パーリーの今期周回のまとめ【3】最終更新 2026/08/31 16:481.神も仏も名無しさん0Bh7eわたくしパーリーの今世における経験と智慧来世に向けての準備をツラツラと書くスレです備忘録ではありますが質問は受け付けます※前スレパーリーの今期周回のまとめ【2】https://talk.jp/boards/psy/17429871642025/07/28 13:54:57528コメント欄へ移動すべて|最新の50件479.神も仏も名無しさんkiX0zカートヤーヤナよ。この世間の人々は多くは二つの立場に依拠している。それは、すなわち有と無とである。もしも人が正しい知恵を以て、世間の現われ出ることを如実に観ずるならば、世間において無はありえない。また人が正しい知恵を以て、世間の止滅を如実に観ずるならば、世間において有はありえない。(中略)カートヤーヤナよ。《あらゆるものが有る》というならば、これは一つの極端説である。《あらゆるものが無い》というならば、これも第二の極端説である。人格を完成した人は、この両極端説に近づかないで、中(道)によって法を説くのである。2026/07/17 16:41:43480.神も仏も名無しさんWuaqC三明が書いてあるんよってかさ、これらニルバーナサマディーに入らないと、得られない智だからねまあAmazonの紙の本買わないからこうなる写真上げとくよhttps://i.imgur.com/HaEccRK.jpeghttps://i.imgur.com/TyzInMS.jpeghttps://i.imgur.com/DtCA6Zo.jpeghttps://i.imgur.com/u1tcvhA.jpeghttps://i.imgur.com/JOraAsk.jpegアートマン=我 について物質的なものはアートマン=我ではないと言われていますね。https://i.imgur.com/va4zKzd.jpeghttps://i.imgur.com/7czsRGd.jpeghttps://i.imgur.com/kdkob9n.jpegこれだ筑摩書房のやつ、中古可で410円から配送350円https://i.imgur.com/5ybNdbg.jpeghttps://i.imgur.com/9vmMoTa.jpeg2026/07/21 16:04:47481.リダン◆3y/i8XtGLYAaCXS天眼と宿命の話だな2026/07/21 16:12:15482.リダン◆3y/i8XtGLYAaCXSようは宇宙がなんども開かれるのをみて縁起と無常としり無明が晴れそれから解脱したとしる漏尽通2026/07/21 16:14:34483.リダン◆3y/i8XtGLYAaCXS体外離脱っていう妄想ですらなんども世界が生まれては滅すようすみてりゃあぁとなる2026/07/21 16:20:09484.リダン◆3y/i8XtGLYAaCXSアカシックレコードから自在に情報を得るあるいはそのためにニルヴァーナサマディーに入ることを重視するということではなく無常、因果、縁起であるとしることで漏尽と言う智慧を発現するのかお釈迦様だ2026/07/21 16:31:12485.リダン◆3y/i8XtGLYAaCXS俺でいえば体外離脱体験を重視するようなもん俺にとってはそれはツールであって世界の様式の変換を見るってことやな2026/07/21 16:38:19486.神も仏も名無しさんcVdyO原因身=阿頼耶識が無種子の純白スクリーンになると次元のポータルのビンドゥという輝く穴が開くわけねそのビンドゥ(ブラックホール)に吸い込まれるて出た先が宇宙原因身=大阿頼耶識=宇宙アカシックレコードであって釈尊の見たことそのポータルを超えるのをニルバーナとかニルビカルパ・サマディーって言うわけですがアカシックレコードの先にプルシャ=アートマン→ブラフマン→独存位って成ってるっで、最初のポータル手前の個人の原因身=阿頼耶識が無種子で純白スクリーンになって、光明に満たされるとそれをエンライトメント=覚り、覚醒って言い、阿羅漢って言うわけです。2026/07/21 17:10:10487.神も仏も名無しさんcVdyOっでそこから還って来て、縁起空を説いたのが釈尊だと社会を教下できる聖者と山に隠る聖者に別れる釈尊は社会を教下するタイプだったってことね。2026/07/21 17:13:48488.神も仏も名無しさんB8Bacお釈迦さまの言葉「修行僧たちよ、輪廻は実に無始であり、始まりの知られることはない。無明に覆われ、渇愛に縛られて流転し、輪廻している生き物たちの過去の始まりはわからない。修行僧たちよ、お前たちがこの長い道のりを流転し輪廻して、好まないものに遭い、好むものと別れ、涙を流して泣いた、その流した涙の量と、四大海の水の量と、どちらが多いと思うか。(中略)修行僧たちよ、お前たちが長い時間のなかで流した涙の分量のほうが多く、四大海の水の量は決してそれ(涙の量)に及ばない」『サンユッタ・ニカーヤ』第15相応「涙(Assu-sutta)」お釈迦さまの言葉「修行僧たちよ、この長い輪廻のなかで、かつてお前の母親でなかったような生き物を見つけることは容易ではない。かつてお前の父親、兄弟、姉妹、息子、娘でなかったような生き物を見つけることは容易ではない。それはなぜか。輪廻は無始であり、始まりが知られないからである」『サンユッタ・ニカーヤ』第15相応「母(Matu-sutta)」2026/07/25 11:22:21489.神も仏も名無しさんB8Bacあらゆる道の中で八正道が最も優れている。あらゆる諦(サティヤ)の中で四諦が最も優れている。