【ワールドメイト】深見東州【宗教界のお笑い芸人】★9アーカイブ最終更新 2024/08/18 13:592.神も仏も名無しさん02Fgw散々神事やったにもかかわらず失われた30年でこんな後進国のような国になってしまったのはなぜ?答え日本が停滞しているのにはさまざまな要因があるのだろうが善川三朗が出した霊示で、出口王仁三郎の霊が述べたところによると、大本が祀っていた国常立尊という霊は水星の「悲哀・凋落」の働きがあって正体は貧乏神であったから大本は国からも迫害を受けて凋落していったとのことつまり、祀ってはいけない者を祀ってしまったWMも同じ過ちをしている面があると思うまた国常立やスサノオは「荒神」という存在で表の世界には出てこれない、荒々しく自己中心的な性格だとも言っている深見先生の主張する「行者」とよく似ている逆に生長の家は木星の働きをもつ霊を主宰神として祀っていたから伸び続けていったそうだ生長の家が現れ、最盛期だったちょうどその時期は戦後で日本も伸び盛りだった記紀には、スサノオという神は様々な悪事を働く残虐非道な者で、根底の国に追放されたと記されているしかし近年の大本教系では一転して善神という扱いに変わっている地上の、まだ肉体を持っている人間を観察しても分かるが、地位や名声があり、善の仮面をかぶっていても、裏では悪事を働く人は多いそのように神々も、表では善神のふりをしていても、陰では悪さをしている者が多くいるだからなんらかの神に祈るほど結果的に悪運に見舞われるケースは数多く、宗教にはまり込んでいる人ほど不幸そうな人が多いのは表ではいい顔をして善を行っているように見せている神々から祟りや嫌がらせを受けているという、霊的な原因も一因としてある2024/08/05 16:20:351001すべて|最新の50件3.神も仏も名無しさん02Fgw深見先生が述べている「金毛狐尾」は神様そっくりの気を出すことができ、神仕組もかなり詳しく知っているとあるが、実はあの世の霊は正神界と邪神界とはっきりと二分されているわけではなく、地上の人間に良いことをするときは霊能者の眼に神様として映るが、悪事を行うときは金毛狐尾として映るのだつまり神様と金毛狐尾は同一の霊であることが多い良いこともするが、陰では悪いこともしている地上の人間と同じであるどんな偉人や天才でもそういう一面はよく持ち合わせているあるいは聖者と呼ばれる人間でもそうなのだ山に籠って何かを悟ったり霊能力に開眼しても、とつぜん完全な人格者になったりはしない単に、生まれながらの才能が宗教や霊能方面で発達しているだけなのだそれを聖者と呼んでいるだけである例えば「御魂を修復する祈祷会」で現れる豊光玉救主という霊は、実はシリウスの主宰神などではなく、古事記や日本書紀で豊玉姫と呼ばれる、昔の時代に日本に肉体を持っていたと思われる女性霊能者であるその祈祷会を受けた直後では、それを受けた人に心の傷を癒す働きを現すが、豊玉姫が「こいつは嫌い」と思ったりすると、長年にわたり攻撃をされたり、嫌がらせを受けたりすることになるそうなると、お金を払って祟り霊を呼んでいるようなものだその嫌がらせを行っているときの姿が神道系霊能者の眼には邪神界のキツネに映るのである2024/08/05 16:23:264.神も仏も名無しさん02Fgw熊野大神は本当はwmの会員が大嫌いで、軽蔑していて、最初は救っていても、あとで陰で強烈な嫌がらせをしているらしい熊野大神は別名を牛頭天王といって、霊的には顔が牛化しており半分畜生道に堕ちている神通力が強く、非常に思い上がった、驕慢なところがあるようだここの教団では国常立と合体しているという説があるが、口からでまかせが上手く、手練手管に長ずるとことばかりを行っているとそうなってしまう(国常立神という存在は本当はいない。正体はイナリ、畜生道に堕ちている神様ごっこが好きな人霊)参照スピリチュアル界隈で有名な国常立神(くにとこたちのかみ)は創作神名で実在しなかったhttps://kizuna.5ch.n...oto/1709851171/62-65またスサノオと同一視されているというが、性格に裏表があり、表向きはたおやかでも、冷血非情なところがあるとそうなる初期仏教経典の「餓鬼事経」にも天宮餓鬼といって、半分地獄に堕ちている神々の話が出てくるがそういった存在は実在する2024/08/05 16:23:595.