「高市早苗」呼び捨てで申し入れ 外務省が中国側に 「一国の指導者に敬意」は国際儀礼アーカイブ最終更新 2026/10/09 05:041.番組の途中ですが転載は禁止ですIDsbl外務省の北村俊博外務報道官「立場の違いがあっても一国の指導者に敬意を払うのは国際儀礼上当然のことだ」と述べた。具体的な申し入れ内容は「外交上のやりとり」を理由に明らかにしなかった。https://www.sankei.com/article/20261007-OQCNXC2SQRONHLZ6L42IOBBQQE/2026/10/07 22:39:5934すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止です1mTgM中国人のような下品な馬賊には礼儀は理解できない2026/10/07 22:41:043.番組の途中ですが転載は禁止ですhCPUFあの女より丁寧2026/10/07 22:42:014.番組の途中ですが転載は禁止ですJmlv7トランプにはちゃんとドナルドと呼んでいいかと聞いてからよんでるのかね2026/10/07 22:43:475.ケモクラシーIs7m9士官が大使館に斬り込みは?2026/10/07 22:44:036.番組の途中ですが転載は禁止ですzy4hwthis woman呼びのトランプには申し入れしないのか?2026/10/07 23:03:437.番組の途中ですが転載は禁止です2Ix4M無礼には無礼を返すのは相手の流儀に則った丁寧な対応では?2026/10/07 23:11:198.番組の途中ですが転載は禁止ですIgSlo壺市毒苗2026/10/07 23:15:009.番組の途中ですが転載は禁止ですBB55o台湾有事発言がなければ敬意は持たれてたと思うよ失言しといて謝らないし撤回もしないアホに敬意をもてと言われてもな2026/10/07 23:17:0310.番組の途中ですが転載は禁止ですg9Hgdトカゲと呼ばわれないだけ感謝しなきゃw2026/10/07 23:19:1811.番組の途中ですが転載は禁止です3JuZsフルネーム呼びは意味を込めてのものなのに、呼び捨てとか失礼だろ!と脊髄反射してしまう日本政府さん2026/10/07 23:21:2312.番組の途中ですが転載は禁止ですiZ1Yd一応バカなりに日和るんだ…クソダサ(笑)なら最初から敬意を持って接すりゃ良いのに2026/10/07 23:45:2413.番組の途中ですが転載は禁止ですIEa3kだよな本人が呼んでくれって言ってないのにドナルドは失礼だよな2026/10/08 06:44:5614.番組の途中ですが転載は禁止ですFaMPo国際儀礼上当然のことができてない高市であった2026/10/08 06:46:3815.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi台湾有事が起きて(米軍が参戦したのなら)(同盟国である日本は)状況見て必要であれば参戦する必要あるかもね?という日米同盟間の日本の立場を説明したに過ぎんからなこれに中国が発狂するならまず台湾問題に首突っ込んでるアメリカに文句言えやという話2026/10/08 08:42:3116.番組の途中ですが転載は禁止ですczPJP>>15相変わらず思い込みで間違ってることを堂々と語ってやがる2026/10/08 09:07:3517.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi>>16どこがどう間違っているか言ってみ?2026/10/08 09:09:2718.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi高市早苗首相が2025年11月7日の衆院予算委員会で、台湾有事における武力行使を伴う事態が日本の「存立危機事態になりうる」と発言したことについて、朝日新聞は米軍の参戦や共同行動を前提とした内容であると報じている。【そもそも解説】「台湾有事」と「存立危機事態」 冷静な議論が必要https://www.asahi.com/sp/articles/ASTCD3T19TCDUTFK015M.html2026/10/08 09:11:4019.番組の途中ですが転載は禁止ですczPJP>>17>台湾問題に首突っ込んでるアメリカどうせいつものように「台湾にアメリカが武器を売ってる」を論拠にしてるんでしょそれが間違ってると気付かないうちは話にならないでしょ2026/10/08 09:14:1320.