あらゆる状態の中で離欲が最も優れている。あらゆる両足で立つ者の中で具眼者(仏陀)が最も優れている。パーリ仏典,ダンマパダ273比丘たちよ、正見とは何か。実に比丘たちよ、苦(ドゥッカ)についての智、苦の集起についての智、苦の滅尽についての智、苦の滅尽に至る道についての智を正見とよぶ。比丘たちよ、邪見とは何か。布施〔に果報〕はない。善悪の業(カルマ)に果報(善業・悪業の報い)はない。他世(=来世)は存在しない。化生の衆生はいない。(中略)修行者たちよ、これが邪見である。パーリ仏典, 中部大四十経,2026/07/25 11:42:43490.神も仏も名無しさん52jem519.ユーザー菩提だる~paNkA(2/9)でおーに呪いをかけておいたよ!誰かをディスらないと100日後に死ぬって呪いを。2026/07/25 18:43:342026/07/25 20:30:28491.神も仏も名無しさん49OqQでおーは毎日ディスラーしてるから大丈夫でしょw2026/07/25 21:21:45492.神も仏も名無しさん7YGBA● ヴェーダ・ウパニシャッド系統バラモン階級の祭祀ブラフマン・アートマンの哲学● サーンキヤ・ヨーガ系統森林の隠者、瞑想修行者の思想イーシュヴァラ、プルシャ、プラクリティ● ウッダカ・アールニーとか、ヤージュニャヴァルキヤとか古代の有名な哲学者は、みんなヴェーダ・ウパニシャッド系統だ2026/07/30 13:04:39493.神も仏も名無しさん7YGBA紀元前6~5世紀頃の北インドには、● バラモンの伝統ヴェーダ祭式バラモン祭官● 沙門(シュラマナ)の伝統出家瞑想苦行遊行生活という二つの大きな文化圏が並存していました。● ブッダは王族(クシャトリヤ)の出身ですが、出家後は明らかに沙門となっています。彼はバラモン祭官になったわけではなく、各地の沙門たちとともに修行し、師につき、独自の悟りを開きました。2026/07/30 13:07:34494.神も仏も名無しさん7YGBAただし、「ブッダは古代バラモン教とは無関係だった」と言うのも正確ではありません。例えば、業(カルマ)輪廻(サンサーラ)解脱(モークシャに相当する発想)禅定(ディヤーナ)などは、バラモン系文献にも沙門系にも見られる概念です。また、ブッダは多くのバラモンと対話し、ウパニシャッド的な思想とも共通する問題意識を持っていました。ですから現在の研究では、ブッダはバラモン教の改革者というより、当時の「沙門運動」の中から現れた思想家であり、バラモン文化とも対話しながら独自の教えを築いたという理解が広く支持されています。この視点に立つと、仏教・ジャイナ教・サーンキヤ・ヨーガは、それぞれ性格は異なるものの、「祭式よりも修行と解脱を重視する」という共通の土壌を持って発展したと考えられます。2026/07/30 13:08:00495.神も仏も名無しさんmDoR8https://share.google/aimode/ys8jvCUPnwLppVhNn2026/07/30 23:06:34496.神も仏も名無しさんzpRZ7≫61524時間機能している(沈黙)の意識が仮にあるとしても、わたしは24時間沈黙の意識でいることなどできるのか?笑≫616無理だしゃべるのは人生そのものだーーー最終的な大悟の状態では、↑そういう事では無いのです。①思考・妄念のレイヤーを、②生じることも滅することも無い、沈黙意識のレイヤーが、裏からバックアップしてて、見ている。と、イメージしてください。つまり、主権は②に有って、でも、①は①で自由にしている、しかし①が不要か、または沈黙したい時は、主権が②に移る。すると、瞬時に沈黙意識がある。って感じ。主権が②に無い、未悟の場合は、主権が①に有ります。なので、②の沈黙意識レイヤーへ移行するには、①は時間をかけて、徐々に静かになって行きます。どうでしょうか?理解可能でしょうか。2026/07/31 08:33:03497.アホーニュースx31T4👽2026/08/02 15:18:22498.おれちゃま天才ニュースSUTNk👽2026/08/02 15:53:58499.おれちゃま天才ニュース47lwc質問人間は、覚醒時から眠りに入る時や催眠術にかかるさいに、境界となる一線の壁があるように思いますが、これは、心理学的に言うと、何に当たりますか?ーーー3 件のサイト覚醒から睡眠への移行期や、催眠状態に入る際の人類が体感する「境界の一線の壁」は、心理学や脳科学において意識の変容状態(Altered States of Consciousness: ASC)、あるいはその境界線である「意識の閾値(いきち)」に当たります。特に睡眠への移行期に生じる心身の境界的な現象は、精神分析学や生理心理学においていくつかの具体的な概念で説明されています。1. 意識の閾値(しきいち / Threshold of Consciousness)心理学において、刺激を感知できるかどうかの境界線のことを「閾値」と呼びます。覚醒から睡眠、あるいは通常意識から催眠状態へ移る瞬間は、意識の閾値が変動している状態です。このラインを越えると、外部からの刺激に対する反応性が著しく低下し、主観的な世界の切り替え(壁を越えた感覚)が起こります。2026/08/04 16:47:07500.神も仏も名無しさん47lwc2. 入眠時幻覚と変容状態(Hypnagogic State)目覚めている状態から眠りに落ちる直前の「まどろみ」の時間は、入眠時状態(ヒプナゴジック・ステイト)と呼ばれます。現象:脳波がα波からθ波へと切り替わる段階です。特徴: 自分の意志とは無関係に、鮮明な映像(入眠時幻覚)が見えたり、身体が浮くような感覚を覚えたりします。