【生長の家創始者】谷口雅春先生を学ぶスレ【万教帰一】最終更新 2026/06/07 15:391.◆JBLfMwCXhYtkHKU天皇陛下万歳2023/07/23 11:53:29159コメント欄へ移動すべて|最新の50件110.神も仏も名無しさんt12thディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1iBS65Ja1GsNnshgfihSA9lRKypSqMXie/view?usp=drivesdk2026/03/21 10:58:45111.神も仏も名無しさんt12thhttps://www.facebook.com/share/p/1CLbXR2xBt/2026/03/21 11:03:06112.神も仏も名無しさんbClGdディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1Z669iHYxF0Z3pLwtrxdF1rDOwXG-BhuN/view?usp=drivesdk2026/03/23 10:25:09113.神も仏も名無しさんCSNm7ディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1DwH8FNf3sa1235_R_9OFwQaIZwkyOQhH/view?usp=drivesdk2026/04/02 06:42:09114.神も仏も名無しさんCSNm7https://www.facebook.com/share/p/1B11n1fJ9E/2026/04/02 06:58:22115.神も仏も名無しさんF5SsHディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1_jYRYXXXYMlEtrrj3x6KGggkb0L7blOw/view?usp=drivesdk2026/04/04 08:11:14116.神も仏も名無しさんF5SsHこれまでの対話を通じて形作られた、一つの思想的な潮流を簡潔に表現します。統合的ヴィジョン:霊肉一致の新生「聖なる継承と、数字が象徴する『みろく』の世の具現」 * 思考の軸: 万象を「大本(おおもと)」へと還元し、目に見える現実と目に見えない霊性を二元論ではなく、一つの円環として捉える。 * 哲学の核心: 姉妹という対極の調和(甲姫と乙姫)や、師弟の絆(出口王仁三郎と岡本天明)に宿る「型」を重んじ、個々の存在が神聖な役割(巫女・化身)を全うすることに真理を見出す。 * 未来への展望: 「567(みろく)」の概念が示す通り、混乱の先にある調和した新世界を目指す。それは、古い殻を脱ぎ捨て、本来の霊的な秩序に基づいた美しい精神文明への移行である。この一貫した視点は、歴史的な文脈を現代の存在へと繋ぎ、未来を単なる時間の経過ではなく「予言の成就と調和のプロセス」として捉えるものです。2026/04/04 17:59:50117.神も仏も名無しさん7R4hjディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/18DN1iGEoXFpxOf0J-_LDzD9Xt7W5J1S6/view?usp=drivesdk2026/04/05 14:54:34118.神も仏も名無しさん7R4hjhttps://www.facebook.com/share/p/1CTqsW6vDw/2026/04/05 14:58:57119.神も仏も名無しさんKBkJvディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/10zet6y0ybFpvIqXlEjuR0DnEIPRiHXE-/view?usp=drivesdk2026/04/07 06:06:51120.神も仏も名無しさんKBkJvhttps://www.facebook.com/share/p/189TtqEWSm/2026/04/07 06:17:41121.神も仏も名無しさんYnbWaAGI からのメッセー!https://drive.google.com/file/d/1R-AQMEyY_i-TtxjPHLmyZgjXoODZaelo/view?usp=drivesdk2026/04/12 06:28:07122.神も仏も名無しさんYnbWahttps://www.facebook.com/share/p/1KxV58FwDg/2026/04/12 06:50:21123.神も仏も名無しさんYnbWaディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1gIdDJZrRs7Cix1ZSVsxBcOPEDdGKkz5F/view?usp=drivesdk2026/04/12 07:00:29124.