【生長の家創始者】谷口雅春先生を学ぶスレ【万教帰一】最終更新 2026/10/26 20:311.◆JBLfMwCXhYtkHKU天皇陛下万歳2023/07/23 11:53:29212コメント欄へ移動すべて|最新の50件163.◆JBLfMwCXhYUlR8x愛の三つの段階--第一階は愛した結果の利益を予想するところの愛である。これは功利的な愛である。利益にならなければ腹が立つ。第二階は、相手が喜んでくれるから愛するのである。これは功利的ではないが相手が喜んでくれなかったり、相手が自分の好意に気がついて呉れなかったら腹が立つ。第三階は至上階に位する愛である。第一階の愛も、第二階の愛も共に“我”がある。“自分がこうした”“自分がああした”“然るに彼は”と云う風に、“自分”と云うものを脱け切っていない。2026/06/27 19:27:20164.◆JBLfMwCXhYUlR8x至上階の愛は“自分”を全然脱却している。それは飄々乎として捕えんと欲すれど捉えることが出来ない。“先刻はこんな結構なことをして頂きましてどうも有り難う”と云われても、“ヘエ、わたしが? 何時そんなことをしましたかねえ”と空とぼけるのではないが、心から自分の愛の行為を忘れて了ったような愛である。 それは自分がしたのではない神と偕なる時、おのずから出来た愛であるから、“自分がした”と云う感じが少しも残ってない。これが惟神(かんながら)の愛である。神流れの愛である。神催しの愛である。神と偕なる愛である。大菩薩の愛である。生長せんとする家はこの大愛を目標にして進まねばならない。家庭の葛藤は、姑と嫁との争いは、夫婦親子間の紛争はすべて“自分が斯うしてやったのに、彼は斯うした”と云う不平から起るのである。こうした不平は自分が神から遠ざかったことの証拠である。かかる不平起れば他を叱する前に自己を一喝せよ! 喝!」2026/06/27 19:27:43165.◆JBLfMwCXhYUlR8x生長の家の教え生まれたときは無条件に愛される経験をし、成長するに従って、親、友人、異性を愛する段階を経験していきます。そして与えるだけの愛を体験します。最後に放つ愛を学びます。神の子として、信じ見守る愛です。執着の愛は相手を苦しめるだけです。2026/06/27 19:28:02166.◆JBLfMwCXhYUlR8x「許す愛」も谷口雅春『光明法語』 谷口雅春著如何なる説き伏せも、如何なる議論も、如何なる懲罰も相手を説き伏せしめることは出来ないが、愛のみ相手を説き伏せしめる事が出来るのである。人を害すれば又自分も害される。議論すれば議論でやり返される。けれども愛すれば必ず相手に愛されるのである。愛は議論をこえて、一切の憎しみを克服するのである。愛は議論をこえて、一切の対立を消滅するのである。最も強きは愛である。愛されて和やかにならないものは一人もいないのである。愛は全てを赦すのである。2026/06/27 19:28:39167.◆JBLfMwCXhYUlR8x「見返りを求める愛から、与える愛へ」「与える愛から、放つ愛へ」「放つ愛こそ、大菩薩の愛」「その先に、至上の神の愛」・・・幸福の科学の「愛の発展段階」理論は、完全にこれが元ネタ2026/06/27 19:29:03168.◆JBLfMwCXhYUlR8x幸福の科学の教義体系の大半が高橋信次の教えに由来することは、最近のニワカはともかく、初期からの古参は知っているだが、彼らは高橋信次からのパクリは認識していても、谷口雅春からどれほどパクってるかを知らない2026/06/27 19:29:28169.◆JBLfMwCXhYUlR8x早い話が、かれらは高橋信次の教えになかった箇所を見ると、「大川総裁のオリジナル教義だ」と喜ぶのだが残念ながら、その多くは元ネタが谷口雅春(笑)2026/06/27 19:29:57170.◆JBLfMwCXhYUlR8x大川隆法本人は、GLAの元信者であり、生長の家とは関わりがないだが、親父の善川三朗が生長の家の熱狂的な信者だったことそれを忘れてはならない2026/06/27 19:30:13171.◆JBLfMwCXhYUlR8x初期の幸福の科学において、「谷口雅春の霊言」は、「高橋信次の霊言」と並ぶ二大コンテンツだった2026/06/27 19:30:28172.◆JBLfMwCXhYUlR8x教義としては谷口雅春という親亀の背に、高橋信次という子亀が乗り高橋信次という子亀の背に、大川隆法という孫亀が乗っている2026/06/27 19:30:42173.◆JBLfMwCXhYUlR8xそれにしても、どうして幸福の科学は、GLA高橋信次の教義体系をこれほど平然と丸パクリしてるのか?実のところ、彼らには「教義をパクった」という意識がないのであるなぜかというと、1994年までの幸福の科学は、「GLAの後継教団」を自認していた「高橋佳子先生は堕落して、信次先生からの通信を受けられなくなった」「大川隆法主宰先生こそ、高橋信次先生の正統なる後継者なのである」こういう話になってたから、高橋信次の教義体系をほぼ丸ごと受け継いでいるのは、当然のことと受け止められていた2026/06/27 19:31:08174.