壁の正体:論理的な思考(顕在意識)から、夢のようなイメージの世界(潜在意識)へと主観的なリアリティが急激にシフトするため、境界線のような壁を感じやすくなります。2026/08/04 16:48:13501.神も仏も名無しさん47lwc3. 意識の変容と催眠(Dissociation:解離)催眠術にかかる際の境界線は、心理学では解離(かいり)というメカニズムで説明されます。現象:通常の覚醒時は「自分で考えて行動している」という統制感が働いています。しかし、催眠状態に入ると、その統制システムが一時的に切り離されます。特徴:批判的に物事を判断する「意識のフィルター」が緩み、暗示をそのまま受け入れやすくなります。壁の正体:この「批判的吟味の機能(クリティカル・ファカルティ)」を通り抜ける瞬間が、心理的な壁を越える感覚を生みます。2026/08/04 16:48:23502.神も仏も名無しさんwaKjm質問12 件のサイト睡眠中に五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を感じにくくなり、最終的に遮断されるのには、脳科学および精神科学(心理学)に基づいた非常に明確な理由があります。結論から言うと、これは脳の「視床(ししょう)」という部位が「情報の門番」として働き、外部からの刺激をシャットアウトするからです。この仕組みを、脳科学(ハードウェア)と精神科学(ソフトウェア)の両面からわかりやすく解説します。1. 脳科学的な理由:情報の門番「視床」のゲート閉鎖脳科学において、五感が遮断される最大の理由は「視床ゲート機構(Thalamic Gating)」と呼ばれる脳のフィルターシステムにあります。視床(ししょう)は脳の受付窓口:目や耳、皮膚などから入った五感のデータ(※嗅覚を除く)は、脳の最高中枢である「大脳皮質」に届く前に、必ず脳の中心近くにある「視床」という場所に集まります。睡眠時の「シャッター閉鎖」:起きている間、視床のゲートは開いており、情報はスムーズに大脳皮質へ送られます。しかし、眠りに入ると脳の睡眠中枢(GABA作動性ニューロンなど)が働き、視床の周りにある視床網様核(TRN)という部位を刺激します。これにより、視床が強力なブレーキ(抑制シグナル)をかけ、大脳皮質へ向かう感覚情報をブロックしてしまいます。なぜ嗅覚だけは例外なのか?:五感の中で唯一、嗅覚だけは視床を通らず、大脳(辺縁系)へダイレクトに情報が伝わります。そのため、睡眠中も「焦げ臭いにおい」や「ガスのにおい」には比較的気づきやすく、危険から身を守る原始的な防衛システムとして機能しています。2026/08/04 19:41:52503.神も仏も名無しさんwaKjm2. 精神科学(心理学)的な理由:意識の「内面世界」への引きこもり精神科学や認知心理学の観点からは、脳の関心が「外側の現実世界」から「内側の精神世界」へと完全にシフトするためと説明されます。トップダウン注意の喪失:起きている時は「あそこの音を聴こう」「これを見よう」という、意識的な注意のコントロール(トップダウン処理)が行われています。睡眠時は、この機能を持つ≪ 前頭葉の働きが低下する ≫ため、外の世界に注意を向けること自体ができなくなります。情報の『分断(ディソシエーション)』:仮に強い刺激(大きな音など)が、視床のゲートをすり抜けて、大脳皮質の一部分【聴覚領域など】に届いたとしても、脳の、他の領域との連携が、カットされているため、【音を音として認識する】という意識の統合が起こりません。2026/08/04 19:42:07504.神も仏も名無しさんwaKjm3. なぜこのような仕組みがあるのか?(生存戦略)脳がこれほど厳重に五感を遮断する理由は、≪ 脳のメンテナンス(睡眠)≫を守るためです。もし寝ている間も五感をすべて真面目に処理し続けていたら、脳は刺激に対応するために、覚醒してしまい、脳細胞の修復や記憶の整理といった重要な作業(睡眠の効果)が一切できなくなってしまいます。ただし、脳は完全に眠っているわけではありません。≪感覚ゲイニング(Sensory Gaining)≫という別の防衛システムが、水面下で働いており、≪自分の名前を呼ばれる≫≪赤ちゃんの泣き声≫≪危険を知らせるアラーム≫といった、自分にとって本当に重要な情報だけは、睡眠中であっても≪視床のゲート≫を、すり抜けて脳を叩き起こすようにできています。2026/08/04 19:42:31505.神も仏も名無しさんAkwLyパーリーの今期周回のまとめ【1】https://talk.jp/boards/psy/1728379412パーリーの今期周回のまとめ【2】https://talk.jp/boards/psy/1742987164パーリーの今期周回のまとめ【3】https://talk.jp/boards/psy/17536784972026/08/11 15:40:15506.神も仏も名無しさんX8LNk👽2026/08/11 20:05:11507.神も仏も名無しさんUqWFD👽2026/08/12 15:15:01508.神も仏も名無しさん6Suzt寺掃除お疲れさま~🐱2026/08/12 17:08:18509.神も仏も名無しさん79Exi👽2026/08/13 03:24:03510.神も仏も名無しさん8z018一生に一度は参拝すべき神社5選!https://youtube.com/shorts/3PkIY-4oSxU?si=YYFekNEbTH5hlz792026/08/13 23:07:08511.