【一即一切】 華厳宗 【一切即一】最終更新 2026/04/07 08:591.◆JBLfMwCXhYhKOU8光明遍照2026/04/05 21:43:2431コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.神も仏も名無しさんzabVyお、建てたなナウシカ延長😀2026/04/05 21:48:153.神も仏も名無しさんzabVy華厳禅定と理論は脳内で簡単に召喚できるくらい板についているがラーマクリシュナ禅定はまだまだ簡単に召喚できないな?😀2026/04/05 21:51:184.◆JBLfMwCXhYhKOU8やはり、スレを立てて埋めてるとだんだん分かってくる😄2026/04/05 22:00:155.◆JBLfMwCXhYhKOU8天台宗や真言宗がだんだん分かってきた2026/04/05 22:00:316.◆JBLfMwCXhYhKOU8華厳宗も分かりたい2026/04/05 22:00:447.神も仏も名無しさんzabVy華厳と真言は極めて近い😀2026/04/05 22:02:108.神も仏も名無しさんzabVy華厳の一即多、多即一と真言の入我我入、三密加持は濃密な関係がある😀2026/04/05 22:03:339.神も仏も名無しさんzabVy大日如来の一は曼荼羅の一切諸仏諸菩薩諸明王諸天だからなー😀2026/04/05 22:04:3810.神も仏も名無しさんzabVy故に華厳の壁だ華厳がわからなかったから真言の三密加持がわからなかったのさ😀2026/04/05 22:05:4811.◆JBLfMwCXhYhKOU8天台宗にとっても、真言宗にとっても華厳宗がペースになってるな~😄2026/04/05 22:07:0912.神も仏も名無しさんzabVy天台密教を通した天台宗は諸仏諸菩薩諸明王諸天は単一でそれ自体が完璧な仏らしい、俺、天台密教謎過ぎて本を読んでたからなー😀2026/04/05 22:07:3313.神も仏も名無しさんzabVyそこが真言密教と天台密教の違いらしい本覚思想の濃度が上がって真言密教みたいに一切諸仏諸菩薩諸明王諸天は大日如来の変化身とは想定しない一切諸仏諸菩薩諸明王諸天はそのまま仏の位であると😀2026/04/05 22:09:2514.神も仏も名無しさんzabVy高野山大学でありったけの天台密教と山王神道の論文をまとめた本をコピー取りまくっていた😀2026/04/05 22:10:2615.神も仏も名無しさんzabVy一切諸仏諸菩薩諸明王諸天は釈迦如来の変化身は天台密教は想定しなかった大日如来のほうがなんとなく優位においたらしい、法華経よりも大日経を優位に天台密教は金剛頂経はあんまり重視してないらしい😀2026/04/05 22:12:2216.神も仏も名無しさんzabVy高野山大学と古本屋のおかげである2000年代は古本屋の全盛期で都市に行かなくても天台密教の本を集めやすかった😀2026/04/05 22:15:0317.神も仏も名無しさんzabVyいまや、出版社不況の時代で新しい本は大都市書店か、古本屋しか手にはいらない、今やネットがメインだしな😀2026/04/05 22:16:4618.神も仏も名無しさんzabVy俺はハッスル🤡様みたいに西欧哲学かぶれな仏教学者の本は読まないリアル宗教リサーチ論文の本ばかりだ読むのは😀2026/04/05 22:18:1919.◆JBLfMwCXhYhKOU8でお~先輩の仏教知識は、セイウン様を大きく上回ってるな~😆2026/04/05 22:21:5420.◆JBLfMwCXhYhKOU8セイウン様も、内心では勝てないと思ってるんじゃないかな~😫2026/04/05 22:22:3421.◆JBLfMwCXhYMTLl2華厳宗(けごんしゅう)は、『大方広仏華厳経』を所依の経典とし、唐代の中国で杜順(とじゅん)が開いた大乗仏教の宗派です。世界は全て相互に関連し調和している「法界縁起」や「事々無礙」の教えを特徴とします。日本では奈良時代に伝えられ、東大寺を大本山、盧舎那仏(奈良の大仏)を本尊としています。2026/04/06 23:31:2922.◆JBLfMwCXhYMTLl2華厳宗の主な特徴・歴史開祖・伝来:中国では杜順(1世)、智儼(2世)、法蔵(3世)が教理を体系化。日本へは736年、審祥(しんじょう)により伝えられた。所依の経典:『大方広仏華厳経(華厳経)』。釈迦が悟った絶対真理が説かれている。本尊:毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ/東大寺の大仏)。教学:すべての存在は互いに関わり合い、調和している(一即一切、事事無礙)という「華厳の法界」を説く。日本での展開:聖武天皇が『華厳経』の思想に感銘を受け、東大寺を総国分寺として建立した。南都六宗の一つに数えられる。現在の状況:東大寺が総本山であり、華厳宗の寺院として存続している。華厳宗は、その哲学的で壮大な世界観から、日本仏教の黎明期において精神的支柱の役割を果たしました。2026/04/06 23:31:4023.◆JBLfMwCXhYMTLl2華厳宗(けごんしゅう)は、唐代の中国で成立・発展した大乗仏教の宗派で、『華厳経』を最高聖典とする。杜順(とじゅん)を開祖とし、法蔵(ほうぞう)が体系化した。宇宙の万物は互いに重なり合い、無限に関係し合っているという「事事無礙(じじむげ)」「無尽縁起」の思想が特徴。日本には奈良時代に伝わり、東大寺を大本山とする。2026/04/06 23:33:0624.