でも無難にこなせる
ねじれかけたらどこまでもねじきれる
「おぼえのよいこと世界一品」
きよう貧乏でなんでもこなすことができる。
心を踏ん張って喜んでやらせて頂く🔲🔲🔲
徳を授けて下されて得🔲🔲
安心できる立ち振る舞いで信頼を得られる
自らの必要性を感じると善悪の見境が無くなる。
口が軽い
人を引きつけて匂いがけ上手
善悪を見分けて
人を思いやる心で🔲🔲、行動🔲ててで信頼さ🔲🔲
「八白の人」
何事にも案じて心配する
・末は長者となる星
・八つ当たりから自暴自棄になる
俺は俺
他人の意見を🔲🔲よ
受け入れない心の持ち主
・欲の🔲🔲🔲🔲🔲🔲
通れば「末は長者となる星」
「九紫の人」
・気を遣いすぎて疲れて人と接することが嫌になる
・臨機応変なら必要とされ
なくてはならない星 自分に良くしてくれない人を腹の
中で嫌う性格様々な顔をなってい
て🔲🔲の🔲🔲🔲🔲かななって
る
何でも合わせて通る器🔲を持っている星
264←左の4のところが鬼門
318 ←真ん中の1のところが八方塞がり
759←左奥の7が病門
節から芽が出て節から腐る
八方塞がり
二 1、10、19、28、37 →足すと「1」
鬼門 4、13、22、31、40、49、58、69、76、85
→足すと「4」
病門
7、16、25、34、43、52、61、70、79、88
→足すと「七」
「天に抜けるか地に伏すか」
天に抜ける 親様月日様一条の心で通らせて頂く
「地に伏す」
御🔲🔲を実行して低い心で通らせて頂く何か新しいことを始める時は、始めない方がいい。
欲に離れて暮らすことなら無難なり控えめに通ること
鬼門 よくから離れて、控えめに暮らすことで、無難に通らせて頂く
病門
身上事情(みのうえじじょう)を引き起こす年 腹立ちで身事情を引き起こす
年
つつしんで通れば無難なり
日々、良い種まきをさせて頂くことが大切
、「持ち前性分」の改良をさせて
頂くことによって、良い芽が出して頂ける
月々の星の動き 日々の星のうごき
陰とん 陰とん中宮が減っていく
陽とん二中宮が増えていく。
ここも注意
1➕7🟰8
心の使い間違えをしてはないようにする。
応用
「4」、「3」、「1」
月 国 国
読 狭 床
様 土 立
様 様
お助けの人 男の人 体が調子悪くなる。
思うのが心 ↓
不足や不満が多い 心が原因
テレビ40インチ
50インチ
不満や不足は左まき
↓
身上や事情がなる。 身上は病気 事情は人間関係のもつれなど、病
気以外
インフルエンザやコロナウィルスにかかる人は、
不足心や不満心がどっかにある。
月日様、国床立之命様に御礼やお願いする。
天ちかん。
いっさいの万物の恩
火の恩
水の恩
これらのおかげなしで今日一日生きていけない
感謝、、ありがたく思うこと。
感しゃくや不満や不足
熟の恩味わいながら。
弱い体を産みおろしてはいない。
人間は三度の飯よりも
好きなのは腹立ち
(嫌う)
✖️物事を悪く解釈すると腹立ちすることになる。
◯物事を良い方に解釈すると良い。
すべて良い方に全てを解釈して通る。
へいのだ
くにのおためがわがたねやどこどこまでいもみない。
かぎょうにせいだししごとしあけて、よのひと
にほめられましょうよみなさまよこれふっこうのたまもの
人のあしきをばかたらず
みるきくりをばなんのざんげをする
さとりー地球
人の悪いところをざんげのほかにみちはざんげしていくんだよとおしえてくださって🔲
わが力を生みなし
我→かがみ→あわせ鏡かやまびこか 外にある理はうちにある
まいたものがあらわれる
働いたお金は自分のものだと思うのはめ◯くら
少しでも
前生こんせやまいたらいせ、きせんひんぷのさのあるの、みんなとおりし、つみほこり、ちりふりはろうてたいぜんと。
あらわれくるりをさとりつつてんのみおやのお心を
ハチやたびのうまれかな
どのように生まれがえっているかれから
へそのおのしたにたまもっていけるものは天徳、前生、一秒前も前生
あらわれくるりをさとりつつ
心酉 「御昇天後」のことについて
親様の🔲🔲(たぶん姿)を思い浮かべて真剣にお願いをさせて頂くと親様の親様月日様は御🔲🔲をして下さる。
↓
御存命同様のお働き
すべておだしくだされ一つ一つ実🔲のできるように
「親様」が哀しくなってしまわないか
②
親様が形だけになってしまって親様月日様と同列のように「神様」になってしまわないか。
親様の🔲🔲な🔲ダメダメ🔲れる🔲🔲🔲。
いっさい考えずに申しわけで🔲🔲
親様と🔲人🔲
人🔲🔲🔲🔲
🔲🔲🔲🔲
①
教主様
親様🟰神様はよくない これが「親様を🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲」
われわれの行い🔲
画一的
いろいろな親様のすごいオシャレで架空
親様のおかげを忘れない🔲
「おばあちゃま」
としての親様
明 中学受験
めじろに宝を買って
いろいろお金を使わせて頂いた。
不合格で落ち込んで死んでわびよう。 ←会田政美様のこと
何も神様
「かならずと、こころにくさびうつとじっこうりょくはつよくなるから」←のセリフは会田ヒデ様がおっしゃいました 心→必ず
この上矢印の個人的な意見
実際に必ず実行しますという全然できません。
なので行動するという個の概念をやめて、在り方を誓うことにしたらうまくいきました。例えば「なになにであることを誓います」というとうまくいきます。
仏教と空海様の教えです。
小さいことを誓うこと
靴をはくことを誓うなどの小さいことでございます
大きな誓いは必ず破れます。
バトンを受けを🔲🔲🔲
つないでく🔲🔲
ある親様と教主様との食べ物に関する日常のこと
親様 ジャム
教主様 クリーム
みさお先生 あんこ
ナツメが強調されてきゅうくつにない納得でこうあるべきとおしつけるのは全員が同じ親様をもつのは変。
いみあい。
いろいろあっていい。
順調に行ったら🔲🔲
親様が応援してた
うまくいかない場合は方向転換気持ちも一緒に方向転換
縁のあるところに行く。
何もいわないのはちがう
お道をやる人が数とり
「ちゃんぽん」
お道を働きながらちゃんぽんとやらせて頂く。
怒りは善悪を判断するため。←これはなんか怪しい。
「たいこ」
ドンドンと人助け
をみ
「かね」
かねをた🔲
かねのあるふりをしない。
みごとご🔲
心の改良すべき箇所を表している→病気によってできなることが関係している
例えばすじばっていけないところですじばるとすじに問題が出てくる
左手
親指 国床立之命様 父親 人指し指 惶根之命様 男の他人 中指 大戸辺之命様 おじ 薬指 月読み之命様 兄弟 小指 伊佐那岐之命様 男の子供
右手
親指 面足之命様 母親 人指し指 国狭土之命様 女の他人 中指 雲読み之命様 おば 薬指 大食天之命様 姉妹 小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの読み方は例えば右手の人指しに問題や病気や怪我をした時は
国狭土之命様にかなわない心(かわいい)や女の他人のどちらかまたは両方に不足心や不満などのネガティブな心を使ったことを表しています。
その他の指も同様に
左手の中指としましょう
大戸辺之命様なので高慢なので高慢な心を使ったということになります。またはおじに対して不足や不満の心を使ったということ。相手が悪くても不足や不満、ほこり心になる。ほこりは誇りではなくてこちらの埃心でございます。
色も関係しています。黄色は大戸辺之命様の御守護の色なので黄色が出たら高慢な心を懺悔して悔い改めると病気が治りやすくなる。
対象の指の神様や親戚や他人に対して懺悔をして悔い改めると完治しやすいです。必ずしも当たるわけではありません。
どのように懺悔するかと言いますと。例 高慢の場合 1、四回かしわで(始終幸せを祈る)
2、親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
3、高慢な心を使い申し訳ございませんでした。
4、これからはいっさいやめて通ることを必ず実行します。
5、親様ご苦労様でございます。
6、四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
このやり方は必ず神様に本当かどうか確かめられます。不足や不満の出るような場面に強制的に出くわします。
僕の場合は
四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