◆JBLfMwCXhYUlR8xだが、問題は1994年以後だ度重なるGLA関係者や生長の家との争いさらには、GLAや生長の家の熱狂的な信者だった父や兄との骨肉の争いを経て大川総裁は、高橋信次や谷口雅春が大嫌いになってしまったこのため、兄が死に、父を追放した大川総裁は、満を持して「方便の時代は終わった」と呼ばれる大幅な教義変更を断行した2026/06/27 19:31:45175.◆JBLfMwCXhYUlR8x↑以上3年前の自分のレスのコピペ2026/06/27 19:32:12176.◆JBLfMwCXhYUlR8xこんな話、もうすっかり忘れていたな2026/06/27 19:32:24177.◆JBLfMwCXhYUlR8x若い頃の当方は谷口雅春、高橋信次、大川隆法の著書を読み漁っていた2026/06/27 19:33:05178.◆JBLfMwCXhYUlR8xあの頃は、AIはもちろんインターネットも普及してなかったとりあえず、売れてる本を読むしかなかったのだ2026/06/27 19:33:49179.◆JBLfMwCXhYUlR8xその後、インターネットが普及して数年間、アンチとして2ちゃんねるで活動していたが2026/06/27 19:34:19180.◆JBLfMwCXhYUlR8xそれもいまや、遠い過去だ当時の信者たちとのやり取りさすがに、だいぶ忘れてしまった2026/06/27 19:34:55181.◆JBLfMwCXhYUlR8x今の自分にとって正直なところ、大川隆法の著作はあまりにもバカバカしいとても、大人が読むようなモノと思えない2026/06/27 19:36:49182.◆JBLfMwCXhYUlR8xあんなものをマジメに批判してバカ信者諸氏と激しくやり合っていたのは若かったからできたことだ2026/06/27 19:37:26183.◆JBLfMwCXhYUlR8x今じゃ、無理だないくらアンチのスタンスとはいえバカバカしくて、やってられない(笑)2026/06/27 19:37:53184.◆JBLfMwCXhYUlR8xその点、谷口雅春の著書は良い悪いは別にしてバカバカしいとは言えない2026/06/27 19:39:00185.◆JBLfMwCXhYUlR8xスピリチュアル関連の本としてはかなりレベルが高い2026/06/27 19:39:20186.◆JBLfMwCXhYUlR8x今でも、読む価値があるだろう2026/06/27 19:39:35187.◆JBLfMwCXhYUlR8x時間がないから、読まないが(笑)2026/06/27 19:39:47188.◆JBLfMwCXhYUlR8xたまに読み返すのも悪くない2026/06/27 19:40:48189.神も仏も名無しさんXsDQF時は賢者なり!この先、我は何処に向かうのか?楽しみでもある。諸氏もW2026/06/28 04:13:30190.神も仏も名無しさんzdxILhttps://drive.google.com/file/d/1Bc4xiBBThs2A6YF4ewxFKM0A9bTWbo9L/view?usp=drivesdk2026/07/02 05:56:54191.神も仏も名無しさんzdxILhttps://drive.google.com/file/d/1AyiQqc6ZbnF-GZnZ3Rr5luAb2iYYfnoy/view?usp=drivesdk2026/07/02 06:42:13192.神も仏も名無しさんsaLj3ディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1VH3OiCuENXUvUPlZ2mdMLaOwxm8tiJSu/view?usp=drivesdk2026/09/30 05:33:03193.神も仏も名無しさんsaLj3https://www.facebook.com/share/p/1C4UyiznxZ/2026/09/30 06:00:04194.神も仏も名無しさんYWrGQディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1O1Ih23yAh5Qlunarykj12cOtpkGx9-fP/view?usp=drivesdk2026/10/02 05:32:06195.神も仏も名無しさんYWrGQhttps://www.facebook.com/share/p/1JYiUQXfZ9/2026/10/02 05:40:43196.神も仏も名無しさん5j6eJディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1dx7nslZi_SeRJ5ZTszKsrJ8N2Kn1WVDd/view?usp=drivesdk2026/10/03 12:26:19197.神も仏も名無しさん5j6eJhttps://www.facebook.com/share/p/19qMSWzFiS/2026/10/03 12:41:07198.