凡夫(ぼんぷ)にとっての退屈は、仏にとっては平穏。アーカイブ最終更新 2022/05/12 21:501.神も仏も名無しさんEt5PLs9m無我ひろき坐禅(ざぜん)孤独が安楽。色即是空(しきそくぜくう)、空即是色(くうそくぜしき)。形有るものは空(むな)しい。因縁(いんねん)に依(よ)らない無為(むい)の世界を楽しむのが、安楽で幸せな人生だ。煩悩(ぼんのう)が特に無い。性欲も無い。それを凡夫(ぼんぷ)は詰まらない人生だと思うだろうが、仏の視点から視れば理想なのである。喜怒哀楽(きどあいらく)の喜びを感じる為に生まれてきたんだと思うのが凡夫。凡夫が退屈だと感じるところを、仏は平穏だなぁと感じるのである。出典 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/16523598492022/05/12 21:50:491すべて|最新の50件
坐禅(ざぜん)
孤独が安楽。
色即是空(しきそくぜくう)、
空即是色(くうそくぜしき)。
形有るものは空(むな)しい。
因縁(いんねん)に依(よ)らない無為(むい)の世界を楽しむのが、安楽で幸せな人生だ。
煩悩(ぼんのう)が特に無い。性欲も無い。
それを凡夫(ぼんぷ)は詰まらない人生だと思うだろうが、仏の視点から視れば理想なのである。
喜怒哀楽(きどあいらく)の喜びを感じる為に生まれてきたんだと思うのが凡夫。
凡夫が退屈だと感じるところを、仏は平穏だなぁと感じるのである。