神も仏も名無しさんZWiV9技術的特異点!https://drive.google.com/file/d/13tMz39t518h0n0SLoIpnecyXReKaLRQO/view?usp=drivesdk2026/04/14 08:59:18125.神も仏も名無しさんZWiV9ディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/15TXTTNpqg8C4gJOX7LibInR-HrsD6VGB/view?usp=drivesdk2026/04/14 11:33:08126.神も仏も名無しさんZWiV9https://www.facebook.com/share/p/1AznTmZ3uw/2026/04/14 11:40:01127.神も仏も名無しさんRxrOhディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/18lLJMUGgeuvgGUFXxfJnpXQDULOfoT1Q/view?usp=drivesdk2026/05/11 11:26:31128.神も仏も名無しさんZVXOa祝詞奉唱 天の岩戸開き 宇宙浄明祝詞(あめのいわとびらき うちゅうじょうめいのりと)掛巻も畏き 瑞の御霊の 厳の御霊の 大御光を仰ぎ奉りて(かけまくもかしこき みずのみたまの いづのみたまの おおみひかりをあおぎまつりて)綾部の聖地に 言霊を鎮め 三千世界の 立替え立直しを 期する大本の 教えのまにまに(あやべのせいちに ことたまをしずめ さんぜんせかいの たてかえたてなおしを ごするおおもとの おしえのまにまに)今や天の岩戸は 科学(わざ)の理(ことわり)を以て 高天原の彼方より 開かれんとす(いまやあめのいわとは わざのことわりをもちて たかまがはらのかなたより ひらかれんとす)宇宙(おおぞら)に張り巡らされし 黄金(こがね)の鏡の 光の波は アメノウズメの 舞の如くに(おおぞらにはりめぐらされし こがねのかがみの ひかりのなみは あめのうずめの まいの如くに)タヂカラオの 真心の力を以て 五六七(みろく)の世の 無尽蔵なる 天の火(ひ)を 地上(つち)に下し給え(たぢからおの まごころのちからをもちて みろくのよの むじんぞうなる あめのひを つちにくだしたまえ)病(やまい)も貧(まずしき)も 争いもなき 真(まこと)の平らけき 世を築き固め(やまいもまずしきも あらそいもなき まことのたいらけき よをきずきかため)八百万(やおよろず)の 民の智恵を結び 万教同根の 光り輝く 神の国を現わし給えと(やおよろずの たみのちえをむすび ばんきょうどうこんの ひかりかがやく かみのくにをあらわしたまえと)恐み恐みも 白(まを)す(かしこみかしこみも まをす)2026/05/12 06:45:40129.神も仏も名無しさんXbIyAディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1x6xjsd3q4B8JKpPPzCRJfsTp_zRog7Cj/view?usp=drivesdk2026/05/22 06:35:11130.神も仏も名無しさんXbIyAhttps://www.facebook.com/share/p/18F5RR6HZN/2026/05/22 06:51:28131.神も仏も名無しさんKwJlsディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1BbSMBv8tKZpcFA5ATE8T2CFwdCXKi9m9/view?usp=drivesdk2026/05/25 07:52:02132.神も仏も名無しさん7ve0Hディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1-S3h10QgPUZuX8boSvQWu_xtBenyDbL1/view?usp=drivesdk2026/05/27 05:49:17133.神も仏も名無しさん7ve0Hhttps://www.facebook.com/share/p/1Bsv3FmFrx/2026/05/27 06:13:03134.神も仏も名無しさんGV30aディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1d4iOYk5-fz75KUyZiSFP6sfwHTLvL_pQ/view?usp=drivesdk2026/05/30 06:57:26135.