番組の途中ですが転載は禁止ですczPJPきっと今頃アメリカが台湾に武器を売ってるという記事を検索してるんだろうなあそういう問題じゃないのよ事実:中国は石炭の大産地あなたの結論:中国は石炭の輸出国なのにアメリカから輸入されることになった事実:アメリカはジャガイモの大生産地あなたの結論:中国はアメリカからイモを輸入することになったあなたが紐付けた結論が間違ってるわけよそれを指摘すると「え?こんなことも知らないの?無知だなあw」とか言って論破した気になってるいやさあ事実の方はあなたでも知ってるぐらいなのだから広く知れ渡っていること事実があるかどうかを問題としているのではなくてあなたの結論が的外れであるということを指摘してるのに延々と事実を提示しようとする「事実」は当然知った上で指摘してるのに何度言われてもこの構図に気付かない2026/10/08 09:28:5521.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi>>19アメリカの台湾へのスタンス(中国からすれば内政干渉と発狂する行為)公式な断交と非公式交流: 1979年の米中建交に伴い台湾(中華民国)とは外交関係を断ちましたが、経済・文化面などの非公式な関係を維持しています。現状維持の支持: 台湾の将来は平和的手段によって決定されるべきであり、一方的な現状変更には反対するという立場をとっています。曖昧戦略から抑止へ: 台湾有事に米軍が直接介入するかどうかは明確に断言しない「戦略的曖昧さ」をとりつつも、法に基づき台湾の自衛能力を支えています• 台湾関係法(TRA: Taiwan Relations Act, 1979年制定):米台断交直後に米議会が制定した国内法です。台湾に対するいかなる武力攻撃や脅威も西太平洋の平和と安定への脅威とみなし、重大な懸念を表明すると規定しています。また、台湾が自衛するための防衛装備品(武器)を提供し続ける義務を定めています。「一つの中国原則」の不一致:中国は「台湾は中国の一部であり、唯一の合法政府は中華人民共和国である」とする「一つの中国原則」を主張しています。これに対し、米国は中国の主張を「認識(acknowledge)」しているだけであり、台湾の主権が中国に帰属するかどうかについては明確に同意していません• 関連法による関係強化:近年でも「台湾保証法」や「国防権限法(NDAA)」などを通じて、米台間の政府間・公的交流の促進や軍事支援の強化が段階的に法制化されています。台湾へ米軍駐留現在500人規模2026/10/08 09:44:4022.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi>>20アメリカの歴代大統領は、中国の台湾侵攻時に米軍が介入するかどうかを意図的に明言しない「戦略的曖昧さ(Strategic Ambiguity)」を基本方針としてきました。しかし、状況の緊迫化に伴い、いくつかの政権で「米軍による直接防衛」へ極めて強く踏み込んだ発言がなされています。ジョー・バイデン(最も強く踏み込んだ発言)歴代大統領の中で最も明確に「軍事介入」を明言し、曖昧戦略の限界を突いたのがジョー・バイデン前大統領です。在任中に少なくとも4回、同様の踏み込んだ発言を行いました。• 踏み込んだ発言:2022年5月の東京での記者会見で、「中国が侵攻した場合、台湾を防衛するために軍事的に関与するか」と問われ、「イエス。それが我々の約束(コミットメント)だ」と即答しました。同年9月の米テレビ番組でも、「前例のない攻撃があれば、米軍(男女の兵士)が台湾を防衛する」と明言していますジョージ・W・ブッシュ(子ブッシュ)バイデン氏以前に、最も強い表現で台湾防衛に言及した大統領です。踏み込んだ発言:2001年4月のテレビインタビューで、中国が台湾を攻撃した場合に「米国は台湾を守る義務があるか」と問われ、「(防衛のために)あらゆる必要なことをする(Whatever it took)」と言及し、それが米軍の投入を意味するのかという重ねての問いにも「そうだ」と答えました。ドナルド・トランプ(取引材料・不確実性を重視する曖昧さ)トランプ大統領のスタンスは、軍事的なコミットメントを強めるというよりは、「あえて何も言わないことで中国を揺さぶる」という本来の曖昧戦略を徹底、あるいはビジネス的な取引材料(ディール)として扱う傾向が顕著です言葉での明言は避ける一方、実務面では台湾への大規模な武器売却パッケージ(F-16戦闘機や高機動ロケット砲システムHIMARSなど)を次々と承認し、中国への軍事的抑止力を強化する「実質的な踏み込み」を行っています。また一方で、台湾の防衛費負担(GDP比10%への引き上げ要求)や半導体独占を批判するTransactional(取引主義的)な姿勢も併せ持っています。