神も仏も名無しさん02Fgw竹内文書(たけうちもんじょ)とは新興宗教天津教を開いた竹内巨麿によって、代々伝わってきたとものとして昭和10年に公開された文書群。モーセの十戒は実は表十戒であり、裏十戒・真十戒を含む原文の記された石を神宝として天津教が所有し、天皇が、来日したモーセに授け、モーセの墓が石川県の宝達志水町に存在している。釈迦をはじめ世界の大宗教教祖はすべて来日し、天皇に仕えたことになっている。この竹内巨麿が創り上げた、日本が最古の歴史を持ち、日本が世界の中心と言う奇説は、その後、さまざまな神道系のカルト宗教で利用されるようになるしかしその説の大元である竹内文書は書かれたとされる年代には無い欧州から翻訳された単語や概念が多数みられるので、完全に偽書と判明している現代で使われている概念や単語の五割ほどが、幕末から明治にかけて、西洋の思想や文物等を和訳するために、当時、新しく作られた和製単語であり対応する単語もなく、概念自体が無いものがほとんどで、哲学、民族、国民、宇宙などの簡単な単語すら幕末から明治にかけての発明品古代から伝わってきたはずの竹内文書には、幕末から明治以降に発明された和製単語や近現代西洋由来の概念単語が多数含まれてるので、偽書が確定している2024/08/05 16:24:546.神も仏も名無しさん02Fgw天皇家は実は、古代にさかのぼると、ユダヤ人だったのですか?日ユ同祖論は本当の話なんですか?日ユ同祖論…(日本人の祖先がイスラエルの失われた十支族の一つとする説)回答DNA分析で数十年前に完全に否定されています日本人にユダヤ人(ヘブライ人)の因子はまったくありませんユダヤ人と日本人のM-DNA比較においては共通点は完全に無です天皇家は日本最大の血脈で、子孫が日本では一番多いのですがオックスフォード大学の塩基の研究では、天皇家は縄文人との結論が出てます天皇家がユダヤ人とすれば、日本人の一般市民にも子孫が数多くいることになるわけですから、M-DNA比較でユダヤ人の因子が出てこないということが有り得ないのです2024/08/05 16:25:327.神も仏も名無しさん02Fgw神道系の主張しているものに、日本がもっとも歴史の古い国で、古代は天皇家が全世界を治めていた天皇家の16枚の花弁の菊紋は神聖なる紋章であり、古代から受け継がれているというような主張があるが日本においては、菊は元々は外来種であり、中国から伝来したもので、平安時代になって用いられ始めたものそして古事記の文字も、中国から伝来したものを使用しているまた、古事記が編纂されたのは西暦712年と、中国や西洋の聖典と比べるとかなり新しい時代である2024/08/05 16:26:308.神も仏も名無しさん02Fgw弥勒の世について弥勒が369となり666となり獣の数字と一致するというのは偶然ですか?回答弥勒をミロクと呼ぶのは日本読みであって、仏教を伝えた、中国読みとはぜんぜん違うのですよ。ましてインドの大乗仏教や、その元となったバラモン教の読みとはまったく違うのです。369だのミロクの世だのは、日本でしか通用しない迷信です。2024/08/05 16:26:559.神も仏も名無しさん02Fgw自分が不幸なのは星が悪いんだ血統が悪いんだお金を差し出せば霊的に悪いものをいいものに変えられるんだって生まれながらに変えられないものは悪いものだってそれをある宗教団体の会員だけは、お金を出せば特別いいものに変えられるってそんなえこひいき肯定差別肯定の神様や仏様がいるんですかね回答神様だからこそ、えこひいき肯定、差別肯定だと思うんだアメリカの思想的な根幹を作ったと言われる思想家の、ウィリアム・ジェイムズによると大なるものは小なるものに現れているので、それを拡張することで絶対者も推察できるというWMの雛型理論と同じような感じだから岸田首相や安倍元首相や、竹中平蔵などを拡張すれば日本の神様になるだからかどうかは知らないが涅槃経にはついにまたその余の諸天神に帰依せざれ(神々に帰依してはならない)とあり、また般舟三昧経には天を拝し、神を祠祀することを得ざれ(神につかえたり、拝んだり、まつってはならない)阿含経典には「みずからのみを頼みとし、法のみを頼りとし、人生と言う激流を渡れ」という教えがある2024/08/05 16:30:3210.