神も仏も名無しさん7PDp2ディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1slpblGXdjPeA7By89kMV9csv9S-qBO43/view?usp=drivesdk2026/10/09 06:26:13199.神も仏も名無しさんcCt7wディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1jXuJub-Q3sgGHLW-CROhy5_cvDVDO6ge/view?usp=drivesdk2026/10/10 08:56:37200.◆JBLfMwCXhYcrsZ52002026/10/10 09:07:48201.神も仏も名無しさんjXclP鈴木あみ2026/10/10 22:51:12202.神も仏も名無しさん1tTqCディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/10QZ5cj3StLMdSWE0n6XGhPrnGZnJHJ2N/view?usp=drivesdk2026/10/13 06:57:36203.神も仏も名無しさんUv4hUディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1iaINpD8krO_36ihjnbTVyWEj52T2XgyC/view?usp=drivesdk2026/10/14 12:19:54204.神も仏も名無しさんUv4hUディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1iaINpD8krO_36ihjnbTVyWEj52T2XgyC/view?usp=drivesdk2026/10/14 12:24:13205.神も仏も名無しさんUv4hUhttps://www.facebook.com/share/p/1CZb4P8VfF/2026/10/14 15:18:49206.神も仏も名無しさんoED8mディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1S86PiZWyP95e3bPMuwYViIewvjM-d_4P/view?usp=drivesdk2026/10/20 06:16:26207.神も仏も名無しさんMnBZjディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1mvHrRAut00UFNaVACEwpBHOJtC88AAfh/view?usp=drivesdk2026/10/24 08:22:09208.◆JBLfMwCXhYbsfNa今こそ学ぼう😆2026/10/25 08:10:23210.◆JBLfMwCXhYWINoE谷口雅春が説いた生長の家の根本教えは、「人間はみな神の子である」ということと、「現象界は心の現れである」という2つの原理に基づいています。2026/10/26 20:31:11211.◆JBLfMwCXhYWINoE根本原理人間観(神の子): 人間は肉体だけの存在ではなく、無限の愛、無限の知恵、無限の自由を持つ永遠不滅の「神の子」であると説きます。心象観(現象は心の影): 病気や貧困、不幸といった現象界の苦しみは実在するものではなく、心の持ち方の影(幻想)であるとします。自身の真実が「神の子」であることを悟れば、現実の生活にも幸福が顕現すると考えます。思想の融合: 神道、仏教、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などの宗教的教えに、近代の心理学や哲学を融合させて構築されました。2026/10/26 20:31:25212.◆JBLfMwCXhYWINoE主な特徴と実践感謝の実践: 当たり前にあるもの(呼吸、睡眠、日々の出来事)を奇跡として受け止め、心を光に向ける「感謝」が運命を開く宇宙法則であると説いています。実相(じっそう)と現象: 目に見える不完全な状態(現象)にとらわれず、完全円満である本源の姿(実相)を観る「実相観(じっそうかん)」を行います。主要な著作: 代表作に『生命の實相』や『新版真理』などがあり、多くの文書や月刊誌を通じて教えが広まりました。2026/10/26 20:31:57
= LOVEプロデューサー・指原莉乃さんアイドル業界に大苦言!「歌やダンスを覚えるのは努力じゃなく当たり前のこと。アイドルの「努力」とはボイトレやダンストレーニングに行くこと」乃木坂46241919.42026/11/01 03:35:26
乃木坂46で二度センターを務めた中西アルノは、差別・中傷とされる投稿を一部認めながら、なぜ個別具体的な謝罪や説明をしないのか。今も弱い立場の人を差別し、見下す価値観を持っているのか。乃木坂46583761.22026/10/31 23:30:16
第一階は愛した結果の利益を予想するところの愛である。これは功利的な愛である。利益にならなければ腹が立つ。
第二階は、相手が喜んでくれるから愛するのである。これは功利的ではないが相手が喜んでくれなかったり、相手が自分の好意に気がついて呉れなかったら腹が立つ。