1、親様月日様八方様(日夜ご苦労様でございます) ()の部分は毎回完璧に言わなくても大丈夫です。()の部分を言ったほうが丁寧です。
2高慢な心を使い申し訳ございませんでした。
3高慢な心を使わない存在であることを誓います
4親様ご苦労様でございます
5四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
6教主様ご苦労様でございます。
必ず実行しますとかは個の概念で行うから必ず守れないのです。仏教やブッダの教えで言っていました。空海様の教えでも
なので在り方を誓う方になってからうまくいくようになりました。
僕の場合のやり方をおすすめします。
僕の場合は神様に本当にできるか不足や不満の湧きやすい場合に強制的に出くわすことはないです。
YouTubeで空海様の教えやブッダの教えや仏教を学んで取り組むと実行しやすいですよ。
「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくるのや」
あしき払い
天理教21回
あしき払ろうて、早い出なかいまだ旬が時きたりなば天より出そう」
人に何を言われてもやる。
昭和20年3月15日午前11時
今日よりむほん払いの手をつける。
もうおろさねば地上が破滅になるもう大丈夫や、何もかもようできた早い目にやってもよいかげんになる。さぁさぁむほん払いを🔲の手をつける。
自分だけ助かりたいという心ではなく、人に助かってもらいたい。
むほん すっきり はらあてな たすけたぁぁ つきひのみおや✖️28回
「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中に入れても痛くないほどかわいい我が子」
不足や不満いうと風邪ひくよとか何を不足したんだと怒ったり責めることはよくありません。他人に当てはめるものではなく自分に当てはめるものだからです。
聞かれもしないのに教えないでください。家の中で教えを説かないでください。
これら三つのことを絶対にしないでください。したら宗教虐待になります。
人に理を当てはめて批判するのは絶対にしてはならないです。しかししてしまうと糖尿病や腎臓病になりやすいと聞きました。
世の中🟰「実社会」
国床立之命様 「男の神様」
天にては月日様とおん現れ
夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えて下されている。
世界では青うなばらやお水の守護
青海原、、青々した惑星
地球
奇跡の温度帯
お月様の引力
引き潮で子供が生まれるはたぶん良くなかったとおもう
満ち潮でうまれるのがたぶん良かったと思う
自転による遠心力
満ち潮
一人前にならせていた🔲と
引き潮
人生🔲が下がって行く、勝手気ままをして、お金を湯水のごとく使う姿
お金を湯水のごとくつかうと来世お金に苦労することになる。
一度使った水は38年後になる
水道水が飲めるのは10ヵ国(世界心道教調べ) 人間身の内では、ぬくみの守護
◯36.5度の体温 365日のお照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠
人間身の内では
目胴うるおいの守護
「後じまい」
出直しの際ぬくみが🔲一番最後に残る。引く息は日様の守護
体の70%は水分
物やなげき思いどおりにいかなかったり悲しんだり、
「目どううるおいとのどに水けがなくなたり胴がひからびたようになっているのですよ」
国狭土之命様(女の神様)
世界では金銭縁談よろずの守護
徳によってお金の無駄遣い陰徳を削る
お供え「縁談 人との縁」
(親子、夫婦)
二、面足之命様(女の神様)
天にては日様とおん現れ
・地上のお照らし
お月様は必ず東の空からお出まし
東→日を貸して下さる。
世界では火いっさいの守護
150年前
人間身の内では、皮つなぎの守護
怪我をした時、自然と皮をつないで下さる
四 月読み之命様(男の神様)
世界では、立木いっさいの守護
地面に張る
柱 骨組み
骨🔲は体を支える
か 筋肉によって生み出す
骨と筋肉によって体を支える
↓
踏ん張りの力
地からできたものを頂いて血がまして知恵がまして力がつくのやで」
何でも一生懸命にやること
「ふんばり🔲こころをつよくもつならばてんをいさんでりやくくださる」
子ども会おかぐら歌⑤4つ
「体と心が一つなら、病の元の根は切れる。」
必要 飲みすぎ
心と体が一つだけ🔲
健康になる
体と心 気が強い
心が元で病気になる 優しい人
一筋心
体は一つなら病気も怪我もない。
心と体が離れ離れ
勉強の時は勉強の体と心が一つになっていた
自転車よそ事
売り切れないが🔲
病気の元は心
どうせやるなら励んでやる。
いためていると大病になる。
喜んで通る。
世界では、水気上げ下げの守護
国床立之命様(水の守護、御座所 卯の方)
雲読み之命様 水気上げ下げに文句をいうと身上(病気)になる
人間身の内では 九億九万九千九百九十九回
飲み食い出入りの守護
「地からできた物を頂いて血がまして知恵がまして力がつくやで」
六、惶根之命様 (男の神様)
世界では風いっさいの守護 知恵のぬきさしの守護
御座所 未申の方 知恵を抜いてくださる
お入れ知恵(ぢえ)下さる
怒ってばかりいると知恵を抜かれて頭が悪くなる
怒ってばかりいるとがんになりやすい
頭から毒が発生する
空気の循環、温度差の緩和
雨雲を運ぶ
呼吸ができる
匂いを嗅ぐことができる
言葉は風
音が聞こえる声が出せる
喋れる回数は
九億九万九千九百九十九回
しかしあまり私を喋らせるなと怒るのは良くない。
知恵分別
善悪の区別
知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる。
全ての物の中で最も優れている。
霊→礼
恩を感じて御礼を言わせて頂けるのは人間だけ
個人的な感想
鳥や犬などの動物も恩返する方もいます。
七、大食天之命様 (女の神様)
世界では、切れものいっさいはさみの守護
御座所 丑寅の方
植物の芽生えふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内ではかみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世を去る時に息の根を止めて下さる
good
人間が思い換えをして暮らしておればよいが思い換えをしないで悪い了見(考え)で暮らしていると、ろくな運命にはなりませんよ。
思い換えは発想の転換をさせて頂くこと
気持ち心の向き切り替えさせて頂く
八 大戸辺之命様 (男の神様)
世界では作物 草木←草花、木 いっさい🟰すべて
↑
お米、野菜、果物
引き出し引きのばしの守護
成長させてくださる
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進、お給料が上がる
学生の場合
成績が上がる
部活で上達
一尺30.3㎝
五尺150㎝
人それぞれにあった身長で成長させて頂ける
九、伊佐那岐之命様、(男の神様)
男のかたを、お守りくださる
一家の家庭では父親の守護
十、伊佐那美之命様(女の神様)
女かたをお守りくださる
一家の家族では母親の守護
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那岐之命様
人間身の内では男種、女種の守護
「自分で自分の体の守護おありがたさを天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり思案のない子は一人もない」
「種まき」、、、お誕生から天降り
會田ヒデ様
お誕生日:明治31年9月30日or 9月19日
新潟県刈羽郡中四谷太字比角村11番地
昭和13年3月13日 41歳
昭和17年12月23日 45歳
もんこうじ
聞く寺
43度の熱
親らん上人様に20年来るのが早いと言われた。
通常🔲
ありがたい←→あたりまえ
「地方」親様
三等車にいた
2等車にいき🔲に🔲🔲
陰徳あれば陽報あり。
いつも相手の身になって、みな様も相手の身になり、その席を譲った徳でこの道に出た。
ドライブ
↓ お助け
人の幸せを願う
みたま 御霊
バカもん
おはぎとお話し。
農はんき、でいそがしい
不足で作ったものを食べるとお腹を壊す
どこかに捨てるとどこかで食べてお腹を壊す
「池を🔲に我が身の姿」