神も仏も名無しさん02Fgw伊勢神宮の創建について『古事記』によると、崇神天皇の時代。疫病が蔓延した際、天皇が神に祈ったところ、お告げがあり天照大御神を祀るために最終的に伊勢の地に鎮座することになりました。『日本書紀』では、垂仁天皇の時代。倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大御神を祀る最適な場所を探し、伊勢にたどり着きました。天照大御神自身が宇治の五十鈴川上を気に入り、ここに鎮座するようにとのお告げをしたとされています。同じ伊勢神宮の話なのに、まったく内容が違いますしかも実際には、伊勢の伊勢神宮より前に伊勢神宮とされた神社は70社もあることが分かっており、多くは近畿〜中部で、岡山にもありますそれらの神社は、「元伊勢」と呼ばれてます神話と一致しませんこの一例のように古事記や日本書紀の記述には嘘や矛盾が多く見られます三重(見栄)の伊勢神宮そのものが嘘やでたらめの産物なのですまた、五百年以上も前には、吉田兼倶(1435〜1511)という神主が応仁の乱後、古典籍の焼失を背景に、多数の経典を偽作して次々に新しい作法を生み出して唯一神道を創始し、喧伝によって幕府や公家に取り入り、全国の神社を統括する立場を得ますこういったよからぬ者の野心によって、捏造、偽経だらけのインチキカルト宗教化しているのが神社神道の歴史です2024/08/05 16:33:1711.神も仏も名無しさん02Fgw神道五部書とは、伊勢神道(度会神道)の根本経典であり、以下の5つの経典の総称『天照坐伊勢二所皇太神宮御鎮座次第記』(御鎮座次第記)『伊勢二所皇太神御鎮座伝記』(御鎮座伝記)『豊受皇太神御鎮座本記』(御鎮座本記)『造伊勢二所太神宮宝基本記』(宝基本記)『倭姫命世記』いずれも奥付には奈良時代以前の成立となっているが、実際には鎌倉時代に度会行忠ら外宮祀官が執筆したものと判明している2024/08/05 16:37:4112.神も仏も名無しさん02Fgw歴史学の分野の研究では、伊勢神宮外宮の神職であった度会氏が、外宮を内宮(祭神・天照大神)と同等以上の存在として格上げすることを目的に、外宮の祭神である豊受大神を天之御中主神および国之常立神と同一神とすることで、天照大神をしのぐ普遍的神格であることを主張するために執筆されたと推定されている神道五部書は、江戸時代に、尾張の東照宮神官である吉見幸和により、偽書であるとして激しく批判された専門家によると、この五部書こそが神道の根本理論にあたるらしいです2024/08/05 16:38:0413.神も仏も名無しさん02Fgw閻魔大王って身の程をわきまえず人々を地獄に送っているのですか?これも罪なのでは?回答仏教の閻魔はヴェーダに登場するヤマに由来しますヤマは、インドでは青い肌で水牛に乗った姿で描かれており、日本の閻魔大王とは姿が全く違います閻魔大王とはインド神話のヤマを参考にして中国人や日本人が作った妄想の産物であり、存在しません2024/08/05 16:39:2614.神も仏も名無しさん02Fgw大本神諭(国常立神の神示)の感想「大地を枕に」より要約して引用感想を一言でいうと、「くどい」全巻の要点を箇条書きにすると、5ページになってしまうのではないか?と思われるほど、繰り返しが多い予言も外れている人類はまもなく大峠をむかえ、その後「ミロクの世」が来る。しっかり御魂磨きをした者は、ミロクの世で幸せに暮らす心の醜い者どもは消滅させられてしまう・・・・・・ってな予言世界大戦の後、「ミロクの世」が来ると言いたかったのだと思うのだが、ハッキリ言って「外したな」と思う予言では、「まもなく」と強調している。「まもなく」といえば、普通、数年を意味する。長くて数十年以内だろう出口なおが死んで、もう100年。いまだに「ミロクの世」じゃないということは、予言は外れたのだ。