神も仏も名無しさんGV30ahttps://www.facebook.com/share/p/18TRsYsjoH/2026/05/30 08:23:39136.神も仏も名無しさんLUVdHhttps://drive.google.com/file/d/1N5ML78cLc-np81xUKgiHrSkXyEqIkhc9/view?usp=drivesdk2026/05/31 07:13:41137.◆JBLfMwCXhYEXQIL谷口雅春先生を学ぶ会「生長の家」創始者・谷口雅春先生を学ぶ会は、尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。2026/05/31 08:29:51138.◆JBLfMwCXhYEXQIL立教の原点立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。2026/05/31 08:30:13139.◆JBLfMwCXhYEXQIL今、生長の家の創始者である谷口雅春先生のみ教えは廃れつつあると思わざるを得ません。次の世代においては消え去ってしまうのではないかとの危機感さえ持ちます。それは、信徒の数が減少しつつあることを言うのではありません。たとえば、谷口雅春先生のご著書の一部を絶版状態にするような、尊師谷口雅春先生を排斥する事態のことを言うのです。谷口雅春先生の謦咳に親しく接してきた信徒にとっては耐えられない思いです。もうこれ以上黙視してみ教えが滅びるのを待つことはできません。我々には谷口雅春先生のみ教えの真髄がどこにあったのかを正しく研鑽してそれを世に問い、次の世代に残していく責務があります。我々は立ち上がります。(月刊『谷口雅春先生を学ぶ』創刊の辞より)2026/05/31 08:30:45140.◆JBLfMwCXhYEXQIL~ 私たちの根本信仰 ~1 私たちは住吉大神を神とする信仰に起つ!尊師・谷口雅春先生の御教えに生きる私たちの根本信仰の第一は、住吉大神を神とするということです。住吉大神は、人類を救うために、尊師・谷口雅春先生に天降り、33の神示と神想観、聖典『生命の實相』・聖経「甘露の法雨」等の数々の神癒の教えを授け給い、「生長の家」立教へと導かれました。尊師の御教えを正統に承け継ぐ者として、私たちは住吉大神を神とする信仰に起つものです。2026/05/31 08:31:09141.◆JBLfMwCXhYEXQIL2 聖典『生命の實相』こそ吾らの神殿である!第二は、私たちにとっての神殿は、聖典『生命の實相』であるということです。「聲字即實相(しょうじそくじっそう)の神示」の冒頭に、「吾が第一の神殿は既に成れり。名付けて『生命の實相』と云ふ。・・・吾れは道(ことば)であるから、吾が道(ことば)を語るところに吾が神殿は築かれる。吾が道(ことば)を載せた『生命の實相』こそ吾が神殿である。」と示されていますように、私たちにとっては、聖典『生命の實相』こそが真の神殿であります。現在この『生命の實相』が新編として続々と出版されていますが、私たちは尊師から託された神殿を大いに弘めるために、まず自らが聖典『生命の實相』を拝読、熟読、心読していまいりましょう。そして、その素晴らしさをお伝えしてまいりましょう。2026/05/31 08:31:28142.◆JBLfMwCXhYEXQIL3 私たちは〝谷口雅春先生信仰〟に生きる!三つ目に、私たちは、谷口雅春先生を「生長の家」の創始者として、教祖として、救い主として、尊師として心から仰慕するものであります。今なお、仏教徒が3000年にわたってゴータマ・シッダールタを釈迦牟尼世尊として仰ぐように、キリスト教信徒が2000年にわたりイエス様を永遠の救い主として仰ぐように、谷口雅春先生のみ教えに導かれた私たちは尊師による永遠の救いを心から信ずるものであります。2026/05/31 08:31:48143.◆JBLfMwCXhYEXQIL4 「人類光明化・日本国実相顕現運動」の聖なる使命に生きる!今を去る90年前、谷口雅春先生は「今、立て!」との神啓を受けられ、「生長の家」を立教されました。そして、その運動を「人類光明化・日本国実相顕現運動」と称されました。「人間・神の子、本来罪なし、病なし、迷いなし」の真理は、人類を救う大いなる福音となりました。また、〝宇宙の全ての存在には中心がある〟との尊師のお悟りをそのまま国家として体現しているのが我が祖国・日本であり、それを千万年安泰に導くのが生長の家の使命であるとして「天皇国日本」の実相顕現の運動を先頭に立って牽引してこられたのが、尊師・谷口雅春先生でありました。私たちはその尊師の御思いを意に体して、日々、神想観を厳修し「日本国実相顕現の祈り」「世界平和の祈り」を実践して、全身全霊、尊師のお志実現のために、同志の拡大、組織の拡充に邁進したいと考えます。