ハーイ、ハーイ、 ぽきん、ぽきんとおっていくの🔲かわいそう
「天の心は龍頭より通う道はない」
龍頭は親様のこと
会田ヒデ様はイメージで神様のメッセージを受け取っていた
イメージで伝わってくる。
時代にあった教えを説く
6000年→3000年前
極楽浄土の図面をかく。
中山のとき
江戸時代には徳を使い切った
百石もろうて百石食い潰した者ばかりや
天保の大ききん
①天保の大飢饉
天保4年〜天保10年の約6年間
大阪では毎日150人〜200人を超える餓死
各地で百姓一揆や打ちこわしが頻発
明治31年ー
「六十一年お陰始まり夜昼知れんようになるにぎわし普請のかかりような」
一つ一つ礼拝していた。
さんじゃみむね
三社三棟 火水風
国狭土之命様
「火と水とが一の神、風よりほかに神はない」←この時会田ヒデ様は御令をしていた。一人一人御令を申し上げた。
3月15日に 6月9日にしりぞく
神様の結構でございます
直接 前生
まくえげんとうを写すもの
八部縮めて二部説く ←会田ヒデ様が行った。最初は神様から人間の罪の二割は許してあげるから二部縮めて八部説けと仰せでしたがそれでは人が怖がって寄り付かなかったので途中から八部ちぢめて二部説いたら信者がありがたいと言って増えた。
9部ちぢめる。
「今度は、日本が極に陥った時には再び願いをあげよ。その時には月日様にも天下りを頂くからな」
昭和17年7月17日
九ヶ月のお願い
昭和17年4月18日
昭和17年12月23日
午後10時23分頃
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる
身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる
東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する
素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。
人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい
神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気
わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ
無理無理というているとたぶん繊維硬化症?
たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい
声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい
音→おん→恩だから
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。
批判してばかりいると腎臓病や糖尿病になりやすい。
ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい
イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい
乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい
よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい
お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。
外にある理は内にあり
これらは家で良くないことをすると会社や学校などの家以外でなにか良くないことが起き、逆に学校や会社で良くないことをすると家でよくないことが出るということです。
善行を忘れる、相手、場所、時間
善行をしたと思わない
善行をさせてもらったと思う。
させていただいたと思う
モラハラ気質があります。
モラハラや虐待を受けていても離れてはいけないと教えられています。
本当はモラハラから離れなければいけないのに教えられています。
魂はへその下にある。
シヴァの葉
シヴァツーリアの葉
コウシカの葉
スガルの葉
シューガルの葉
アンチェナイスヤラの葉
ボーガルの葉
これらの葉の占いをすると人生が大きく変わると言われています。
過去世、来世、カルマ、救済法、結婚、人間関係、政治家のなり方、教育、敵、病気、宗教などを教えてくれます。
特別章のプラチナムカンダム
特別室もあります。
100章以上あります。
亡くなった人が幽界、地獄、天界などどこにいるか教えてくれます。
幼少期と精神的探求
最も謎に満ちたシッダの一人であるボーガルは、古代タミル地方に生まれたと考えられています。彼の幼少期は謎に包まれていますが、中国を含む広い地域を旅し、さまざまな錬金術の実践を学び融合したと言われています。
ボーガルの精神的旅路は、知識への飽くなき探求心と、錬金術・医学・霊性を含む多様な分野への熟達によって特徴づけられています。
ボーガルの生涯は、自然界と霊的世界の神秘を探究しようとする尽きることのない好奇心と献身を反映しています。異文化の賢者や学者たちとの交流は彼の理解を深め、独自の実践法と教えの発展につながりました。
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錬金術と医学
ボーガルの錬金術と医学への貢献は非常に重要であり、広く尊敬されています。彼は卑金属を金へ変える高度な技法や、強力な薬剤を作り出したことで知られています。
彼の錬金術は単なる物質的変化ではなく、魂の浄化と向上を象徴する精神的昇華も意味していました。
彼の最も有名な薬学的創造物は「ナヴァパシャーナム(Navapashanam)」で、九種類の毒物を正しく調合・加工することで、非常に強力な治癒力を持つと信じられています。この処方は、Ayurveda(アーユルヴェーダ)とシッダ医学の原理に対する彼の深い理解を示しており、エネルギーの均衡と変容を重視しています。
ボーガルの医学への貢献は錬金術にとどまりません。彼はシッダ医学に関する多くの文献を著し、さまざまな病気の治療法や健康・長寿を促進する方法を詳述しました。
彼の総合的な健康観は、身体・精神・霊性の幸福を統合するものであり、人間存在のすべての側面が相互につながっていることを強調しています。
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哲学的教え
ボーガルの哲学的教えは、彼のさまざまな著作にまとめられています。特に『Bhogar 7000』は有名で、ヨーガや医学から神秘主義・霊性に至るまで幅広い主題を扱った詩集です。
彼の教えは、物質的側面と精神的側面を調和させた、バランスの取れた人生を提唱しています。ボーガルは、自己鍛錬、倫理的生活、そして知識の探求を、精神的解放へ至る道として重視しました。
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神秘的な功績
ボーガルの神秘的な業績に関する伝説は数多く存在し、物理世界と形而上学的世界の両方に対する彼の卓越した力を示しています。ある有名な伝説では、彼が空を飛び、遠距離を移動できたと語られています。これは彼の深い霊的修練とヨーガの達成を示すものです。
もう一つの有名な話は、ナヴァパシャーナム(九種類の毒物の混合物)から作られたとされる、Palani Murugan Templeのムルガン神像についてです。この像は強力な治癒エネルギーを放つと信じられており、現在でも世界中から信者を引き寄せています。
ボーガルの神秘的能力には、空中浮遊、透明化、自然元素を操る力なども含まれるとされます。これらの功績はしばしば伝説視されますが、彼の深い精神的達成と神との強い結びつきを象徴しています。
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ボーガルに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。
1. 健康と癒やし
錬金術と医学の達人として、ボーガルの祝福は健康・治癒・長寿のために求められます。信者たちは、彼の恩寵が病を癒やし、全体的幸福を促進すると信じています。
2. 精神的成長