これは認めないといけないと思うこういう終末論に取り付かれた者は、ナカナカ目を覚ますことができないようだキリストの「最後の審判」の予言なんかも、「まもなく訪れる」と言ったはいいが、もう2000年の歳月が流れ去ったにもかかわらず、終末論者たちは、いまだに「まもなく、まもなく」と騒ぎ立てている2012年アセンション説も、結局大外れしたのに、信者たちはそれでも「ナンノカンノ」と屁理屈を並べ立てて、「予言はすでに成就した」とか、「私たちの祈りが天に通じ、先送りされた」とかワケの分らないことを言って、目を覚まそうとしない。困ったものである輪廻転生説というものがあって、人は様々な国に生まれ変わる。今世は日本人かもしれないが、来世は韓国人として転生するかもしれないということだ本質である霊には国籍などない「日本は神国。日本人の俺は偉いのだ。外国のケダモノたちよ、ゴチャゴチャ言うな!」こんな選民思想に引っかかってはいけない2024/08/05 16:40:0715.神も仏も名無しさん02Fgw国学の大成者である本居宣長が、「うひ山ぶみ」という著作の中で主張した漢意(からごころ)とは本居宣長は、漢字の理屈と字感のよさに惑わされることを「漢意(からごころ・中国の心)に捕らわれる」と表現しています珍しい漢字や、古めかしい言い回しなど、日常生活で見ない表現をされると、それがよくよく考えてみるとなんの役にも立たないものでも、非常に高尚なものだと思い込んでしまう漢字がずらずらと並んでいる御神名を見ると、名前だけで、なにかとても偉い神様だと思ってしまうそういった漢意に惑わされないことが大切であると述べています2024/08/05 16:40:3416.神も仏も名無しさん02Fgwよくいる厚顔無恥な狂信者A「私は実は最高神。地球も私が救った」こういうタイプの人は、死後、肉体が無くなったのちも、同じ大言壮語や自慢話を、霊能者にささやき続けますこういった邪霊は巧みに姿を神に似せ、大物ぶった声音を使い、霊能者の耳元で「日本に現れた、第一の、原初の神、国祖である」「地球の主宰神であり、最高神だ」「さらに進化して偉大な神となった」(名前にカッコイイ漢字を増やしただけ)「私の敵は全員悪魔で、私だけが正しかった」(本当は悪さをくり返し、周囲から嫌われて憎まれていただけ)「三千年の間、地に堕ちておったぞよ」と嘘、でたらめ、大言壮語の自己主張を繰り返します自分がいかにすごい存在であるか、尊いかを一方的にしゃべり続けますあるいは、自分がいかに慈悲深いかをしゃべり続けます「虫けらをも助ける神であるぞ」「地球の苦しみをひとりで背負っているぞ」などなどしかし、虫のことを「虫けらをも」と呼んでいる時点で、ナチュラルに虫を見下しており、助ける気などまったくありませんこれは日本の宗教、スピリチュアル界では神示と呼ばれていますそれらの発言のすべてまやかしであり、過去に宗教を学んだ古い時代のいち日本人の男性の、死後のなれの果てのたわごとでしかありません嘘とでたらめをくり返し、たくさんの人を不幸にしている低級霊です2024/08/05 16:45:3117.神も仏も名無しさん02Fgwこの自称神の正体とは、人間性の尊い部分を失い、嘘予言、デタラメ、口からでまかせ、自慢話、大言壮語などをペチャクチャと一方的にしゃべり続けている畜生道に堕ちている(本人は気づいていない)人霊のことです狐のようなシュッと尖った醜い妖怪のような姿になって、霊能者の耳元に取り憑いていますWMでは自らを地球の主宰神などと自称し、吉田神道では自分を宇宙の根源神とまで吹聴しています2024/08/05 16:47:4418.神も仏も名無しさんE5vXd神道には誰かが成りあがるための偽書、偽経による、膨大な数の捏造や偽神がまぎれこんでいるわけです本来、神道の神様というものは、氏族の祖先や、古代の地方の豪族だったはずなのに、どんどん大言壮語が過激化し、カルト化していくわけです2024/08/07 21:45:5919.神も仏も名無しさんK1Pns日本神話って誰かが作った話なのですか?