北朝鮮、潜水艦「金君玉英雄」艦から二種類の巡航ミサイルを試射最終更新 2026/10/16 11:411.番組の途中ですが転載は禁止ですvYwkz本命は2以降北朝鮮、潜水艦から2種類の巡航ミサイル試射 朝鮮中央通信https://www.afpbb.com/articles/-/3657649?act=all北朝鮮は、潜水艦から2種類の巡航ミサイルを試射した。国営の朝鮮中央通信(KCNA)が15日、報じた。KCNAによると、ミサイルは14日に日本海に向けて発射され、「周辺国の安全にいかなる悪影響も及ぼさなかった」という。KCNAによると、今回の試射は「水中戦闘システムの現在の即応態勢を点検する」ことを目的とし、海軍の訓練も兼ねていた。同通信は、試射によって北朝鮮の「戦争抑止手段の高い信頼性と確実性、能力」が示されたとした。KCNAが公開した写真には、ミサイルが濃い煙を引きながら海中から垂直に飛び出す様子が写っていた。別の写真には、飛翔(ひしょう)体が水中から45度の角度で飛び出す様子が写っているとみられる。他の画像には、海上を水平に飛行するミサイルや、海面を航行する潜水艦が写っていた。韓国政府のシンクタンク、韓国統一研究院の研究員である洪珉(ホン・ミン)氏はAFPに対し、潜水艦から二つの異なる角度でミサイルを発射できる能力には「戦術的意義」があると指摘した。二つの発射方法は、それぞれ異なる目的を持つという。同氏は「垂直発射では、ミサイルが急上昇してから目標に向かって降下できるため、射程が延びる可能性がある」と説明した。「一方、斜めに発射すれば、ミサイルは発射直後から低空を飛行できるため、ミサイル防衛システムによる探知や迎撃が難しくなる」潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の運用能力が実証されれば、北朝鮮の兵器戦力は新たな段階に進む。朝鮮半島から遠く離れた海域への展開が可能になり、攻撃を受けた後に反撃する「第二撃能力」を持つことになる。2026/10/16 02:05:5213コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですvYwkz北朝鮮の潜水艦「金君玉英雄」艦から二種類の巡航ミサイルを試射https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e64a5014548c4d431c61eceb84a5f951adf66d46 10月15日、北朝鮮は前日の14日に「朝鮮東海(日本海)で二種の潜水艦発射戦略巡航ミサイルを試射した」と発表しました。金正恩の視察は無く、朝鮮労働党中央軍事委員会委員で党中央委員会第1副部長である金正植大将とミサイル総局長である張昌河大将が視察しています。 潜水艦の艦名は発表されていませんが、同時に発表された写真には戦術核攻撃潜水艦「金君玉英雄」艦の姿がありました。同艦のミサイル試射はこれが初です。なお巡航ミサイルが二種類とは、VLS(垂直発射型)と魚雷発射管(水平発射型)の違いだろうと思われます。推定:魚雷発射管(水平発射型)から巡航ミサイルhttps://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/image-1792033922426.jpeg?fill=1&fc=fff&exp=10800※下の方に見える筒は巡航ミサイルの水中発射カプセル。海面に出たら巡航ミサイルはブースターに点火しつつカプセルを脱ぎ捨てて飛翔する。推定:VLS(垂直発射型)から巡航ミサイルhttps://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/image-1792034518420.png?fill=1&fc=fff&fmt=jpeg&q=85&exp=10800朝鮮中央通信から戦術核攻撃潜水艦「金君玉英雄」艦https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/title-1792033472665.jpeg?exp=10800&fmt=webp2026/10/16 02:10:013.番組の途中ですが転載は禁止ですvYwkz君金玉英雄2026/10/16 02:11:334.番組の途中ですが転載は禁止ですi4buF通称金玉2026/10/16 03:26:025.番組の途中ですが転載は禁止です6XnSB金玉からナニを発射したと?2026/10/16 04:38:326.番組の途中ですが転載は禁止ですgEf8dプロの方々がレスしてくれました私も同じ事を書こうかと思ってました2026/10/16 05:24:257.