神も仏も名無しさんHdGwc👽2026/08/14 05:38:44512.◆JBLfMwCXhYxBr0K平安時代の武将・平重衡(平清盛の五男)は、治承4年12月28日(1181年1月15日)、反平氏の姿勢をとる奈良の寺社勢力を制圧するため、軍を率いて興福寺および東大寺を攻撃し、大伽藍や大仏を焼失させる「南都焼討」を実行しました。2026/08/14 06:25:44513.◆JBLfMwCXhYxBr0K背景と経緯反平氏の動き: 興福寺や東大寺などの南都の僧兵は、以仁王の挙兵に加担するなどして平氏政権と対立していました。焼討の実行: 清盛の命を受けた平重衡が約4万(または多数の)大軍を率いて奈良坂・般若坂へ進軍。大火災の発生: 戦闘中の夜、重衡軍の放火(あるいは陣営の明かりが燃え広がったとも)により、激しい風に煽られて興福寺、東大寺の堂塔や仏像が灰塵に帰しました。2026/08/14 06:26:01514.◆JBLfMwCXhYxBr0Kその後の重衡の運命捕縛と処刑: のちに一ノ谷の戦いで源氏の捕虜となり、鎌倉へ送られます。奈良への引き渡し: 興福寺をはじめとする南都の衆徒が重衡の引き渡しを強く要求したため、元暦2年(1185年)6月、奈良へ送還され木津川の河原で斬首されました。2026/08/14 06:26:22515.◆JBLfMwCXhYxBr0K織田信長の比叡山焼き討ちは、日本史上、空前絶後の暴挙とされてるが平重衡の興福寺焼き討ちという前例がある2026/08/14 06:27:09516.◆JBLfMwCXhYxBr0K織田信長の比叡山焼き討ちに比べて世間の認知度は低い2026/08/14 06:27:29517.◆JBLfMwCXhYxBr0K貼るとこ間違えた2026/08/14 06:28:22518.神も仏も名無しさんNpo0pいや良いよ😃面白いし勉強になる。2026/08/14 15:53:06519.神も仏も名無しさんQoI08👽2026/08/15 18:43:46520.神も仏も名無しさんQoI08🛸2026/08/15 19:02:37521.神も仏も名無しさんwAVgr1 ヴィタルカ(尋)2 ヴィチャーラ(伺)をさらに「サ(有)」と「ニル(無)」に分けて説明しています(これで4つになります)その後に続く「無想(5番目)」と「無種子ーーーであるなら8種類になりませんか?ーーー上記の質問まで遡って見て下さい。■8種類のサマディーについての考察https://share.google/aimode/vcRfTqRQM4oMeFaM02026/08/17 20:11:32522.神も仏も名無しさんwAVgr浙江財閥=八咫烏https://youtube.com/shorts/w2lpKuCyYpE?si=Z8QG8E5oEN0mHMmX2026/08/17 20:17:18523.神も仏も名無しさんhUfzp“過去と未来は、永遠の「今」において等しくなる。そうして、「あなた」と「私」の違いは永遠に消え去る。もし肉体を有する状態において内なる世界を穿ち抜くことができないならば、それ以後に穿ち抜く可能性はなくなる。なぜなら、内なる世界の中点に入る前に肉体を捨て去った場合、その者は至高のプラクリティの王国に場所が与えれられるからである。偉大なヨギ以外、誰も肉体の状態で至高のプラクリティの王国を越えることはでき“過去と未来は、永遠の「今」において等しくなる。そうして、「あなた」と「私」の違いは永遠に消え去る。もし肉体を有する状態において内なる世界を穿ち抜くことができないならば、それ以後に穿ち抜く可能性はなくなる。なぜなら、内なる世界の中点に入る前に肉体を捨て去った場合、その者は至高のプラクリティの王国に場所が与えれられるからである。偉大なヨギ以外、誰も肉体の状態で至高のプラクリティの王国を越えることはできない。越えた後であっても、その寿命が全うされるまでは肉体の終わりの可能性が残り続ける。肉体の死後、それは至高のプラクリティの形をとって永遠の誉れを得るのである”ー マハヨギ・パイロット・ババジ Jay Guru Dev 🙏🙏🙏https://i.imgur.com/BsmxPwY.jpeg2026/08/18 14:56:28524.神も仏も名無しさんnZy2bバカは世俗諦と勝義諦の違いを知らない。(以下、wikiより抜粋引用)dve satye samup??ritya buddh?n?? dharmade?an? /lokasa?v?tisatya? ca satya? ca param?rthata? // MMK_24.8 //二つの真理(二諦)に依拠して、もろもろのブッダは法(教え)を説いた。〔その二つの真理とは〕世俗の覆われた立場での真理(世俗諦)と、究極の立場から見た真理(第一義諦, 勝義諦)とである。ye 'nayor na vij?nanti vibh?ga? satyayor dvayo? /te tattva? na vij?nanti gambh?ra? buddha??sane // MMK_24.9 //この二つの真理の区別を知らない人々は、ブッダの教えにおける深遠な真理を理解していないのである。vyavah?ram an??ritya param?rtho na de?yate /param?rtham an?gamya nirv??a? n?dhigamyate // MMK_24.10 //言語表現(vyavah?ra)に依拠しないでは究極の真理(勝義)を説くことはできない。究極の真理に通暁することなく、涅槃を体得することはできない。