天照大神などのことです・・・回答日本神話は天武天皇の時に編纂されたものですスサノオが討伐したという八岐大蛇や、あるいは土蜘蛛、熊襲と呼ばれるものは、迫害され、殺戮されていた地方の人びとへの蔑称です土蜘蛛とは元は、土ごもりと言い、穴倉に暮らしている原始民族への侮蔑の言葉です日本に住む地方の人々を虐殺し、奴隷化し、搾取し、差別し続けた歴史が、勝者側にのみ都合よく綴られているのですこのように作り話と事実の美化は多く見られますしかし昔の人の価値観ですから、当時はこれが正史として重んじられたのです西洋人のアフリカ大陸開拓、植民地化の話のようなものですまた古事記は天地創造の話を擬人化して、人格神にしてしまいました2024/08/09 00:31:2520.神も仏も名無しさんK1Pns古事記や日本書紀の冒頭の生成の神話は、本来は「宇宙のまとまろうと働く力のこと」であり、「その結果として、多彩な星が満天に輝くようになった」という素晴らしい宇宙の空の情景を述べた宇宙創成の話なのですそれを、古事記編纂者は「国土形成の人格神、国常立神」などに変貌させてしまったのです国常立が作られた神だと思わせる他の証拠としては、記紀共に、この国常立の具体的な説話が一切ない、という致命的な欠陥があることです2024/08/09 00:34:0321.神も仏も名無しさんK1Pns古事記、日本書紀の編纂を命じたのは天武天皇です天武天皇が実権を握ったとき、それに承服できない天智天皇の子は天武天皇と戦をし、負けて天武天皇は天智天皇の子を殺害した。これが壬申の乱ですしかし歴史学者は天武天皇の出自があいまいで、得体のしれない人物だということは認めています天智天皇の弟というのも嘘でしょう天武天皇は天智天皇に近寄って権力を掌握し、家系を根絶やしにしてその後の権力を握ったことになりますそういう人物が最初に何をするかというと、自分の正当性を世に訴えることです自分が正統であるという歴史書を編纂してそれを世間に広めればよいおそらく古事記、日本書紀はそういう視点から編纂されたものです2024/08/09 00:34:16
小林よしのり「反日・反天皇の統一教会に洗脳された自民党などクソくらえ!戦争主義の高市内閣は支持できない。男系男子にこだわるカルト内閣の支持者は売国奴。中道改革連合を支持した方がいいに決まっている」ニュース速報+199917.32026/01/17 00:34:22
答え
日本が停滞しているのにはさまざまな要因があるのだろうが
善川三朗が出した霊示で、出口王仁三郎の霊が述べたところによると、
大本が祀っていた国常立尊という霊は水星の「悲哀・凋落」の働きがあって
正体は貧乏神であったから大本は国からも迫害を受けて凋落していったとのこと
つまり、祀ってはいけない者を祀ってしまった
WMも同じ過ちをしている面があると思う
また国常立やスサノオは「荒神」という存在で表の世界には出てこれない、荒々しく自己中心的な性格だとも言っている
深見先生の主張する「行者」とよく似ている
逆に生長の家は木星の働きをもつ霊を主宰神として祀っていたから伸び続けていったそうだ
生長の家が現れ、最盛期だったちょうどその時期は戦後で日本も伸び盛りだった
記紀には、スサノオという神は様々な悪事を働く残虐非道な者で、根底の国に追放されたと記されている
しかし近年の大本教系では一転して善神という扱いに変わっている
地上の、まだ肉体を持っている人間を観察しても分かるが、地位や名声があり、善の仮面をかぶっていても、裏では悪事を働く人は多い
そのように神々も、表では善神のふりをしていても、陰では悪さをしている者が多くいる
だからなんらかの神に祈るほど結果的に悪運に見舞われるケースは数多く、宗教にはまり込んでいる人ほど不幸そうな人が多いのは
表ではいい顔をして善を行っているように見せている神々から祟りや嫌がらせを受けているという、霊的な原因も一因としてある
実はあの世の霊は正神界と邪神界とはっきりと二分されているわけではなく、
地上の人間に良いことをするときは霊能者の眼に神様として映るが、悪事を行うときは金毛狐尾として映るのだ
つまり神様と金毛狐尾は同一の霊であることが多い
良いこともするが、陰では悪いこともしている
地上の人間と同じである
どんな偉人や天才でもそういう一面はよく持ち合わせている