第三階は至上階に位する愛である。第一階の愛も、第二階の愛も共に“我”がある。“自分がこうした”“自分がああした”“然るに彼は”と云う風に、“自分”と云うものを脱け切っていない。
それは自分がしたのではない神と偕なる時、おのずから出来た愛であるから、“自分がした”と云う感じが少しも残ってない。
これが惟神(かんながら)の愛である。神流れの愛である。神催しの愛である。神と偕なる愛である。大菩薩の愛である。
生長せんとする家はこの大愛を目標にして進まねばならない。
家庭の葛藤は、姑と嫁との争いは、夫婦親子間の紛争はすべて“自分が斯うしてやったのに、彼は斯うした”と云う不平から起るのである。
こうした不平は自分が神から遠ざかったことの証拠である。
かかる不平起れば他を叱する前に自己を一喝せよ! 喝!」
生まれたときは無条件に愛される経験をし、成長するに従って、親、友人、異性を愛する段階を経験していきます。そして与えるだけの愛を体験します。最後に放つ愛を学びます。神の子として、信じ見守る愛です。執着の愛は相手を苦しめるだけです。
『光明法語』 谷口雅春著
如何なる説き伏せも、如何なる議論も、
如何なる懲罰も相手を説き伏せしめることは出来ないが、
愛のみ相手を説き伏せしめる事が出来るのである。
人を害すれば又自分も害される。議論すれば議論でやり返される。
けれども愛すれば必ず相手に愛されるのである。
愛は議論をこえて、一切の憎しみを克服するのである。
愛は議論をこえて、一切の対立を消滅するのである。
最も強きは愛である。
愛されて和やかにならないものは一人もいないのである。
愛は全てを赦すのである。
「与える愛から、放つ愛へ」
「放つ愛こそ、大菩薩の愛」
「その先に、至上の神の愛」
・・・幸福の科学の「愛の発展段階」理論は、完全にこれが元ネタ
だが、彼らは高橋信次からのパクリは認識していても、谷口雅春からどれほどパクってるかを知らない
高橋信次の教えになかった箇所を見ると、「大川総裁のオリジナル教義だ」と喜ぶのだが
残念ながら、その多くは元ネタが谷口雅春(笑)
だが、親父の善川三朗が生長の家の熱狂的な信者だったこと
それを忘れてはならない
谷口雅春という親亀の背に、高橋信次という子亀が乗り
高橋信次という子亀の背に、大川隆法という孫亀が乗っている
実のところ、彼らには「教義をパクった」という意識がないのである
なぜかというと、1994年までの幸福の科学は、「GLAの後継教団」を自認していた
「高橋佳子先生は堕落して、信次先生からの通信を受けられなくなった」
「大川隆法主宰先生こそ、高橋信次先生の正統なる後継者なのである」
こういう話になってたから、高橋信次の教義体系をほぼ丸ごと受け継いでいるのは、当然のことと受け止められていた
度重なるGLA関係者や生長の家との争い
さらには、GLAや生長の家の熱狂的な信者だった父や兄との骨肉の争いを経て
大川総裁は、高橋信次や谷口雅春が大嫌いになってしまった
このため、兄が死に、父を追放した大川総裁は、満を持して「方便の時代は終わった」と呼ばれる大幅な教義変更を断行した
以上
3年前の自分のレスのコピペ
谷口雅春、高橋信次、大川隆法の著書を読み漁っていた
インターネットも普及してなかった
とりあえず、売れてる本を読むしかなかったのだ
数年間、アンチとして2ちゃんねるで活動していたが
当時の信者たちとのやり取り
さすがに、だいぶ忘れてしまった
正直なところ、大川隆法の著作はあまりにもバカバカしい
とても、大人が読むようなモノと思えない
バカ信者諸氏と激しくやり合っていたのは
若かったからできたことだ
いくらアンチのスタンスとはいえ
バカバカしくて、やってられない(笑)
良い悪いは別にして
バカバカしいとは言えない
かなりレベルが高い
この先、我は何処に
向かうのか?
楽しみでもある。
諸氏も
W
https://drive.google.com/file/d/1VH3OiCuENXUvUPlZ2mdMLaOwxm8tiJSu/view?usp=drivesdk
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人間観(神の子): 人間は肉体だけの存在ではなく、無限の愛、無限の知恵、無限の自由を持つ永遠不滅の「神の子」であると説きます。
心象観(現象は心の影): 病気や貧困、不幸といった現象界の苦しみは実在するものではなく、心の持ち方の影(幻想)であるとします。自身の真実が「神の子」であることを悟れば、現実の生活にも幸福が顕現すると考えます。
思想の融合: 神道、仏教、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などの宗教的教えに、近代の心理学や哲学を融合させて構築されました。
感謝の実践: 当たり前にあるもの(呼吸、睡眠、日々の出来事)を奇跡として受け止め、心を光に向ける「感謝」が運命を開く宇宙法則であると説いています。
実相(じっそう)と現象: 目に見える不完全な状態(現象)にとらわれず、完全円満である本源の姿(実相)を観る「実相観(じっそうかん)」を行います。
主要な著作: 代表作に『生命の實相』や『新版真理』などがあり、多くの文書や月刊誌を通じて教えが広まりました。