米国の CNN テレビは2025年7月、トランプ大統領(当時候補者)が選挙期間中の非公開の集会で、中国が台湾に侵攻した場合に「北京を爆撃する」と中国の習近平国家主席に伝えたと語っていたと報じました。(米国公式発表ではない)2026/10/08 09:48:0823.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi>>20キミの予想した答え全然ちゃうやん反論あるならどーぞ2026/10/08 09:48:5724.番組の途中ですが転載は禁止ですtlqPi>>20というかこのスレで一言も言ってない事を得意気に出しといて全然違うけど今どんな気持ちぃ?2026/10/08 09:53:0525.番組の途中ですが転載は禁止ですfJwL3内政干渉と告げ口外交のジャップが国際儀礼?2026/10/08 13:52:3026.番組の途中ですが転載は禁止ですb6Yq7トランプのこの女とか彼女呼びはスルー2026/10/08 13:54:2627.番組の途中ですが転載は禁止ですWmbYG>>19>>20イキり勘違い長文ちゃんの反論まだかな?また噛みついて言い負かされて即逃亡のカスクラシームーヴしちゃう?2026/10/08 14:07:3628.ケモクラシーCnLot>>26習近平にもシー呼ばわりだし…2026/10/08 14:19:2229.番組の途中ですが転載は禁止ですNbPLK>>28一緒に銭湯行ってオレを見て勃たなかったらシー!2026/10/08 15:23:0730.番組の途中ですが転載は禁止ですgYyW6東朝鮮かよ公僕だろ高市はいつ指導者になったのよ?2026/10/08 18:25:1931.番組の途中ですが転載は禁止ですgYyW6>>2公僕を指導者よばわりしねえよ2026/10/08 18:27:2932.番組の途中ですが転載は禁止ですdAlq2呼び捨てられる原因を作った当人がなぜか被害者面予定調和の壺キモトカゲしぐさ2026/10/08 20:16:0433.番組の途中ですが転載は禁止ですXSaqW>>19>>20イキり長文ちゃんの反論レスまだかなぁこんなに待っても来ないトコ見るとまたワイ論破しちゃいましたぁ?タッハーw(おでこペチーン)2026/10/08 21:16:3834.番組の途中ですが転載は禁止ですYCdaV先に国際綺麗無視したの日本やろwww2026/10/09 05:04:13
「立場の違いがあっても一国の指導者に敬意を払うのは国際儀礼上当然のことだ」と述べた。具体的な申し入れ内容は「外交上のやりとり」を理由に明らかにしなかった。
https://www.sankei.com/article/20261007-OQCNXC2SQRONHLZ6L42IOBBQQE/
失言しといて謝らないし撤回もしないアホに敬意をもてと言われてもな
なら最初から敬意を持って接すりゃ良いのに
本人が呼んでくれって言ってないのにドナルドは失礼だよな
(米軍が参戦したのなら)
(同盟国である日本は)
状況見て必要であれば参戦する必要あるかもね?
という日米同盟間の日本の立場を説明したに過ぎんからな
これに中国が発狂するならまず台湾問題に首突っ込んでるアメリカに文句言えや
という話
相変わらず思い込みで間違ってることを堂々と語ってやがる
どこがどう間違っているか言ってみ?
朝日新聞は
米軍の参戦や
共同行動を前提とした
内容であると報じている。
【そもそも解説】「台湾有事」と「存立危機事態」 冷静な議論が必要
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTCD3T19TCDUTFK015M.html
>台湾問題に首突っ込んでるアメリカ
どうせいつものように「台湾にアメリカが武器を売ってる」を論拠にしてるんでしょ
それが間違ってると気付かないうちは話にならないでしょ
アメリカが台湾に武器を売ってるという記事を検索してるんだろうなあ
そういう問題じゃないのよ
事実:中国は石炭の大産地
あなたの結論:中国は石炭の輸出国なのにアメリカから輸入されることになった
事実:アメリカはジャガイモの大生産地
あなたの結論:中国はアメリカからイモを輸入することになった
あなたが紐付けた結論が間違ってるわけよ
それを指摘すると
「え?こんなことも知らないの?無知だなあw」とか言って論破した気になってる
いやさあ
事実の方はあなたでも知ってるぐらいなのだから広く知れ渡っていること
事実があるかどうかを問題としているのではなくて
あなたの結論が的外れであるということを指摘してるのに
延々と事実を提示しようとする