あるいは聖者と呼ばれる人間でもそうなのだ
山に籠って何かを悟ったり霊能力に開眼しても、とつぜん完全な人格者になったりはしない
単に、生まれながらの才能が宗教や霊能方面で発達しているだけなのだ
それを聖者と呼んでいるだけである
例えば「御魂を修復する祈祷会」で現れる豊光玉救主という霊は、実はシリウスの主宰神などではなく、
古事記や日本書紀で豊玉姫と呼ばれる、昔の時代に日本に肉体を持っていたと思われる女性霊能者である
その祈祷会を受けた直後では、それを受けた人に心の傷を癒す働きを現すが、豊玉姫が「こいつは嫌い」
と思ったりすると、長年にわたり攻撃をされたり、嫌がらせを受けたりすることになる
そうなると、お金を払って祟り霊を呼んでいるようなものだ
その嫌がらせを行っているときの姿が神道系霊能者の眼には邪神界のキツネに映るのである
熊野大神は別名を牛頭天王といって、霊的には顔が牛化しており半分畜生道に堕ちている
神通力が強く、非常に思い上がった、驕慢なところがあるようだ
ここの教団では国常立と合体しているという説があるが、口からでまかせが上手く、手練手管に長ずるとことばかりを行っているとそうなってしまう
(国常立神という存在は本当はいない。正体はイナリ、畜生道に堕ちている神様ごっこが好きな人霊)
参照
スピリチュアル界隈で有名な国常立神(くにとこたちのかみ)は創作神名で実在しなかった
https://kizuna.5ch.n...oto/1709851171/62-65
またスサノオと同一視されているというが、性格に裏表があり、表向きはたおやかでも、冷血非情なところがあるとそうなる
初期仏教経典の「餓鬼事経」にも天宮餓鬼といって、半分地獄に堕ちている神々の話が出てくるが
そういった存在は実在する
新興宗教天津教を開いた竹内巨麿によって、代々伝わってきたとものとして昭和10年に公開された文書群。
モーセの十戒は実は表十戒であり、裏十戒・真十戒を含む原文の記された石を神宝として天津教が所有し、天皇が、来日したモーセに授け、モーセの墓が石川県の宝達志水町に存在している。
釈迦をはじめ世界の大宗教教祖はすべて来日し、天皇に仕えたことになっている。
この竹内巨麿が創り上げた、日本が最古の歴史を持ち、日本が世界の中心と言う奇説は、その後、さまざまな神道系のカルト宗教で利用されるようになる
しかしその説の大元である竹内文書は
書かれたとされる年代には無い欧州から翻訳された単語や概念が多数みられるので、完全に偽書と判明している
現代で使われている概念や単語の五割ほどが、幕末から明治にかけて、西洋の思想や文物等を和訳するために、当時、新しく作られた和製単語であり
対応する単語もなく、概念自体が無いものがほとんどで、哲学、民族、国民、宇宙などの簡単な単語すら幕末から明治にかけての発明品
古代から伝わってきたはずの竹内文書には、幕末から明治以降に発明された和製単語や近現代西洋由来の概念単語が多数含まれてるので、偽書が確定している
日ユ同祖論は本当の話なんですか?
日ユ同祖論…(日本人の祖先がイスラエルの失われた十支族の一つとする説)
回答
DNA分析で数十年前に完全に否定されています
日本人にユダヤ人(ヘブライ人)の因子はまったくありません
ユダヤ人と日本人のM-DNA比較においては共通点は完全に無です
天皇家は日本最大の血脈で、子孫が日本では一番多いのですが
オックスフォード大学の塩基の研究では、天皇家は縄文人との結論が出てます
天皇家がユダヤ人とすれば、日本人の一般市民にも子孫が数多くいることになるわけですから、M-DNA比較でユダヤ人の因子が出てこないということが有り得ないのです
天皇家の16枚の花弁の菊紋は神聖なる紋章であり、古代から受け継がれている
というような主張があるが
日本においては、菊は元々は外来種であり、中国から伝来したもので、平安時代になって用いられ始めたもの
そして古事記の文字も、中国から伝来したものを使用している
また、古事記が編纂されたのは西暦712年と、中国や西洋の聖典と比べるとかなり新しい時代である
弥勒が369となり666となり獣の数字と一致するというのは偶然ですか?