ボーガルの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちは彼の導きを求め、内なる静けさと悟りを目指します。
3. 知識と知恵
多分野にわたる深い理解によって、ボーガルは知識と知恵の象徴として崇敬されています。信者たちは知的・精神的理解を深めるために彼の祝福を求めます。
4. 守護と勇気
ボーガルは悪影響から守る存在とも見なされています。信者たちは人生の困難を乗り越える強さ・勇気・忍耐力を得るために彼の加護を祈ります。
5. 物質的繁栄
ボーガルの錬金術の技は、変容と豊かさを象徴しています。信者たちは成功と繁栄のために彼の祝福を求めます。
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遺産と影響
ボーガルの影響は、錬金術・医学・霊性・寺院建築など多くの分野に及んでいます。彼の学際的なアプローチと革新的技法は、シッダ伝統とタミル文化に大きな影響を与えました。
ボーガルは、科学と霊性を見事に融合させた先駆者として称えられており、その時代を超えた知恵は現在も精神探求者たちを導き続けています。
その生涯と教えを通して、ボーガルは知識の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を体現しています。彼の遺産は、自己発見の道を歩む人々への灯火となり、神聖なるものとの深く永続的なつながりを与え続けています。
幼少期と背景
七大聖仙(サプタリシ)の一人であり、多くの重要人物の祖先でもあるプラスティヤは、ヒンドゥー神話とヴェーダ文献において重要な位置を占めています。
プラーナ文献によれば、プラスティヤは創造神ブラフマーの心から生まれた存在であり、知識の保存と伝承を託されました。彼の幼少期は、深い瞑想修行と宇宙の神秘を理解しようとする献身によって特徴づけられていました。
彼の知恵と霊的力は若い頃から明らかであり、最高の精神的悟りと神聖な知識を得るため、厳しい苦行と瞑想に身を捧げました。
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ヒンドゥー神話における役割
プラスティヤはヒンドゥー神話における重要人物であり、特にRamayana(ラーマーヤナ)との関連で知られています。
彼は、ラーヴァナ、クンバカルナ、ヴィビーシャナ、クベーラの父である賢者ヴィシュラヴァスの父です。その血統には神的存在と魔族的存在の両方が含まれており、善と悪の複雑な相互作用を象徴しています。
プラスティヤの知恵と精神的権威は、多くのプラーナ文献で言及されています。彼はしばしば神々・悪魔・人間に助言を与える仲介者・導師として描かれます。重要な神話的人物たちの祖先としての役割は、宇宙秩序における彼の重要性を示しています。
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精神文学への貢献
プラスティヤは、ヒンドゥー精神文学のいくつかの重要文献への貢献者として知られています。彼の教えはさまざまなプラーナに記され、宇宙論、倫理、ダルマ(正しい生き方)などについて説いています。
彼の説法は、正義・献身・精神的知識の探求の重要性を強調しています。
プラスティヤに帰される重要文献の一つがVishnu Puranaです。この文献では、宇宙創造、神々と聖仙の系譜、そしてダルマの原理についての知識が語られています。
これらの教えは、ヒンドゥー教の哲学的・神学的基盤の形成に大きく寄与しました。
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哲学的・倫理的教え
プラスティヤの教えは、ダルマの原理と徳ある生き方への深い理解を反映しています。
彼は物質的追求と精神的追求の調和の必要性を説き、正義と献身に基づく人生を提唱しました。
彼の哲学は、人々に内なる純粋さを育み、人生のあらゆる面で誠実に行動するよう促しています。
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神秘的功績
プラスティヤの神秘的功績は、ヒンドゥー神話でしばしば語られています。彼は深い霊的力を持ち、祝福や呪いを与え、自然元素を支配し、物理的制約を超越できたとされています。
これらの力は、彼の深い精神的達成と神聖なるものとの密接なつながりを反映しています。
有名な伝説の一つでは、プラスティヤがトリシャンク王に恩恵を授け、肉体を持ったまま天界へ昇ることを可能にしたと語られています。この話は、人間界と神界の仲介者としての彼の力と霊的威厳を示しています。
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プラスティヤが授ける祝福
プラスティヤに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で加護を求めます。彼は次のような祝福を授けると信じられています。
1. 知恵と知識
プラスティヤは深い知恵によって崇敬されています。信者たちは知性と精神的洞察を高めるために彼の祝福を求めます。
2. 精神的成長
プラスティヤの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちは内なる静けさと悟りを目指し、彼の導きを求めます。
3. 守護と導き
プラスティヤは守護者・導師として尊ばれています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を得て、人生の試練に立ち向かうために彼の祝福を求めます。
4. 正義と徳
ダルマに関する彼の教えは、正しく徳のある人生を送ることを促しています。信者たちは倫理的行動と誠実さを育むために彼の祝福を求めます。
5. 調和と均衡
プラスティヤは、物質的追求と精神的追求の調和を重視しました。信者たちは人生に平衡と安らぎをもたらすため、彼の加護を祈ります。
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遺産と影響
プラスティヤの遺産は、ヒンドゥー神話と精神文学に深く根付いています。プラーナ文献への貢献や主要な神話物語における役割は、ヒンドゥー教の精神的・文化的伝統における彼の重要性を示しています。
彼は知恵・正義・霊的権威を体現する聖仙として尊敬されています。
その生涯と教えを通して、プラスティヤは精神的知識の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を示しています。彼の遺産は、自己発見の旅を歩む人々への灯火として輝き続け、神聖なるものへの深遠で時代を超えた導きを与えています。
幼少期と神聖な起源
ヴィヤーサは、ヴェーダ・ヴィヤーサ、またはクリシュナ・ドヴァイパーヤナ・ヴィヤーサとしても知られ、ヒンドゥー伝統において最も尊敬される聖仙の一人です。彼は世界文学における最長かつ最重要の叙事詩の一つであるMahabharata(マハーバーラタ)の編纂者として知られ、またヴェーダをまとめ上げた人物としても称えられています。
ヴィヤーサの誕生は神話に包まれています。彼は聖仙パラーシャラとサティヤヴァティーの子として生まれたとされ、島で生まれたことから「ドヴァイパーヤナ(島生まれ)」という名を持ちます。
ヴィヤーサの神聖な起源は多くの文献で強調されており、彼はヴェーダを整理・保存するために地上へ現れたヴィシュヌ神の化身とされています。彼の幼少期は厳しい精神修行と、知識およびダルマ(正義)の追求への深い献身によって特徴づけられていました。
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ヴェーダの編纂
ヴィヤーサのヒンドゥー教への最も重要な貢献の一つは、ヴェーダの編纂です。膨大なヴェーダ知識を保存する必要性を認識した彼は、ヴェーダを四部門に分けました。
* Rigveda(リグ・ヴェーダ)
* Yajurveda(ヤジュル・ヴェーダ)
* Samaveda(サーマ・ヴェーダ)
* Atharvaveda(アタルヴァ・ヴェーダ)
この大事業によって、ヴェーダの賛歌・儀式・哲学が体系的に学ばれ、未来世代へ伝承されることが可能になりました。