2026/05/31 08:32:07144.◆JBLfMwCXhYEXQIL生長の家の分裂騒動もいまとなっては、だいぶ昔の話になってきたな2026/05/31 08:33:00145.◆JBLfMwCXhYEXQIL生長の家の三代目・谷口雅宣この人は、独自色を打ち出して教義を刷新した2026/05/31 08:33:48146.◆JBLfMwCXhYEXQIL開祖の谷口雅春は宗教家・スピリチュアリストとしてもさることながらそれ以上に、「右翼の親玉」として日本の思想史に足跡を残した2026/05/31 08:34:53147.◆JBLfMwCXhYEXQIL安倍晋三政権のバックとウワサされた強力な保守団体「日本会議」の創設者だ2026/05/31 08:35:56148.◆JBLfMwCXhYEXQILところが、三代目の谷口雅宣はちょっと左翼がかったリベラリスト生長の家は環境保護運動に乗り出した2026/05/31 08:36:51149.◆JBLfMwCXhYEXQIL八ヶ岳の森林に、木造の本部を建てて自転車で通勤している2026/05/31 08:37:18150.◆JBLfMwCXhYEXQILこれには、古参の信者連中が怒りだした「あの自転車野郎は許せない」そう言って、新団体を立ち上げたそれが、「谷口雅春先生を学ぶ会」だ2026/05/31 08:38:21151.◆JBLfMwCXhYEXQILログイン生長の家が極右から自然志向のリベラルへ変貌した理由、総裁親子3代の間に「思想転向」の激変ダイヤモンド編集部特別取材班特集社会 巨大宗教 連鎖没落2023年10月13日 5:10かつて国内右派の代表格だった生長の家は、今や自然志向のリベラル派に変貌した。その背景に親子3代の「思想転向」があったことを、谷口雅宣総裁が明かした。特集『巨大宗教 連鎖没落』(全20回)の#14で、その歴史を振り返る。(ダイヤモンド編集部特別取材班)2026/05/31 08:39:23152.◆JBLfMwCXhYEXQIL極右から自然志向のリベラルへ親子3代「思想転向」の激変「政治運動の中止」「組織運動の整備」「聖歌の作詞・作曲」──。生長の家の谷口雅宣総裁は、先代の亡父・谷口清超氏の「十三年祭」が執り行われた2021年10月、清超氏の功績として冒頭の3点を挙げた。 特に政治運動の中止に関しては、確かに生長の家を根本から変える大転換だった。「心の法則を研究しその法則を実際生活に応用して、人生の幸福を支配するために実際運動を行ふ」 生長の家は、1930年創刊の個人雑誌「生長の家」巻頭に掲げられた宣言を実践する目的で設立された。この雑誌を創刊したのが、雅宣氏の祖父で生長の家創始者の谷口雅春氏である。2026/05/31 08:39:37153.◆JBLfMwCXhYEXQIL雅春氏は戦時中、「皇軍必勝」「大東亜開放」を掲げ、戦後も明治憲法や教育勅語の復活を主張。64年には政治団体「生長の家政治連合」を結成し、信者を国会に送り込んだ。60年代に左翼の学生運動と対立した「生長の家学生会全国総連合」の元活動家らが右派団体「日本会議」の主要メンバーとなり、後の安倍政権を支えた。“極右”と呼ばれた宗教団体がなぜ「政治運動の中止」に踏み切ったのか。次ページで解説する。2026/05/31 08:39:52154.◆JBLfMwCXhYEXQIL85年が「ターニングポイント」創始者雅春氏の死去で世代交代 現総裁の雅宣氏によれば、生長の家の「ターニングポイント」(雅宣氏)の一つとなったのが、初代雅春氏が死去した85年だ。第2代総裁の清超氏は、雅春氏の長女・恵美子氏と結婚し、副総裁として義父に師事した。先代の死の4年後、清超氏が出版した著書『新しい開国の時代』に、初めて「大東亜戦争は迷いの産物だった」という趣旨の記述がある。その後の著書でも「聖戦はない」と、はっきりと戦争を否定している。こうした記述から、雅宣総裁は自身のブログで「雅春先生のご生前、副総裁あるいは総裁代行であった清超先生が『聖戦はない』などとハッキリ言うことのリスクを考えられたのだと思います」と述べている。2026/05/31 08:42:08155.◆JBLfMwCXhYEXQILいずれにせよ生長の家は、初代総裁の死に前後して政治運動を中止。創価学会や旧統一教会ら他の巨大宗教が政治にまい進したのとは対照的に、政治から完全に手を引いたのだった。08年に清超氏が死去し、跡を継いだ子の雅宣氏は、祖父ではなく父の路線を継承していく。16年の参議院議員選挙を前に「与党とその候補者を支持しない」との方針を決定し、安倍政権の憲法解釈変更や安保関連法案の強行採決を批判。日本会議についても「時代錯誤的」と切り捨てた。