【アイスティー】ディーン・フジオカがトンデモないことを告白 「見知らぬ男性宅で出された飲み物を飲んだら意識が遠のいて・・・」

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ディーンは「終電を逃してしまって始発を待っていたら、外国人の方が声をかけてきた」と回想。
「電車を待っているなら、家近いから遊びに来れば?」と誘われたという。

「男同士だし、ついて行ったら本当にすぐ(駅の)そばだったから、ラッキーと思っていた」と、男性の自宅を訪れた経緯を説明した。

しかし、ソファに座って出された飲み物を飲んでいると、次第に様子がおかしくなったという。
「なんかあやしい雰囲気になってきた。テレビつけたら画面にいかがわしいビデオが流れている」と説明。
さらに「ふと横を見たら、実物が出ている」と、隣にいた男性の様子を意味深に語った。

さすがに危険を感じ、「やっぱ帰るわ」と告げたものの、男性に「まだだ」と止められたという。
「いいよ、外出るよってなったらクラッときちゃって。多分何か(飲み物に)入れられていたんでしょうね」と振り返ると、スタジオからは驚きの声が上がった。

その後については「命からがら」としながらも、逃げ出した際の記憶はないと告白。
「気がついたら道ばたに倒れていて」と明かした。
最後は「新聞配達のお兄さんが介抱して近くの駅まで連れて行ってくれた」と語った。
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終電を逃し、街中で始発を待っていると、初対面の外国人の男性が「家が近いから遊びに来れば」と声を掛けてきたという。
ディーンも、男同士であればとの思いもあり、男性宅に行ったという。

男性宅では飲み物を出してもらい、ソファに座って飲んでいたというが「なんか、怪しい」と雰囲気の変化を感じ取ったという。
また男性がテレビをつけると、そこには卑猥な映像が流れていて、ディーンも身の危険を感じて、家を出ることを決意したという。

男性から制止されながらも、力ずくで出ようと思ったが「クラっときちゃって…。たぶん何か入れられていたんでしょうね」と危機的状況だったと明かし、命からがら男性宅を出たという。

その後は記憶がないといい、道端に倒れていたディーンを新聞配達員が発見し、近くの駅まで連れて行ってくれたという。
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VuboM
>>4
>男同士であればとの思いもあり、

なにか起きない訳もなく
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60zMo
ペロ学未履修か
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iZclA
アセンションの時、彼の語録を聞け〜
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r8sIa
inmu king
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fRGGs
そういや最近ペロガクさん何してんの
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JrA2W
俺はメンヘラの彼女に盛られた事がある
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87MkH
駅じゃなくて液を飛ばしたのか
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60zMo
命からがらだったんだよ
せいしがかかっていたんだ