vin??ayati durd??t? ??nyat? mandamedhasam /sarpo yath? durg?h?to vidy? v? du?pras?dhit? // MMK_24.11 //悪しく見られた空性は知恵の鈍い者を害する。あたかも悪しく捕らえられた蛇あるいは悪しく成し遂げられた咒術(じゅじゅつ)のごとくである。ata? ca pratyud?v?tta? citta? de?ayitu? mune? /dharma? matv?sya dharmasya mandair duravag?hat?m // MMK_24.12 //それ故に聖者(ブッダ)の法を説こうという心は抑えられた。〔この〕法が〔知恵の〕鈍い者たちには領解し難いことを思って。ナーガールジュナ 「中論(24:8-12) 」2026/08/26 09:42:38525.神も仏も名無しさんnZy2b924 ハジ 2026/08/26(水) 12:50:33.04 ID:GqsPa超美人の妄想を離れて見ている我意識が、なくなって、もはやわたしは、その、妄想そのものとなって、超美人と溶けあってしまった、するとどーだろう、超美人と我はもはや、ひとつであって、そこには、我も、超美人もおらず、ただ、その妄想だけがあるがままに開闢されておるのだ笑925 ハジ 2026/08/26(水) 12:53:50.19 ID:GqsPa超美人を堪能する我はあまりの快楽に涅槃に消え失せ、その事によって、もはや、超美人は受け皿を失って、超美人であることをやめ、消失されてしまった残るのはただ、そのものだけであり、そこには、わたしも対象もない、妄想だけが、縁起してゆくのである928 ハジ 2026/08/26(水) 12:55:55.69 ID:GqsPaわたし、と、美しいもの、とゆー、分別が、止むんだバカw妄想だけが縁起していって、我を失うつまり、妄想という心理的反芻が自我であって、本心ではないと本心が自覚されず、妄想という自我思考と同一化されてしまって本心が本心として『 自覚 』を失っているという構造であると2026/08/26 14:05:56526.神も仏も名無しさんnZy2b無我とは無心であり本心自覚のこと本心は認識主体のことnつまり無心本心が本心を自覚するwこれを悟りと言うんですねw妄想の心理的構造である自我が関与していない処認識には対象があるが覚醒、自覚、無心、無我こういった本心自覚には、対象が無いんです。自分の顔を、鏡を使わず見ようとしてごらんw出来ないだろ!次に、鏡を使って見ようとしてみなw見えるだろ、それが認識だよwww認識には対象があるが覚醒、自覚、無心、無我こういった本心自覚には、対象が無いんです。だから、花鳥風月に出会っても覚醒に在るときは、対象の認識が無いままに存在の至福だけが、芳香のように、甘美に漂うんです無我の香り、それは至福ですwww2026/08/26 14:09:00527.神も仏も名無しさんnZy2b>物が見える、聴こえる、は、認識以前。。仏教(瑜伽行唯識学派)に於いて、認識とは認識の主体(自体分)が見分(みるもの)と相分(みられるもの)に分析されてる事を云うんです。また、六識(眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識)の事を了別識境って云うんですけど、了別とは識るはたらきを云います。もうこうなったら滅茶苦茶ですね。話になりません😧この了別作用に言語が介在してないのを"現量"って云うんですけどね。とても重要なポイントですが、勿論、そこがゴールとかではないのは云うまでもありません。唯識、つまり外界実在否定派にとって"ある"とか"ない"と云うのは、了別作用に他ならないって事なんです。2026/08/26 14:13:45528.神も仏も名無しさんpdNDa👽2026/08/31 16:48:44
今世における経験と智慧
来世に向けての準備を
ツラツラと書くスレです
備忘録ではありますが
質問は受け付けます
※前スレ
パーリーの今期周回のまとめ【2】
https://talk.jp/boards/psy/1742987164
この世間の人々は多くは二つの立場に依拠している。
それは、すなわち有と無とである。
もしも人が正しい知恵を以て、世間の現われ出ることを如実に観ずるならば、世間において無はありえない。
また人が正しい知恵を以て、世間の止滅を如実に観ずるならば、世間において有はありえない。
(中略)カートヤーヤナよ。
《あらゆるものが有る》というならば、これは一つの極端説である。
《あらゆるものが無い》というならば、これも第二の極端説である。
人格を完成した人は、この両極端説に近づかないで、
中(道)によって法を説くのである。
ってかさ、これらニルバーナサマディーに入らないと、得られない智だからね
まあAmazonの紙の本買わないからこうなる
写真上げとくよ
https://i.imgur.com/HaEccRK.jpeg
https://i.imgur.com/TyzInMS.jpeg
https://i.imgur.com/DtCA6Zo.jpeg
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アートマン=我 について
物質的なものはアートマン=我ではない
と言われていますね。
https://i.imgur.com/va4zKzd.jpeg
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これだ
筑摩書房のやつ、中古可で410円から配送350円
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縁起と無常としり