番組の途中ですが転載は禁止ですpzUxj伊賀野カバ丸に出てきそう2026/10/16 07:44:548.番組の途中ですが転載は禁止ですsRLYv金君玉英雄かっけえ2026/10/16 08:08:339.番組の途中ですが転載は禁止ですCjSNBくんたま?2026/10/16 08:41:1610.番組の途中ですが転載は禁止ですAC1Wvhttps://i.imgur.com/qTula4N.gif2026/10/16 08:44:5011.番組の途中ですが転載は禁止ですZIzXMキムのタマキン2026/10/16 09:58:2712.番組の途中ですが転載は禁止です326HL金玉ひでお君2026/10/16 11:13:5113.番組の途中ですが転載は禁止ですwvw64ロシアに教えてもらったの?2026/10/16 11:41:57
北朝鮮、潜水艦から2種類の巡航ミサイル試射 朝鮮中央通信
https://www.afpbb.com/articles/-/3657649?act=all
北朝鮮は、潜水艦から2種類の巡航ミサイルを試射した。国営の朝鮮中央通信(KCNA)が15日、報じた。
KCNAによると、ミサイルは14日に日本海に向けて発射され、「周辺国の安全にいかなる悪影響も及ぼさなかった」という。
KCNAによると、今回の試射は「水中戦闘システムの現在の即応態勢を点検する」ことを目的とし、海軍の訓練も兼ねていた。同通信は、試射によって北朝鮮の「戦争抑止手段の高い信頼性と確実性、能力」が示されたとした。
KCNAが公開した写真には、ミサイルが濃い煙を引きながら海中から垂直に飛び出す様子が写っていた。別の写真には、飛翔(ひしょう)体が水中から45度の角度で飛び出す様子が写っているとみられる。
他の画像には、海上を水平に飛行するミサイルや、海面を航行する潜水艦が写っていた。
韓国政府のシンクタンク、韓国統一研究院の研究員である洪珉(ホン・ミン)氏はAFPに対し、潜水艦から二つの異なる角度でミサイルを発射できる能力には「戦術的意義」があると指摘した。二つの発射方法は、それぞれ異なる目的を持つという。
同氏は「垂直発射では、ミサイルが急上昇してから目標に向かって降下できるため、射程が延びる可能性がある」と説明した。
「一方、斜めに発射すれば、ミサイルは発射直後から低空を飛行できるため、ミサイル防衛システムによる探知や迎撃が難しくなる」
潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の運用能力が実証されれば、北朝鮮の兵器戦力は新たな段階に進む。朝鮮半島から遠く離れた海域への展開が可能になり、攻撃を受けた後に反撃する「第二撃能力」を持つことになる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e64a5014548c4d431c61eceb84a5f951adf66d46
10月15日、北朝鮮は前日の14日に「朝鮮東海(日本海)で二種の潜水艦発射戦略巡航ミサイルを試射した」と発表しました。金正恩の視察は無く、朝鮮労働党中央軍事委員会委員で党中央委員会第1副部長である金正植大将とミサイル総局長である張昌河大将が視察しています。
潜水艦の艦名は発表されていませんが、同時に発表された写真には戦術核攻撃潜水艦「金君玉英雄」艦の姿がありました。同艦のミサイル試射はこれが初です。なお巡航ミサイルが二種類とは、VLS(垂直発射型)と魚雷発射管(水平発射型)の違いだろうと思われます。
推定:魚雷発射管(水平発射型)から巡航ミサイル
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/image-1792033922426.jpeg?fill=1&fc=fff&exp=10800
※下の方に見える筒は巡航ミサイルの水中発射カプセル。海面に出たら巡航ミサイルはブースターに点火しつつカプセルを脱ぎ捨てて飛翔する。
推定:VLS(垂直発射型)から巡航ミサイル
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/image-1792034518420.png?fill=1&fc=fff&fmt=jpeg&q=85&exp=10800
朝鮮中央通信から戦術核攻撃潜水艦「金君玉英雄」艦
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/obiekt/02743547/title-1792033472665.jpeg?exp=10800&fmt=webp
私も同じ事を書こうかと思ってました