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「サンデー毎日」来春に休刊へ 日本でもっとも古い総合週刊誌の一つアーカイブ

1.
ユーザー
70MDz
9
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2.
ユーザー
oyx9U
現代 スパもヤバそう
3.
ユーザー
8qH30
中吊り広告すら終わる時代だしな
4.
ユーザー
nRcRS
今週刊文春とか現代って5,600円するからな。ここ10年くらいで
二倍くらいの値段になってる。買ったことないからわかんないけど多分
ジャンプとかも値上げしてんだろう
5.
ユーザー
VqFiH
『サンデー毎日』が来春休刊を発表! その休刊が持つ深刻な意味と影響
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/397f85f7f0d5d51b1d036dd7d833b04ff944fc74
抜粋
 しかも今回の『サンデー毎日』休刊の持つ意味は、それにとどまらない。新聞社系週刊誌は週刊誌界の中でリベラルな言論を発してきた媒体で、政権批判の特集などを掲げてきたから、それがなくなってしまう影響が懸念される。同じ新聞社系といっても『週刊朝日』亡き後、『AERA』はニュースというより企画ものの特集が多く、リベラルな言論の存在拡大に寄与するという面は薄くなっている。1週前の「改正皇室典範」批判の大特集は、新聞社系週刊誌らしさを示したと言えるが、こういう特集も少なくなっている印象を受ける。

 逆に『週刊文春』がこのところ政権批判の特集を充実させ、先輩の花田紀凱『Hanada』編集長から頻繁に「『週刊文春』が朝日のようになってきた」と言われるようになっているため、週刊誌界全体としてある種のバランスがとれているのだが、かつて「反権力」だった『週刊ポスト』が軸足を右へ寄せているし、ここで『サンデー毎日』はなくなってしまうことは週刊誌界全体の地図が少し変わることを意味するように思う。言論界全体でリベラル派の退潮が進んでいる中で、『サンデー毎日』の休刊は決して小さくない意味を持つと思う。
6.
ユーザー
VqFiH
1922年創刊「サンデー毎日」が休刊へ 5年前の販売部数は2万7738部、休刊した「週刊朝日」の約半分だった
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5818520e40d0d64cba08bda99a49f8e057d6a49
https://www.j-cast.com/2026/10/30518826.html
7.
ユーザー
SdsTj
かなり以前から赤字だっただろうがABCの部数調査を脱退してでも発行を継続していた。
それを止めたという事は、毎日新聞の経営が相当やばいのではないか。

昔は大学合格発表の時期に高校別合格者数を何号にも渡って掲載しボロ稼ぎしていたが、これもネットに奪われてしまった。
8.
ユーザー
V2PFT
>>7
毎日新聞の経営がやばいのは50年以上前からずっとでしょ
事実上一回倒産してるし
9.
ユーザー
nE6jD
カーアンドドライバーやエコノミストは休刊しないのか?
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