無明が晴れそれから解脱したとしる
漏尽通
なんども世界が生まれては滅す
ようすみてりゃ
あぁとなる
自在に情報を得る
あるいはそのために
ニルヴァーナサマディーに入ることを
重視する
ということではなく
無常、因果、縁起であると
しることで漏尽と言う智慧を発現
するのか
お釈迦様だ
体外離脱体験を重視するようなもん
俺にとってはそれはツールであって
世界の様式の変換を見るってことやな
次元のポータルのビンドゥという輝く穴が開くわけね
そのビンドゥ(ブラックホール)に吸い込まれるて出た先が
宇宙原因身=大阿頼耶識=宇宙アカシックレコードであって
釈尊の見たこと
そのポータルを超えるのを
ニルバーナとかニルビカルパ・サマディーって言うわけですが
アカシックレコードの先にプルシャ=アートマン→ブラフマン→独存位
って成ってる
っで、最初のポータル手前の個人の原因身=阿頼耶識が無種子で純白スクリーンになって、光明に満たされると
それをエンライトメント=覚り、覚醒
って言い、阿羅漢って言うわけです。
そこから還って来て、縁起空を説いたのが釈尊だと
社会を教下できる聖者と山に隠る聖者に別れる
釈尊は社会を教下するタイプだったってことね。
「修行僧たちよ、輪廻は実に無始であり、始まりの知られることはない。無明に覆われ、渇愛に縛られて流転し、輪廻している生き物たちの過去の始まりはわからない。
修行僧たちよ、お前たちがこの長い道のりを流転し輪廻して、好まないものに遭い、好むものと別れ、涙を流して泣いた、その流した涙の量と、四大海の水の量と、どちらが多いと思うか。
(中略)修行僧たちよ、お前たちが長い時間のなかで流した涙の分量のほうが多く、四大海の水の量は決してそれ(涙の量)に及ばない」
『サンユッタ・ニカーヤ』第15相応「涙(Assu-sutta)」
お釈迦さまの言葉
「修行僧たちよ、この長い輪廻のなかで、かつてお前の母親でなかったような生き物を見つけることは容易ではない。かつてお前の父親、兄弟、姉妹、息子、娘でなかったような生き物を見つけることは容易ではない。
それはなぜか。輪廻は無始であり、始まりが知られないからである」
『サンユッタ・ニカーヤ』第15相応「母(Matu-sutta)」
あらゆる諦(サティヤ)の中で四諦が最も優れている。
あらゆる状態の中で離欲が最も優れている。
あらゆる両足で立つ者の中で具眼者(仏陀)が最も優れている。
パーリ仏典,ダンマパダ273
比丘たちよ、正見とは何か。
実に比丘たちよ、
苦(ドゥッカ)についての智、
苦の集起についての智、
苦の滅尽についての智、
苦の滅尽に至る道についての智
を正見とよぶ。
比丘たちよ、邪見とは何か。
布施〔に果報〕はない。
善悪の業(カルマ)に果報(善業・悪業の報い)はない。
他世(=来世)は存在しない。
化生の衆生はいない。
(中略)修行者たちよ、これが邪見である。
パーリ仏典, 中部大四十経,
ユーザー
菩提だる~
paNkA(2/9)
でおーに呪いをかけておいたよ!
誰かをディスらないと
100日後に死ぬって呪いを。
2026/07/25 18:43:34
大丈夫でしょw
バラモン階級の祭祀
ブラフマン・アートマンの哲学
● サーンキヤ・ヨーガ系統
森林の隠者、瞑想修行者の思想
イーシュヴァラ、プルシャ、プラクリティ
● ウッダカ・アールニーとか、ヤージュニャヴァルキヤとか
古代の有名な哲学者は、
みんなヴェーダ・ウパニシャッド系統だ
● バラモンの伝統
ヴェーダ
祭式
バラモン祭官
● 沙門(シュラマナ)の伝統
出家
瞑想
苦行
遊行生活
という二つの大きな文化圏が並存していました。
● ブッダは王族(クシャトリヤ)の出身ですが、出家後は明らかに沙門となっています。
彼はバラモン祭官になったわけではなく、各地の沙門たちとともに修行し、師につき、独自の悟りを開きました。
例えば、
業(カルマ)
輪廻(サンサーラ)
解脱(モークシャに相当する発想)
禅定(ディヤーナ)
などは、バラモン系文献にも沙門系にも見られる概念です。
また、ブッダは多くのバラモンと対話し、ウパニシャッド的な思想とも共通する問題意識を持っていました。
ですから現在の研究では、
ブッダはバラモン教の改革者というより、当時の「沙門運動」の中から現れた思想家であり、バラモン文化とも対話しながら独自の教えを築いた
という理解が広く支持されています。
この視点に立つと、仏教・ジャイナ教・サーンキヤ・ヨーガは、それぞれ性格は異なるものの、「祭式よりも修行と解脱を重視する」という共通の土壌を持って発展したと考えられます。
24時間機能している(沈黙)の意識が仮にあるとしても、わたしは24時間沈黙の意識でいることなどできるのか?笑
≫616
無理だ
しゃべるのは人生そのものだ
ーーー
最終的な大悟の状態では、↑そういう事では無いのです。
①思考・妄念のレイヤーを、②生じることも滅することも無い、沈黙意識のレイヤーが、裏からバックアップしてて、見ている。
と、イメージしてください。
つまり、主権は②に有って、でも、①は①で自由にしている、しかし①が不要か、または沈黙したい時は、主権が②に移る。
すると、瞬時に沈黙意識がある。
って感じ。
主権が②に無い、未悟の場合は、主権が①に有ります。
なので、②の沈黙意識レイヤーへ移行するには、①は時間をかけて、徐々に静かになって行きます。
どうでしょうか?理解可能でしょうか。
人間は、覚醒時から眠りに入る時や催眠術にかかるさいに、境界となる一線の壁があるように思いますが、これは、心理学的に言うと、何に当たりますか?
