全国民に「事前防災徹底のための緊急要請」 細野防災大臣 「水・食料、携帯用トイレ等の備蓄」など

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POjz1
初代防災大臣に就任した細野豪志大臣は国民に「最低3日できれば1週間分の水・食料・携帯用トイレ」の備蓄などの「事前防災」の徹底を求める「緊急要請」を出した。

細野大臣は「防災庁」の最重要課題である「国難級の災害」に対して「自らの命は自らが守る事前防災」の徹底のため、全国民に1「家屋の耐震診断、耐震化、家具の固定」2「水・食料、携帯用トイレ等の備蓄」3「ハザードマップ、避難場所、避難経路の確認」4「非常持ち出し品の準備」5「防災訓練への参加」を求める「緊急要請」を出した。

続きは以下
https://www.fnn.jp/articles/-/1144215
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NhqEu
赤坂自民亭を忘れるな
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At82v
これはむしろ三次大戦への備えでは
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XN33v
>>3
「防災」庁だから戦争はお門違い
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0H2nX
緊急事態条項の発令は考えられる。
防災の名の下に
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Vg5Bp
https://x.com/ca970008f4/status/2117150164507070763
【災害で弱った日本が攻撃される可能性】
これ、防災庁発足の日の会見としては、かなり踏み込んだ話だと思う。

細野豪志防災大臣
「東日本大震災の時、頭の片隅で“万が一、この時に日本有事が起こったら”と考えた」

「ただ、率直に言って、当時は日本に対する同情があったと思う」

「“弱ってる日本を攻撃するってさすがにできないね”という空気が世界の中にあった」

「あれからまもなく16年」

「世界は大きく変わった」

「そこ(日本が災害で弱っている所)は、むしろ突いてくる可能性が出てきてる」

「どこの国とは言わない」

「小泉防衛大臣とも話しており、非常に深刻な課題だと認識している」
video.twimg.com/amplify_video/2117150028607459328/vid/avc1/1572x888/IlvSwjUCTPdVIn_u.mp4
7.
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XN33v
>「“弱ってる日本を攻撃するってさすがにできないね”という空気が世界の中にあった」

そんな空気はない
侵略を受けなかった理由は
①被害が片田舎であり国の機能そのものに大きな被害はないこと
②当時は親中派の民主党政権であったこと
③放射能汚染に対する恐怖
この3つ