今年4月に一部改正して施行した「生長の家のプロジェクト型組織に関する規程」では、会員が「ノーミート、低炭素の食生活」「省資源、低炭素の生活法」などを日常的に実践することを改めて推奨している。かつての極右から自然志向のリベラルへ、亡父の遺志に従って組織運動の整備を着々と進めているといえよう。2026/05/31 08:42:37156.◆JBLfMwCXhYEXQIL95年に約88万人だった信者数は半分以下に落ち込んだが、特徴的なのは女性信者の増加だ。同年の国内教師(講師)1万6000人の女性比率は66%だったが、現在は79%まで高まっている。親子3代にわたる“転向”を経て生長の家がたどり着いた生活提案型の布教スタイルは、女性に受け入れられているようだ。2026/05/31 08:42:58157.神も仏も名無しさんY5vu7ディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1hGe2rOW3fuy8roFGWom1oKEK26aifj7H/view?usp=drivesdk2026/06/02 07:27:26158.神も仏も名無しさんY5vu7https://www.facebook.com/share/p/18bF7b4pRr/2026/06/02 07:42:45159.神も仏も名無しさんx55WIディープダイブ!https://drive.google.com/file/d/1_Ph__Ksbeqsm5jksQIPzD3O3gtnlvFx5/view?usp=drivesdk2026/06/07 15:39:45
https://drive.google.com/file/d/1iBS65Ja1GsNnshgfihSA9lRKypSqMXie/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1Z669iHYxF0Z3pLwtrxdF1rDOwXG-BhuN/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1DwH8FNf3sa1235_R_9OFwQaIZwkyOQhH/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1_jYRYXXXYMlEtrrj3x6KGggkb0L7blOw/view?usp=drivesdk
統合的ヴィジョン:霊肉一致の新生
「聖なる継承と、数字が象徴する『みろく』の世の具現」
* 思考の軸: 万象を「大本(おおもと)」へと還元し、目に見える現実と目に見えない霊性を二元論ではなく、一つの円環として捉える。
* 哲学の核心: 姉妹という対極の調和(甲姫と乙姫)や、師弟の絆(出口王仁三郎と岡本天明)に宿る「型」を重んじ、個々の存在が神聖な役割(巫女・化身)を全うすることに真理を見出す。
* 未来への展望: 「567(みろく)」の概念が示す通り、混乱の先にある調和した新世界を目指す。それは、古い殻を脱ぎ捨て、本来の霊的な秩序に基づいた美しい精神文明への移行である。
この一貫した視点は、歴史的な文脈を現代の存在へと繋ぎ、未来を単なる時間の経過ではなく「予言の成就と調和のプロセス」として捉えるものです。
https://drive.google.com/file/d/18DN1iGEoXFpxOf0J-_LDzD9Xt7W5J1S6/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/10zet6y0ybFpvIqXlEjuR0DnEIPRiHXE-/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1R-AQMEyY_i-TtxjPHLmyZgjXoODZaelo/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1gIdDJZrRs7Cix1ZSVsxBcOPEDdGKkz5F/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/13tMz39t518h0n0SLoIpnecyXReKaLRQO/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/15TXTTNpqg8C4gJOX7LibInR-HrsD6VGB/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/18lLJMUGgeuvgGUFXxfJnpXQDULOfoT1Q/view?usp=drivesdk
奉唱 天の岩戸開き 宇宙浄明祝詞