ーーー
3 件のサイト
覚醒から睡眠への移行期や、催眠状態に入る際の人類が体感する「境界の一線の壁」は、
心理学や脳科学において意識の変容状態(Altered States of Consciousness: ASC)、
あるいはその境界線である「意識の閾値(いきち)」に当たります。
特に睡眠への移行期に生じる心身の境界的な現象は、精神分析学や生理心理学においていくつかの具体的な概念で説明されています。
1. 意識の閾値(しきいち / Threshold of Consciousness)
心理学において、刺激を感知できるかどうかの境界線のことを
「閾値」と呼びます。
覚醒から睡眠、あるいは通常意識から催眠状態へ移る瞬間は、意識の閾値が変動している状態です。
このラインを越えると、
外部からの刺激に対する反応性が著しく低下し、主観的な世界の切り替え(壁を越えた感覚)が起こります。
目覚めている状態から眠りに落ちる直前の「まどろみ」の時間は、
入眠時状態(ヒプナゴジック・ステイト)と呼ばれます。
現象:
脳波がα波からθ波へと切り替わる段階です。
特徴: 自分の意志とは無関係に、鮮明な映像(入眠時幻覚)が見えたり、
身体が浮くような感覚を覚えたりします。
壁の正体:
論理的な思考(顕在意識)から、夢のようなイメージの世界(潜在意識)へと主観的なリアリティが急激にシフトするため、境界線のような壁を感じやすくなります。
解離)催眠術にかかる際の境界線は、心理学では解離(かいり)というメカニズムで説明されます。
現象:
通常の覚醒時は「自分で考えて行動している」という統制感が働いています。
しかし、催眠状態に入ると、
その統制システムが一時的に切り離されます。
特徴:
批判的に物事を判断する「意識のフィルター」が緩み、暗示をそのまま受け入れやすくなります。
壁の正体:
この「批判的吟味の機能(クリティカル・ファカルティ)」を通り抜ける瞬間が、心理的な壁を越える感覚を生みます。
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睡眠中に五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を感じにくくなり、最終的に遮断されるのには、
脳科学および精神科学(心理学)に基づいた非常に明確な理由があります。
結論から言うと、
これは脳の「視床(ししょう)」という部位が「情報の門番」として働き、
外部からの刺激をシャットアウトするからです。
この仕組みを、脳科学(ハードウェア)と精神科学(ソフトウェア)の両面からわかりやすく解説します。
1. 脳科学的な理由:
情報の門番「視床」のゲート閉鎖脳科学において、五感が遮断される最大の理由は
「視床ゲート機構(Thalamic Gating)」
と呼ばれる脳のフィルターシステムにあります。
視床(ししょう)は脳の受付窓口:
目や耳、皮膚などから入った五感のデータ(※嗅覚を除く)は、脳の最高中枢である「大脳皮質」に届く前に、必ず脳の中心近くにある「視床」という場所に集まります。
睡眠時の「シャッター閉鎖」:
起きている間、視床のゲートは開いており、情報はスムーズに大脳皮質へ送られます。
しかし、眠りに入ると脳の睡眠中枢(GABA作動性ニューロンなど)が働き、視床の周りにある視床網様核(TRN)という部位を刺激します。
これにより、視床が強力なブレーキ(抑制シグナル)をかけ、大脳皮質へ向かう感覚情報をブロックしてしまいます。
なぜ嗅覚だけは例外なのか?:
五感の中で唯一、嗅覚だけは視床を通らず、
大脳(辺縁系)へダイレクトに情報が伝わります。
そのため、睡眠中も「焦げ臭いにおい」や「ガスのにおい」には比較的気づきやすく、
危険から身を守る原始的な防衛システムとして機能しています。
意識の「内面世界」への引きこもり精神科学や認知心理学の観点からは、
脳の関心が「外側の現実世界」から「内側の精神世界」へと完全にシフトするためと説明されます。
トップダウン注意の喪失:
起きている時は「あそこの音を聴こう」「これを見よう」という、意識的な注意のコントロール(トップダウン処理)が行われています。
睡眠時は、この機能を持つ
≪ 前頭葉の働きが低下する ≫ため、
外の世界に注意を向けること自体ができなくなります。
情報の『分断(ディソシエーション)』:
仮に強い刺激(大きな音など)が、視床のゲートをすり抜けて、大脳皮質の一部分【聴覚領域など】に届いたとしても、
脳の、他の領域との連携が、カットされているため、
【音を音として認識する】という意識の統合が起こりません。
脳がこれほど厳重に五感を遮断する理由は、
≪ 脳のメンテナンス(睡眠)≫
を守るためです。
もし寝ている間も五感をすべて真面目に処理し続けていたら、
脳は刺激に対応するために、覚醒してしまい、
脳細胞の修復や記憶の整理といった重要な作業(睡眠の効果)が一切できなくなってしまいます。
ただし、脳は完全に眠っているわけではありません。
≪感覚ゲイニング(Sensory Gaining)≫
という別の防衛システムが、水面下で働いており、
≪自分の名前を呼ばれる≫
≪赤ちゃんの泣き声≫
≪危険を知らせるアラーム≫
といった、自分にとって本当に重要な情報だけは、睡眠中であっても
≪視床のゲート≫を、すり抜けて脳を叩き起こすようにできています。
https://talk.jp/boards/psy/1728379412
パーリーの今期周回のまとめ【2】
https://talk.jp/boards/psy/1742987164
パーリーの今期周回のまとめ【3】
https://talk.jp/boards/psy/1753678497
https://youtube.com/shorts/3PkIY-4oSxU?si=YYFekNEbTH5hlz79
反平氏の動き: 興福寺や東大寺などの南都の僧兵は、以仁王の挙兵に加担するなどして平氏政権と対立していました。
焼討の実行: 清盛の命を受けた平重衡が約4万(または多数の)大軍を率いて奈良坂・般若坂へ進軍。
大火災の発生: 戦闘中の夜、重衡軍の放火(あるいは陣営の明かりが燃え広がったとも)により、激しい風に煽られて興福寺、東大寺の堂塔や仏像が灰塵に帰しました。
捕縛と処刑: のちに一ノ谷の戦いで源氏の捕虜となり、鎌倉へ送られます。
奈良への引き渡し: 興福寺をはじめとする南都の衆徒が重衡の引き渡しを強く要求したため、元暦2年(1185年)6月、奈良へ送還され木津川の河原で斬首されました。
