韓国の中華料理「習近平」の襲撃事件、おまえらの想像どおり中華ウヨさんだった🔨🐼最終更新 2026/10/10 18:091.ケモクラシーMvAHPhttps://news.yahoo.co.jp/articles/aad128d321616d4d30bfb98210c5c61d3cd48a5c2026/10/10 09:06:389コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.ケモクラシーMvAHP首をかしげるなんて韓国はネトウヨ少ないのか?2026/10/10 09:08:073.番組の途中ですが転載は禁止ですd0L0gわーくにでも、レストラン屋公共施設の外国語表記にブチ切れてるキチガイがいるからなキチガイに国境はない2026/10/10 09:47:424.番組の途中ですが転載は禁止ですybnQI>>2ネトウヨなんてどこも妄想たくましいが想像力には乏しいだろ2026/10/10 09:56:055.番組の途中ですが転載は禁止ですoB5lJチャイニーズの中共に対する忠誠心ってなんなんだろうなあれだけ不自由を強いられてると言うのに2026/10/10 10:09:306.番組の途中ですが転載は禁止ですoRf1L金になるからしているんだろ2026/10/10 10:12:497.番組の途中ですが転載は禁止ですCVqb0どこの国でもネトウヨは有害で反社会的で迷惑なんだな2026/10/10 13:34:308.ケモクラシーMvAHP>>5どこの国でも報道の不自由を支持したりするのでAIさんに聞いてみたQ. ネトウヨが締め付けられるほどに権力者を支持する心理は?A(短縮). 社会学、心理学、政治学などで以下のような要因が指摘されています。1. 内集団ひいきと外集団攻撃(社会的アイデンティティ理論)人は特定の集団(「現政権」など)を自らのアイデンティティの拠り所にすると、その集団やリーダーを無条件に肯定しやすくなります。・内集団への同調: リーダーを批判することは、自分の所属する集団(=自分自身)を否定することに繋がるため、締め付けがあっても権力者を擁護します。・外集団への敵意: 「批判勢力(野党、特定の外国など)」を「絶対的な悪」と見なすため、「敵に塩を送るくらいなら、今の権力者を支持したほうがマシだ」という消去法的な心理が働きます。2. 公正世界仮説と自己責任論・現状肯定: 権力者による締め付けが起きても、「それは国を良くするために必要な痛みだ」「文句を言うのは本人の努力が足りないからだ」と解釈し、現体制を正当化します。3. 現状維持バイアスとシステム正当化・人間には、未知の変化を恐れ、不満があっても「現在のシステム」を維持しようとする心理があります。 変化によるリスクを過大評価するため、どれだけ生活が苦しくなっても「政権が変わればもっとひどい国になる」「今のリーダーが一番安定している」と考え、現状を肯定する理由を自ら探してしまいます。4. 権威主義的パーソナリティ・強い力を持つ権威を無条件に敬い、それに従うことで安心感を得る心理的傾向です。複雑な社会問題に対して、強力なリーダーが提示する「わかりやすい敵」や「シンプルな物語(国威発揚など)」に依存しやすくなります。5. 認知の不協和の解消・自分がこれまで応援してきた存在(権力者)が、自分を苦しめるような政策を行った場合、心の中に「強い矛盾(認知の不協和)」が生じます。人はこのストレスを解消するために、「自分の支持が間違っていた」と認めるのではなく、「この締め付けには、一般人には分からない深い戦略(国益)があるはずだ」と都合の良い解釈(正当化)を行い、より盲目的に支持を強めることがあります。2026/10/10 14:04:479.番組の途中ですが転載は禁止です2Iu6x中華料理店「習近平」襲撃、犯人は中国人 「親中テロ」の不思議…原因はハングル表記?https://www.sankei.com/article/20261010-23C6KJJNTRMLZBXTFADCEVX33I/2026/10/10 18:09:24
キチガイに国境はない
ネトウヨなんてどこも妄想たくましいが想像力には乏しいだろ
あれだけ不自由を強いられてると言うのに
どこの国でも報道の不自由を支持したりするので
AIさんに聞いてみた
Q. ネトウヨが締め付けられるほどに権力者を支持する心理は?
A(短縮). 社会学、心理学、政治学などで以下のような要因が指摘されています。
1. 内集団ひいきと外集団攻撃(社会的アイデンティティ理論)
人は特定の集団(「現政権」など)を自らのアイデンティティの拠り所にすると、その集団やリーダーを無条件に肯定しやすくなります。
・内集団への同調: リーダーを批判することは、自分の所属する集団(=自分自身)を否定することに繋がるため、締め付けがあっても権力者を擁護します。
・外集団への敵意: 「批判勢力(野党、特定の外国など)」を「絶対的な悪」と見なすため、「敵に塩を送るくらいなら、今の権力者を支持したほうがマシだ」という消去法的な心理が働きます。
2. 公正世界仮説と自己責任論
・現状肯定: 権力者による締め付けが起きても、「それは国を良くするために必要な痛みだ」「文句を言うのは本人の努力が足りないからだ」と解釈し、現体制を正当化します。
3. 現状維持バイアスとシステム正当化
・人間には、未知の変化を恐れ、不満があっても「現在のシステム」を維持しようとする心理があります。
変化によるリスクを過大評価するため、どれだけ生活が苦しくなっても「政権が変わればもっとひどい国になる」「今のリーダーが一番安定している」と考え、現状を肯定する理由を自ら探してしまいます。
4. 権威主義的パーソナリティ
・強い力を持つ権威を無条件に敬い、それに従うことで安心感を得る心理的傾向です。複雑な社会問題に対して、強力なリーダーが提示する「わかりやすい敵」や「シンプルな物語(国威発揚など)」に依存しやすくなります。
5. 認知の不協和の解消
・自分がこれまで応援してきた存在(権力者)が、自分を苦しめるような政策を行った場合、心の中に「強い矛盾(認知の不協和)」が生じます。人はこのストレスを解消するために、「自分の支持が間違っていた」と認めるのではなく、「この締め付けには、一般人には分からない深い戦略(国益)があるはずだ」と都合の良い解釈(正当化)を行い、より盲目的に支持を強めることがあります。
https://www.sankei.com/article/20261010-23C6KJJNTRMLZBXTFADCEVX33I/