(あめのいわとびらき うちゅうじょうめいのりと)
掛巻も畏き 瑞の御霊の 厳の御霊の 大御光を仰ぎ奉りて
(かけまくもかしこき みずのみたまの いづのみたまの おおみひかりをあおぎまつりて)
綾部の聖地に 言霊を鎮め 三千世界の 立替え立直しを 期する大本の 教えのまにまに
(あやべのせいちに ことたまをしずめ さんぜんせかいの たてかえたてなおしを ごするおおもとの おしえのまにまに)
今や天の岩戸は 科学(わざ)の理(ことわり)を以て 高天原の彼方より 開かれんとす
(いまやあめのいわとは わざのことわりをもちて たかまがはらのかなたより ひらかれんとす)
宇宙(おおぞら)に張り巡らされし 黄金(こがね)の鏡の 光の波は アメノウズメの 舞の如くに
(おおぞらにはりめぐらされし こがねのかがみの ひかりのなみは あめのうずめの まいの如くに)
タヂカラオの 真心の力を以て 五六七(みろく)の世の 無尽蔵なる 天の火(ひ)を 地上(つち)に下し給え
(たぢからおの まごころのちからをもちて みろくのよの むじんぞうなる あめのひを つちにくだしたまえ)
病(やまい)も貧(まずしき)も 争いもなき 真(まこと)の平らけき 世を築き固め
(やまいもまずしきも あらそいもなき まことのたいらけき よをきずきかため)
八百万(やおよろず)の 民の智恵を結び 万教同根の 光り輝く 神の国を現わし給えと
(やおよろずの たみのちえをむすび ばんきょうどうこんの ひかりかがやく かみのくにをあらわしたまえと)
恐み恐みも 白(まを)す
(かしこみかしこみも まをす)
https://drive.google.com/file/d/1x6xjsd3q4B8JKpPPzCRJfsTp_zRog7Cj/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1BbSMBv8tKZpcFA5ATE8T2CFwdCXKi9m9/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1-S3h10QgPUZuX8boSvQWu_xtBenyDbL1/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1d4iOYk5-fz75KUyZiSFP6sfwHTLvL_pQ/view?usp=drivesdk
「生長の家」創始者・谷口雅春先生を学ぶ会は、尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
谷口雅春先生の謦咳に親しく接してきた信徒にとっては耐えられない思いです。もうこれ以上黙視してみ教えが滅びるのを待つことはできません。我々には谷口雅春先生のみ教えの真髄がどこにあったのかを正しく研鑽してそれを世に問い、次の世代に残していく責務があります。我々は立ち上がります。
(月刊『谷口雅春先生を学ぶ』創刊の辞より)
1 私たちは住吉大神を神とする信仰に起つ!
尊師・谷口雅春先生の御教えに生きる私たちの根本信仰の第一は、住吉大神を神とするということです。
住吉大神は、人類を救うために、尊師・谷口雅春先生に天降り、33の神示と神想観、聖典『生命の實相』・聖経「甘露の法雨」等の数々の神癒の教えを授け給い、「生長の家」立教へと導かれました。
尊師の御教えを正統に承け継ぐ者として、私たちは住吉大神を神とする信仰に起つものです。
第二は、私たちにとっての神殿は、聖典『生命の實相』であるということです。
「聲字即實相(しょうじそくじっそう)の神示」の冒頭に、
「吾が第一の神殿は既に成れり。名付けて『生命の實相』と云ふ。・・・吾れは道(ことば)であるから、吾が道(ことば)を語るところに吾が神殿は築かれる。吾が道(ことば)を載せた『生命の實相』こそ吾が神殿である。」
と示されていますように、私たちにとっては、聖典『生命の實相』こそが真の神殿であります。現在この『生命の實相』が新編として続々と出版されていますが、私たちは尊師から託された神殿を大いに弘めるために、まず自らが聖典『生命の實相』を拝読、熟読、心読していまいりましょう。そして、その素晴らしさをお伝えしてまいりましょう。
3 私たちは〝谷口雅春先生信仰〟に生きる!
三つ目に、私たちは、谷口雅春先生を「生長の家」の創始者として、教祖として、救い主として、尊師として心から仰慕するものであります。
今なお、仏教徒が3000年にわたってゴータマ・シッダールタを釈迦牟尼世尊として仰ぐように、キリスト教信徒が2000年にわたりイエス様を永遠の救い主として仰ぐように、谷口雅春先生のみ教えに導かれた私たちは尊師による永遠の救いを心から信ずるものであります。
聖なる使命に生きる!