回答
弥勒をミロクと呼ぶのは日本読みであって、仏教を伝えた、中国読みとはぜんぜん違うのですよ。
ましてインドの大乗仏教や、その元となったバラモン教の読みとはまったく違うのです。
369だのミロクの世だのは、日本でしか通用しない迷信です。
お金を差し出せば霊的に悪いものをいいものに変えられるんだ
って
生まれながらに変えられないものは
悪いものだって
それをある宗教団体の会員だけは、お金を出せば特別いいものに変えられるって
そんなえこひいき肯定差別肯定の神様や仏様がいるんですかね
回答
神様だからこそ、えこひいき肯定、差別肯定だと思うんだ
アメリカの思想的な根幹を作ったと言われる思想家の、ウィリアム・ジェイムズによると
大なるものは小なるものに現れているので、それを拡張することで絶対者も推察できるという
WMの雛型理論と同じような感じ
だから岸田首相や安倍元首相や、竹中平蔵などを拡張すれば日本の神様になる
だからかどうかは知らないが
涅槃経には
ついにまたその余の諸天神に帰依せざれ
(神々に帰依してはならない)
とあり、また
般舟三昧経には
天を拝し、神を祠祀することを得ざれ
(神につかえたり、拝んだり、まつってはならない)
阿含経典には
「みずからのみを頼みとし、法のみを頼りとし、人生と言う激流を渡れ」
という教えがある
『古事記』によると、崇神天皇の時代。疫病が蔓延した際、天皇が神に祈ったところ、お告げがあり天照大御神を祀るために最終的に伊勢の地に鎮座することになりました。
『日本書紀』では、垂仁天皇の時代。倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大御神を祀る最適な場所を探し、伊勢にたどり着きました。天照大御神自身が宇治の五十鈴川上を気に入り、ここに鎮座するようにとのお告げをしたとされています。
同じ伊勢神宮の話なのに、まったく内容が違います
しかも実際には、伊勢の伊勢神宮より前に伊勢神宮とされた神社は70社もあることが分かっており、多くは近畿〜中部で、岡山にもあります
それらの神社は、「元伊勢」と呼ばれてます
神話と一致しません
この一例のように古事記や日本書紀の記述には嘘や矛盾が多く見られます
三重(見栄)の伊勢神宮そのものが嘘やでたらめの産物なのです
また、五百年以上も前には、
吉田兼倶(1435〜1511)という神主が
応仁の乱後、古典籍の焼失を背景に、多数の経典を偽作して次々に新しい作法を生み出して
唯一神道を創始し、喧伝によって幕府や公家に取り入り、全国の神社を統括する立場を得ます
こういったよからぬ者の野心によって、捏造、偽経だらけのインチキカルト宗教化しているのが神社神道の歴史です
『天照坐伊勢二所皇太神宮御鎮座次第記』(御鎮座次第記)
『伊勢二所皇太神御鎮座伝記』(御鎮座伝記)
『豊受皇太神御鎮座本記』(御鎮座本記)
『造伊勢二所太神宮宝基本記』(宝基本記)
『倭姫命世記』
いずれも奥付には奈良時代以前の成立となっているが、実際には鎌倉時代に度会行忠ら外宮祀官が執筆したものと判明している
神道五部書は、江戸時代に、尾張の東照宮神官である吉見幸和により、偽書であるとして激しく批判された
専門家によると、この五部書こそが神道の根本理論にあたるらしいです
人々を地獄に送っているのですか?
これも罪なのでは?
回答
仏教の閻魔はヴェーダに登場するヤマに由来します
ヤマは、インドでは青い肌で水牛に乗った姿で描かれており、日本の閻魔大王とは姿が全く違います
閻魔大王とはインド神話のヤマを参考にして中国人や日本人が作った妄想の産物であり、存在しません
「大地を枕に」より要約して引用
感想を一言でいうと、「くどい」
全巻の要点を箇条書きにすると、5ページになってしまうのではないか?と思われるほど、繰り返しが多い
予言も外れている
人類はまもなく大峠をむかえ、その後「ミロクの世」が来る。しっかり御魂磨きをした者は、ミロクの世で幸せに暮らす
心の醜い者どもは消滅させられてしまう・・・・・・
ってな予言
世界大戦の後、「ミロクの世」が来ると言いたかったのだと思うのだが、ハッキリ言って「外したな」と思う
予言では、「まもなく」と強調している。「まもなく」といえば、普通、数年を意味する。長くて数十年以内だろう
出口なおが死んで、もう100年。いまだに「ミロクの世」じゃないということは、予言は外れたのだ。これは認めないといけないと思う
こういう終末論に取り付かれた者は、ナカナカ目を覚ますことができないようだ
キリストの「最後の審判」の予言なんかも、「まもなく訪れる」と言ったはいいが、もう2000年の歳月が流れ去った