ヴィヤーサの編纂作業は、単に賛歌を整理するだけでなく、儀礼・詠唱・哲学的論考など、知識を異なる分野へ分類することも含んでいました。この区分により、ヴェーダはより理解しやすくなり、その保存と普及が促進されました。
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マハーバーラタ
ヴィヤーサによるMahabharataの著述は、彼の最も称賛される業績です。この叙事詩はクルクシェートラ戦争と、カウラヴァ兄弟・パーンダヴァ兄弟の運命を描いています。
『マハーバーラタ』は単なる歴史や神話ではなく、ダルマ(正義)、政治、倫理、人間関係についての包括的な指南書でもあります。
この叙事詩には、Bhagavad Gita(バガヴァッド・ギーター)が含まれています。そこではクリシュナが戦士王子アルジュナに霊的知恵と導きを授けます。
『ギーター』は深遠な哲学的・神学的問題を扱っており、ヒンドゥー思想と霊性の礎となっています。ヴィヤーサは『マハーバーラタ』を通じて、義務・正義・人間存在の本質に関する時代を超えた教えを伝えました。
ヴィヤーサは、ヴェーダやMahabharataに加えて、神話・伝説・歴史物語を含む宗教文学ジャンルであるプラーナ文献の編纂者としても知られています。
彼に帰される代表的な文献には以下があります。
* Vishnu Purana
* Shiva Purana
* Bhagavata Purana
これらの文献は、それぞれ異なる神格や主題に捧げられています。
ヴィヤーサのプラーナへの貢献は、広範な精神的・文化的知識を保存し広める助けとなりました。これらの文献は、宇宙、創造の歴史、神々や聖仙たちの物語を理解するための包括的な枠組みを提供し、ヒンドゥー教の精神的・文化的遺産を豊かにしています。
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哲学と教え
ヴィヤーサの哲学的教えは、彼の文学作品に深く織り込まれています。彼はダルマ(正義・正しい生き方)、知識の探求、そしてバクティ(献身)の実践の重要性を強調しました。
彼の著作は、現実・自己・神性の本質を探究し、人間存在と精神的解放への道について深い洞察を提供しています。
ヴィヤーサの教えは、世俗的義務と精神的探求を調和させた、バランスの取れた人生を提唱しています。彼は内なる純粋さ、自己鍛錬、そして神への揺るぎない献身の重要性を説きました。
その物語を通して、ヴィヤーサは人間の感情や人間関係の複雑さを描き、人生の困難を知恵と誠実さによって乗り越える指針を示しました。
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ヴィヤーサの神秘的力や神聖な遭遇に関する伝説は、ヒンドゥー伝統の中で数多く語られています。
有名な伝説の一つでは、ヴィヤーサがガネーシャに『マハーバーラタ』を口述し、ガネーシャがそれを書き記したとされています。ただし条件として、ヴィヤーサは語る途中で一切止まってはならなかったと言われます。
このヴィヤーサとガネーシャの協力は、ヴィヤーサの超人的能力と神聖な使命を象徴しています。
ヴィヤーサはまた、恩恵や呪いを授ける力を持つ存在としても崇敬されています。神々・聖仙・王たちとの交流の物語では、彼は対立を解決し、神聖な知恵を授ける仲介者・導師として描かれています。
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ヴィヤーサが授ける祝福
ヴィヤーサに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で加護を求めます。彼は以下のような祝福を授けると信じられています。
1. 知恵と知識
ヴィヤーサは深い知恵と文学的才能によって崇敬されています。信者たちは知性と精神的洞察を高めるために彼の祝福を求めます。
2. 精神的成長
ヴィヤーサの教えは精神的成長と自己実現を重視しています。信者たちはより高い意識状態へ至るため、彼の知恵を求めます。
3. 正義と徳
ダルマに関する彼の教えは、人々に正しく徳ある人生を送るよう促しています。信者たちは倫理的行動と誠実さを育むため、彼の加護を願います。
4. 守護と導き
ヴィヤーサは導きの師として崇敬されています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を得て、人生の試練を不屈の決意で進むために彼の祝福を求めます。
5. 調和ある人間関係
ヴィヤーサの物語は、人間関係とその複雑さを深く描いています。信者たちは私生活や仕事上の関係における調和と洞察を得るため、彼の祝福を求めます。
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遺産と影響
ヴィヤーサの影響は広範かつ深遠であり、ヒンドゥー教の精神的・哲学的・文化的基盤を形成しました。
幼少期と背景
18シッダの一人として尊敬されるサッタムニは、シッダ医学と精神的教えへの深い貢献で知られています。
彼の幼少期についての詳細はほとんど残されていませんが、タミル・ナードゥ州に生まれ、その地域の豊かな精神的・医学的伝統から強い影響を受けたと考えられています。
医学・錬金術・霊性の研究に対するサッタムニの献身は若い頃から際立っており、それが後の偉業の基盤となりました。
ヴィヤーサは、その生涯と教えを通じて、知恵の変革力と、人間が持つ無限の悟りの可能性を示しました。
彼の遺産は、自己発見の旅を歩む人々への灯火として存在し続け、神聖なるものへ至る深遠で時代を超えた導きを与えています。
お酒以外でも効果があります。
シッダ医学への貢献
サッタムニは南インドに起源を持つ古代体系であるシッダ医学への貢献で高く評価されています。彼の医学書には「ニガンドゥ(Nigandu)」として知られる文献があり、薬草・鉱物・その他の天然物質を用いたさまざまな病気の治療法が記されています。サッタムニの医学的アプローチは全人的であり、身体・心・精神のエネルギーの調和と相互関係を重視していました。
彼の顕著な貢献の一つは、金属や鉱物を用いた医療技術に関する研究です。彼はそれらの物質を浄化し、強力な薬剤を作り出す技法を発展させました。錬金術や薬学における彼の専門知識は、シッダ医学に大きな影響を与え、後世の治療家たちにも受け継がれました。
また、彼の医学文献には、診断法、食事療法、生活習慣の改善、予防法などについての詳細な説明も含まれています。適切な栄養、規律、解毒を重視する彼の考え方は、健康と幸福に対する包括的なアプローチを反映しています。
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哲学的・倫理的教え
サッタムニの教えは医学の範囲を超え、深い哲学的・倫理的洞察へと及びます。彼は自然との調和や、ダルマ(正しい生き方)の原理に従うことの重要性を説きました。彼の哲学は、物質的追求と精神的追求が調和したバランスの取れた人生を提唱しています。
サッタムニの教えの中心には、自己規律と内面的純粋さの概念があります。彼は、精神と身体を鍛えることが、精神的成長と最終的な解脱に不可欠であると信じていました。彼の倫理的教えは、真実・慈悲・謙虚さの重要性を強調し、人々に日常生活の中でこれらの徳を育むよう促しました。
さらに彼は、神への献身と明け渡しの重要性も説きました。真の知識と精神的洞察は、揺るぎない信仰と献身を通してのみ得られると教えたのです。彼の教えは、人々に神とのより深い結びつきを求め、献身と奉仕の人生を送るよう促しています。
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サッタムニを巡る伝説では、彼の神秘的能力と高い霊的境地が語られています。彼は自然界の要素を操り、奇跡的な癒しを行い、深い瞑想状態やトランス状態に入る力を持っていたと言われています。これらの神秘的業績は、神聖なるものとの深い結びつきと、ヨーガ修行への熟達を反映しています。
有名な伝説の一つでは、サッタムニが卑金属を黄金へ変えることができたとされています。これは彼の錬金術的能力の証であり、物質的・精神的両面における変容と浄化への深い理解を象徴しています。