◆JBLfMwCXhYMTLl2中国華厳宗の概要経典:『大方広仏華厳経』(華厳経)開祖・中心人物:杜順(初祖)、智儼(第2祖)、法蔵(第3祖・大成者)2026/04/06 23:33:2225.◆JBLfMwCXhYMTLl2思想・教学:四法界(しほうかい):理事無礙、事事無礙など、世界の真理を4段階で捉える無尽縁起:すべての存在は互いに妨げなく重なり合って(融通)存在するという世界観法界縁起:華厳独自の縁起思想歴史:唐代の長安を中心に栄え、その教学は新羅(朝鮮)へも伝えられた2026/04/06 23:33:3526.◆JBLfMwCXhYMTLl2日本への伝来と現状伝来:736年、唐僧の道璿(どうせん)や新羅僧の審祥(しんじょう)により奈良の東大寺に伝えられた本尊:毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ/奈良の大仏)特徴:南都六宗の一つで、東大寺が信仰の中心華厳宗は、事象と真理が融合する「事事無礙」の思想に基づき、現代では高度な哲学として評価されている。2026/04/06 23:33:5527.◆JBLfMwCXhYMTLl2中観派は、「単独で自立して存在するものなど、なにもない」とした2026/04/06 23:34:2228.◆JBLfMwCXhYMTLl2これは、裏を返せば「万物は、相互依存のネットワークの中で存在している」ということを意味する2026/04/06 23:35:0229.◆JBLfMwCXhYMTLl2「万物は、相互依存のネットワークの中で存在している」これは、華厳宗の世界観だ中観派から、さらに一歩を進めた2026/04/06 23:35:3730.◆JBLfMwCXhYYF8Ek究極のワンネス思想だ2026/04/07 08:28:5631.神も仏も名無しさん18Jn7頑張ってるな?😀2026/04/07 08:59:49
【京都男児失踪】S級ボランティアの尾畠春夫さん「京都以外の人はボランティアが難しい。たとえ誰であろうと京都に籍のない人は厳しい」と、府と市と学校に断られて諦めるニュース速報+3462344.12026/04/10 21:00:08
ナウシカ延長
😀
ラーマクリシュナ禅定は
まだまだ簡単に召喚できないな?
😀
だんだん分かってくる😄
😀
一即多、多即一
と
真言の入我我入、三密加持は
濃密な関係がある
😀
曼荼羅の一切諸仏諸菩薩諸明王諸天だからなー😀
華厳がわからなかったから
真言の三密加持がわからなかったのさ
😀
華厳宗がペースになってるな~😄
諸仏諸菩薩諸明王諸天は
単一でそれ自体が完璧な仏らしい、
俺、天台密教謎過ぎて本を読んでたからなー😀
真言密教と天台密教の違いらしい
本覚思想の濃度が上がって
真言密教みたいに一切諸仏諸菩薩諸明王諸天は
大日如来の変化身とは想定しない
一切諸仏諸菩薩諸明王諸天は
そのまま仏の位であると
😀
ありったけの
天台密教と
山王神道の論文をまとめた本を
コピー取りまくっていた
😀
釈迦如来の変化身は
天台密教は
想定しなかった
大日如来のほうがなんとなく優位においたらしい、
法華経よりも大日経を優位に
天台密教は金剛頂経はあんまり重視してないらしい
😀
2000年代は
古本屋の全盛期で都市に行かなくても
天台密教の本を集めやすかった
😀
新しい本は大都市書店か、古本屋しか手にはいらない、
今やネットがメインだしな
😀
西欧哲学かぶれな仏教学者の本は読まない
リアル宗教リサーチ論文の本ばかりだ
読むのは
😀
開祖・伝来:中国では杜順(1世)、智儼(2世)、法蔵(3世)が教理を体系化。日本へは736年、審祥(しんじょう)により伝えられた。
所依の経典:『大方広仏華厳経(華厳経)』。釈迦が悟った絶対真理が説かれている。
本尊:毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ/東大寺の大仏)。
教学:すべての存在は互いに関わり合い、調和している(一即一切、事事無礙)という「華厳の法界」を説く。
日本での展開:聖武天皇が『華厳経』の思想に感銘を受け、東大寺を総国分寺として建立した。南都六宗の一つに数えられる。
現在の状況:東大寺が総本山であり、華厳宗の寺院として存続している。
華厳宗は、その哲学的で壮大な世界観から、日本仏教の黎明期において精神的支柱の役割を果たしました。
宇宙の万物は互いに重なり合い、無限に関係し合っているという「事事無礙(じじむげ)」「無尽縁起」の思想が特徴。日本には奈良時代に伝わり、東大寺を大本山とする。
経典:『大方広仏華厳経』(華厳経)
開祖・中心人物:杜順(初祖)、智儼(第2祖)、法蔵(第3祖・大成者)
四法界(しほうかい):理事無礙、事事無礙など、世界の真理を4段階で捉える
無尽縁起:すべての存在は互いに妨げなく重なり合って(融通)存在するという世界観
法界縁起:華厳独自の縁起思想
歴史:唐代の長安を中心に栄え、その教学は新羅(朝鮮)へも伝えられた
伝来:736年、唐僧の道璿(どうせん)や新羅僧の審祥(しんじょう)により奈良の東大寺に伝えられた
本尊:毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ/奈良の大仏)
特徴:南都六宗の一つで、東大寺が信仰の中心
華厳宗は、事象と真理が融合する「事事無礙」の思想に基づき、現代では高度な哲学として評価されている。
「万物は、相互依存のネットワークの中で存在している」
ということを意味する
これは、華厳宗の世界観だ
中観派から、さらに一歩を進めた
😀