にもかかわらず、終末論者たちは、いまだに「まもなく、まもなく」と騒ぎ立てている
2012年アセンション説も、結局大外れしたのに、信者たちはそれでも「ナンノカンノ」と屁理屈を並べ立てて、「予言はすでに成就した」とか、「私たちの祈りが天に通じ、先送りされた」とかワケの分らないことを言って、目を覚まそうとしない。困ったものである
輪廻転生説というものがあって、人は様々な国に生まれ変わる。今世は日本人かもしれないが、来世
は韓国人として転生するかもしれないということだ
本質である霊には国籍などない
「日本は神国。日本人の俺は偉いのだ。外国のケダモノたちよ、ゴチャゴチャ言うな!」
こんな選民思想に引っかかってはいけない
本居宣長は、漢字の理屈と字感のよさに惑わされることを「漢意(からごころ・中国の心)に捕らわれる」と表現しています
珍しい漢字や、古めかしい言い回しなど、日常生活で見ない表現をされると、それがよくよく考えてみるとなんの役にも立たないものでも、非常に高尚なものだと思い込んでしまう
漢字がずらずらと並んでいる御神名を見ると、名前だけで、なにかとても偉い神様だと思ってしまう
そういった漢意に惑わされないことが大切であると述べています
こういうタイプの人は、死後、肉体が無くなったのちも、同じ大言壮語や自慢話を、霊能者にささやき続けます
こういった邪霊は巧みに姿を神に似せ、大物ぶった声音を使い、霊能者の耳元で
「日本に現れた、第一の、原初の神、国祖である」
「地球の主宰神であり、最高神だ」
「さらに進化して偉大な神となった」(名前にカッコイイ漢字を増やしただけ)
「私の敵は全員悪魔で、私だけが正しかった」(本当は悪さをくり返し、周囲から嫌われて憎まれていただけ)
「三千年の間、地に堕ちておったぞよ」
と嘘、でたらめ、大言壮語の自己主張を繰り返します
自分がいかにすごい存在であるか、尊いかを一方的にしゃべり続けます
あるいは、自分がいかに慈悲深いかをしゃべり続けます
「虫けらをも助ける神であるぞ」
「地球の苦しみをひとりで背負っているぞ」
などなど
しかし、虫のことを「虫けらをも」と呼んでいる時点で、ナチュラルに虫を見下しており、助ける気などまったくありません
これは日本の宗教、スピリチュアル界では神示と呼ばれています
それらの発言のすべてまやかしであり、過去に宗教を学んだ古い時代のいち日本人の男性の、死後のなれの果てのたわごとでしかありません
嘘とでたらめをくり返し、たくさんの人を不幸にしている低級霊です
畜生道に堕ちている(本人は気づいていない)人霊のことです
狐のようなシュッと尖った醜い妖怪のような姿になって、霊能者の耳元に取り憑いています
WMでは自らを地球の主宰神などと自称し、吉田神道では自分を宇宙の根源神とまで吹聴しています
本来、神道の神様というものは、氏族の祖先や、古代の地方の豪族だったはずなのに、どんどん大言壮語が過激化し、カルト化していくわけです
天照大神などのことです・・・
回答
日本神話は天武天皇の時に編纂されたものです
スサノオが討伐したという八岐大蛇や、あるいは土蜘蛛、熊襲と呼ばれるものは、迫害され、殺戮されていた地方の人びとへの蔑称です
土蜘蛛とは元は、土ごもりと言い、穴倉に暮らしている原始民族への侮蔑の言葉です
日本に住む地方の人々を虐殺し、奴隷化し、搾取し、差別し続けた歴史が、勝者側にのみ都合よく綴られているのです
このように作り話と事実の美化は多く見られます
しかし昔の人の価値観ですから、当時はこれが正史として重んじられたのです
西洋人のアフリカ大陸開拓、植民地化の話のようなものです
また古事記は天地創造の話を擬人化して、人格神にしてしまいました
それを、古事記編纂者は「国土形成の人格神、国常立神」などに変貌させてしまったのです
国常立が作られた神だと思わせる他の証拠としては、記紀共に、この国常立の具体的な説話が一切ない、という致命的な欠陥があることです
天武天皇が実権を握ったとき、それに承服できない天智天皇の子は天武天皇と戦をし、負けて天武天皇は天智天皇の子を殺害した。これが壬申の乱です
しかし歴史学者は天武天皇の出自があいまいで、得体のしれない人物だということは認めています
天智天皇の弟というのも嘘でしょう
天武天皇は天智天皇に近寄って権力を掌握し、家系を根絶やしにしてその後の権力を握ったことになります
そういう人物が最初に何をするかというと、自分の正当性を世に訴えることです
自分が正統であるという歴史書を編纂してそれを世間に広めればよい
おそらく古事記、日本書紀はそういう視点から編纂されたものです