また彼は、肉体的制限を超越し、高次の意識状態へ到達する能力でも尊敬されていました。彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示しました。
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サッタムニによって授けられる祝福
サッタムニに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。
1. 健康と癒し
シッダ医学の達人として、サッタムニは健康・治癒・幸福の祝福を授ける存在として崇敬されています。
サッタムニを巡る伝説では、彼の神秘的能力と高い霊的境地が語られています。彼は自然界の要素を操り、奇跡的な癒しを行い、深い瞑想状態やトランス状態に入る力を持っていたと言われています。これらの神秘的業績は、神聖なるものとの深い結びつきと、ヨーガ修行への熟達を反映しています。
有名な伝説の一つでは、サッタムニが卑金属を黄金へ変えることができたとされています。これは彼の錬金術的能力の証であり、物質的・精神的両面における変容と浄化への深い理解を象徴しています。
また彼は、肉体的制限を超越し、高次の意識状態へ到達する能力でも尊敬されていました。彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示しました。
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サッタムニによって授けられる祝福
サッタムニに祈る信者たちは、人生のさまざまな面で祝福を求めます。彼は以下のような恩恵を授けると信じられています。
1. 健康と癒し
シッダ医学の達人として、サッタムニは健康・治癒・幸福の祝福を授ける存在として崇敬されています。
サッタムニによって授けられる祝福(続き)
1. 健康と癒し
サッタムニは健康、治癒、幸福を授ける存在として崇敬されています。信者たちは、彼の恩寵によって病が癒やされ、活力が増すと信じています。
2. 精神的成長
サッタムニの教えは精神的成長と自己実現に重点を置いています。信者たちは内なる平和と悟りを求めて、霊的な道における導きを願います。
3. 知恵と知識
医学と霊性に関する深い専門知識によって、サッタムニは知恵と洞察の源として尊敬されています。信者たちは知的理解と精神的理解を深めるため、その祝福を求めます。
4. 保護と導き
サッタムニは守護者であり導師として崇められています。信者たちは困難を乗り越え、勇気を育み、自信と決意を持って人生の試練に立ち向かうために彼の加護を求めます。
5. 倫理的な生き方
サッタムニのダルマ(正しい生き方)に関する教えは、人々が高潔で徳ある人生を送ることを促します。信者たちは倫理的行動と道徳的誠実さを育むために祝福を求めます。
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遺産と影響
サッタムニの遺産は、シッダ医学とタミルの霊的伝統の中に深く根付いています。医学、哲学、精神修行への彼の貢献は、今日でも実践者や信者たちに影響を与え続けています。サッタムニの教えは、その深遠さと知恵によって高く評価されており、インドの精神文化と伝統に残した永続的な影響を示しています。
生い立ちと神聖な起源
ダンヴァンタリはアーユルヴェーダの神として崇拝されており、ヴィシュヌ神の化身であり神聖な医師とされています。
ヒンドゥー神話によれば、ダンヴァンタリは「乳海攪拌(サムドラ・マンタン)」の際に、アムリタ(不死の霊薬)の壺を手にして海から現れました。この神聖な誕生は、彼が健康と長寿をもたらす存在であり、人類のために医療知識を授ける使命を託されたことを象徴しています。
アーユルヴェーダの父
ダンヴァンタリは広く「アーユルヴェーダの父」として知られています。彼の教えはこの包括的な医療体系の基礎を形成しました。アーユルヴェーダ(「生命の科学」の意)は、心・身体・精神の調和を重視する全人的な健康法です。
ダンヴァンタリのアーユルヴェーダへの貢献には、病気の分類法、診断法、治療法の体系化が含まれます。
彼は予防医学、適切な栄養、そして健康維持のための生活習慣の重要性を強調しました。また、治療に用いられるさまざまな植物、薬草、鉱物を分類し、外科手術の技術や方法も発展させたとされています。彼の洞察は人体の機能と、アーユルヴェーダの中心概念である三つのドーシャ(ヴァータ・ピッタ・カパ)の相互作用にまで及んでいます。
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主要な医学文献
ダンヴァンタリの知識と教えは世代を超えて受け継がれ、多くのアーユルヴェーダ文献に記録されています。
彼に帰される最も重要な文献の一つが 『ダンヴァンタリ・ニガントゥ(Dhanvantari Nighantu)』 です。これは薬学に関する包括的な書物で、多数の薬用植物とその治療効果について記しています。この文献は現在でもアーユルヴェーダ実践者にとって貴重な資料であり、薬草や鉱物の性質と応用に関する洞察を提供しています。
もう一つの重要な貢献として 『スシュルタ・サンヒター(Sushruta Samhita)』 が挙げられます。これは弟子スシュルタによる著作とされる外科医学の古典であり、多様な手術技法、器具、手術手順について詳述しています。この書物は、ダンヴァンタリの解剖学、外科学、そして医療における清潔さと衛生の重要性に関する深い理解を示しています。
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ダンヴァンタリの教えは医学知識だけにとどまりません。哲学的・倫理的原則も包含しています。
彼は自然との調和を保ち、身体・心・精神の健康を促進する生活を送ることの重要性を説きました。バランスの取れた食事、定期的な運動、精神修養を健康な人生の重要な要素として提唱しました。
倫理面では、慈悲、謙虚さ、無私の心の重要性を教えました。彼は治療者には医学知識だけでなく、苦しみを和らげたいという思いやりの心が必要であると考えていました。これらの原則は、今日でもアーユルヴェーダの実践者たちを導き続けており、医療の道徳的・倫理的側面を強調しています。
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神秘的な力と伝説
ダンヴァンタリにまつわる伝説は、彼の神聖な起源と治癒能力への卓越した力を強調しています。
有名な伝説の一つでは、彼がアムリタ(不死の霊薬)の壺を携えて乳海攪拌から現れたと語られています。これは健康と生命力の永続性を象徴し、人類に不死の霊薬をもたらすという神聖な使命を示しています。
またダンヴァンタリは奇跡的な治療を行う賢者としても描かれています。彼は薬草や医薬に関する深い知識を用いて病を治し、人々の健康を回復させたと伝えられています。これらの伝説は、彼の神との深い結び付きと、精神的・自然的エネルギーを治癒のために活用する能力を物語っています。
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ダンヴァンタリによって授けられる祝福
ダンヴァンタリに祈る信者たちは、健康や幸福に関するさまざまな祝福を求めます。ダンヴァンタリは次のような恩恵を授けると信じられています。
ダンヴァンタリによって授けられる祝福
1. 健康と癒し
神聖な医師として、ダンヴァンタリは健康・治癒・幸福を授ける存在として崇拝されています。信者たちは彼の恩寵によって病が癒やされ、全体的な活力が高まると信じています。
2. 長寿と生命力
ダンヴァンタリは不死の霊薬アムリタと結び付けられています。信者たちは長寿、活力、健康な人生を得るために彼の祝福を求めます。
3. 知識と知恵
アーユルヴェーダに関する深い専門知識によって、ダンヴァンタリは知恵と理解の象徴として尊敬されています。信者たちは医学知識と精神的洞察を高めるために彼の加護を求めます。
4. 病気からの保護
ダンヴァンタリは病気や苦しみに対する守護者とみなされています。信者たちは健康を守り、病を予防するために彼の祝福を祈ります。
5. 心と精神の健康
ダンヴァンタリは教えの中で心・身体・精神の統合を重視しています。信者たちは精神の明晰さ、感情の安定、そして霊的成長を得るために祈ります。