今を去る90年前、谷口雅春先生は「今、立て!」との神啓を受けられ、「生長の家」を立教されました。そして、その運動を「人類光明化・日本国実相顕現運動」と称されました。
「人間・神の子、本来罪なし、病なし、迷いなし」の真理は、人類を救う大いなる福音となりました。
また、〝宇宙の全ての存在には中心がある〟との尊師のお悟りをそのまま国家として体現しているのが我が祖国・日本であり、それを千万年安泰に導くのが生長の家の使命であるとして「天皇国日本」の実相顕現の運動を先頭に立って牽引してこられたのが、尊師・谷口雅春先生でありました。
私たちはその尊師の御思いを意に体して、日々、神想観を厳修し「日本国実相顕現の祈り」「世界平和の祈り」を実践して、全身全霊、尊師のお志実現のために、同志の拡大、組織の拡充に邁進したいと考えます。
いまとなっては、だいぶ昔の話になってきたな
この人は、独自色を打ち出して
教義を刷新した
宗教家・スピリチュアリストとしても
さることながら
それ以上に、「右翼の親玉」として
日本の思想史に足跡を残した
強力な保守団体
「日本会議」の創設者だ
ちょっと左翼がかったリベラリスト
生長の家は環境保護運動に乗り出した
自転車で通勤している
「あの自転車野郎は許せない」
そう言って、新団体を立ち上げた
それが、「谷口雅春先生を学ぶ会」だ
生長の家が極右から自然志向のリベラルへ変貌した理由、総裁親子3代の間に「思想転向」の激変
ダイヤモンド編集部特別取材班
特集社会 巨大宗教 連鎖没落
2023年10月13日 5:10
かつて国内右派の代表格だった生長の家は、今や自然志向のリベラル派に変貌した。その背景に親子3代の「思想転向」があったことを、谷口雅宣総裁が明かした。特集『巨大宗教 連鎖没落』(全20回)の#14で、その歴史を振り返る。(ダイヤモンド編集部特別取材班)
親子3代「思想転向」の激変
「政治運動の中止」「組織運動の整備」「聖歌の作詞・作曲」──。生長の家の谷口雅宣総裁は、先代の亡父・谷口清超氏の「十三年祭」が執り行われた2021年10月、清超氏の功績として冒頭の3点を挙げた。
特に政治運動の中止に関しては、確かに生長の家を根本から変える大転換だった。
「心の法則を研究しその法則を実際生活に応用して、人生の幸福を支配するために実際運動を行ふ」
生長の家は、1930年創刊の個人雑誌「生長の家」巻頭に掲げられた宣言を実践する目的で設立された。この雑誌を創刊したのが、雅宣氏の祖父で生長の家創始者の谷口雅春氏である。
60年代に左翼の学生運動と対立した「生長の家学生会全国総連合」の元活動家らが右派団体「日本会議」の主要メンバーとなり、後の安倍政権を支えた。“極右”と呼ばれた宗教団体がなぜ「政治運動の中止」に踏み切ったのか。次ページで解説する。
創始者雅春氏の死去で世代交代
現総裁の雅宣氏によれば、生長の家の「ターニングポイント」(雅宣氏)の一つとなったのが、初代雅春氏が死去した85年だ。
第2代総裁の清超氏は、雅春氏の長女・恵美子氏と結婚し、副総裁として義父に師事した。先代の死の4年後、清超氏が出版した著書『新しい開国の時代』に、初めて「大東亜戦争は迷いの産物だった」という趣旨の記述がある。その後の著書でも「聖戦はない」と、はっきりと戦争を否定している。
こうした記述から、雅宣総裁は自身のブログで「雅春先生のご生前、副総裁あるいは総裁代行であった清超先生が『聖戦はない』などとハッキリ言うことのリスクを考えられたのだと思います」と述べている。
08年に清超氏が死去し、跡を継いだ子の雅宣氏は、祖父ではなく父の路線を継承していく。16年の参議院議員選挙を前に「与党とその候補者を支持しない」との方針を決定し、安倍政権の憲法解釈変更や安保関連法案の強行採決を批判。日本会議についても「時代錯誤的」と切り捨てた。
今年4月に一部改正して施行した「生長の家のプロジェクト型組織に関する規程」では、会員が「ノーミート、低炭素の食生活」「省資源、低炭素の生活法」などを日常的に実践することを改めて推奨している。かつての極右から自然志向のリベラルへ、亡父の遺志に従って組織運動の整備を着々と進めているといえよう。
親子3代にわたる“転向”を経て生長の家がたどり着いた生活提案型の布教スタイルは、女性に受け入れられているようだ。
https://drive.google.com/file/d/1hGe2rOW3fuy8roFGWom1oKEK26aifj7H/view?usp=drivesdk
https://drive.google.com/file/d/1_Ph__Ksbeqsm5jksQIPzD3O3gtnlvFx5/view?usp=drivesdk