「事実」は当然知った上で指摘してるのに何度言われてもこの構図に気付かない
アメリカの台湾へのスタンス
(中国からすれば内政干渉と発狂する行為)
公式な断交と非公式交流: 1979年の米中建交に伴い台湾(中華民国)とは外交関係を断ちましたが、経済・文化面などの非公式な関係を維持しています。
現状維持の支持: 台湾の将来は平和的手段によって決定されるべきであり、一方的な現状変更には反対するという立場をとっています。
曖昧戦略から抑止へ: 台湾有事に米軍が直接介入するかどうかは明確に断言しない「戦略的曖昧さ」をとりつつも、法に基づき台湾の自衛能力を支えています
• 台湾関係法(TRA: Taiwan Relations Act, 1979年制定):
米台断交直後に米議会が制定した国内法です。
台湾に対するいかなる武力攻撃や脅威も西太平洋の平和と安定への脅威とみなし、重大な懸念を表明すると規定しています。
また、台湾が自衛するための防衛装備品(武器)を提供し続ける義務を定めています。
「一つの中国原則」の不一致:
中国は「台湾は中国の一部であり、唯一の合法政府は中華人民共和国である」とする「一つの中国原則」を主張しています。
これに対し、米国は中国の主張を
「認識(acknowledge)」しているだけであり、台湾の主権が中国に帰属するかどうかについては明確に同意していません
• 関連法による関係強化:
近年でも「台湾保証法」や「国防権限法(NDAA)」などを通じて、米台間の政府間・公的交流の促進や軍事支援の強化が段階的に法制化されています。
台湾へ米軍駐留現在500人規模
アメリカの歴代大統領は、中国の台湾侵攻時に米軍が介入するかどうかを意図的に明言しない「戦略的曖昧さ(Strategic Ambiguity)」を基本方針としてきました。しかし、状況の緊迫化に伴い、いくつかの政権で「米軍による直接防衛」へ極めて強く踏み込んだ発言がなされています。
ジョー・バイデン(最も強く踏み込んだ発言)
歴代大統領の中で最も明確に「軍事介入」を明言し、曖昧戦略の限界を突いたのがジョー・バイデン前大統領です。在任中に少なくとも4回、同様の踏み込んだ発言を行いました。
• 踏み込んだ発言:
2022年5月の東京での記者会見で、「中国が侵攻した場合、台湾を防衛するために軍事的に関与するか」と問われ、「イエス。それが我々の約束(コミットメント)だ」と即答しました。同年9月の米テレビ番組でも、「前例のない攻撃があれば、米軍(男女の兵士)が台湾を防衛する」と明言しています
ジョージ・W・ブッシュ(子ブッシュ)
バイデン氏以前に、最も強い表現で台湾防衛に言及した大統領です。
踏み込んだ発言:
2001年4月のテレビインタビューで、中国が台湾を攻撃した場合に「米国は台湾を守る義務があるか」と問われ、「(防衛のために)あらゆる必要なことをする(Whatever it took)」と言及し、それが米軍の投入を意味するのかという重ねての問いにも「そうだ」と答えました。
ドナルド・トランプ(取引材料・不確実性を重視する曖昧さ)
トランプ大統領のスタンスは、軍事的なコミットメントを強めるというよりは、「あえて何も言わないことで中国を揺さぶる」という本来の曖昧戦略を徹底、あるいはビジネス的な取引材料(ディール)として扱う傾向が顕著です
言葉での明言は避ける一方、実務面では台湾への大規模な武器売却パッケージ(F-16戦闘機や高機動ロケット砲システムHIMARSなど)を次々と承認し、中国への軍事的抑止力を強化する「実質的な踏み込み」を行っています。また一方で、台湾の防衛費負担(GDP比10%への引き上げ要求)や半導体独占を批判するTransactional(取引主義的)な姿勢も併せ持っています。
米国の CNN テレビは2025年7月、トランプ大統領(当時候補者)が選挙期間中の非公開の集会で、中国が台湾に侵攻した場合に「北京を爆撃する」と中国の習近平国家主席に伝えたと語っていたと報じました。(米国公式発表ではない)
キミの予想した答え全然ちゃうやん
反論あるならどーぞ
というかこのスレで一言も言ってない事を得意気に出しといて全然違うけど今どんな気持ちぃ?
国際儀礼?
イキり勘違い長文ちゃんの反論まだかな?
また噛みついて言い負かされて即逃亡のカスクラシームーヴしちゃう?
習近平にもシー呼ばわりだし…
一緒に銭湯行ってオレを見て勃たなかったらシー!
公僕だろ高市は
いつ指導者になったのよ?
公僕を指導者よばわりしねえよ
予定調和の壺キモトカゲしぐさ
イキり長文ちゃんの反論レスまだかなぁ
こんなに待っても来ないトコ見るとまたワイ論破しちゃいましたぁ?
タッハーw(おでこペチーン)