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遺産と影響
アーユルヴェーダとインドの精神文化の基盤に深く織り込まれた存在として、ダンヴァンタリの遺産は今日でも医学、哲学、精神修行の分野に影響を与え続けています。
彼の教えは数え切れないほど多くの実践者や信者にインスピレーションを与え、その深遠な知恵によって高く評価されています。ダンヴァンタリがインドの精神文化と医療に与えた永続的な影響は明白です。
彼の生涯と教えは、全人的健康と人間の幸福の無限の可能性を示しています。導きの光として、その遺産は癒しと精神的成長を求める人々に、健康と神聖な知恵への時代を超えた道を示し続けています。
生い立ちと背景
コンガナール(別名コンガン)は、18人のシッダの一人であり、錬金術、医学、ヨーガの卓越した知識で知られています。
彼はタミル・ナードゥ州のコング地方に生まれました。幼少期からシッダ医学と精神文化の豊かな伝統の影響を深く受けて育ったとされています。
これらの学問の研究と神秘的知識の探求に身を捧げたことが彼の若き日の特徴であり、それが後の偉大な業績の基礎となりました。
生い立ちと背景
コンガナール(別名コンガン)は、18人のシッダの一人であり、錬金術、医学、ヨーガの卓越した知識で知られています。
彼はタミル・ナードゥ州のコング地方に生まれました。幼少期からシッダ医学と精神文化の豊かな伝統の影響を深く受けて育ったとされています。
これらの学問の研究と神秘的知識の探求に身を捧げたことが彼の若き日の特徴であり、それが後の偉大な業績の基礎となりました。
* 錬金術(Alchemy)
* 薬理学(Pharmacology)
* 鉱物や薬草を用いた治療法
* 医薬品の調製法
* ヨーガの教え
* クンダリニー・ヨーガ
* 瞑想
* 呼吸法
* 精神的覚醒
* 哲学・倫理思想
* 自己鍛錬
* 物質的生活と精神的生活の調和
* 真実・慈悲・謙虚さ
* 神への献身
* 神秘的な功績
* 超自然的な力
* 癒しの能力
* 自然界の要素を操る力
* 高度な霊的達成
内容を読んで気付く点
1. 文章構成が非常に定型的
これまであなたが見せてくれたページ(プラスティヤ、ヴィヤーサ、サッタムニなど)と同様に、
* 生涯・背景
* 功績
* 哲学
* 神秘的能力
* 信者が得る祝福
* 遺産と影響
という同じパターンで書かれています。
2. 出典が示されていない
コンガナールはシッダ伝統の重要人物ですが、このページでは歴史的根拠や原典名の提示がほとんどなく、伝承と歴史的事実が区別されていません。
3. 学術書というより紹介文に近い
学術的な本であれば、
* 原典名
* 成立年代
* 写本
* 異説
* 研究者の見解
などが示されるはずですが、この文章は人物紹介や信仰的解説に近い印象です。
一部抜粋の訳
Yogic Teachings(ヨーガの教え)
コンガナールのヨーガへの貢献は非常に重要であり、特にクンダリニー・ヨーガの実践と、そのエネルギーの覚醒を通じた霊的悟りの達成を重視した。彼の教えは瞑想、呼吸法、内なる平安の育成について詳細な指導を与え、身体・心・精神の調和を目指している。
Mystical Achievements(神秘的功績)
コンガナールの遺産は、並外れた神秘的能力と深い霊的悟りの物語に満ちている。彼は自然の力を操り、奇跡的な治癒を行ったと伝えられている。
信者はコンガナールに祈ることで、次のような祝福を得られるとされています。
1. 健康と治癒
* シッダ医学の達人として、健康回復や病気治癒の加護を与える。
* 病を癒し、活力を高めると信じられている。
2. 精神的成長
* 精神的向上と自己実現を助ける。
* 内なる平安や悟りへの導きを与える。
3. 知恵と知識
* 医学と霊性に関する深い知識を授ける。
* 知的・精神的理解を深める助けとなる。
4. 保護と導き
* 障害や困難を乗り越える力を与える。
* 勇気と忍耐力を授ける。
5. 倫理的な生き方
* 正義と徳に基づいた人生へ導く。
* 道徳心と誠実さを育む。
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Legacy and Influence
「遺産と影響」
コンガナールの遺産はシッダ医学とタミルの精神文化に深く根付いており、その教えは今日でも医学・哲学・霊性の分野に影響を与えている、と述べられています。
また、
* 規律ある修行
* 知識の追求
* 精神的成長
の重要性を示した人物として評価されていると締めくくられています。
「生涯と精神修行」
ゴーラクナート(ゴーラクシャナートとも呼ばれる)は、**ナート派(Nāth tradition)**で最も尊敬される聖者の一人と紹介されています。
* ハタ・ヨーガを重視するナート派の代表的人物
* シヴァ神の化身と考えられている
* 11~12世紀頃に生きたとされる
* 幼少期には神秘的な力を備えていたという伝説がある
Hatha Yoga and Yogic Teachings
「ハタ・ヨーガとヨーガの教え」
ゴーラクナートの最大の功績として、
* ハタ・ヨーガの体系化
* 普及への貢献
ハタ・ヨーガには
* アーサナ(坐法・ポーズ)
* プラーナーヤーマ(呼吸法)。
* 瞑想
シャットカルマ(Shatkarma)
六つの浄化法についても説明されています。
例として
* Neti(ネーティ)
* 鼻腔の浄化
* Dhauti(ダウティ)
* 消化器の浄化
* Basti(バスティ)
* 腸の浄化
クンダリニー・ヨーガ
についても、
* クンダリニー・エネルギーを目覚めさせる方法
* 厳格な修行と倫理が必要
Philosophical and Ethical Teachings
「哲学と倫理思想」
ゴーラクナートの思想は
* 『Goraksha Samhita』
* 『Goraksha Paddhati』
* 『Siddha Siddhanta Paddhati』
* ハタ・ヨーガ
* 自己の本質
* 解脱への道
を説き、
タントラ・シヴァ教・仏教などの要素を統合した思想である、と述べています。
が含まれ、身体と精神を浄化し、解脱へ導く修行法とされています
彼は内なる純粋さ、自己規律、そして師(グル)への揺るぎない献身の重要性を説きました。
また彼は、真実・非暴力・慈悲・謙虚さなどの倫理的徳を重視し、人々が日々の生活の中でそれらを育むよう勧めました。
ゴーラクシャナートはさらに、物質的な所有欲や世俗的な欲望から離れることの大切さを教えました。彼は、真の解放とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。
⸻
神秘的な力と伝説
ゴーラクシャナートにまつわる数々の伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に達していたことを伝えています。
彼は奇跡的な治癒を行い、自然界の力を操り、深い瞑想(三昧)の境地に入る能力を持っていたとされています。
これらの神秘的な能力は、神との深い結びつきと、ヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。
有名な伝説の一つでは、彼が死者を蘇らせたと語られています。また別の伝承では、天候を操り、その他の超自然的な奇跡を行ったとも伝えられています。
これらは自然界と霊的世界に対する深い理解を象徴しています。
さらに彼は、肉体的限界を超え、高次の意識状態へ到達する力を持っていたとも信じられています。
彼の深い瞑想実践と精神的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一を目指す道を示してきました。
ゴーラクシャナートに祈る信者は、人生のさまざまな面で祝福を求めます。
彼は次のような恩恵を授けると信じられています。
1. 精神的成長
ゴーラクシャナートの教えは精神的成長と自己実現に重点を置いています。
信者は霊的修行の導きを求め、内なる静寂と悟りを得るために彼へ祈ります。
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2. 健康と幸福
ハタ・ヨーガの偉大な師として、健康・癒し・幸福を授ける存在として崇敬されています。