平重衡の興福寺焼き討ちという前例がある
世間の認知度は低い
面白いし勉強になる。
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上記の質問まで遡って見て下さい。
■8種類のサマディーについての考察
https://share.google/aimode/vcRfTqRQM4oMeFaM0
https://youtube.com/shorts/w2lpKuCyYpE?si=Z8QG8E5oEN0mHMmX
もし肉体を有する状態において内なる世界を穿ち抜くことができないならば、それ以後に穿ち抜く可能性はなくなる。
なぜなら、内なる世界の中点に入る前に肉体を捨て去った場合、その者は至高のプラクリティの王国に場所が与えれられるからである。
偉大なヨギ以外、誰も肉体の状態で至高のプラクリティの王国を越えることはでき“過去と未来は、永遠の「今」において等しくなる。
そうして、「あなた」と「私」の違いは永遠に消え去る。もし肉体を有する状態において内なる世界を穿ち抜くことができないならば、それ以後に穿ち抜く可能性はなくなる。
なぜなら、内なる世界の中点に入る前に肉体を捨て去った場合、その者は至高のプラクリティの王国に場所が与えれられるからである。
偉大なヨギ以外、誰も肉体の状態で至高のプラクリティの王国を越えることはできない。越えた後であっても、その寿命が全うされるまでは肉体の終わりの可能性が残り続ける。
肉体の死後、それは至高のプラクリティの形をとって永遠の誉れを得るのである”
ー マハヨギ・パイロット・ババジ
Jay Guru Dev 🙏🙏🙏
https://i.imgur.com/BsmxPwY.jpeg
(以下、wikiより抜粋引用)
dve satye samup??ritya buddh?n?? dharmade?an? /
lokasa?v?tisatya? ca satya? ca param?rthata? // MMK_24.8 //
二つの真理(二諦)に依拠して、もろもろのブッダは法(教え)を説いた。〔その二つの真理とは〕世俗の覆われた立場での真理(世俗諦)と、究極の立場から見た真理(第一義諦, 勝義諦)とである。
ye 'nayor na vij?nanti vibh?ga? satyayor dvayo? /
te tattva? na vij?nanti gambh?ra? buddha??sane // MMK_24.9 //
この二つの真理の区別を知らない人々は、ブッダの教えにおける深遠な真理を理解していないのである。
vyavah?ram an??ritya param?rtho na de?yate /
param?rtham an?gamya nirv??a? n?dhigamyate // MMK_24.10 //
言語表現(vyavah?ra)に依拠しないでは究極の真理(勝義)を説くことはできない。究極の真理に通暁することなく、涅槃を体得することはできない。
vin??ayati durd??t? ??nyat? mandamedhasam /
sarpo yath? durg?h?to vidy? v? du?pras?dhit? // MMK_24.11 //
悪しく見られた空性は知恵の鈍い者を害する。あたかも悪しく捕らえられた蛇あるいは悪しく成し遂げられた咒術(じゅじゅつ)のごとくである。
ata? ca pratyud?v?tta? citta? de?ayitu? mune? /
dharma? matv?sya dharmasya mandair duravag?hat?m // MMK_24.12 //
それ故に聖者(ブッダ)の法を説こうという心は抑えられた。〔この〕法が〔知恵の〕鈍い者たちには領解し難いことを思って。
ナーガールジュナ 「中論(24:8-12) 」
超美人の妄想を離れて見ている我意識が、なくなって、もはやわたしは、その、妄想そのものとなって、超美人と溶けあってしまった、するとどーだろう、超美人と我はもはや、ひとつであって、そこには、我も、超美人もおらず、ただ、その妄想だけがあるがままに開闢されておるのだ笑
925 ハジ 2026/08/26(水) 12:53:50.19 ID:GqsPa
超美人を堪能する我はあまりの快楽に涅槃に消え失せ、その事によって、もはや、超美人は受け皿を失って、超美人であることをやめ、消失されてしまった
残るのはただ、そのものだけであり、そこには、わたしも対象もない、妄想だけが、縁起してゆくのである
928 ハジ 2026/08/26(水) 12:55:55.69 ID:GqsPa
わたし、と、美しいもの、とゆー、分別が、止むんだ
バカw
妄想だけが縁起していって、我を失う
つまり、妄想という心理的反芻が自我であって、本心ではないと
本心が自覚されず、妄想という自我思考と同一化されてしまって
本心が本心として『 自覚 』を失っている
という構造であると
本心自覚のこと
本心は認識主体のことn
つまり無心
本心が本心を自覚するw
これを悟りと言うんですねw
妄想の心理的構造である自我が関与していない処
認識には対象があるが
覚醒、自覚、無心、無我
こういった本心自覚には、対象が無いんです。
自分の顔を、鏡を使わず見ようとしてごらんw
出来ないだろ!
次に、鏡を使って見ようとしてみなw
見えるだろ、それが認識だよwww
認識には対象があるが
覚醒、自覚、無心、無我
こういった本心自覚には、対象が無いんです。
だから、花鳥風月に出会っても
覚醒に在るときは、対象の認識が無いままに
存在の至福だけが、芳香のように、甘美に漂うんです
無我の香り、それは至福ですwww
仏教(瑜伽行唯識学派)に於いて、認識とは認識の主体(自体分)が見分(みるもの)と相分(みられるもの)に分析されてる事を云うんです。
また、六識(眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識)の事を了別識境って云うんですけど、了別とは識るはたらきを云います。
もうこうなったら滅茶苦茶ですね。
話になりません😧
この了別作用に言語が介在してないのを"現量"って云うんですけどね。
とても重要なポイントですが、勿論、そこがゴールとかではないのは云うまでもありません。
唯識、つまり外界実在否定派にとって"ある"とか"ない"と云うのは、了別作用に他ならないって事なんです。