その恩寵は病を癒し、全体的な健康を高めると信じられています。
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3. 知恵と智慧
ヨーガと霊性に関する深い知識により、彼は知恵の象徴として尊敬されています。
信者は知性と霊的理解を深めるため、その祝福を求めます。
⸻
4. 守護と導き
ゴーラクシャナートは守護者であり導師でもあります。
信者は困難を乗り越え、勇気を養い、人生の試練に揺るがぬ決意と忍耐をもって立ち向かえるよう祈ります。
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5. 執着からの解放と心の平安
彼は物質的欲望から離れ、内なる静けさを得ることを教えました。
信者は心の満足と霊的充足を育むため、その祝福を求めます。
⸻
遺産と影響
ゴーラクシャナートの遺産は、ハタ・ヨーガとインドの精神文化の豊かな伝統の中に深く根付いています。
彼の深遠な教えは、ヨーガ・哲学・霊性修行の分野に大きな足跡を残しました。
その知恵と深さによって、多くの修行者や探究者にとって今なおインスピレーションの源となっています。
彼の生涯は、厳格な修行と悟りへの絶え間ない探求の象徴です。
その影響はインド文化と精神世界に今もなお色濃く残り、自己探求と霊的成長を志すすべての人々にとって、時代を超えた道しるべとなっています。
(53ページからの続き)
マチャムニは、師(グル)と神への揺るぎない献身を重視しました。また彼の倫理的教えは、真実・非暴力・慈悲・謙虚さを実践し、それらの徳を日常生活の中で育むことの必要性を説いています。
さらにマチャムニは、物質的所有や世俗的欲望への執着を手放すことの重要性を教えました。彼は、真の解脱とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。
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神秘的な力と伝説
マチャムニにまつわる伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に到達していたことを物語っています。
彼は自然界の力を操り、奇跡的な治癒を行い、深い瞑想(三昧)の状態に入る能力を持っていたと伝えられています。
これらの神秘的な力は、神との深い結び付きとヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。
最も有名な伝説の一つでは、深い瞑想中に巨大な魚に飲み込まれ、その魚の腹の中で神聖な智慧を授かったとされています。
この物語は、彼が瞑想を通して精神世界へ深く没入し、偉大な叡智を得たことを象徴しています。
また彼は、肉体的な限界を超え、高次の意識状態へ到達する能力を持っていたとも信じられています。
彼の深い瞑想と霊的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一への道を歩む勇気を与え続けています。
(53ページからの続き)
マチャムニは、師(グル)と神への揺るぎない献身を重視しました。また彼の倫理的教えは、真実・非暴力・慈悲・謙虚さを実践し、それらの徳を日常生活の中で育むことの必要性を説いています。
さらにマチャムニは、物質的所有や世俗的欲望への執着を手放すことの重要性を教えました。彼は、真の解脱とは自我を超越し、自らの内に宿る神性を悟ることによってのみ得られると説いています。
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神秘的な力と伝説
マチャムニにまつわる伝説は、彼が神秘的な力を自在に操り、高度な霊的境地に到達していたことを物語っています。
彼は自然界の力を操り、奇跡的な治癒を行い、深い瞑想(三昧)の状態に入る能力を持っていたと伝えられています。
これらの神秘的な力は、神との深い結び付きとヨーガ修行の卓越した完成度を示しています。
最も有名な伝説の一つでは、深い瞑想中に巨大な魚に飲み込まれ、その魚の腹の中で神聖な智慧を授かったとされています。
この物語は、彼が瞑想を通して精神世界へ深く没入し、偉大な叡智を得たことを象徴しています。
また彼は、肉体的な限界を超え、高次の意識状態へ到達する能力を持っていたとも信じられています。
彼の深い瞑想と霊的洞察は、多くの求道者に自己実現と神との合一への道を歩む勇気を与え続けています。
マチャムニに祈る人々は、人生のさまざまな面で祝福を求めます。
彼は次のような恩恵を授けると信じられています。
1. 精神的成長
マチャムニは霊的成長と自己実現を重視しました。
彼の教えは、信者が内なる平安と悟りへ向かう旅において、その導きを求めるよう促しています。
2. 健康と幸福
ハタ・ヨーガと錬金術の達人として、健康・治癒・幸福を授ける存在として崇敬されています。
その恩寵によって病が癒され、生命力が高まると信じられています。
3. 知恵と智慧
ヨーガと霊性に関する広大な知識によって、マチャムニは深い知恵と理解の象徴として尊敬されています。
信者は知性と霊的洞察を深めるために、その祝福を祈ります。
4. 守護と導き
マチャムニは守護者であり導師でもあります。
信者は障害を乗り越え、勇気を得て、人生の試練に強さと忍耐をもって立ち向かえるよう、その祝福を求めます。
5. 執着からの解放と心の平安
執着を離れることを説くマチャムニの教えは、人々が物質的欲望を超越し、内なる平安を見出すことを促します。
信者は心の満足と霊的充足を育むため、その祝福を祈ります。
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遺産と影響
マチャムニの永続的な影響は、ハタ・ヨーガとインドの精神文化の伝統全体に深く浸透しています。
彼のヨーガ・哲学・霊性修行への重要な貢献は、今日でも修行者や信奉者たちにとって大きな導きとインスピレーションの源となっています。
その深遠な知恵によって、彼の教えはインドの精神文化と文化遺産の形成に大きな役割を果たし続けています。
生涯を通じてマチャムニは、規律ある修行がもたらす変容の力と、真理を求め続ける不断の探究心を体現しました。
彼の遺産は、自己探求と精神的成長を目指すすべての人々の道を今も照らし続け、内なる平和と悟りへ向かう旅に、時代を超えた知恵と深い洞察を与え続けています。
生涯と霊的修行
カルヴラルは18人のシッダの一人として知られ、シッダ医学、錬金術、そして霊的修行における深い知識で名高い人物です。
彼の幼少期はタミル地方で過ごしたとされ、そこでシッダ医学と霊性の豊かな伝統から大きな影響を受けました。若い頃からこれらの学問への並外れた献身を示し、後の偉業の礎を築きました。
カルヴラルの霊的探求は、厳しい修行と飽くなき知識への探究心によって特徴づけられていました。彼は古代の聖典を深く学び、卓越したシッダや賢者たちの教えを受けることで、自然界と霊的世界への理解を深めました。
シッダ医学への貢献
カルヴラルは、特に錬金術と薬学の分野での貢献により高く評価されています。
彼の医学書は総称して**『カルヴラル・ナーディ(Karuvurar Nadi)』**と呼ばれ、多くの病気の治療法が記されています。これらは薬草、鉱物、その他の天然物質の利用を重視しています。
カルヴラルの医学は、
* 身体
* 心
* 精神
の相互関係と身体エネルギーの調和を重視する、非常に包括的な医療体系でした。
錬金術と薬学における彼の知識は、後世のシッダ医学へ大きな影響を与えました。
彼の医学書には、
* 病気の診断法
* 食事療法
* 予防医学
* 適切な栄養
* 定期的な浄化(デトックス)
なども詳しく記されており、健康維持への総合的なアプローチが示されています。
哲学と倫理の教え
カルヴラルの教えは医学だけに留まらず、深い哲学と倫理にも及びます。
彼は、
* 自然との調和
* ダルマ(正しい生き方)
* 精神と物質の均衡
を説きました。
カルヴラルの思想の中心には、
自己規律(Self-discipline)
と
内なる純粋さ(Inner Purity)
があります。
彼は、
規律ある心と身体こそが霊的成長と究極の解脱に不可欠であると説きました。
さらに、
真実
慈悲